車・自動車SNSみんカラ

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2017年01月21日 イイね!



娘が、






娘が・・・







・・・







・・・







・・・






ポケモンに夢中です(T-T)


学童保育で覚えたみたいで、ポケモンの魅力に取り憑かれています。


「パパに問題。EVの進化系はなに? ○×△の進化系はなに?」


パパには暗号にしか聞こえません。


ガンダムの話なら、パパも分かるのに(笑)
(とは言っても、娘のガンダムの問題にも答えられませんでしたが^^;)





娘よ。パパの知ってる世界に戻ってきて。


ただ、パパはそう思っていても、外から情報を仕入れてくる娘には聞き入れてもらえず。


娘はポケモンのおもちゃで、学童保育の友達と楽しく遊んでいるようです。


娘の成長ですね(^^;



そうやって、パパの手元から巣立っていくのも、もう時間の問題なのでしょう。


でもまだパパの近くにいるうちは・・・パパと娘の二人だけの世界を楽しみたいです。


娘の成長という、タイムリミットを感じとりながら。


今この瞬間を、娘と一緒に楽しみたいです(^-^)

Posted at 2017/01/21 03:07:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 娘のこと(^-^) | 日記
2017年01月20日 イイね!
雪道をG-Bowlアプリを使って走行してみた









先日の日曜日。日本全域に広がった冬型の気圧配置。
私の住んでいる北陸地方も、平野部でもうっすら雪が積もりました。ただ、このような積雪も例年に比べると少ないです。雪国住まいの身としては、雪かきをせずに済むのでとっても助かります(^-^)

朝、窓から外を見ると道路が真っ白で、雪が圧雪されて凍っています。私、道がアイスバーンの状態になった時、試してみたいことがありました。

それはG-Bowlアプリを使って、ブレーキロックさせずに減速G一定で車を停止させられるかどうか。そして、トラクションコントロールを作動させずに、減速・旋回G一定で90度コーナーを曲がれるのかどうか。

日頃の練習の成果の確認と、練習したGのかけ方が実際に低ミュー路でどこまで通用するのか。試すことができる日がきました♪

そこで妻に無理言って急きょ、自由時間をもらって。そりを持って公園に向かうお父さんや子供達の姿を横目に。いつもの碁盤の目の練習コースに行ってきました。

練習コースに着いてみると、




いい感じで路面が凍っています。


走行中の車載動画はこちらになります。





実際に雪道を走行してみて。そして日頃の練習の成果を確認してみて。ABSやトラクションコントロールを介入させずに走行する方法を色々試してみて。
(トラクションコントロールはオフで走行しましたが、完全オフにはできない構造のようです)


減速から旋回、コーナー脱出までを、次の図のように分けて見ていきたいと思います。
(私の運転している車の駆動方式は4WDです。4WD車での雪道の見解となりますので、あしからずです)




①ブレーキングの減速Gのかけかた

ブレーキかけ始めのジワっとブレーキ。これは低ミュー路でも効果あり、ということが分かりました(^-^) 今回の雪道では、減速Gが0.3Gを超えてしまうと、そしてGのかけ始めを直角に立ててしまうと、ブレーキがロックしてABSが作動することが分かりました。そのため、ブレーキのかけ始めをジワっとかけて。それから減速Gをしっかり0.3Gキープにすると、ABSが介入せずにしっかりと安心して減速できました。
(ただし、路面状況によっては0.2Gであってもブレーキロックする場合があります。初めて走る雪の路面では、気をつける必要がありますね)


②ステアリングの切り始め

今回、減速Gと旋回Gでは、タイヤが滑りだすタイミングが異なることが分かりました。まぁ、私のステアリングさばきでは、という前提ですが(^^;

減速Gは0.3Gをかけてもタイヤが滑らないのに、ステアリングの切り始めで、旋回Gが0.2G以上をかけるとトラコンが作動してしまいました。そのため、トラコンが作動しないように、減速Gは0.3G、ステアリング切り始めの旋回Gは0.2G。というように、減速・旋回を分けて操作しました。(付け焼刃的な対処だと思っていますが^^;)


③旋回と④コーナー脱出・加速

旋回中のGは一定であればトラコンが介入しない、という訳ではないようです。0.2Gの旋回中であっても、アクセルをオンにした途端にトラコンが介入したり。また0.3Gで旋回しようとしても、アクセルオフにもかかわらずトラコンが作動したり。逆に、0.3G近くで旋回・加速しても、トラコンが作動せずに済んだ場合もあったりと。

どんな操作をすれば、トラコンが作動せずに旋回・加速ができるのか。結局分からずじまいでした(^^;

旋回中のステアリングの舵角とアクセルのオン・オフが、関係してくるのかなぁと推測しているのですが・・・これといった、はっきりした答えは出せていません。



今回、雪道を周回する走行練習をしてみて。

コーナー毎に異なる雪の路面状況。同じ道を周回していても、トラコンを作動させずに走行することの難しさ。これがもし初めて通る雪道で、高い速度で走行して激しい荷重の変化を起こしたらどうなるか。止まらない・曲がらないといった状況に陥りやすい事に、改めて気づかされました。

初めて走る低ミュー路では、低速で走行して、大きなGをタイヤにかけないことが大切ですね(^-^)
Posted at 2017/01/20 17:41:12 | コメント(4) | トラックバック(0) | G-Bowlネタ&MOTIONISTネタ | 日記
2017年01月13日 イイね!
娘にガンダムのテストをしてみた










初代ガンダムとZガンダムのDVDを見終わった6歳の娘。初代ガンダムは1週間前に、Zガンダムは1ヶ月前に見終わっています。

どこまで娘がガンダムを覚えているのか、テストしてみたいと思ったので(笑)。娘にガンダムに関する質問をしてみました。


私 「ガンダムの問題を出そうと思うけど、答えられるかな?」
娘 「面白そう。問題出して出して♪」

私 「じゃあ問題ね。シャアがアムロと初めて戦った時、シャアが乗っていたモビルスーツは何?」
娘 「赤いザク!」
私 「正解。」
(娘もしっかりとザクは、覚えているみたい)

私 「じゃあ2問目。Zガンダムでカミーユとずっと戦っていた、ライバルは誰?」
娘 「ジェリド中尉!」
私 「正解。」
(おお! 「ジェリド中尉」という名前がスラリと出てきた。娘、しっかりと登場人物の名前を覚えているね)


娘 「じゃあ、今度は私がパパに問題を出していい?」
私 「いいよ。」

娘 「じゃあ問題。Zガンダムでエマ中尉が死ぬ時、カミーユに言った言葉は何?」
私 「ええ~! それは難しいなぁ。エマ中尉は何って言ったのだろう、覚えてない。答えはわかりません(^^;」

娘 「正解は『私の命を吸いとって』でした♪」
私 「おお! 確かに言ってた言ってた。」
(娘の出す問題と私の問題の次元がまったく違う(^^; 娘の問題の次元、高い!)


娘 「じゃあ次ね。カミーユが初めてガンダムを動かした時、カミーユに声をかけていた人は誰?」
私 「え~、誰だろう(^^; ブライト艦長かな?」

娘 「ブブー、はずれ。正解はエマ中尉!」
私 「確かに! エマ中尉はコクピットの前でカミーユに話かけてた。」
(Zガンダムの最初の頃って、娘も何が起きるか分からずに見ていたはずなのに。よく覚えているなぁ)


娘 「じゃあ次。カミーユがアーガマ(ガンダムの母艦の名前)に初めて乗った時、艦長からカミーユの世話を頼まれた人は、誰?」
私 「それは、パパも分かるよ♪ レコア少尉!」
娘 「ピンポーン、正解です」


・・・問題の出題者が、どっちが親でどっちが娘か分かりませんね。それくらい、娘の出す問題の次元が高い(^^;

私はどちらかというと、モビルスーツの名前やライバルの名前を覚えています。それに対して、娘はガンダムの中に出てくる、登場人物のセリフや動きを覚えているようです。


パパは、登場人物のセリフや動きを覚えている娘の記憶力に、とっても驚きました(^^; 1回見ただけで、これだけのことを覚えられる小学1年生の記憶力、恐るべしです。

そして、どうしてここまでしっかりと覚えていられるのか。その理由を私なりに推測してみました。一つは、ガンダムのストーリーが娘に、面白いと思わせるのだと思います。そしてその他にもう一つ。おそらくですが、ガンダムに登場してくる女性が多いことが、理由にあるのかもしれません。

娘も女の子なので、女の子が多く登場するアニメを見たがります。そして初代ガンダムもZガンダムも女性のパイロットや、女性士官が多く登場します。そして戦争ですから、男にも女にも死が訪れます。そういった生と死の流れを、娘なりに敏感にとらえて記憶に残っているのかもしれません。


しかし何度も思いますが、子供の記憶力は恐ろしいですね。つい一年前は保育園児でしたから。小学校に行くと変わりますね。

それと同時に、思いました。

夫婦で会話する時も、子供が近くにいる時は気を付けないといけない事を。お父さんお母さんの表情や会話の内容を、子供はつぶさに記憶するのでしょうね。そしてその内容を、外で話す(笑)


子供は子供のままではなく、小さな大人だという事をガンダムのテストで思い知りました(^^;
Posted at 2017/01/13 17:35:18 | コメント(7) | 娘のこと(^-^) | 日記
2017年01月11日 イイね!
ガンダムと娘









ZガンダムのDVDに興味を持った6歳の娘。(興味を持った経緯はこちら


ZガンダムのDVDを全て見終わて、今度は初代のガンダムのDVDを見ることに。そして先日、娘は、とうとう初代ガンダムも全て見終わりました(^^;


初代ガンダムを見ている時も、娘からひっきりなしに、鋭い質問が飛んできました。
(以下は、娘の質問とそれに答える私とのやり取りです)


娘 「アムロとカミーユ(Zガンダムのパイロット)って、どっちが強いの?」
私 「カミーユが強いと思うよ。アムロは最初、ザクを1機・2機倒すのに精一杯だったし。カミーユはZガンダムの操作に慣れると、敵モビルスーツをたくさん倒しているからね。」


娘 「シャアって、Zガンダムの時は味方だったのに、初代ガンダムの時はどうして敵だったの?」
私 「どうしてだろうね。初代ガンダムから7年たったZガンダムの間に、シャアに何があったのか。ガンダムの歴史はパパも分からないから、どうしてなのか分からないね。」

娘 「シャア少佐って何番目に偉いの?」
私 「わかんない。ジオン公国の軍人が何人いるかがわからないから。」
娘 「じゃあ、パパの想像で教えて」
私 「少佐だから、100番目くらいかな」


娘 「(シャアの友達だった)ガルマ・ザビって、何番目に偉いの?」
私 「ガルマ・ザビのお父さんが一番偉くて、ガルマの兄姉が上に3人いるから、ガルマは5番目に偉いかな。」

娘 「ザクってジオン公国が作ったの?」
私 「そうだよ」
娘 「じゃあ、Zガンダムの時は敵はジオン公国ではないのに、どうしてザクが出てきたの?」
私 「鋭い質問だね。確かにZの敵のティターンズはジオン公国ではなく、連邦軍から分かれた組織なのに、ザクの形のモビルスーツを使っているね。どうしてなのか、パパも分からない。」

娘 「(ランバラル少佐が)どうしてセイラさんを『姫』って呼ぶの? セイラさんってお姫さまなの?」
私 「どうしてだろうね。パパもガンダムの歴史に詳しくはないから、分からないね^^;」


・・・娘の質問がだんだんと難しくなってきて、ガンダムの歴史を知らないと答えられなくなってきました(T-T)


そこで、パパもガンダムの歴史を勉強しました♪

何を見て勉強したかと言うと・・・こちらです↓


youtubeへのリンクはこちら


この動画を見たおかげで、セイラさんがどうして姫と呼ばれたのか。そしてシャアがどうしてザビ家を憎んでいたのか。娘に説明することができました♪


ガンダムを見終わって、あることに気付きました。それは娘の発する言葉が、ガンダムに影響されたであろう言葉を、たくさん使うようになった事を。



・・・例えば、街中で新しい車を見た時、

娘 「新型か?」
(ガンダムでは、新しいモビルスーツが登場するたびに「新型か?」という言葉を多く聞くため)


・・・公園のすべり台をすべる時、

娘 「(自分の名前)○○、行きまーす」
(「アムロ行きーます」の真似ですね^^;)


・・・私が車をバックで駐車する時、ルームミラーで見えにくい後部をギリギリまで寄せるために四苦八苦していると、

娘 「パパは、感じないんか?」
私 「パパはオールドタイプだし、背中に目が付いていないから、感じとれないの(T-T)」
(ニュータイプは、目で見なくても、敵の動きを感じとれます)


6歳の娘の言葉。使い方が合っているだけに、恐るべしです(^^;


そんな娘も今はZガンダムのあとに続く、ZZガンダムのDVDを見ています。そしてついこの間は、娘に北斗の拳のDVDを見せると、面白いと言っていました(^-^)


すみません。育て方が男親そのものですね(笑)
でも、娘との会話が楽しくなるので、やめられません♪
Posted at 2017/01/11 17:44:52 | コメント(8) | 娘のこと(^-^) | 日記
2017年01月10日 イイね!
G-Bowlアプリを使っての練習で、参考にしている動画










わたくし、時間を見つけて1ヶ月に1~2回は、G-Bowlアプリを使って90度コーナーを減速G・旋回G・加速Gが一定になる練習をしています。
その他にも、通勤中でも子供を外に連れて行く場合も、G-Bowlアプリをいつも起動させています。

そういったG-Bowlアプリを使う中で、減速Gの立ち上げ方や旋回Gのかけ始め・終わり方を、特に意識しながら練習しています。ただ、そういったGの立ち上げ方や終わり方に、どうしてこだわっているのか。

私自身G-Bowlアプリの練習の中で、答えとなるもの、と言うか目指す運転があります。

その目指すものの運転のひとつが、この動画です。





この動画は、黒沢元治氏がNSX-Rで北海道の鷹栖テストコースを走っている時の車載動画です。

ヘルメットもせずに普段着姿で、靴は革靴で運転しています(^^;
しかし、そういった普段着の運転であっても、タイヤに必要以上の無理をかけていない。安全なマージンを取りながらも速い。そんな運転が動画から見て取れます。

G-Bowlの練習をしながら、この黒沢氏の車載動画を見て。今の練習がこの車載動画のどこにつながっていくのか。また反対に、車載動画から今の練習に足りないもの、気を付けなければいけない事はどこなのか。

そういった事を考えながら、自分の運転を見つめながら、この動画を見ています(^-^)

ちなみに、動画のような速度域でのコントロールは、私は目指していません。公道しか走らない私が、そんな速度を必要とする訳もなく。あんな速度で走ったら、命がいくつあっても足りません(^^;

ただ、車とタイヤを自分の支配下において、安心した走行を目指していきたいと思っています♪


普段私が意識しながら見ている、この車載動画のポイントを挙げてみると・・・。


①ステアリングの切り始めと、切ったあとのステアリングの戻し終える寸前の、こぶし半個分のステアリングの切り方・戻し終え方。

…黒沢氏の運転を見ていても、ステアリングの切り始めはいきなり切らずに、こぶし半個分の舵角をあてていますね。そしてステアリングを戻す時も、いきなりニュートラルステアに戻すのではなく、最後をジワッと残しながら戻していますね。


②アクセルペダルからブレーキペダルまでの、踏み替えが早い。

…これは、より早く前に走るためには当然と言えば当然なのでしょうけど。G-BowlアプリでGを揃える練習をしている時。ブレーキをまだ踏まないうちから、ブレーキペダルに足を置いてブレーキをかける準備をしてしまう。そういった余計な予備動作をしてしまう事がたまにあります(^^; 黒沢氏の車載動画を見ていると、ブレーキペダルに事前に足を載せる予備動作は、当然ですがしていません。この動画を見ることで、G-Bowl練習中の変なクセ、変な予備動作をしない事へのいましめにしています。


③クリッピングポイントの位置のチェック。アクセルONをしはじめる位置のチェック。

…この鷹栖テストコースでは、ゆるいコーナーからきつめのコーナーまで。多様なコーナーが存在します。そんなテストコースの中での黒沢氏の運転。コーナー中のアクセルONの位置が早いことに気づかされます。そして一度アクセルを踏み込んだら、コーナー脱出する時も決してアクセルを戻さない。荷重の移動とアクセルONのタイミングが、絶妙なのだろうと想像します。


以上になります。


余談ですが…
NSX-Rでも純正で装着されている、フルバケのシート。
車載動画を見ていても感じるのですが。あれだけ強いGをかけながらも、黒沢氏の腰と肩が動いていない。しっかりとホールドされた状態での運転操作。いいですねぇ♪
Posted at 2017/01/10 17:53:07 | コメント(2) | G-Bowlネタ&MOTIONISTネタ | 日記
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「@tailor1964 さん、合格おめでとうございます(^-^)」
何シテル?   01/12 02:03
はじめまして、「そう」と申します。 スバルインプレッサスポーツ1.6i-Lに乗っています。 エコドライブを楽しんでいます。 親子一緒にドライブする事が...
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