車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年05月25日 イイね!
Q1. d'Action 360でやってみたいこと

回答:自身の安全運転度を客観視してみたいこと。また路上での「こんな時どうする?」などのシーンで、いかに自身が対応できている・いないということを安全運転意識として、事故のない交通社会に少しでも貢献するためのツールとして活かしたい!
実際、ドライブレコーダーは自身の運転姿勢も録画しているので、ある意味、安全意識を高めることもできるものだと思っています。
天球カメラ等も既に発売はされておりますが、幅広くかつ容易にそのような使い方をするには、まだまだ満足のいく製品、またコストパフォマンスに見合う製品が見当たらないというのが現実でした。

自身のドライビングを見つめ直す!それを生かして交通安全に微々たるも付与できればと思います。


Q2:d’Action 360について、良いと思ったポイントを教えてください。(例:360度駐車監視できること、アクションでも使えること など)

回答:360度という全周が見える事のメリットが、前方とか後方だけという視覚ではなく、自身の運転行動までもが記録されると思うので、より幅の広い用途が見出だせる製品だと思います。
従来普及製品の前だけ録画、前後だけよりも、より広い画角により、多くのものが製品によって写し出され、安全、防犯、時には旅の思い出として幅広い用途に使える道具としてとても優れていると思います。また自動車のみならず用途も広いようなので、活躍出来る場面が多い事も、今の時代にそくしていると思いました。ぜひとも、幅広く、また応用して、貴製品の優秀な造りを実際に使ってみたいと思って応募させていただきました。


この記事は モニタープレゼント!【d'Action 360】 について書いています。

※質問の文章を編集、削除しないで下さい。
Posted at 2017/05/25 16:18:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2017年05月25日 イイね!
https://www.subaru.jp/nbr24h/

↑スバルの配信は上記で行われるそうです。

スバル好きながらも、信者とかではないので、あまり熱心に応援するとか無いけれども、ニュル24hだけは毎年応援しています。
市販車のそれを用いて戦われる姿に共感するからです。もちろん、ライン生産品を使っているなどとは微塵にも思っていませんがw

胸騒ぎというかなんというか、ニュルの週25日~を前にして、次期WRX-STIマイナーチェンジモデルが発表されましたね。EJもEJ207シングルAVCSから成熟して、今や300馬力を超える信頼性まで育ってきたのは凄いことだと思います。それも28年の時間を掛けて。でもそろそろ別のエンジンにスイッチするんじゃないかなぁ~と想像するところです。いずれはFA20の信頼性が向上すれば、EJ20終焉の時もやってくることは間違いないでしょう。

今年は現行EJ207で走る姿を応援できます。
予選日本時間土曜日の夕方~、そして決勝は日本時間21時20分から~LIVE配信が開始されます。

日本から思いよ届け~!

ニュルアプリには
カーナンバー:090
クラス:SP3T
BOX:6
と表示されています!

ドライバー
Carlo van Dam
Marcel Lasse
Tim Schrick
Hideki Yamauchi←(誤記ありました。訂正。ご指摘に感謝。)
Posted at 2017/05/25 11:07:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年05月24日 イイね!
今年で発売から数えて28年目に突入するスバルEJ20型水平対向DOHC4気筒エンジン。

1989年登場、その後は騒音規制や排ガス規制等の社会的な環境も変化しつつも、現在に至っても馬力を低下させることなく製造を続けている。過去を例に挙げれば、例えばニッサンのL型やA型も、気化器世代から製造されていたエンジンだが、厳しい排ガス規制の時期を迎え、電子制御燃料噴射装置と共に、排ガス対策デバイスも付加されて馬力低下を受容せざるを得なかった時期を経験している。その後、セドリック430型でターボチャージャーが搭載され、同じ排気量ながらも、排ガスは綺麗なままでより多くの馬力やトルクを得たという時代があった。430型セドリック登場の際、新聞紙面3ページ(あいまいな記憶ですが)に渡る広告には驚かされた。市販車の国産ターボを初めて知ったのもこの時だった。(既に30年有余年も前の話し)

スバルは過去にEA71型水平対向4気筒OHV型エンジンがあった。それはレース専用扱いでほんの10年くらい前まで製造されていたものだ。仮に現在でも車体が軽くて、排ガス装置が不要ならば、立派に通用するエンジンだと思う。しかし現実にはFJ1600というカテゴリーがスーパーFJというものに移行して、エンジンもホンダ製に統一されて役目を終えた。
EA型の終わり頃には既にOHC化されていたが、89年にEJ型にスイッチした。当初は個別の部品部位にマイナートラブルも多かった記憶があるものの、28年目の今では、その当時に起きていたトラブルは全て解決されているのも現実だし、排ガス規制や騒音規制にも準拠しながらも、出力を落とすことなく存在しているのも凄いことだと感じている。

スバルに直接聞いても、どれだけのバリエーションが存在しているのかさえも承知していないと言う。車台番号と型式指定によって、どんな仕様のエンジンでどの部番が適応なのかはしっかりと管理されている。28年(ざっくり四捨五入して30年)部品の有無や改変は別として、きちんと部番が出てくるのだし、およその部品は何とかなるのも、いまだ生産しているという事実が裏付ける長所だと思う。

安全対策や国交省の認可などにも左右されるのだろうが、軽い車体を用いれば、もっと低い馬力や低いエミッションも達成できるだろうに、どうもお上ってやつは、古いものには蓋をしたいらしい気がする。俺様的な古い脳みそで考えるなら、軽くて低馬力のクルマの方が、構造も質素で、リサイクルもし易いのではなかろうか?なんて思うのである。現実はそんな考えこそが古いと叩かれそうだが。(笑)

最近の自動車はボンネットを開けると、触るな・触れるな!と言わんばかりに、エンジンルームはぎっしりぎゅう詰めである。そのままでは工具一つ入らない事だって容易に想像できる。対してEA71型の頃のそれは、排ガス規制も無かった時代という背景もあるが、実に整備性の良い光景なのである。日本初だったFF用の等速ジョイントやドライブシャフトのデフケース側に設けられたインボードディスクなど、いかにも元戦闘機屋さんが造ったということを彷彿とさせる機構にも驚かされる。今となっては無駄のないこうした質素な機構では、厳しい排ガス規制等も克服できなくなった現実もあるだろう。クルマ好きの自分とて、東京で生まれ、公害により喘息を負うことになった。それなのにクルマ好きというのが実にげせない。


Posted at 2017/05/24 14:06:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年05月21日 イイね!
今回に始まったことじゃないが、補修純正部品の価格が6月から値上げになる様子です。為替相場や金属の卸売価格が変わっても、いずれは部品価格に跳ね返ってきます。資源の無い国ゆえの弱い所でもありますよね。

いかにして安く買うか?…これに尽きる。

見積もりとって、発売当時の価格表を見れば、いかに値上がりしているか一目瞭然。

部品があるだけマシ等と価格は別話し。

ただメーカーさんも当初はアッセンブリーでしか売ってくれなかった部品も、バラで出してくれるものも多くなり、そうした面はありがたいと思う。

※価格改定(値上げ)については、実際に業販店から確認したものです。
Posted at 2017/05/21 18:42:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
プロフィール
「旧東ドイツの車「トラバント」のような車が欲しいこの頃。今風の車に疲れちゃったみたいな自分。電子制御だらけの高性能車には生涯乗る事は無いだろうなぁ。」
何シテル?   05/29 22:56
単なるクルマ好き
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/5 >>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
ブログカテゴリー
リンク・クリップ
情報が有りましたらご協力ください! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/02 12:36:24
発見されました!が・・・ご報告とともに皆様に感謝! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/05/02 12:32:19
#スバコミ 有志メンバー オフ会 まだま募集中ですョ!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/04/29 05:29:24
ファン
3 人のファンがいます
愛車一覧
スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
4台目(4/27訂正)のスバルEJ20。 GDBアプライドA型の17インチ仕様のタイプR ...
スズキ スイフトスポーツ スズキ スイフトスポーツ
発売開始以来ずっと所有してます!2015年夏、猛暑の中で壊れました。 およそ13年17 ...
スズキ アルトワークス スズキ アルトワークス
550ccのCL11V型。当時は軽自動車のハイパワー競争時代でしたね!LSD他、走る!走 ...
スバル レガシィ スバル レガシィ
BC5typeRA 当時のEJ20は冷却系統の故障が多かったです。 バリアブルクイ ...
過去のブログ
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2008年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.