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くまなびのブログ一覧

2017年04月29日 イイね!

開通直後 極寒の志賀草津ツーリング

開通直後 極寒の志賀草津ツーリング先週末 4/23(日)は
冬期通行止め解除直後の

志賀草津道路へツーリングをしてきました。







ご一緒させて頂いた方々は

ばんきんや さん当日のブログです。

ライトバン59 さん当日のブログです。

zrx164 さん当日のブログです。


そうです!

私が記事アップの最下位です。

やっと今日になって少し時間が取れました。。。

写真31枚です。よろしくお願いいたします。


↑朝7:30 集合でしたが、皆さん7:00には到着していたそうです。
  最も近隣の私が最後に到着するとは(ここでも最下位)、みなさんご迷惑をおかけしました。


↑Ninja1000がコンパクトなのか、それとも私がデカイのか?(^-^;




↑志賀草津道路に入りました


↑開通直後の訪問は5~6 回目ですが


↑今年は最大級の積雪量でした。




↑さらにバイク走行時の最低気温記録も更新です(この後-5℃まで低下)。


↑バイクを降りても、ヘルメットとグラブを外せない!(外すと冷気と強風で寒いではなく「痛い」)


↑そのおかげか樹氷が見れました!(^^♪


↑これには感激しましたー




↑そして雪壁です!


↑高いたかい(*^^)v




↑zrxさんと、きんやさんを記念撮影!


↑と思ったら、そんな自分が きんやさんに激写されていましたー


↑怒号が聞こえてもおかしくない位に、軽くカオス状態でした




↑ここは志賀草津で一番お気に入りの撮影ポイントです!(*^^)v


↑そんなポイントで撮影に夢中になり、背後がスキだらけな人


↑さすがプロカメラマンzrx164さんの撮影です。 角度がカッコ良いです。




↑上で私が撮影していたのが この写真ですー


↑そして「つまごいパノラマライン」へとやって来ました。


↑ここまで下るとポカポカ陽気で気持ち良い(^^♪




↑きんやさん、愛妻家5カ条の掲示板を食い入るように見ております。




↑そして記念撮影


↑最後は浅間牧場茶屋にて、遅めの昼食です。


↑ライトバンさんのおかげで、あきらめずに食することができましたー


記憶に残る 思い出の多い 今年の春旅の中でも
最後を締めるにふさわしい 素晴らしい旅になりました。


これで心置きなく 現実という名の戦場に向かえます。

当日ご一緒させていただいた皆様、ありがとうございました。(^^)/


日時: 2017/04/23
距離: 371.1km
燃費: 17.56km/L


2017年04月10日 イイね!

伊豆半島 海岸線一周 ディープな旅(後)

伊豆半島 海岸線一周 ディープな旅(後)今回の後半編は

旅の二日目(4/4)
西伊豆海岸沿いが中心になります。

写真53枚、動画2本です。




↑朝出発直後の一コマです。 二日目は大気が安定し、終日快晴の予報です。


↑最初の訪問地は「波勝崎(はがちざき)」です。


↑ここはおさるの楽園です!


↑平日朝一の訪問ゆえ、私一人で独占でした。(^^♪

なのでスタッフさんとも談笑がはずみ、数々の内輪話を聞かせて頂きました。

そういえば、私が「グルーミング(毛づくろい)には上下関係があるのですか?」と的外れな質問をすると


「あれは愛情表現だから、兄弟・親子関係が多いね。発情期は♂♀間でもやるけど。」だそうです。


↑するとこれは兄弟? 気持ちよさそうだねー というか無修正で大丈夫なのか?


↑こちらは母子だね。 おいおい、さらにヤバくないのか?




↑つづいて「雲見温泉」へと北上しました。

ここ「雲見温泉」は、伊豆最強の絶景スポットでした。(*^^)v


雲見浅間神社です。


↑さあ、気合を入れて 「烏帽子山」の頂上まで登りますよ!


↑320段をダッシュで登ります。(Tシャツ+短パンで数往復したかったー


↑階段後の山道も この岩場が見えてくると、終点は間近です。


↑ジオパークの掲示を超え


↑ついに登頂です!


↑おー (*^^)v :左側の図


↑おおー (*^^)v(*^^)v :正面の図


↑おおおー (*^^)v(*^^)v(*^^)v :右側の図

そして右手の奥をよーく見ると


↑富士山見えたー



↑360度 動画です。

よかったら動画を見てやってください。
伊豆にこんな絶景スポットがあるとは、ただただ感動するばかりです。


↑続いて「千貫門」へと向かいます。

ここも136号沿いなのに、国道には何の掲示も無い秘蔵スポットでしたー

遊歩道を数分進むと、突如視界が開け・・・


↑キター (*^^)v


↑右手には、先ほどの「烏帽子山」が見えます。


↑つい先ほどまでは あそこに居たんだよ


で さらに進むと、千貫門の見える角度も徐々に変化し・・・


↑目の前にドーン!(^^♪ 実物は畏怖を感じる位に大きかったです。





↑動画だと さらに臨場感あふれ、その規模の大きさが伝わると思います。


雲見で この二大絶景を楽しむのに 3時間ほどを費やしました。

そうそう 戻る途中、岩場で鳥が羽を広げ休んでいたので・・・


「こんにちは!あなたのお名前は?」と、本当に(ホントだよ)声を出して話しかけたら!

「お前なんかク〇食らえ」と

この体勢から豪快にフンを発射されてしまいました。(汗




↑そして次に訪問したのは「堂ヶ島」です。


いやー、やっと念願叶ったよ。

当初は昨年春に訪問予定
しかし、その途中でヘルメットホルダーの鍵を紛失するトラブルで時間をロスし、あえなく断念

次は昨年秋にリベンジ予定も
遠く手前 河口湖付近でECU異常発生(実際はシフトインジケーターのショート)→傷心の中 途中帰宅




↑さてさて券売所を探す最中から 「洞くつめぐり遊覧船は間もなく出港します」のアナウンス


↑慌てて購入し、足早に飛び乗ると


↑なんと間髪入れずに(3秒以内でしたー)出発!(^^♪


↑この一か月で、猿島・三宅島・堂ヶ島 と船に乗りまくりですよ。


↑正面にあるのは「沢田公園露天風呂」です。(当日は定休日で残念でした・・・


↑このクルーズ船、かなり揺れるのよ


↑そうそう、「堂ヶ島」という島は無く、これは地域名なのだそうで。


↑クルーズのハイライトが近づいてきました!


↑おおおー、なんと幻想的な世界!(^^♪


↑「日が差してくれてありがとう」です。


↑いやー、もう大満足でお腹いっぱいなのですが、旅はまだ続きます。


↑そうそう 券売所そばの展示場にあった、伊豆ジオスポットの一覧です。


この後、本当は日本で3箇所しか存在しない 「トンボロ現象」 も行程に入れていたのですが

この日の発生時刻は17:30ですって!!



↑さらにやって来たのは「黄金崎」です。


↑それは岩肌が夕日で黄金色に輝くからなのですが


↑んん?馬の横顔・・・って言われると、そんな気もしてきたゾ


↑遊歩道を見ると、行かずにはいられない性格です


↑その先には富士山が!


↑さらに後ろを振り返れば「Ninjaを探せ」


↑「黄金崎」以北は、駿河湾越しに富士を眺めながらの絶景ワインディングを楽しみます。


↑沿道は桜が満開でした




↑ここは「出逢い岬」です






↑この日は本格的春の陽気で、にゃんこも気持ちよさそうです。


↑と ここで伊豆半島の旅は終わり、沼津市内へと入っていきます。


今回は「未訪問絶景スポット」に的を絞った旅でしたが
期待以上の絶景度でした!

やっぱりネット上の写真と、本物の絶景は違いがありすぎです。(^^♪


伊豆半島の実力に感服いたしましたー


追伸: 次回は番外「沼津編」です。




2017年04月07日 イイね!

伊豆半島 海岸線一周 ディープな旅(前)

伊豆半島 海岸線一周 ディープな旅(前)4/3(月)~5(水)の2泊3日で

伊豆半島の海岸線を一周してきました。




↑きっかけはこの本でした。後ろにいるのは最新号ですね。


で、読破後の感想が 「何度も訪問した伊豆なのに、まだ知らないスポットがたくさんある」

さらにPCで検索すると、伊豆在住 伊豆大好きなブロガーさん 発見。

その2つの情報を元に、「未訪問地」に限定をし ディープな旅をしてきました。


写真でストーリーがわかるよう、時系列で写真を並べていきます。


初日は写真53枚です。


↑まずはそのまえに大井松田ICそば、篠窪「藤見塚」に寄ってみます。


↑ここは「桜」+「菜の花」+「富士山」のトリオが揃う、隠れスポットなのですが!


↑この日は「晴れ」予報でしたが、富士山はお休みでしたー


↑桜は見頃でした



次は小田原へと下り、最初の未訪問地は


↑石碑の先に垣間見える、海上の奇岩にわくわくです。(^^♪


↑そう、「真鶴半島」です。


↑通常は箱根や伊豆スカイラインを通るので、時間をかけて訪問したことがありませんでした。


↑いやー、いいね!












さあ海岸線を熱海へと向かいます。


↑やって来たのが「走り湯」です。(^^♪

大型二輪の人は気を付けてね。
ここへの道は、袋小路かつ勾配20度位の狭路・ヘアピン連続・路面の荒れ ですよー


↑洞窟内を走り抜けます




↑最深部の湯釜に到着です。ライディングウエアだと、強烈に蒸し暑いー


↑横には足湯が併設されていました。


↑高台から海を眺めながらの足湯とは、すばらしいですね。


海岸線を楽しみながら南下し


「尾ヶ崎ウイング」へと到着です。




↑ここで先ほど熱海の「住吉屋」さんで購入した「桜サク咲くシュー」をいただきます。


↑これが抜群に美味しい!。最近コンビニスイーツが美味しいというじゃないですか。
  コレ、そんなレベルじゃないですよ。
  クール宅急便でお取り寄せしようかと、今本気で思っておりますもの。(^^♪


↑そんなシューを絶景パノラマを見ながら食します。

そろそろ下田が近付いてきました。


伊豆白浜です。






↑そして初日、一番の絶景だと感動したのが


「爪木崎」です。


↑どうしても先端にある「石廊崎」に目が行くじゃないですか。


↑圧倒的に「爪木崎」の方が絶景です。(主観的感想






↑ここは1月~2月上旬には、水仙が咲き乱れるそうで。


↑水も綺麗です。






↑灯台からの景観です。


↑爪木崎の近隣にある「龍宮窟」です。


↑階段を降りると


↑目の前にドーン




↑自然の偉大さ・神秘さを感じます。


↑本日最後の訪問地が「子浦日和山遊歩道」です。


↑全長3km位のトレイルです。こういうマニアックな所に絶景が隠れているのですよ。


↑ほらほら、キター(*^^)v




↑強風の中 ベンチで休みながら、先ほどからずーと気になっていたことのチェックです。


↑関東にゲリラ豪雨襲来!地元埼玉は雨。さらに宇都宮線は落雷で運転取りやめらしい。
  ところで南伊豆方面は・・・(^^♪


↑そろそろ夕日です。


↑そして海の見える宿に到着です。


2日目はさらに強烈な絶景でしたー

To be continued...



2017年03月24日 イイね!

究極の絶景 離島ツーリング 三宅島(後)

究極の絶景 離島ツーリング 三宅島(後)前編のつづきです。

写真55枚 動画2本です。







↑話の途中 必要に応じてご参照ください。(三宅島観光協会さまHPより)


↑前回の七島展望台を後にして、雄山環状線(噴火口を取り巻くルート)を周回します。


↑実際には七島展望台(7時の位置)~12時の位置 の左半分弱のみが通行可能でしたー


↑んん?


↑出発してすぐに出現です。観光パンフにも未記載のスポットだぞ。


↑お賽銭を渡し、私も3回頬ずり、いや「オサスリ」いたしましたー


↑ですが、その後はひたすらオフロードでした。


↑周遊道路へと戻り、「サタドー岬」に着きました。海岸線3時位の位置です。


↑灯台はさほど興味が無いけど、一応・・・と近づいてみたら!!


↑うおっ! 強烈な絶景がキター(*^^)v


↑伊豆・城ヶ崎海岸の数十番の迫力と美しさだよ。


↑だって海はスーパー綺麗だし


↑後ろは雄大な山だし。 ・・・などと一人大声だしてはしゃいでいたら


↑独り言を全部聞かれていたー(恥 ていうか、スゴイ所で釣りをしているよ。


↑だって下を見下ろすと・・・




↑いやー、素晴らしかった。大興奮でしたもの。(^^♪


↑南下をし、目指すは7時の位置にある「新鼻新山(にっぱなしんざん)」です。


↑初めて見た時は 体全体がゾクッと身震いしました。


↑それ位に地球離れした風景と迫力です。


↑私が遠巻きにビビリながら撮影していると、他の観光客様は勇敢にも先端部へ向かいます。


↑1983年の噴火時に、スコリア(軽石のような噴火時の排出物)が堆積して一晩で出来たそうです。


↑ここで登らなかったら一生後悔することは分かっています。 ええい、いってしまえー


↑しっかし、なんという絶景!(*^^)v …っていうか砂の急斜面ですから滑る、滑る!


↑ついに先端部へ来たゾー


↑今まで歩いて来た方角です。



私、今回の旅で一番のお気に入りスポットが この「新鼻新山」です。
あまりに異質な世界に、心が完全ノックアウトです。


さて、この時点で14:00過ぎなのですが、早いうちに「夕日スポット」を選定しにまわります。


↑まずは西側(左側)海岸線の上にある「伊豆岬灯台」です。


↑ここはホテルの方に勧められました。が、シグナスと一緒に撮影したいんだよなー




↑夕景浜に行ってみるも、バイクとの撮影が無理


↑そしてやってきたのは「富賀浜」(8時位の場所)です。

この場所で16:00位から約2時間ほど 波の音を聞き、南国の暖かい微風を感じながら
ゆったりと夕日を待ちます。


↑モルディブやプーケットで休暇を過ごしているかの如く、豊潤な時間が流れていきます。


↑そしてついにその瞬間がやってきました!(*^^)v




↑太陽の色合いが数十秒ごとに変化するのですよ。(^^♪


↑そして徐々に霞の中へと、その姿を消していく・・・

まさに「感動の夕日」でした。


↑本日のホテルです。早くも8:30位には就寝してしまいました。(^^♪


↑最終日は帰宅するのみなのですが、東京行きの船は13:45 発なので
  午前中は昨日のお気に入りスポットを、再復習で訪れてみます。


↑まずは「新鼻新山」です。再訪しても、その威風堂々たる姿に心震えます。


↑今日はわざと逆方向へと進み、遠くから眺めてみたり


↑すると、ここでもメガネ岩を発見


↑さらに近寄り、再登頂にもトライします。






↑今日は私一人であることを確認して、記念の一言 続いてお気に入りの歌を一曲 大声で。(^^♪


↑七島展望台へも向かいます。
  朝に宿のお兄さんから「この快晴なら富士山が見えますよ」と言われたものですから。


↑いくら快晴とはいえ、富士山まで160km ですから、そうそう見えるわけもありません。


↑今回の旅では、終始この3本岩が良い味を出してくれました。


↑登ってきた林道を、今度は下ります。 そしてそして下った先には、帰りの港があります。


↑感動のフィナーレですよ。(^^♪


↑そして船が来たー




↑ありがとうね!三宅島さん (^^)/


↑東京タワー&レインボーブリッジを通過し


↑右側はお台場の某TV局


↑シグナスもご苦労さまー。 これほど名残惜しい気持ちになった旅は初めてかも。


この後は自宅まで数十kmを走行するのですが

三宅島での交通に慣れてしまった自分に、都心交通の洗礼はキツかったー


3日間 終日快晴かつ微風 という、極上の天気 本当にありがとうございました。

離島ツーリングの素晴らしさに心底ハマッてしまいました。(^^♪

来年も この時期に 必ず行きます!


日程: 2017/03/18 ~ 03/20
距離: 256.6km (三宅島での走行は約155km)
燃費: 31.26km/L

2017年03月21日 イイね!

究極の絶景 離島ツーリング 三宅島(前)

究極の絶景 離島ツーリング 三宅島(前)3/18~3/20 の2泊3日で

三宅島をツーリングしてきました!


もうこの世に思い残す事はない

と言い切れる位に絶景の連続でした。




前編でも65枚の写真です。

コメントなしでも ストーリーとなるよう、写真を並べていきます。






↑手荷物扱いでバイクを預けます。規則上250ccまで可のようですが、現実は125ccまででしょう。




↑エンジン音と常に震度1~2の揺れがあるので、熟睡はできませんでしたー


↑レインボーブリッジの下を通過します






↑朝4:50に到着し、下船開始です。乗客の大半はフィッシャーさんでした。


↑3連休だというのに、自車持ち込みのツーリングライダーは自分ひとりでした。(^^♪

到着時刻は早朝4:50
これは「ご来光が拝める」と思い、東側海岸の「ひょうたん山」へと向かいます。


↑日の出前なのに寒くない!


↑背景は三宅島の中心、雄山です。


↑雄山の拡大図


↑ひょうたん山を登ります。今回は「シグナスを探せ」


↑頂上の噴火口




↑キター(*^^)v 




↑離島での大自然の中、快晴での日の出です。これ以上の感動など無い位の一瞬!








↑移動開始です。


↑島は一周で約30kmほどです。


↑とにかく車両数少ない・見渡し抜群・運転マナーが良い


↑子供より、動物の飛び出しに注意でした。




↑周遊道路の信号は全部で3機でした。


↑今回の旅では都合5周ほど回りました。3周目位からは地図もナビも不要な位に分かりやすい。


↑意外にもワインディング多しですが、飛ばしてはイケマセン。
  そんな人皆無だし 激しく目立つし、人口3000人弱ですから、どこの誰だかすぐにバレるし。


↑メガネ岩へと来ました。


↑伊勢湾台風で右側が崩落して、片目になったそうです。


↑三宅島は火山島なのですよ。






↑最近では1983年と2000年に噴火をし
  特に後者の際は4年半の間 全島民が避難したのは、ご記憶にある方もいらっしゃるのでは。


↑ですから、地面はスコリア(噴火時の排出物)と冷えたマグマで出来ています。


↑すべての観光スポットには、一切の規制がありません。
  マナーを守り、すべて自己責任です。


↑先端部まで行ってみます。




↑先端に到着です。






↑1983年の噴火で埋没した、旧阿古中小跡地です。














↑ここで初めて周遊道路から外れ、林道雄山線(右側の赤線)を登っていきます。




↑爆発時の火山ガスで立ち枯れした木々だそうです。


↑で、後ろを振り返ると・・・


↑前方が開けてきました。






↑うわー絶景だ!(^^♪


「七島展望台」です






↑写真と本物の差異をご存じならば、これがどれほどのスケールで絶景なのかを感じて頂けるかと。


↑「もう思い残すことはない」と、七島展望台に着いたときは思いました。


↑でもね、同等以上の絶景が、この後も連続するとは この時は夢にも思っておりませんでしたー






と、前編はここまで です。

ところで今回 この旅のきっかけとなった番組は
「週刊バイクTV 大自然満喫・離島ツーリング」

丸数字部分にYouTube へのリンクを貼ってあります。

ぜひ見てやってください。
映像は 半端なく絶景の連続ですよ。(^^♪

私、コレで行くのを決意しましたから。



プロフィール

「三週間ぶりに午後から半休です。
ダイオウイカ🦑は小振りだったー」
何シテル?   07/22 17:12
こんにちは!(^^)/ 大型二輪で全国の峠&ワインディング・及び絶景スポットを走り回っています。 そんな走り&旅日記を楽しんでください! ...
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