車・自動車SNSみんカラ

2009年11月23日
県境の長い海底トンネルを抜けるとウェットであった。頭の中が白くなった…埼玉は晴れていたんだけどなぁ。。。

そんなわけで、初めての「便所コーナー」からは、いきなりタコ踊りという手荒い歓迎を受けた。なるほどこれが「滑りの袖ヶ浦」、どうもドリフト指向のオーナーの趣味らしい。
しかし盤石のDSCのおかげで(DTCは無論オフ)、緊張したのはそれ一度だけだった。2本目までには、路面はナマ乾きながらも、空はすっかり快晴となった。


※ 映像は本日のベスト・ラップ、1分34秒068。筑波サーキット換算だと、まだ5秒も遅い。

そんな袖ヶ浦の真骨頂は、複合の第5コーナーと、それに続く第6(便所)コーナーだ。筑波の最終コーナーと似て、大きな横Gを受けながらも、細やかなアクセルのオン・オフによって、できるだけ速度を維持して車を進める根性技術が必要だが、やはりそれが楽しい。トンネルの向こう側は、実は非日常のアミューズメント・パークだったのだ。

最後に、BMW3.net 主宰のgucciさんとスタッフの皆さんに、いつもながらこの場を借りてお礼申し上げます。

※ この記事は、BMW3.net Circuit Day 2009 Round.3 お疲れ様でした!について書いています。

※ 12月2日追記…お友達の皆さんからいただいた当日の写真を、フォトギャラリーにアップしました。
Posted at 2009/11/24 00:01:40 | コメント(37) | トラックバック(0) | サーキット
2009年11月20日
ひとつは、「BMW 2002 tii」。

「02」シリーズの5代目として、1971年に発表された。先代の「ti」、すなわち「touring international」(国境を接したヨーロッパ諸国間の旅行が可能な高性能車)の、BMW初のインジェクション・バージョンだ。後に続く3シリーズの伝統を象徴する。

もうひとつは、「BMW Concept 1 Series tii」。

言わずと知れた、2007年の東京モーターショーで発表された、1シリーズクーペをベースとするコンセプトモデルだ。「tii」の名を冠することによって、「02」シリーズの再来を主張すると同時に、1シリーズの未来を象徴する。


2002 tii と Concept 1 Series tii
2009年11月16日
全国のBMWディーラーサイトで、"JOY" PHOTO with BMWという企画が始められている。以前から「お客様も是非お願いします」とディーラーマン氏に勧められていたのを思い出し、週末に投稿した写真とコメントが、早くも今日掲載されているのを見つけた。9月の筑波サーキットの走行会きゃんぞーさんに撮影していただいた写真にコメントを付けたものだ。
ディーラーサイトとは言え、BMWのオフィシャルページの中の愛車や自分の言葉は、見ていて嬉しいものだ。他のディーラーサイトはどうかと思ってクリックてみても、案外投稿が少ない。皆さんもいかがですか?

※ コンテンツの著作権に配慮し、写真にはボカシを入れてあります。
Posted at 2009/11/16 17:22:55 | コメント(19) | トラックバック(0) | その他
2009年11月06日
ダウンサス Eibach Pro-Kit 取り付けの最終作業として、今日アライメント調整をおこなった。写真の赤枠が要調整部分で、左フロントのトー角過多、左リアのキャンバー角不足とトー角過多、そしてスラスト角過多がわかり、調整後にはすべてほぼ理想値となった。

意外だったのはトー角のずれで、フロントのトー・イン、リアのトー・アウトトー・インが左右アンバランスに大きめだったことだ。また、それらを調整した上でスラスト角がゼロになったのも、スッキリと嬉しい。これで特に高速時の直進安定性は、格段に向上したはずだ(リアの図はトー・アウトに見えますが、後日トー・インとわかりました)。



目で見てわかりにくいトー角に比べて、BMWらしさとも言える強めのネガティブ・キャンバーの方も、左リアが約1/2度も立っていたのは意外だった。その調整で、右コーナリング時の安定性も格段に良くなったはずだ。低重心化の生きた、タイトな走りを期待したい。

※ この記事は、アライメントは、今月¥16000ですハイ!について書いています。
※ 調整作業の詳細は整備手帳にも。
※ 11/8追記…フォトギャラリーに記念写真を掲載。
2009年10月24日
320iツーリングから120iカブリオレに乗り換えてから気になっていたのが、全体的な腰高感だった。Z4アッパーマウントに交換したり、革シートが馴染んできたことで、その感じは少しずつ解消されてきたけれど、やはり根元から改善したくなった。それで比較的穏やかな落ち方と言われる、アイバッハのダウンサスに交換した。リアは10mmだったが、フロントは37mmも落ちた。納車時に比べれば、Z4アッパー分の12mmを加えて約5センチも落ちたことになる。

※ 写真は上段がZ4アッパー装着後、下段はダウンサス装着後。

さて、そのインプレは…
見た目…1)ローダウンした、2)前のめりになった、3)ホイールやバンパーが大きく見えるようになった、4)ちょっと悪っぽくなった。
乗った感じ…1)乗り込む場所が低くなった、2)地面が近づいて見える、3)地面に張り付きながらクイッと曲がる、4)エンジン音と排気音が大きく聞こえるようになった、5)ギアの効きと加速とブレーキが良くなった(気がするw、6)乗り心地に若干角が立った(と言ってもほとんどわからないくらい←後日だんだん角が取れてきました)。

※ 詳細はパーツレビュー整備手帳フォトギャラリーで。

※ 10/29追記…前後の落ち方のバランスを是正するために、Z4アッパーマウントを120iカブリオレ純正のものに戻した。

これは交換直後の写真なので、もう少しフロント側が下がると思う。しかしこれで前後のバランスは格段に良くなり、ステアリングが軽くなった。見た目も、ローダウンの格好良さを保ちつつ、ほど良い落ち着きが出たと思う。

※ 11/4追記…上記以後1,500km走行後のダウン値は、納車時状態と比べて、フロント側およそ-35mm、リア側およそ-15mmとなった。
Posted at 2009/10/24 21:41:56 | コメント(39) | トラックバック(0) | パーツ
2009年10月10日
BMW3.net Circuit Day 2009 Round.3は、2009年11月23日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催される。まだ開業前のサイトには、この真新しいコースの概要と詳細図のPDFファイルが掲載されている。概要は次の通り。

コース長1周2,4km、コーナー数14、最大R220m、最小R25m、最大斜度4.2%、メインスタンド前直線400m、斜度0.7%。
コース幅員最大18メートル(メインスタンド前)、最小15メートル、ピット数35、コースポスト数15、監視カメラ数20台、 周回タイム計測装置。

そこで、この詳細図を元に14の各コーナー、直線のRと長さ、そして15の監視ポストを整理した。コーナー名称は未発表のため、私が仮に付けたもの(と一部gucciさんが付けたもの)。

① 第1コーナー           R=40 (65.0m)  →直線区間 156.4m
② 第2コーナー           R=95 (94.7m)  →バックストレッチ 219.0m
③ 第3コーナー           R=70 (84.2m)  →直線区間 42.8m
④ 第4コーナー(1ヘア)      R=25 (55.8m)  →直線区間 94.4m  ↓
⑤ 100R(1)              R=100 (11.9m)    →直線区間 92.1m  ↓
⑥ 100R(2)              R=100 (49.8m)    →直線区間 24.6m  ↓
                          ※ 1ヘア以後ここまで計272.8mは、ゆるやかな曲線
⑦ 第5コーナー前半        R=70 (75.0m)  →直線区間 10.0m
⑧ 第5コーナー後半        R=60 (87.0m)  →直線区間 109.6m ↓
⑨ 100R(3)              R=100 (45.5m)  →直線区間 62.9m   ↓
                          ※ 第5コーナー以後ここまで計217.4mは、ゆるやかな曲線
⑩ 第6コーナー(便所コーナー) R=55 (158.8m) →直線区間 80.0m
⑪ ヘアピンコーナー(2ヘア)   R=25 (78.5m)   →直線区間 58.5m  ↓
⑫ 220R                 R=220 (48.0m)   →直線区間 47.0m   ↓
⑬ 94R                 R=94 (28.3m)    →直線区間 53.9m   ↓
                          ※ 2ヘア以後ここまで計235.7mは、ゆるやかな曲線
⑭ 最終コーナー           R=50(95.0m)   →メインストレート 407.5m
                          ※ コース総延長 計2,436.2m

以上のコースデータと、縁石の配置(図ではピンク色で表示)をつらつらと眺めていると、この幅広なコース上のレコードラインが見えてくるようだ。
なお、走行動画については、gucciさんの撮影がとても参考になる。

※ 10/11追記…みんカラ+にもブログがある、プロドライバー澤圭太氏のオフィシャルサイトに、より見やすい袖ヶ浦サーキットのコース解説PDFがあった。

Posted at 2009/10/10 02:56:25 | コメント(15) | トラックバック(0) | サーキット
2009年10月04日
325iツーリングにお乗りのパタ♂さんが、「320ⅰって、、、いいねぇ(汗!」というブログ記事で、ディーラーマン氏の「筑波サーキットを走るなら4気筒セダンの方が良い」という言葉を紹介し、続けてLCIモデルの320iセダン試乗インプレで、その走りや乗り心地の完成度の高さを評価していた。

パタ♂さんは以前320iツーリングに乗っていた方である。少し前までは、同じように320iツーリングから325iツーリングへの乗り換えを考えていた私としてはとても興味深かったので、改めて325iツーリングと320iセダンの重さやパワーウェイトレシオを調べてみた。

まず、325iと320i、つまり6気筒車と4気筒車の重量差は40kgと意外と小さかった。もっとも、それがほぼすべて鼻先の重さの差となれば、やはり走りに対するそれなりの影響は生ずるだろう。次にツーリングとセダンの重量差は70kgと、こちらは意外と大きかった。ボディ形状から考えれば、これは逆に尻の重さの差として走りに現われてくるだろう。

結局、325iツーリングは320iセダンと比べて、鼻に40kgの、尻には70kgものウェイトを積みながら、しかし2.5L直6NAの発する218psのパワーによって、そのハンディをカバーしていることとなる。事実パワーウェイトレシオでは、320iセダンの9.42kg/psに対して、325iツーリングは7.25kg/psと、1馬力あたり2kg以上もエンジンへの負担が軽い。

120iカブリオレに乗る私としては、やはり320iセダンと比べてみると、同じエンジンではあるけれども、こちらは60kgも重いことと、4シーターオープンという車の形による、ボディ剛性上の弱点が気になるところではある。そのハンディをカバーするには、ローダウンして低重心化したり、タイヤ・ホイールをより軽量化すると良いのかもしれない。

以下の表はこの記事を書くに当たって調べた数値を整理したものだが、ふと思いついて「パワー価格レシオ」などというものまで計算してみた。概して2Lの直4エンジン搭載車のパワー単価は高い。それはエンジン以外の部分にコストがかかっているという意味だろう。また、車に求める動力性能以外の付加価値、つまりアウトドア・レジャーに向いたツーリングや、4シーターで風や光と戯れたいカブリオレなどの車が高くなるという傾向も見えてくる。

モデル名     エンジン      車両重量  最高出力 パワーウェイトレシオ 価格     パワー価格レシオ
116iハッチ    1.6L直4NA     1,370kg   115ps    12.1kg/ps     297万円  26千円/ps
120iハッチ    2.0L直4NA     1,390kg   156ps    8.91kg/ps     360万円  23千円/ps
130iハッチ    3.0L直6NA     1,470kg   265ps    5.55kg/ps     515万円  19千円/ps
135iクーペ    3.0L直6ターボ   1,530kg   306ps    5.00kg/ps     560万円  18千円/ps
120iカブリオレ 2.0L直4NA     1,530kg   156ps    9.81kg/ps     445万円  29千円/ps
320iセダン    2.0L直4NA     1,470kg   156ps    9.42kg/ps     445万円  29千円/ps
323iセダン    2.5L直6NA     1,510kg   190ps    7.95kg/ps     487万円  26千円/ps
325iセダン    2.5L直6NA     1,510kg   218ps    6.93kg/ps     538万円  25千円/ps
335iセダン    3.0L直6ターボ   1,620kg   306ps    5.29kg/ps     673万円  22千円/ps
M3セダン    4.0L V8NA     1,660kg    420ps    3.95kg/ps    1,023万円  24千円/ps
320iツーリング 2.0L直4NA    1,540kg   156ps    9.87kg/ps     465万円  30千円/ps
325iツーリング 2.5L直6NA    1,580kg   218ps    7.25kg/ps     558万円  26千円/ps
335iツーリング 3.0L直6ターボ   1,690kg   306ps    5.52kg/ps     693万円  23千円/ps
320iクーペ    2.0L直4NA    1,490kg   156ps    9.55kg/ps     473万円  30千円/ps
335iクーペ    3.0L直6ターボ  1,630kg   306ps    5.33kg/ps     713万円  23千円/ps
335iカブリオレ 3.0L直6ターボ  1,830kg   306ps    5.98kg/ps     802万円  26千円/ps
M3クーペ    4.0L V8NA     1,650kg   420ps    3.92kg/ps    1,063万円  25千円/ps
Z4 23i      2.5L直6NA     1,530kg   204ps    7.50kg/ps     523万円  26千円/ps
Z4 35i      3.0L直6ターボ   1,600kg   306ps    5.23kg/ps     695万円  23千円/ps

※ 従来モデルで販売終了した323iセダンを除き、すべて現行モデルのAT車の数値を用いた。
Posted at 2009/10/05 01:41:49 | コメント(33) | トラックバック(0) | クルマ
2009年09月23日
BMWに乗って三年。少し迷った末、初めて「DTC」というボタンを、短く一押しして走った(注)。滑る、滑る。走りがまったく変わった。同時に、それまでのモヤモヤとしたものが吹っ切れ、一気にサーキット走行が楽しくなった。その選択は正解だったのだ。これが、今回の筑波サーキット走行会の最も大きな収穫だ。

新型Z4のことを思い出していた。「スポーツプラスモード」では、シフトタイミングとバネレートの他に、DTCがオフになるという。そんな風に普通に使っても良い機能なのか、そう思った。

三度の走行枠の二度目が初級クラスで、わずか十数台で走れた。やるなら今だ。ほぼすべて前後に他車の無いクリアラップだった。楽しかったのは、比較的緩やかなダンロップコーナーと最終コーナー。前者はアクセルオフとほぼ同時に、後者はバックストレッチからの強いブレーキングの最後に、ステアリングをちょっと切ることで滑り始め、後は微妙なアクセルとステアリングの操作で、ほぼ思うように車を進めることができた。

最初の走行枠のベストは1分20秒657、二度目が1分19秒574、そして最後の枠では今日のベスト1分18秒044を出すことができた。惜しくも18秒を切ることはできなかったが、ほぼ同じパワーウェイトレシオの前車、320iツーリングで出したタイムを約1秒縮めることができた。興奮したほどにはタイムが伸びなかったが、曲率の高いコーナーでは、やはり丁寧なグリップ走行を心がけるべきだったと思う。


 ベストラップの車載カメラ映像。今日の最終周だった。


いかにもFR車らしい、ナチュラルなテール・スライド。もちろん、DSCという安全の砦に守られた上でのことだが、DTCを切るだけで、BMW 120iカブリオレが私に見せてくれた素晴らしいプレジャー・マシンの横顔、真夏の路上スケートの楽しみを、私はこれからも忘れることはできないだろう。

最後に、BMW3.netの主宰者gucciさん、今回の走行会のスタッフの皆さんに、この場を借りてお礼申し上げます。

注…DTCボタンは短く一押しすると、DTC(ダイナミック・トラクション・コントロール)のみ解除される。私はその状態で走った。そこからさらに長押しをすると、DSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)まで解除されるが、一切の電子制御が効かなくなるために、スピンしやすくなり危険。

※ 10/15追記…フォトギャラリーにお友達の皆さんからいただいた、愛車の走行写真を掲載した。

※ この記事は、BMW3.net Circuit Day 2009 Round.2 お疲れ様でした!について書いています。
Posted at 2009/09/23 21:55:31 | コメント(41) | トラックバック(0) | サーキット
2009年09月16日
私のサーキット初体験の恐怖を、詳しく理を説いて和らげると同時に、最も大事なことを教えてくれたのは、風呂屋さんのブログだった。

「サーキット場が、もしも怖くて危険で車が傷む場所だとしたら、それはすべてドライバーが起す行動の結果で、無謀な走りのツケを愛車が傷みながらカバーしてくれている。本当は公道よりも安全で楽しい場所」だ、と。

(Photo by きゃんぞーさん)

実際に何度か走ってみて、私も本当にそう思う。ただし、それは次の注意事項がしっかり守られていれば、のことだ。

1)フラッグのカラーの意味と行動指示を暗記した上で、全てのコーナーポストとストレートのメインポストをガン見すること。
2)目の前の車両はアクシデントを起こす、と常に頭に入れ、近づき過ぎないこと。
3)コーナーを抜けて車が真っ直ぐになったら、ルームミラーと左右のバックミラーを必ず見て、自分を抜こうとする速い車を見つけること。
4)コーナーへのブレーキングは頑張らない。運転の力の7割で走り、余力3割残すこと。


風呂屋さんのブログにはもっともっとたくさんのためになるお話が書かれている。特に「初めてのサーキット走行」のシリーズ。もしご存知ない方がおられたら、是非じっくり一読されることをお勧めしたい。上記はそのエッセンスの、極めて一部に過ぎない。

BMW3.net Circuit Day 2009 Round.2

※ 申込期限は18日(金)正午まで延長されました!みなさん一緒に楽しく走りましょう!
Posted at 2009/09/16 01:42:37 | コメント(11) | トラックバック(0) | サーキット
2009年09月13日
…したとすると、こんな感じになることがわかった。
もちろんこれは机上の空論…じゃなかった、
PC上のコンフィギュレータの話。

今日は長い本国注文待ちを経て、つい二日前に納車したばかりのMINI6773さんの320iツーリング、LCIの新色ブルー・ウォーターを一目見ようと、慣らし運転中の高速道某PAに足止めをお願いして、写真を撮らせてもらった。おめでとうございます!とっても綺麗ですね(^^)

その時にお裾分けしていただいたのが、巷で話題のこのBPパーツコンフィギュレータ。自分の車には似合わないと思っていたが、こうして見るとなかなかどうして…。



※ 2009/09/13追記…フォトギャラリーにBP装着の大サイズの写真をアップ。
Posted at 2009/09/13 23:17:29 | コメント(24) | トラックバック(0) | パーツ
プロフィール
「結局試着しかしなかった(大汗)スノーチェーンを売ります。3シリーズ標準16インチにも適応です。」
何シテル?   11/09 11:42
BMW120iカブリオレに乗っています。 ハンドルネームの「スパグラ」は、前車の色の名前を引き続き使っています。 まだ2台目ですが、BMW車のあまりに素晴ら...
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