車・自動車SNSみんカラ

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2017年02月04日 イイね!
例年ならば、ジムニーへは11月前半にスキーキャリアを装着するのですが、今シーズンはその直前に椎間板ヘルニアになってしまったので、まだ装着していませんでした。

今シーズンも始まり、まだ足にしびれは残っているものの、痛みは消えたし、医者からも転ばなければスキーをしても良いと言われたので、KUGAで今までに3回ほど出掛けました。
様子見のスキーでは、今のところ、痛みの再発も無いので、ジムニーにもキャリアを装着しました。





そして、キャリアを付けた後、買い物に出かけて、自宅に戻ってみると、走行距離が40000kmとなっていました。




そう、そう、少し前にエンジンオイルが激減するという症状が出て、シリンダーブロック交換をし、4万km越えたら、状況を見ることにしていたので、オイルレベル、汚れを見ました。
その結果、オイルレベルは正常。オイルの汚れも今までより少ないようです。タイヤ止めに使っているブロックのスス汚れもほとんどないので、正常な状態に復帰したようです。

これで安心してジムニーでもスキーに出かけられるようになりました。
Posted at 2017/02/04 18:47:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月02日 イイね!
KUGAでアサマ2000パークスキー場へ行きました今週は、長野方面のスキー場へ行くことにしました。場所はアサマ2000パークです。スキー場自体は長野県との県境を越えた、群馬県側にありますが、冬季は雪で道が閉ざされ、群馬県側からはアクセスできないので、長野県側からのアクセスとなります。
小諸ICで上信越道を降り、K79~K80(浅間サンライン)~チェリーパークライン経由でアサマ2000パークへ入ります。
この辺りはそれほど降雪量が多くないのですが、チェリーパークラインを走っていて周囲を見ると例年よりも雪はある感じでした。
路面は除雪されていて、雪のある部分は、殆どありませんでしたが、一部日陰だと思われる部分には残っていたり、昼間溶けた雪が水になって再び凍っていたりでまだらになっていましたが、かなり冷え込んでガチガチに凍った状態でしたので滑ることはありませんでした。
KUGAは常時ADWなのでそのまま走れますが、ジムニーだとこういう場合2WD-4WDの切り替えに悩むところです。

動画①



夜1時過ぎにアサマ2000パークスキー場に到着しました。気温は-9℃と冷え込んでいましたので、帽子を被り、ダウンジャケットを着たまま寝袋に潜り込みました。結果、温かい状態で朝を迎えることが出来ました。
スキー場は平日という事もあり、ガラガラでした。また、1日券が2000円と安いのが嬉しい限りです。


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今シーズンは、直前に椎間板ヘルニアになったため、痛みは治まったものの、まだ右足にしびれが残っている状態ですが、医者から転ばなければスキーをしても良いと許可が出たので、今までは、滑りやすいアルペンスキーのセットで滑っていました。
しかし、その不自由さに辟易してきたので、今回はシーズン初めてのテレマークスキーのセットで滑ることにしました。

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それでも転びにくいように、従来の75mm Normタイプは止め、NTN(New Telemark Norm)のセットとしました。これだと、ビンディングのホールドが良いので、ブーツの横ずれが少なく、板にうまく乗っていればつんのめくって前に転ぶことも殆ど無いので、最悪、アルペンポジションのまま滑り続けられます。ただ、標準品だとかかとを上げるのに力が必要で、75mm Normから乗り換えると違和感が強かったので、スプリングシリンダーを一番弱いものに交換してあります。
テレマークブーツもNTNと75mm Normは互換性がありませんが、つま先部分が曲がるので、歩きやすさはアルペンブーツと比較になりません。
今シーズンは、革靴細板で滑ろうとしていたのですが、状況が状況なので(革靴細板で私が滑ると、転ぶのは確実なので)やめました。

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先ずはリフトが最初に動き出したSTAGE1で滑りはじめましたが、やはり右足に力が入らないので、ゆっくりと大回りをする場合、左足が後ろの状態でのターンは問題ないのですが、右足が後ろだと、後ろ脚で板を押したまま保持ながら、うまくバランスが保てません。危うく転びそうになりました。

スキー動画①



リフトが動き出すのを待って、STAGE3経由でSTAGE4へ移動して、ターンの練習をすることにしました。

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スキー動画②


結果、この状態でもある程度滑ることができるようになりましたが、右足の筋肉疲労が強くなってきたので、休憩することにしました。
このスキー場は、コース長が短く、いつもだと滑り切ってリフトに乗っている間に疲れも撮れるのですが、今回はダメでした。

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スキー動画③



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食堂もオープンしていたので、食事休憩。平日なのでガラガラでした。
結局カレーを食べました。サラダとドリンクがセットになっていて、トッピングが選べるのですが、トンカツにしたので、結果的にカツカレーとなりました。この前のノルンよりおいしかったです。

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この状態でのターンはできるようになってきましたが、右足の筋肉疲労が限界にきていたので、最後にSTAGE1を数本滑って、上がりました。

スキー動画④



天気は快晴でしたので、気持ち良かったです。
チェリーパークラインの下りも日陰以外は雪もなく、凍結箇所もほとんどなかったので、帰りのドライブは快適でした。

動画②



翌朝起きると、右足だけが筋肉痛になっていました。ちゃんと滑るにはこの状態が無くならないと無理かな。
アルペンだとエッジングと体重移動で簡単にターンが出来るので、今の状態でもこうはならないのだけど。
でも、あの嫌な拘束感・・・・一度テレマークの解放感を味わってしまうとやはり戻れない・・・・テレマークの方が自分にはあっているな。
Posted at 2017/02/02 12:55:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月30日 イイね!
ナビの流用昨年の夏前にKUGAのナビを、山道で道を外しまくるサイバーナビからパナソニックのナビに交換しましたが、部屋の片づけをしていると、この外したサイバーナビが出てきました。
このままでは、単なるゴミですが、せっかく音楽データも入っているので、これを部屋で使ってみることにしました。
電源は、車載電装機器のテストに使用している電源装置から12Vを取り出し、スピーカーには、しまってあった小型スピーカーを持ち出して使用することにしました。

先ず電源装置の端子出力からナビの電源入力の間に電源ラインを配線します。ナビの構成上、設定情報を保持しておくため常時電源ラインとと、エンジンを始動したときにナビの電源がONとなるAcc電源ラインに12Vを接続する必要がありますが、とりあえず、この二つの電源ラインに同時に電源が供給されるようにしました。





続いて小型スピーカーに接続されていたスピーカーケーブルとナビのスピーカー出力を接続します。





ナビでの音楽再生は、一応これだけで出来ます。イコライザー等、音の補正を記憶しておくには、電源装置の常時電源ラインへ電源を供給したままにして、ナビのAccラインへの電源供給のON/OFFでナビのON/OFFをする必要がありますが、部屋で聴く場合は車ほどの補正は必要ない筈なので、先ずはイコライザーフラット、二本のスピーカーだけなので、時間補正も無しで音出ししてみることにしました。





GPSアンテナを繋がないと、アラートが出るので、これも外してあったものをナビのコネクターに接続しましたが、室内ではGPSの電波が拾えないようなので、位置画面は、ナビを外した時の旧フォード東京練馬店のままです。この情報は電源を外しても記憶されているようです。





とりあえず、テレビの上の棚へスピーカーとナビを並べて、セッティングOK。
小型スピーカーですが、一応普通のオーディオ用なので、何もしなくてもある程度まとまった音は出ました。
インピーダンスが6Ωと大きめなのと、音圧も高くは無いので、早めにクリッピングレベルに到達して大きな音での再生は望めませんし、元々スピーカーも小さいので、低音も出ませんが、BGMとして使うくらいなら十分の音量です。





次は、イコライザーの設定が記憶できるように、AccラインでON/OFFが行えるように電源スイッチを付けるのと、ウーハーの追加かな。ただ、車と違ってあまりイコライザー動かす必要もないので、暫くはこのまま聴くことにしときます。

Posted at 2017/01/30 16:53:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月27日 イイね!
KUGAでスキーとついでにスノードライブ11日にたんばらスキーパークに行ったものの、強い寒波の影響やその他もろもろの用事で、その後中々スキーに出かけるタイミングが無かったのですが、昨日26日は関東地方は晴天で、寒波も緩んで来ていたので、ここぞチャンスと出掛けました。
椎間板ヘルニアの痛みからようやく復帰したものの、まだしびれは残っており、医者には転んではダメと言われているので、今回もテレマークスキーはあきらめ、アルペンスキーのセットを持って出かけました。
当初長野方面のスキー場へ行く予定でしたが、高坂SA手前で、アルペンブーツを車に積んでいないような気がしたので、調べてみると、積まれていたのは、テレマークブーツでした。
レンタルという手もありましたが、まだ時間も早かったので、東松山ICで折り返し、ブーツを乗せ換えて再出発。
さすがに少しくたびれたので、近場のノルン水上スキー場へ行き先を変更しました。
雪はそれほど降っていないはずですが、関越道は水上ICの少し手前からチェーン規制が掛かっていました。
スタッドレスタイヤを履いている他、チェーンも四輪分積んでいるので、多少の雪なら問題無いし、天気概況での水上の降雪量はほぼ零なので、そのまま出かけました。
関越道は、赤城高原SAを過ぎると多少雪がぱらついていましたが積雪は無く、下牧PAでタイヤチェックを行っていましたが、問題無く、水上ICで降りてそのまま5分、あっという間にノルン水上スキー場に到着しました。
ノルンの最大美点、とにかく近いことですね。コース規模は小さいけれど雪質さえ良ければそれ程の急斜面もなく簡単に楽しめます。土日は家族連れが多くてリフトが動き出して少し経つと混むので、さっと行ってさっと帰るのが良いですね。











さすがにウイークデイ、スキー場はガラガラ、マイゲレンデ状態で暫くすべることが出来ました。







ここでは珍しく、麓部分は歩くとキュッキュッと音がでるほどの良い状態でしたので、期待していましたが、コースは凍ってはいないもののピステンのキャタピラ跡の中に雪玉が混ざっていて、フカフカとは言えない状態で少しがっかりしました。しばらく滑っていて日が当たって雪が柔らかくなると、かなり良い状態となりました。















今回は、非圧雪とコブのAコースと非圧雪のBコースは転ぶ可能性があるので滑るのをやめ、圧雪されているC、D、Eコースのみ滑りました。テレマークスキーの大回りでゆったり滑るが如くアルペンでも大回りでゆったりと滑りましたが、運動不足の足の筋肉は10本ちょっとも滑るとパンパンに張って来たので、お昼少し前に上がりました。



















で、食事となるのですが、今まで此処での楽しみの一つだった焼きたてパンの販売が行われておらず、仕方がないので、スキー場定番のカツカレーを食べました。甘口と中辛のどちらが良いかと聞かれたので、中辛にしましたが、う~ん、でした。
今シーズンはレストラン含め、フードエリアがリニューアルされていて、以前より充実しましたが、全体的に価格が高くなったみたいでした。







食事を終えて帰宅となるのですが、まだ時間があり、ニュースで水上もかなり雪が降ったと伝えられているので、この際、水上の様子を見てみようと藤原湖周辺を一周してから帰宅することにしました。















道の駅水上水紀行館へ立ち寄りここからR291、そしてK63を使い、水上藤原郵便局で左折して藤原湖の反対側を走って粟沢から再び水紀行館へ戻るという周遊コースとしました。











やはり今回は、ここ数年と比べて、雪はまとまって降ったようで、道脇に雪の壁が出来ていましたが、路面は良く除雪がされていて日陰以外では殆どアスファルトが露出していました。
ただ、周囲にはいつもに増してたっぷり雪があるので、晴れた天気の明るい日差しの中でのスノードライブが楽しめました。

水上水紀行館へ寄った後、関越道で練馬へ戻りました。
KUGAが汚れていたので自宅に帰る前にまた、東京オート洗車で洗車してから帰宅しました。撥水洗車ではないですが、Dラーに頼んでいた時の半額くらいの上に、混んでいない時間であれば、缶コーヒー1本飲む間に終わるので、時間の節約にもなります。今後のお気に入りコースになりそうです。

今回もアルペンスキーにしましたが、テレマークブーツは、足の甲の部分が蛇腹になっていて曲がるので歩行しやすいので、アルペンブーツの歩きにくさには辟易しました。今度は覚悟をきめてテレマークスキーにしようかな。


Posted at 2017/01/27 11:40:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月21日 イイね!
フォードニューイヤーフェア低気圧の状況も一旦落ち着いて来たので、今週末にはスキーにでも出かけようと、計画を練り始めたところ、Audi練馬からフォードニューイヤーフェアと題した、フォードユーザー限定の特別割引フェアが開催される旨の連絡と、招待状が届きました。
Audiのラインナップの中から、フェアの対象一覧に掲載された個体が、フォードユーザー向け特別価格の他、旅行ギフト券、ドライブレコーダープレゼントなどの特典付きで購入可能との説明でした。
私に興味があるとすると、今乗っているKUGAの乗り換え前提で、Q3のQuattroに該当するのでしょうが、一覧に出ていたのは、1.4のTFSI Sportだけでしたので、その旨話すと、別途試乗車を手配して頂き、一覧にはないものの、フェア期間中ならば特別価格での販売をするとのお話でしたので、スキーをキャンセルして、Audi練馬を訪問しました。

Sトロニックについては故障が多いとの情報があるので、デメリットになり得るのか、事前に確認しました。前Q3ではそれなりに故障が多かったとの話でしたが、7速となった現在のQ3では殆ど故障は無く、ミッションの故障は3年間保証の間は無償交換(延長で5年)とのことでしたので、乗る期間を考えると一応クリアとし、最低地上高が30mm低いというのが気になりましたので、クーガと並べて見ると一見ボディ下部の位置には殆ど違いが無いものの、Q3では排気ダクトがボディ下部より更に下に出ているようで、その分最低地上高は低いようでした。フラットダートならなんとかクリア出来るかなという感じでした。なので、乗ってみて気に入れば、購入しても良いなという軽い気持ちでの試乗をすることになりました。



で早速、試乗。用意された試乗車は2.0 Quattro 180psでした。
パワーだけを見るとクーガの1.5(1.6)と同じですが、トルクが32kgmもあり、車重が100kg程度軽いので、何とか都内なら今乗っているクーガと張り合えるかなという印象でした。
シートに座ってドライビングポジションを合わせて見た感じは、車体はコンパクトで、コックピットもわりに狭く、車体感覚は非常に把握しやすかったです。クーガの様にスキーが車内に搭載できるかラゲッジ端から後席を倒して、運転席後部までを持って来たメジャーで測ると、残念ながらラゲッジ内で斜めに搭載するか、キャリアに搭載する必要があることが分かりました。残念なポイントです。



また、シートのサポート感は、クーガの方が私には上に感じられました。サイドサポートが小柄な私には効かない状態でした。クーガはお尻の辺りからすっぽりはまる感じで、シートの出来はクーガの方が良い感じでした。
インテリアの作りはプレミアムブランドですから、Q3の方が精度よく作られていましたが、エントリーグレードだけあって、シートがファブリックだったり、見栄えはそれほどプレミアム感のあるものではありませんでした。

走り出してみたところ、やはり停止から始動時のもたつきは、トルコンATではないので、多少大きかったですが、その後のシフトはアクセルをリニアに踏み込んでいく状態では非常にスムースに変速・加速していきました。但し、ノロノロ走っている状態でアクセルを戻し、再び踏み込むような状況でのギクシャク感は予想通りクーガより大きかったです。ちょっと気になりました。
試乗したコースでは、他の車が走っている関係もありましたが、加速感については思ったほどではなかったです。1.6Lのクーガと比較すると加速感はトルクが大きいので、その分大きい感じですが、現行の2.0Lのクーガと比べてしまうと、その盛り上がり感や、飛び出し感はクーガの方が上でした。この辺りは220psの方であれば逆転していたかもしれません。



全体的なドライビングプレジャーという点で見てみると、残念ながら期待していたものが感じ取れませんでした。ハンドリングの正確さや、コーナーでの挙動を含めて、非常にクイックで、剛性感は感じられましたが、しなやかさという部分、イマイチかなと感じてしまいました。良くまとまっているのですが・・・・・。やはりティプトロニックということ含めてAudiに乗るなら、Q5の方が良いのかもしれませんが、車体の大きさや、価格を考えて、いまさら購入する対象にはなりません。



ここは私見になりますが、Audiというブランドに乗りたいというのが購入要因として強く無いと、あまり惹かれるものが見つからないと感じました。クーガに初めて乗った時の、何としても欲しいという強い購入意欲は出ませんでした。
逆にクーガの良さを再認識する結果になりました。
直ぐに試乗車を取り寄せて、対応頂いたDラーの担当者さんには申し訳ありませんでしたが、この辺りの感想はぶっちゃけ正直に話しました。

クーガの下取り査定額(予想の範疇の低い査定額でした)と購入準備資金(支払える現金額)を合わせると、フォードユーザー対象の値引き前の価格でも、楽に予算に入る価格でしたが、購入したいと思えない旨を話すと、現状、乗ってみての感想から、いくらなら購入できるかを聞かれましたので、持ち出し金額として提示額の60%程度なら検討可能(私が現状でのQ3の価値としていくら提示できるか)と回答し、これではいくらなんでも低すぎて無理だとの話になりました。



都内を走っただけでは、ワインディングなどでの力量は分かりませんので、一日貸出するから、高速道路やワインディングを走ってみた後で、再検討をとの話がでましたが、恐らく、180psでは無理で、220psになってパワーが増しただけでは結果的に感想は変わらない可能性が高いと説明しました。

DSG(Sトロニック)や170mmの最低地上高の問題もありましたが、事前の説明から、オミットできても、乗ってみての感じから、提示された金額では、敢えてクーガを降りて、Q3に乗り換えたいという気持ちにはなりませんでした。元々プレミアムブランドそのものに乗りたいという気持ちが薄いからなのか、決定的な要因として、何が足りないのかはっきりしませんが、Q3に乗ってみたところ、購入の動機付けが見つかりませんでした。

クーガユーザーの手前味噌な感想だとは思いますが、帰り道で、クーガを運転してみて、やはりこちらの方が私にはプレジャーを感じられるということを強く再認識しました。

どうやら日本導入のQ2にはQuattroの設定も無いようだし、やはり、ターゲットはシティー派SUVのようなので、ダートに入りたいような輩にはプレミアムブランドのSUVには縁が無いようですね。
Posted at 2017/01/21 21:30:39 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「ようやくジムニーへスキーキャリア装着 http://cvw.jp/b/2154124/39268854/
何シテル?   02/04 18:47
moro2014です。よろしくお願いします。 今は、新たに購入したフォードクーガと、林道での遊び道具として、近場の買い物の足として、スズキジムニーに乗っていま...
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2016/09/21 20:20:45
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2016/09/03 07:34:39
KUGAのSモード↑↓の表示がどうなのか試してみました 
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2016/08/22 20:31:21
お友達
クーガについては、乗っている方の人数が絶対的に少なく、巷に出てくる情報も少ないので、色々情報交換して頂ければと思います。

ジムニーは、林道情報、アフターマーケットパーツの情報が交換出れば嬉しいです。
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