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2016年02月27日 イイね!

A Road to Suzuka Circuit


去年末から Clio 4 RS が出てるForzaHorizon2をやっていて、その後実車でナリタモーターランドを走って思ったのは、(当たり前の話なんですが)シミュレーター寄りになってもゲームはゲーム、ということでした。
グランツーリスモやフォルツァに代表される現代のシミュレーター系レースゲームは、挙動などの物理シミュとしては結構なところまで来ているとは思いますが、実際に乗って速度域を上げるとどこまでアクセルを踏めるのかという話になってきて、そうすると街乗りと違って途端に、自分の体と車とのインターフェイスがどうなのかという問題が大きくなると思いました。
ハンドルをどれくらいの速度で回せるか、素早く戻せるか、そのときシートは横Gを支えてくれるか、ABCペダルは踏みやすいか、シフトはつながりやすいか…挙げればきりがないでしょうが、要するにドライブトレインの性能だけでなくマンマシン・インターフェイスの比重が重くなってくるということで、同時にドライバーの性能も試されるということなのですが。

そんなわけで「やっぱり実際に乗るのが一番楽しいよな!」という再認識をしたのですが、それでもサーキットでのドライバー性能のポンコツさを補うにはコースの予習が一番!ということで、4月のCRR RCT 第二ステージに向けて、ゲームでコースを覚えることにしました。
F1よりラリー好きだったものでゲームでもGT系はあんまやってないんですが、鈴鹿は実はけっこう走っています。古くはセタの『エキゾースト・ヒートII』(SFC)から、ナムコ『R:Racing Evolution』(GameCube)、『Forza Motorsport4』(Xbox360)と、、鉄板のグランツーリスモがないあたりが残念ですが、PlayStationを持ってないんでしょうがないです。

本当はXboxOneのForza6に鈴鹿があればルーテシア4RSに乗れてちょうどいいんですが、Forza6には鈴鹿がないので、しまっていたXbox360とForzaMotorsport4を引っ張り出してきました。


車はエンジン特性から何から違いますが少しは近いだろうということでClio197(3RS)です。FH2もそうですが基本的に僕はチューンせずに吊るしで乗っています。実車もそうなんで。

ざっと流して、コースの概略を思い出しながら4周でベストラップが2分42秒524。
速いのか遅いのかわかりませんが全車種のワールドランキングでは23000/232000位くらいでした。
これが当日までにどれくらい詰められるか、また実車ではどれくらい遅くなるのかというのが楽しみです。



映像はさすがに最新機種には劣りますが、100インチ近いスクリーンに映すとまだまだ十分リアリティがあります。右ハンドル仕様なのがうれしいですね。

その後ベストラップをリプレイしながら鈴鹿サーキット公式サイトのコースガイドを対照してみると、F1好きじゃない僕でもカーブの名前を知っているくらい。さすが歴史ある国際サーキットです。



こんな風にサーキットを調べたのはこれが初めてですが、これまで(ゲームで)苦しめられてきたのはこれを見るとS字コーナー、逆バンク、ヘアピン、スプーン、シケイン…ほとんど全部じゃないですか…

特に記憶に残っていたのはS字の後の逆バンクとシケインです。これを見ると鈴鹿だ!って感じがします。

せめてコースを間違えないように、4月までに頭に叩き込んでいきたいと思います。
Posted at 2016/02/27 15:21:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | ルーテシア4RS | クルマ
2016年02月23日 イイね!

Medianav Evolution ?

まったく関係ない件でルノーUKのサイトを眺めていたら、Medianav Evolution という文字が目に入りました。

一瞬新手のカスタムソフトかと思いましたが、もちろんそんなわけもなく、どうもMedianavの後継のようですが去年の7月4月くらいには既に存在していたようです。
念のため4.0.5の認証ファイルをRenault Medianav Toolkitに読ませてみると4.0.6が降ってきました。これも新規のバージョンですが、Medianav Evolutionになるわけではないようです。Medi@skinユーザーは4.0.5以降にアップデートするとMedi@skinが起動しなくなるため当然4.0.6も適用非推奨ですが、4.0.6の大きな変更は一部バイナリが変更されていること(目的は不明)と、リアカメラにJ92(DaciaのMPV)が追加されている点です。

さて4.0.6はほっといてMedianav Evolutionに話題を戻します。

Medianav Evolutionはハードウェア型番もLAN5200WR4になって一部の基板上のパーツ(後述)が更新されているようです。そのため、我々旧Medianav(LAN5200WR2)ユーザーがソフトウェアアップデートできるわけではないと考えてよさそうです。

旧Medianavと機能で違う点は、iOSのSiriとの連携、欧州で展開されているDAB(Digital audio broadcasting)対応、ナビ画面に見下ろし視点の追加、渋滞情報の取得ができるようになった、スマートフォンとの連携強化、あとはアイコン類がMedianavとは違っています。デザインはさすがにこちらのほうがモダンでいいですね。



海外のフォーラムの情報ではBluetoothの途切れも治っているとかで、ここは非常にうらやましいところです。

そして!

じゃーん
画面上部に外気温が表示されています。
これこそがLutecia R.S. Trophyでメーター内モニターに外気温表示がオミットされていた理由…ということですね。
日本で国産ナビに乗せ換えると外気温表示は…消えてしまいますね。

ハードウェア的な変更はこちら


(画像は拾い物)

いつもの仏のハッカーたちによると電源が変わり、搭載メモリーも倍になったということのようです。電源はたいして変わらないでしょうが(コストダウンのための変更と指摘されています)、メモリー容量の倍増はパフォーマンスに多大な影響を与えると思われます。Bluetoothの問題もこれで解消された可能性は高いと思いますし、7waysの検索・描画パフォーマンスも向上しそうです。いいなー。

このLAN5200WR4はすでにLutecia RS Torophyなど新しい個体にはインストールされている可能性がとても高いと思いますが、確認できていません。ただパフォーマンス不足で発生していた不具合をハードウェア的に無理矢理潰してようやくまともに動くようになったMedianavの強化版と言えそうなので、今後はすべてのMedianav搭載車種(キャプチャーは国産ナビだけだそうなので今のところルーテシアだけか…)がMedianav Evolution搭載で入ってくることになるかと思います。

そのうちオークションとかで手に入るかな・・・?

R-Linkにもバージョン2が登場しているようで、縦型ディスプレイのメガーヌ4も控えてますしまだまだバリエーションは増えそうです。このへんのソフトウェアブランチの多さは場当たり的な開発を垣間見るようで残念ですが、あまり予算が割かれているようにも見えないのでしょうがないですね。更新されないよりははるかにいいと思います。

メモ:Menaco
Menavrus派生に見える新手のWolfNCU系アドオンファーム。有償。リアカメラを無線で設置できるというのが売り。リアカメラつきで100ユーロ送料別。
2016年02月19日 イイね!

インパネフードの静音化にトライ+場当たり的静音術

インパネフードの静音化にトライ+場当たり的静音術Sensei@R さんに去年の年末お会いしたときにフードを外してビビり音を解消した、というお話を聞いていて、以前からビビり音に悩んでいてインパネフードを外せなくて困っていたワタクシはすぐにでも試したい気分ではあったのですが、気温が低いと割れますよと言われて我慢していたのでした。

参考:Sensei@R さんの整備手帳

ここからの音は常時鳴っているわけではないのですが、特定の振動周波数に共振するらしく道路状況と低速域のエンジン回転数からくる振動によって頻繁にジジジジ…と音がするのがかなり気になっていました。

で、今日の昼前にルーテシアに乗ると直射日光が当たっていたのでとても暑く、気温計も20℃。これは行けるのでは?と思ったのでトライしてみました。

まずはドライバー側の爪を外すところまでは簡単にいきます。
次が奥に刺さっている大きな「↑」型の爪なのですが、Sensei@Rさんの整備手帳の写真を見て横方向にこじることで取れそうだと思っていたので、しっかり持って水平に回転させるような力を加えながら引き抜くと…以前は頑として抜けなかったフードがすんなり取れました。


こんなかんじに動かします。

爪も折れませんでした。やったー!



じっくり見てもどこが接触して音を出しているのかいまいち判然としないのですが、接触しそうなところに片っ端から処置することにしました。以前買ってあった接着面つきのスポンジがあったのでそれを使うことに。



こんな風に貼って、ついでに「↑」の爪も外れやすいようにエラの部分をカッターで少し削って丸くしました。
一度合わせてみると若干はみ出る部分があったのでそこはハサミで整形しなおしました。

これで消えてくれるといいなあ。
外しやすくはなったので、もう少し様子を見ながら調整していくことにします。

Sensei@R さんはしっかり根治を目指されているので音に悩んでる方はぜひそちらを参考にしていただきたいのですが(こちら)、
経験上「そのうち再発するけどしばらくは音がしなくなる」対処療法みたいなものが結構あります。突然音が出て同乗者もいて…というときなどに使えるかもしれないので一応記しておきます。


助手席のヘッドレストは背もたれを立てると音が消えます。
人が乗っているときは音がしないので、背もたれを立たせて消えてればあまり気になりません。


Medianavのあたりからもたまに音がするんですが、オートエアコンの操作パネルのメッキパーツ近辺を押していたら最近は音がしなくなった気がします。


PからRへ入れるときなどに押すシフトバーのボタンからも音が出ていましたが、写真の矢印の方向に指で5mmほど引き出すと音がしなくなることに気付き、乗るたびに癖をつけていたら数日で音がしなくなりました。


助手席シートベルトはどこが鳴っているのかよくわかりません。Sensei@R さんの個体では内部のシートベルトの固定具のところだそうですが、うちのルーテシアはなぜかこの黒いタグのようなものの形を変えると毎回音が消えます。わりと固い材質なのでこれが助手席のプラ部分のパターンにこすれてチリチリ音を出しているのかと思ったのですが、自分の手で再現しようとしてもできません。鳴ることのほうが少ないので、触ったときに別の要因で消えただけかも。

切ってしまえば真偽がわかるなと思っていたのですが、写真を撮ってなかったので放置していました。
今回元の写真を撮ったのでこんど切るか両面テープでシートベルトに貼りつけてしまおうと思います。

あ、あともう一つ。
ブレーキをかけたあと(ブレーキ停止後の発進時も)微速で動いているとリアブレーキの鳴き(引きずり)が盛大に発生して困っておりました。もともとほとんど隙間がないところにキャリパーがしっかりと戻らないためと聞きましたが、ブレーキ後のブレーキリリースにメリハリをつけるようにしたところ軽減し、この間のナリタモーターランドでの走行後は鳴かなくなりました。

ナリモでの何が良かったのかはわかりません。
行きは90km/hでもハイロドプレーン現象が起こるくらいの豪雨の高速を走ったので雨水が何か影響を及ぼしたのかもしれませんし、スポーツ走行で強いブレーキングをして何かが変わったのかもしれません。

でもとりあえず今は大変静かなので嬉しい!
Posted at 2016/02/19 16:59:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | ルーテシア4RS | クルマ
2016年02月18日 イイね!

A key to the extraordinary

A key to the extraordinaryAlpine Alpine Visionの写真が公開されました。宣材写真と少しだけ情報が出た感じですかね。ジュネーブオートショーは3/3に始まりますので、そこで詳細が出るのでしょう。

で、新型AlpineはVisionと銘打ってありますが、この名前はまだコンセプトということなんでしょうね。ですがボディもA110をイメージできる形に落ち着いてきましたし、以前のA110-50とか



Alpine Vision Gran Turismo Concept



みたいなどこの法規も通らなそうな形とは違います。ほとんど市販車というレベルではあるんでしょう。

来年第三四半期あたりの発売を目指すようですが、まあたぶん買えないんで再来年のRSJ2018あたりで嘗め回すように見ようと思います。

今年のRSJはトゥインゴ
来年はメガーヌ
再来年はApline…
とはいかないかなあ…メガーヌRSもいつになるのかよくわからないし…
ていうかRSJていうかAutocarのあのイベント大丈夫ですかね?w

で、Alpine Vision の写真を見ていてふとインテリアに目が行きました。
Audi TT風ともいわれてる内装のコンソール回りですが、



このオレンジのこれ



どうやらキーみたいですね。このあたりはレンダリング臭が強く、今後市販までに変わる可能性は限りなく100%に近いと思いますが、特別感のある鍵であるとは言えると思います。



ここまでは行きませんが、メガーヌ4GTのキーもきちんと装飾されていていい感じでした。



対してルーテシア4RSのキーを見てみると




なんの変哲もない…。ロサンジュマークが銀色なのも、以前ふぐ_R.S.さんにもらったシール貼ったものですから、味も素っ気もないうえキーにも見えず、盗難されにくいというメリットはあるかもしれませんがとにかく残念です。

ルノーにしてみれば「そういう車じゃねーから」という言い分もあるかと思いますが、そんなに金のかかるところじゃないんだからもう少し気を使ってくれてもなー。

でも今写真撮るためによくよく見てみたらもうボロボロなんでどうでもよくなりましたw
Posted at 2016/02/18 02:20:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2016年02月14日 イイね!

キャロルさんのイベントでサーキット遊びデビュー



東海~関東地方を暴風雨が襲ったバレンタインデーに、キャロルさんのイベント"Carol Racing Renault Real Circuit Tours"(長い)の第一回に参加してきました。今年の第一回の会場はナリタモーターランド。成田空港にほど近い場所にあるミニサーキットです。僕はノーマルで乗っているのでまだキャロルパーツのユーザーではないのですが、一般ルノー車も参加できるということでキャロル組の皆さんに相談しながらヘルメットも買い、なんとか前々日に届いたのでエントリーすることができました。

自宅から会場までは130km強。早起きしようと早めに寝ようと思ったんですが例によって遠足前日小児不眠症に見舞われ、結局AM2時出の早乗りで周辺のコンビニで90分ほど仮眠しました。

ナリタモーターランドには開場5分前に着いてしまったのですが既に設営準備に追われているスタッフの皆さまが…というかエントラントとスタッフの区別が全くないんですがw、準備は着々と進んでおりました。雰囲気はだいたい聞いていたので僕も持参したカセットコンロと食材でBBQ班に加わります。

強風のため炭が使えず、急きょ持ち寄ったカセットコンロ群が主火力です。最初47台のエントリーと聞き、一緒に参加のご家族も含めて50名越えは必至、本当に足りるのかと危惧しましたが、山と積まれた大量の差し入れで余裕の物量戦を展開できました。僕の食材類も不足するということはなく、大量に余るということもなく。焼き手としては満足感の高いイベントでした。



さて走り手としてはと言うと。
RSJでのパレード・ランを除けば初めてのサーキット走行です。今回は難しいことをせず、モードはSPORTモードでシフトアップはEDC任せにし、ブレーキとハンドリングに慣れることを目標にしました。パドルには一切触っていません。

午前中は断続的に風混じりの強雨に見舞われましたが、ウェット性能に定評のあるGOODYEAR EAGLE F1 asymmetric2は特に危なげなく路面をこなします。初スポーツ走行がウェットだったので当初ドライと比べることはできなかったのですが、ウェット路面をターンで振り回してもあんなに接地感があるとは驚きです。

一本目は1分9秒でした。28mikanさんに同乗させていただいたり他の方の走りを見させていただいて勉強させていただき、56秒、55秒と多少上下はありつつ縮めることができました。午前中のうちに予定より1本多い4本を走行。

昼休みで骨付きソーセージの焼きに専念している間に雨がやんできて、どんどん天気が快方に向かいます。



午後の部では雨はすっかり上がりました。完全ドライとはいきませんでしたが路面は渇きつつあり、路面温度も上がっていきます。午後に入って練習走行1本、タイムアタック2本を行いました。
ドライ気味になるにつれみなさんどんどんタイムを縮めていき、僕も54秒台まで上がりました。ルーテシア勢の最速は49秒台だったかな?メガーヌはさすがに速く、46秒台が出ていました。
ド初心者の僕としては「同じ車が走っている」というのが素晴らしい比較対象です。それも滅多に集まることのないシャシー・スポールも3台いたので、比較がシンプルにでき自分の腕の悪さが如実にわかります。この辺りはルノーが本国でClio CUPのワンメイクレースをやっていることにも通じますが、ドライバーの育成や評価がしっかりできるという利点があるのが実際に自分がその立場に立ってみるとよくわかります。経験ゼロの自分からすると例えば同じサーキットを同じコンディションで走行したメガーヌRSのタイムであっても参考にならないので、同じ車種が走っているのは目指す走りがわかりやすく、とてもありがたかったです。

さて、路面がドライ気味になってくると路面温度・タイヤ内圧による変化もあるのでしょう、雨が上がった後の走行では食いつき方が若干変わっていくのを感じました。食いつきが増し、当たり前ですが簡単にリアを流せなくなります。ということはもう少しアクセルを踏めるということだと思いますが、どこまでタイヤが踏ん張ってくれるのかも分からないので少しずつトライしている間に終わってしまいました。路面やタイヤの変化に追従するのにも、また短時間でタイムを詰めていくのにも、もっと経験が必要だと思います。


写真はF3の坪井翔選手の同乗走行の様子

僕のような初心者にとっては、ナリタモーターランドのコースはとても良かったです。もともとカートコースだったという800mの小さなミニサーキットのためカーブ主体で構成されていて、覚えやすくスピードもさほど高速にはなりません。勾配がないのも初心者的にはイレギュラー要素を一つ排除できることになります。
短いので何度もトライでき、運転のまずいところを見つけるのもやりやすいと感じました。僕自身はまだスポーツ走行に慣れるのに精いっぱいで反省点を見つけるという段階にすら到達しませんでしたが、練習するならこういう短いコースがいいですね。
またイベント趣旨にサーキット初心者への導入ヘルプが掲げられていることもあり、皆さんの初心者ウェルカムムードもうれしかったですし、一台ずつの走行も安心感があって助かりました。イベント全体が初心者をケアする構成になっているのは本当にありがたいです。
よしともさん始め主催されたcarolの皆さま、参加された皆さまありがとうございました。

しかしこれは…サーキット走行は…そんなことだろうと思ってはいましたが、めっちゃくちゃ楽しいですねえ…。ナリタモーターランドがもっと近かったら、これは時間と金を無限に吸い込む危険な趣味となりそうです。(昨日寝る前にSLyの場所を検索したのはないしょですが、、ここも100kmくらいかー遠いなあ)

反省点は、朝早いイベント前は毎回なんですが、寝られなかったこと。寝不足は上達の妨げにもなると思うので、なんとかしたいところです。
帰り道危険な感じがしたので、酒々井のアウトレット近くのスーパー銭湯で2時間ほど寝てから帰りました。

当初ナリタでデビュー・次回4月の鈴鹿での引退を考えていましたが、やめられるのだろうか。ていうか、なんも考えず鈴鹿に行きたいですと手をあげましたが、大丈夫なのか自分。下手したら100人規模になるという話。そんなに骨付きソーセージを焼けるのか!?
Posted at 2016/02/15 18:11:35 | コメント(6) | トラックバック(0) | ルーテシア4RS | 日記

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