車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2016年12月06日 イイね!
第133回名車ソムリエ  今日の名車は『トヨタ  プリウス』1997年にトヨタ自動車が製造、販売を開始した世界初の量産ハイブリッド専用車「プリウス」。

「人と地球にとって快適である」をコンセプトに21世紀に向けた環境に優しい車の開発を進めていたトヨタのアイデンティティが集約されたのが、「THS〜トヨタ ハイブリッド システム」である。

エンジンとモーターを使い分ける、あるいは同時に使うことで低燃費とハイパワーを実現したこのユニットは、初代プリウスにおいてリッター28㎞という当時としては驚きの超低燃費を実現した。

フロントグリルとボンネットが一体となったようなエクステリアデザインも未来的なデザインとして話題に。
見た目にも性能にも新たな自動車時代の到来を予感させたプリウスは、エコカーの代名詞として2代目、3代目と進化を続けながら日本のみならず世界でも愛される車となった。

そして2015年に、4代目「プリウス」が誕生。



エントリーモデルのEグレードが記録した、リッター40.8という超低燃費もさることながら、この新型のプリウスにトヨタは「TNGA」、トヨタ ニュー グローバル アーキテクチャーと呼ばれる自動車作りの新たな方針を初採用。

「乗り降りや運転のしやすさ」、「車の低重心化」からコストまで徹底的に見直された新たな車体骨格をまとうことになった。

その他にも、最新の衝突防止安全装置や、前車追従機能の速度域を拡大し事実上の半自動運転を実現させるなど、新技術も投入。

この冬には新型プリウスにも「PHV」が発売予定。
モーターとバッテリーにより走行できるPHVは、満タン充電なら60㎞以上の走行が可能となるなど、プリウスをもうワンステージ上のエコカーへと押し上げようとしている。

日本の自動車作りの歴史と培われた技術が詰まった世界に誇るエコカー、それが、『トヨタ プリウス』なのだ‼️
































でました‼️
プリウス‼️
日本人なら誰もが知っている自動車ですね(^^)
4代目が登場した時は前も後ろもイマイチだなーって思っていましたが発売から1年が経過し見慣れてくるとかっこよく見えてきちゃうんだよなぁ〜
この現象なんなのだろうか





さて、超私ごとですが、先日12月1日、1年目の結婚記念日を迎えました (^^)





1年て、はっえぇーすね〜





まだ早いが
この1年を軽く振り返る...





去年の12月1日クッソ寒い中、市役所に書類を提出しに行きました。





そのあとに挙式の準備で式場に行く予定があったので、事前にスムーズに受理されるよう書類チェックをしてもらっていた、にもかかわらず、担当窓口のおっちゃんがポンコツで「確認致しますので少々お待ちください」を3回やられ、
お前は婚姻届専門窓口だろ❗️
これできなかったら逆に何ができるんだよ❗️
と嫁激おこだったのを思い出しました。
こういう人のせいでアンチ公務員が増えるんですよね。





去年の12月5日
結婚式











とても楽しかったです。





たったの3時間に数百万円。





高かったけど、俺はやってよかったとおもっている。





挙式翌日、新婚旅行でハワイへ。











ハワイの写真これしかなかった (^^;)
全部デジカメだな〜





結婚記念にハワイの免税店で購入した、











TAG HEUER CARRERA
CAL.1887 クロノグラフ





腕時計は一生モノ❗️





飛んで8月
今シーズンラストツーリング











10月
息子がうまれた。











そして先日12月1日
1年目の結婚記念日を迎えました (*`・ω・)ゞ キリッ





どこか食事でもしようかと思ったけど、子供がちょっと小さすぎるのでしばらくは外食できませんね〜





と、いうことで
小さな小さなお祝い☆
イオンで買ったw
いつもよりw
豪華なw
デザートw

梅酒♪











あと少しでメタボ判定されるタイヤMANですが❗️
1日くらい、大丈夫っしょ❗️





Posted at 2016/12/07 00:00:00 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年11月29日 イイね!
第132回名車ソムリエ 今日の名車は『アバルト 124 スパイダー』


イタリア最大の自動車メーカー、フィアットからリリースされ、1960年代から80年代にかけ人気を博した「124スパイダー」。

そんな124スパイダーの名が、今年、およそ30年ぶりに復活❗️
フィアットと日本のマツダが手を組み、フィアット公認のチューニングブランド、アバルトが手がけたのが「アバルト 124スパイダー」である。

開発はマツダ ロードスター をベースにスタート。
エクステリアは、やや長めのノーズに大型のエアインテークが特徴的。
リアのディフューザー、スポイラーと合わせてその配置や形状は入念な実験により検証された最善の形であった。

インテリアもロードスターらしい機能性を残しながら、色合いにイタリア車特有のファッショナブルさを感じるものに。
ステアリングには、もちろんアバルトのシンボルでもある、スコーピオンのエンブレムが施されている。

エンジンは自然吸気エンジンのロードスターとは異なり、イタリアから持ち込まれた最高出力170馬力の1.4リッターターボエンジンにチェンジ。
これをフロントミッドシップの形で配置した。

サスペンションは、フロント、ダブルウィッシュボーン、リアはマルチリンク式とロードスターと一緒だが、ダンパーやスプリングの設定は、アバルト独自のものである。

約30年ぶりに復活したイタリアの名車に日本のテクノロジーが融合した、この先、名車になるかもしれない⁉️1台、それが、『アバルト 124 スパイダー』なのだ‼️





















アバルト124スパイダー❗️
かっこいいなぁ〜 (゚∀゚)



ちょっと前までみんから内でも話題になってましたね (^^)
まぁ個人的にはアバルトといったら500なんですけどね〜 (*`・ω・)ゞ
いつか乗りたい☆



今回の放送もせっかく録画したのにYouTubeにアップできないもんだから、皆様にワンクリックで聴いて頂くことができないのが残念ですね〜



ちなみに、無料スマホアプリの radiko ってやつで毎回の放送を1週間だけ聴けるので、マジで暇な人はw 聴いてみて下さい。



さて最近はソムリエネタのずーっと下の方で別ブログ書くのがお決まりになってますが〜
これからもこんな感じでやっていきます (^^)
と、いうことで今回も最近ネタ (*`・ω・)ゞ



10月に会社の健康診断があったタイヤMANであるが、待てど暮らせど結果がこない。



毎年だいたい2.3週ぐらいで出てくるんだけどなぁ...



まさか...



何かあったか?



蛋白でたのか?
(⬆︎男性なら一度はドキドキしますよね❓)
(ちなみに前日は何もシていない)



異常あったのかなぁ〜なんて不安な日々を過ごしていましたが...



検査結果異常ナシ‼️







ただ
身長が縮んで体重が増えている
特に腹囲が黄色信号
ヤバいなこりゃ




Posted at 2016/11/29 09:09:01 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年11月19日 イイね!
第131回名車ソムリエ 今日の名車は『ダイハツ シャレード  デ・トマソ』


トヨタとの業務提携後、初となる完全オリジナルの自社開発車となった「初代シャレード」。
コンパクトカーながら安定した乗り心地と快適な室内空間、そして低価格と、三拍子揃ったシャレードは、1977年のデビュー以来、ダイハツを代表する車種となる。

1983年には2代目シャレードもデビュー。
そんなシャレードが、エンジンの供給を通じて交流があったイタリアの自動車メーカー、「デ・トマソ」とのコラボで誕生したのが、『シャレード デ・トマソ ターボ』である。

2代目「G11シャレード」をベースに、搭載されたエンジンは、世界初となる直列3気筒1リッターのターボエンジンで、最高出力は80馬力。
しかし、わずか690キロという車重もあり、その走りは軽快そのものであった。

ただ、「シャレード デ・トマソ」の真価はその走りではなく、装備にあった。
外観は目を引くフルエアロ、ピレリ製の14インチタイヤ、MOMO製のステアリングホイールなどイタリアの一流ブランドのパーツを惜しげも無く投入。

デ・トマソの名車、パンテーラを意識してか、赤と黒のカラーリングも目を引いた。
内装も専用のシート、ダッシュボードパネルなどを用意、後期にはガンメタリックのボディーカラーの追加や白と銀のツートンカラーの特別仕様車「ビアンカ」が発売されるなどして、よりスペシャル感を演出した。

こうして、日本と海外メーカーとのコラボの先駆けとなった「シャレード デ・トマソ」は、若いカーマニアたちの憧れの1台となったのである。
その後も1993年に発売された4代目シャレードに、市販車では2度目となるデ・トマソモデルをラインナップ。
ピレリ製のタイヤ、ナルディ製のステアリングホイール、こちらもイタリア仕様のパーツでチューンナップした。

他にもクリスタルヘッドライトやデュアルマフラーなど、その装備の数々は多くのファンを喜ばせたのであった。

海外メーカーとのコラボによって生み出され、日本車の新たな魅力を感じさせてくれた名車、それが、『ダイハツ シャレード デ・トマソ』なのだ❗️





















1リッターターボですかぁ (゚∀゚)
具合よさそうですね!
旧車フェス等で会えたらいいなぁ (^^)





さて話変わりますが、11/1、タイヤMANは息子のお宮参りということで、嫁実家がある超S級田舎の神社に行ってきました (^^)
雨降らなくて良かったです!





⬆︎3週間前の写真、、、息子が小さいなぁ〜
1ヶ月検診で4100gだったのですが、もう確実に5000gあると思われます (゚∀゚)
いいぞ、もっと大きくなれ〜



タイヤMANは生粋の長野県民であるが、お宮参りを無名神社 (ごめんなさい) で終わらせるわけにはいかないので❗️
ちょっと遅れて行って参りました (゚∀゚)



信州・善光寺 (*`・ω・)ゞ キリッ



安産祈願のお札をお返しします (^^)
無事に生まれました。
ありがとうございました☆





本当は正装でお参りしたかったけど...
気持ちが大事ってことで❗️



64,000円のチャイルドシート(高杉内?)、大活躍です (`・∀・´)




Posted at 2016/11/19 22:22:24 | コメント(5) | トラックバック(0)
2016年11月16日 イイね!
DQN対策  (`・ω・´)シャキーン先日、ホンダ CR-Vが7年目の車検だったので車検費用に追加して購入いたしました (^^)



アサヒリサーチ社
ドライブレコーダー❗️





YouTube等には、交通トラブルを収めたドラレコ動画がたくさんあり、当て逃げやら当たり屋やら、喧嘩に発展するものまで多数投稿されていますよね〜
なかにはvsマルボウ絡みも ((((;゚Д゚)))))))
どこかで見ましたが、警察の間違いで誤認キップ切られそうになったがドラレコのおかげで助かった、なんてのもありましたよね?



そんなもん見せられたら、装着せずにはいられませんよ!
皆様 ドライブレコーダー ついてますか?



さらに身をもって必要性を感じた出来事もありました。



先日。
21時頃、某大通りを65キロくらいで走行中、猛烈な勢いでケツにつかれハイビームを喰らったのです 怒
本当に近かったのでブレーキしたら追突してましたよ!
危ないですよね!



そんなときはサイドブレーキを引けとか、逆にゆっくり走ってやれとかよく聞きますが!



今までのタイヤMANなら車種に応じ (ランエボやGTRだと相手になりませんが) バトル開始 (もうしないので時効で良いですか) だったのですが、妻子がいるので速度は上げも下げもしませんでした。



DQNは対向車の具合を見てブチ抜いて行きましたよ。
車種は 黄色のSUZUKI ...ト でした。



(長野市内で黄色乗ってる人間はそうたくさんはいないだろう、今度見つけたらオムツ投げてやるからな!
ちょうど新生児用からSサイズになったところだw
あ、残念ながら量はLサイズだからな?w
覚えとけよ!)
と脳内再生してやりました。



でも1つ悔しいことが ((((;゚Д゚)))))))



マフラーめっちゃイイ音してました。
...トって1300のNAですよね?
モリワキ管でもいれてたのかなぁ 笑
いやぁたまらん音でしたね。



そんなDQN対策に、ドライブレコーダーを購入したタイヤMANでありました。




Posted at 2016/11/16 00:00:00 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年11月12日 イイね!
第130回名車ソムリエ 今日の名車は『マツダ AZ-1』


「遊び心に溢れたセカンドカー」のコンセプトのもと、バブル末期に生まれた1台が『AZ-1』である。

2シーターの軽自動車として開発されたAZ-1。
地を這うように低いミッドシップのコンパクトなボディは、スケルトンモノコックボディーを採用した。

これは剛性を外のフレームに頼らず、ボディーだけで確保するという意図であった。
そのためボンネットからルーフにいたるまでフレームのほとんどが取り外し可能な、樹脂製の強化プラスチックでできていた。
車重はわずかに720キロという超軽量ボディー。

AZ-1の特徴は何と言っても、軽自動車唯一となるガルウィング。
大きく開くガルウィングは乗る者を高揚させ、まさにマツダが目指した「遊び心」を体現したものであった。



エンジンはスズキ製でアルトワークスと同じ、DOHCインタークーラーターボ、F6A型エンジンを搭載。
最高出力64馬力のエンジンと軽量ボディーを活かして最高時速180キロ記録。

居住空間は、スペアタイヤが運転席後方の荷物置きスペースに置かれるなどお世辞にも広いとは言えませんでしたが、この狭さが車との一体感を生んでロックトゥーロックが2.2回転というクイックなハンドリングを堪能できた。

遊び心、そして軽量ボディーから生み出される軽自動車とは思えないスポーツカー並のスピードを持ったAZ-1は、その販売台数以上に強烈なインパクトを残し記憶に残る1台となった。

バブル後期に生まれ、遊び心の中にマツダの「本気」も感じることのできた個性的な名車、それが、『マツダ AZ-1』なのだ❗️





















子供の夜泣きがひどく、寝不足のタイヤMANであります。
嫁様のストレスも溜まりまくりで、先日はトイレが長いと怒られました ಠ_ಠ
ウ✖︎コは仕方ないだろ.....

先輩!子供を寝かしつける裏ワザあったら教えて下さい‼️




Posted at 2016/11/12 23:00:03 | コメント(8) | トラックバック(0)
プロフィール
タイヤMANと申します。 *毎週土曜朝9時からの全国放送FMラジオ 『名車ソムリエ』が大好きで、できるだけ毎週聞いております。 皆様も聞いてみて下さい、おもし...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2016/12 >>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
リンク・クリップ
ホンダ CR-V RE子 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/10/05 14:46:55
みんカラについて僕が思ったこと。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/08/01 01:23:38
(88) 嘘だ!と思うのなら、一度試して下さい。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/05/31 12:33:31
ファン
40 人のファンがいます
愛車一覧
ホンダ CR-V RE子 (ホンダ CR-V)
ホンダ CR-Vに乗ってます。 H21.11.25から新車で乗り始め、現在95,000㎞ ...
ヤマハ シグナスX SR シグ雄 (ヤマハ シグナスX SR)
YAMAHA シグナスx SR に乗っています。 以前はKawasakiのZRX4 ...
ハーレーダビッドソン XL1200X フォーティーエイト 鉄郎 (ハーレーダビッドソン XL1200X フォーティーエイト)
2014モデル XL1200X forty-eightに乗ってます。 2014年11月 ...
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2016 Carview Corporation All Rights Reserved.