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2016年12月06日 イイね!
僕の348。
しばらく前に「やる事リスト」と題して色々とリストアップしましたが、ここしばらくは片肺らしき症状の原因を突き止めようとアレコレ頑張っております。


ちょっと整理してみようと思います。


片肺らしき症状は、冷間時は出ません。
水温が上がりきってから(メーター読みで80℃以上)15~20分程すると、下道・高速問わずに出ます。
どんな症状かというとアクセル開度が低い時に吹け上がらず、そのままアクセルを開けるか回転が上がって行くと突然治って吹け上がる感じ。
3000回転以下でアクセルをパーシャルにしていると、まるで同調が取れていないキャブ車みたいにギクシャクします。信号待ちでも排気音が明らかに低くなって、片バンクがきちんと燃えていない感じですが全開加速はそれなりに出来ます。
なんとなくフルパワーは出ていない感じもします。



パーツリストを見ていて気付いたのですが、左右のインマニ間にバタフライバルブがあります。

おそらく高回転時に開いてサージタンクの容量を稼いでいるのだと思います。
回転数が上がるとこのバルブが開いて、左右バンクの吸気量が合って吹け上がる可能性もあります。
ま、左右バンクで吸気量が合っていないのはほぼ間違いないと思います。



今まで自分で色々チェックした内容です。


プラグチェックと交換。



特定の気筒がおかしいと言う事はなく、右バンクが全体的に焼けすぎていました。

右バンクの燃料不足か空気過多が考えられたので、まずはスロットル廻りの清掃調整から始めました。




同調の取り方がよく解らなかったので、カンで合わせました。

①スロットルボディーのアジャスターバルブを全閉にする
②アイドルアジャスターバルブを殺す
(下図の13。コネクターを抜いて、ホースのジョイント部にビニールを被せる。)


③アクセルワイヤーを少し引き、スロットルバルブからだけ空気を吸うようにしてしてエンジン始動。
左右のインマニの負圧をバキュームゲージで確認しながらスクリューで左右のバタフライバルブの開きを合わせる。
(下図の20)


④アクセルワイヤーを戻して、アジャスターバルブ(上図の4)を開きながら左右の負圧が合うようにアイドリング回転数を合わせる。

⑤アイドルアジャスターバルブを戻す。


何回かこの方法で調整しましたが、症状の出方(回転数やアクセル開度)が変わるだけで症状はなくなりませんでした。


次は、センサー異常を疑ってみました。
エアフロで空気を吸っている信号を拾いながらスロットルが開いていない信号を拾い、エンブレ状態と感知して燃料カットしている可能性があります。

・クランク角センサー
端子部に異常はなく、取付部やコネクターのがたつきもなし。

・エアフロセンサー
コネクター端子グリスアップ。
端子間の抵抗値を測定しても、左右で大きなズレはなし。

・スロポジセンサー
取付部を微調整して、左右でアイドリング時の出力電圧を合わせました。
右バンクのみ新品に交換してみましたが、症状は変わらず。
コネクター端子はグリスアップ。

・排気温センサー、アンプ
センサーは元から付いていません。
排気温が900℃以上になるエキゾーストテンプアンプに信号(最大13V)を送って、アンプからCPUに燃料カットの信号が入ります。
アンプの故障は定番トラブルみたいですが、センサーがない=信号は送られないという事だと思うので問題ないと思います。

・O2センサー
低回転域で排気ガス中の酸素濃度を測り、CPUの演算値と違いがある場合に燃料の量を補正します(フィードバック)。
納車時は、なぜかコネクターが抜かれていました。気が付いて繋げてありますが、繋ぐ前も後も症状は出ているのでシロと見ています。

・カム角センサー
未確認です。
高回転では吹けるのでカム角センサーに問題ないと思っていますが、コネクターや端子のチェックは必要です。


センサーはみんな左右で2個ずつ付いているので、テスターで端子間の抵抗値を測定して比べれば異常がわかります。
どのセンサーも冷間時は左右で抵抗値に大きな違いはありませんが、温間時は測れていません。
センサー内部で割れ等があって熱の影響で変形して断線していたりする可能性もありますが、納車2000km前の重整備でセンサー類はほとんど交換してあるようなので、センサー異常は一度除外してみます。



そうすると機械的に二次エアーを吸い込んでいる可能性があるのでアイドリングさせながらアチコチにパーツクリーナーを掛けてみましたが、変化なしです。

カットオフバルブ(急なアクセルオフ時に、燃料過多となってアフターファイヤーを起こして触媒を破損しない為に吸気?排気?ポートに空気を送り込むバルブ)の不良も疑ってみました。(下図の8)



バラしてみましたが、異常なし。



作動しないようにして試走しましたが、変化なし。




やはり同調が取れていないか、アイドルアジャスターバルブがおかしいと思って、まずはアイドルアジャスターバルブをもう一度外して左右で違いがないか確認。



抵抗値に違いはありませんでしたが、バルブ閉方向のバネの強さが左右で違っていて、強制的に開いて戻した時のエアー通路の隙間が左右共毎回微妙に違っていました。
なんとなく怪しいですが、新品は2万円オーバーなので試しに買ってみる訳にもいきません。
(^^;)


参考になればと思い、348の整備マニュアルのデータ版を手に入れてみましたが、日本語表記はないのでなんとなくのニュアンスで同調の取り方を調べてみました。

①アイドルアジャスターバルブを止める
②スロットルのアジャスターバルブを締め込む
③左右のスロットルリンケージをミニマムクリアランス(?)にする
④エンジンを始動して暖気し、左右の負圧を合わせる(スロットルバルブのストッパーかリンケージかは不明)
⑤スロットルのアジャスターバルブでアイドリング回転数を合わせる。同時に左右の負圧を合わせる
⑥エンジン回転数を3000回転にし、左右の同調スクリューで負圧を合わせる(下図の20)


⑦スロットルアジャスターバルブを復旧する


こんな感じらしいです。
(英語がサッパリなので、あくまでも僕的な解釈。)



一度同調を取り直して症状が出るか出ないか要確認です。

症状が出るようならアイドルアジャスターバルブを殺して(エアーを吸わないようにして)みる。

初期型348のボッシュM2.5には付いていない部品なので、無くてもなんとかなるかなーと思っています。

それでもダメならインマニ廻りのバキュームホースを全交換ですね。

バキュームホースのアチコチに付いているソレノイドバルブ異常の可能性も有りますが、インマニの下にいくつか付いていてチェックが難しそうなので後回しにします(笑)。

あとは左右バンクに負圧計を1つずつ付けて、症状が出た時の負圧の変化を見てみようかと思います。


コネクターや端子のハンダ割れも考えてみましたが、アクセル開度やエンジン回転数に関係して症状が出る事を考えると除外していいかと思っています。


まずはマニュアル通りに同調を取り直して、スロットルアジャスターバルブの良否の確認をしてみます。



ビールを飲みながらこんな事を考えている時間がめちゃめちゃ楽しいですー♪
(*´ω`*)



Posted at 2016/12/06 21:17:32 | コメント(6) | トラックバック(0)
2016年12月04日 イイね!
12月3日は、第114回夜友会でした。










毒ガスオーバーヒートブラザーズです。
( ̄∇ ̄)♪



僕は、ここの所恒例になりつつある348の整備?調整?がてんやわんやでほとんど皆さんとお話し出来ずでした。



で、今週の348アレコレです。

先週スロットル廻りを清掃して片肺?症状の出方に変化があったので、週中に思い切ってスロットル廻りをバラして清掃しました。


















バラせる所をみんなバラして、カーボン掃除とグリスアップしました。


週中は組み付けたままでエンジン始動しての調整をしていなかったので、夜友会に行く前に近くの人気がない港で左右の同調とスロポジセンサーの調整をしてから高速で夜友会に向かいましたが、やっぱり症状が出ます。

KENさん主治医さんのスプークさんに相談しながらアレコレやっているうちに、なんとなく原因が解ってきた感じです。
が、5/16のスパナが無くて、とりあえず出来る範囲で調整して終了。

翌日朝イチで近所のアストロプロダクツにスパナを買いに行くのでした。
(^^ゞ
Posted at 2016/12/04 15:29:03 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年11月27日 イイね!









11月26日、第113回夜友会でした。

少数5台でした。








僕は少し早めに行って、色々整備をして遊んでいました(笑)。

いや、軽くレーシングしたりするので街中じゃ迷惑かなーと。
(´・ω・`)ノ




話は11月23日に遡りますが、テスターが届いたのでスロットルポジションセンサーの調整をしました。
アクセルレスポンスは随分良くなったのですが、エンジンに熱が入ってからの片肺症状は相変わらずです。

で、調整してからKENさんと360モデナのT氏とプチツーリングをして来ました。

水戸インター近くで待ち合わせ。







T氏、何故か足車の軽自動車で登場したので
「おぉ~い!!乗り換えて来んか~い!!」と小一時間待っている間に、今流行りのアルミテープチューン。
いや、ヒマだったので・・・
σ(^◇^;)








休日で混んでいる常磐道を上って、辰巳PAへ行きました。

守谷SA辺りから安定(?)の片肺症状が出始めたので、八潮PAで休憩した時にスロポジとエアフロのコネクターに接点復活剤(KENさんに分けてもらいました)を塗ってみると、ちょっと症状が軽くなったような感じです。


辰巳PA到着。







モデナに横乗り試乗をさせて頂きました。
ボディーのカッチリ感、348とは全く別物ですね。
低回転から踏んだ瞬間に「ドン!!」とトルクが出る感じは、348の2世代後の車と言うよりはAMGに近い印象を受けました。


オノボリさん3人組は、代官山の蔦屋へ乗り込んでみました。



ちゃんとした蔦屋は初めてだったので車を見ていてもらって中を偵察してみると、超デンジャラスゾーンです。
マニアック過ぎる本が「これでもか」とわんさか有って、見ていると全部欲しくなっちゃいます。
「こりゃイカン」とサッサと無難な本を買って出て来ました。




出て来ると、KENさんが僕の348のエンジンルームでなにやらゴソゴソ。
「?」と聞いてみると、「左のエアフロコネクターが緩い気がしたから、タイラップで止めといた♪」
あざーっす!!(^^ゞ

C2のトンネルで「演奏会」をやって、空いてる常磐道を気持ち良く帰って来ました。
友部SAに着いて「そう言えば、アルミテープチューンどお?」とKENさんに聞かれました。
貼った事すらスッカリ忘れていたのですが、言われてみるとステアリングに来る手応えが大違いです。
○00kmを超えるとリフト感がかなり有ってかなりドキドキしていたのですが、この日は特に何も構えずに○30km位で走っていられました。
効き目、有るって事なんですかねー???
(´・ω・`)

片肺症状もほとんど出なくなった(ゼロではない)し、後はスロットル廻りの清掃と同調でかなり完調に近付くのではと思い、夜も照明が有って多少レーシングしてもご近所トラブルにならない友部SAでスロットル廻りの整備が始まったワケです。


以上、ここまで前置き。
長かったー。┓( ̄∇ ̄;)┏ヤレヤレ


エアフロとスロットルを繋いでいるホースを外し、アイドルアジャストスクリューを外してスロットルバタフライの中までクリーナーで清掃しました。





・・・真っ黒けσ(^◇^;)

バタフライバルブを触りながらスロットルストッパーを調整して、スロットルがきちんと閉じる様に調整してから元通り組み付けます。で、アイドリングさせながらアジャストスクリューを弄っても反応が有りません。全閉でも普通にアイドリングしてしまいます。
スロットルストッパーが開き過ぎか、二次エア吸いですねー。
左右の同調も微妙に狂っていたので、調整しておきました。

ついでに溶接用のキャプタイヤ(22sq)でアースケーブルを作って、フレームにガッチリ繋げておきました。


帰りは敢えてエンジンが熱を持つように運転してみました。
アクセルのレスポンスはかなり良くなって、高回転域でも以前よりパワーが出ているようでスゴくイイ感じです。

「いいじゃん、いいじゃん♪」と上機嫌で高速を降りた瞬間、片肺症状が復活しました。
しかも、前はアクセルを30%位踏むと症状は治まっていたのに50%は踏まないと治まりません。

一度全部バラバラにして掃除しないとダメなのかもしれませんね~。
( ̄。 ̄;)

Posted at 2016/11/27 13:00:34 | コメント(5) | トラックバック(0)
2016年11月20日 イイね!

この間「やる事リスト」を作ったので、早速出来る事から始めました。


まず、プラグ交換。



プラグコードが硬化しちゃって抜けなかったり、プラグを締めすぎて緩める時に折れたりするトラブルが有ると聞いていました。
で、実はちょっとビビっていたのですが、期待していた(?)ようなドラマチックな事は無くあっさり終了。

小一時間の中腰姿勢のせいで、朝一番で腰はバキバキになりましたが。
(´・ω・`)ノ



外したプラグの確認。





まずはオイルが焼けたカーボンが無くて一安心。

左バンクの4本はキレイにキツネ色に焼けていますが、右バンクはちょっと焼け過ぎに見えます。誤差範囲でしょうか?


推察すると。
エンジンに熱が入ると片肺になる。常時ではない。
アクセル開度が半分を超えて5000回転を超えるとキレイに吹け上がる。
プラグを見るまではプラグの失火やインジェクターのお漏らし等を想像していましたが、それならプラグに細かいカーボンが着いているはず。
逆に焼け気味と言う事は、火は飛んでいるけど燃料を吹いていないと言う事です。

で、唯一のスロットル制御系のスロットルポジションセンサーをチェックする為にネットショップでテスターを注文しました。


次の作業へ。

シフトリンケージのグリスアップです。

センターのアンダーカバーを外して、リンケージごと腹下から抜きます。






作業をしている駐車場が砂利敷きなので、怖くて余り高くジャッキアップ出来ずウマが入る最低限の高さでの作業。
僕の頭がデカくて、あんまり奥まで行くと振り向く事も出来ない過酷な環境です。
(-ω-;)

それでもなんとか固定ボルトとリンケージを外してシフトレバー本体を抜こうとしましたが、シフトレバーがニュートラルの位置ではリンケージが引っかかって抜けません。
かなり頑張ったのですが、結局一度仮組みして2速に入れてリンケージワイヤーを引っ込めた状態にして抜き出しました。
メチャクチャ二度手間!!
ヽ(`Д´#)ノプンスカ!!




※今日の格言
フェラーリ348のシフトレバーを抜く時は、必ず2速に入れてからバラしましょう。
(´・ω・`)ノ



で、バラしたブツ。



ええ。
仕組みなんざサッパリ分かりませんよ。
要は「動きが鈍いんだから、動くトコの古くなったグリスを新しくすればいいんでしょ?」的な感じです。
お爺ちゃんの膝にはコンドロイチン、フェラーリのシフトレバーには新しいグリスですよね?
25年前のグリスを交換するだけでも、きっと多少は違うハズ♪
(*´ω`*)


カートをやっていた頃のお掃除セットを引っ張り出して・・・




灯油でキレイキレイ♪




シフトレバー前後側のピンの両サイドにワッシャーが入っていましたが、何故かヨレヨレです。




一枚は割れていました。
ホームセンターでよく似たワッシャーでも買ってきて交換しようと思ったのですが、ふと2枚を重ねてみると曲がり具合が全く一緒だったので「最初からこの形だったんだ」と言うことにしました。
割れはセットすれば段違いにならないので今回はそのまま。
インチキ整備、全開ですー♪
(^^ゞ



キレイになったシフトレバーを見ていると、まだバラせそうなボルトが3本あります。



なんとなく元に戻せなくなるような気がしましたが、ウズウズしたのでバラしちゃいました♪




怪しいバネが見えたので、飛ばさないように片側は嵌めたままで掃除&グリス交換をしました。

因みにここまでバラしても、やっぱり仕組みが理解出来てません。
( ̄。 ̄;)


仕組みが解らなくても、元どおりには組めました。



ワイヤー側に変なテンションが掛からないように調整しながら組みました。


「こんなに苦労したんだから、きっと物凄くスムーズに動くようになったに違いない!!」と思いながらウマに載せたままシフトレバーを一通り動かしてみましたが、あんまり変わらずでした。
( ̄。 ̄;)

グリスの量が増えたのでなんとなーくスムーズにはなりましたが、ワイヤー調整とミッションオイル(エステル系)への交換の方がよっぽど効きそうです。
(つд`)




「苦労したのに効果がイマイチ」というDIYお約束を食らってダメージが大きいですが、せっかくウマに乗っているので下からしか見られないクランク角センサーも確認しておきます。
「コネクターが溶けて接触不良で片肺」と言う方が身近にいらしたので要チェックです。
(^^ゞ

アンダーカバーを外そうとすると、キレイな緑色の雫が一滴見えます。

「アレ?イヤイヤ、まさか」と思いながらアンダーカバーを外すと。





あらゆる所にクーラントが垂れていました。

重整備直後なのにこんなに漏れるって事は、Vバンクの間にあるウォーターポンプの取付が悪いんでしょうか?
一生懸命覗いても全然見えません。
ま、今までもクーラントは給油する度に0,5L位しか減らないので「高級漏れ止め剤」をぶち込んでみました。





クランク角センサーもコネクターも新しかったので、一度外してパーツクリーナーで水気を飛ばして様子を見る事にしました。


なんとなく推察すると。

・エンジンルームが熱を持つ~
・水温が上がる~
・クーラントに圧が掛かる~
・ウォーターポンプ周辺からクーラントが漏れる~
・コネクターが濡れて、接触不良が起きて片肺。
・アクセル開度に関係なく回転が上がるとたまに信号を拾って燃料を少しずつ吹き始める

こんな感じでしょうか?
ただ、新しいコネクターにそんなに水が入るのかと言われると「???」ですが。
漏れ止め剤でクーラント漏れが止まって片肺症状が治まれば当たっているのでしょうが、まずは漏れが止まるかどうかですねー。
(-ω-;)


漏れ止め剤を循環させる為に近場を走り回って来ました。


toku348さんも、何故か巻き添え。
(^^ゞ







なんとなくエンジンルームを眺めていると、右バンクと左バンクのスロットルポジションセンサーの取付位置が微妙に違う事に気が付きました。

近々テスターも届くし、テキトーにいじっておかしくなってもウチまで帰ってテスター当てて調整するだけなので、右バンクのセンサーを左バンクのセンサーと同じ位の角度に「大体」合わせてみました。

すると、明らかに調子が良くなりました。
アクセルとスロットルバルブがちゃんと一緒に動いている感じです。
まだたまに片肺症状は出ますが、テスターが届いたらスロポジセンサーの角度をきちんと調整してみようと思います。





本日の成果。

・シフトレバーリンケージのグリスアップは、効果が無くは無いけど苦労の割りには・・・σ(^◇^;)
二柱リフトが有ればチョー楽勝♪

・水漏れ発見。ま、いつも出掛ける前にチェックするしスペアの水ボトルを積んでいるので問題ナイっしょ。
(´・ω・`)ノ

・片肺症状は、ウチに来る前の重整備の時にスロポジセンサーの調整がテキトーだっただけ?
だったら、かなりラッキーです♪




半日クルマの下に潜っていたら、全身が筋肉痛に成りました。

翌日のお昼頃に痛くなる辺り、確実にジジイ化してきていますー。
( ̄。 ̄;)
2016年11月20日 イイね!



11月19日、第112回夜友会でした。


日中の雨が早目に止んでドライになれば348を出そうと思っていたのですが、茨城は夕方までパラパラ降っていてウェット&凄い濃霧でした。
結局仕事車で出動して、久しぶりにエンジンをブン回してカーボンを飛ばしてきました♪








ピンぼけなのは、霧のせいと言うことにして下さい。
σ(^◇^;)


撮る人を撮る(^^)♪






KENさんにアルミテープを分けてもらって、今流行りの静電気チューンをやってみました。

ステアリングコラムの下とフロントウィンドウの両下端に貼ってみると、高速域で速度を維持している時の燃料消費量が明らかに減って、空走距離が伸びましたよ。
安定感とかは、よくワカラズでした。
(´・ω・`)ノ


で、翌日曜日。
朝からあれこれメンテをしてヘロヘロになっちゃったので、また改めてブログります。
(^^ゞ





Posted at 2016/11/20 20:57:55 | コメント(2) | トラックバック(0)
プロフィール
「@根崎 さん

調べたら、相手よりCP低いと化けてもビミョーに弱いらしいです。使えるんでしょーか。
( ̄。 ̄;)」
何シテル?   11/25 22:10
基本的に人見知りなんですが、しばらくすると小犬並みにお腹を出して懐くオッサンです。 所謂「いいね稼ぎ」は苦手ですが、頂いた「いいね」はお返ししたいと思います。 ...
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💪🏻僕が僕であるために✌🏻️ 
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2016/11/22 18:17:50
第108回夜友会。 
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2016/10/26 23:05:45
第三回!!勇者の行進ツーリングでした☆ 
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2016/08/17 22:45:37
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ディープな整備してる方、アドバイスよろしくお願いします。

車種を問わず、自分のマシンの性能を出し切ろうとする方とウマが合うタイプです♪
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