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2016年11月14日 イイね!

先日御話しした様に、昨日は色付く紅葉を求めて岐阜県の郡上八幡へ行ってきました。





目的地は、郡上八幡城です。





今年の紅葉は、8月と9月の天候をみれば、

 紅葉の赤い色が出ずに葉っぱが枯れてしまうのでは無いか?

と思っていましたが、やはり今年の紅葉も色付きは余り良くありませんでした。





紅葉の色付きの良い状態を知っている人から見たら、今年が余り良く無い事は一目瞭然ですね。

観光課の人は、それでも紅葉は良い状態だと言い張っていますがねえ?





私は先月の長野県北部の山で、既に紅葉の状態を確認済みですので、ひょっとしたら岐阜県の低い山なら多少は色付きは良いのかも知れないとの思いで、郡上八幡城へ行く事にしました。





午前9時頃に自宅を出発して、高速道路で目的地を目指しました。





クルマの使用は、

 アクセラ スポーツ

で、同乗者は助手席に妻が一人です。

(今回は、愛犬こころは留守番です!)

(留守番で恨めしそうな顔をしておりました。)



途中の高速道路のパーキングエリアでは、何時に無く駐車車両が多くいて、若い人よりも高齢の老人?の方が多かった様ですね。





名古屋方面から岐阜県や長野県方面への交通量は多く、決して紅葉観光だけの人達だけでは無いように思いますが、山間部に入っても山肌は未だ緑のままでした。





先週のテレビでは、

 郡上八幡城の紅葉が良い状態

と放送していましたので、少しは期待をしていました。





高速道路を郡上八幡インターチェンジで降りて市内の道を走っても、山の草木は未だ緑のままですね。





高速道路を降りてからクルマの車載カーナビでは、

 郡上八幡城へ向かう道路が渋滞中

であると表示しており、

 駐車場でも待たされる可能性

があり、渋滞を嫌う私達は急遽目的地を変更して、せせらぎ街道を北上して山肌の木々を確認する事にしました。

 (簡単に目的地を変更です!)




街道付近の道路では、確かに遠目に見える山肌は山の上部が日を浴びて綺麗に色付いていた様ですが、近場の木々は思いの外に色付きは?でした。





道すがら途中で、日帰り入浴施設の湯星館に立ち寄り、温泉に入浴することにしました。

(妻は、ここが目的地だったのかも知れません。)





参考までに、湯星館の横の河原です。



スマートフォンを使用しての撮影ですので、やはり色が出ていませんねぇ!





もみじも先端は色が付き始めていますが、色が付き始めると同時に葉っぱが枯れ掛けて丸まっていますね。

今年の紅葉は、近くで見るものでは無く、距離を置いて遠くから眺める方が良いかも知れません。





我慢をすれば紅葉の写真を撮影する事は出来ますが、今回はより良い写真を撮影する事は出来ませんね!





日帰り入浴施設で、入浴と食事を済ませた後は、せせらぎ街道を北上します。





せせらぎ街道(国道472号線)を途中から別れて、国道257号線を下呂市方面へ向かい国道41号線を目指します。





途中の道すがらで道路を横切る小さな川は、岩石がゴツゴツしていて河原の川面の木々が紅葉(黄葉)していれば、かなり良い被写体になるかも知れない場所はありましたが、クルマの中から見ただけでは紅葉になる木々であったかは判りませんでした。





今回は、時間の関係でクルマの中から景色を確認をしただけで写真撮影はしていませんので、次回の撮影の時は本腰を入れて撮影に挑戦したいと思います。





下呂市からは国道41号線を南下して、日没までの景色を確認して名古屋へ戻りますが、夕食をする為に名古屋へ立ち寄る時に高速道路を使用する場合と国道41号線を使用する場合とでは、行楽帰りの渋滞がどの様になっているのか検討もつきませんでした。





今回は、同じ渋滞に遭うのならと下道の国道を選んで帰宅をしましたが、紅葉の時季は、

 8月と9月の天候で、紅葉は大きく違う

と思いますね!





以前に綺麗な紅葉を見てしまうと、なかなかカメラのシャッターを押す気にはならないですね。



本当は、如何なる状況の中でも、その瞬間を写真に撮影する事が必要なんですがねぇ。(笑)



撮影をする場所の確認はしてきましたので、来季の紅葉の時季には良い写真を撮影してきます。(笑)








それでは、また!

Posted at 2016/11/15 08:44:31 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年11月12日 イイね!

明日は、岐阜県の郡上八幡へ行こうと思います。






使用するクルマは、

 【スカイライン】と【アクセラ】

どちらを使おうかなぁ~?






八幡城は、時期的に紅葉が真っ盛りの頃と思います。



天候も良さそうなので、無性に色付いた山を観たくなってしまいました。






どれだけの人手が予想されるのかなぁ?



どうも人手が多く予想される場所は、苦手ですので!






せせらぎ街道を流してみるだけでも、充分に満足出来るんじゃないかなぁ?






途中で、温泉に入って来るのも良いと思いますし、地元の美味しい物でも食べて来ようと思います。









それでは、また!


Posted at 2016/11/12 18:26:28 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年11月10日 イイね!

   一 歩


 たった一歩で人生が変わる

 一歩が踏み出せないまま

  人生を棄てるのはやめよう


 笑われても 失敗しても 良い

 一歩を踏み出す勇気があったら

  それだけで充分だ

 人生に あまり大きなものは

  必要としない

 「たった一歩で人生が変わる」

  そう強く心に念じよう!



先日、クルマの塗装の修正をしてもらった業者の事務所に貼られていたものです。



誰の作品か解りませんが、気になった文章でした。






今の自分に後悔があるのでしょうか?

何故か、目に付きましたのでブログに載せました。m(__)m








今日は、何故か?

「久し振りに酒でも飲みたい気分です」

なんて思っています。






自宅の私の部屋(サイドボード)には、



 レミーマルタン   XO
 カミュー    XO
 カミュー    VSOP
 カミュー    ナポレオン 黒BOOK
 カミュー    ナポレオン 赤BOOK
 ジョニーウォーカー ブラックラベル
 ジョニーウォーカー ブラックラベル
 ジョニーウォーカー ブラックラベル
 サントリー    XO
 サントリー    XO
 サントリー    XO

が、ストックされて保管してあります。





独身の頃は、仕事帰りにスナックに立ち寄り、翌日の朝まで酒を飲んでいましたが、

「酒は飲んだら、決してクルマの運転はしない!」

 (当たり前かぁ?)

をモットーにしていますので、今は自宅で30年以上は毎晩洋酒の瓶を眺めているだけですね。



決して禁酒している訳ではありませんよ。





仕事の都合で、酒を飲む機会がありますが、その時は宿泊して酒を飲んでいる状況ですね。





 【酒を飲む=宿泊する】

が、当たり前になっていますので、一番に妻が喜んでいるのかと思っています。





妻は私が自宅で酒を飲まないので、

 料理をする必要が無い!

 仕事で酒を飲むと、宿泊して帰って来ない!

で、楽が出来るのではないでしょうか?






私の勤める職場にも酒が好きな上司や同僚後輩が居ますが、

「なんで?勤務中に酒を飲む話をするのかなぁ?」

と思ってしまいますよ!





仕事の後で酒を飲むのは、かまいませんがね。





「私も、酒は好きです!」

洋酒を自宅で、酒の馨を嗅ぎながら、ゆっくりと落ち着いて飲むのが好きです。





でも、この人達は

「まかり間違っても、飲酒運転や飲酒の上の事故は起こさないで欲しい!」

と思っています。





【酒は、気違い水!】

なんて事が無いように御願いしたいものです。





また、今日も私は酒の馨を嗅いだだけで、眠りに就くのでしょうね?







それでは、また!
Posted at 2016/11/10 22:29:28 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年11月08日 イイね!

今回は、自転車乗りの学生さんを事故で轢き殺す前に苦言を言わせて下さい!





クルマの運転手は、当然クルマの運転免許を取得していますので、ドライバーは交通安全の勉強は必ずしていると思いますが、自転車に乗っている人は意外な程に交通安全に疎い人が多いと思います。





勉強をしなくても、自転車には乗れますものね!





御互いの安全の為に、少しだけ考えて欲しいと思い、ブログに載せる事にしました。





実は、昨日に近くの病院に行った時の事なんです。





時間は、午後7時を少し過ぎた頃でした。



私は、診察診療を済ませて帰るために、道路外の施設(病院の駐車場)から道路に出て、右折しようと思っていた時に、その事は起こりました。



(頭の中で想像して下さい。)






時間が午後7時頃ですので、辺りは暗くなっていて当然クルマのヘッドライトは必要な状態でした。





駐車場から道路に出る私は、駐車場に隣接する道路に出ようと通行人の居ない歩道を横切り、車道の路側線の位置まで車両前部を出して一時停止をしていました。





道路は、センターラインのある道で片側一車線の道路で、左右方向からの車道を通過するクルマを確認のためクルマが途切れるのを待っていました。





もちろん、歩道を通過する人の為にクルマの後方は空けていました。





右側から来るクルマが居ない事を確認して、右折をする為に左側から来るクルマが途切れた事を確認して発進しようとアクセルを踏み込もうとしたのです。





私の視界は前方から左側を注視していましたので、視界の右端に

「何か?黒い物体が近付いて来る」

のが、なんとなく見えたのです。





私は、咄嗟に踏み込もうとしていたアクセルをブレーキに踏み換えてクルマを停止させたのです。

コンマ数秒の事です!





この時の黒い物体は、

【無灯火の自転車に乗った女子高生】

であり、私のクルマの直前を

「歩道から車道に進路を変更して」

横断して行ったのです。





私は、驚きましたよ!





普通に歩道を真っ直ぐに走っていたら、

【クルマの直前を無理して通過せずに、クルマの後方を通るでしょう?】

【クルマの後方を空けていましたので!】

充分に安全に歩道を通過出来たはずです。





咄嗟にブレーキを踏み、事なきを得ましたが、本当にビックリしました。





あんな運転をしていたら、幾らクルマのドライバーが注意をしていても事故で自転車を撥ね飛ばしてしまいます。





最近は、自転車に乗っている人の不注意の交通事故も多々ありますが、結果的に交通事故を起こせば、運転免許を取得しているドライバーに何らかの責任が課せられてしまいます。





まして、この先に上の大学に通う事も考えられる学生が、この程度では先が思いやられます。





家族に大切な、

【小学生】【中学年】【高校生】【大学生】【おじいちゃん】【おばあちゃん】

を御持ちの御仁は、自転車に乗る時の交通ルールをしっかりと教えて下さい。





命を喪ってからでは遅いのです!





今回のケースでも、

【クルマの前を通過する場合】

【クルマの後を通過する場合】

では、安全度は大分違ってきます。





皆さんも交通事故を起こせば、

「誰も得をする人はいません!」

私も含めて、皆さんも

【交通事故には気を付けて下さい!】

御願いします。m(_ _)m



本当に事故を起こさないで良かったです。







それでは、また!
Posted at 2016/11/08 17:43:17 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年11月06日 イイね!

最近になって、クルマのヘッドライトについて疑問を感じる事があります。





それは、最近の事なんですが、名古屋に所要があり往復した時のことなんです。





それは、名二環の楠インターチェンジから高速道路(制限速度60㎞/h)に入り伊勢湾岸高速道路の名古屋南ジャンクション経由で豊明インターチェンジを通り国道1号線まで通行した時のことです。





この道路は、街路灯も多く設置されていて、私としては走りやすい道なんですが、名二環の左側走行車線を走行している時に、遠くの後方から走って来るクルマがあり、

「何か?後ろのクルマのヘッドライトが眩しいなぁ?」

「ヘッドライトの上向きなのに気が付かないのかなぁ~?」

と暫くそのまま我慢して走行していました。





しかし、ルームミラーやバックミラーに写し出されたヘッドライトは紛れもないハイビーム(上向き)で、私の前方の道路案内板も明るく照らし出されていました。





心は、

「この野郎!喧嘩を売ってるのかぁ?」

とただならぬものでした。





直近の後ろに付いても

 尚もヘッドライトはハイビーム

でしたので、

「眩しいなぁ!ハイビームを注意してやろう!」

と思い、車線を変更して走行車線の前方車両を追い越したところ、後続のハイビームのクルマも同様にハイビームのまま車線変更してきました。





私は、前方車両を追い越して再び走行車線に戻り、ハイビームの後続車両が私のクルマを追い抜くのを待っていました。





すると後続車両は、追い越し車線が空いているのに、わざわざ車間距離の少ない私のクルマの後方に進路を変更して無理無理にハイビームのまま入って来たのです。



まだ、ヘッドライトはハイビームのままです。





心の優しい?私は、

「ひょっとして!知り合いかぁ?」

と考えましたが、パッシングやクラクションの合図も無いことで、

「そんな奴は居ない!」

と思い、

「なんか?胸の奥がムカムカして」

いました。





高速道路では、さすがにクルマを停めて注意をすることも出来ず、仕方がありませんでした。





今巷では、クルマでの走行は、

「走行する時は、ハイビームで!」

なんて、大々的にテレビ等で広報していますが、

【ロービームを使うべき場合とハイビームを使うべき場合】

の違いをもう一度

「勉強して来い!」

と思いましたね。





以前に、職場でも警察署の交通課の偉い人?が、

「原則、走行時はハイビーム!」

等と言っていました。





夜間における自動車の運転中に

 【歩行者を発見することが遅れる】

というのが理由らしいのです。





なんか?変ですよね!

これは、法規上は間違いではありませんよ!



でも、敢えて私は、少し違うと思います。



ハイビームは、確かにある程度まで遠くを照らし出すことは出来ますが、向き合ったクルマがいた場合は、蒸発現象で歩行者の姿が見えなくなる事もあります。





まして、目前に走行するクルマがいた場合は、

「ロービームでしょう!」





ハイビームにすれば良いという問題では無いでしょう?



年寄りも若者も関係ないでしょう?





これは、ハッキリ言って昔のヘッドライトのことだと思います。(キッパリ!)





道路交通法が制定された頃の、未だ時代が

 シールドビームの頃の話だ

と思います。





ヘッドライトの光源は、

シールドビームからハロゲンビームになり、

ハロゲンビームからディスチャージビームになり、

今では、

LEDライトを使用したヘッドライト

に変化して来ています。

(明るくなりましたねぇ?)




昔と比べれば、現在のヘッドライトは、

 異常な程に明るい光源

を使用するようになってきています。





光軸が狂っていれば、ハイビームは凶器の様なものです。

まして、後続のクルマがハイビームでは、イザコザも増えると思いますよ!





せめて、クルマのヘッドライトの

 ロービームとハイビーム

の切り換えを、注意をしてやらなければいけません!





近い将来に、クルマのヘッドライトのオンオフのスイッチは無くなるでしょう。





私もヘッドライトの光源は明るいものが良いと思いますが、他人に迷惑を掛けることは避けて下さい。





私個人の御願いですが、

 異常な程に明るい光源

も止めて下さい。





このまま行けば、車検でのヘッドライトの光源の明るさを今以上に制限されることも考えられます。





最後に一言!

前方にクルマがいる場合は光軸を下げて、

 【ロービーム】

で走行して下さい。





【ハイビーム】と【ロービーム】を切り換えることが出来ないドライバーは、

 運転を辞めろ!









それでは、また!
Posted at 2016/11/07 09:34:11 | コメント(4) | トラックバック(0)
プロフィール
物心が付いた頃から自動車が好きで、オートバイや自動車など乗って動ける物が大好きになった男です。 よろしくお願いします。 今の私は自動車が好きですが、自動車関...
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