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2010年01月31日 イイね!

売却希望のSW20、売約済みとなりました。

売却希望の私のSW20ですが、購入希望の方と連絡が取れ、その方にお売りする事となりました。
現在、書類整備の最中です。

手放す寂しさもありますが、ご興味を持って頂いた方にこれからも乗って頂けると思うと、嬉しくもあります。

SW20好きのグループの方々、本当に幽霊部員で申し訳ありませんでした。
これからも皆さんのSWがお元気でご活躍される事を祈っております。
ありがとうございました。
Posted at 2010/01/31 20:55:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | コラム | 日記
2010年01月21日 イイね!

ふぅ・・やっと出品完了!

ふぅ・・やっと出品完了!いや~、意外と面倒だったです。

一昨日、一生懸命考えてコメント欄を埋めて

やっと出来上がって、出品をクリックしたら

1時間以内に処理しないと無効になる旨の

表示がでて、・・・・しょうがないなあ・・と思いつつ、

編集画面に戻ろうとしたら、、、戻らないじゃないですか!!!

しかも、時刻は夜中の2時過ぎ・・・やってられません。

だから、今度はメモ帳を使って練りに練ったコメントを作成し、いざコピペ!

練りに練ったはずなんですが、HTML編集は出来ないから一定の文字だけで、見難いねえ、これは。

でも、まあいいや、ってな感じですね。

20万からのスタートでもう一声、二声、三声って期待してるんですけど、高いかなあ?

値が付かなかったら、ガリバーに持ち込んだ方が早いかしらねえ。

http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h138678321
Posted at 2010/01/21 23:14:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | SW整備 | クルマ
2010年01月14日 イイね!

MR2(Sw20) 売却希望です。買ってもいいという方がいらっしゃればお譲りします。

急な話ではありますが、私のMR2(SW20)を売却する事に決めました。

多少の紆余曲折はありましたが、最終的な結論です。

新車で購入以来、長い間付き合ってくれたマシンですが、

いろんな意味で潮時だなあと感じた次第です。

エンジンのオーバーホール後、殆ど走っていないので、かなり勿体無いというのもありますが、

やはり廃車ではなく、売却で もう少し寿命を全うしてもらいたいとも思います。

取りあえず、ヤフオクのIDは本人確認待ちの状態ですが、出品にこだわっている訳ではありません。


数点の保管パーツなどもありますので、どなたか、ご興味がありましたらご連絡下さい。
Posted at 2010/01/15 00:07:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | SW整備 | クルマ
2009年11月12日 イイね!

この新しい乗り物は、なんとクリーンなことか!

この新しい乗り物は、なんとクリーンなことか!これなら道が糞尿に汚れる事もない。
かなり逆説的な論法ですが、自動車が普及し始めた頃は、自動車を評してこう言われていました。
写真は、19世紀末頃のロンドンを舞台にしたLittle Princess(小公女)の一場面です。
勿論、自動車以前の移動手段としては馬車が主流であり、街中を馬車が走り回っていました。
馬車と歩行者の事故などもあったようです。

当然、馬車を作る事を生業にした職人や工房などがその技術を競い、又、優秀な馬を繁殖、育て、販売する牧場主もいた訳です。
当時の自動車は、速度、安全性、信頼性において、まだまだ性能も低く、馬、馬車を超える物では
ありませんが、少なくとも自動車がうんちやオシッコをしないという事は、ある意味決定的な優位性を
当初から持っていたと言えなくも無い・・

今でも、馬の排泄の躾けが可能かどうかは知りませんが、考えてみれば、目抜き通りを優雅に
行き来する馬車が、突然・・・ジャーとか、ボットンとか、それは、当然の成り行きです。
通行人がその落し物を踏んでしまったり、又、清掃にも結構な予算が必要だったようです。

自動車と馬、どっちが速いか?競争もあり、当初は馬の方が勝つことが多かったようです。

自動車は、次第にその性能を格段に進歩させ、糞尿以上の優位性を持ち、やがて、町から馬車を
駆逐していきます。
当然、馬・馬車に関わる産業は急速に衰退していきますが、一部の事業者は新しい時代に
対応すべく変身を遂げていきます。
コーチビルダーと呼ばれる腕のいい馬車製造業者は、その技術・ノウハウを以って自動車の
車体製造に腕を振るいます。高級な木材・高級な皮革を使用した豪華な内装や上昇した
走行性能に見合った強固なシャシーなどは、自動車メーカーから注目され共同事業として
成り立っていきました。

ただ、誰もが自動車時代の到来を喜んでいたのだろうか?あの頃も「自動車なんて信用できねえ。
機械に自分の命を預けられるか!」という御者も居たんじゃないかな。
西部劇で見た、馬の背で気を失いかけていながらも馬は歩き続けて町までたどり着く・・とか。
自動車の発展は、生き物と生き物、交差する感情、そういった人と馬の交流を
否定する結果となりました。

もし、現代に自動車が無く、まだ馬車・馬が交通機関のままだったら、僕は、「こいつは速いぜ。
なんせハイセイコーの血を引いてるから、生粋のサラブレッドさ!」なんて自慢しているんだろうな。
「あ、いや、騎手が馬に追い付いていないんですけどね・・・」とか付け足してね・・
「今日の栗毛オフ会、行けなくなりました、相棒がちょっと血便出ちゃって・・・、
日頃のメンテ重要ですね。」なんてことも・・・・あるかもしれない。

事実、蒸気機関は産業革命を発起させる重大な役割を持っていましたが、飛躍的な発展を
遂げさせたのは明らかに内燃機関の功績に他ならないものと思います。

しかしながら、当然の如く・・或いは、皮肉にも、馬の排出する糞尿以上の目に見えない
近代的な糞尿にまみれてしまった現代の街中に、新しい時代の幕が次第にその姿を現し始め、
そして、ついにその幕が開こうとしている・・・・そんな気もします。

19世紀末は、馬VS自動車。21世紀初頭は、エンジンVSモーター。
発展は、新たな発見を呼び起こし、又、新たな問題点が必ず内包されています。
馬が自動車によって街中から消えてしまったのには理由がありました。
そして、これから消えようとしているものにも、消えるにはそれなりの理由があるはずです。
但し、正解かどうかは別の問題です。発展は段階を踏まなければなりません。
馬-糞尿、内燃機関-CO2/NOX、さて、モーターは?電磁波?とかね。

まあ、その発展の過程の中で、そう考えると、改造SW20なんて燃費ワル、騒音ダイ、
スピード&CO2出ちゃうぞー、仕様で、肩身の狭い思いをしなくちゃいけない所を、
こうやって大手を振ってブログまで書けちゃうのは、幸せなんだなあと、
なぜなら、自分だけの正解を導かせてもらっている訳ですから。
Posted at 2009/11/13 01:11:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | コラム | クルマ
2009年09月24日 イイね!

ニュースジャパン 犬の殺処分報道について

ニュースジャパン 犬の殺処分報道についてもう何年も前から言われてきた事です。
今更、ことさらに「動物愛護週間」だからと言って、急に始まった事ではありません。
何十年も前から言われ続けてきた事です。
はっきり言えば、日本のペット業界はある種の妖怪に牛耳られているのです。


日本では特に、「犬、畜生」という言葉にあるように、犬は、卑下されるべきものです。
だから、犬を可愛がる人の中には、「自分より弱いもの、劣るものにも愛情を注ぐ事」の重要性を説く人もいます。

捨てられた犬を引き取り、何10頭と増え、犬舎が悲惨な状況になっていても、かわいそうだからと飼い続け、「捨てる人が悪いんだ。何で捨てる人を取り締まらないんだ。俺は、絶対手放さないぞ。保健所に連れて行かれた犬がどうなるか知っているのか。」と・・・

深夜のペットショップで「超・かわいい!!」と言って店員に子犬を抱かせてもらう客も、犬屋敷の主人も、ペット業界の裏の支配者同様に、ある種の妖怪である事には違いはないと僕には思われます。


さっそく、YouTubeにアップされていました。
「ショッキングな映像が含まれます」・・・というよりは、3番目の動画には、二酸化炭素で窒息死させられる犬の様子が最後までモザイク無しに撮影されています。
ご覧にならない方がよろしい方もいらっしゃるかと思います。
覚悟の上で再生して下さい。


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しかし、こういった現状を憂う人々も沢山入る訳でして、僕がしばしば訪れるサイトをご紹介しておきます。

http://www.onelove.cc/
one love というワンクリックドネイションを行なっているサイトです。
協賛企業がクリック数に応じて寄付を行なうというシステムですので、クリックする方のご負担はありません。僕も、どちらかというと気軽に、気の向いた時にクリックしています。

http://dogshelter.jp/
東京近辺で動物愛護センターに収容された犬を救い出し、里親を募集しています。
バザーや里親譲渡会などを開催しています。
Posted at 2009/09/25 00:41:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | いぬ | ペット

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