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ALVIDITZのブログ一覧

2010年11月15日 イイね!

أبو ظبي‎

أبو ظبي‎
2007年以降のF1は、2009年を除いて劇的な
フィナーレ
を迎えている。今回も、4人にチャンピオン獲得の
可能性が残された状態での最終決戦
となったが、
レース前には「チャンピオンになるのはかなり難しい」と
評されていたレッドブルセバスチャン・ヴェッテル
フェラーリフェルナンド・アロンソを逆転して優勝となった。



絶対的な速さは誰よりもあったにも関わらず、何度かのミスと、それを大きく上回る回数の
マシントラブルに泣かされて、何度も苦渋を舐めさせられてきた23歳のヴェッテルだが、
最後のチーム無線で男泣きする彼の声には、今シーズンの苦労が全て現れていた・・・。





難しい予選を12番手で通過して、チームメイトのニック・ハイドフェルド
再び上回って見せたザウバー小林可夢偉

序盤からアグレッシヴに上を狙って行き、すぐ前を走るウィリアムズ
ルーベンス・バリチェッロに仕掛けてみせたりと、元気な走りを見せる。

他チームのタイヤ交換のタイミングで一時は4位を走行するシーンもあったが
レース中盤ではルノーロベルト・クビサに抜かれ、その後にマクラーレン
ルイス・ハミルトンにも抜かれてしまうなど、少しずつ順位を落としてしまう。

34周までタイヤ交換を引っ張ったものの、ハードタイヤを履いて15番手で
戻った後は順位を上げる事もできず、結局14位でフィニッシュとなって
最終戦での入賞を逃し、4戦連続9回目の入賞とはならなかった。





今季10回目のポールポジションを取って先頭スタートのヴェッテルに対し、
ランキング2位のチームメイト、マーク・ウェバーは今回5番手に沈んだ。
ランキングトップのアロンソも意地の3番手タイムをマークしたので、もし予選そのままの
順位でレースを終えれば、チャンピオンはアロンソが獲得する事になる状況だった。


しかし、アロンソはスタート時にマクラーレンジェンソン・バトンに抜かれて
4位に下がってしまい、直後に起きたメルセデスGPミハエル・シューマッハ
フォース・インディアヴィタントニオ・リウッツィのクラッシュによって
早速セーフティカーが入り、いきなりレース展開が荒れ始める。
このセーフティカーが入ったタイミングで、メルセデスGPニコ・ロズベルグ
ルノーヴィタリー・ペトロフがタイヤ交換義務を終えておいたことが、
後々のレース結果に大きな影響を及ぼすことになった。

タイヤ交換のタイミングを誤ったアロンソが順位を下げ、中段グループにいた
ペトロフに引っ掛かり、その間にクビサアロンソよりも速いタイムで
走り続けたため、最終的にはクビサアロンソの前に立った。

この時点で首位を走るヴェッテルに対して、アロンソは8位、ウェバーは9位。
フォース・インディアエイドリアン・スーティルがタイヤ交換のため
ピットインして順位を下げたことでアロンソ7位、ウェバー8位となったが
そこで万事休す。 アロンソ252ポイントウェバー242ポイント
そしてポール・トゥ・ウィン を果たしたヴェッテル256ポイントとなり、
23歳と134日史上最年少でのチャンピオン獲得の記録を樹立した。


オレは2007年の日本GPから彼に注目し始めたが、2008年のイタリアGP
素晴らしい初優勝を見せてもらい、2009年シーズンに大躍進を遂げて
そして今年、とうとうF1の頂点を極めるに至ったことは感無量だ!!

このチャンピオンシップ優勝で、ヴェッテルの名声はより広がるだろう。
もうオレが表立って応援しなくても、世界中の人々が応援すると思う。


この感動的なサクセスストーリーを、今度は小林可夢偉に見せて欲しい。

来シーズンのザウバーは、メキシコ最大の通信会社であるテルメックス
タイトルスポンサーにつくため、安定した資金供給が見込めるだろう。

潤沢な資金を使ってマシン開発をするのは、若くしてその才能を認められる
ジェイムズ・キーで、そのマシンを駆るのがルーキー・オブ・ザ・イヤー
最有力候補の小林可夢偉となれば、来季の飛躍はかなり期待できるだろう。


可夢偉の才能に疑いの余地はいので、第二のヴェッテル とするべく応援しよう!

Posted at 2010/11/15 23:16:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | Fast as a shark | 日記
2010年11月11日 イイね!

アル・バヤーン

アル・バヤーン2週連続開催となるF1は、南米からUAEへと舞台を移し、
去年完成したばかりの煌びやかでユニークなトラック、
ヤス・マリーナ・サーキットにて、明日からアブダビGPが開幕です。

反時計回り、夕暮れの時間帯から始まるトワイライトレー
コース下をくぐる立体交差ピットロード、クリスマスツリーのような
電飾に覆われたホテルの下を走り抜けるトラックレイアウト
など、
他のサーキットにない要素を持っているコースだが、
去年は既にワールドチャンピオンが決定した後のレースだったので
その意味での盛り上がりは無かった。

しかし、今年はここがワールドチャンピオン決定戦となるため、
去年以上に盛り上がる、熱いレースが期待できるだろう。





小林可夢偉が鮮烈なレースを見せ、世界中から大注目されたのが1年前。
ハインツ=ハラルド・フレンツェン、キミ・ライコネン、フェリペ・マッサらを
発掘したF1界の名伯楽の一人、ペーター・ザウバーの目に留まったのも
去年のアブダビでの見事なレース運びによるものだったので、このトラックは
可夢偉にとってのターニングポイントであり、メモリアルな場所と言えるだろう。

正直、可夢偉が乗るザウバー・C29 は、ライバル達と比べて直線スピードが遅いので
1.2kmのロングストレートを軸としたこのサーキットは、どちらかといえば
苦手なトラックに分類されることになる。 最終セクターには細かいコーナーが多いので
そこでは速さを見せられるかもしれないが、最終セクターには抜きどころが無いので
今年のアブダビは苦戦しそうだが、この状況でどんなレースを見せてくれるのだろう。

ここでも可夢偉「ミラクル」を起こすことに期待しよう。







現時点のランキングトップはフェラーリフェルナンド・アロンソで、246ポイント
2位はレッドブルマーク・ウェバーで、アロンソと8ポイント差の238ポイント
そして3位が、231ポイントレッドブルセバスチャン・ヴェッテルとなっている。

まず、アロンソアブダビで2位に入れば自動的にチャンピオン獲得となる。
ウェバーチャンピオンになる条件は、優勝した上にアロンソが3位以下になることだが
これはウェバーがポールを取って逃げ、その後ろでヴェッテルアロンソをブロックすれば
実現できるので、レッドブルが両ドライバーにこの指示を出せば、可能性は充分にある。

ヴェッテルチャンピオンになるには、彼自身がレースに優勝するのはもちろんのこと、
アロンソが5位以下にならない限り不可能なので、条件はかなり厳しいと言わざるを得ない。

レッドブルチームがどう判断するのかは当日まで不明だが、もし土曜日の予選ウェバー
ポールポジションを取れば、ヴェッテルにはウェバーをサポートする走りを指示するだろう。
彼自身がタイトル獲得を諦めずに最後まで戦うのであれば、今回のレースの目標は
「ポール・トゥ・ウィン」以外に無い。 まずは土曜日の予選結果に注目しておこう・・・。





山本左近が所属してるイスパニア・レーシングは今日、前回のブラジルGPに続き
最終戦アブダビGPでもクリスチャン・クリエンが乗ると正式にアナウンスした
ため、
今シーズン最後のレースでも左近の姿を見ることはできないようだ。

左近スポンサーマネー持込みでシートを確保していたので、先日発表された
ラテンアメリカ諸国で最大の通信事業者・スペインのテレフォニカ社の元会長である
ファン・ビジャロンガとのスポンサー契約により、世界的富豪の後ろ盾を得て
財政的余裕ができたチームから必要とされなくなった、という見方が自然だろう。

左近は、来年もどこかでレースシートを見つけることができるのだろうか。
ヴァージン・レーシングも、ロシアの新興スーパーカー・メーカーである
マルーシャに買収されたため、現ルノーヴィタリー・ペトロフが有力候補に
浮上してきたことを考えると、空きシートは極めて少ないのだが・・・。

Posted at 2010/11/11 21:27:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | Fast as a shark | 日記
2010年11月08日 イイね!

ブラジリア

ブラジリア
以前はシーズン開幕戦として行われていたが、
シーズン末に開催されるようになってからは
何度もワールドチャンピオン決定戦になったブラジルGP

今回はチャンピオンシップ的にはあまり進展せず、
結果的にランキングトップ以下の差が縮まっただけだが、
それを忘れさせる、見応えのある面白いレースだった。

ポールは誰も予想していなかったウィリアムズのルーキー、ニコ・ヒュルケンベルク
去年のGP2チャンピオンの彼にとって、F1に昇格して初のポールポジションだ。
ちょうど雨で濡れた路面が乾く寸前の微妙なコンディションだったが、路面状況を上手く読んで
ドライの部分を外すことなく、きっちりトレースした事による見事な走りだった。

そのヒュルケンベルグが今回のレースのキーマンで、比較的遅い彼が上位にいるため、
そこから行列ができて下位のタイム差が詰まったため、タイヤ戦略が非常に重要になった。





12番手からハードタイヤを履いてスタートしたザウバー小林可夢偉だったが、
序盤はタイヤの温まりが遅いため、チームメイトのニック・ハイドフェルド
メルセデスGPニコ・ロズベルグに抜かれ、さらにトーロ・ロッソ
ハイメ・アルグエルスアリセバスチャン・ブエミにも抜かれて15位に落ちる。
しかし、ソフトタイヤでスタートした大多数が続々とピットインする中、
それまで我慢のレースをしていた可夢偉は、22周目には5位までポジションアップ。

レース中盤はマクラーレンルイス・ハミルトンジェンソン・バトン
そして再びロズベルグに抜かれて7位まで下がるが、51周目にフォース・インディア
ヴィタントニオ・リウッツィが、コースが狭い2コーナー付近でクラッシュしたことで
セーフティカーが入り、混雑しながらもスムースだったレースに動きが出始める。

セーフティカーが入ったタイミングでタイヤ交換のためにピットインした
ドライバーが何人かいたため、可夢偉は12番手まで順位を上げ、
そしてセーフティカー明けで上手くブエミをかわして11位に浮上、
さらに速いペースで10位のアルグエルスアリをオーバーテイクして見事に10位に!

最後はルノーロベルト・クビサに対して0.4秒差まで追い詰めるが、
残念ながら周回数が足りずに10位のままフィニッシュとなった。

これで日本人ドライバー史上初の「ルーキーイヤーに3戦連続入賞」 を果たし、
「ルーキーイヤーにおける入賞回数の日本人記録」8回に更新した。
2週連続で開催される次戦アブダビGPは、去年鮮烈な走りを見せた思い出の地。
今年も素晴らしいレースをして、世界中の視線を釘付けにして欲しい!





レッドブルセバスチャン・ヴェッテルは2番手からのスタートとなったが、
予想通り1コーナーであっという間にヒュルケンベルグを抜いてトップに立つ。
フェラーリフェルナンド・アロンソヒュルケンベルグが抑えてくれたお陰で、
レッドブルの二台はトップを快走。アロンソがようやくヒュルケンベルグ
抜いた時点では、既に少なくないタイム差を築いていた。

一時はセーフティカーの導入でタイム差がリセットされてしまったものの、
決して首位を譲る事なく、無事に今シーズン4勝目を挙げた。
これでチャンピオンシップランキングで3位になり、トップのアロンソとの差は15ポイントまで縮まった。

今週末に行われる最終戦アブダビGPアロンソが2位以上でフィニッシュした時点で
アロンソが3度目のチャンピオン獲得となるが、もしも彼が5位以下でレースを終え、
さらにヴェッテルがチームメイトのマーク・ウェバーを抑えて優勝すれば
ヴェッテル大逆転チャンピオンとなる。

もうヴェッテルにできる事は優勝しかない。あとは運を天に任せて、全力を尽くして欲しい。

Posted at 2010/11/08 23:34:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | Fast as a shark | 日記
2010年11月04日 イイね!

フォーリャ・デ・サンパウロ

フォーリャ・デ・サンパウロ2010年のF1も残すところあと2戦となり、
舞台はアジアを離れて南米ブラジルのサンパウロにある
アウトードロモ・ジョゼ・カルロス・パーセに移って
明日からF1ブラジルGPが開催となります!

前回の韓国GPフェラーリフェルナンド・アロンソ
優勝したことにより、ランキング首位だったレッドブル
マーク・ウェバーから11ポイントのリードを奪って、
今年のチャンピオン争いから一馬身抜け出し、いよいよ大詰め。

数多くのチャンピオンを生んできたインテルラゴスだが、
今年もここでワールドチャンピオンが決定するのだろうか・・・。





前回の韓国GPでは今ひとつ調子が上がらず精彩を欠いたが、
それでもなお大荒れのレースを生き残って8位でレースをフィニッシュし、
今季7度目の入賞を果たしたザウバー小林可夢偉
この7度目の8位入賞で、去年までのポイント計算方法でも「9ポイント」となり、
ライバルであり友人である中嶋一貴2008年に稼いだポイントと並んだ。

去年正式にF1デビューを果たした思い出の地であるブラジルGPでも
この勢いを保ったまま、素晴らしい走りしてくれる事を期待しておこう!!





2週間前、ポールポジションからスタートしてレースを完全に支配していたにも
関わらず、残り10周でエンジンブローするという悲劇的な目に遭った
レッドブルセバスチャン・ヴェッテル

ランキングトップに躍り出たアロンソとのポイント差は「25」で、今シーズンは
残り2レースしかない事を考えると、チャンピオン獲得は非常に厳しい状況だが
もうこうなったらブラジルGPアブダビGPと2連勝するしかない。
最後まで諦めずに、自分にできる最高のレースをして欲しいと思う。





またもやメチャクチャなメイヘムレースを生き残り、今シーズン最高位を
更新する15位で終えて見せたイスパニア・レーシング山本左近

今週末は雨が降るという予報もあるため、F1の歴史に数々の波乱を起こしてきた
雨のインテルラゴスが再現されるかも知れない。そうなれば、左近を含めた
下位チームにも入賞のチャンスは充分にあるので、ベストを尽くして欲しい。

・・・と思っていたが、Formula1.comにブラジルGPではクリスチャン・クリエンが走る」
とのニュースが出ていた・・・。左近ブラジルGPには出ないようだ・・・orz

Posted at 2010/11/04 23:44:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | Fast as a shark | 日記
2010年10月21日 イイね!

朝鮮日報

朝鮮日報
初日からクラッシュが起き、大雨で予選が翌日に延期され、
決勝では1/3のドライバーがチェッカーを受けられない
という大荒れの展開になった日本GPから半月。
F1初開催となる韓国GPが明日からスタートします。



サーキット建設が遅れに遅れて、幾度となく開催できない可能性が取り沙汰され、
FIA自身が設けたサーキット認定ルールに照らし合わせると「不合格」となるところを、
F1最高権力者のバーニー・エクレストンの力添えで規定を捻じ曲げて
ようやく開催が確定した
という大きな不安を抱えるトラック、
韓国インターナショナル・サーキットでレースが行われます。

FIAは本来、「F1サーキットが新設された場合、F1開催の90日以上前に1つ以上の
国際レースを開催した実績がなければ認定されない」
というルールを設けているが、
韓国インターナショナル・サーキットは今週初めにようやくアスファルト敷設が
完了したばかりである。一般道路の工事現場を見ても分かるが、アスファルトを
敷設して半月~1ヶ月ほどは内部からオイルが染み出して来て非常に滑りやすくなる。

これを除去して初めて完成となるが、韓国インターナショナル・サーキット
この工程が間に合っておらず、レースとなればスリップが多発する可能性すらある。
フリー走行を明日に控えているにも関わらずまだ工事中ということを考えると不安だ・・・。
FIAが認定した以上レースは行われるが、重大事故が起きない事を祈るしかない・・・。





半月前の日本GPで、自らの才能と技術を余すところなく披露し、
自らの世界的評価を揺るぎないものにしたザウバー小林可夢偉

今年はサーキットに対する習熟度で不利なレースもあったが、
今回の韓国GPは全員が初挑戦となるので条件は同じ。
油だらけのサーキットだが、素晴らしいレースを期待しよう!

ただ、あびる優 との交際報道には一抹の不安を感じるが・・・(笑)





去年に引き続き、難易度が非常に高い事で知られる鈴鹿で、
圧巻のポール・トゥ・ウィンを果たしたレッドブルセバスチャン・ヴェッテル

残りの3レースを全て優勝すればチャンピオン確定となるが、
チームメイトのマーク・ウェバーに一度でも優勝を奪われると、
そこから逆転してチャンピオンになるには運が必要となる。
また、現在ポイントランキング同率2位のフェルナンド・アロンソよりも
上位でフィニッシュする必要もあるので、条件はかなり厳しい。

だが、ヴェッテルはここから逆転連勝を狙えるだけのテクニックと
素晴らしいマシンがあるので、最後まで諦めずに戦って欲しい!





地元日本GPに於いて、非常に遅いマシンで16位完走を果たして見せた
HRT山本左近。せっかくの母国GPなのに、解説者もお情け程度の
コメントしかせず、マシンがテレビに映った時間も全て合わせても
2~3分程度という、あまりにもぞんざいな扱いだった。

こうしたテレビ放送での左近の扱いを観ていると、1995年に
日本人史上4人目のフルタイム・ドライバー
としてF1に参戦した、
タキ・イノウエ こと井上隆智穂選手 の境遇を重ねてしまう。
実力的にはパッとせず、スポンサーマネーでF1シートを獲得した
ということが共通点なので、そこがこの冷遇の理由なのだろう。

辛い時期だろうが、この逆境に負けずに頑張って欲しいと思う。

Posted at 2010/10/21 22:40:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | Fast as a shark | 日記

プロフィール

「さぁて・・・もう2年ほどになるし、そろそろほとぼりも冷めたかな・・・?(笑)」
何シテル?   11/09 23:11
H12年式のNCP13と暮らすFF車愛好家。 何気にAT車のドライブも得意。
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