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2017年05月27日 イイね!
皆さん、いつも沢山のイイね!やコメントを頂きまして、ありがとうございます。

とても嬉しく感謝しています。



公には申し上げていなかったのですが、実は1年数ヶ月前から、こちらからのお友達申請を控えておりました。

というのもとても有り難い事なのですが、一時期お友達申請が殺到し、こちらで把握しきれなくなりそうな状態になっていました。

せっかくみん友さんになっても、誰が誰だかわからない状態になれば、皆さんにとても申し訳ないですし、何の為のみん友さんなのか本末転倒になりそうだったからです。

そんなこんなで、お誘いに関しては快くお受けさせて頂いておりましたが、こちらからは申請を休止しておりました。



しかしながらこの1年数ヶ月の間で、随分開店休業状態の方が増えられたようですし、また全く交流して頂けない方も増えました。

その反面、みん友さんではないにもかかわらず、いつもイイね!を付けてくださったり、コメントをくださる方が沢山いらっしゃり、みん友さんとの整合性が取れないなと感じておりました。

色々思案した結果、やはりいつもイイね!を付けてくださったり、コメントをくださる方を大切にしたいとの思いから、今後こちらの方からもみん友さんの申請を行なっていこうとの結論に達しました。



何分、一度に沢山の方に申請してしまうと、誰が誰だかわからなくなってしまい申し訳ないので、徐々に申請していこうと思います。

みん友さんの募集をされている方には、こちらの方から申請させて頂く事があるかもしれませんが、その節は前向きに検討して頂ければ幸いです。



なお、今まで通りみん友さんの募集もしておりますので、いつもイイね!を付けてくださる方や、コンメントをくださっている方等は、お気軽にお気兼ねなくお誘いして頂ければ嬉しいです。

ただし、全く交流のない方からの突然のお誘いや、数友目的の方はご遠慮ください。



どうか皆さん、今後共宜しくお願いします。

Posted at 2017/05/27 21:11:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月23日 イイね!
急遽思い立ってリベンジ その2急遽思い立ってリベンジ その1 からの続きです。



(前回は自宅を出発し、途中国道から林道に入り、延々と林道を走った後巨大ダム横で昼休憩、そして酷道を走って2ヶ所の滝を巡ったところ迄を綴りました。)



十分満喫したあと滝を後にし、次の目的地へと車を走らせます。

途中酷道から逸れ、更に強烈な道を進みます。

ここからの道は結構過酷でした。




あまりの悪路に何度か引き返そうかとも思ったのですが、なにせ引き返せるようなUターンするスペースすらありません。

なるようになれと走り続けると、目的のひとつ吊り橋に到着しました。




でもこんな看板が・・・

残念ながら吊り橋は渡れません。

事前情報で知っていたので落胆はありませんでしたが、ご覧のとおりの絶景に架かる橋、是非橋の中程で風景写真を撮ってみたかったです。



橋とN-ONEのコラボ。



橋の袂から撮影。




更に先を目指します。

左側はダム湖で断崖絶壁。

にもかかわらず、ガードレールも何もありません。

落ちたら間違いなく天に召されます。

もし万が一対向車が来ても、対向なんて出来ません。

ただ、これでも画像のところはまだマシなんです。

もっと酷いところはとても写真を撮っていられる状況ではありませんでした(^^;




1台キリでの走行で心折れそうになりながらも走り続け、やっとどうしても来たかった場所に到着しました。

廃小中学校跡です。

誤解のないように申し上げておきますが、私は肝試しをしに来たのでも荒らしに来たのでもありません。

ずっと何年も前からこの地を訪れ、記録に残しておきたいと思っていました。

しかしながら気が遠くなるような辺境の地。

なかなか訪れることが出来ませんでした。

ここは廃墟マニアの方の間では有名なところです。

サイトによってはここまでの行程をわかりやすく説明しているところもあります。

でも心無い人によって荒らされたりすることも現実で、現に中も荒らされ放題のようです。

ですのでこれ以上荒らされないよう、私自身はここまでの詳しい行程等は差し控えさせて頂きます。

できるだけ今の状態を保ってもらう為にも。

私の本意である退廃的な美しさを感じ取って頂ければ幸いです。



校庭から校舎へと続く階段。

校舎の扉は開いていて、ウェルカム状態です。

ただ私個人としては、いくら簡単に中に入れる状態であっても、やはり許可なく中へ入るのは良くないと思いますし、無断侵入は私のポリシーに反するので、外観を眺めるのと撮影することにとどめることとします。




元は校庭だったような感じですが、今は駐車スペース?になっています。

くれぐれも申し上げておきますが、ここは心霊スポットではありません。

お間違いのないようお願い致します。

この日は晴天の影響もあってか、よけい心霊スポットといわれるようなところの陰湿さや気味悪さは微塵も感じられませんでした。



廃校舎とN-ONEのコラボ。

ここに車を停め、周囲の散策に出かけます。




すぐ横には石碑やベンチがあります。

ここに訪れる時間がもっと早かったら、ここでお弁当を食べたらよかったなと思います。




散策にはしゃぐ れおん。




少し歩くと、倒壊した家屋?がありました。




こんな道を歩いて行きます。




暫く歩くと、また倒壊した家屋らしきものが見えてきました。




少し視界が開けてきました。




路面はいたるところこんな状態。

車を置いてきてよかったです。




いい眺めです。




あちらこちらにこんな箱が設置されていました。

養蜂用?

そういえば酷道を走行していた時、養蜂をされていると思しき軽トラに乗ったおじいさんが、行ったり来たりしていました。




更に道を歩きます。




遠くに集落が見えます。




そうこうしているうちに、神社へと続くと思われる階段が現れました。




暫く階段を上がっていくと、鳥居が見えてきました。




神社に到着です。




こんな辺境の地の無人神社でも、定期的にきちんと手入れされているのか、とても綺麗な状態を保っています。




お参りを済ませ、階段を降りて戻ります。




少し歩いていくと、集落が見えてきました。




集落に到着です。

実はこの集落、約半世紀前に無人となり廃集落になっています。




一番手前のこの建物、以前は郵便局でした。

集落が無人となった後もずっと開け続け、つい近年まで実際に業務を行なっていました。

こんな僻地の廃集落で業務を続けていたのも驚きですが、実際にこの郵便局から手紙やはがきを出すマニアが訪れていたようです。

できれば現役の郵便局であった時に訪れたかった。




奥に進んで行きます。




この建物、まるで現役のように綺麗だと思いませんか?




更に奥へと進みます。




皆さん、ここまでご覧になって何かお気づきになりませんか?

ここ、約半世紀前に無人になってるんです。

でも、今でも人々が生活を営んでいるように思えませんか?

有り得ないくらいに綺麗な状態です。

全く荒らされたり、自然倒壊しているような様子が見受けられません。

村人が暮らしている音が聞こえてきそうです。

多分所有者や自治体が定期的に手入れをされたり、見回りに来られたりしているんではないでしょうか。

今までいろんな廃墟等を巡ってきましたが、こんな綺麗な状態で残っていることは初めてで、驚くと同時になんだかとても嬉しくなりました。

いつまでも、できるだけ今の状態で残り続けてほしいです。



暫く感慨に耽った後、奥の階段を上ります。




振り返ると廃屋と山々、緑がとても綺麗です。




私は都会生まれの都会の下町育ちなんですが、こんな風景を見ているとなんだかとても懐かしくて、自分の田舎に帰ってきたような思いに駆られます。




奥へ奥へと進みます。




一番奥まで進むと、鳥居が見えてきました。




集落の守り神だったんでしょうか。

こちらも綺麗に手入れされているようです。




集落が無人になった後も、ずっと見守り続けています。




元来た道を戻ります。




景色が綺麗。

聴こえるのは風の音と水の音、そして鳥の囀りだけです。




建家はどこも綺麗な状態ですが、人工的な音は一切聴こえません。




人々が昔暮らしていた証。

ここに確かに生活はありました。




戻る途中の建屋の玄関に、なぜか急須が。




空が綺麗、緑が綺麗。

いつまでもここで物思いに耽っていたい。




ここの建家はどこも、ちょっと手入れすればそのまま暮らせそう。

そんなことを思っていたら、時計が私を現実に戻します。

そろそろ、帰らなければ・・・




ここで仙人のような暮らしもいいかも・・・

と思いつつも、やっぱり現実的には難しいでしょう。




後ろ髪を引かれる思いで集落をあとにします。

もしまた来ることがあったなら、今度はここでもっとゆっくりしたい。




元気な れおん は、はしゃぎながら戻ります。




誰ともすれ違うことのない、人里離れた山奥の道。



やがて廃校舎とN-ONEが見えてきました。




車まで戻ってきたら、すぐ横にラジカセが置いてあるのに気づきました。




雄大な景色を眺めながら、元来た道を帰ることにします。




よく見ると、遠くに先ほどの吊り橋が見えました。




またいつの日か訪れることがあるのだろうか。

いや、訪れてみたい。

そんな思いを胸に、この地での最後の撮影。




来た道をまた延々と帰ります。

いい加減山道に辟易としてきた頃、床下から異音が・・・

なんか引っかかってる?

車を停め、降りて底を確認してみると、木の枝が挟まってました。

大事じゃなくて良かった。




またひたすら走り続けます。




途中、トンネルの手前の展望台?で休憩。




トンネル内部の様子。




山並みとN-ONEのコラボ。




人工物の全く見えない、どこまでも続く雄大な自然の風景。




現実世界へと車を走らせます。




最初の道の駅まで戻って来ました。




れおん は、はしゃぎ過ぎてお疲れモードです。




りん は爆睡中!!(笑)






今回、文明から遠く離れた辺境の地へと行って来ました。

とても大変で疲れましたが、行って良かったのか悪かったのかと問われれば、勿論行って良かったです。

多分地元の方でも殆ど行かれることのない、いえそれ以前に地元の方にも知られていない、そんなところでしたが個人的見解としては行く価値はあると思います。







しかしながら、もしこういったところに行ってみようと思う方がいらっしゃいましたら、大きなお世話かもしれませんが、少しご助言させて頂きたいと思います。



ご覧頂きましたように辺境・秘境の地です。



険しい山の中です。



一番近い人家まででも数十キロ離れています。



できることなら特にこういったところの不慣れな方は、複数台・複数人数で行かれることを強くオススメします。



殆ど他車と出会うことはありません。



携帯電話も圏外です。



単独での行動では、何かあっても誰も助けてはくれませんし、助けを呼ぶことも出来ません。



私自身も過剰とも思える装備をし、万が一のことがあっても数日間生きながらえる準備をしていきました。



こういったところを行くのは私も大好きですが、常にリスクを忘れず、甘く見ず、備えを怠らずに楽しみたいところです。



最後はちょっと説教じみてしまいましたが、皆さんご自分なりの楽しいカーライフをお過ごし頂ければと思います(^_^)






長文最後までご覧下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m
Posted at 2017/05/23 20:00:04 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月21日 イイね!
急遽思い立ってリベンジ その1本日時間が自由に使えるようになったので、何をしようかと思案し、何処かへ出かけようと思い立ったのですが、天気は良いものの猛暑とのこと。

それなら涼みに行こうと思って洗車しながら行き先を考え、急遽先日みん友さんとのツーリングオフでたどり着けなかったあの場所へ行くことにしました。

元々は再度みん友さんを募ってリベンジするつもりだったのですが、また何かハプニングがあってたどり着けなかったら申し訳なさすぎるので、前回とは違う迂回路を使って本当にたどり着けるのかを検証する意味合いも込めて行って来ました。



因みに実際は行っていなくて、ネットから画像だけ引っ張ってきたのではと疑われないよう、私のN-ONEを要所々々入れて写しています(笑)

でもナンバーの修正が面倒くさいので、部分的に写っていたり真横のものが多いです(爆)



早朝から洗車をし、今日は りん と れおん も連れて行くので、車内を汚されないよう床には新聞紙を敷き、シートには傷をつけられないよう りん と れおん 用のブランケットを敷き詰めます。



床には念の為トイレシートを備え、りん と れおん を乗せていざ出発です。



前回みん友さんとツーリングオフで立ち寄った道の駅に到着。

ここまでは広く綺麗で走りやすい道なのでなんの問題もありません。

念の為、売店と案内所を兼ねたところの店員さんに、目的地とそこまでの道中を確認してみる。

しかし、返ってきた返事は驚きの、そんなところ知りません。

おーい、ここに置いてあるパンフレットにも大々的に書いてあるんですが・・・

大丈夫なのかこの先((((;゚Д゚))))




川原ではキャンプをされていました。



ここから先は私も走ったことのない未開の地。

さて、この先どんな行程が待ち受けているのか。

出発して間もなく、綺麗な国道を逸れて林道へ。

道路はこんな感じです。




暫く走ったところの標識。

迂回路からこの酷道までまだ14kmもある。

結構走ったと思ったんですが・・・




そのうちガードレールもなくなりました。




道端には落石というか、こんな落岩がゴロゴロ。

先が思いやられます。




延々と林道を走ったので、しばし休憩。




そしてまたこんなところを延々と走ります。




けっこうな大きさの落石が、あちらこちらに転がっています。

交わせるときは右に左に避けるのですが、どうしても無理な時はその都度降りて石を避けます。

何度もこれをしながら先に進みます。

一般車は上を難なく通り過ぎるのですが、シャコタン車の宿命です。




土砂崩れでガードレールがひん曲がってます。

そこかしこにこんなところがあります。




あちこちに落石注意の看板が。

いつも思うのですが、落ちている落石は注意できても、突然上から落ちてくる落石は注意のしようがありません。




いい加減このまま地の果てまで永遠に続くのかと思っていたこの林道の目の前が、パッと開けました。




巨大ダムです。




このところの連日好天の影響か、ダムの下流側はすっかり干上がってました。

ここで更に嫌な予感がします。

滝の水量、大丈夫だろうか・・・




ダムを通過して反対側で休憩です。

トイレもあります。

ここでお昼になったので、お弁当を食べます。




休憩後付近を散策です。




標識が立ってますが、こんな辺境の地でサイクリングする人がいるんでしょうか。




景色が綺麗です。




上流側は水がありますが、それでもこの状態はいつもより少ないのかもしれません。




休憩を終え先に進みます。

すぐにトンネルがあります。




トンネルを抜けます。




暫く走ると廃屋がありました。




そこから少し走ると橋が架かっています。




橋からの景色も綺麗です。




その後も暫く酷道を走ります。




また廃屋が。




酷道を走り続けると、目の前に最初の目的地が見えてきました。




車を停めて撮影。

画像では伝わらないと思いますが、予想以上に凄いスケールです。

ちょっと感動します。




滝への入口。

勿論行きません(笑)

この道、ムリです!!




普段はダムの水で滝壺が見えません。

枯渇していて逆にちょっとラッキー。




反対側はこんな感じです。




滝とN-ONEのコラボ。




満喫したあと、また酷道を走り続けます。




突然目の前に集落らしきものが現れました。




係員以外立入禁止とのことなので、勿論立ち入りません。




どうやら廃集落のようです。




写真に写っている以外にも、数件の廃屋があります。




また暫くこんな道を走ります。




そして第二の目的地に到着しました。




滝の入口付近に車を停めます。




左後ろに写っている木造の階段?ハシゴ?から滝に向かいます。




こんな感じです。

ここを登っていきます。




できればトレッキングシューズ等が無難かと。




下を覗くとこんな感じです。




更に強烈になります(笑)




そのあとはこんな岩場をよじ登ります。

といっても、そんなに難易度は高くありません。




そのまま進むと滝が見えてきました。




滝に到着です。

凄いです。 

絶景です。

圧巻です。

想像以上のスケールです。

でも、でも、残念だったのは、好天で水量が少なかったことよりも、到着した時間の間が悪く、ちょうど滝の真上に太陽が・・・

撮影しようにも完全に逆光で、如何ともし難い状況です。

何度撮影しても、いくら撮影しても、上手く撮影できません(T_T)

その中で一番マシだったのがこれです。

この滝の素晴らしさが伝わらなくて残念です。




滝壺はこんな感じです。

豪快な滝というよりも、絹のように繊細な滝です。




逆光で上手く全体を撮影できないので、部分部分をピックアップして撮影することにします。




今回上手く撮影できなかった中で、私の思うベストショットがこれです。

滝の一番上の部分です。




満足がいく撮影ができないなかでも思う存分撮影し、次の目的地に向かう為車に戻ります。






長文、ご覧くださりありがとうございました。





次回、その2に続きます。
Posted at 2017/05/21 23:43:14 | コメント(11) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月19日 イイね!
ご挨拶この度、みんカラ内のBABYMETALファングループの管理人様より、みんカラをお辞めになるということで管理人の権限を移譲したいとの申し出がありました。

元々、私自身が自ら設立したいと思っていたのですが、休日返上で毎日早朝から深夜まで仕事という状況で時間に余裕がなく、断念していたものを代わりに設立して頂いたとの経緯がありました。

そんな中で今回のお話を頂き、管理していく時間的余裕がないことで思案していたのですが、せっかくBABYMETALがお好きな方が集ったグループをこのまま消滅させてしまうのは偲びなく、今後も存続させていきたいとの思いから、ひとまず管理人をお引き受けすることに致しました。

しかしながら時間的余裕が出来たわけではないので、今後管理人を引き受けてくださる方がいらっしゃいましたら、いずれ管理人の権限をお譲りしたいと考えております。

このような状況ですので、至らない点や行き届かないところがあろうかと思いますが、出来うる限りのことはしていきたいと思っておりますので、グループに参加されている皆様には何卒ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。







また現在グループ参加されていない皆様の中でも、BABYMETALがお好きな方、それほどでもないが興味があるという方、全然知らないけれどもちょっと知ってみたいという方、ファン同士で交流してみたいという方、色々情報交換をしたいという方、ほんの少しでも該当されるようでしたらグループに参加してみませんか。

堅苦しい会則や縛りはありません。

ごく一般的な社会常識やルールを守ってくださるような方ならどなたでもOKです。

逆にグループ内で揉め事を起こされるような方、他人を誹謗中傷されるような方、法を犯すような方の参加はご遠慮下さい。

みんなで楽しくワイワイとやれるようなグループを目指していきたいと思っております。

私のみん友さんである有無にかかわらず、、皆様の参加をお待ちしています。

車が好きでBABYMETALが好きな方、是非皆さんで楽しく盛り上がりましょう!!

今後共、宜しくお願い申し上げます。



Posted at 2017/05/19 21:53:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月16日 イイね!
我が家のちょっとした模様替えと突然の訪問者必死の思いで働いて購入した一戸建ての我が家。

その我が家も購入してから年月が過ぎ、あちらこちら気になるところが出てきました。




先日何シテル?でも投稿しましたが、照明もその一つで、当初は全く気にならなかった照明の明るさが、経年劣化のせいかはたまた自分自身の劣化の為か、最近は明るさが足らなくて見にくいと思うようになっていました。



ということで気になっていたリビングの照明と、内玄関の照明を新調することにしました。

ただ私の性格上、フツーの照明では面白くもなんともない。

他とは違うオンリーワンの照明が欲しいと探していたところ、目についたのがなんとも奇抜というか変わっているというか、この照明でした。




でもこの照明、発売当初は私のような庶民には全く手が届かないようなお値段で、最近はネットではかなり価格が下がってきてはいるものの、家電量販店等では現在も高額なお値段が付けられています。

こういう時は家電量販店に勤めている、昔からの友人にダメ元で相談してみようというわけで相談したところ、最終的に某有名サイトの最安値より更にお安くしてくれるということで即決しました。

やはり持つべきものは友達ですね!!

というわけで、はれて取り付けとなりました。




いやぁ~~~

完全に自己満足ですが、

たかが照明と言われるかもしれませんが、

とても気に入ってます。



他の照明にも付いている機能でしょうが、通常のこんな色から、


更に白くなったり、


こんな暖かい色になったり、


必要なところだけを照らしたり、





2ヶ所だけを点灯させたり、




当たり前の機能ですが明るさを変えたり、

(ちょっと画像ではわかりにくいですが)








紹介している機能の他にも、まだまだ覚えきれないくらい沢山の機能が付いています。



リモコンはこんな感じ。




取説もけっこう大層なものが付属されています。






そして内玄関の照明。


けっこういい雰囲気を醸し出しているものの、なにぶん薄暗くて見にくいと感じていました。


こちらは電気工事が必要でした。




で、めでたく交換・・・のはずが・・・


なんと、梱包された箱から取り出すと、

げっ!!破損してる・・・




というわけで、後日新品交換ということになりました。



こちらはただの丸いシーリングライトと思われるかもしれませんが、


画像ではわかりにくいですが、デザインが施され、そこから漏れる光がなんとも綺麗で幻想的で、こちらもお気に入りです。






そんなこんなで一息ついていると、突然の訪問者が・・・

次女の車に乗って、三女が孫を連れていきなりやって来ました。

別に構いませんが、できたら事前に連絡を・・・



というわけで孫です。




なんでも用事があるとかで、あまり長居せずに嵐のようにやってきて、嵐のように去って行きました(笑)

とりあえず、孫に逢わせたかったようです。






実は今回、照明と同時にテレビも新しく購入する予定でした。

狙っていたのはモデルチェンジに伴い旧モデルとなり、処分品のこちらかこちら。

REGZA 58Z20X [58インチ]


REGZA 55Z700X [55インチ]




残念ながらこちらは価格が合わず、直接本社に連絡し、直談判して交渉くれたものの断念となりました。

どうも入値が高かったようです。





何はともあれ、リビングや内玄関が明るくなり、とても満足しています。

特にリビングの照明の満足度は高いです。

照明の購入をご検討中の方で、奇抜なもの変わったものがお好きな方にはオススメです。



我が家のリビングの天井には、けっこう凹凸があって陰影が映える壁紙を選んで使用しています。

その壁紙が織り成す光の照らし具合も、とても気に入っています。






たかが照明、されど照明。





ただ一つ、気に入らなかったのは、三女がリビングに入ってきても全く照明に気づかなかったこと。

せっかく気に入っているのに気づいて~~~(笑)





つまらないブログにお付き合い下さいまして、ありがとうございました。




Posted at 2017/05/16 18:07:04 | コメント(17) | トラックバック(0) | 日記
プロフィール
「@Tsuyoshin さん、おはようございます(^o^)

是非日本でもコラボ観てみたいですね!!

本日も宜しくお願いします(^^)」
何シテル?   05/28 10:14
べるぐそんです。N-ONEに乗っています。 旅行やドライブが好きですが、最近あまり行けていません。 皆さんのを見て行った気になっておきます。(笑) 音楽も...
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COUNTDOWN JAPAN で BABYMETAL 
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クリスタルアイ N-ONE 3Dホール LEDテール ついに発売開始!! 
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2015/09/26 19:46:01
お友達
以前みん友さんで再登録された方、いつもイイね!を付けてくださる方、お会いしてお話しさせて頂いた方、BABYMETALがお好きな方等は、お気軽にご遠慮なくお誘いください(^_^)
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