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2017年05月23日 イイね!
例の中津スバルさんを訪問して、アノBRZがお出迎えしてくれた。






新色チャールサイトイエローのBRZだ。
BRZがビッグマイナーチェンジして、GTと呼ばれる新しいパフォーマンスグレードにわずか100台の限定数で世に送り出された貴重な特別仕様車。



昨年11月に、レヴォーグを借りて初めて訪問した際に、ちょうど臨番を付けていたので届いたばかりだった。
あれから実に半年経っていた。







その日は生憎の雨空で、その綺麗なレモンイエローがイマイチ映えていなくて、真価がよく分からなかった。

ぜひ晴れた日に生で見たいと思っていたのでよかった。

まずは社長様に案内され、コックピットに乗り込ませて頂いた。







ボディカラーと同じ黄色に染められたイエローのドアハンドル。





ステッチは一見イエローに見えるが実はゴールドになっている。これは褪色を防ぐためだと伺った。
また、ステアリングやインパネにイエローのステッチを入れると、運転中に目がいって、集中出来なくなる恐れがあるからだそうだ。

スバルがこだわる"安心と愉しさ"がそんな繊細な所まで考え抜かれていたとは恐れ入った。





シートにもBRZの刺繍が輝かしくあしらわれている。
内装からもイエローエディションの特別感が感じられ、所有者は本当に羨ましい。






曇り空でも存在感は凄まじいが、




やはり青空に映える。



GC8や2代目レガシィに用意されたカシミアイエローに似ていると思っていたが、生で見ると全く別物だ。

スパークイエローマイカと呼ばれる似た黄色もあったが、ソリッドではないので違う。







スポイラーもマットブラックなのが引き締まっていい。翼端板とステーはボディ同色なのもいい。







BRZのエンブレムもブラックアウトされている。確かにメッキのエンブレムは似合わない。




このチャールサイトイエロー、塗るのがとても難しいそうだ。

黄色自体、下地にものすごく影響されるのは、プラモデルをやっているのでよく分かっている。







サンライズイエローも同じくソリッドなイエローだが、赤みが入っている。こういった色味の黄色は割と塗りやすいそうだ。
個人的には好きな色だが、スクールバスイエローと社長様は言う。

対して赤みのない純白なソリッドレモンイエローは、社長様もお気に入りのようだ。

横に新型プレオ+があった。









一見、BRZに似た黄色だが、メタリックが入っている。
その名も"レモンスカッシュクリスタル・メタリック"というイマドキな色名が与えられた。
小柄なボディに似合う素敵な色だ。


パールを入れると手っ取り早いが、綺麗でも鮮やかさが不足する。
BRZのようなアグレッシブなスポーツカーにはやはりソリッドなレモンイエローが似合うと社長は仰っている。

それは僕も同意見だ。
パールは今や珍しくもなく、逆にソリッドカラーの美しさが見直される時代に思う。



スバルと言えばWRブルーをイメージしがちだが、最近はイエローを積極的に取り入れている。
しかし、他社と違うのはカタログカラーにせず、特別感を持たせるところだ。

GRBのスペックC(900台中80数台)やBRZの第2弾tS、S207にはサンライズイエローが用意された。





また、新型WRX STIには、今までになかった蛍光イエローのブレンボが標準になる。






ソリッドのチャールサイトイエローは、ピュアスポーツにぴったりだが、意外とXVやフォレスターなどのSUVにも似合うかもしれない。
今後の展開が楽しみだ。


Posted at 2017/05/23 19:24:23 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年05月22日 イイね!
以前、ノートのe-POWERをディーラーで試乗して簡単にレポートしました。






今回は24時間レンタカーをお借りして、じっくり乗ってきましたので長距離レポートになります。中津スバルまで往復670kmを走破してきました(爆)





e-POWERというものを簡単におさらいしておくと、充電のいらない電気自動車です。
1.2直3エンジンが乗っていますが、それはすべて発電機を介してバッテリーに充電されます。

リーフのモーターを使っているので電気自動車と遜色ない走りを味わえます。

また、e-POWERの特徴でもあるモードによるワンペダル走行です。
今回はモードについて、詳しくレポートしていこうと思います。





e-POWERには3つのモードがあります。
ノーマル、エコ、Sです。




ノーマルモードは至って普通のハイブリッドです。
しかし、加速感は一番よく感じました。

このモードでは、主に高速道路が向いていると思います。
要はアクセルとブレーキを頻繁に変えないところです。



エコモードは街中向きです。
加速はノーマル、Sより穏やか、アクセルを緩めたり離したりすると勝手にブレーキがかかり、完全停止までいきます。これはSも同じフィーリングで、いわゆるワンペダル走行というものです。

ひとつ感じたのは、"後続車への減速していますアピール"が少ないのではということ。

信号によるストップ&ゴーの多い街中では、減速、停止するのにアクセルの調整で行うわけですが、その車速域ではアクセルを完全に離さないとブレーキライトが点灯しないように制御されているように思いました。ルームミラーでハイマウントが付いているかどうか確認出来ます。(昼間は難しいかも)
よって、アクセルを離さないまま停止出来るほど回生ブレーキが強いので、1度もブレーキライトが点かないまま停止してしまうなんてこともありました。
特に渋滞で加減速を繰り返すシーンではほとんどブレーキライトは点かないと思います。





なので僕は故意にアクセルを抜いてブレーキライトを点灯させたりして、後続車に配慮しました。

また、アクセルを完全に抜いて停止した場合、停止した直後にブレーキライトは消えるので、離れてた後続車が信号待ちなどで追いついた場合、ブレーキライトが付いていないので停止していると判断が遅れることがあると懸念されます。

それと、ブレーキホールドはないので、一応クリープもなく停止し続けていましたが、ブレーキ無しのニュートラル状態なので少し不安でした。ワンペダル走行でも信号待ちなどで停止する際はブレーキペダルを踏む必要がありますね。ブレーキホールドが付いていればもっといいと思いました。
まぁ、価格や車格的に電動パーキングブレーキにするのも難しいのは分かりますが。








そして、Sモードですね。これはアップダウンのある一般道や、コーナーの多いワインディング(峠)にぴったりなモードだと思います。
アクセルを踏むとノーマルモードと同じような強い加速ですが、どこかBレンジでブレーキがずっとかかっているような少し重たいアクセルフィールです。


ノーマル、Sはアクセルレスポンス(アクセルのつき)がガソリン車ではまず有り得ない感覚です。モーターならではの特性で、アクセル操作に対する遅れというものがほぼない、気持ちの良いレスポンスです。病みつきになります(笑)






また、エンジンの音が3気筒とは思えない上質さで、普段某社のハイブリッドに良く乗っている身としてはエンジンルームから聞こえる静粛性が羨ましくも思います。同社のティアナクラスの遮音性能らしいです。

全体的に静かというわけではないのですが、ロードノイズが多めです。これはエコタイヤの影響で、現行のプリウスも同じような感じですね。タイヤはBSのエコピアが装着されていました。





シャシ性能もこのクラスを考えれば十分です。バッテリーの重たさでしっとり重厚な走りです。しかし、パワフルなモーターのおかげで決して走らないとはなりません。よく考えられています。





ノートというコンパクトカークラスとは思えない、ゴルフなどのクラスでも戦えそうなポテンシャルを感じました。
これで200万はバーゲンプライス。スポーティなニスモ仕様でも250万なので買わない理由が見つかりません。





ベタ褒めでアレですが、e-POWERとてもいいです。将来WRX買ったらセカンドカーにしたいくらい(笑)

また他に思いついたら書きたいと思います。


追記




燃費はトータル20.5km/Lでした。
半分は高速で割と踏んだので、普段は24〜5km/Lはいくと思います。
とはいえ、燃費でいえばトヨタのハイブリッドに軍配があがりますね。


追記2





レンタカーながら、MOPのアラウンドビューモニターとスマートルームミラーが装着されていました。
スマートルームミラーとはカメラによる映像をルームミラーに映すというものですが、お世辞にも画面が鮮明とは言えない…
夜だと潰れてしまっていて、逆に見にくかったです。

しかし、サイドビューやアラウンドビューは日産がやり始めただけあって、あると便利でよかったです。ナビではなく、ルームミラーに内臓されているのもいいですね。
Posted at 2017/05/22 20:44:32 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年05月17日 イイね!
ついに…


憧れのクルマ、スバル WRX STIに試乗させて頂きました!!

冷やかしではなく、将来を見据えての試乗のつもりだったため、実際どのくらいかかるのかお見積もりも頂きました。

まぁ、貧乏学生が背伸びしたところで買えそうにない金額だったのは分かっていましたが…(^^;
でも、いつかは買うので(笑)←いつも言ってる涙


僕がそもそもスバルを好きになったきっかけだったのが、先代GVBに一目惚れしたことでした。






それまでは別にWRCラリーでかっこいいマシンで走ってるメーカーくらいに思ってたのですが、スバルを好きになって色々調べていくうちにすっかりWRX STIというクルマに憧れを持ちましたね。いつかは乗りたいと。


今回担当して頂いた若い営業の方が自身もGDBの涙目を所有されていて(インプレッサに乗りたくてスバルへ入社したとか…)、とても親身になって接客して下さいました。

また、現行のWRXは3月で受注を終了していたため、まもなくマイナーチェンジされるD型のことについても少し教えて下さいました。


まず簡単な説明を受け、試乗車へ。




ホワイトパールのタイプSではないノーマルのVABでした。
新型では、グリルとバンパーが変更になるそうです。




大阪オートメッセでお披露目されたS4 STIスポーツ コンセプトのバンパーが新型のものを使っているので、こんな顔つきになるとか…!

最近のスバルはデザインにもさらに磨きがかかっていて素敵ですよね♪




早速VABに乗り込み、エンジンに火を入れます。
いかにもスポーツカーという始動音。これだけでもう欲しくなります(笑)




白の針がトップまで回ってやる気にさせてくれるスイープもいい演出です。トヨタはしませんから(笑)

試乗コースは直線の広い道で、交通量の少ない裏道もあり回すシチュエーションもありました。




久しぶりのMTだったため、エンストに気を付けながら、恐る恐るアクセルを開け、半クラ…
のつもりが、めっちゃ吹かしてしまってニヤニヤ(笑)
ちょっとアクセル踏んだつもりが軽くブィーン!!と回ってしまうのがこのエンジン。これがEJ20か…と。。

スバルのクラッチのミートポイントは上の方と教えて頂き、そういえば教習車の先代インプレッサG4もそんな感じだったかなと。でもクラッチの重さが全然違う(笑)
試乗を終えたあとBRZのクラッチも踏んでみましたが、VABの方が重たかったです。

スバルのクラッチは他社より耐久性を重視しているようで、強化クラッチまではいかなくとも重ためにしているそうです。
しかし、VABは低回転でもトルクがあって、思っていたより繋げやすかったのは驚きました。







前半はSモード、後半はS#モードで試乗しました。

MTスポーツ車の経験があまりないので比較はできませんが、とにかく2.0ターボを6MTで操る愉しさはVABならでは。





EJ20エンジンも成熟されているんだなぁと感じさせられました。

ミッションのフィーリングもBRZやロードスターとは違って、スバルの拘っているポイントの一つと言っていました。




音は少々物足りなさを感じました。
買ったらマフラー変えないと(笑)
でもやっぱりスバル独特のエンジンサウンドは素敵ですね♪




無事、エンストなしで試乗を終えました(笑)

WRX STI、初心者の僕でも操れる懐の深いクルマでした。まぁ、あっという間に60出てしまうのが怖いですが…(笑)

レヴォーグの2.0STIスポーツも以前同じ道を試乗しましたが、同じく速いクルマでした。
でも、同じ300馬力のエンジンをCVTで転がすかマニュアルで転がすかはやっぱり違いますよね。
もちろんスバルのCVTはよく出来ていますが、それでもクルマを操る愉しさはマニュアルには勝てないと感じました。





新型ではMFDも8インチに大型化するようです。
きっと新型インプレッサ、XVと同じサイズになるのでしょう。





また、試乗車にはMOPのアドバンスドセイフティパッケージが装着されていて、BSMや自動防眩ルームミラー、サイドカメラ、ハイビームアシスト、後方警戒支援システムがあります。
これはアイサイトとは別で、あれば安心な機能なので付けたいですね。

そして、新型のタイプSでは19インチが標準になるらしいです!




理由はブレーキの大型化。
なんと前6ポッド、後2ポッドの高剛性モノブロックブレンボキャリパーになるとか。さらにはドリルドローターに変更されるそうです…!


また、マルチモードDCCDも電子制御で最適化されるそう。



その他細かい変更点としては、
・ステアリングスイッチ
・ナビ大型化
・タイプSにレカロのオプション
・静粛性、走行性能の向上

5月末ごろから予約受注開始で、納車は8月〜とのことです。

新型WRX STI、とても楽しみです( ´ ▽ ` )ノ
また、レヴォーグやS4もMCされるのでそちらも楽しみです!



VABとBRZのお見積もりをして頂いたところ、やはりボーナスなしでの残価設定型ローンは月4〜5万はかかるとのこと。
新車セールスの営業さんなのでもちろん新車を勧めてきますが、お互い厳しいな〜という顔になりました(笑)
でも、新車を買うメリットは分かりましたしとても有意義な商談でした。
BRZなら、頑張れば買えそうですが、社会人になってからのほうがボーナスがあるのでローンは組みやすいかなと。

スバル認中も取り扱っているディーラーさんだったので、学生のうちに買うとなればお世話になるのはそちらかな…という結論ですね。

まぁ、当分は貯金に勤しむことになりそうです(涙)

では!
Posted at 2017/05/17 09:34:32 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年05月16日 イイね!
どうも!


西宮の2号線沿いに新しくスバルのお店がオープンしまして、先日お邪魔してきました!




入口すぐにはこんなものが!!





これは前からずっと見てみたかった" BRZ STI Performance Concept''です(≧∇≦)






オープン記念の期間限定展示だったようです。




オープン記念ということで、素敵な焼き菓子も頂きました。





さてさて本題。

昨日、高校生のころからよくお邪魔していたご近所のスバルDでアレをついに試乗してきました!





新型XVです!(画像は西宮店で先行展示されていたもの)

試乗車は1.6i-L EyeSight。
新色のクールグレーカーキ(写真)はまさに新型のデザインに似合った個性的なカラーで気に入りました♪


新型インプレッサは2.0にしか乗ったことが無かったので、1.6は初試乗でした。





走り出してまず感じたのは、その静粛性。
ヘタなハイブリッドよりよっぽど静かです。

そして運転のしやすさ。
初めて乗るクルマだと思えない、乗り込むとほんと自然に馴染むドライビングポジション。
新しいSGP(スバル グローバル プラットフォーム)により、気持ちのいい走りと安心感でとてもバランスが取れていますね!




1.6リッターの水平対向4気筒FB16NAエンジンは、最高出力115ps/6200rpm、最大トルク148N・m/3600rpmとなっており、改良されたリニアトロニックにより日常使いにぴったりなパワーだと感じました。
やはりスバルのリニアトロニックは成熟されている感があり、1.6リッターNAくらいのエンジンにはぴったりなトランスミッションですね。
SIドライブのついた2.0の方にも乗ってみたいです。






アイサイトもver.3ながら進化していることでしょうし、XVにもX-MODEが備わったので、本格的なSUVに生まれ変わりました。

アイドリングストップのスムーズさも水平対向エンジンだけあって他社より優れていますね〜
燃費はJC08で16.2km/L。
2.0のほうもだいたい同じとのことです。





手に触れるところの質感や、内装の目に付くところの質感も先代よりよくなっており、所有感も満たされることでしょう。



また、新しいMFDは見やすく面白い機能を備えていました。




ライトを光らせるとイラストのXVも一緒に光っていたりと面白い機能があります♪
燃費や水温などの情報など便利なメーターで、これだけで欲しい度が上がりますよね(笑)


正式な発売日は来週5/24。

店舗によってはもう試乗出来るみたいなので、ぜひ乗ってみて頂きたいそんな1台でした(^^)
Posted at 2017/05/16 11:54:56 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年04月17日 イイね!
どうも!

突然ですが、好きなトランスミッションは何ですか?

みんカラ民だと半数がMTと答える気がしますが…(笑)
今回はオートマチックトランスミッションについて思うことを書きたいと思います。



オートマチックトランスミッションには色んな種類がありますが、今の日本車の主流はCVTですよね。

先日アウディA1にタイムズカーシェアで乗ってみました。






7速Sトロニックという変速機を持つA1。
ツインクラッチと呼ばれるものですね。
2ペダルMTとも言ったりします。

それが実に楽しいもので、感動しました。
1.4リッターの直4ターボと相まって、これならATでもいいなと(笑)



どんなミッションかと一言で言えば、変速スピードがめちゃくちゃ速いんです。
タコメーターをチラ見しながら乗ると、シフトアップでエンジン回転数の変化が気持ちいいのなんの!!
減速でMTモードにすると、ブリッピングし、運転が上手くなったかのような錯覚を起こします(笑)

また、Sレンジにすると、レッドゾーン付近まで引っ張りますw






トヨタのC-HRは1.2リッターのターボモデルがありますが、組み合わされているトランスミッションはCVT。
A1に乗るまではCVTでもいいかなと思っていましたが、やはり気持ちいい加速感は半減しますよね。

もちろん、CVTのメリットは分かっているつもりです。
アクセルワーク次第で伸びやかな加速を得られるのも分かっています。
C-HRのCVTも実はよく出来ていて、一応ステップ変速制御をします。まぁ街乗りでゆっくり走る分にはそれで申し分ないんですけどね〜。



アウディA1

これがドイツ車か!!と感心しました。

もちろんミッションもよかったですが、このクラスとは思えない内外装の質感、足回り(まぁ14万キロだったのでサスが下手ってましたが…)。

個体差なのかもしれませんが、リバースの入りが少しギクシャク気味だったり、DSGもデメリットがありそうですが、運転が楽しいのは間違いないと思いましたね。


日本車でツインクラッチとなると、日産GT-R、ランエボのSST、NSX、フィットなどのホンダハイブリッド、、
そんなもんですかね。

トヨタも作ればいいのにと思いました(笑)
スバルはリニアトロニックで確立しているので、リニアトロニックを突き詰めてほしいです。






マツダはCVTをやめてトルコンATになりましたね。
デミオは現行も先代も乗りましたが、CVTの先代も悪くなかったですが…。
ディーゼルターボにはトルコンATがいいかなと思いますね。


トヨタのハイブリッドシステムは実によく出来ており、電気式無断変速は好きなミッションです(笑)

プリウスがよく飛ばしているのを見て、SNSで叩かれていますが、乗ると分かります(笑)
アクセルのレスポンスがいいんですよね。
なのでついつい踏みたくなっちゃう。
なのに燃費はバカいいので…(笑)

現行のプリウスは足も良くなってて、運動性能も高いので尚更踏みたくなりますね。モーターのキュイーンという未来的なサウンドがまた楽しいんですよ。





PHVはもっとEVで走るので、未来的な加速が病みつきになります。
ガソリンエンジンだと3リッターターボクラスの発進加速が得られてるのではないかと思います(笑)
また70㌔くらいからグッと加速するんですよね。PHVすごいです(笑)

さてさて。話をまとめますと、

ツインクラッチは楽しい。
CVTは効率いいけど、エンジンが上まで回る気持ちよさが少ない。
電気式無断変速は強い。

です(笑)

では。



Posted at 2017/04/17 12:34:59 | コメント(2) | トラックバック(0)
プロフィール
「欲しい…
京商サムライ1/18のS207
イエロー600台、ブラック400台限定とのことです。」
何シテル?   05/10 23:20
自称スバリストの”s206”です。 スバルがとにかく好きで、将来GVBインプに乗るのが夢です! 色んなクルマに乗って、触っていきたいです。 試乗レポート...
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おかんのマーチは地元の街にマッチする 
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2017/04/10 11:56:37
ハイストーリー 1/43 スバル レガシィ ツーリングワゴン GT-B E-tuneⅡ 
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2016/09/12 23:11:30
秋の京都巡りby my bicycle 
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2016/04/02 12:32:05
お友達
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スバル乗りの方と交流できたらと思ってます!

コメントも大歓迎なので、よろしくお願いしますm(_ _)m
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