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2017年02月20日 イイね!
第144回名車ソムリエ  今回の名車は『ホンダ  クイントインテグラ』ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
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説明しよう!

ホンダの世界戦略を担う小型車として、1972年に発売されたシビック。
そのシビックの上位車種として1976年に発売された、ホンダのミドルクラスセダン、アコード。
その中間に位置する存在として誕生したのが、クイントインテグラの前身となる車、クイントである。

5ドアハッチバックの小型車ながら、ミドルクラスのアコードに迫る広い室内空間を持ち、FFレイアウトで搭載された新開発の直列4気筒1.6リッター、EP型エンジンは最高出力90馬力を発揮、スポーティーな走りも兼ね備えていた。

そのクイントが、1985年にフルモデルチェンジし、新たに誕生したのが『クイントインテグラ』である。
ラインナップは3ドアクーペ、5ドアハッチバック、4ドアセダンの3種類。
そして『クイントインテグラ』の大きなアイデンティティとなったのが全車に1.6リッター4気筒DOHCエンジンを搭載したことだった。
今でこそ当たり前だが、このクラスで全車に搭載するのは当時では珍しく、最上級グレードであるGSiに搭載されたZC型エンジンは120馬力ひ発揮し、走りのホンダとしての存在を強く印象付けた。



スポーツ性重視であったもの、ホンダのマンマキシマム・メカミニマム思想はこのクイントインテグラにも踏襲されていた。
ショートノーズ底ボンネットのボディながら、エンジンやサスペンションは極力コンパクト化しスペース効率のよい居住空間を追求。
クイントインテグラの大きな特徴でもある、ワイドなラップアラウンドのリヤウィンドウは明るさと解放感をもたらせ、パワステや電動ドアミラーなど上級モデルには快適装備もしていた。

こうしてクイントから進化した『クイントインテグラ』は、1989年のフルモデルチェンジを経て2代目からはインテグラに車名を変更。
スポーツ路線をさらに進化させ、その後のホンダを代表する車種へと成長を遂げたのである。

若者から熟年層まで多くのユーザーに愛されたインテグラ、その歴史のスタートとなった名車、それが、『ホンダ クイントインテグラ』なのだ❗️

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おはようございますL(・∀・。)ヨォ!!!

ちょっと前まで、毎週名車ソムリエを録音したものをyoutubeに投稿し、当ブログに貼り付けていたのだが〜

録音はしてるが、うpはサボり気味

評価や再生回数は全く気にしていない為、過去のものは見てなかったんだけど...

久しぶりにログインすると❗️



むむッ⁉️⁉️⁉️



チャンネル登録者数、2人⁉️

これってみんからで言うとMyファンてやつなのか❓

ひょっとして気になっちゃてる...
なーんてね( ̄∀ ̄)

自意識過剰気味だが、そうは言ってもちょっと嬉しいから、頑張って過去の放送を少しずつうpしていくぞ (`・ω・´)シャキーン

名車ソムリエって聞いてみると、どんな車でもいい事ばかり言ってくれて、時代背景や当時の流行りも振り返ってくれるので本当に面白いラジオですよ(*`・ω・)ゞ キリッ

キャイ〜ンの天野ひろゆきさんの語りも最高だʕ•ᴥ•ʔ
紹介した車種も増えてきたので所有していた車があった時は是非聴いてくださいね〜(´∀`*)

このブログは名車ソムリエが放送終了まで継続していくのでみんとも様にはご迷惑をおかけしますε=ε=(((((((( *・`ω・)っ





あ、そうそう!

うちのジュニアがまた成長し、寝返りをするようになりました(o´∀`o)ニコッ

気がつくと勝手にうつ伏せになっていて自分では元に戻れず、ヴーヴー言って助けを求めてきますw

これにより窒息することもあるようで、親としてこれまで以上に注意し、目を離さないようにしていかなければなりませんね。


Posted at 2017/02/20 08:00:01 | コメント(5) | トラックバック(0)
2017年02月13日 イイね!
第143回名車ソムリエ  今回の名車は『日産  ガゼール』ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
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説明しよう!

1965年の登場以来、日産を代表するスペシャリティーカーとして、不動の地位を築いていたシルビア。
2代目を経て、デートカーの元祖ともいえる存在で、ベストセラーとなった3代目シルビア。
その姉妹車として1979年に誕生したのが『ガゼール』である。

2ドアハードトップとハッチバックの2タイプが設定され、低いノーズラインに角型4灯のヘッドライトなど、エクステリアのデザインはシルビアと大きくは変わらなかったものの、高い年齢層の顧客も意識したガゼールは、革製のパーキングレバークリップや日本初のドライブコンピューターを搭載するなど、シルビアにはないインテリアやメカニズムで高級感や先進性をアピールし、シルビアよりも上位モデルを意識した。

エンジンは、直列4気筒1800ccのZ18型エンジンと、2000ccのZ20型エンジンをラインナップ。
マイナーチェンジ後には、1800ccのターボエンジンも登場。
最高出力は135馬力を発揮するなど、その走りも十分にインパクトがあった。

そして、ガゼールの存在を広く世の中に印象付けたのはなんといっても西武警察。
石原裕次郎が颯爽とオープンカーの『ガゼール』に飛び乗るシーンは強いインパクトを残したのである。



その後、1983年にガゼールは2代目へとモデルチェンジ。
ルックスは当時流行のリトラクタブルライトになり、世界初のパワーウーハーなど、オーディオ装備も充実。
今では当たり前となったキーレスも日本で初めて採用されるなど、メカニズムもさらに進化した。

搭載されたエンジンは水冷4気筒ターボエンジンFJ20ET型は190馬力を発揮して、当時の国産車ではトップクラスの性能を誇った。
販売は2代目で終了したものの、最新鋭の装備と走りで魅了する1台として、時代に存在感を発揮したのである。

歴史の長さ以上に乗る者、見る者に強烈なインパクトを与えた名車、それが、『日産 ガゼール』なのだ❗️

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おはようございます(`・∀・´)

今回はガゼールということで !(`・ω・´)シャキーン
後ろ姿、エロいなぁ〜
これは好きな方が多いのではないでしょうか(^^)

なんてったって西武警察ですからね!
石原裕次郎氏の愛用機?
つかオープンカー仕様なんてあったのか?(´・ω・`)



見たことないんだよな〜
蔦屋行けばレンタルありますか?

休日は家にいることが多いので、名車と名作刑事ドラマを見たいですねʕ•ᴥ•ʔ





先週のブログで新しい趣味であるトミカのトヨタ2000GTを紹介させて頂きましたが〜

今日のブログは、今後のネタのために保管してあるトミカのうちの1台をご紹介 &
料理に挑戦しました の二本立てだぞ❗️(`・ω・´)シャキーン

子供がまだ小さくて、あんまり遠出ができないことから、トミカの購入はヤフオク一択なタイヤMANであるが...
先日誰かのブログかTVか何だかで...
R32スカイラインGT-Rの値段が高騰しているというものを耳にした。

どうやら外国で?古い自動車に税金をかけなくなったとかで?外国人が程度の良いGT-Rを買っていってしまって、更に貴重な存在になっているらしいのだ。※正しい情報なのかは知らねっすw

そういえば近所の怪しい車屋に498万円で売りに出されているガンメタR32GT-Rがあって、たっけーなオイ!って思っていた所だが、やっぱり相場に合わせて値上がりしてるのかな?

そんな事を考えながらヤフオクのミニカーカテゴリを徘徊しているときに見つけたのがこちらのGT-R(^^)
実車は買えませんからね☆

お値段1000円程度だったので即入札だε=ε=(((((((( *・`ω・)っ

日本の名車が外国人にも人気があるというのはとても嬉しい事ではありますが、海外に持ってかれてしまうのはなんか残念な気持ちになりますね〜











ところで皆様、料理はできる方ですか❓

先日、嫁子より夕飯を作ってくれないかと頼まれたんですが...

タイヤMANは全く料理ができません‼️(◎_◎;)
なんせ独身時代はいつも吉野家➡︎すき家➡︎松屋のローテーションだったもので(^^;)

のらりくらりと逃げ回っていたのだが、「あたしが職場復帰した時はPAPAが子供達に夕飯を作らなければならないから、割とマジで練習して欲しい」と言われてしまった(-_-)

と、いうことで‼️
人生初⁉️
手作りハンバーグに挑戦したぞ(`・ω・´)シャキーン

まずは合挽き肉を買ってくる(*`・ω・)ゞ キリッ

あ?ブログにするなら良い肉を使えだと?
えーい黙れ黙れo(`ω´ )o
庶民は10%引きで十分なのだφ(`д´)カキカキ



フライパンに500円玉ぐらいの油をひいて、玉ねぎのみじん切りをブチ込むφ(`д´)カキカキ
ちなみにここまで20分かかった



いい感じに炒めたら、



合挽き肉と炒めた玉ねぎと卵とマヨネーズをボールにIN
※マヨネーズは嫁子の指導により投入



混ぜる ┣¨┣¨┣¨≡ヘ(*`Д´)ノ┣¨┣¨┣¨



焼く❗️



チーズを乗せて出来上がり‼️
チーズハンバーグの完成だ*\(^o^)/*



【感想】
☆箸でつついても肉汁が一滴も出てこない
☆片手で箸が通らないほど固い
☆焦げによりフライパンが使用不能となる
☆玉ねぎを切ると本当に目がヤられる
☆小1時間かかる
☆何か野菜も添えるべきだ

【嫁子の評価】
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【嫁子からのコメント】
途中で諦めず最後までよくがんばりましたね(真顔)

【最後まで見て下さった皆様からのコメント】
?????????
Posted at 2017/02/14 08:00:03 | コメント(6) | トラックバック(0)
2017年02月05日 イイね!
第142回名車ソムリエ  今回の名車は『初代  カローラレビン』ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
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説明しよう!

1966年に登場したトヨタ・カローラは、同年に発売されたライバル、日産・サニーと熾烈な販売競争繰り広げていた。
本格的に訪れつつあったモータリゼーション時代に合わせ、カローラは初代の発売から3年半ほどで、燃費、居住性を高めた2代目へとフルモデルチェンジすることとなる。

その一方で、トヨタは2代目カローラには大衆車とは違った走りを意識したスポーティーなホットモデルを用意していた。
それが、『初代 カローラレビン 』である。

カローラ・スプリンターの「クーペ1400SR」をベースに開発はスタート。
エンジンは1600ccDOHCの「2T-G型」。
このエンジンは、カローラより一回り大きいセリカにすでに搭載されていたハイパワーエンジンで、当時大衆車の多くが80〜90馬力のエンジンの中、ハイオク仕様では115馬力を発揮。
車格に対して一回り大きいエンジンを、わずか800キロほどの軽量ボディに積むことで、それまでのトヨタ車とは一線を画す走りを感じられる1台となった。



サスペンションは前輪がマクファーソンストラット、後輪がリジットリーフ。
バネレートやスタビライザーの長さを変更し、その走りに耐えうるだけの足回りに引き締められた。
ボディはカローラを踏襲したセミファストバックに、オーバーフェンダーを装着、スポーツカーらしい無骨さもアピール。
このオーバーフェンダーは、2代目以降のレビンには装着されていない。
まさに初代レビンの象徴となったのである。

インテリアは黒一色に統一し、一部の機能をオプションとして徹底的に簡素化。
同時に価格は抑えられ、これまでのスポーツカー=高級というイメージから、「大衆にも手が届くスポーツカー」として、若者にも人気となった。
さらに、ラリーやレースでも好成績を収め、一般ユーザーがレースに参加するためのベースカーとしての人気も獲得する。

こうして、『初代 カローラレビン』は兄弟車であるスプリンタートレノとともに、日本を代表する小型スポーツクーペとして大ヒットを記録。

後に「86」という熱狂的ブームを生むこととなる原点の名車、それが、『初代 カローラレビン』なのだ❗️

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レビンといったら!

イニシャルD好きのわたくしからすると、やっぱりコレなのですがね。



今回は初代のレビンということで、多分生では見たことないものでした(^^;)

しかしながら!
この初代のオーバーフェンダー!
純正でコレですか。

めちゃくちゃカッコEですね☆
今年こそはカーフェスタ等に行って本物を見れたらなぁと思います(^^)





おはようございます❗️

今日はタイヤMANに新しく追加された 趣味 を皆様に報告するぞ! (`・ω・´)シャキーン

その趣味とは...⁉️

トミカ、である( ̄∀ ̄)

きっかけは子供ができたとからいうこともあるのだが、わたくしのみんとも様でトミカ好きな方が何名かいらっしゃいまして、ブログを拝見するたびに面白いな〜と思いはじめたからです。

さっそくヤフオクで徘徊してみると、すっっっごい種類があるんですね!(◎_◎;)
さらに、タイヤMANの大好物、「限定」「一生もの」という貴重なトミカも存在し、5,000円以上するものもありました...
(ミニカーに5,000円は、だせ...る⁈ )

そんな中1台の伝説的『名車』を見つけ、即決w
ご存知、ラジオの名車ソムリエネタを毎週やらせてもらっているのだが、この『名車』は第1回に登場した、トヨタの車です(^^)

確か2,000円くらいで落札したような。
中古ですが美品でした。

さて。その名車とは⁉️

トヨタ2000GTでーす♪







やっべ、トミカ、 ハマったかもしれないですね〜
想像以上に作りが細かいです。
ドアがあくとは思いませんでした。

実は調子に乗ってあと3台買っちゃいましたが、次回のネタにとっときますw
Posted at 2017/02/06 08:00:02 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年01月30日 イイね!
第141回名車ソムリエ  今回の名車は『アウディ  TT』ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
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毎月最終週は車好きの有名人が思い出の名車についてご紹介!

今回は元宝塚女優 純名理沙 さんの思い出の名車『アウディ TT』を紹介しました。

まずはアウディの歴史から説明しよう!

19世紀末、メルセデスベンツで自動車製造のノウハウを学んだドイツ人エンジニア、アウグストホルヒが2つの会社、ホルヒ、アウディを創設した。
さらにドイツの自動車メーカー「DKW」と「ヴァンダラー」、この4つの会社が合併し誕生したのがアウディの前身、「アウトウニオン」である。
その後フォルクスワーゲンの傘下となり、1985年に名前を変えたのが現在の「アウディ」。
アウディの象徴である4つのエンブレムは、この4つ会社を表している。

「アウディ」はオフロードなどの悪路走破が目的だった4WDを「クワトロシステム」の開発によってオンロードでの高速走行も可能にするなど、次々と革新的な技術を開発。
レース、ラリーの世界でも後世に残る実績を残していた。



そして1998年に誕生した『アウディ TT』で、アウディはスポーツブランドとしての評価を得るとともに、そのデザイン性で世界を驚かせる事となる。
『TT』のデザインは円をモチーフにし、ノーズからテールまで全体を通して丸みを帯び、フォルクスワーゲンのビートルをも思わせる斬新な流線型。
これは、リヤを落としたカットオフのスタイルが自動車デザインの王道、常識となっていた中では驚きであり他社のカーデザインにも影響を与え、歴史に残るとまで言われる造形美を誇った。
そんな柔らかな印象の見た目とは裏腹に、搭載された1.8リッター直列4気筒ターボエンジンは最大出力225馬力のパワーを発揮。
トップモデルには3.2リッターV型6気筒エンジンを搭載。
こちらは250馬力を記録するなどスポーツカーとして余りある加速性能を誇った。

アウディならではの革新的な技術と、後世に名を残すデザインがひとつになることで生まれた名車。
それが、『アウディ TT』なのだ❗️

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おはようございます❗️

今回の名車はアウディのTT!
あれれ?
TTって確か2回目の登場じゃないか?

...まぁいいや( ^ω^ )

タイヤMANは外車にはほとんど乗ったことがないしTTについても知ってることはほとんどないものだから、今回はただの思い出話でもするとしようʕ⁎̯͡⁎ʔ༄



5年前くらいだったかな〜
中学生の時に仲よかった倉石から何年ぶり?に電話がきてメシでもいこーやってなったわけだ

(もうわかる人もいるだろうが、いわゆるアレだw)

後日久しぶりの再会にお互いテンションが高かったが、奴はちょっと普通とは違ったのを覚えている
将来が不安じゃないかとか、働かなくても収入を得られたら楽じゃないかとか、そんな話ばっかりしてきたんだよな(´・_・`)

当時の俺もアホーだったからw
翌週言われるがままにセミナー?とやらに参加し入会金5,000円くらい支払ったと思う
ご存知、ア●ウェイだw
⬆︎こんなタイヤMANを笑って欲しいw

なんだっけな?
鍋とか空気清浄機とかサプリとかを友人に紹介して、買ってもらうと自分にポイントがついて、一定ラインを超えると3万、10万、50万、200万......と増えていき、働かなくても収入を得られるとかいうものだった気がする。

残念ながら?わたくしは勧誘活動をするまえにメンドクサクなった&悪い噂を耳にしたために片足突っ込んだ位でフェードアウトしたが、倉石だけはしばらく熱心に活動していたな〜

そんな倉石の家に遊びに行った時に、壁に雑誌の切り抜きのようなものが貼ってあった

その貼ってあったものというのが『アウディ TT』である
「絶対に成功してTTに乗るんだ❗️」
「目標を目につく所に置くことでモチベが向上し成功につながる❗️」
と言っていたのだが...
現在、
彼は車を持っていない...



今回の放送を聞いて数年前の出来事を思い出したタイヤMANでありました(^^)



そんなことより❗️
近況コーナーの時間がやってきたぞ( ・∇・)
いつも最後まで読み、いいね&コメントくださるみんとも様に本当に感謝しております!
クソブログだけど書くのがどんどん楽しくなってきたかも〜 笑

⬇︎これは息子の誕生祝に買って頂いたオモチャである(*`・ω・)ゞ キリッ



リモコンで操作すると、音楽がなり、上・下の皿がクルクル回転するのだ(゚∀゚)

しかし❗️
先週から音楽は鳴るのだが全く回転しなくなってしまった

息子の機嫌がよろしくないと聞いていたが、どうやら回転しないのが気に入らないようなのだ(゚o゚;;

嫁の話によると電池が終了しているのではないか、との事

と、いうことで!
電池交換をしました (`・ω・´)シャキーン
⬇︎使用した工具がコチラ



Pro Auto
ビットセット



延長と先っぽを組み合わせることでトルクスネジやドライバーはもちろん星型にも対応できる、タイヤMANお気に入りのコンパクト工具セットです( ̄∀ ̄)

今回はサイズのあうプラスに組み替えて







電池交換完了‼️

その結果⁉️





回ってる回ってるwww



⬆︎これには喜んでくれた⁉️みたいです☆

明日31日火曜日は4ヶ月検診♪
仕事で一緒に行かれないのが残念だけど、どの位成長しているのか楽しみですε=ε=(((((((( *・`ω・)っ



以上❗️
タイヤMANの近況コーナーでした (`・ω・´)シャキーン
それではまた来週名車ソムリエで❗️



あ、久しぶりに友人から電話がきた時は、要注意ですよ〜( ̄∀ ̄)
Posted at 2017/01/30 08:00:02 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年01月23日 イイね!
第140回名車ソムリエ  今回の名車は『初代  マツダ  ファミリア』ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ
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説明しよう!

1950年代、日本を代表するオート三輪メーカーとしてその名を馳せていた東洋工業、現在のマツダ。
そんなマツダが、満を持して自動車市場に進出。
軽自動車の「R360クーペ」、「キャロル」に続き、1963年に小型車市場に投入したのが「初代 ファミリア」である。

当時の世相も反映し、ファミリアでは、まず商用のライトバンを発売。
2ドア&上下2分割のテールゲートという車体に搭載されたのは、「キャロル」にも搭載された水冷直列4気筒エンジン。
「白いエンジン」と呼ばれたオールアルミ製のエンジンはキャロルよりも排気量をアップし、782ccで42馬力を発揮。
積載容量も十分に確保し、ライトバンとしての性能はもちろん乗用車としての走りも実現していた。

その後、ワゴン、4ドアセダンとラインナップを増やし、1965年に追加されたのが「ファミリア クーペ」である。



クーペには、新設計の1000cc SOHC直列4気筒エンジンを搭載。
最高出力68馬力、最高時速145キロ、ゼロヨン加速は18.9秒という十分な性能を誇った。

シャーシはセダンと共用ながら、全高は1345ミリと低く、全長はわずか3700ミリ。
しかし、個性的なフラットデッキを基本としたスタイルは、ボディの小ささを感じさせず、欧米にも通ずるスマートで流麗さも兼ね備えたものであった。

室内の丸型三連メーターや、木製のステアリングホイールは、セダンと違ってスポーティーさも演出。
こうして様々なユーザーのニーズに応えながら、進化を続けた初代ファミリアは累計で40万台を超える大ヒットを記録した。
乗用車市場に確かな基盤を築いたマツダは、以降40年に渡り「ファミリア」を小型車の中心車種とし、5代目FFファミリアの大ヒットや日本初のフルタイム4WDの採用など「ファミリア」を通し、日本の自動車史に確かな足跡を残したのであった。

三輪車から四輪車へ、マツダの進化その中枢を担った名車、それが、『初代 マツダ ファミリア』なのだ❗️

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今回は初代ファミリアということでしたが...
旧車すぎてわかりませーん!笑

しかし現在のマツダが昔は東洋工業という名前だったのは知らなかったですね〜

今回の名車については知らない事が多すぎてよくわからないので...





強引にいつもの近況コーナーへ移行するぞε=ε=(((((((( *・`ω・)っ





先週の話

大寒波が日本を襲撃しましたねʕ⁎̯͡⁎ʔ༄

滅多に降らない地域でも積雪があり、雪かきが存在しない家庭ではチリトリで除雪しているというのをニュースでみました

皆様の地域はどうでしたか?
除雪の際は 腰 に気を付けて

タイヤMANが生息する長野県はというと⁉️



ここは嫁実家のS級田舎です/(^o^)\ナンテコッタイ

これでは動けないので、

ひたすら、掘る。

その努力の結晶が、コチラ⬇︎



/(^o^)\ナンテコッタイ

車の雪下ろしで30分くらいは当たり前なのですよw
北海道の方には笑われてしまいますが...

タイヤMANの車はというと❓
⬇︎



⬇︎



⬇︎



めっちゃ疲れたぜマジでʕ⁎̯͡⁎ʔ

しかしここからが本番なのです

嫁様のワゴンRを救出しなくては



どうすんだコレwww

って言ってる間に片付けられるので

ひたすら、掘る

その結果







良く頑張ったと思いませんか‼️
除雪機ナシっすよ‼️

除雪の際は 腰 に気を付けて下さいね(^^)





と、いうことで!
今日はこのへんで!
Posted at 2017/01/23 07:00:05 | コメント(5) | トラックバック(0)
プロフィール
タイヤMANと申します。 2016年、子供が産まれたので車イジリができない状態でブログ中心になりそうです。 *毎週土曜朝9時からの全国放送FMラジオ 『名車ソ...
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トヨタ アリスト  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/01/25 22:25:37
惜敗、鹿島アントラーズ 
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2016/12/19 12:30:55
(88) 嘘だ!と思うのなら、一度試して下さい。 
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2016/05/31 12:33:31
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