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lonesome-riderのブログ一覧

2017年10月16日 イイね!

バラバラ(モンキーRT)

バラバラ(モンキーRT)せっかく
エンジンとキャブのセッティングもほぼ決まったのに

ステムあたりからの異音(金属音)
リアディスクローターの歪み(安物買の・・・)

エンジンのトラブル対策で
何度もエンジン積み下ろし等々


やっつけ塗装も気になるけれど
傷多数でいよいよ見た目も限界

ついでなので

全バラして

フレーム塗装から
やり直しをしながら
トラブル対策をして

改めて組み上げたいと思います。

完成は早くて来春かな?

寒いので
塗装が出来るかどうかが
仕上がりの時期に大きく左右します。

状況は整備記録ででも紹介しようかな、、、

画像は
いよいよバラシ最終段階のあたり

当然今はすっかりバラバラです。
Posted at 2017/10/16 21:08:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月28日 イイね!

悩むクルマ選び?車探し?(カングー再試乗/ややロング)

悩むクルマ選び?車探し?(カングー再試乗/ややロング) 好きなクルマは明確

「FIAT ABARTH 124 SPIDER」
そして
「SUZUKI ALTO WORKS」

しかしクルマ(4輪車)には
どうしても実用と言う側面が付きまとう。

ましてやスバル製サンバーバンの代替となると
実用性(積載性)が最優先
さらには運転しやすさ、疲労がたまらない等々
良くも悪くも楽しさとは別の観点からの必要性が先にきてしまう。

SPIDER試乗の日
乗ったカングーでは
片側2車線のバイパスと街中(センターラインなし/狭い道)
信号のない交差点での右折を経験

本当に現実的なのか?
車幅や短い全長は納得できるのか?
自分が運転するにあたってストレスにならないのか?
確認が必要と思った。

なのでディーラーに連絡し
可能なら数時間試乗させてもらいたいと打診

なんと快諾!

ここのディーラーの素晴らしいところはやはりこの点
(コースも時間も任せるので、存分に走ってみてくださいとの事)

*ただし試乗車はEDC(6速)のアクセサリーほぼフル装備
*存分にと言っても午後に借りて夕方までに戻る条件
*高速道路も走って良いが、当然費用は自己負担

それは少々遡って7月25日

SHIVER750で出かけ
お昼過ぎにディーラーに到着

準備ををしていてくれたらしく
すぐに走行開始

街中の割と狭い道を走行しまずはセンターラインのあるアップダウンの連続する道を走る。
加速はストレスになる程ではなく快適の範疇
次にアップダウンは少ないが丁度グランドスラロームのような
連続するS字の道を数キロ?
FFは意識するが
シンプルな足回りが実にしっかりしていて
車体が外に振られ腰砕けになるような事は一切感じられない
粘り腰の感
(車高がありながら、車重がありながらも、乗った事のある国産車のような不安を感じない)
さすがにビッグホーンにはかなわないが
不満は無い、快適だ。
と言うより右に左にハンドルを切る事がなんだか楽しい気にさえなった。

次は気になっていた駐車場での車庫入れテスト
ナビにはバック時のカメラ映像が出るだけでなく、目安のラインまで表示
(さすが純正オプション)
実に運転しやすい。
問題なく一発で駐車完了。

*リアドアにバックミラーの設定は無い。

大体のテストは出来たのでそろそろディーラーに戻ろうか、

最後は交通量の多い片側2車線をメインに右左折を繰り返しやや遠回りで戻る。
一番ストレスになったのはカーブする交差点付近で右折レーンと車線が3つになった時
大型車と3台並走時だった。

車幅に慣れていないせいか?
接触するのでは?と車幅が気になった。

狭い道も車幅さえつかめれば大きなストレスにはならなかった。
全長が短い事は、
長すぎた故にストレスになったビッグホーンとはずいぶんと違うのだろうか?
そこは期待したい。

距離にして約50km
時間にして約2時間

良い経験をさせてもらった。

ディーラー担当者曰く

お決まりのコースと短い時間では
ルノーの車両の良さを解ってもらえない


のだそうだ。

ショールームの展示車の中には
整備が完了したメガーヌRS(MT)があった。
消えてなくなったレガシーのMTに代わっての選択なのだそうだ。

世の中には自分みたいにどうしてもMTじゃないとダメな人がいるんだなぁ・・・と

価格もサイズも大差なし(しかも最初からほぼフル装備)
だったら自分もMTのあるメガーヌを選ぶなぁ!

さて、現実に戻って
自分はどうしたものか?
Posted at 2017/08/28 04:59:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2017年08月12日 イイね!

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準なんて???)

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準なんて???)やられました!

これが
自分が欲しかった
フィーリング(のクルマ)そのものです。

試乗の後、
まるまる1週間睡眠不足になりました。

何より、乗ってすぐにグイグイ心を引き寄せられました・・・(笑)

完成度?
そりゃぁマツダNDロードスターの方が上でしょう。
(価格も少しだけ手ごろだし)

極低回転がスカスカ?

それだってちょっとしたクセ、いい味出していると思う。
(一部の評価では昭和のドッカンターボにフィーリングが似ていると・・・)
申し訳ないけれど、それは完全否定します!
ガソリンターボ車にはほとんど乗った事さえない自分ではありますが
違う観点(バイクのフィーリングとの比較)から

この排気量で
この味を出すには、この車重を維持するには、このサイズを生かすには、
どこかを捨てるしかない。
その代わり一番前面に出したいところを
味わって、存分に楽しんで欲しい。
自分はそういうメッセージとして受け取りました。
それがたまたま2000回転以下がスカスカだっただけの事。

えらそうに言い切る理由は

アプリリアSHIVER750も
空冷キャブ車のドカティ900ssも
モトグッツィ1200SPORTも

メーカや車種により全く違うけれど
それぞれの主張とメッセージがハッキリしている
と確信しているから

SHIVER750は3000回転以下がほとんど使えないが
加速フィーリングは抜群で
油断してアクセルを開けると目が点になりそうな位
良いスタートダッシュと初期加速を身上とする。

自分が乗った感想から
ABARTH124SPIDERもまさにそんな感じなのだった。

弱点があっても好きな部分が満点近かったら
それでOK。

むしろ潔良くて好ましい。

いや、
「惚れました!」と言うべきだろう。

好きで好きでたまらなくなってしまった。

最高速だの、タイムだの、性能だの
どうでも良い。

ただ好きなのだ。

勿論
もっと魅力で好きなクルマもあるとは思うけれど
価格も含め間違ったら手が届くのでは?と思わせてくれる。
こんな楽しい車両に出会ったのは初めてです。

まさに自分が夢に見たクルマです。

今までに誰かの事をうらやましく思ったことなど
殆どないけれど

今回ばかりは
少しお金に余裕がある人がうらやましく思えました。

現実問題として
どう考えても手が届かないのだから・・・

仕方なく
カタログだけ見て
サソリのマークを見て

好きなコーヒーを飲みながら
またうなされる日を
夢に出てくる日を待つ事にしようと思う。

夢は夢のままが良いのかも知れない・・・と

*SHIVER750にサソリのマークでも切って貼ろうかな・・・(笑)
Posted at 2017/08/12 08:58:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2017年07月30日 イイね!

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準おさらい③') 何故か試乗/番外編

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準おさらい③') 何故か試乗/番外編今回のテーマは番外編として
FIAT・ABARTH124SPIDER(以下SPIDERと記す)と
自分が乗った事のある海外2輪(バイク)との比較をしてみようと思う。

敢えて言うなら、
SPIDERは2輪のSHIVER750みたいだ。


4輪しか乗らない人にはなかなかこの感覚はわかってもらえない
と思うが

さらには2輪でも国産車(特に4気筒)にしか乗らない人なら
わかりにくいとも思う。

シングルやツインであっても国内4大メーカーの車両なら
どうしても日本車の高性能・扱いやすさ・完成度の高さ
が先にたち、
何と言ったら良いか!?
違いを言葉にすると走りがスムーズ過ぎるのだ

前置きはこの位にして

SPIDERに乗った日から2日後
SHIVER750に用足しで乗った。
(そんな使い方をするバイクではないけれど、
MOTOGUZZI1200SPORTとの疲れ具合を比較したかった)

で感じた事
極低回転(加速時の3000回転以下)はギクシャクして基本使えない。
まともに加速しないのだ。
インジェクションだからエンストこそしないが壊れているのではないか?と思う程だ。

ところが3500回転を超えたあたりから上を使って走ると
怒涛の加速感が味わえる。
(実際にはそれほど速度は上がっていない)

瞬発力のフィーリングは
RX-7ほどではないにしろ(昔助手席に乗せてもらった微かな記憶)
4輪ならアクセルを踏んだ時に一気に体をシートに押し付けられる感覚に似ている。

事実気を抜いていた時
加速に負けてグリップから、左手を数回放してしまったほどだ。

V型2気筒と4気筒の差こそあれ
乾燥で200kgを切る車体の加速フィーリングと
SIIDERの加速フィーリングがとても近い感覚だった。
(市街地で他にも4輪が沢山走っているし、回転はそれほどと言うより上がらない)
*体がシートに押し付けられるほどではないが、窓を全開にしていた事と
 着座位置が低く路面が近いため速く感じたのではないだろうか?=好印象

何れ、この加速感は一番の美味しいところでSPIDERもSHIVER750も高揚感に支配される感じだ。

*憶測だが決められたコースでタイム計測をしたらロードスターRFの方が良い数字が出ると思う。
*登りがほとんどなければもしかしたら1.5ロードスター(ND)もいい勝負じゃないかとも思う。

それでは5速や6速で巡航中
回転数が2500辺りまで下がったったらどうなるのか?
加速時と違いギクシャクせず鼻歌交じりで流せる感覚でもある。
(この辺はインジェクションの良いところかな?)

SPIDERもSHIVERもこのあたりも似ている。
(どちらもスポーツモードでしか乗っていない)


さてMOTOGUZZI1200SPORT(1200SPORTと記す)はと言うと
同じV型2気筒でも横置きでしかも空冷さらには駆動がシャフトドライブなので
随分違った走りになる。
乾燥で250㎏もある巨漢なのだ。

まずもって出足は極めて遅い。
回転数は国産4輪並みに1500回転付近での走行も可能だ。
さすがに加速時は2000回転以上でないとちょっとつらい。
(2000回転を切っても特にギクシャクはしない)

巡航については
2000回転前後ではV型2気筒の鼓動感が全てと言わんばかりに
エンジンも車体も揺れる。
ところがそこから僅かに回転を上げるかそれ以上は
音も振動も波がなくなり
4輪国産車並みにあるいは4気筒バイク並みにスムーズで静かに
しかしそれなりに速い。
(馬力は80PSにも届かない)

まるでSPIDERとは別の世界にいるバイクだ。
国産4輪とも比べられない独特の世界を持っている。

最後にDUCATI900SS(以下900SSと記す)との比較
3000回転が使えないのは同じ感覚

しかし空冷V型(L型とも言う)2気筒でキャブ車なので
上も使えない。
美味しいところは4000回転~5500回転かな
(7500回転までは回るが振動が酷く、加速感もほとんどない)

速い訳でもない。

独特の鼓動感があるのだ。

未だに自分の価値観では
これに勝てる楽しい車両には出会っていない。
SPIDERと比べるのも悩んでしまう。
怒涛の加速感がある訳でもない。

しかし表現できない味がある。

敢えて言うなら
900SSは何かしら気になる
わからないけれど
光り輝くものを隠し持っている落第生で

SPIDERはやんちゃな一面を持つにもかかわらず
一応優等生なのだ。

もしかしたら初代DUCATI/MULTISTRADA1000DS(インジェクションになりはじめ)の走りが
総合的に一番SPIDERやロードスターに近いかも?

スタートこそギクシャクするものの
走り出せばBMW(バイク)並みに車速が乗り
気持ち良く高回転まで回る。
足も良く動く。

しかしSPIDERの加速時の高揚感だけははまさにSHIVERのそれとよく似ている。

以上イタリア生まれの2輪とSPIDERとの良くわからない比較でした。

余談中の余談
KTM・DUKE640(キャブ車・単気筒)は乾燥149㎏と言う軽さを生かし
1速から本当の怒涛の加速をする。
フィーリングも速いが実際の車速の上がり方も半端ではなく
スピードメーターを見て驚く


さて
ちょっと話はそれるが
以前国産水冷2気筒650ccで出かけて
NDロードスター6MTに試乗した時のことを思いだした。

正直「拍子抜けした」
素晴らしい出来ではあるけれど、
軽さは正義とは言うしそう思うけれど
乾燥200㎏を切る90PSに満たない
650ccに勝てるほどの魅力は感じないのだなぁ・・・と

それこそタイム計測などすれば完成度の高さとスムーズさで
ロードスターの圧勝なのだろうけれど、、、

そんな(おそらく)偏った印象を持ちつつ
答えらしい答えもなく

このままフェードアウトします・・・(笑)

以上、番外編でした。

Posted at 2017/07/30 04:39:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | その他
2017年07月25日 イイね!

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準おさらい③) 何故か試乗そして脳みそとろける。

悩むクルマ選び?車探し?(自分の選択基準おさらい③) 何故か試乗そして脳みそとろける。さんざん条件やら実用性やら並べては見たものの

マツダロードスター1.5(6MT&オートマ)
マツダロードスターRF2.0(オートマ)
と3台乗っても価格と乗り味に最後まで納得できずに
気持ちが大きく動く事はなかった。
(簡単に言えばお金に余裕がないからに違いないのだ)

前にも書いたが、
アルトワークスは文句なしに楽しい
(レカロシートだけが自分には合わないと感じた)

しかしだ
ルノーの試乗会に出かけたはずが
FIATの試乗車もあり
ABARTHの試乗車もあり
シトロエンの試乗車もあるではないか!?

遂に、
いつかはと思っていた
ABARTH124SPIDER(6MT)の試乗がかなった。

一番人気のため
待つことおよそ2時間
(その待ち時間の間に誰も希望者がいないカングーに試乗したのだった)

残念ながら順番が来たタイミングで小雨のため
幌を被せて
オープン走行はかなわず。

まあいいさ、

後から知ったのだが、
RECORD・MONZAなる純正オプションフルパワーマフラーが装着済だった。
(162,000円なり)

かなりの大音量なので
夜中や早朝はエンジン始動さえ遠慮すべきと思うレベル

しかしながらドライバーには最高のエグゾーストノート
(アイドリング以外ではウインカーのカチカチ音が全く聞こえない・・・笑)

さて問題の走り

2000回転以下は全く使えない。
(まるでイタ車2気筒バイクの3000回転以下と同じ感覚だ)

交差点発進でそのまま右左折の場合
1速からすぐに2速に入れるとギクシャクしてまともに加速しない。
1速のままなら気持ち良く旋回してくれる。

サスは少し硬すぎの感じで
ちょっと荒れた舗装路ではバタバタして落ち着かない。

しかしトラクションが失われることはなく
タイヤの面でとらえる感覚ではなく
点で路面をとらえているような感じがした。

ところがバイパスなどで
3000回転程度かそれ以上を使ってシフトチェンジをすると
硬めのサスが実にピタッと路面をとらえる。

気持ち良い!

ではスパルタンすぎて疲れるのか?と言うと
そんな事はなく
せめて2500回転以上を
出来れば3000回転以上をキープできれば
キビキビと素敵な走りをするだけでなく
その後のダルなクルーズも受け入れる余裕がある。

いくらオープンスポーツと言っても
常に気合いを入れっぱなしでは疲れる。

その点意外な事に良い意味で実用的でもある。

ABARTHのイメージや期待からすると
がっかりする方もいるかもしれないが

そういう方はABARH595辺りでも乗ると不満がないのでは?と思う。


戻って
気持ち良い加速フィーリングを大きく後押ししてくれた感覚の大元はと言うと
マフラーに間違いない!

2000回転から上の1速と
3000回転から上のすべてのギヤは
実に痛快に加速感を味わえる。
(実際の車速は4速までは法定速度ぴったり位で実はそれほどスピードは出ていない)

ハンドリングはロードスターほどダイレクト感があるでもなく
しかしカッチリはしていて
操る楽しさの演出は自分としては
完成度が低い分自分好みだ。
(完成度が低いと言う表現は不適切かも知れない、むしろ味つけと仕上げ方と言うべきかも?)

アクセルに関しては
しっかり踏むのか?踏まないのか?
サスに関してはしっかりトラクションをかけてやれば
スパッと行けるよ!

とメッセージが明確な気がする。

どの回転域でもトルクがあり
どんな走りでもそつなくこなし
回転を上げれば素晴らしいハンドリングで
かなり速いロードスターとは
全く別のクルマに仕上がったのではないか?と思う。

今更だが
クルマに関しては経験も知識も乏しく
明らかに個人の感覚的なもので
およそ的確とは言えない表現がほとんどの
ド素人の文章である事を
お忘れなく!

なので
くどいが少しは経験があるバイク基準で表現してみよう。

キャブ車時代の
ドカほど扱い辛くはなくスパルタンすぎる事は無い
(扱いやすそうで実はロードスターの方が僅かにスパルタンな気がする)

敢えて言うなら4輪の
アプリリア・SHVER750だな。
(ほんの少しだけSHIVERを大人しく仕上げたらまさにそのものかも知れない)

最後にもう一つだけ
シートは絶品だと思う。
(オプションのレザーシートでなくても同じレベルではないだろうか?)

これなら下道日帰り500km走っても疲れないだろう。

何より
白黒はっきりして乗ってくれ
と言う仕上げが
自分にはど真ん中ストライクなのだ。

その後うなされ熟睡できなかったのは
NAロードスター1.8リッターの試乗以来だ。

何をどうやっても手の届く金額ではないので
諦めるしかないが

心がざわついたのは確かだ。

内装がMAZDAとさほど変わらないとか、
サソリのマークやABARTHらしい仕上げが甘いとか、
そんな事はどうでも良い。

ABARTHらしいかどうかや
FIATらしいかどうかではなく

自分がどれほど好きかどうかが問題。
(少なくとも自分は・・・だ)
Posted at 2017/07/25 21:18:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ

プロフィール

「バラバラ(モンキーRT) http://cvw.jp/b/234411/40585315/
何シテル?   10/16 21:08
バイクを心の支えに 日々楽しい事を求め 現実とのギャップに苦しみながら 僅かな喜びを探しています。 (現実逃避とも言う・・・笑) 相変わらず偏...
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