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2017年07月16日 イイね!

myDカスタマイズフェア2017

myDカスタマイズフェア2017久しぶりにブログUPさせて
頂きます(●´ω`●)ゞエヘヘ



本題の前に少し、新型車両のお話です。
最近の国産ミドルサイズセダンって
すごく頑張っていると思うんですね。
例えば、
GS亡き後の後継車HS300hのベースとなる
新型カムリとか。





これは北米仕様の機体みたいなのですが、
私的には非常に気になる画像です👀
ブラックルーフがいかにもアメリカンな
雰囲気満載ではないですかっ‼︎
このまま国内でも売ればいいのに…
と思うのは私だけではないはず⁇

また、ホンダからはシビックに続き
新型アコードが発表されましたよね。




こちらも画像を見る限りでは従来の
国産セダンのイメージを覆す程の大きな
インパクトを感じます。

特に日本はセダンが売れない市場と化して
久しいですが、新型LSを始め日本でも
セダンが見直される時代がくると良い
のになぁと思う訳です🙄💬









さてここからは本題です。
先日、myDで開催されたTRDカスタマイズ
フェア2017に行って参りました👀
正直それほど興味はなかったのですが(笑)
SCさんの強い勧誘と、同じDのみん友さん
にお会いする為…

展示車両は4台でした。

①お馴染みRC-F CCSP装着車両



②後期型IS TRDパーツ装着車両



③LXモデリスタパーツ装着車両


④RXモデリスタパーツ装着車両


同じDかつ同じSCさんのみん友さん、
BURNOUTさんは今回もニアミスで
お会い出来ませんでしたね(笑)
セカンドハウスさんにはお帰りの
タイミングでご挨拶だけできました👀
遅くなり大変失礼致しました💦



今回のフェア訪問に併せ、9月予定の
6ヶ月点検 兼 カスタム(笑)の打合せ
も行なってきました。
現時点の確定項目は2点となります。

①ブラックルーフ化


まぁ、
前述の新型カムリに刺激を受けた事は
言うまでもございません(笑)
myDは地元ラッピング業者と提携して
おり、定番カスタムとしてちゃっかり
価格表まで用意してあります👀
ラッピング、思ったより高額なんですね…
予算は半分位しか見てませんでした💦

・耐久、耐候性の問題
ラッピングの寿命は保管環境にもより
ますが、概ね2〜3年程度。
磨きキズと太陽光による変色、シートの
縮みや破れが懸念されます。

・ルーフアンテナの処理
キレイに施工する為には内装をバラし
ルーフアンテナを取り外す必要があります。
その際の金額増は+約3.5諭吉💦
まぁせっかくならキレイに施工して
頂きたいのでその方向で行きます。
但し、ルーフアンテナはラッピングでは
なくブラック色の部品へ交換します。

ちなみに私のは前期型なのでこんな形。


せっかくなので後期型のドルフィン形状
の物に換装してしまおうと思っています。



②内装『F』化ファイナル
GS-F用インストルメントパネルアッパー
(オレンジステッチ)


やはり、メーターフードだけでは
中途半端感がありましたので…

パネルカーボン化は次回以降に検討します。




9月のカスタムはこの2点に絞る予定です。
ブラックルーフ化が車全体のビジュアルに
及ぼす影響は計り知れず、軌道修正の
必要性があるかもしれないからです💦





WORK ZEAST ST2による21インチ化計画。
ブラックルーフとのマッチングを考慮し、
慎重に検討していきたいと思います。
今後もアドバイス頂けましたら嬉しいです♪


最後までご覧下さり有難うございました
サンキュ──ヾ(*'∀`*)ノ──♪

Posted at 2017/07/16 19:29:30 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月15日 イイね!

レクサスLC500 S package 契約👀

レクサスLC500 S package 契約👀タイトル通り本日、LC500 Spackageを
契約しました。

今年3月の発売以来販売は好調のようで、
すでに2,000台以上が契約され納期も
かなりかかっている模様👀
年内納車が希望でしたので我慢が出来ず
本日契約して参りました。

レクサスLC500 Spackage
外装 ホワイトノーヴァガラスフレーク
内装 ブラック











あっ、
もちろんミニカーの
お話ですけどね(笑)



まぁ
騙された方もいらっしゃらないとは
思いますが、当然実車なんて買えるわけ
ございません(*`艸´)ウシシシ
ミニカー界の最大手・AUTOart社より
待望のレクサス車となるLC500 1/18
スケールミニカーの発売が発表されました。
さっそく密林で予約したという訳です。



発売は2017年10月末の予定。
ボディカラーは他にも、

ブラック

ガーネットレッドマイカ

ネープルスイエローコントラスト
レイヤリング

※コレだけ実車の画像です💦

4色からお選び頂きます。
皆様も叶えられない夢を是非、
AUTOart製ミニカーで実現しましょう‼︎





さて、
最近は『F』化に伴うホイールの見直し
計画を妄想する毎日ですが、みん友さんの
グリアリさんの囁きで更なる妄想が加速
しているんです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
それは、

21inホイールの採用

です。
Fスポーツの標準装着仕様のスペックから
導入サイズを考察してみます。

◼︎フロント標準
19×8.5J +45 235/40-19 外径670

◼︎リア標準
19×9.5J +51 265/35-19 外径668
※私の場合はIS-F純正BBSホイールを使用


21inにインチアップした場合
※ホイールはもちろんワークZEAST ST1

◼︎フロント
21×9.0J +38〜40
ディープリム・セミコンケイブ(S disk)
235/30-21 外径675

◼︎リア
21×10.5J +47〜45
ディープリム・ミドルコンケイブ(H disk)
255/25-21 外径662

そもそも21インチはサイズ・ブランド共に
数が少なく、選択出来るタイヤサイズにも
無理があったのですが、救世主となるのが
今年から発売となった新ブランド新商品👀



ZEAST BrioZ 01S
聞きなれないブランドですが、モーター
スポーツ界では注目され始めている様です。
特に国産のドレスアップ車に適合する様、
現在の設定タイヤサイズは5種のみ👀



ともかく価格が安いんですよ💦
上記のタイヤサイズ4本で10諭吉以下です。
設計は国内、製造は中国で行う事により
コストを抑えているんだそうですが💬



さて、
果たして本当に21インチ化は実現
出来るのでしょうか⁇
妄想の日々は続きます…(☼ Д ☼)💦




最後にもう一つ。
同じ前期GSのみん友さん、び〜る♪さん
から情報を頂いたニュースがあります。
有名ブランド『AIMGAIN』から前期GS用
フロントフルバンパーが発売になるとの事。
現在公開されている画像はHPに掲載されて
いる物のみ、それがこちら👀



全体的なVIP感は別として、
フロントのデザインは紛れもなく後期型
スピンドルグリル、しかもGS-Fの物に
酷似しているように思えます。



そもそもGS前期を後期ルックにしようと
すると、どうしても3眼ヘッドライトが
ネックになってきます。
価格は左右で50万近くする上に、電送的な
配線にも簡単に移植出来ない問題がある
みたいなんですね💦



AIMGAINさんのバンパーは前期型の
ヘッドライトはそのまま残し、スピンドル
グリルとGS-Fチックな後期ルックの
デザインを見事に表現してくれています。

早速ですが現在、AIMGAINさんに
下記のような問い合わせをしています。

①車検対応の可否
全長変更による構造変更申請の必要性有無
②フォグランプ不要の対応可否
③CFRP、カーボン製の部位

http://aimgain.net/products/aero/gs10_jvip/index.html

特に①の問題がクリア出来ていれば、
『F』化の趣旨からしても導入の可能性
は非常に高いと言えます(灬ºωº灬)♡



進捗状況については、
都度ご報告致しますね。

最後までお付き合い頂きまして
有難うございました。
サンキュ──ヾ(*'∀`*)ノ──♪


Posted at 2017/05/21 06:54:38 | コメント(11) | トラックバック(0) | 日記
2017年05月05日 イイね!

レクサスGS廃止のウワサと次期ホイールの妄想👀

レクサスGS廃止のウワサと次期ホイールの妄想👀皆さまこんにちはーっ‼︎。

今回は次の2つの内容について
綴ってみたいと思います。
もしも宜しければお付き合い下さい。



◼︎現行型を最後に次期レクサスGSは消滅するというウワサの件

某雑誌等で真しやかに報道されている
次期GS廃止のニュース。

間も無く発売になる新型LSがV6エンジン
を搭載する事によって、GSとの市場の
棲み分けが難しくなった事を理由に
GSそのもののブランドを廃止してしまう
というショッキングな噂があります💦
まぁ確かに一昨年前のビッグマイナーの
甲斐も虚しく、主戦場となる北米での登録
台数は直近で前年比▲30%以上という
危機的な状況だそうで…

予想では、次期GSは廃止しLSとISの間を
埋める為にFFカムリベースの次期ESを
国内に投入する計画があるんだそうです👀



初代GSは国内のレクサスブランド立ち上げ
から記念すべき第1号車として発売。
二代目の10系GSは現在のレクサスの
アイデンティティとなるスピンドルグリル
を初めて採用した歴史的な存在。
GSは常にレクサスブランドと共に歩んで
きた象徴とも言える車だと思うんですね。

このまま消滅してしまうのは寂しいですが、
一方で、オーナーとしてはこれ以上型遅れ
にならないというメリットも考えように
よってはアリかもしれませんヾ(〃^∇^)ノ♪


V6 3.5Lツインターボ 幻の次期GS-F。


出来ればその勇姿を見てみたいものです。



◼︎次期ホイールの妄想が止まらない件

さて、GWは仕事も忘れストレスフリーな
夢の様な日々を送っておりますが、
前回ブログでご報告した次期ホイールの
妄想が加速して困ってます(´Д`|||) ドヨーン💦

最有力候補はWORK ZEAST ST2とお伝え
しましたが、早くも気が変わりました。
その気になるホイールがこちら👀






ってほぼ同じじゃん(笑)

ST1とST2の違いはスポークの数だけ。
ST2は5本スポーク↓なんです。



色々モヤモヤ考えているうちに、
6本スポークのST1の方がカッコ良く
思えてきちゃいました(灬ºωº灬)♡

私のホイール魂の琴線に触れた装着事例👀






何故かM様が多いのは気のせい⁇


もちろんゴージャスなゴールドカラーも
選択肢の中に入っております。


カラリズムクリア インペリアルゴールド


たまたま某タイヤショップさんの装着
事例でホワイトノーヴァのRCが紹介
されていましたので画像拝借💬





恐らく装着サイズはGSと同じだと
思われます。
M様の様なディープリム&コンケイブは
やはり収まり的に無理がありますね💦

何故かRC系の装着事例が多いみたい⁇





単なるイメージだけで妄想は急加速して
いますが、組み合わせるタイヤサイズや
ブランド・実際の購入価格についてなど
現時点では一切把握出来ておりません(笑)

またホイール大径化(20又は21)実現に
あたり、可能なら守りたい事があります。

①タイヤのロープロファイル化に伴う
快適性の悪化は最小限に留めたい。
→タイヤのサイズやブランドに拘れば
ある程度は実現可能か⁇
②フェンダー又はインナーへの接触は
ストレスになるので極力避けたい。
→それほど攻めたサイズは狙っていない
ので、せいぜい目一杯ステアリングを
切った際に接触する程度か⁇

特に②は気になります💦
ホイール交換されていらっしゃる先輩方、
実際の状況や対応策があればご教示頂ける
と有難いです(人д`*)オネガイシマス💬
また、こんなホイールはいかが⁇なんて
アドバイスも大歓迎なので、
どうぞお知恵をお貸し下さいm(_ _)m


最後までお付き合い頂き有難うございました
サンキュ──ヾ(*'∀`*)ノ──♪
Posted at 2017/05/06 07:14:23 | コメント(11) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月22日 イイね!

GS300h『F』化計画 第4章の始まり👀

GS300h『F』化計画 第4章の始まり👀皆様こんにちは。

タイトル画像は新型LS500Fスポーツ
だそうですが、細かいスペック・価格は
別として単純に、

『カッコエエやん…』

と思っていらっしゃる方、私だけでは
無いはずです(●´ω`●)ゞエヘヘ
実用性も含めてLCよりはまだ
所有検討対象になるのではないかと👀
もちろん両車とも買えませんが(笑)




今はただ、
ひたすら愛車GS300hを理想のクルマに
近づけるべく『F』化を進めていくのみ‼︎
2017年度第4章の計画についてまとめて
みましたのでお付き合い下さいませm(_ _)m


◼︎『F』ブレーキランプ点灯パターン再現
時期:5月〜6月中予定



まずは前回お伝えした後期型ブレーキランプ
点灯パターンの再現について、すでに
みん友さんの古典マニアさんがLEXONさん
にて同作業を完了されています。
後は日程を決めてブレーキランプの『F』化
を実施致します。


◼︎ブラックルーフ化(ラッピング)
時期:9月又は3月



『F』化とは直接関係無いメニューかも
しれませんが、RC-Fカーボンエクステリア
パッケージからヒントを得たリスペクト
カスタマイズといった位置付けですね。

私が狙うのはカーボンラッピングではなく
ツヤのあるブラックルーフ化が目標です。
そもそもmyDは以前からラッピングを
推奨しておりRC-F発表当時、展示車両
のISにカーボンラッピングを施工して
しまうという強者のディーラーなんです‼︎
※後日、トヨタにバレて泣く泣くラッピング
を剥がしたとか(笑)

これはmyD経由で施工した実際のラッピング
車両例です、GSのボンネットとは珍しい👀





◼︎足廻り(車高)見直し・再構築
時期:検討中



例えば古典マニアさんのGS改F。
この車高の収まりはパーフェクトです。



一方、私のFモドキは…



うーん、
やはりどっからどう見ても車高が高く、
精悍さに欠けると言わざるを得ません💦

かと言って以前装着した車高調の様に
著しく快適性を失いたくはありません。
そこで、
以前からGS乗りの方々からは定評のある
KYBダンパーと市販ダウンサスの組合せに
バージョンUPしようかと思案中なんです。



カヤバ・エクステージキット。
メーカー側は300hを適合車種にあげて
いませんが、実際に装着されている方が
おり適合確認が取れています👀
キットに付属するスプリングを使った場合、
フロント▲25mm・リア▲22mmの
ダウン量ですが、どうせならもう少し
落としたいかなぁと👀
バネだけなら多少メーカーの選択肢が
残されているので、しばらく考えて
みましょう(*´罒`*)ニヒヒ♡

GS前期で車高を落とす際に必要なパーツ。



抵抗はありますが純正フォグは、地上から
の下縁高さ250mmをクリアする為に
撤去する事になります…



◼︎ホイール見直し(20in)
時期:未定



車高が決まったら当然アルミも20インチが
欲しくなるでしょう💦
当初の理想はやはりホイール界の最高
ブランド・定番BBS RI-Dに憧れていたの
ですが、コスト的に現実性が薄いので
現在別ブランドを物色中です👀
※Schumiさんに囁かれた影響もあり(笑)

今の所の最有力候補はこちら。






WORK ZEAST ST2。

見聞が狭く、このホイールがド定番なのか
私には分かりませんが一目惚れしました。
ディスク形状やインセットはセミオーダー
となっている様ですが、メーカー推奨は

F:8.5-20 +40(リム深さ55) Rディスク
R:9.5-20 +47(リム深さ72) Sディスク
セミコンケイブデザイン

この辺りのようですが、数値だけで見ると
まだまだ甘そうなサイズ…
基本的にはガンメタ色ですが、こんな色
にも惹かれてしまいますね(灬ºωº灬)♡



ちょっと勇気が必要です(笑)
アズさんのGS-Fに影響受け過ぎかも💦





◼︎内装『F』化ファイナル
時期:9月又は3月



GS-F用インストルメントパネルアッパー
(オレンジステッチ)
どうせならここまで拘ろうかと👀
たぁ〜君さんにそそのかされたので(笑)

それと、
カーボンパーツを内装にインストール



被せるタイプよりもカーボン加工したい
なぁと妄想しています(*´罒`*)ニヒヒ♡
加工は安心のブロスCCTさんで。




以上が今の段階で考え得る『F』化メニュー
の全てとなります。
恐らくこれら全てのメニューを遂行した
暁には、自分なりの『F』化が完成するの
ではないかと…
GSカーライフの一つの大きな節目の
タイミングとなるような気がします。

理想のGSに仕上げる為に、
一つ一つメニューをこなしていきましょう‼︎



最後までご覧頂き有難うございました。
m(_ _)m
Posted at 2017/04/29 22:03:57 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月02日 イイね!

『原点は昭和なクルマ』とF化第3章の構想

『原点は昭和なクルマ』とF化第3章の構想私のクルマ好きは、
おそらく亡父の影響だと思うんですよね👀
兄弟3人、家族5人でありながら当時
我が家のマイカーはアメ車の2ドアクーペ。
子供達3人は狭い後部座席に押し込まれ
いつも窮屈な思いをしていました💦

父親はアメ車が好きだったようで、
私が小学生の時はシボレーカマロZ28。



1980年前後の中期型だったと思われます。
画像は借り物ですが、実車はキレイな
ブルーメタリックでした。

中学生になると何やら更にデカイクルマに
乗り換えたようです👀
同じくシボレーのモンテカルロという車種。



こちらも画像は借り物です。
マイナーな車種でwikipediaにも
掲載されておらずスペックは不明…
ともかくやたらデカイ車でした(笑)


そんなアメリカンな幼少期を過ごした
私はすっかり車好きに。
高校生になった頃の趣味は国産車の
ディーラー巡りとカタログ集めでした。
当時のコレクションは今でも大切に
保管していますが、一番最初に手に入れた
のがこの車のカタログです👀



◼︎セリカXX A60後期型 1983年8月発売
今から実に34年前💦
当時、親戚の叔父が颯爽と乗っていた
のが堪らなくカッコ良かったのを覚えて
いますね(灬ºωº灬)♡




もちろん70スープラも大好きですが、
このXXが私の車好きの原点なのかも
しれません。
アメリカンなロングノーズデザイン、
今見ても色褪せない魅力を感じます‼︎
もちろんボディカラーは白(笑)



そしてこの車も好きでした。



◼︎MR2 AW11後期型 1986年8月発売
これもすでに発売から31年…(´Д`|||)
当時は姉貴の彼氏⁇が載っていて
憧れたものです。
一時期本気で所有を考えましたが、
パワステの設定が無いという軟弱な
理由で購入を断念しました(笑)



ミッドシップレイアウト、2シーター。
歴史的な日本の名車ですね‼︎



名車と言えば元祖FRライトウェイト
スポーツ。



◼︎スプリンタートレノ/カローラレビン
AE86 1985年発売
『頭文字D』ブームもあってこの車の事
を知らない人はいないでしょう👀



後期型のパンダトレノ最高(๑>◡<๑)♪



まだまだたくさんありますけど…💦
キリが無いのであと2台だけご紹介👀



◼︎MARKII GX71 1984年発売
当時大流行した『ハイソカー』ブームの
火付け役的な名車。日本車 = 白 という
概念を植え付けたのは71三兄弟では
ないでしょうか⁇



しんさんの若かりし頃の愛車👀
デジタルメーター、ツインターボ。
ハイテク技術(古っ)満載な車でした‼︎





◼︎ソアラ 20系後期型 1988年1月発売
もう30年近く前の車ではありますが、
今でも所有してみたいと思う憧れの車です。



3.0GT Limited クリスタルホワイト
トーニングIIが良く似合ってます♪
BBS RSとの組み合わせは当時テッパン
でしたよね(*⁰▿⁰*)♪







と、
自身の車好きの原点を振り返ってみました。

やはり真っ先に思い出されるのは、
クルマが好きになった昭和末期〜平成初期
の頃の車ばっかりでしたね👀

あれから30年。
今のGSに惹かれるのは何処となく懐かしい
フォルム、オーソドックスな箱型セダン。
孤高の不人気車10系GS(笑)
改めてその魅力を再認識する事が
出来たような気がします。







しばらく思考停止していた今後の
カスタムの方向性がようやく頭の中で
形になってきました👀

次回、
『F』化計画第3章について今考えている
構想をまとめてみたいと思います。






最後までご覧頂き有難うございました
サンキュ──ヾ(*'∀`*)ノ──♪

Posted at 2017/04/09 06:33:15 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@マースケGT さん(*ノω<*) アチャー
山梨は私の第2の故郷です👀」
何シテル?   04/08 15:14
わお☆と申します。 旧姓わおさんでしたが、「わおさんさん」と呼んで 頂くのが申し訳なくて改名いたしました… 今後とも宜しくお願いいたします♪
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