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ツールド親父のブログ一覧

2017年11月12日 イイね!

ダム巡り千葉県

千葉県のダム6ヶ所を廻って来ました。
アクアラインから館山道に入り、途中でスピードメーターを3時まで回したりして君津インターからは一般道です。
最初は片倉ダムです。


事務所は無人でした。








一定の貯水量を超えると上部から滝のような放水が見事です。


次に向ったのは、バスフィッシングで有名な亀山湖の


亀山ダムです。 ここの放水は下部から小用のような・・・。


靴を脱いで2階で3ヶ所のダムカードを貰いました。



3ヶ所目は




高滝ダムです。

ここから大きく移動します。
市原鶴舞インターから圏央道に乗り、途中片側一車線の対面区間も有り70km制限を守って東金インターからは千葉東金道を経由して東関道の四街道まで移動しました。 圏央道ではパンダ🚔に捕まっているのが2台もいました。


野呂PAでトイレ休憩。


四街道から印旛沼に向います。 ナビ任せに走ったら道に迷い同じ場所をグルグル。 ようやく


面白そうな物が見えて来ました。


ここが目的地でしたが、ダムらしきものは有りません。


傍らのこの店で情報収集しようと思って伺ったところ、何とこの店でダムカードを配布していました。

次は少し移動して北印旛沼に行きましたが、ここにもダムは見当たりません。


平日の午後のためか、来客の車は1台も止まっていません。 休みか?と覗いて見ると営業してました。
そしてこの店でダムカードを配布していました。

最後は富里から再度東関道で潮来まで。 大きな神栖市に少し驚きながら目的地に到着です。






(この画像は借用です。)
河口堰としては、おそらく日本一の規模かと思います。

ダムカードをいただき、移動して堰を撮影しようと思いましたが、事件発生。

セルが回らない!
昨日に充電して、今まで快調だったのに。 レギュレーターがアウトなのか?
いづれにしても、ここの敷地から出てから考えよう。 30m位押して駐車場に移動。
JAFか保険会社のレッカー移動か?と思いましたが、幸運?にも200m位先にガソリンスタンドの看板が見える。
お願いして、エンジンオンに。 ノンストップなら帰宅出来るはずと思い走り出した。


すっかり夕方に成ってしまいました。


不調の第二章。
潮来インターの手前で異音と共に片肺に。 明らかにパワーダウン。
東関道から首都高で自宅の予定でした。 東関道は順調でしたが首都高は渋滞。有明付近で後ろの車がホーンを鳴らす。 見ると

マフラーからが・・・。


エキパイが真っ赤に成って、カーボン製のカバーの一部が燃えたが、はすぐに消えた。

豊洲で降りて、何とか帰宅。
思った通りエンジンは再始動しませんでした。途中で止めなくて正解でした。


後日、次男の指示で先ずは新品のバッテリーに交換しました。
一抹の不安を感じつつ セルスイッチ ON。
一発で「ボロン ボッボッボッボッ」と、何事も無かったかのようにエンジンが掛かりました。
アイドリングは安定している。 エンジンからの異音も聞こえない。 排気音が若干違うような気が・・・。
元通りなのか? 不安は消えない。



Posted at 2017/11/12 20:57:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月27日 イイね!

ダム巡り神奈川県と東京都

台風一過の10月23日、 東京は昼頃からですが久し振りの晴天に成り、予報では翌日も晴れるとの事でツーリングに行く事にしました。
ところが朝起きてみると、どんより曇り空。 朝食をとり暫く逡巡した後に、その内には晴れるだろうと出発しました。

今日の予定は神奈川県と東京都のダム6か所の250km足らずなので、小さい方を選択しました。

最初に行くのは、寒川町の寒川取水堰です。

が、その前に


相模の国 一之宮 正一位 寒川神社 です。 たまたま前を通りましたので、 1ショット。

その少し先の


相模川に架かる神川橋の上流の 寒川取水堰です。 橋上は片側一車線で大型トラックやダンプカーが頻繫に通り、合間の一枚です。 残念な事に 橋の欄干とかぶってしまいました。

次に目指すのは丹沢の宮ケ瀬ダムです。 ヤビツ峠を超えて行こうかとも思いましたが、もう一つのルートの道の駅 清川村 にも行きたかったので、こちらにしました。


道の駅 清川村に到着しました。 山間のこじんまりとした道の駅で来客者もまばらでした。 直売所も品数・種類とも少なく、また安くも無い。 敢えて行く程の魅力は私には感じられませんでした。

そして目的の宮ケ瀬ダムに


台風直後なのに、湖面は濁りもゴミも無く綺麗でした。


エネルギー館でダムカードを貰いました。


ダムは土日祝日に観光放水をするそうです。

次は直近の津久井湖と相模湖を目指します。



津久井湖のダムはこの橋から3km位下流というので、横着して手前の橋から湖面を撮りました。
濁ってます。

続いて


相模湖ダムに到着です。 ダム上部の閘門を上下する古いタイプのダムです。


放水は濁流です。写真は下から上に向かって落ちて流れて行きます。 これでは下流の津久井湖が濁るのも当然ですね。


湖面はベージュ色で流木等ゴミだらけでした。

次は上野原から小菅村を経由して小河内ダムに向います。
東京近郊には珍しく、車の通行の少ない山間道路です。
紅葉はあと2週間後、位かと思います。


途中の 道の駅 こすげ です。 ここには近くに行った時は立ち寄る事にしています。
今回はキムコじゃなくて、きのこを買いたいと思いました。
原木椎茸と平茸を買い、翌日炊き込みご飯にしました。


そして、小河内ダムに着きました。 あと一か所残っていますが、帰り道なのでほぼ終了しました。


何故かご覧の通り湖面は綺麗です。 宮ケ瀬ダムと同じで、上流のダムは比較的綺麗だという事でしょうか?

最後の6番目は、小河内から少し下流の白丸調整池ダムで、ここは他のダムよりすごく小規模ですが、相模ダムと同様に水門を上下する事で放流・堰き止めをコントロールする方式のダムです。
トンネルを迂回する事で行けますが、うっかり通過してしまい、写真は有りません。 残念!

収集家では有りませんので、わざわざ長い距離を歩いて事務所に行く事は有りませんが、たまたま駐輪場所に近い事務所でいただきました。


宮ケ瀬ダムと小河内ダムのカードです。 右上の小河内ダム60周年記念カードは今だけ配布のレア物です。 また、左上のカードは宮ケ瀬ダムの観光放流の様子です。

という事で、青梅・立川・調布を通り帰宅しました。 ついに一日中の曇天でした。昨日今日がこれ程の好天に恵まれるのが判っていたならば延期したのにと、今更に少し口惜しく思います。
天候と気温のせいか、僅かな走行距離なのにとても疲れました。

走行距離237km 消費ガソリン6.25L 燃費 37.8Km/L でした。

Posted at 2017/10/27 16:39:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月09日 イイね!

走ってきました。

昨日はお友達の方と中禅寺湖と宇都宮餃子のツーリングで栃木県に行きました。帰りに少し寄り道して460kmを走りました。
例のツーリングプランを利用しましたので、もう一日使えます。

という事で、ダムスタンプラリーのため群馬県と埼玉県に行って来ました。

最初は


お友達の+kazu+さんがよく行かれる草木ダムです。
関越道から北関東道の太田薮塚 IC 迄高速で行き、2時間位で着きました。

次は赤城山の東側を沼田市方面に向かい、途中で今少し話題の


レトロ自販機コーナーです。結構寄っている人がいました。
そして薗原ダムを通りました。

三番目は沼田から月夜野まで乗り


相俣ダムです。

苗場でハーレーのミーティングが有り、途中で相当数(300台以上)とすれ違い、帰りも軍団に囲まれました。

四番目は月夜野から東京方面に戻り藤岡JCTから上信道に入り、下仁田ICで降りて


道平川ダムです。



群馬県最後の五番目は下仁田から吉井で降りて


神流湖の下久保ダムです。

この先は埼玉県の山中をナビを頼りにひたすら下道で五か所のダムを巡りました。

最初は合角ダムですが、ナビの設定が出来ません。ゴウカク、アイカク違います。仕方が無いので近くの住所で行きました。


着いてから確認したら、カッカクと読みました。これは判りません。

二番目と三番目は、前にお友達さん方と行った三峰神社の入口の二瀬ダムとその北側の滝沢ダムです。
写真は取り忘れましたが、行く途中で


そして


私はメーターのキリ番とかにはあまり興味は有りませんが、これは気が付いたので、特別です。

四番目は武甲山の裏側に有る浦山ダムです。 ここはもう帰り道なので楽勝でした。
時間は17時を過ぎていましたが、最後の名栗湖までは30分位で行けるつもりでした。
ところが、秩父から飯能方面に曲がる交差点からド渋滞が始まりました。
原因はパトカーが法定速度で先頭に居た為でした。

正丸トンネルを抜けてから右折して、真っ暗に成った山道を通りようやく名栗湖に着いた時は18時に成っていました。

青梅、立川を経由して下道で20時少し前に帰宅しました。
群馬県と埼玉県のダムスタンプ10個をゲットしました。

今日は6時から20時までで、580kmを走りました。
二日間で1040kmを走りました。 心地良い少しの疲れを感じました。

名前の通り、ツールド親父して来ました。
Posted at 2017/10/10 04:57:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月08日 イイね!

浅間記念館 二輪車展示館

私が初めてこの辺を訪れたのは1969年の夏、愛読の『モーターサイクリスト』誌が主催した《浅間高原ラリー》のゴール地点としてでした。
当時はまだ若輩ライダーで、この地が1955年から開催された浅間レースの跡地である事などを知りませんでした。

浅間記念館は浅間火山博物館の付帯施設として1989年5月にオープンしましたが、不覚にも最近まで存在を知りませんでした。

博物館の入口付近にも数台のバイクが展示されてます。







私をバイク乗りに引き込んだ友人が、このバイクの次のYDS-2のオーナーでした。
その彼が、東照宮の古い写真を撮ってくれたのです。






赤と黄色の狛犬のようなものはシェル石油の移動式ガスタンクです。



入口の左側にバイクのイラストが有ります。



見学スタートです。


和製ハーレーの陸王です。



先輩が同一排気量ならばハーレーよりも高性能で有ったと申しておりました。



ヤマハが浅間レースの勝利を目指して作成した2サイクル、4気筒、500ccエンジンです。
さすがに中の2シリンダーに熱的な問題が有りました。




1955年に開催された第1回浅間レースの優勝で名を馳せたが、大企業(三菱)との提携違反で倒産させられた。
モトグッチのように横置きV型エンジンで、他にもBMWと同様の水平対向の500ccも有りました。
























外国製や国産でも古いバイクはよく知りません。




TD-1



TD-2 市販レーサーとは言っても、誰でもが買えたわけでは有りませんでした。
これには一度だけ乗せて貰いました。
1と2ではフロントフォークもアウタースプリングとインナースプリングが大きく違います。
また、フロントブレーキもドラム式は同じですが、1の方はドラム内の熱を逃がす為、ゴム蓋を外します。2の方はエアーインテーク付きで、強制空冷。ブレーキシューも両面ツーリーディングブレーキと、考えられる最高のブレーキを採用しています。




この頃に成ると水冷エンジンに成り、一層の高性能化が図られました。公称54馬力は70馬力までチューンされました。
これらがベースと成って、やがて市販車としてRZ250・350が発売され、レーサーレプリカのブームに発展しました。



トーハツ(東京発動機)ランペット この小さいバイクが高評価だったのは、当時は実用車ベースのプレスボーンフレームが大半で有ったが、これはより剛性の高いパイプフレームを採用していた事に有ります。



ホンダベンリイスポーツCB92 125cc 15馬力と高性能エンジンに対してプレスボーンフレームとボトムリンク式フロントフォークが残念なバイク。また、当時としては斬新なドクロタンクが人気でした。
私はこれの次のCB93が最初の愛車でした。


CBの後、2台のYDS-3 前期と後期を乗り継ぎ・・・





ヤマハスポーツ350 R1 当時のヤマハのフラッグシップモデルでした。
北海道以外の日本中を駆け巡りました。 ツーリングは勿論、大学の通学も、とにかくほぼ毎日、11万キロ程乗りました。
九州に行った時、長崎で盗難に会い、東京まで2日で帰って来ました。 特に2日目は山口県岩国市から下道で925km走って、最後は第三京浜(当時80円)に乗る金も有りませんでした。多摩川を渡った時、思わず涙が出ました。




このブルタコは以前開催していたビンテージモトクロスでよく見掛けました。
性能をご覧ください。灯火類に保安部品迄付けてますが、モトクロッサーそのものです。






今日のオフロードバイクの元祖としてヤマハDT-1が発売され、爆発的に売れました。
スズキはハスラーを、 ホンダも2サイクルのエルシノアで、追従しました。
私は125のAT-1とRT360を所有しました。
その後、水冷エンジンに成り、DT50を長男の最初の愛車として購入し、私は125から200に2台乗り、現在もランツァを所有しています。 2サイクルが消えて行く事は本当に残念で成りません。





昔は国産大排気量バイクと言えば メグロ でした。 これは浅間レース仕様です。
ホンダや他メーカーの台頭により、川崎重工に合併吸収されました。 その後650ccのW1 が誕生しました。

カワサキは2サイクル3気筒のマッハⅢから、時代の変化に対応して4サイクルに変換しました。
そして・・・



今日のカワサキのバイクの名を世界的に有名にした Z シリーズが誕生しました。


ここにはバイクの展示だけで無く、 往時の伊藤史朗や高橋国光等の名ライダーの写真や書籍が有ります。



以上でゴールとさせて頂きます。



Posted at 2017/09/08 20:30:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年09月06日 イイね!

温故 ! 知新 ? ツーリング 2日目

9月4日ツーリング2日目です。
明け方まで寝ては覚めるの繰り返しでしたが、次に目覚めたら9時半でした。
前の経験から朝食バイキングはキャンセルしていて正解でした。

今日の予定は懐古園を見て、浅間高原に上り各所を見学して軽井沢から旧碓氷峠を下りながら、国鉄の廃線跡地を見て、横川の碓氷峠鉄道文化むらを見た後、妙義山の奇怪な山容を近くで見て、高速で関越道と東北道を逆Sの字に走って東京に戻る事にしていたが、体調も良くないので適当に割愛する事にします。




最初は懐古園。朝の目覚めが遅かったので中には入りませんでした。

浅間高原に向います。途中で給油と朝食を取り、浅間火山博物館に12時過ぎに着きました。


早速見学します。


溶岩洞窟を進んで行きます。


マグマの噴出。




浅間山の現在に至るまでの解説で、最初の火山の東側が崩壊する程の激しい噴火が有り、新山が誕生して、これを再度繰り返して現状の三重構造の浅間山に成ったそうです。


火口の空撮


溶岩跡。 鬼押し出し園にはもっと凄い溶岩が一面に有ります。


隣接の浅間記念館には1955年から始まった浅間高原レースの関連品その他が展示されてます。

次に行ったのは


レース場跡地ですが、今は封鎖されています。


当時の面影も有りません。 この辺の気温は何と冷蔵庫並みの12℃でした。


軽井沢に下りて来ました。後方右側が最も賑わっている通りで、昼間は歩行者天国に成っています。


前方軽井沢駅迄がメインストリートです。

そして久し振りの旧碓氷峠


カーブに番号が183も有ります。


小さいカーブの連続で、カーブ大好き人間の私でも少しうんざりです。ここを一番速く走るとすれば、多分モタードだと思います。




途中にはトンネルや鉄橋等の遺構が点在します。




遊歩道も整備のされていますが、今はとても行く気には成れません。


この先のめがね橋は有名ですが、より身近にもこんな所が有りました。


そして有名なめがね橋。 四輪は少し離れた駐車場に止めますが、バイクは橋との2ショットが可能です。


上は遊歩道に成ってます。


少し下ると道のすぐ横に遊歩道が有りました。こんな感じです。


案内板もシッカリ設置されてます。

横川には

鉄道文化むらが有りますが、すでに16時に近いので入場はまたの機会にします。


中の様子とか


展示されている車両の説明などがあります。

寒くて風邪気味で頭が痛い。妙義山も諦め直近の松井田妙義 ICから高速に。
逆S字ルートもやめて東京直帰にします。


途中で高坂SAに寄って18時半頃帰宅しました。

今回は思った以上の寒さ(この時期なのに)に苦しめられました。 バイクは1シーズン温かい服装で無いといけませんね。

本日の走行距離は216kmで、総計684kmでした。
Posted at 2017/09/06 09:59:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@とも野郎 さん 同感です。 過去に賭博や八百長相撲で解雇の力士がいましたが、その反省どころか一大勢力のモンゴル勢は半ば公然と八百長をする。八角理事長もその取り巻きの理事も過去に八百長相撲をやったので何も言えない。ガチンコの貴乃花とバトルのは当然ですね。」
何シテル?   12/07 21:01
リタイアして年金生活のツールド親父です。2014年現在バイク歴50年、昨年(2013年)は関東道の駅147駅を完走しました。スカイウエイブ650LXを事故で無く...

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2017/05/05 23:52:01

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