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2017年01月08日 イイね!
86のその後昨年組み立てたペーパークラフトの86

その後トヨペット店に里子しました













店内の一角にディスプレーされてます









店内は恒例のラッキーナンバー抽選会が15日まで





今年もコレでした



*コレに限らず、みんカラ プレゼント全て当たった事無いです(・・;)

Posted at 2017/01/08 13:08:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | トヨペット店 | その他
2017年01月07日 イイね!
トヨタ社長の運転に助手席のマツコ絶叫‼︎配信期間 2017年1月12日まで
(視聴した方もいらっしゃると思いますが)
約47分
Posted at 2017/01/07 02:24:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | その他
2016年12月27日 イイね!
復活?の記事
先日、1号車の投稿でS800を載せたんで

関連して復活関連の記事があったので投稿しました!



〜 記事の抜粋文章 〜

「トヨタ“ヨタハチ(S800)”復活は86では無理?S-FRで独自のFRスポーツ開発へ」

業界筋によると「86とは違う、トヨタ独自開発の新型FR(フロントエンジン・リアドライブ)車の開発を来年にも始める」という。

その対象となる車が、2015年東京モーターショーで世界初披露された『S-FR』だ。

ただし、トヨタは、S-FRのデザインコンセプトを基に量産化を目指すのではなく、86とガチンコ勝負するような車を目指すという。

こうした噂の前段として、2015年東京モーターショー開催時点で、大手自動車雑誌が『S-FRはすでに量産計画がなくなった』と書いていたことを思い出す。

筆者は東京モーターショーで、自動車ジャーナリストと巡る会場ツアーの案内役を努めているが、昨年のツアー実施中も「どうしてトヨタは、量産しない車を展示するのですか?」と、複数のツアー参加者からS-FRの今後について質問された。

60年代後半に青春を謳歌した団塊の世代にとって、S-FRはまさしく“トヨタスポーツ800の復活”に見えるだろう。

トヨタの広報資料にも『クルマを運転する楽しさを教えてくれるTOYOTAライトウエイトスポーツの系譜を継承』とあり、トヨタスポーツ800の流れを汲むことは明白だ。

となると、60年代のライバルだった、ホンダ S600が現在のS660へと系譜が継承されただけに、S-FRも軽自動車をベースとする可能性が考えられる。

だが、業界筋がいう『トヨタ独自開発の新型FR車』という表現では、『軽でS660と戦う』という議論にならない。

そう考えると、『86同等で、もっとFRらしいFRをトヨタ自身で作りたい』という文脈が見えてくる。

換言すれば、『86はスバルがBRZとして開発したものを、OEM供給してもらっている。それとは別にトヨタが開発し、トヨタの工場で生産するトヨタ独自のFRが必要だ』ということになる。

トヨタとしては、まずはスバルの全面協力によりライトウエイトスポーツ分野に復帰し、実売する中で十分な市場調査を行った上で、トヨタとしての“次の一手”を考えたいとの思いがあり、それが現実味を帯びてきたのだろうか。



「86もトヨタはもっとFRっぽくしたかった」

ここからは、いまから4年ほど前に遡って話を続けたい。

2012年にツインリンクもてぎで開催された、スバル BRZのサーキット試乗会の際、86とBRZの関係性、つまりは本プロジェクトにおけるトヨタとスバルの関係について、筆者はスバルの商品企画、開発、実験それぞれの担当者に詳しく聞いた。

その際、スバル側からは(1)開発と実験はスバルがほぼ100%行った、(2)トヨタは企画段階で参加した、そして(3)当初は86とBRZの乗り味はかなり近かったが、最終的な判断の時点で「86はBRZより、FRっぽいセッティングに変更された」という説明を受けた。

実際に走行してみると、確かにBRZは四輪駆動車のようにコーナーリング中の姿勢が安定しており、いや“安定し過ぎている”と思えるほどだった。そのため、過去にさまざまなFR車を製造販売してきたトヨタがひと味違うことを欲したとしても、まったく不思議ではないと思った。

こうした基本セッティングが、今年のビッグマイナーチェンジにより修正された。実際に走行してみると、BRZも86もリアがかなり積極的に動く。つまり、トヨタが最初から求めていたFRらしさがさらに強調されたのだ。

仮に、S-FRの初期コンセプトが完全になくなり、86とは違うエントリーモデルのトヨタ製スポーツカーが誕生するとなると、その外観やスペックはどうなるのだろうか?量産決定の噂が絶えない“スープラ”に対する、“ミニ・スープラ”になるのか?ハイブリッドなのか?

はたまた、EVなのか?2シーターなのか、2+2なのか?そして、気になる価格は86より安いのか?

一連の噂が本当だったとしても、現時点ではまだまだ開発準備中。トヨタの新しいFRスポーツの姿は、これから徐々に具現化されていくことになる。

通常、開発から量産まで3~4年かかる。となれば、東京オリンピック・パラリンピックの頃には、トヨタ新FRスポーツカーが全国各地を元気に走り回っているかもしれない。


*私個人的にも期待したいところ☆彡
Posted at 2016/12/27 19:16:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | その他
2016年11月22日 イイね!
なるほどと思った記事
 連日のように高齢者ドライバーの事故が報道されていることを受け、ネットのまとめサイトで「高齢ドライバーがプリウスでドライブとバックを間違えるのはシフトパターンが原因ではないか? 」という考察が話題になっている。実は1年近く前に上がったものなのだが、「なるほど」と思う人が少なくないらしく、時々思い出したようにSNSで拡散され、そのたびに話題になる。



 写真を見て分かるように、プリウスのシフトレバーは、右下がD(ドライブ)、右上がR(リバース=バック)になっている。一方、マニュアルトランスミッションの5速車の場合、Rの位置は右下が一般的だ。これに慣れている人は「Rに入れたつもりで右下にレバーを操作し、バックのつもりでDに入れ、前進してしまうのではないか? 」というのがこの説の論旨だ。

■本当にプリウスは誤発進事故が多いのか

 ただ、この説は怪しいところがある。最大の疑問は「本当にプリウスは誤発進事故が多いのか? 」という点だ。プリウスが他のクルマに比べて、特別に事故が多いというデータを、少なくとも筆者は見たことがない。保険会社の資料を見ても、プリウスの型式別料率は9段階のうち、車両でランク5、対人ではランク4とごく普通の料率で、特に事故が起きやすいクルマとは考えていないことが分かる。つまりそもそもの前提である「プリウスは高齢者の誤発進事故が多い」という認識そのものが、思い込みである可能性は高い。

 ……このように説明しても、この議論は白熱するのだ。高齢者ドライバーが急増しているのは事実だし、もう一つの理由は主語が「プリウス」だからだろう。プリウスは長いこと、日本国内で最も売れているクルマの一つだ。従ってオーナーはたくさんおり、「プリウスはダメだ」と言われれば母数が多い分「何を?  俺のクルマの悪口を言うな! 」と頭に血が上る人も多いのだ。また、プリウスはアンチの多いクルマでもある。アンチの理由は様々だし、ここでは特に取り上げない。要するに、プリウスの話はとかく対立が起きやすい。ある種の有名税だと考えていい。

■Bモードが紛らわしい? 

 もう一つ、この議論の中でしばしば出てくるのが「プリウスのシフトパターンは独特で分かりにくい」という意見だ。特に多くの人にとって見慣れない「B」がいつも問題になる。大抵の場合、旧来のAT車(トルコン・ステップAT)のLまたは2に該当すると思っているようだ。だから「バックのBと混同しやすいBを表示に使うのが間違っている。なぜLや2と書かないのか」と主張する人が出てくる。

 では、この「B」とは何か?  Bの表記は「(エンジン)ブレーキ」から来ている。プリウスは変速機のみならず、動力源そのものが他のクルマと大きく違う。普通のクルマであれば、エンジンの回転を変速機が減速し、駆動輪に伝える。アクセルをオフにした時、同じ速度でもギヤが低いと、運動エネルギーで回される駆動輪の力で、エンジンが余分に回されて強いエンジンブレーキが得られる。旧来のATではLや2がこの「低いギヤ」に当たる。

 しかし、プリウスのBモードは、仕組みが全く違うのだ。トヨタのハイブリッド車は、アクセルオフで回生ブレーキが作動する。回生ブレーキとは、車両の運動エネルギーで回される駆動輪が発電機を回して発電させ、エネルギーを回収してバッテリーに蓄える仕組みだ。

 プリウスでは、低燃費を実現するためにD(ドライブ)レンジでアクセルオフにした時に、この回生ブレーキがあまり効かないようにしてある。「コースティング」と言って、アクセルをオフにした時に回生ブレーキであまり減速Gを発生させず、比較的無抵抗に空走する様に仕立ててあるのだ。これがトヨタ型ハイブリッド車の低燃費の大きな柱になっている。

 しかし、長い下り坂でエンジンブレーキが効かないと物理ブレーキがフェード※してしまうので、Bレンジを別途設ける必要がある。これだけ見るとLレンジと変わらないが、大きく違う点がある。

■Lでも2でもない「B」の意味

 Bレンジに入れると、Dレンジに比べて回生ブレーキの効きが強まる。上手く使えば、アクセルを踏むと加速、放すとブレーキというワンペダル運転に近い使い方ができる。最近ではこの回生ブレーキをプリウスのBモードよりはっきり強く効かせるクルマも増えており、こうしたクルマではかなりワンペダルでの運転が可能になっている。例えば最近出たばかりの日産ノート e-POWERやテスラ、BMW i3などは、デフォルトの設定のまま、アクセルオフでブレーキペダルを踏んだ時と同様に減速することができ、減速Gを計測してブレーキランプを点灯させる制御まで行っている。

 プリウスのBレンジはこれらの仕組みの先祖のようなものだ。現在の最先端からすると減速Gは小さいが、アクセルペダルのオフで回生ブレーキを作動させるという考え方のハシリとも言える。

 Bモードでは、アクセルを踏んでいる限りはDとほぼ変わらない。ギヤが低い訳ではないので、そのまま最高速度まで加速することができる。だから、ギヤ比を下げて固定してしまうLレンジとは、意味も仕組みも違うのだ。つまり、Bレンジは従来のLでも2でもない。運転者にとって、BとL・2はアクセルオフ時の運転感覚が似ているので、もちろん「Bという表示が紛らわしい」という批判は一理あるのだが、両者は本質的に違うものなのだ。

 プリウスのBレンジとは何か。それはDレンジのコースティングの副産物である。エコを追求していこうと思うと、従来のプロトコルでは越えられない燃費の壁があり、そこを越えるために、アクセルをオフにしても空走させる必要があった。そのためには既存の操作スキームを変えざるを得なかった。それは技術の進歩に伴うクルマの変化だと思う。もちろん「安全に関わることだから分かりにくいのはダメだ」という意見もあるだろうが、一方で環境問題を放置していいのかという話でもある。Bレンジの存在は、一筋縄では行かない問題なのだ。


*個人的にBレンジの部分になるほどです(^人^)
Posted at 2016/11/22 19:17:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | その他
2016年11月19日 イイね!
おもちゃ感覚で•••その後







その後開封してクルマに載せる前にDC電源をつないで

動作確認をしてみた


R2D2の雰囲気は良く出てる出てる♪




電源を入れるとLEDが赤く点灯、充電用のSWを入れるとLEDが青に

どちらも頭が回り喋る、映画と同じ音声だ

USBでの充電もOKだ



が‼︎

⚠️ 頭が回り喋るので面白がって毎日動かしてたら1週間位でLEDが点灯しなくなった!

ヤッパリね



原因を調べる為分解してみた

思ったとうりボディーの基板から頭の中のLEDに繋がってるリード線3本が

よじれて捩り切れてた、頭が回転する時に右回りと左回りの回数が同じでない様なので

回れば回るほどリード線がよじれて最後には捩り切れてしまう様だ

(この現象はカスタマーレビューで何件も投稿されたので承知はしていたが)



しょうがないのでリード線を繋ぎ直した

(返品交換も考えたが交換しても又同じ事になるのは明白、この商品を買った人は

早かれ遅かれ皆こうなると思う)

繋ぎ直してもいつかまた切れると思うが取りあえずこのまま使ってみる事にした



次にクルマに載せるのにカップホルダーに入れる様にサイズがなってるのですが

カップホルダーを犠牲にしたく無いのでダイソーで探したこのホルダーに入れる事に



ホルダーにセットしてみた



*因みにこの商品はリード線がよじれ切れる欠陥があり、解決するにはリード線を

スリップリングと言うパーツを介して改造しない限り解決しない事が判明し、

パーツを探したが現在入手困難のようです😩

他の機能は気に入ってるのでこの箇所だけは残念ですね!
Posted at 2016/11/19 23:59:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | スターウォーズ | 日記
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何シテル?   01/03 21:37
おめだです。 2014年3月に登録 このPチルドレンで10台目となります‥‥過去の愛車参照! ★♪スマホ無し(PCとタブレット併用)リアルタイ...
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