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やむちゃグのブログ一覧

2017年10月09日 イイね!

ダブルサイフォンパイプ完成

ダブルサイフォンパイプ完成水槽台は完成しましたが、今回はその後の濾過をどのようにするか検討しました。
で、市販の外部ろ過装置を購入しても良かったのですが、つまらないですし今後、生体が居る水槽本体は苔取りくらいで、水換え含め、濾過槽本体で冠水する事にして、魚に極力ストレス与えない手間の掛からないシステムにしようと考えています。

目標は水族館のような自動換水システムなのですが、水温合わせがネックになりそうです。春や秋は水槽内の水温と水道水の温度が近いですが、夏と冬は温度が結構違います。これをコントロールするのはクーラーやヒーター内臓の機械通した水を入れなくてはなりません。電磁バルブ付けて浄水器(塩素抜いた水)通した水注入だけならなんとかなりそうですが、水温コントロールが難しいので、そこは辞めようと考えています。(1年通して水温一定で飼うならクリア出来ます)

金魚は基本ヒーターも入れません。(去年頂いた熱帯魚にヒーター入れなくて、冬の朝水温10℃で、全匹横向きで固まっていましたが←死んだと思いましたが、ヒーター入れて何とか復活した経験あります)(後に会社の人に熱帯魚ですよ~と言われました)

金魚はゆっくりした水温変化には強いです。




ダブルサイフォン管の全貌です。
これは考案者のapiqaさんって方が特許を取っていますが、データ公開して詳しく図面まで公開されていらっしゃいます。販売目的、譲渡はNGですが、個人で作る分には問題ないそうです。


この管の素晴らしい所は、ダブル管のメイン部分(上の管から下の管の合流する、最も水か加速度つけて落下していく部分)の管を他の管より太くしている点です。こうする事によって、下の管のサイフォンが始まり、次第に上の管の空気も引っ張られ、上からのサイフォンも同時に開始されます。

又、一般的なシングルのサイフォン管だと取水口より水面が落ちて、サイフォンが止まると、次に復帰するには人間が管内部の空気を吸い出さないといけません。(灯油入れのシュポシュポのように)

しかしこの管は違います。水位低下によってサイフォンが止まり、落水が終わった後でも、又水位が上昇し、黄色○部分の取水口より水位が上がれば、自然にまたサイフォンが始まり、何事も無かったように水を吸い上げ排出してくれます。
これは下の管(W管)によって常に水が満たされているので、空気入らないので、いつでもサイフォンが開始出来る状態であること。メインの太いパイプと他のパイプの流速の相違によって、上の管に水を引っ張る作用がある。合流した後、細い管にすることによって、下からの空気が上がる以上にサイフォン作用によって、水の落下スピードあるので空気がいつでも押し出される作用がある。
塩ビパイプ製作なので、コストが安い。
停電した後、揚水水中ポンプが再始動しても、上の水槽の水が溢れる事は無い。

因みに、緑○部分は初期始動時のエア抜き用キャップなので、ここから漏斗なりで水入れたり、抵抗ない人は口で吸ったり、エア抜き出来れば良いだけです。




まだ濾過槽から水槽への、水中ポンプの揚水量がまだわからないので、落水量コントロールの為、ボールバルブでコントロールします。ここの部分は片側がユニオンソケット(ねじ込み式)なので、いつでも取り外せますので、サイフォン管の洗浄時は取り外し可能になっています。


次回は、余り好評ではない(^_^.)水槽台仕上げ部分の予定です。
最後までありがとうございました。
Posted at 2017/10/09 04:50:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年09月28日 イイね!

そうだ!水槽台作ろう②

そうだ!水槽台作ろう②食欲の秋!
読書の空!

そしてDIYの秋~☆

夏好きな方は哀愁の秋なのでしょうが、暑い現場とかに携わる方はやっと少し過ごしやすい季節になりましたね。

さて、前回溶接で粗方のアウトライン決めて、溶接までしました。今回もマンネリ感満載なので、興味ない方はすっ飛ばしちゃってください。

タイトル画像のように筋交い入れました。やはり溶接しても横揺れには弱いでしょうから・・
構造計算とかその道の人ではないので割愛しますが、三角形は強いって昔テレビで子供の頃見ました。なので三角形は偉いし大事だと今も認識しております。
ということで。今回フラットバーt2.3(厚さ2.3mm)を切り出し三角形が出来るように位置決め。アルミテープで押しつけ貼りつけます。本当は溶接専用のクランプや磁石付き定規で押さえつけるのが定番なのでしょうが、そのような工具まだ持ち合わせていませんので、こんなスタイルです(後に問題発生あり)

こんな大物、自宅で作っていると、通行人の方から声掛けされました。
氏曰く、 「先週もやってたよね?」「昔製造業やっててね~」
数分ですが、お話お聞きしました。
ありがたい事ですね。




仮付けから脚と脚の寸法計測。問題ない事確認したら本溶接。ここまでは①編と同じですね。






今回は塗装編?なので、下地処理にディスクグラインダーに、画像のような研磨用ディスク付けて、ケレン作業します。このケレン作業もネットで調べると1種~4種まであるようですね。下地処理といったところです。





溶接痕のスラグを中心にケレン処理して、軽く全体にケレン処理後です。軽くエアブローして塗装待ちです。このケレン作業を丁寧にやればやるほど、塗装の密着率上がり、後々塗装トラブルの減少になります。塗装は下地が全てですからね。



今回悩んだのが塗料です、自動車用の専用塗料は数種類持ち合わせていますが、この錆び止め(赤い塗装)施された鋼材にウレタン系をいきなり吹いて良いのか、塗料屋さんに聞きに行って、薦められたのがこの錆び止め塗料です。このボーセー塗料って馴染み無いのですが、調べると、プロの方がトタン屋根とかに施工事例ありますね。水槽は水がつきものですから、ここは確実に外せないですね。そして、上塗りするにも、下地の(赤い錆び止め塗装)←ラッカー系と思われる塗装を侵したりしないで、上塗りも出来るそうです。因みに希釈用シンナーも専用品です。








普通なら筆や刷毛、又はローラーで、こういう物は塗ると思いますが、刷毛等で塗ると、塗料がうまく塗れないので、ここはエアスプレーガンに頼ります。スプレーガンは明治のファイナーです。車と違い、脚1本1本で構成されていますので、半分近く塗料の無駄になりますが、均一に塗る分には刷毛やローラーの上を行くでしょう。








顔を真っ白にして(防毒マスクしています)、それ以外真っ白になりながらも、なんとか塗り終わりました。ガレージ内も真っ白です。今更無理ですが・・・
本当に塗装専用室欲しいです。お掃除大変です。


次回は設置編と天板選び施工です。
ありがとうございました(._.)
Posted at 2017/09/28 03:43:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | DIY | 日記
2017年09月23日 イイね!

そうだ!水槽台作ろう①

そうだ!水槽台作ろう①我が家で飼い始めた金魚。60センチ水槽に金魚5匹にヒドジョウ2匹を飼い始めて1年過ぎました。
昨年の12月に、らんちゅうの 孵化から稚魚、そして大きくなるまで選定しながら、一時は品評会とかまで出されていたような方と出会うきっかけがありました。現場の大工さんなのですが、家を引っ越すような事おっしゃっていまして、環境変わるまで金魚飼育の規模小さくするので、らんちゅうあげるよっておっしゃって頂き、大工さんの家まで行きました。



目の前で見た光景は、趣味を超えている・・
水替えの量も半端なく、一回に数トンというレベルのようです。このプラ舟というらんちゅう水槽に適している飼い方がベストなのでしょうが、我が家は至って平凡な家なので無理ですね。
欲しいだけあげる言ってくれましたが、流石にそんないただけないので・・



この子達と(熱帯魚)も頂きまして、急遽帰り道に45センチらんちゅう水槽と治療用として買ってあった10ℓ水槽の3本で飼育してきました。
ここにきて、らんちゅう1匹が横向きに泳ぎだしたので、やはり狭い水槽に2匹は無理させたと思いまして、アクアリストになると一度は大きい水槽欲しくなる病ってあると聞きますが、自分も感染した自覚ありませんが、少しは広い空間で泳いでもらいたいので、本当は120センチ水槽置けますが、家族が玄関の下駄箱周辺は、鍵やら生活品置いたりするようなので、棚も必要と判断し、90センチ水槽にすることに致しました。

この900×450×450の規格水槽の水量は満水で157ℓ。これでガラス水槽ならば水槽自体の重量も30㎏~40㎏。軽量のアクリル水槽も候補ですが(15㎏程度)、金魚は水がとても汚れます。苔だらけになります。この苔落とすのにアクリル水槽は傷だらけになりそうなので、今回はガラス水槽のガラスで検討しています。そして底の砂。これも10キロ程度は飲み込んでしまいそうです。トータル200㎏以上の重さが、下駄箱の上に乗る計算になります。流石にこれはちょっと下駄箱持たないと判断。それならば、水槽台作ってしまおうっていうのが、今回のDIY企画です。






台風一過の月曜日。4M(メートル)の50角鋼材2本と2Mを1本。50のLアングルを4Mを1本。そしてフラットバーを1Mを1本。カングーのキャリアに縛れば載りますが、今回は面倒なので、ホームセンターの車を借り出しました。家族に荷台に縛り付ける(南京結び)を教える為、一緒に同行させました。今は筋トレ仲間でもありますので、どんどん鋼材運ばせました。





さて、材料の切り出しです。相変わらず設計図書けない自分なので、現物合わせの頭の中イメージ作戦で作業を敢行していきます。溶接の突合せなので、直角に高速カッターで一気に切ってしまいます。




切ってしまえば、後は溶接するだけですね。しかし暑かった。暑すぎ~



点付けで仮に組んでしまいます。



Lアングルを被せて~




隙間はアークで盛っていきます。





Lアングルに18φのホルソーで穴あけします。





何故ならば~
レベル調整出来るように、ナットを溶接しましょう。
因みに、ボルトとナットは仕事で余った部材です。




ボルトを差し込んで、イメージ通りです。
もう少し作業進めたかったですが、暑くてダウン。

余談ですが、車高調製作前から、100Vから単相200V(エアコンコンセント)から延長コード製作して、溶接機も200V電圧にしてから、快適ですね。(100Vと200Vは自動切り替え)
アークはバンバン飛びますし、2.3t(厚さ)の鋼材が、電流上げると簡単に穴くくらいパワフルです。しかし素人は常日頃溶接練習しないといけないと実感しました。溶接痕が汚いです。。。


次回は塗装までですかね~
Posted at 2017/09/24 01:42:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | DIY | 日記
2017年09月03日 イイね!

湘南モーニングクルーズ フランス車編~初参加

湘南モーニングクルーズ フランス車編~初参加筋トレに励み、みんカラ放置気味でしたが、KALAさんの告知を見まして、藤沢だし一回行ってみようってなりまして、イベント3日前にお友達に予定聞いてみましたが全滅。そりゃそうでしょうね~って事で、今回は1人で行くか行かないかクヨクヨ悩んでいましたが、早朝に起きて、4ヵ月ぶりに洗車していざ、藤沢市の湘南T-SITE P2駐車場へ向かいました。





5月からの暑い暑い日もやっと終焉に向かいカングーのエアコン切って、心地よい朝の風を浴びて、快適に道路を走らせます。



独り身の時、本気で欲しかったNSXも快音響かせて気持ち良さげです。
日曜日なので7時40前には到着し、駐車場入場の為の20台くらいの入場待ち車両の後ろに並べ、8時には無事入場出来ました。




窓から見ると、モーニングクルーズ(モニクル)繋がりの友達、知り合い同士が楽しそうな雰囲気醸し出しています。そして自分から見える範疇にはカングーが居ません。やっちゃったか。完全アウェイな気持ちのまま、車外へ降り、一回り回ると・・





居ました居ました。昨年のションボリ―、今年のジャンボリーとお話させてもらった、みんカラはやられていないようですが、(お名前聞いてません)鎌ヶ谷ワイドホイールに225タイヤ履いている、素敵なナイスガイさんです。彼もまた私に気がついたようで、お互いアイコンタクトとって、この後ずっと行動一緒にとりまして色々話しして頂きました。



コカングーもイイよねって二人の意見



こちらと下の車が気になるとナイスガイさん








その間に、このイベント告知してくれたKALAさんに挨拶へ行こうとしましたが、車勘違いしてしまい、中々会えませんでした。



その後、私の車を繁々眺めて頂いてくれている方に、お声かけさせて頂きました。Sant-Dさんです。
彼は限定車のラポストの黄色のカングーお乗りの様で、自作ラポストステッカーやドアノブ黒化して、まだまだ色々やってみたいとお話されていました。









そうこうしているうちに、私の車の後ろ側にKALAさんがいらっしゃいまして、改めてご挨拶と、自作センターキャップの話や、湘南T-SITE の出来る前の土地やら色々お話させて頂きました。ご近所さんのようなので、この辺は良く出没するようです。


8時から10時という短い時間でしたが、また改めて知り合いが出来て嬉しい時間でした。
こういう、イベントを開いてくださる主催者様。色々大変だと思いますが、参加者の笑顔や感謝の気持ちが一番嬉しいと勝手に想像しています。今後も存続願いたいですね。




個人的にこの車が私気になりました。これって私が小学生の時のスーパーカーだった記憶が・・
とても綺麗な車体でした。

参加された皆様お疲れ様でした。
Posted at 2017/09/03 22:08:16 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月13日 イイね!

肉体改造

肉体改造皆様ご無沙汰しております。
ここのところ訳あって車に対する情熱から他の事へとスイッチが入ってしまいました。

事の起こりは、サーキット車のようなハチロクで、筑波走った時にバルタイのせいか、自分の組んだエンジンのせいかわかりませんが、高回転域の伸び悩みで裏ストレートで思ったほどのトップスピード稼げなかった事。ベストタイムも自己ベストのコンマ4秒落ち。そしてサーキット遊びが経済的に負担になってきた事。
昨今皆様感じているような、税金や保険料の支出アップ。このような理由から、車ってなんなんだろう?って考えるようになってしまいました。サーキットで常に速いって言われるくらいになるには、自分のデータと速い人のデータ比較や理論的な比較(データロガー)、そしてもっと走り込み必要。また車自体の性能アップ(空力、軽量化、パワーアップ等)。わかっていた事ですが、結局経済力が物をいう世界だと改めて再認識してしまったからです。でも車手放す気はありませんが・・

ストリートカーに至っては、自動車メーカーが車売れない嘆いているのも、一般の人からしてみたら、そんな余裕ないっていうのが本音なのかも知れませんね。
また、一般道ではノロノロとメリハリのない走りによって大渋滞。最近のスポーツカーなんて、馬力アップによってタイヤサイズ大きくなって、ブレーキも車重アップにより、ローター、ブレーキパッド共に大型化。こんな車でサーキット気合い入れて走ったら、ランニングコストで余程のお金持ち以外は続かないでしょうね。だからといってストリートで昔のようには走れないでしょう(取り締まり)

極めつけは、自動運転化へ。
まだ少しは先の話でしょうが、そうなったら自分は車なんて買わないかも知れません。車が、趣味やステイタスの世界だったものが、最近は何処へ行くにも数珠繋ぎ状態でノロノロ運転。ストリートで飛ばすなんて出来ない時代になりました。これじゃ車の未来は、常に等間隔で自動運転で走っている乗り物に、モビリティーチケットなるICカードには情報埋め込まれていますので、そのカードの裏にはスイッチみたいなボタンあって、押せば、最寄りの乗り物が自動停止。内部で行先告げると音声認識して後は勝手に目的地へ行ってくれる感じ。現在の目的地までの平均時速以上で目的地へ行ってくれれば御の字でしょう。




さて車に対する気持ちが少し冷めた時に、先日茨城の牛久市で行われた、MOLA CUPといったコンテストの応援に行ってきました。友人のご子息が将来有名になって仕事に繋がるようにと考え、ストイックに先ずは1年かけて肉体改造いたしまして、初エントリーした訳です。中々イメージ沸きませんが、各クラスごとに、メンズアスリートモデル、ノービスフィジーク、フィジーク、ボディービルディングクラスとクラスが分かれていて、(今回は参加人数少なかったですが女性のクラスもあります)、更に身長で細かくクラス分けしていたり、年齢も40歳以上のオープンクラス等、細かくクラス分けされていました。


(写真はメンズフィジーククラス)


(こちらはフィジークオーバー175cmクラス)


応援は、ゼッケン番号○○いいよ~とか、○○切れてる~とかデカイとか掛け声掛けることです。
ステージの真下にはヘッドなるトップの審査員含め7名の審査員が選手の決めれれたポージングを見て採点致します。その合計点で予選から決勝と選手が振り分けれれます。
素人目で一番凄いなって思う選手が優勝しなかったりとか、採点基準が良くわかりません。 自分的にはサーキット・ジェットスキーのレースやタイムトライアルで白黒はっきりする競技好きだったのでもう少し観覧している人や選手事態が判断出来る採点基準だと良いと感じました。



(最終的に行き着きたいのボディービルダーの皆様です。特に向かって右の方はサービス精神旺盛で、大変会場を沸かせてくれました。)




ご子息の彼も初参加で入賞果たしてくれました。(メンズアスリートモデルクラス)






私に多大な影響を与えてくれたご子息です。
そして大会から3週間余り・・


気が付けば・・





そう・・




私も・・










総重量246㎏









気が付けば我が家がこんな状態になってしまいました。
私を知っている皆様。次お会いした時変化なかったら笑ってやって下さい。変化あったらお声かけお願いします。

肉体改造は1日にしてならず。メタボな自分から脱皮出来るよう頑張ります。初ベンチプレス重量は53.5kgでした、今は63.5kg。
まだまだ時間をかけて、120kgくらい挙げられたら嬉しいですね。

昨今はジムもフィットネスブームで混んでいると聞きます。また家族と一緒にゴール○ジム会員になると毎月14000円+駐車料金[都度)掛かるし、家からジムまで往復40分以上は毎回大変と判断しました。
ホームジムは好きな時間に、自分のペースでやれるのでモチベーション保てそうな方ならばお奨めかも知れませんね。
Posted at 2017/08/14 08:14:26 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

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「[パーツ] #カングー H4 Hi/Lo LED ヘッドライト http://minkara.carview.co.jp/userid/2238892/car/1739717/8646453/parts.aspx
何シテル?   08/15 17:08
やむちゃグです。 DIY大好きなので、純正流用、自主製作とか好物です。 仕事忙しくなると、無気力になったりします。 仕事柄、距離乗るので直ぐに下取...
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