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2018年01月28日 イイね!

ジムカーナ(ぽい)練習会

ジムカーナ(ぽい)練習会茨城中央サーキットでの練習会に参加してきました。
走ったことが殆ど無いジムカーナっぽい感じの場所です。

やっぱり走らせ方がよくわからず終始ドタバタしてるんですが、一本だけ最後の8の字フリーターンがきれいに纏められたのがとても嬉しかった。

天気は寒い曇りの日。タイヤは硬質路面向けのいわゆるラリータイヤ(A036)。路面は目の粗いアスファルトでところどころ浮き砂利あり。見た目より滑りやすくて楽しいコンディションでした。
ブレーキホースを替えてからブレーキングに自信が無くなっていたのですが、思ったほど酷くない程度にブレーキングできました。一安心。
まあなんとか無理矢理にでもオーバーステアに持っていったりもできたので、あまり走ったことのない系統のステージにしては及第点程度には乗れたと自己評価。ただ、ハンドルの切り方とか左足ブレーキの使い方はきちんと低μ路と区別できていない感じがあるので、使い分けは要研究でしょうか...

今回は、氷上の帰りに失くなったクラッチを交換(エクセディのウルトラファイバーです)して望みました。
クラッチがなくなってから1週間も猶予がなかったのに無理を言って間に合わせてくれたショップ(今回の主催者)には感謝です。
ちょっとクラッチペダルは重くなりましたが、調子は上々です。
駆動系全体がマシになった感覚で、1速ギアも使いやすくなりました。

ただ、個人的な(車両的な?)トラブルも幾つか。
まず、STI鍛造15インチホイールを初投入したのですが、キャリパー干渉とスクレイパー干渉...
事前にフィッティングしなかったのが悪い!
純正相当品なのでイケるやろと思ってたんですが、GC8はグレードごと、マイナーチェンジごとに色んな仕様があることを忘れていました... スクレイパーは外してしまえばいいのでなんとかなりましたが、対向キャリパーはどうにもならなかった...
しょうがないので、ショップまで片道35分ほど掛けてホイールスペーサーを借りてきて対応しました。

他に、ブレーキングで火花が出ると...
これは恐らくパッド残量が少ないことが原因っぽい?左フロントの内側がかなり減ってました。
これは車検ついでに交換です。

そして、左リアのハブガタが発生。非常によろしくない。
これも車検ついでに交換してもらうほか無さそうですね...

年代物の車なので、あちこちガタが来るのは仕方ないのですが、最近はトラブル続きでちょっと心が折れそうです。
でも、せっかく遠くまで練習に来ても車両トラブルで走れる本数が減ってしまってはもったいない。上手くなるためにも気合い入れて整備していこうと思います(常にどこかしら整備してる気がするな...)
きちんと整備して車両の信頼性を高めておかないと本番勝てないぞー...
Posted at 2018/01/29 00:43:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 練習 | 日記
2018年01月20日 イイね!

八千穂レイク氷上走行会2018 無事決行されました

八千穂レイク氷上走行会2018 無事決行されました数日前から天気予報とにらめっこしながら迎えた氷上走行会。残念ながら、前日・前々日の回は降雨のためキャンセルになってしまったようです...
何がともあれ、自分の参加予約していた回は決行できました!


今回は、会社の同僚君と彼のアウディS1も着いてきました。同僚くんは初めての氷上。私とは別の走行枠に割り振ってもらったので、互いに横乗りしあってあれこれと教えながらフリー走行に臨みます。

同僚くんは思ったより上達が早かった。最初はつるつる滑ってましたが、ちょっと教えるとある程度曲げたりドリドリしていけるようになりました。そしてS1はかなり乗りやすそう。きれいに曲がってくれるいいクルマに見えます。後半は、ちょっと調子に乗って突っ込みすぎアンダー出したりもしてましたが、かなり色々勉強になったようです。

私の方はというと、先々週の御岳スノーランドでの経験も役立って、かなり左足ブレーキが活用できるようになりました。ブレーキで頭を抑えてアンダー殺しつつアクセルで向きをコントロール、などが割と思うようにできたりできなかったり。去年とは比較にならないぐらい乗れました!



氷の上では、トラクションがかからないのでスピードは出ませんし、全ての操作に対する挙動変化がスローに起こります。ただし、スピードが遅いからといって適当なことしてると全然クルマは言うことを聞いてくれません。逆に、きちんと動かしてあげれば、意のままにクルマをコントロールできる。つまり、クルマが滑ったときの挙動と対応を学ぶにはもってこいなシチュエーションです。湖の上で安全に楽しみながら、冬の道の難しさと正しい運転方法を学んでみるというのは、日頃から運転しているドライバーにとっても良い経験になるのではないでしょうか。

以下は、主に氷上走行体験してみたい!という方へ向けて、雰囲気とかをレポート。

参加車種は、やっぱりAWDなインプレッサが多く、次いでランサー。他に、軽の四駆、めっちゃ古いサンバー、コンパクトFF、ジムニー、フォレスター、デリカ、FRのBMW、S15シルビア、Audi S1などなんでもあり。物凄い低μなので車高が高いバンでも横転しなさそうですね。

タイヤについて。主催者によっては一部スパイクタイヤOKなところもあるかもしれませんが、アライモータースポーツ主催のイベントの場合、基本的にはスタッドレスタイヤです。また、参加車によってはラリースタッドレスという高性能スタッドレスを履いていた方もいましたが、今年の短いコースの中に沢山の車が入るような場合は、ラリースタッドレスの性能を発揮できるほどスピード出せません。
例年のように長いコース設定で、かつ平日の回など参加台数が少ないようなタイミングでは、ラリースタッドレスも楽しいかもしれませんね。

安全性に関しても天候によるところがあります。というのも、昨年は氷の上にそれなりの量の雪が積もっていたので、コースオフしても雪壁で止まる。コース外の障害物(パドックに駐車してある他車や人間など)にぶつかることはないのですが、雪壁が硬いとバンパーがたまに壊れます。逆に、今年なんかは雪がほとんど無く、パイロンだけでコース設営されています。雪壁でスタックしたりバンパーが壊れたりすることはなくて良いです。ただし、1台コースからパドックまですっ飛んでいった車がいたらしいので、コースオフ時の飛距離が伸びやすいのは難点。その危険性を考慮してか、今年は去年はあったはずのストレートがなく、湖の中心に小ぢんまりとしたコース設定で湖の端マージンも多大に確保してありました。
個人的には、ストレートエンドでの横っ飛びの練習がしたかったのですが、安全性には代えられませんね...

装備面、ヘルメットは被っている人いません。シートベルトも3点で十分。グリップが無いので、Gも掛からないですし...
ただ、基本は自己責任なのでどうしても頭ぶつけると思う人はヘルメット被ってください。

走行回数とクラス。週末はコース長が短いのと参加車が多いのが相まって、4グループに分けて15分ずつ走行枠が与えられました。午前3枠午後2枠と、人によってはちょっと物足りないと感じるかもしれない走行時間。これがフリー走行クラスです。
レッスンクラスはお値段が少し上がりますが、フリー走行クラスの倍走れます。しかも、適宜同乗レッスン付きなので、割とコスパが良いと思います。こういうときの新井さんは優しいのでウィンタードライブ初めての方はレッスンクラスがオススメです。
例年のようなコース長が取れる場合の平日の回などは、フリー走行クラスもレッスンクラスも、今年の倍ぐらい走れるかもしれません。確か去年はそれぐらい走れました。

案内が出たら2週間ぐらいで予約が埋まるほど人気なのですが、天候によって氷の状態が悪くなったりして2回のうち1回ぐらいキャンセルされるという、運も試されるイベントです。気温が下がらない日が続いてもダメ、雨が降ってもダメ、な結構デリケートなやつ。絶対走りたい!って方は、早めに、走りたい日数の倍ほどを予約するのが良さそうです。
ちなみに、だいたいキャンセルの判断は前日夜までに発表されるのですが、天候が直前まで読めないことも稀にあるようです。この場合、現地に行った挙句キャンセルになってしまうわけですが、八千穂レイクから数分の場所にスキー場があります。スキーヤー・スノーボーダーな方は板を持参するとハッピーになれるかも...?

さいご、道順。酷道299号の茅野側からのアプローチである麦草峠は冬季閉鎖です。佐久穂町側からアプローチしてください。
なお、佐久穂町からのアプローチは日によってはかなり路面凍結しています。特に湖の数百メートル手前のトの字右折は要注意です。
Posted at 2018/01/23 17:02:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 練習 | 日記
2018年01月08日 イイね!

雪練行ってきました【ただの日記】

雪練行ってきました【ただの日記】ウィンタースポーツを嗜む者として雪道ぐらい運転できねばならないということで、御岳SNOWLANDで開催された雪道走行会に参加してきました。せっかくの三連休だったので、日曜+月・祝と2日間の参加。

練習会自体は土曜日から開催されていたのですが、私が参加した日曜は、前日の参加車が路面をツルツルに磨き上げたお陰で完全なるアイスバーン。心が折れそうになるぐらいグリップしない。
スノーじゃないの?聞いてた話と違うんですが...

とりあえず午前中は世界のひとのコドライバーに同乗してもらってペースノート練習しました。
午後はインストラクターのGRBに乗せてもらったり自分でドライブしたりして練習なのですが、ラスト一本を目前に満足してしまう(心が折れるとも言う)...



ちょっと集中力も切れてしまったので、知人の最近買ったという古い四駆アルトに同乗させてもらいました。
リアデフだけロック+ラリースタッドレスというシンプルな仕様なのですが、これの速いこと!めちゃくちゃ感動しました。
自分が履いてきているようなノーマルスタッドレスに比べたラリースタッドレスのグリップの高さにも驚きましたが、ドライビングがぶっ飛んでた。残念ながらこの感動は実際に隣に乗った人にしか伝えられないと思います...

大きな感動を胸に、夜は木曽のお宿で他の参加者&主催者陣との親睦を深めつつ...

翌日。天気は、朝方〜午前に降った雪により、前日よりはグリップする状況。

※冒頭のYouTube動画はこの日の中盤ぐらいに撮影したものです。

実は同乗させてもらったアルトの動かし方のイメージがかなり役に立ちました。
今まで、舗装路以外ほとんど運転してこなかったので、低μ路の運転に必要なハンドルバキ切りがどうしてもできなかった。これが少し克服できました。
バキ切りの応用で少しスカンジナビアン・フリックっぽい動きをしてみたり。
それから、やっと左足ブレーキが有効に使え始めた。
クルマの向きを変えるのが少し早くなって(まだ遅いけど)、多少理想的なコーナー進入に近づいた。
氷盤路でのブレーキングドリフトに必要な感覚が少しわかった。
雪壁の利用も多少できるようになったり。

なんか、頑張って2日間参加して良かったなーと思えるほどに多くのことを勉強できた気がします。
やっと未舗装路ラリーの入口に立てた感じ。
今回覚えたこと、精度も悪いし練習の余地がめちゃめちゃたくさんあるので、20日の氷上走行会でもっと上手くなれるように練習しなければ。

兎にも角にも、楽しく良い週末でした。
Posted at 2018/01/10 20:45:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 練習 | 日記
2017年12月21日 イイね!

愛車と出会って3年!

愛車と出会って3年!あ!3年経ってました!




>>>>>
12月20日で愛車と出会って3年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!
Dixcelのブレーキパッド(ES)
スバルディーラーで用意したDOT4フルード
※耐熱アップ狙いです。信頼性は重要。

■この1年でこんな整備をしました!
エア抜き

■愛車のイイね!数(2017年12月21日時点)
62イイね!

■これからいじりたいところは・・・
特に予定は無いですが、敢えて言うなら、
1. タイヤ
2. タワーバー系
3. 太めのスタビライザー
ロールを抑えたらCF限界が上がりそうな予感がする。

■愛車に一言
ウィンターシーズンが始まるので今年もよろしくお願いします。

>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2017/12/21 14:25:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | SJ5
2017年09月21日 イイね!

戦闘力とコントロールゾーン、車両制御精度について(頭の中整理メモ)

戦闘力とコントロールゾーン、車両制御精度について(頭の中整理メモ)10日ほど前、丸和でダートラ練習をしていて人生初の転倒を喫してしまい、日々反省&イメージトレーニングをしているのですがその中で思ったことをメモしておきます。
割と当たり前のことかもしれませんが、頭の中の整理を兼ねて。

この半年は自分のGCの他にもスイフトスポーツに乗ってラリーに出たり、ちょっとだけエボやらGRBに横乗りさせてもらったりでいろんな車の動きを体感したのですが、そうしているうちにちょっとだけ、クルマの戦闘力とは何なのか分かるようになりつつあります。

当然エンジンのパワー、軽さ、駆動方式などは基本的な要素として存在するのですが、実際に競技本番に挑む場合はそれらはいい具合にクラス分けされます。多少の性能差はあれど、大局的にはほぼイーブンコンディションのクラス内で速さを争うことになると考えて良いはずです。しかしながら、やはりそのイーブンコンディションの競技車の中にも戦闘力の差というのは存在しているので、これはなんだろうかと。

それは、コントロールゾーンの在り処と大きさなのではないかと考えました。
別の言い方をすると、ドライバーのコントロール精度の悪さをどれくらい許容するか、クルマの姿勢に対するエラー許容率の分布みたいなものが戦闘力の差なのではないかと思うのです。

クルマの状態/姿勢をコントロールゾーンに入れてあげると、クルマの動きが少し予定と違う方向へ行きそうになってもエラー許容率の大きさを活かして立て直すことができ、ゾーン状態継続となります。
そしてこのコントロールゾーンというのは、大きさも在り処も車種やクルマの状態によって微妙に違います。
(そういえばスノーボードも板によって、思い描いたラインで綺麗に曲がるために必要な操作が微妙に違いますね... 荷重の位置が違ったり、踏むイメージが違ったり、適当にエッジを立てれば曲がるものもあればきちんと角付けしてゆっくり立てなければ曲がらない板もあります。)

感覚的には、うちのGCはコントロールゾーンが小さめで、コーナー進入時の操作や姿勢は高い精度を求められる。ゾーンに入っていないと超絶アンダーでコーナー中盤から後半にかけてひたすらアクセルはパーシャルで我慢するしかなくなるし、曲げ直し/曲げ増しも難しい。(横転の原因は、ゾーンに入れたと思ったけど外因で弾き出されて曲げ直せなかったこと)
この前乗せてもらったエボ9はコントロールゾーンが広く浅く、マイルドな感じ。曲げ直しし易い。
GRBはGCとエボ9の中間? 懐が深い感じがする。
クルマによって、速い走らせ方というのもそれぞれ少しずつ違う。

モータースポーツは、荒っぽい言い方をしてしまえば、如何に曲げられる姿勢を作ってたくさんアクセルを開けられるかの勝負なわけですが、ドライバーの車両制御精度の悪さや路面の状況によって、同じコーナーでも毎回同じ姿勢で進入するということはなかなか難しいです。姿勢が作れていなければ思うようにアクセルが踏めず、遅い。
つまり雑な言い方をすれば、
「速さ」≒「アクセル全開の時間」≒「(ドライバーのスキルおよび外的要因による車両制御の誤差)-(その姿勢でのクルマのエラー許容率)」
と説明できるのではないかということです。

上手いドライバーが乗ったらどんなクルマでも速いというのは、そのドライバーの車両制御精度が高いため、たとえゾーンが小さくても高確率で車両状態をコントロールゾーンに入れることができるから。
乗りやすいクルマが速いと言われるのは、ドライバーの車両制御精度が多少甘くてもゾーンの広さを活かしてエラーを許容し修正するチャンスを与えてくれるから。

ただ、特にラリーのような想定外の外因が車両制御に影響を与えることが多い競技だと、どうしてもドライバーの車両制御精度だけでゾーンに入れ続けることが難しい場合があります。例えば、前走者のインカットで舗装路面に砂が出てきていたり、石が落ちていて避ける必要があったり。こういう外因によって制御が乱されたとき、ゾーンの狭いクルマだと状態修正に時間がかかり、アクセルを踏んで再加速するタイミングが遅れてしまいます。これが積み重なってキロあたり数秒の遅れ、という形で勝負が決するわけです。これが「コントロールゾーンの分布も戦闘力の一要素である」理由ではないでしょうか。

速くなるためには「ドライバーのスキル」と「コントロールゾーンの広さ」の両方を磨かなければならないと思います。人によっては、クルマを弄り倒す暇があればタイヤとガソリン使って腕を磨け、と言う方もいますが、良いポイントに良い大きさのコントロールゾーンを持つクルマはスキルアップを助けます。逆に、いくら良いコントロールゾーンがあってもスキル不足のためにそのゾーンに入れる制御が全くできない場合はクルマがどれだけ良くても遅いです。

また、クルマのカスタム/チューニングは、コントロールゾーンの在り処を移動させる行為であって、大概の場合はクルマの能力の絶対値を上げることではないと思います。
その仮定の上で、ドライバーがクルマをどんなふうに走らせたら速いのか、そのためにどこにどれくらいの大きさのゾーンがあると自分のドライブを助けてくれるのかを知らずにクルマに手を加えると、コントロールゾーンが見当違いなところに飛散してしまうので、無駄な出費にもなるし速くならないどころか遅くなったりもします。

それから、色んな人とお互いのクルマに乗り合いっこするのはかなりスキルアップの助けになると感じています。
色んな人のドライブを、いろんなクルマの挙動を、見て感じることが重要です。
自分が遅いのはクルマが悪いのか、ドライビングが悪いのか、ときには自分が知らないスタイルの走らせ方に気づいたりもできて、かなり短時間で自分のドライビングも変わりますしクルマのカスタムの方向性も見えるかもしれません。

とまあ、ただ思いついたことを書き出しただけですので、間違いもあるでしょうがお許し下さい。
あと、車は直しますよー。幸いルーフとピラー以外はさほどダメージがないと思います。そして転倒など皆が通る試練だと思って復活再チャレンジします。
Posted at 2017/09/21 02:01:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | ただの日記 | 日記

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2016年 冬 ラリーやべぇ!ラリー参戦計画始動! 8月中旬 グラベルラリー仕様GC8購入 9月末 MTに慣れよう月間終了 どんどん走行会などに参加してみよ...

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