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2017年01月18日 イイね!
幸運が届きました♪革茶屋さんの新年プレゼント企画で当選した「み」マグネットが、きょう仕事を終えて帰宅したら届いていました。ずんだおぎさん、どうもありがとうございました。どこに貼ろっかな♪


さっそく大吉の威力を見せてもらったのですが、これでことしの幸運を使い果たしたような気がしていますw


この記事は、新年プレゼントの発表♪について書いています。
Posted at 2017/01/18 23:20:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | パーツ | クルマ
2017年01月12日 イイね!
新型インプレッサ3時間試乗+α新型インプレッサG4を3時間ほどじっくりと試乗する機会を得ました。



昨秋から延び延びになっていたレヴォーグのウェザーストリップ不具合のリコール対応と、半年(30ヶ月)点検とをまとめてDにお願いしたところ、「3時間くらいお時間をいただきます」と。そういうことなら何か試乗車でも貸してもらえんかなーーーて電話口でぼそぼそつぶやいたら、担当さんの
ご厚意で昨年11月上旬登録で、まだ慣らしもすんでいない走行529kmの2.0i-S(GK7)を快く出していただけました。


昨秋の発売開始直前にスポーツ2.0i-SでDのまわりの街なかを
ちょこっとだけ試乗して、それだけでも出来のよさにたいそう感動させられました。今回は短時間の試乗では見せなかったこの車の素性を探るべく、生駒山系のホームコース (違) 容赦なく投入してみました。※借りモンやっちゅーねん







山道を含めて50kmほど走ってみて、この車をひと言で云うなら何だろうと考えたとき、
「着心地のいい車」という言葉に行きつきました。きょうみたいな真冬の寒くて風の強い日に、ベーシックで仕立てのいいダウンのベンチコートに包まれて散歩しているような。

ちょうどいい重さの、どっしりとしたステアリング。意外にも中立付近はレヴォーグのほうが軽く感じます。


アクセルを踏み込んだとき車内に響くのは、不快な成分を取り除いたかのような上質なエンジンノイズと走行音です。

ある程度の速度でコーナーに飛び込んでも、ねっとりと粘る脚が踏ん張って「ぐいっ」と曲がってくれます。段差のいなしぐあいもビル脚のレヴォーグより一枚上かも知れません。これがSGPですか。

シートに収まりステアリングを握っていると、包まれるような安心感がありました (いずれも個人の感想です)


以下、試乗中のメモから。


・Iモードでも力強く登坂。パワーの出方も自然かも。Sモードだと急にキックダウンして飛び出すことも
・ドアの閉まる音に剛性感。特にトランクは「ぼよよん」感があった先代より各段の向上

×
・ルームミラーに映る後方視界の天地が狭い
・アイドリングストップからの復帰で振動・やや大きな音。残念
 ※昨秋の試乗ではまったく感じなかったので個体差?
・純正パナナビは位置情報に連動して「速度超過です」「この先、急カーブが連続します」などと音声アナウンス。うっとうしい
・やっぱり切削光輝タイプのホイールは好きになれない
・エンジンフードはつっかえ棒式。ここまで質感をあげてきたならダンパーにしてほしかった



トランク下の容量は、さすがにレヴォーグのほうが上です。


テンパータイヤが埋まっていますので仕方ないですね。これ標準装備なのかしら。



内装は、このへんなんか
レヴォーグ負けて(以下略)



どうすんのレヴォーグ。



ちなみに返却時の燃費表示はこのくらい。




Dに戻ると、レヴォーグのウェザーストリップは、これが




こうなってました。



走行 20,000km を超えたのでエンジンオイルも交換。
この夏には最初の車検を迎えます。早いなあ。

Posted at 2017/01/12 22:50:01 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2017年01月09日 イイね!
他人の褌で相撲取るの、いいかげんやめたらどうかと思うんですが。投稿者本人が撮ったものと誤解してコメントしてるかたもおられるみたいですし。


二つの虹がカメラのキタムラと一致。 


ヨソさまのネタを紹介するにしても、最低限、
引用元は明示すべきです。

また、ネタの真偽を確認しないまま無責任に転載すると、捏造や合成といった事実でないことを拡散してしまうおそれもあります。
Posted at 2017/01/09 14:00:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | ツッコミ | パソコン/インターネット
2017年01月05日 イイね!
連載「飽くなき挑戦 ロータリーエンジンの半世紀」新年から朝日新聞の広島版で「飽くなき挑戦 ロータリーエンジンの半世紀」という企画が始まっています。ロータリーエンジン搭載では初の量産車となるマツダ・コスモスポーツのデビューから50年の節目。「焦土と化した広島から、ロータリーエンジンは生まれた。故郷を奪われた人々は、突き進んだ先に何かがあると信じた。そんな姿は、いつの世も人の心を揺さぶる。「ゼロ成長の時代」と言われる現代で、その物語を再び問いたいと考えたからだ」という触れ込みです。

元日付はロータリーの「生みの親」、山本健一さん(元社長・会長・最高顧問)のインタビューや年譜などのプロローグ編で、3日付から連載スタート。5日からデジタル版でも公開されているようです。



連載の物語は、広島で9万とも12万とも云われる命が奪われた、あの朝から始まります。70歳の誕生日を迎えた当時の東洋工業社長、松田重次郎は生き延びましたが、広島の街は爆心から半径2km圏内の大部分が全焼・倒壊し、東洋工業も従業員119人が犠牲となりました。


「三輪トラックを、広島のために作る」。戦後間もなく、そんな社内放送が流れた。東洋工業は、動く。

「タイヤをつくってくれませんか……」「なんとか鋼板を供給してもらえんやろか……」



重次郎の長男、恒次(後に社長)は全国の部品工場を回りはじめます。気迫が伝わったのか、物流が崩壊した中、若手社員が列車に乗り手荷物で部品を持ち帰りました。


誰もが目的を見失う中、車を作るということに、ただ喜びを感じていた。


その年の12月、荒廃の中で10台の三輪トラックが完成します。


その10台は、ただの三輪トラックではない。復興への意思が込められていた。東洋工業の戦後の歩みは、ここに始まった。


敗戦の廃墟から立ち上がった自動車人たちの熱い思いに触れ、涙がこみあげてきました。

※斜体は記事本文から引用
Posted at 2017/01/06 00:30:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | メディア | ニュース
2017年01月03日 イイね!
この記事は、あけましておめでとう!からの~について書いています。

レヴォーグの後ろ姿を引き締める (ほんまか)「みマグネット」がほしいなあ。
Posted at 2017/01/03 19:45:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
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「再び宿の露天風呂なう。35.1℃。気温は−10.5℃。ごう、という響きとともに風が吹きあげると粉雪が舞い、髪が凍ります。 貸切状態につき、やりたい放題w


何シテル?   01/23 21:52
知 -kazu- @VM4ともうします。大阪在住のおっさんでおま。 ※旧名 I'm_a_niwakaSUBARIST (2014年9月から2015年6月ま...
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