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2017年03月21日 イイね!
パンダしみじみドライブ週末は彼女とパンダでドライブでした!

まずは、秦野のイチゴ狩りへ。



駐車場、偶然にも白のスバル車だらけ笑

圧倒的スバリスト率の中で、朝一番の採れたてイチゴを楽しみました。



そして、イチゴ狩りの後は
R246〜山中湖を抜けて精進湖までドライブ!

バルケッタでは何度か行ったことある精進湖ですが、パンダで行くのははじめて。



富士山はちょっと霞んでますが
春らしい暖かい天気で、のんびりしました。



帰りはじっくりパンダでワインディング。
改めてこのサイズ感、ハンドリングがピッタリです。しっかり回せて、本当に楽しく走ります。

お行儀の悪いミニバンが後ろから迫ってきても、ちょっとペースを上げればたちまち相手は付いてこれなくなる。

やっぱり道志みちのワインディングには小さい(ホイールベースが短い)軽い、マニュアルシフトが合いますね〜。

重心の高さがちょっとネックですが、それをふまえていかに綺麗に(安全快適に)走るかも楽しみどころ。

次期愛車の妄想は日々膨らみますが、パンダもまだまだ味わえるなぁとしみじみ思う今日この頃です。
Posted at 2017/03/21 21:52:04 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年03月01日 イイね!
エントリーノ!今年もパンダリーノにエントリーしました!
エントリー開始から一晩で90台、3日で179台が集まったそうです。すごい事になっていますね。。。この勢いだと定員の250台に到達するのもすぐ?
なんとか今年も一桁台のエントリーNoをゲットできましたが、分刻みの差だと思います。

パンダリーノは無事エントリーできましたが、以前紹介したトミカのアバルト124スパイダーのネット予約では完敗´Д`どの通販サイトも開始数分で予約完売になってしまいました。。。

ネットでのこういう早押しバトル的なのは燃えるけど疲れます笑。あまり世間が熱心になりすぎると、逆にちょっと興ざめしちゃうかも〜笑

とか言いつつ、今年もガッツリ、パンダリーノでフリマやります(彼女が)!
すでに少しずつグッズの制作を始めてるそうです。お楽しみに!



今年も、たくさんのパンダとパンダ乗りのみなさまにお会いできるのをとても楽しみにしています!晴れたらいいな〜^ ^
ではみなさま、5/28にお会いしましょ〜!!
Posted at 2017/03/01 22:42:18 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年02月19日 イイね!
ジュリエッタ ヴェローチェ試乗今日はお昼にいつものディーラーへ。
お目当ては新しくなったアバルト595
でしたが、まだ車両が置いてなかったので、カタログと見積もりだけ貰ってきました。

頑張れば新車で買えるかもしれないので、かなり気になってます。ただノーマルの595で左ハンドル、MTとなると、在庫は限られていて、納期は半年かかるそうです。まだ思い切れないな〜!

見積もりを作ってもらっている間に、こちらもマイナーチェンジしたジュリエッタを試乗させてもらいました(実はこれもお目当てだったりして)。



白いボディカラーに、ブラックアウトしたパーツ類のコントラストが効いていて良いですね!思ったよりもモダンになって、ずいぶん印象が変わりました。ヘッドライトのインナー部分がカーボン柄になっていてカッコ良い!

試乗したのは4Cと同じ1750ccエンジンとTCTを搭載した「ヴェローチェ」。昔ながらのネーミングにグッときます。

内装もカーボン柄パネルが多用されていましたが、質感はちょっとイマイチ。400万円を超えるクルマですから、そこは表皮を巻いたパネルがほしいところ。



アルファロメオの新ロゴが付いたハンドルを握り、走り出します。足回りは思ったよりも硬めで路面の凹凸をしっかり拾いますが、乗り心地は良いです。コーナリング時もピシッとした印象で、今まで乗ったアルファとは違った乗り味に感じました。

そしてヴェローチェの名の通り、とにかく速い。240psのパワー感は、普通に走らせても余裕を感じる気持ち良さがありますし、ひとたびアクセルをポンと踏みターボが効くと、かなりの加速を楽しめます。TCTの変速の早さも、普段デュアロジックに乗っている身からすれば驚異です笑

快適に飛ばせる洗練されたクルマで、エンジン音もそんな派手ではないんですが、スピードを出していなくても楽しい、他のクルマにはないエモーショナルな部分を感じられるのが何よりの魅力でした。



4年ほど前に1.4Lのジュリエッタに乗った時の印象とだいぶ違ったのは、エンジンと洗練されたデザインの差か、自分の感性が磨かれたからか。

ドイツの馬も、サソリも良いなぁと思っていたところですが、ヘビもかなり気になってしまいました。。。
Posted at 2017/02/19 21:24:05 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年02月18日 イイね!
サーキット試乗会!今日は個人カーシェアリングサービス「エニカ」の会員イベントで、千葉県茂原ツインサーキットへ行ってきました!

エニカで貸し出しをしているオーナーさん達のクルマを、サーキットで試乗できる素晴らしいイベントでした。

私はエニカでパンダを貸し出しているので、パンダで参加。先月の日光サーキットのようなタイムアタックではなかったですが、一応、パンダでもサーキットデビューを果たしました。

そして、20台ほど集まっていたオーナーさん達のクルマから、気になるクルマに試乗させてもらいました!



まずはボクスター987ティプトロニック。
ほぼ新車の、非常にコンディションの良いクルマで驚きました。最後に乗ったポルシェは718ボクスターでしたが、それに比べると重厚に感じるステアリング。油圧パワステだったんですね。ほぼ2速固定で周れるサーキットなので、ティプトロニックの感触はあまり試せませんでしたが、ATでもコーナリングを楽しむことができました。やっぱりポルシェはいいなぁと再確認。



お次はなんと、AZ-1に乗れました!
ガルウイングのスーパーカー、テンション上がります。予想通りというか予想以上に、足元が狭くて驚きました。ステアリングが常に左膝あたりに当たっている状態で、アクセルペダルも身体に対して左に寄っている感じで、なかなかペダル操作が難しかったです。それでも頭上は意外とスペースがあり、ゴーカートのような地べたスレスレの感覚を楽しみました。



次はkensutoさんのMiTo。
AZ-1からの乗り換えなので、とにかく運転しやすく感じました笑。ペダルレイアウトがとても自分好みで、自然とヒール&トウができました。やる気満々なターボもいいですね。やっぱりMTは楽しいなぁとしみじみ。



最後はなんと、スカイラインGT-R R34!
GT-Rは今までR35しか乗ったことがありませんでしたが、ガッチリとした剛性感はR34でも感じられました。それでいてボディはR35よりも小さく、エンジンのパワーもR35ほどではないため、きっと日常使いではR34の方が扱いやすいのでは?と思いました。またこれもMTで操ることができるのが魅力ですね。

以上4台も試乗することができて大満足!
こんなマニアックなクルマ達を、サーキットで運転できるなんて本当に贅沢。
いろいろ勉強になりました〜。
Posted at 2017/02/19 00:54:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年02月14日 イイね!
トミカの話タカラトミーの国民的ミニカー玩具「トミカ」。その2017年4月の新車に、なんとアバルト124スパイダーが登場するそうです。

しかも初回特別仕様はラリー仕様で、ただの色違いではなく別金型のように見えます。これは初回盤は争奪戦になりそうな予感。。。

トミカは120車種のラインナップの中で、常に車種が入れ替わっています。その120台は常に、日本の街の景色を映したラインナップです。つまりアバルト車がトミカ化されるということは、それだけ市民権を得たということでしょうか?

ちなみに、フィアット系のクルマで過去にトミカ化されたのは。。。



フィアット500
日本でフィアットがメジャーなブランドになるキッカケとなった車種だけあって、トミカ化されました。しかし当時は、フィアット車がついにトミカ化かと感慨深かったです。

というもののこの500が出るまで、フィアット車がトミカ化されたのは、70年代後半のX1/9と131アバルトにまでさかのぼるからです。



私が持っているX1/9です。
ボディカラーはペイントし直しています。
当時のトミカには通常ラインナップとは別に、外国車シリーズがあって、パッケージの色から通称「青箱」と言われていました。外国車シリーズでは他にもカウンタックやストラトス等、当時のスーパーカーブームを反映して多数の外国車がありました。

その当時に比べると、今は数こそ少ないものの、それでもここ数年は積極的に外国車が発売されています。中にはスパイカーや、フォーミュラルノーまで、冒頭に述べた「日本の景色」とは程遠い車種まで。。。笑

にも関わらず、意外とこれまでにトミカ化されていないのがアルファロメオです。

厳密にはアルファのエンジンを搭載したブラバムのF1マシンはトミカ化されましたが、アルファのロードカーはトミカ化された事がないのです!スパイカーまであるのに笑

でももしかしたら、チンク、124の流れで、4Cやジュリアがトミカ化されるかもしれませんね!

ちなみに、トミカリミテッドヴィンテージという、トミカとは全く違う作りをした1/64スケールの「大人向け」シリーズでは、60年代のアルファジュリア系モデルがラインナップされています。そして、こんなモデルも



初代パンダ!
トミカの名前がついているものの、細部の作り込みやサイズ感など、トミカとは全く異なる仕様なのがトミカリミテッドヴィンテージです。

フィアットもここ数年は日本でもだいぶメジャーなブランドとして定着してきているので、今後もこういった日本のブランドからのグッズ化もどんどん増えていきそうですね!



ところで、今日はバレンタインでしたね!
私は今年も早めに、彼女からこちらのチョコをもらいました♪
Posted at 2017/02/14 21:51:51 | コメント(2) | トラックバック(0)
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「デュカトが正規導入??
それより、クーボやドブロが先じゃない?笑
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何シテル?   01/17 19:24
イタリア車とドラえもんを愛しています。
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