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2017年10月19日 イイね!

猫オフ

猫オフ今日は予定通りまねこさん、ニャンピーさんとの猫オフ。福岡近郊の猫スポットを巡るモフモフツアーに行って来ました(^^)








第一スポット:深江のいなほ焼き

看板猫空(くう)ちゃんが有名な深江駅前のいなほ焼きです。今回は開店早々の時間に行ったお蔭か直ぐに空ちゃんに会えました(^^)

因みにこれがいなほ焼きです。お好み焼きあるいはタコ焼きを回転焼の形にしたものです。


で、こちらが看板猫の空ちゃん


服を着ているのでフサフサの毛が更に際立ちます。


こちらは茶々ちゃん。空ちゃんと違ってお客さんの接待は苦手です(^^;


ニャンピーさんの足元をフゴフゴ


どこに登ってるんだ、空ちゃん(^^;


いなほ焼きを後にし伊都きんぐへ。

ここは猫スポットではなく単にオヤツを食べるためです(笑)。夕方頃に来ても何も残ってないくらいの人気なんですが、今日は早めに来たので色々とありました。


第二スポット:またいちの塩


先日下見をした所です。今日はじっくりと時間を掛けてニャンコをモフり放題して来ました。猫好きにはたまらない猫パラダイスの世界を御覧下さい(^^)






立派な三毛の子もいます。




この手はまねこさん(^^;


黒猫はやっぱり黒い塊…(^^;




まだまだあります(^^)






この子は実はトイレ中。砂地なので全てが絶好の猫トイレ状態。砂地を歩く時は気を付けた方がいいかも(^^;



またいちの塩の絶品プリン。中に塩の粒が入ってて絶妙なバランスを出してました。


我々がニャンコをモフりながらカリカリをあげてると、ここでいつもニャンコの世話をしている人がありがとうと声を掛けてくれました。場所的に気軽に行ける所ではないのですが機会を見てまたモフモフしに来たいですね。

第三スポット:深江漁港
まねこさんの情報ではモフれそうなニャンコがいるかも知れないとの事だったのですが、ニャンコはいるもののモフれる子はあまりいませんでした。

この子は懐っこくモフモフできました(^^)




こらこら、そんな所でゴロゴロすると危ないぞ。



この子は物欲しそうに遠くから見てるものの警戒して近寄りませんでした。我々が離れているとカリカリを食べに来るのですが…。



あまりモフれるニャンコがいないので我々が帰ろうとすると車に乗った女性がやって来ました。どうもニャンコに餌を持って来たみたいです。ここのニャンコはいつも世話をしてくれる人にしか懐いてないのかも知れません。


最後のスポットはまむし温泉
私には馴染みの場所ですがまねこさんは数年振り、ニャンピーさんは初めてです。まねこさんが以前来てた頃はまだミーちゃんがいなかったそうです。

いつも通り気持ち良さそうな表情のミーちゃん





魅惑の口元




ミーちゃんと温泉を食事を堪能して解散となりました。またスケジュールを合わせて行きたいですね(^^)
Posted at 2017/10/19 22:41:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年10月18日 イイね!

猫トイレ

猫トイレ猫がトイレの後で砂をカキカキして埋めるのは周知の事ですがそこにも個性が現れる様です。








茶トラは砂をホリホリして丁寧に埋めるんですが…


クロはこれでもかってくらい砂を引っ掻き回し辺り一面に撒き散らします。


擬音で表現するとこんな感じ

◆◆茶トラ◆◆

ホリホリホリ
ガサガサ
ホリホリホリ
ガサガサ



◆◆クロ◆◆

ガサッ!
ガサッ!
ガサッ!


その結果こんな状態になります。

BEFORE


AFTER



…………………誰が掃除すると思ってるんだ(T T)

で、何かいい物はないかと色々探してたのですが…
トンネル式で中に入るタイプだと普通の猫キャリーに入らない茶トラには狭くて使えません。あちこちに買物に行った時に色々物色してたんですが、先日やっと使えそうな製品を見つけました。

それがこちらの製品です。今までのに比べると高さがまるで違います。背面側で従来比1.3倍くらい高くなってます。



しかも製品名が



くろ

まるでクロの為に作られた様ではないですか(笑)。最初に見つけた時は手持ちが無かったので後日改めて買いに行きました。

こんな製品があるって事はそれだけ需要があるって事ですね。砂を撒き散らすのはウチのクロだけではない様です(^^;

もしかして必要な方がいるかも知れないのでJANコードをアップします。取り寄せなんかを頼む時は一番確実です。メーカーはアイリスオーヤマでした。


因みにこの製品には上半分が茶色、下半分が白の「三毛」もありました。三毛なのに黒が入ってないのは何故なんだろうか?(笑)

効果のほどですがクロの砂掻きに対して100%の飛散防止とまでは行きません。入れた砂の量にもよりますが手前の低い側から少しは飛び出ます。それだけクロが引っ掻き回してるって事ですね(^^;

さて、猫トイレが一つ余る事になるけど…どうしようかな……誰か欲しい人います?
Posted at 2017/10/18 19:49:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | | 日記
2017年10月16日 イイね!

選挙が近いので思った事を書いてみる

選挙が近いので思った事を書いてみる今回の選挙でも増税が争点になっている様ですね。国家権力と言うものはとにかく理由を付けて増税したがります。そして国家財政が危機なのだから増税も止むなしと主張する人達もいます。しかし、私はこの発想に疑問を持ちます。財政危機と言いますが「何故、財政危機になったのか?」。その原因を根本から解決しない限り問題を解決した事にはならないのではないかと。



車やバイク、或いはコンピュータ等の機械を自力で整備する人にはこの考え方が理解できると思います。エンジンの回転が不調の時に無理やり吹かせば走れない事はないですが、そんな事をすれば機械を傷めるだけです。吸気系で二次エアを吸ってないか?、内部にカーボンやスラッジが堆積してないか?、点火タイミングが狂ってないか?、電子制御に問題が出てないか?………コンピュータであればハードウェア的な問題は?、ソフトウェア的には? OSレベルなのかアプリケーションレベルなのか?、デバイスドライバは?、ネットワーク的には?……

考え得る可能性の中から原因を絞り込み、時には複合的な原因を一つ一つ解決して機械を完調に持って行きます。

この考え方は国家運営に於いても或いは企業経営に於いても同じだと思うのです。問題があるならその原因は解明されなければならない。そして原因を取り除く事で、場合によっては取り除いたシステムに代わる実効性のあるシステムを取り入れる事によって国家ないしは企業と言うシステムは正常に機能を始めるのです。

これを国家財政に付いて考えると「財政が危機にある」。それが事実なら認めなければなりません。では「その原因は何なのか?」。これを解明し、そして原因の除去なりシステムの入れ換えなりをしなければ財政運営と言うシステムは正常に機能する筈はないでしょう。ところが現実に行われているのは「カネが足りないなら他の所から持って来ればいい」と言う発想ではないでしょうか。すなわち増税です。

民間企業であればこんな傲慢な発想は通用しません。と言うかできません。大雑把に図にしてみましたが、


カネが欲しいと言っても無いモノはどうにもなりません。銀行などから借金する方法もあるでしょうが、それすらできなければ現実に使えるカネは存在しないのです。だからと言って何もしなければどうなるか。経営は破綻し企業そのものが潰れます。そうならない為に限られた予算の中で必要な所には集中的に、不要な所は思い切って切り捨てる等の適正な配分が行われるのが普通でしょう。その「適正」に付いて判断を間違っても企業は潰れますが…

ところが国家がやってる事はどうでしょうか? これも図にしてみましたが、


無いカネは取ればいい

これが国家の発想でしょう。徴税権と言う恐ろしい武器を持ってるんですから。

ただ、何でもかんでも増税すれば当然ながら国民(選挙民)の反感を買います。そこで反感を買わない、或いは仕方ないと思わせる様な大義名分はないものか…。その大義名分によって国民を騙し税として搾り上げて行く様に思います。

今回の消費税の目的化なんかも同じではないでしょうか。教育の無償化と言う美辞麗句で飾り、実際の中身は欲しいカネのトータル額を増加させる。

そもそも足りない原因を追及するのが先でしょう。原因を追及し、それを全て解決した上で(機械に例えれば不調の原因を部品交換なりセッティッグなりで完調にした上で)、それでも足りなければ国民に対し「どうか税金を上げさせて下さい」と頭を下げるのが筋と言うものです。彼らの大好きな憲法には国民主権と書かれてませんか? 主権者は国民であって、政治家や公務員は我々に仕える立場なんですよ?

そもそも税金を上げられて喜ぶ国民はいません。いたらおカネが余って余って仕方ない程の資産家か変態です。

ここで議会制民主主義の原点を考えてみて下さい。そもそも議会(国会)とは何のために生まれたのか? 憲法学を学んだ人なら当然知ってると思います。そうでない人は教わる機会が無かったかも知れませんが、

議会とは勝手に税金を取らせないために生まれたものです。

ヨーロッパに於いて国王が勝手に税を決定し徴収してた時代がありました。これに対してそんな事されてたまるか、と国によっては国王をギロチンで殺し、国によってはやっぱり必要だからと遠縁の血筋を呼び寄せ、それでもとにかく

税金の内容はそれを払うオレ達が決める

としてその具体的内容を決めるために生まれたのが議会(国会)なわけです。これが自由民主主義の根底にある思想である事は憲法学をやった人なら知らない筈はありません。

ところが日本の議会(国会)はどうでしょうか? 勝手に税金を取らせない為の機関ではありません。逆に

税金を取る為の機関

です。この時点で日本では自由民主主義が機能していない事が明白です。

しかし、自由民主主義が機能してないのは国民の側にも責任があります。自由(勝手に税金を取らせない事)を守る為にオレ達の代表(選挙で選ばれた者)に決めさせる。この代表=選挙で選ばれた者が勝手に税金を増やす様な輩になっているのはその者に投票した国民が多数を占めるだけ存在するからです。

これは税金の面に限らず日本国をその敵対する国々に対して奴隷の様な立場に持って行こうとする政治家が多数選ばれている面でも同じです。そうした輩を国会議員として選んで来たのは我々日本国民である事は否定できない事実です。




民主主義とはあくまで手段に過ぎず本当に守られるべき価値は「自由」です。上で民主主義と書かず自由民主主義と書いたのはそう言う理由からです。なので自由が守られているなら民主主義なんてあっても無くてもいいんです。ただ日本は制度として自由民主主義を採用しているわけですから、そしてその為に選挙を行なうわけですから投票権を持つ人達にはそれを行使する前に
自由とは何か?
それを守る為の手段としての民主主義とは何か?

に付いて考えて貰えればと思います。


最後に総理大臣を含む日本の政治屋どもにこの言葉を送ります。

One of the tasks that we clearly have is to rebuild trust in our political system. Yes, that's about cleaning up expenses, yes, that's about reforming parliament, and yes, it's about making sure people are in control and that the politicians are always their servants and never their masters. (David Cameron)


...making sure people are in control and that the politicians are always their servants and never their masters.
……政治家は常に国民に仕える者であり決してその主人であってはならず国民のコントロール下にある事を確実にする。

オマエらに公式の場で国民に向かってこんなセリフが言えるか?
Posted at 2017/10/16 19:43:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月13日 イイね!

茶トラのワクチン接種

茶トラのワクチン接種最低でも年に一回は行かなければならない猫樣の病院通い。病院大嫌いなウチの茶トラは連れて行くまでが大変です。完全室内飼いなので外へ連れて行く事は先ずありません。キャリーを使うのは病院の時だけ。なのでキャリー=病院と学習してしまった茶トラはキャリーを出しただけで身の危険を察知して逃げます(笑)。




なので今日は早めにキャリーを出して茶トラが逃げた所で何食わぬ顔で全く関係無い事を。キャリーを使う素振りが無いのでソロソロと出て来た所を捕獲。すかさずキャリーに押し込むと普段は全く出さない様な声で鳴き始めます(^^;


無事キャリーに入れた所で病院に「今から行きます」と連絡。雨が降ってましたが土砂降りではないのでバイクで。


キャリーの中で固まってる茶トラ。


病院に着くとこんな感じ。超が付くほどのビビリーです(^^;



体重は5.2kgでした。


診察台の上でも固まります。毎度の事ですが凄い手汗でした(笑)。


獣医さん曰く、固まってて動かないから注射が楽だそうです(^^;


あっと言う間に終わりましたが終わってもビビリーなのは変わりません。


僅かな隙間にでも隠れようとします。



いつもはキャリーに入れるまでが格闘になるんですが今回は作戰が功を奏してあっさりと終わりました(^^)

帰る時になってもビビリーの茶トラ。
Posted at 2017/10/13 13:41:44 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2017年10月12日 イイね!

横田夫妻とトランプ大統領の面会について思う

横田夫妻とトランプ大統領の面会について思う北朝鮮による拉致被害者の一人、横田めぐみさんの両親が米トランプ大統領と面会できる様に調整中だと言う。横田夫妻にとっては微かでも希望が見えて喜ばしい事であろう。





しかし日本国内の問題として考えた場合、
日本政府が全世界に向けて恥を晒した
に過ぎない。いや、過去の経緯を考えると
恥の上塗りをまたやった
と言うべきか。

横田めぐみさんが拉致されたのは一体何十年前だと思っているのだ!
その間、日本政府自身はどれだけ実効性のある行動をして来たのか?
それどころか北の食料危機に際して人道的支援としてコメを提供するなど日本国民の生命よりも北朝鮮の国家体制を支援する様な行動しかしてないではないか。
結局、
自力では何もできずアメリカに頼るしかない事を世界に宣言しただけ
である。これを恥の上塗りと言わずして何と言おうか。


トランプ大統領が公式の場でめぐみさんの事に觸れた事に付いて日本政府はこれを「外交成果」と評価していると言う。

トランプ米大統領は国連総会での一般討論演説で北朝鮮に拉致された横田めぐみさん(失踪当時13)に言及した。北朝鮮の非道な振る舞いを訴えるために引用した形だが、米大統領が実例を挙げて日本人拉致問題への理解を示すのは異例。日本政府は「働きかけが功を奏した」(河野太郎外相)などと、トランプ氏と蜜月関係を築く安倍晋三首相の「外交成果」を強調している。

私は日本メディアの記事を見てないがこれの事であろう。

Officials in Tokyo, meanwhile, welcomed a reference by Trump to North Korea's abduction of Japanese citizens in the 1970s and '80s.

"I think it means an understanding has gotten through" to the United States and other countries, Deputy Chief Cabinet Secretary Yasutoshi Nishimura said, according to Kyodo News service.

Trump said, "We know it kidnapped a sweet 13-year-old Japanese girl from a beach in her own country to enslave her as a language tutor for North Korea's spies."


寝言は寝て言え。国民の生命・安全を守れずして何が国家だと。我々の税金を一体何に使っているのかと。いわゆる保守系の人は今回の事を安倍政権の成果だと評価している様だが所詮は小林よしのり氏の言うポチ保守、アメリカに尻尾を振って服従する犬に過ぎない。


北朝鮮による日本人拉致はあくまで日本と北朝鮮間の問題である。核ミサイル問題と違いアメリカは当事者ではない。全くの部外者である。にも関わらず日本自身の問題にアメリカを頼るとはどう言う事か。アリメカに頼らなければ何もできないと宣言している以外の何だと言うのか。

自分の国を自分で守れない事がどれだけ悲惨か。これは中華民国に征服された台湾を見れば一目瞭然である。支那人の支配の下で台湾人がどれだけの辛酸を舐めさせられて来た事か。台湾の為ではなく中華民国の為に大陸共産軍と対峙しなければならなかった葛藤がどれだけのものか。

王育徳博士はその台湾人の心情を次の様に記している。

帝国海軍が健在だったなら台湾人の権益を脅かす者は容赦なく台湾海峡に叩き込んだであろう

曾て台湾が日本の一部であった時なら日本自らの力で台湾を守っただろうと言っているのだ。
自分の国は自分で守る。曾ては日本も当たり前にやっていた事なのだ。
その当たり前の感覚が今や保守と呼ばれる人達ですら薄れているのが現状である。
Posted at 2017/10/12 20:34:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 社会 | 日記

プロフィール

「ニャンコをたくさんモフってきたニャ~(^^)」
何シテル?   10/19 22:44
KL250A5によりカワサキ派になりました。と言っても他のメーカーが嫌いなわけではなく日本4メーカー全て所有暦あります。
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