車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2016年12月07日 イイね!
沼津港 やま平12/5(月)、アスパラ奥様は友人達とランチだそうで、どこかで食事して来てくださいとのことでした。
そう言えば最近、沼津港に行っていないな~と気がつき、出かけることにしました。
地元では沼津港のことを、港湾(こうわん)と呼んでいます。

港湾は、だいぶ前からすっかり有名になってしまい、地元の人間は近寄りにくくなっています。意を決しての再探訪ですが、危惧したとおりで、やっばりここはもう都会です。
入れる駐車場が簡単には見つかりません。田舎者かもしれませんが、車社会の地元民にとって、車は無料で待たずに停められるのがあたりまえです。

無料のところは空いていなくて、やむを得ず有料駐車場に入れました。(1時間駐めて¥200-という料金だったので文句を言うことではありませんが)


来てみれば、やはりいいところで、正面に見える締切り水門が「びゅうお」という展望台になっていて登れますが、行ったことはありません。

平日でも観光客がたくさん来ています。
飲食店を探検して歩き回りましたが、都会の人向けのウケ狙いの店も多く、結局昔なじみの店に足が向きます。


魚河岸丸天
ジャンボ海老フライ、ジャンボかき揚げ等が有名です。
それでも賑わい過ぎていたので今回はパス。

結局、駐車場ビル1階にある昔なじみのこの店に入ります。

やま平
いい感じのご夫婦二人だけでやっている入り易い店です。
ご主人が、山崎平八だから「やま平」。


久しぶりに食べたかったのは 天ぷら定食
盛りだくさんで、おいしくて、満足しました。

ということで、これからいらっしゃる方にアドバイス
①駐車場はウロウロ探さず、安いのでさっさと有料駐車場に。
②客引きしているような店より、地元のおじちゃんにおいしい店を聞いてください。
というくらいでしょうか。

都会から来たのなら、海を眺めて、おいしいものを食べれば、十分に満足いただけるものと思います。
Posted at 2016/12/07 19:49:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 沼津 | クルマ
2016年12月07日 イイね!
年賀状 用意は進んでいますか今日は、みなさんにプレッシャーをかける話題です。

来年の年賀状、準備は進んでいますか。
アスパラは昨日一日がかりで、約250枚の宛名書きと文面印刷を終えました。

時間に余裕がありますので、あとは一人ずつの顔を思い浮かべながら、ゆっくり手書きの一言を書き加えます。

「年賀状、買ってなかったね」とアスパラ奥様に言ったところ、スポーツクラブで一緒している友達の息子さんが郵便局勤めなので、そこで買いたいとのことです。

お願いしたらとっても喜んで、夜遅くに友達と郵便局員の息子さんの親子揃って、自宅まで届けてくれました。お母さんからは、お礼にとお菓子までいただきましたが、来年もよろしくとのことです。
郵便局での年賀状販売ノルマって、ものすごく大変らしいです。親御さんも心配して、しっかり応援しています。親心っていいものですね。
Posted at 2016/12/07 12:20:20 | コメント(4) | トラックバック(0) | 雑記帳 | クルマ
2016年12月01日 イイね!
京都 柊家旅館今回(11/28,29)京都へ出かけたのは、紅葉見物はもちろんですが、実のところは柊家(ひいらぎや)旅館に行きたかったのです。

柊家旅館は、京都を代表する老舗旅館。夏目漱石、川端康成、三島由紀夫等、錚錚たる文人が愛した旅館で、はっきり言ってメチャ高いのですが、本当の京都の良さを感じます。

柊屋さんに泊まるのは今回で3回目。偉そうなことを言える立場ではありません。
初めて泊まったのは12年前。会社の永年勤続表彰で旅行券をもらいましたが、年度中(3月まで)に使わないと税金の対象にすると脅かされ、忙しい時期(2月)で長い休暇は取れず、1泊で全部使うために柊家さんに泊まったというのが、贅沢を覚えたきっかけです。

正直言って最初は良さがわかりませんでした。宿泊料が高いのにジャーンという豪華さはなく、家に帰った頃になって、やっとジワジワ良さに気がつき始めました。
おもてなしの代表格とされる宿ですが、媚びる感じはまったくありません。一方で、目配り、気配り、心配りは隙が無く、すべてが心地よく流れています。
寛ぐのには最高です。


お客様を迎える玄関


玄関に掲げられた額 「来者如帰」

「来る者、帰るがごとし」
いらしたお客さまに、まるで我が家に帰ったごとく寛いでいただきたい
という意味だそうです。

  
左からルームキー、茶碗、おしぼりの台と
いたるところに、旅館の由来の柊があしらわれています。


部屋の床の間
両端には外の光が入る工夫がしてあります。


部屋から坪庭を眺める。
入った途端に、寛げます。


柊家に大風呂はありません。お部屋の風呂か小さな貸切風呂です。
高野槙(こうやまき)のお風呂で、お湯がやわらかいです。

近所を散策して、ゆっくりお風呂につかって、さあ夕飯を待つばかりです。

もう、期待に胸を膨らませています。

ここで定番の仲居さんとのツーショットを。
 
よろしくお願いしますよ。
さすが老舗旅館の仲居さんという、とても感じの良い方でした。

さて、今夜の食事のお供をする冷酒は

左:柊家(ひいらぎや) 吟醸酒 伏見・月桂冠
中:金鵄正宗(きんしまさむね) 純米大吟醸 伏見・キンシ正宗
右:桃の滴(もものしずく) 純米吟醸 伏見・松本酒造

さあ、それでは献立です。

これは、うれしいですね。食べきれるだろうか。


机の上の赤いお盆に順に運ばれます。

お盆中央が「食前酒」
富翁 大吟醸米 ささにごり


「先付」
左:蟹、菊菜浸し、赤蕪麩漬け、いくら醤油漬け黄身おろし和え
右:胡麻豆腐、黒豆、胡桃、くこの実、紫蘇の花

これは、ゆっくり目で楽しみながら食べるものですね。
いちいち献立とチェックしています。


「椀」
真ん中が 牡蠣真丈(かきしんじょう)
周りは 鶯菜、平茸、金時人参、白髪菜、木の芽


「向付」
左から あおり烏賊、鯛、鮪、北寄貝(ほっきがい)
銀杏の形をした あしらいはカボチャだそうです。

鮪はとろけるようで、幸せを感じます。


「八寸」
柿の形をした器から時計回りに
子持ち昆布、蟹かに味噌玉締め、青味大根味噌漬け、車海老からすみ、火取りばちこ、鮭竜田揚げ、かます焼き目寿司


そして柿の形をした器の中は 鱈白子ぽんず
けっこう量があり、なんとも言えない食感でおいしいものでした。


「焼肴」
鰆味噌幽庵焼き、柚子、焼き舞茸、はじかみ


鰆が写らないので、柚子をどけました。
良い感じの照り具合です。


「炊合せ」 かぶら蒸し
  鯛、もみじ麩、木茸、人参、蕪菜、山葵


「揚げ物」
上から 万願寺唐辛子、赤ぴーまん、海老芋揚げ出し、甘鯛

  
左:「留椀」 合わせ味噌仕立て(湯葉、焼き椎茸、水菜)
中:「御飯」 むかごご飯、栗、いんげん豆
右:「香の物」 赤紫蘇大根、茄子しば漬け、蕪菜

そして、いよいよ最後は

「水物」
らふらんすゼリー寄せ、らふらんすじゃむ、苺、きうい、みんと

18時に食べ始めたのに、終わったのは20時30分。
いや~っ、たくさんありましたが、ひとつひとつしっかり手が込んでいました。

ものすごく酔っ払い、ぐっすり寝ました。


朝です。
新館3階の部屋なので、窓からは本館の屋根が見え、風情があります。

朝ご飯の紹介は簡単に。

メインの膳と


焼き魚、ジュース、香の物

 
ふたを取ると
左:肉じゃが
右:温泉玉子
でした。

 
さらに、仲居さんが準備してくれる湯豆腐もいただきました。

昨夜、女将が部屋まで挨拶に来てくれましたので、11年9ヶ月前に泊まったときの写真を見せ、昔話に花が咲きました。


当時のお献立。いまも同じお器を使っていますと喜ばれました。
さすがに老舗です。


当時玄関で撮った写真です。玄関の様子は変わっていません。
いまは足を悪くされて洋装になった大女将(女将のお母様)が、まだ着物で出ていると、懐かしがっていただきました。


11年9ヶ月ぶりに同じ顔ぶれが揃い、記念写真です。
大女将は、いまでも毎日お客様のお見送りをされています。

季節が変わったら、またお目にかかりたいですと見送られましたが、
う~ん、それは財政的に無理だな~。
Posted at 2016/12/01 16:08:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行記 | クルマ
2016年11月30日 イイね!
BMWハイヤーで京都紅葉見物11/28(月)、29(火)の1泊2日で京都に出かけました。
色々なところの紅葉見物をしていますが、いささか画竜点睛を欠く感があり、やはり京都に行かなければという気になりました。

退職記念の旅行をしないまま今年が終わってしまいそうで、それなら海外旅行はしないで、京都を豪華に楽しむことにしました。

4年ぶりの京都です。前回の旅では、MKタクシーが自慢にする観光タクシーを初めて使ってみましが、これが実に良かったのです。

何が良いかと言えば、
①ドライバー仲間で情報交換しているので、新鮮な情報でその日ベストの計画ができる。
②多くのお寺は正面にタクシー専用駐車場があり、タクシー利用が効率的。
③道を熟知しているので渋滞知らず。
④ドライバーが専属のガイドになって詳しく案内してくれので勉強になる。
⑤ドライバーは写真撮影も得意で、たくさん記念写真を撮ってもらえる。
 構図もうまい。
⑥昼食場所を希望に沿って提案してくれて、ハズレが無い。
⑦何につけてもよく気が回る。
等々、メリットがたくさんあります。
料金はかかりますが、大変便利で旅が充実します。

今回も頼むのにホームページを調べてみると、選べる車両にBMWがあるではないですか。
そういう訳で、今回の旅行はBMW ActiveHybrid 7Lでの京都見物となりました。


三島6:51の始発のこだまで京都に向かいます。
なんとグリーン車です。と言っても、グリーン車の方が普通車より安いというJR東海の訳のわからないキャンペーンのお陰です。


京都駅に着いて八条口を出ると目の前にMKタクシーの乗り場があります。
10時と予約したので10分前に行くと、「お車用意できております。よろしければ出発いたしますか」と見事な段取り。荷物を全部預けてBMWとご対面。


このクルマです。デカいというのが第一印象。
これは楽しみです。


後席に収まっても、広さを感じます。


アームレストにもパワーシートのボタンを発見。
後席もリクライニングでき、シートを倒して一日中ゆったり過ごせました。


私は使いませんでしたが、車内にはWi-Fiも完備。

このBMWは京都を訪れる外人観光客の利用が多いとのことで、外資系ホテルなどが早々と予約して押さえるそうで、私の場合も前日やっとキャンセルが出たので乗ることができました。

「どちらへ向かいましょうか」と質問されて、「紅葉が見たい。前回は銀閣寺と大徳寺に行きました。」とだけ伝え、あとはドライバーさんに任せました。


その結果のコースです。
北野天満宮、嵐山天龍寺、嵯峨大覚寺と回って、15時に今日泊まる柊家(ひいらぎや)旅館に届けてもらう予定です。

事前にこれだけ考えるのも大変な上、紅葉の状況によって内容が違ってしまうので、京都の情報に詳しい方にお任せするに限ります。
今年の京都は1週間~10日紅葉が早まったので、先週でほぼ終わってしまい、行き先選定も苦労させたようです。

最初は、学問の神様 菅原道真公を祀る北野天満宮です。

百人一首にある菅原道真公 御歌「このたびは ぬさもとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに」の前です。どうです教養深いでしょう。すべてドライバーさんがガイドしてくれたお陰です。


この期間だけ公開の「もみぢ苑」です。
豊臣秀吉が作らせた京都を囲む「御土居(おどい)」の一部にある名所とのこと。

ドライバーさんがカメラマンなので、夫婦の記念写真がたくさんできました。毎日撮っていて腕は確かです。


北野天満宮 もみぢ苑 鶯橋(うぐいすばし)

専属カメラマンがいるからこそ撮れた写真です。
多くの方が順番に撮影している状況ですが、それでも平日で良かったです。
先週土曜日は大混雑して写真どころではなかったとのこと。


北野天満宮 御土居 もみぢ苑 紙屋川(かみやがわ)

北野天満宮を出たのが11時半。
昼食は早めに軽いものをと言ったら、嵐山に向かう途中のそば屋に案内してくれました。
運転手さんの昼食は心配しないでください、近くでさっと済まして、お客様が食べ終えた頃にお迎えに上がりますということでした。
因みに京都では、お寺の入場料をもちろん私たちは払いますが、案内人は無料なので、それも気を遣わないでくださいでした。


案内されたそば屋「権兵衛」

 
左:私が食べた にしんそば
右:アスパラ奥様の 親子なんばんうどん

大事な客を連れて行っているからでしょう、いいお店でした。
私たちの後も、次々にMKタクシーに案内されたお客がやってきました。

食事を終えて外を覗くと、ちゃんともうBMWが戻ってきています。
次は嵐山に向かい、渡月橋を眺めてから天龍寺の駐車場に入ります。


駐車場の周りは見事な紅葉で、写真を撮る人と車でなかなか危ない状況です。

期間限定で公開中の天龍寺の塔頭(たっちゅう)である宝厳院(ほうごんいん)に、このあと行きました。いいお庭です。
 
左:庭園の紅葉
右:門前にある紅葉のトンネルで中国人のお姉さんをパシャリ

天龍寺を後にして、嵯峨野の二尊院、化野(あだしの)念仏寺を通って、大覚寺(だいかくじ)に向かいました。

旧嵯峨御所 大本山大覚寺
左に写っているのが私たちのドライバーであるN村さん。車を降りると、このように案内人として大活躍します。外人客も案内するとのことで、英語も堪能なようです。
彼の右手に注目すると、傘を3本持っています。雨が降りそうになると、私たち夫婦と自分用として3本の傘を携えます。見事な心配りです。


大覚寺のお庭


いい感じに撮れました。


大覚寺も門の前にタクシー専用の駐車場が用意されており、タクシー客は優遇されています。
見学が終わると、ドライバーさんはさっと車に駆け寄り、左右のドアを開けてくれます。何から何まで気を配り、本当にご苦労様です。
京都市内に戻り、15時過ぎに無事宿に送り届けてくれました。

京都は道も狭く、交通マナーも決して良くないので、自分で運転するのは大変です。
人任せで楽をすることに、すっかり馴染んでしまいました。
Posted at 2016/11/30 22:02:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行記 | クルマ
2016年11月26日 イイね!
ヴィッツで箱根へ一昨日(11/24(木))は、関東地区では初めて11月に雪が積もったと大騒ぎでしたが、私が暮らす静岡県東部の沼津・三島地区は、やはりと言うかまったく雪にはなりませんでした。年に1回雪がちらつく程度、積もるのは10年に1度という土地です。

夜、写真仲間の集まりがあり、「明日は三島で紅葉を撮る」と言ったら、「何言ってるの。時間があるならぜひ御殿場に行きなさい。御殿場で雪と紅葉を撮れるなんて、まず無いことだから」とハッパをかけられました。
しかし、残念ですがうちの車は2台とも雪対策をしておらず、見送らざるを得ません。

と言うことで、昨日(11/25(金))は三島玉澤の妙法華寺に再び紅葉を訪ねました。実は師匠に同行いただき、いろいろ教えていただく計画だったのですが、師匠は突然ぎっくり腰になってしまい、仕方なく単独行になりました。

珍しくヴィッツで出動です。ヴィッツは私の通勤車としてずっと活躍していましたが、退職後は毎日あくびをしています。9月9日に給油して以来、2が月半が過ぎてもガソリンがまだ半分以上残っています。たまには乗ってあげないとと引っ張り出したのです。


三島玉澤 妙法華寺
久しぶりの青空をバックに


塀越しに狙ってみました。


アップで一枚


竹藪を背景に

東名沼津IC、新東名長泉沼津ICから東駿河湾環状道路に入り、三島玉沢ICからすぐに妙法華寺はあります。小さなお寺さんですが、穴場です。

すっかりお天気も良くなり、やはり雪のある景色を見ようと箱根に登りました。
いつものActiveHybrid 3とは違って、極めてジェントルにトラックの後ろについて走ります。
平日の幹線道路は、その道に慣れたドライバーばかりなので、譲るところは譲る、頑張るところはしっかり頑張って走るという具合で、大人の走りで極めて秩序だって流れます。これだけでも、とっても気持ちが良いものです。


箱根神社


しっかり日に照らされて、雪は溶け始めています。


びっくりしたのは杉並木
枝に積もった雪が日に照らされ溶けるので、雨のように降りそそぎます。
傘を持たずに来る方がほとんどで、みなさんびしょ濡れです。


黙って箱根に来たので、芦ノ湖畔 廣志屋に寄り、


名物 五郎稚児饅頭を買い求め、アスパラ奥様へのみやげとしました。


饅頭が功を奏したか、お咎めはありませんでした。
Posted at 2016/11/26 20:16:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 箱根 | クルマ
プロフィール
「沼津港 やま平 http://cvw.jp/b/2197251/38970916/
何シテル?   12/07 19:49
アクティブアスパラです。よろしくお願いします。 ここ数年、仕事に追いまくられて、楽しくドライブする機会がほとんどありませんでしたが、やっと時間に余裕ができるよ...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2016/12 >>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
リンク・クリップ
人気シリーズの復活 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/09/01 22:36:11
「マクドナルド」の本当の発音。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/08/23 07:59:54
お友達
ファン
12 人のファンがいます
愛車一覧
BMW アクティブハイブリッド 3 ビーちゃん (BMW アクティブハイブリッド 3)
2014年9月26日大安吉日に納車されました。 6気筒とハイブリッドにこだわった結果、と ...
トヨタ ヴィッツ ピースケ (トヨタ ヴィッツ)
通勤用に使っていますが、会社が近くて距離が伸びません。 イスの作りの良さを気に入ってI' ...
トヨタ アリスト (チカラ)アリスケ (トヨタ アリスト)
トヨタ アリストには14年18万5千キロ乗りました。49歳~63歳でしたが、思い出深く充 ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2016 Carview Corporation All Rights Reserved.