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CIPHER@FD3Sのブログ一覧

2017年06月26日 イイね!

FD3S、手放そうかな~

冗談だけどw

でも今までだってそんなこと何度も思ったわけで・・・

ようやく(爆)FDの方の自動車税も払ったんだけど(正確にはまだ払ってないがw)、最初に振り込み用紙見て45400円って書いてあってビックリした。
オレが今のFD買った時にはすでに43400円でしたがまたさらに上がってる。
今の日本の制度にはムカつきしか覚えません。

まー、お国の決めた事だからしかたねーんだけど、それとは別に思うのは「あんまり乗ってないのに金はえらくかかるな」ということ。
売るつもりはとりあえず今のところはないんだけど、全然乗ってないクルマに自動車税だと車検費用だの保険だの払うのもアホらしく思える。
金持ちなら別にいいだろうけど、普通の会社員ですからw

数ヶ月に1度くらいの割合でこんな事を考え、そしてその度に「ナンバー切って完全にサーキット専用機にしようかな」という考えも頭に浮かぶ。

だけどローダーも1回借りるのにまあまあの金がかかるし、やっぱり自由に乗れないのも寂しい。
そして何よりナンバー切ったら再度ナンバー取得するのも難しいクルマなのでなかなか踏ん切りがつかない。

そして、
「とりあえずあと数年は普通に乗ろう」
と、いう結論に達するw


だけど今回はね~、真剣に考えるわ。
BMアクセラ手放しちゃったんで家族で遠出できるクルマがないから、FDとNDという2台で軽自動車1台分の乗員しか乗れないクルマってのもバランス悪いしw
一応HA1Wと某トヨタの一番ちっちゃい某セダンがあるがHA1Wは軽自動車だから長距離キツいし、某セダンはクソみたいな脚なんで恐ろしくて高速乗れないw
だから以前持ってたFD2みたいに人が乗れるクルマ(乗り心地は最悪なクルマだったがw)にするのもいいかな、と思うわけで。

そういうお年頃なので色々考えちゃうのよねぇ~


とりあえず言えるのは、最近は以前とは考えも変わってきてて、思い切った事も結構やっちゃうようになったので(NDだって衝動買いに近かったし)、何が起きても不思議じゃないって事です。

FDやNDがまったく別のクルマになったりとか、はたまたどっちも手放してクルマから完全に離れる事もあるかもしれません。
何が起きるのか?
何を起こそうとしているのか?
正直自分でもわかりませんし、未来に何が起きるのかは誰もわからない。
まあ、一番上で書いたようにFD手放すつもりは今のところないですけどね。
Posted at 2017/06/26 22:22:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月19日 イイね!

今年のルマンを振り返り

いやぁ~、去年の残り3分でのトヨタの脱落には衝撃でしたが今年のルマンも大波乱が待ってました。

ぶっちゃけ言って今年のルマンはトヨタが余裕で勝てると思ってました。
去年の悔しさがあるわけだからすさまじい作りこみをしてきてただろうし、第1戦・2戦と連勝。
そして7号車をドライブした可夢偉のコースレコード。
しかもポルシェは2台だしアウディもいない、オマケに前戦と今回トヨタは3台体制。
勝てない要素はない。

始まる前から勝てると思い込んでいたので、
「一貴と可夢偉、どっちが勝ってくれてもいいけど、去年の件があるから今回は一貴に勝ってほしいな」

「国本は在日3世だから彼がルマンで勝つとかの国のやつらが「わが民族のドライバーが」とかわめきそうだから正直複雑な気分になりそうだ」

「今年はアウディがいないからポルシェにだけ勝ってもな・・・
もっとライバルが大勢いる状態で勝ってほしかった」

などとやる前から勝つのが当たり前だと思って観てました。


正直ルマンを、ポルシェをナメてました・・・
やはりポルシェはすごい。
そして強い。
まさし耐久の王者だ。

トヨタは速い。
予選でもポルシェを圧倒してたしね。
でも勝てない。

つくづくレースは速い者が勝つのではなく、強い者が勝つのだと思いました。


それにしてもまー、ルマンの神様は厳しい。
「まだオメーが勝つのははえーよ」
と言わんばかりにトヨタに試練を与える。

だけど平等に試練を与える。
ポルシェの2台にもトラブルが起きたんだから。
その中で勝つというところにポルシェの強さが現れてると思う。


国産で唯一ルマンを制しているマツダ。
そのマツダも勝つまでに長い時間がかかった。
だからトヨタも勝つまでにすごく苦労するだろうと思うけど、あきらめずにチャレンジしてほしいと思う。
Posted at 2017/06/19 23:16:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月14日 イイね!

福島県のジェームスに行ってきました

ブログ書くのが遅くなりましたが、前日の土曜日に福島県まで行ってきました。

なにしに言ったかというとジェームス郡山店までスーパーGTドライバーのトークショーを観に行ってきました。

まあ、わざわざ福島まで・・・って気もしなくもないが、去年走った磐梯山ゴールドラインや磐梯吾妻レークラインが思った以上によかったのでそこをもう1度ドライブに行きたかったし、前回寄れなかった野口英世大先生の記念館にも行ってみたかったからちょうど良い機会だと思ったのででかけることにしました。


まあ、結果から話すと野口英世大先生の記念館には行けませんでしたけど(爆)
起きるのが遅くて現地に着いたのが9時。
んで磐梯山ゴールドライン、磐梯吾妻レークライン、そして前回途中までしか行けなかった磐梯吾妻スカイラインと走ってきたら12時半。
そろそろ猪苗代を出発しないと郡山でのイベントに間に合わないと思ったのでそのまま出発し、イベント終了後にもう1度戻ってきましたた17時半で閉館してたので間に合わなかった、とw

まー、仕方ないw
福島は大変良いところです。
近いうちにまたドライブがてら観光に行こうと思ってるので、その時こそは大先生の記念館に行ってみようと思います。













そんなわけでイベントの内容でも。

今回のトークショーにはDENSO SARDの平手晃平選手とTAISAN SARDの山田真之介選手がきました。

実はワタクシ、平手選手のファンでしてね~
それもあってわざわざ福島まで行ったというわけです。
3月の合同テストの時にサインはもらったんですが、色紙の向きを間違えるというヘマをやらかしたのでそのリベンジを兼ねて。





トークショーは想像以上に面白くてかなり楽しめました。
色んなイベントに出ていることもあってか平手選手はかなりトーク慣れしてましたね。
そしてMCのオネーチャンもかなりトークうまい。
正直ビックリでした。

そして同じくらいビックリしたのが山田選手。
すげえ緊張しててトークが全然かみ合ってねえw
まあ、まだ若いしあまりイベント慣れしてないから仕方ないね。
だけどやはり若さか、トークが進むにつれ、平手選手やMCのオネーチャンにイジられまくっているうちにだんだん良い反応ができるようになってきましたよw
今後の成長に期待です!(何の?w)


さて、こういうトークショーでは質問コーナーがあるのはお約束ですね。
絶対あると思ってたので事前に質問を考えておき真っ先に手を挙げましたw

自分が聞いた質問は敬愛してやまないFSWに関する事。
「1コーナーでは何mでブレーキングをおこなうか?」
「100Rでの速度はどのくらいか?」
です。

よく中継ではホームストレートで300km出たとかどーとかそういうのはよく聞きますが、その他の場所ではどのくらいの速度が出ているかってあまりわからないんですよ。
富士を走ってる人間としてはそういうところがすごく気になるわけです。


GT300では100m看板くらいでブレーキングするそうです。
もうこの段階でビックリですw
自分のFDは大体240~250kmくらい(タイヤと上手い人次第では260kmくらいは出ると思う)出ますが、どんなに頑張っても150mくらいが限界です。
パワー的にはGT300とそこまで大差ないと思いますがブレーキは全然敵いませんな。

500に至っては予選でのフルアタック時は100m切るくらいだそうです。
もう次元が違いすぎますw
300kmくらい出てるのに100mでブレーキかけて止まるとか想像がつきません。
カーボンブレーキってすげえなぁ~と。

その後に100Rの話題になるのですが平手選手に
「100Rではどのくらいの速度ですか?」
と、逆に聞かれるw
自分は頑張っても140~150kmくらいなんですが、GT500だと200kmは出ているそうです。
100Rは富士でもっともGがかかるコーナーです。
140~150kmくらいでも相当のGがかかりますから、200kmオーバーなんて気がおかしくなりそうです。
しかもイン巻きしたらすぐ壁、外側は広いけど意外と止まらないから壁に刺さりやすいとも言われるので自分はこれ以上は頑張らないようにしますw

それとAコーナー(コカコーラコーナー)も200kmくらいで突っ込むそうです。
想像しただけでゾっとします。
Aコーナーは富士で一番怖いと思ってるコーナーです(平手選手も一番怖いと言ってました)。
イン巻きしたらもれなく壁とお友達になれるステキなコーナーですからね。

余談ですがAコーナーって正式名称はコカコーラコーナーなんですが、古い人間は結構な人がいまだにAコーナーって言います。
自分が走り出した頃はすでにコカコーラコーナーでしたが周りの影響で自分もAコーナーって言っちゃうんですけど、平手選手もAコーナーって言ってた時はちょっと嬉しくなっちゃったぞ(爆)


んで、トークショーの後はビンゴ大会。
SARDが39号車だった頃のキャップをゲット。



最近帽子結構買ってるのでこんなにいらないんですがw

ビンゴカードは500円で販売してたんですけど基本的にハズレがなく、みんな何かしらの物がもらえるのはなかなか良い試みだと思いました。
自分は何もゲットできないと思ってただけにね。


そして最後にサイン会。
前回の時の色紙が1枚余ってたので山田選手にはそこにサインを書いてもらい、平手選手にはこの日買ったばかりのキャップにサインしてもらいました。



これ、つばがフラットのタイプです。
ぶっちゃけ言うとフラットタイプ好きじゃないんですよねwww
全然似合わないから。
本当は通常タイプのを買おうと思ったのだが、販売員の人に「このキャップのフラットタイプはここでしか買えないし(のちにジェームスでならどこでも買えると知るw)平手さんはフラットタイプの方がお気に入りなんですよ♪」とか言われてしまったのでこっちを買ってしまったw

帰宅後、鏡の前で被ってみた。
が!
やはり自分には似合わない・・・


と、まあこんな1日でしたよ、っと。
イベントは楽しかったし福島の自然に触れる事もできたので充実した1日を過ごせました。

震災からもう6年。
すでに被害を受けていない人間達からすると過去の出来事のように思われてしまっています。
しかしまだ福島は震災の傷から全然癒えてないと思うのですよ。
いや、震災からはほぼ復興しているのかもしれないけれど、原発の風評被害には大勢が苦しめられている。
正直な話、自分は震災は自然災害だからある程度仕方ないと思っている。
だけど原発は人間達が良い思いをしたいがために作った物だ。
そしてそれが大きな事故をもたらした。
完全な人災です。
これが原因で住み慣れた土地を離れなくてはいけなくなった人達がいるし、命を絶った人までいる。
それが本当に悔しいし、すさまじい憤りを感じる。
そんな時に自分が何をすることができるか?
そんな大層な事じゃなくていいと思うんだ。
普通に遊びに行って、観光に行って福島を楽しめばいいとオレは思う。

今回のイベントも福島を盛り上げる!といった趣旨もあったようなのですばらしい事だと思う。
TAISAN SARDも本社を福島に移すみたいですし、今後もどんどん人が集まるようなイベントを開いていってほしいと願っています。


なんか最後にすげえマジメな事を書いてしまったが、とりあえず今後も福島には遊びに(走りに?w)行きますよ!って事ですw

非常に長くなりましたがこの日の感想を一言でまとめると、

自分にはフラットキャップは似合わない
Posted at 2017/06/14 23:24:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月04日 イイね!

軽井沢ミーティング2017に初参加しました その3

数日空いたけど続き

結果的には参加して良かったと思う。
自分は人ごみがキライだしこのような大勢が集まるイベントにはあまり楽しさが見出せないものなのだが、現地に向かう道中でのロードスター同士の交流、これが軽井沢ミーティング最大の魅力だと感じた。
これが味わえるだけでも参加する価値はある。
まあ、そうなるとミーティングに参加しなくても(できなくても)軽井沢行けば参加するロードスター達に会えるわけで、そこでの交流だけで満足ならばわざわざお金払わなくても、面倒な申し込みをしなくてもいいわけだ。
こういう楽しみ方ができるのもこのイベントの良いところだと思う。


そして今回自分が一番の目的としてた事、それは開発者の人達に会うということ。
特に前開発主査の山本修弘さんと話がしたいと思っていました。
そして今回、トークショー後に山本さんと直接お話できる機会がありました。


実はワタクシ、山本さんとは以前に1度お会いした事があります。

もう5~6年前でしょうか、関東工業自動車大学校でロータリーのイベントがありまして、そこにゲストで山本さんが来られていたのです。

トークショーを行い、そしてその後質問コーナーがあったのですが、そこで自分は
「SE3Pの13Bレネシスはなぜここまでレシプロに劣っているのですか?」
「車格が同じくらいのFD2シビックタイプRのK20Aと比べたらカタログ値では上回ってるのに実測値はまったく及ばない、そして燃費もすこぶる悪い、オマケに10万kmで確実にエンジンがダメになる。」
「しょせんロータリーってそんなものなんですか?」
と、うろ覚えですがこんな事をぶつけてみました。

会場はロータリー好きしかいないもんですから、そこでこんな事言うもんだからロータリー乗りにケンカ売るようなもんですw

でもそんなのカンケーねえw
自分としてはロータリーが大好きで世界一のエンジンだと思ってるからこそ、この現状にまったく満足していないのでハッパをかけるつもりで言いました。
上で挙げた事は事実ですしね。
こう言われて悔しいと思ってくれればもっと良い物を開発してくれるだろう、という期待をこめて・・・


ま、こんな事があったのですが、ロータリーでこそなかったですが、山本さんはND5RCというクルマを誕生させて自分の期待に応えてくれました。
そのお礼が言いたかったのです。


山本さんに「以前関東自動車大学校のイベントで~」とその時の事を話しましたが、驚いた事にこの時の事を覚えてらっしゃいましたw
そして自分の期待にNDロードスターという名車を世に出すことで応えてくれた事にお礼を言いました。


この時を持って自分の軽井沢ミーティングでの目的は達成しました。
今回は新主査の中山さんとはお話できませんでしたが、次回行くことがあればお礼を言いたいと思ってます。
「世界で2番目にカッコいいクルマを生み出してくれてありがとうございます」と。

世界一?それは言うまでもなくFD3Sです。
正直こんな芸術品のような美しくカッコいいクルマはもう出ないと思ってます。
しかしこのFD3Sを超えるデザインのクルマを中山さんが生み出してくれれば、その時はどんな事があっても必ず購入します。


おわり
Posted at 2017/06/05 00:32:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月31日 イイね!

軽井沢ミーティング2017に初参加しました その2

続き

自分達は8時ちょい過ぎには入場しましたが、もう数え切れないくらいの台数がいました。
みんな気合入ってるね。
まあ自分は第2駐車場だったので、そんなに急いで行く事もないか~と思って結構ゆっくり行ったんですけどね。


開会式までは1時間くらいあったので、その時間で結構参加車両を見て回れました。
正直FD3Sだと人のクルマ見て驚く事ってもうほとんどないんですよ。
カッコだけ見た目だけで「ぜってーブッシュとか腐れてるんだろうな~」ってFDが多いから。

だけどロードスターは全てが新鮮でした。
もちろんカッコだけで「なんじゃこりゃ」ってのもあったようにも思えますが、それでもロードスターの事は詳しくないんで新鮮に思えるんです。

そして本当にビックリした車両も・・・

写真はありませんがパープルのRF。
オーナーと話はしませんでしたが、チラっとラッピングって聞こえてきてビックリしました。

それとアマさんちのデモカー、グレッディファイナルみたいな車両。
ベースはNBかな?
横川SAで最初に見たんですがすげービックリしましたよ。
最初FD3Sだと思ったんですけど、よくよく見ると少し小さいからロードスターだって分かりました。

こういう車両はなかなか見れるもんじゃない。
軽井沢ミーティングの力ってすげー!


開会式後は各ショップ巡り。
ロードスターにはあまりお金をかけないので大物は買えませんが、Tシャツやトートバッグ、ボールペンなどの小物を買いました。
写真はもちろんありませんwww

いろんな催し物がある感じではなく、基本的にはトークショーと写真撮影、抽選会とオークションといった感じ。
ミーティングと銘打ってるだけあって各々のロードスターを見て回ったり、オーナー同士の交流がメインなんですね。
これで良いと思う。
ムリに色んなイベント盛り込む必要はないから。

続く
Posted at 2017/05/31 23:54:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「この前のスーパーGT SUGOの公式テスト、シカが入ってきて赤旗中断とな! SUGOは魔物が棲むと言われているがケモノじゃねーかwww」
何シテル?   06/26 23:28
CIPHER(サイファー)といいます。 趣味はクルマ(みんカラだから当たり前w)、筋トレ、ライブ参戦です。 クルマはスポーツカーやセダン好き。 サーキ...
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