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2017年05月17日 イイね!

2007 Mitsubishi Galant Fortis JP spec ・・・・

2007 Mitsubishi Galant Fortis JP spec ・・・・












< 2007年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >


2007年 8月23日


三菱自動車

新型セダン ギャラン フォルティス を 発売




三菱自動車 は

新型セダン ギャラン フォルティス

( 2.0 ℓ 2WD / 4WD 1,785,000 円 ~ 2,436,000 円 : 消費税込 ) を

8月23日 ( 木 ) ( = 2007年 当時 ) から 全国 の 系列販売会社 より 発売 する。


※ 「 SUPER EXCEED 」 「 SUPER EXCEED NAVI PACKAGE 」 は

   10月 下旬 発売予定


なお 同社 が 新型セダン を 国内 に 投入 するのは 7年ぶり と なる。 ( = 2007年 当時 )






ギャラン フォルティス は

「 安全 」 「 環境 」 「 快適 」 性能 を 高い 次元 で バランス させた

“ グローバル基準 の スポーティセダン ” を 商品コンセプト と した。

さらに 走り ・ 乗り心地 を 追求 することで

三菱自動車 ならではの 乗り味 や走り の 質感 を 備えること

デザイン面 に おいても セダン ならではの 精悍さ や 安定感 を 表現 するとともに

一目見て 「 三菱自動車 の セダン 」 と 認識 できること を 狙い とし

以下 の 商品特長 を 備えた。


・ 全長 を 抑えながら 全幅 と 全高 を 拡大 し ゆとり の 居住空間 を 実現。

  さらに ワイドトレッド による 安定 した 走り と

  最小回転半径 5m の 取り回し の 良さ を 両立 した。


・ スポーティ かつ ワイドな スタイリング と ビッグキャビン の 基本プロポーション に

  三菱自動車 の セダン 伝統 の 逆スラントノーズ と 安定感 の ある 台形グリル を

  組み合わせて 躍動感 と 存在感 を 備えた デザイン とした。

  ( なお この フロントマスク は 今後 投入 する 同社セダン系 車種 の 「 新しい顔 」 を 示す

  デザインアイデンティティ であり ギャラン フォルティス に 初めて 採用 )


・ 平成17年基準 排出ガス 75% 低減レベル ( ☆☆☆☆ ) を 達成 した

  新開発 2.0 ℓ DOHC MIVEC アルミエンジン と 軽快 な 走り と 低燃費 を 両立 する

  INVECS--III 6速 スポーツモード CVT を 組み合わせ

  十分な 動力性能 と 環境性能 を 両立。

  また 高剛性 かつ 高い 衝突安全性能 の プラットフォーム

  新開発 サスペンション により 高い 走行性能 と 安全性能 を 実現 した。


・ SRS エアバッグシステム

  ( 運転席 & 助手席 エアバッグ 運転席 ニーエアバッグ サイド & カーテンエアバッグ ) に

  加え 夜間 の 運転視界 を 改善 する アダプティブフロントライティングシステム ( AFS )

  雨滴感応オートワイパー など を 設定 し 衝突安全性能 ・ 予防安全性能 を 高めた。


・ 上質な サウンド を 再現 する 「 ロックフォードフォズゲート プレミアムサウンドシステム 」 や

  ステアリングホイール から 手 を 離さず 変速 が 可能 な パドルシフト を 設定。

  また 室内環境装備 「 cocochi ( ここち ) - インテリア 」 として

  脱臭機能付 クリーンエアフィルター/消臭天井 など を 標準装備 した。






1. ギャラン フォルティス 商品概要


( 1 ) グレード展開


主に 外観 ・ 内装 の 異なる

「 EXCEED 」 「 SUPER EXCEED 」 「 SPORT 」 の 3グレード 展開 とした。

また 「 SUPER EXCEED 」 「 SPORT 」 には HDD ナビ を 中心 に

リヤビューカメラ等 を 標準装備 した 「 NAVI PACKAGE 」 を 設定 した。


「 EXCEED 」

必要 かつ 十分 な 機能 ・ 快適装備 を 備えた ベーシックグレード






「 SUPER EXCEED 」

上質 な メッキパーツ

( フロントアンダーグリル / ベルトラインモール / トランクリッドモール )

16インチ アルミホイール や レザー と グランリュクス を 配した シート

木目調パネル / 専用フロアコンソール / ハイコントラストメーター など

外観 ・ 内装 の 高級感 を 演出 した グレード






「 SPORT 」

フロント / サイドエアダム や 大径 18インチ アルミホイール

ディスチャージヘッドライト や フロントフォグランプ等 を 装着 した 精悍 な 外観 に 加えて

スポーツサスペンション や パドルシフト

アダプティブフロントライティングシステム ( AFS ) / クルーズコントロール

ステアリングオーディオスイッチ等 を 標準装備 した スポーティ グレード






( 2 ) デザイン


エクステリア


・ “ 快適 ・ 安全性 と スポーティ デザイン の 両立 ” を テーマ に

  広々とした 居住空間 を 大径 タイヤ と フェンダー の 張り出し を 強調 した

  ワイド で スポーティ な フォルム で 包み込んだ。

  また 細部 に わたり 豊かな面 と シャープ な ライン の コントラスト に こだわり

  セダン に 求められる 高品質 を 追求 した。






・ フロントマスク には 一目 で 三菱セダンだ と わかる 新デザインアイデンティティ を

  同社 セダン として 初めて 採用。

  伸びやかな フードライン と 歩行者保護性能 を 両立 した

  三菱セダン 伝統 の 逆スラント 形状 の ノーズ に

  安定感 の ある 台形グリル を 組み合わせることで

  ダイナミック で 力強い 前進感 を 表現 した。






・ シャープな 造形 の リヤエンド に リヤコンビランプ を 高い 位置 に 配して

  被視認性 の 向上 と スタイリッシュ な デザイン を 両立 した。






・ ボディカラー は 「 アクアメタリック 」 や 「 ブラックマイカ 」 など

  美しさ と 力強さ を 表現 した 計 8色 を 設定 した。

  ※ ホワイトパール は 有料色






インテリア


・ “ 走り の 機能 と 心地良い 室内空間 の 両立 ” を テーマ に

  シンプル な 面造形 / アーチ状 の インストルメントパネル形状 で 広さ を 演出 するとともに

  細部 では 見やすさ ・ 使いやすさ を 重視 しつつ 造形 や 質感 を 追求 した。

  メーター / エアコン / ステアリングホイール等 には シルバー調 アクセント を 施し

  上質感 や スポーティさ を 表現 した。






・ フロントシート は サイドサポート機能 と クッション形状 に こだわった 立体造形 とし

  リヤシート は 大型クッション で 包み込むような 座り心地 を 追求 した。






・ 「 EXCEED 」 「 SPORT 」 は インテリアカラー に 合わせた スウェード調 ニット生地

  「 SUPER EXCEED 」 には 上質 な ビターブラウン色 の レザー ( 本革 / 人工皮革 ) や

  グランリュクス を 組み合わせた 生地 を 採用 した。









・ インテリアカラー は スポーティ な ブラック モノトーン 内装 と

  上質さ と くつろぎ感 を 演出 したブラック / ベージュ 2トーン 内装 の

  2種類 を 用意 した。 ( 「 SPORT 」 は ブラック モノトーン のみ )

  また アクセントパネル は 「 EXCEED 」 は シルバー

  「 SUPER EXCEED 」 は 木目調 & シルバー ピンモール

  「 SPORT 」 は ジオメトリックパターン を 採用 した。









( 3 ) パワートレイン


・ 排出ガス性能 ・ 燃費性能 に 優れる

  吸排気連続可変バルブタイミング機構 ( MIVEC ) 付 アルミダイキャスト製

  シリンダブロック の 小型 ・ 軽量 2.0 ℓ DOHC 16V 4気筒 エンジン を 新たに 開発。

  全車 平成17年基準 排出ガス 75% 低減レベル ( ☆☆☆☆ ) と

  平成22年度 燃費基準 を 達成 した。






・ エンジン 回転数 と 変速比 を 常に 最適 な 領域 で 制御 し

  低燃費 と 俊敏 で 滑らかな 加速 が 得られる INVECS--III CVT を 採用 した。

  なお「 SPORT 」 では ステアリングホイール から 手 を 離すことなく

  スポーティ な 変速操作 を 可能 とする パドルシフト を CVT車 に 標準装備 するとともに

  5速マニュアルトランスミッション車 も 設定 し ( 2WD のみ )

  幅広い ニーズ に 対応 できるようにした。






・ 4WD車 には アウトランダー / デリカ D:5 で 実績 の ある

  走行状況 に 応じて 前後輪 への トルク配分 を 適正 に コントロール する

  電子制御 4WD を 採用。

  スイッチ により 3つ の 走行モード ( 2WD / 4WD オート / 4WD ロック ) の

  切り換え を 可能 とした。






( 4 ) シャシー


・ サスペンション は フロント に マクファーソンストラット式

  リヤ に マルチリンク式 を 採用 した。

  また 最適な ロール剛性 を 追求 した スポーツサスペンション を

  「 SPORT 」 に 標準装備 した。

  ( 「 SUPER EXCEED 」 にも メーカーオプション 設定 )






・ 「 SPORT 」 には 215 / 45 R 18 の 大径タイヤ と

  10本 スポーク の 軽量 ・ 高剛性 18インチ アルミホイール を 標準装備 した。

  ( 「 SUPER EXCEED 」 にも メーカーオプション 設定 )






・ 急な ハンドル操作 や 滑りやすい 路面 での 横滑り を 抑制 する

  アクティブスタビリティコントロール ( ASC ) を 2WD 全車 に メーカーオプション で

  設定 した。


・ 3ナンバー サイズ ながら クラストップレベル の 最小回転半径 5m を 実現 し

  良好な 取り回し性 を 確保 した。






( 5 ) 内装 ・ ユーティリティ


・ ロングホイールベース ( 2,635 mm ) と ワイドトレッド ( 1,530 mm ) の

  組み合わせにより 広く ゆとり の ある 室内空間 を 確保 した。






・ フロアコンソールボックス は リッド裏 に ポケットティッシュホルダー を 用意。

  さらに 「 SUPER EXCEED 」 専用 大型ボックス では

  ペンホルダー や 小物トレー も 装備 した。


・ リヤシート には 可倒式 アームレスト ( カップホルダー付 ) を 装備 するとともに

  長尺物 の 積載 に 便利な トランクスルー機能 ( 6:4 分割可倒式 ) を 採用 した。






・ キー を ポケット や バッグ から 取り出さずに

  ドアロック / アンロック や エンジン始動 ・ 停止 を 行なえる

  キーレスオペレーションシステム を 全車 に メーカーオプション 設定 した。


・ レーンチェンジ時 に 便利な コンフォートフラッシャー や

  ヘッドライトオートカット など 三菱独自 の 便利 ・ 安心機能

  「 ETACS ( Electronic Time and Alarm Control System ) 」 を 標準装備 した。


≪ 室内環境装備 「 cocochi ( ここち ) - インテリア 」 ≫


・ 脱臭機能付 クリーンエアフィルター と 消臭天井 とを 組み合わせることで

  生活臭 や タバコ臭 / VOC ( 揮発性有機化合物 ) を 低減 ・ 抑制 し

  クリーン で 居心地 の 良い 室内空間 を 実現 した。


・ フロントウインドシールド および フロントドアガラス に UV カット 機能 を 採用 し

  日焼け の 原因 となる 紫外線 の 室内 への 侵入 を 低減 した。


( 6 ) オーディオ ・ ナビゲーション


・ 大容量 30 GB の ハードディスク を 内蔵 し 約 2,000 曲 を 収録 できる

  ミュージックサーバー機能 や 高速アクセス の ナビゲーション機能 など が 充実 した

  7インチ ワイドディスプレイ HDD ナビゲーション [ MMCS ] を 採用 した。

  ( 「 NAVI PACKAGE 」 車 に 標準装備 )


・ アウトランダー / デリカ D:5 で 好評 の

  「 ロックフォードフォズゲート プレミアムサウンドシステム 」 を 採用。

  ( 「 NAVI PACKAGE 」 車 に メーカーオプション 設定 )

  9スピーカー / トータル 出力 650 W ( 最大 ) の ハイパワーアンプ を 搭載 し

  さらに ドア 内部 の 開放穴 を 遮音材 や 制振材 で ふさいで

  ドア 自体 を スピーカーボックス構造 とし 高品質 で 迫力 ある 音場 を 実現 した。


( 7 ) 安心 ・ 安全装備


・ ステアリング操作 に 連動 して 曲がる 方向 の 補助灯 を 点灯 し

  夜間 の カーブ などでの 視認性 を 向上 させる

  アダプティブフロントライティングシステム ( AFS ) を 採用 した。

  ( 「 SPORT 」 に 標準装備 その他に メーカーオプション 設定 )


・ 雨量 に 応じて ワイパー の 作動速度 を 自動調整 する 雨滴感応 オートワイパー や

  周囲 の 明るさ を 感知 して ヘッドライト を 自動点灯 / 消灯 する

  オートライトコントロール を 採用 した。 ( 全車 に メーカーオプション 設定 )


・ トランクリッド に 装着 した カメラ により

  車両 後方 を ナビ画面 に 映し出す 「 リヤビューカメラ 」 を

  「 NAVI PACKAGE 」 車 に 標準装備 した。


・ 車両盗難 への 対策 として イモビライザー および セキュリティアラーム を

  全車 に 標準装備 した。


・ 衝突速度 に 応じて エアバッグ の 展開力 を 2段階 で制御 し

  乗員 の 拘束力 を 最適化 する デュアルステージ方式 の

  運転席 & 助手席 SRS エアバッグ および デリカ D:5 にも 採用 した

  運転席 SRS ニーエアバッグ を 全車 に 標準装備 した。

  さらに SRS サイド & カーテンエアバッグ を 全車 に メーカーオプション 設定 した。


・ 万一 の 衝突 の 際 乗員 への 衝撃 を 軽減 する

  頚部衝撃低減 フロントシート / 頭部衝撃保護トリム を 採用 した。


・ 歩行者保護 への 対策 として 衝撃吸収構造 の フロントフード / フェンダー / バンパー を

  採用 した。


2. 販売概要


( 1 ) 販売目標台数  :  1,000 台 / 月 ( 2007年度 )


( 2 ) 取り扱い販売会社  :  全国 の 系列販売会社








Posted at 2017/05/17 23:11:56 | コメント(3) | トラックバック(0) | 三菱自動車 旧型モデル | 日記
2017年05月12日 イイね!

2004 Mitsubishi eK Active ・・・・

2004 Mitsubishi eK Active ・・・・











< 2004年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >



2004年 05月25日


軽自動車 eK シリーズ 第4弾

              eK アクティブ を 発売



- 同時 に 特別仕様車 eK アクティブ スペシャルカラー エディション も 発売 -



三菱自動車 は

軽自動車 eK ワゴン / eK スポーツ / eK クラッシィ の eK シリーズ 第4弾 として

SUV テイスト の 新型車 eK アクティブ を 設定 し

5月25日 ( 火 ) ( = 2004年 当時 ) から 全国 の 系列販売会社 より 発売 する。

また 専用 の ボディカラー や 充実 の 機能装備 を 特長 とした

特別仕様車 eK アクティブ スペシャルカラー エディション も 設定 し 同時 に 発売 する。






eK シリーズ は 2001年 10月 に 「 軽自動車 の 新しい スタンダード 」 として 発売 した

eK ワゴン に 2002年 9月 に スポーティ な eK スポーツ

2003年 5月 に シック & モダン な eK クラッシィ と 次々 に 特長 の 異なる

派生 新型車 を 加え 様々な お客様 の ご要望 に お応えすることにより

本年 2月 ( = 2004年 当時 ) には 累計販売台数 30万台 を 突破 し

月平均 の 販売台数 でも 1万台 を 越える ヒット商品 と なった。












今回 発売 する eK アクティブ は 30代 前後 の 男女 を ターゲット として

eK シリーズ に 共通 の 特長 である キビキビ とした 走り に 加え

SUV の 特長 である 荒れた 路面 での 走破性 や 見晴らし の よい 運転姿勢 を 実現

内外観 では 三菱自動車 らしい RV イメージ を 表現 した。

また カーライフ を 楽しむ 機能装備 も 充実 させた。






1. 商品概要


( 1 ) 商品特長


・ 3つ の 「 楽 」 を 特長 とした 「 三楽る ( みらくる ) eK 」 を キーワード として

  “ どこでも 楽しい 軽ワゴン ” を 実現 した。


Ⅰ. 「 運転 が 楽 」


最低地上高 を 10 mm 上昇 させた 165 mm ( eK ワゴン は 155 mm ) とし

14インチ の 大径タイヤ を 装着 したことにより

多少 の 荒れた 路面 や 街中 の ちょっとした 段差 など も 気にならない

優れた 走破性 を 実現 したほか 座面 を 上昇 ( eK ワゴン の + 45 mm ) させたことにより

自然 な 姿勢 で 乗り降り が し易く 視点 を 上昇 させたことにより

見晴らし が よく 運転し易い など 楽な 運転 を 提供。


Ⅱ. 「 楽しい フットワーク 」


eK シリーズ 共通 の 特長 である キビキビ とした 走り は そのままに

専用 の チューニング を 施した ボディ や サスペンション により

eK スポーツ 並み の 走行性能 と eK クラッシィ 並み の 上質 な 乗り心地 を 実現。

ピッチング や ロール を 抑えて 日常 の 使用 でも ちょっとした 遠出 でも

扱い易く 疲れにくい セッティング とし さらに 大径タイヤ の 採用 により

路面 を 問わず 楽しい 走り を 提供。


Ⅲ. 「 充実装備 で 楽勝 」


普段 の 街乗り だけでなく 様々な レジャーシーン でも 使い勝手 の よい

多様 な 機能装備 を 採用 することにより 場面 を 問わず 楽な カーライフ を 提供。









( 2 ) ラインアップ


・ NA ( 自然吸気 ) エンジン を 搭載 した 「 V 」 ( 2WD / 4WD )

  インタークーラーターボエンジン を 搭載 した 「 VT 」 ( 2WD / 4WD )

  専用ボディカラー と 機能装備 を 充実 させた 特別仕様車

  「 スペシャルカラー エディション 」 ( 「 V 」 2WD / 4WD 「 VT 」 2WD / 4WD ) を

  設定 した。






( 3 ) エクステリア


・ eK シリーズ 共通 の シンプル で 張り の ある 面構成 の ボディ に

  専用 の 前後 大型カラーバンパー / スキッドプレート風 前後ガーニッシュ

  ドアガーニッシュ / サイドシルガーニッシュ を 採用 して

  SUV の 力強さ と 機能美 を 強調 した。


・ 中央 に シルバー の スリーダイヤ を 配した

  三菱自動車 の アイデンティティ を 主張 する 専用 フロントグリル を 採用 した。


・ 奥行き が あり 存在感 の ある 専用 の 異型 2灯 ハロゲンヘッドライト や

  丸型 基調 の 専用 リヤコンビランプ を 採用。

  また メーカーオプション では 三菱自動車 の 軽自動車 では 初 と なる

  ハイ & ロー の 2灯式 ディスチャージヘッドライト を 設定。

  ( 特別仕様車 「 スペシャルカラー エディション 」 では 標準装備 )

  さらに ディーラーオプション では ディスチャージフォグランプ を 設定 した。


・ フロントウィンドウ には 紫外線 だけでなく 赤外線 も カット することで

  強い 日差し による ジリジリ感 を 和らげ 冷房効率 も 高める

  UV & ヒートプロテクトガラス を 採用。

  リヤドア / クォーター / テールゲート には プライバシーガラス を 採用 した。


・ 165 / 60 R 14 タイヤ と スポーティな 専用デザイン の

  14インチ アルミホイール を 採用。

  走破性 の 高さ を 強調 するよう 前後 フェンダー を 張り出した 造形 とした。


・ インタークーラーターボエンジン を 搭載 する 「 VT 」 には

  その 高性能 イメージ を 強調 する マフラーカッター を 採用 した。


・ アルミ と 樹脂 を 組み合わせた ビルトインタイプ の 専用 ルーフレール は

  ルーフ との 一体感 を 持たせた 造形 と することで

  機能性 と ファッション性 を 両立 させた。

  また ディーラーオプション では 専用 の エアロタイプ ルーフキャリア を 設定 した。









・ ボディカラー は 自然の中 でも 都会の中 でも マッチ する

  専用 の 2トーン カラー を 5色 設定 ( 下部色 は 2色 )。

  ボディ 下部 を プロテクター を 連想 させる 配色 としたことで

  SUV としての 力強さ を 表現 しただけでなく ファッション性 も 高めた。

  尚 特別仕様車 「 スペシャルカラー エディション 」 は

  専用 の ボディカラー を 2色 設定 ( 下部色 は 共通 の 1色 )。

  ボディ 側面 には 専用 の ピンストライプ を 配した。









( 4 ) インテリア


・ 内装基調色 を グレー として インストルメントパネル や ドア周り を

  メリハリ の ある ダークブルー と ライトグレー の 組み合わせた 2トーン カラー と した。


・ 「 VT 」 「 スペシャルカラー エディション VT 」 では

  ヒーターコントロールパネル と 一体型 とした センターパネル を 採用 して

  上質感 と 操作性 を 高めた。


・ シート は 座面 や 背面 など の 主要部 を 手触り の よい

  グレー色 の スポーティな 生地 とし エッジ部 の アクセント には

  専用 の トリミング と ステッチ を 配した ブルー色 の 生地 を 採用 した。


・ ハイブリッドメーター内 の タコメーター 文字盤色 は ライトグレー とし

  夜間照明 は ブルー の 透過色 を 採用。 インテリア 全体 との 統一感 を 高めた。


・ eK シリーズ の 共通装備 である カップホルダー / プチごみ箱

  ドアポケット 間仕切り ( 霜取りクン ) は ブルー系 の 色 として

  インテリア 全体 との 統一感 を 高めた。


・ 「 VT 」 「 スペシャルカラー エディション VT 」 には

  リヤシートバック 中央 に カップホルダー付 大型センターアームレスト を 採用 した。


・ 「 スペシャルカラー エディション 」 には 前後席 の ヘッドレスト を

  2トーン の シースルータイプ としたほか 助手席 に シートアンダートレイ を 採用 した。


・ 「 スペシャルカラー エディション 」 には

  AM / FM 電子同調 ラジオ & MD / CD プレーヤー + 4スピーカー を 採用 した。


・ ウインタースポーツ や マリンスポーツ など で 濡れた物 を 収納 するのに 便利な

  撥水ラゲッジボックス / リヤシートバック 裏側 に 小物 を 挟んで 収納 できる

  シートバックコード を ディーラーオプション で 設定。

  ともに 「 スペシャルカラー エディション 」 には 標準装備 とした。






( 5 ) ボディ / 衝突安全性


・ 高効率エネルギー吸収フロントボディ と 高剛性キャビン構造 の 組み合わせ による

  衝突安全強化ボディ RISE を 採用。

  運転席 & 助手席 SRS エアバッグシステム / サイドルーフ衝撃吸収材

  ドアトリム内衝撃吸収材 / ドアトリム & Bピラートリム衝撃吸収構造

  ブレーキペダル後退抑制構造 / ステアリングコラム脱落構造

  カーペットヒールスライダー などの 採用 により

  国土交通省 の 自動車アセスメント ( JNCAP ) 試験 において

  運転席 ★★★★ / 助手席 ★★★★★ を 取得 した

  eK ワゴン と 同様 の 衝突安全性能 を 実現 した。 ※ 社内試験 による



( 6 )  エンジン / トランスミッション / 環境性能


・ 3G83 直列 3気筒 ECI-MULTI エンジン ( 「 V 」 「 スペシャルカラー エディション V 」 ) と

  同インタークーラーターボエンジン ( 「 VT 」 「 スペシャルカラー エディション VT 」 ) を

  それぞれ 4AT と 組み合わせて 採用。

  自然吸気エンジン は もちろん インタークーラーターボエンジン でも

  新触媒 の 採用 により 平成17年 排出ガス 規制値 の 50% 低減レベル ( ☆☆☆ ) を

  達成 した。






( 7 ) サスペンション / ブレーキ


・ マクファーソンストラット式 フロントサスペンション

  トルクアーム式 3リンクリヤサスペンション を 採用。

  eK スポーツ の 軽快 で 安定 した 走り と eK クラッシィ の フラット で 上質 な 乗り心地 を

  両立 させるべく 細部 に わたって 専用 の チューニング を 施した。


・ ブレーキアシスト & EBD付 ABS を 標準装備 と することで

  路面状況 / 乗車人数 や 積載量 に 応じた 最適な 制動性能 を 実現。

  また 法規対応 として 初発進時 の 車速 が 15 km / h に 達する前に

  故障診断 する 新機能 を 追加 した。



2. 販売概要


( 1 )  販売目標台数  :  3,000 台 / 月 ( 特別仕様車 を 含む )

( 2 ) 取扱販売会社  :  全国 の 系列販売会社



余談 ですが ・・・・

ミツビシ ミラージュ 前期型 の 純正 14インチ アロイホイール は

本家 日本仕様 では 純正オプション と なっていましたが ( = 現行 でも オプション 設定 あり )

これは ↑ の H81W ミツビシ eK アクティブ 純正 14インチ アロイホイール を

復活 させて 流用 ? したものです。


※ 装着タイヤ   ミツビシ ミラージュ 前期型  :  165 / 65 R 14

             ミツビシ ek アクティブ  :  165 / 60 R 14 












以前 作成 した カーコラ : All New Mitsubishi eK Active






Posted at 2017/05/12 20:59:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 三菱自動車 旧型モデル | 日記
2017年05月08日 イイね!

2007 Mitsubishi Pajero “ Rally Replica ” ・・・・

2007 Mitsubishi Pajero “ Rally Replica ” ・・・・











< 2007年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >



2007年 2月23日


三菱自動車

ダカールラリー 7連覇 ・ 通算 12勝 を 記念 した パジェロ

特別仕様車 「 ラリーレプリカ 」 を 発売




三菱自動車 は

2007年 ダカールラリー に おいて 前人未到 の 7年 連続 ・ 通算 12回目 の

総合優勝達成 を 記念 した パジェロ の 特別仕様車

「 ラリーレプリカ 」 (3,801,000 円 消費税込み ) を 全国 の 系列販売会社 にて

2月23日 ( 金 ) から 3月31日 ( 土 ) ※ まで 注文 を 受け付ける。

※ 2007年 当時 です。






同車 は

“ 地球基準 の オールラウンド SUV ( Sport Utility Vehicle ) ” 「 パジェロ 」 の

ショートボディ 「 VR-Ⅱ 」 ( ボディ色 は レッドメタリック ) を ベース として

「 チーム ・ レプソル 三菱 ラリーアート 」 の カラーリング を

スポンサーロゴ ( REPSOL / VALEO ) や

チームロゴ ( MITSUBISHI MOTORS / RALLIART ) など の

マーキングフィルム ( ステッカー ) で 再現 した。






また マッドフラップ ( レッド ) / 前後 アルミ製 スキッドプレート の 装着 や

RALLIART社製 ホイールセンターキャップ を つけた

ダークグレー色 の アルミホイ-ル の 採用 に よって

同ラリー を 1-2 フィニッシュ で 制した パジェロ エボリューション を 彷彿 と させる

外観 を 実現 した。






4代目 と なった 新型 パジェロ は

あらゆる 路面 で 高い 走破性 を 発揮 する 四輪独立懸架 サスペンション と

スーパーセレクト 4WD Ⅱ ( SS4 Ⅱ )

安定 した 走行 を 支える ASTC ※1 や 悪路 での 走破性 を 高める リヤデフロック

さらに 軽量化 の ため の フード の アルミ化 など

数多く の 三菱自動車 ならではの 技術 を 採用 したほか

新開発 の プレミアムサウンドシステム / 上質感 の ある インテリア

力強い 直線基調 の エクステリア等 プレミアム感 の 高い オールラウンド SUV として

好評 いただいており 昨年 ( = 2006年 当時 ) 10月 の 発売後 約 5ヶ月 で

4,700 台 以上 の 受注 ( 月販目標 700 台 ) を いただいている。


※1 ASTC : Active Stability & Traction Control









販売概要


( 1 ) 販売目標台数  :  20台

( 2 ) 注文方法  :  全国 の 系列販売会社 にて 注文受付

( 3 ) 取り扱い販売会社  :  全国の系列販売会社

( 4 ) メーカー希望小売価格

     ( リサイクル料金 / 保険料 / 消費税 を 除く 税金 / 登録等 に 伴う 費用 は 含まず )


ダカールラリー 7連覇 ・ 通算 12勝 記念 パジェロ 特別仕様車 「 ラリーレプリカ 」

【 単位 : 円 】























Posted at 2017/05/08 20:38:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 三菱自動車 旧型モデル | 日記
2017年05月03日 イイね!

ミツビシ GTO - 打倒 ニッサン スカイライン GT-R ! バブル が 生んだ 三菱 の 「 リーサル ・ ウェポン 」 : 乗りものニュース ・・・・

ミツビシ GTO - 打倒 ニッサン スカイライン GT-R ! バブル が 生んだ 三菱 の 「 リーサル ・ ウェポン 」 : 乗りものニュース ・・・・













< 乗りものニュース 特集ニュース記事 以下抜粋 >


三菱 「 GTO 」 打倒 「 GT-R 」 !

バブル が 生んだ 三菱 の 「 リーサル ・ ウェポン 」



大音 安弘 ( 自動車ライター )



【 乗りものニュース : 2017年 5月3日 】


1990年代 日産 「 スカイライン GT-R 」 に 真っ向 から 挑んだ 三菱 「 GTO 」。

バブル時代 の 華やかな 開発競争 から 生み出された

いまも 語り継がれる 1台 は どのような 運命 を たどったのでしょうか。


※ ↓ は ミツビシ GTO の スタディモデル ミツビシ HSX












ライバル は 「 スカイライン GT-R 」 !


バブル 真っただなか の 日本

国産 自動車メーカー 各社 は これまでより 豪華 で 高性能 な フラッグシップモデル を

続々 と 開発 / 投入 しており それは スポーツカー も 同様 でした。


その 代表格 と いえるのが 1989年 ( 平成元年 ) 16年ぶりに 復活 を 果たした

日産 「 スカイライン GT-R 」 です。

搭載 される 2.6 ℓ 直列 6気筒 ツインターボ エンジン の 最高出力 は

自主規制枠 いっぱい の 280 PS を 発揮。

さらに 当時 最新鋭 の 四輪駆動 システム を 備える など

その ポテンシャル に 自動車ファン は 夢中 に なりました。









もちろん 他社 からも 個性 豊かな フラッグシップスポーツ が 送り込まれましたが

そんななか 「 スカイライン GT-R 」 に 唯一 真っ向 から 立ち向かったのが

1990年 ( 平成2年 ) に 登場 した 三菱 「 GTO 」 でした。












最上級 グレード には 最高出力 280 PS を 発揮 する

新開発 3.0 ℓ の V6 ツインターボ エンジン を 搭載。






さらに 排気音 が 変化 する 「 アクティブ ・ エキゾースト ・ システム 」

高速走行時 の 安定性 向上 の ため リアスポイラー など を

自動 で 可変 させる 「 アクティブ ・ エアロ ・ システム 」

ESC ( 電子制御 サスペンション ) など 電子デバイス で 武装。


※ ↓ は 英国仕様 ミツビシ 3000 GT









全グレード で フルタイム 4WD と

4WS ( 四輪操舵。 50 km / h 以上 で 走行時 に 後輪 を 前輪 と 同方向 に 操舵 する ) を

標準化 し 高い 走行安定性 を 実現 していました。

ハイパワー に 対応 すべく トランスミッション も 日本車初 と なる

ドイツ の ゲトラグ社製 5速 マニュアルトランスミッション が 採用 されました。






挑発的 な キャッチコピー と ともに いざ 発売


「 スポーツ は ライバル が いるから 面白い。 」 と

「 スカイライン GT-R 」 を ライバル視 した 挑発的 な キャッチコピー を 掲げ

大々的 に 発売 されるも しかし 王者 には 歯 が 立たず ……。

それは 販売面 だけでなく モータースポーツフィールド でも 同様 でした。



※ ↓ は 欧州仕様 ミツビシ 3000 GT






※ ↓ は 北米仕様 ミツビシ 3000 GT






開発者たち の 志 は 「 GT-R 」 にも 決して 劣るものではなかった と 思われますが

レース参戦 を 前提 に 開発 された 「 GT-R 」 と

高級セダン の 「 ディアマンテ 」 と ボディ を 共有 する など FF ベース で

高性能 グランドツーリスモ

( 優れた 走行性能 だけでなく 高い 居住性 も 備えた 長距離走行 に 適した クルマ の こと ) の

色合い が 強かった 「 GTO 」 では そもそも 器 が 違っていたのです。









その後 「 GTO 」 は 戦闘力 アップ が 図られ より スポーツ性 を 高めていきますが

元々 の 車重 の 重さ が 災いし その 評価 は 芳しくなかったようです。















そして 強化 された 排ガス規制 の ため 販売台数 が 減少 していた

ほか の 国産スポーツカー 同様 2001年 ( 平成13年 ) に 生産 を 終了。

宿敵 「 スカイライン GT-R 」 も 2002年 ( 平成14年 ) に 生産終了。

ここで ひとつ の 時代 が 終わったこと を 物語っていました。







つわものども の 夢 が 終わって 「 GTO 」 の いまは ?


生産終了 から 10年 以上 の 歳月 が 流れた いまも 活躍 する 「 GTO 」 が あります。

それは 高速機動隊 に 配備 された パトカー仕様 の 「 GTO 」 です。

一時 は 全国各地 で その 雄姿 を 拝むこと が できましたが すでに ほとんど が 退役 し

現存 するもの は 極めて 少数 です。

その 少数 の 現存車 も おもな 任務 は 警察イベント の マスコットカー と なってしまいましたが

いまなお 子供たち の ヒーロー で あること に 変わり は ありません。






名称 の 「 GTO 」 は 「 Gran Turismo Omologato 」 の 略 です。

つまり グランドツーリングカーレース向け ホモロゲーションカー を 指し

「 GTカー レース に 出場 する 資格 の ある クルマ 」 と いった 意味 に なります。

三菱らしい ハイテク機能 の 満載 や スポーツ 4WD への 取り組み など

「 GTO 」 の 培った 技術 は 全ては モータースポーツ の ため だった と

受け取ること も できます。






その 思い と 技術 は のちに 登場 する

「 ランエボ 」 こと 「 ランサー エボリューション 」 シリーズ など の

三菱スポーツ にも 生かされたはず。

また その 先進性 と スーパーカー らしい スタイリング は 今なお 色あせること は ありません。

エポックメイキング な 和製 GT の 1台 として いつまでも 語り継がれていくでしょう。


※ ↓ は 英国仕様 ミツビシ 3000 GT






※ ↓ は 欧州仕様 ミツビシ 3000 GT






Writer : 大音 安弘 ( 自動車ライター )

1980年 生まれ。 埼玉県出身。

クルマ好き が 高じて エンジニア から 自動車雑誌編集者 へ。

その後 フリーランス に なり 現在 は 自動車雑誌 や ウェブ を 中心 に 活動中。

主な 活動媒体 に 「 ナビカーズ 」 「 オートカーデジタル 」 「 オープナーズ 」

「 日経トレンディネット 」 など。

歴代 の 愛車 は 全て MT車 と いう 大 の MT 好き。



この 記事 の ソース は   こちら






















Posted at 2017/05/03 22:00:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 三菱自動車 旧型モデル | 日記
2016年10月25日 イイね!

2003 ミツビシ eK クラッシィ 阪神タイガース エディション ・・・・

2003 ミツビシ eK クラッシィ 阪神タイガース エディション ・・・・










< 今から 13年前 2003年 当時 の 三菱自動車 プレスリリース 以下抜粋 >


2003年 08月20日


三菱自動車 eK クラッシィ に 地域限定 特別仕様車

「 阪神タイガース エディション 」 を 設定 して 発売



三菱自動車 は

上質感 ある 内外観 や 機能装備 を 特長 とした 軽自動車 eK クラッシィ に

本年 ( = 2003年 当時 ) 日本プロ野球セントラルリーグ で 快進撃 を 続ける

阪神タイガース の 優勝 を 祈願 して 設定 した

特別仕様車 「 阪神タイガース エディション 」 を 8月30日 ( 土 ) から

近畿 ほか 一部地域 の 系列販売会社 より 発売 する。 ( = 2003年 当時 )






eK クラッシィ は

2001年 10月 に 発売 した ベーシックワゴン eK ワゴン

2002年 9月 に 発売 した スポーティワゴン eK スポーツ に 次ぐ

" eK シリーズ " の 第3弾 として 2003年 5月 に 発売。

" eK シリーズ " として 豊富 な ラインアップ と したことで

幅広い お客様 から ご好評 頂き 累計 受注 が 25万台 に 迫る

当社 の ヒット車種 と なっている。

( 2003年 8月18日 現在 累計 受注 246,000 台。 自社調べ。 )












今回 の 地域限定特別仕様車 eK クラッシィ 阪神タイガース エディション は

1985年 以来 18年振りの リーグ優勝 を 目前 に 控えた 阪神タイガース の ファン に 贈る

記憶 に 残り 永く 愛される 特別 な 1台 と なるよう 企画。

上質 な 軽自動車 eK クラッシィ を ベース車 として

阪神タイガース に ちなんだ 特別装備 を 採用 しながら 価格 は ベース車 と 据え置き と した。


1. 商品概要


( 1 ) ベース車


・ eK クラッシィ の 「 L 」 ( 2WD 4A/T ) を ベース車 と した。


( 2 ) ボディカラー


・ 阪神タイガース の イメージカラー を 彷彿 と させる

  本特別仕様車 に 専用 設定 した イエローソリッド

  eK クラッシィ の 販売構成比 の 約 30% を 占める

  人気色 ペールベージュソリッド の 2色 展開 とした。






( 3 ) 特別装備


1. 六甲おろしオルゴール


ドア を 開けた際 には 阪神タイガース の 応援歌 「 六甲おろし 」 の メロディ が 流れる

オルゴール を 採用 した。


2. メッキグリル


本年 ( = 2003年 当時 ) の 阪神タイガース の 活躍 に 相応しい 輝き を 放つ

メッキグリル を 採用 した。






3. ツインキーレスエントリーキー


阪神タイガース の イメージカラー を 彷彿 と させる イエロー / ブラック の 2色 の

キーレスエントリーキー を 装備 した。

尚 イエロー の キー には 阪神タイガース の 「 H 」 と 「 T 」 を 組み合わせた マーク と

メモリアルイヤー を 象徴 する 「 2003 」 の ロゴ を あしらい

お客様 に 所有 する 満足感 を 提供 した。


4. ピンストライプ


「 HANSHIN Tigers 」 と 「 2003 」 の ロゴ を あしらった ピンストライプ を

ボディ 側面 上部 に 採用 した。






5. ロゴストライプ


「 HANSHIN Tigers 」 の ロゴ と 円形 の 球団マーク を あしらった ロゴストライプ を

ボディ 側面 下部 に 採用 した。






6. エンブレム


円形 の 球団マーク を エンブレム として テールゲート に 採用 した。


( 4 ) 成約プレゼント


ご成約 頂いた お客様 には 阪神タイガース 優勝祈願 だるま

( 高さ 約 17 cm イエロー に ブラック の 虎模様 ) を プレゼント として ご用意。

お客様 自ら が 来るべき 優勝 の 瞬間 に 目 を 入れて 頂く 仕掛け と した。



2. 販売概要


( 1 ) 販売台数   :   限定 203 台


( 2 ) 取扱販売会社


・ 下記地域 の 系列販売会社

  近畿 2府4県 ( 大阪府 / 京都府 / 滋賀県 / 奈良県 / 和歌山県 / 兵庫県 )

  北陸 2県 ( 福井県 / 石川県 )

  四国 3県 ( 香川県 / 徳島県 / 高知県 )

  中国 5県 ( 岡山県 / 広島県 / 島根県 / 山口県 / 鳥取県 )

  三重県

  埼玉県 / 福島県 の 一部


( 3 ) メーカー希望小売価格




・ 希望小売価格 ( 車両本体価格 ) は 参考価格 です。

  価格 は 各販売店 に お問合せ下さい。

・ 販売店 で セット する 付属品 は 別途扱い と なります。

・ 保険料 / 税金 ( 含む 消費税 ) 登録 に 伴う 費用 は 別途 申し受けます。



Posted at 2016/10/26 18:21:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 三菱自動車 旧型モデル | 日記

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何シテル?   01/19 20:32
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