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意夢想 景のブログ一覧

2017年09月16日 イイね!

やっぱボクはこれ(^o^)

ええ・・・・
いつものごとくご無沙汰のブログです。

「やめちまったんじゃね?」

と思われていたでしょうが、
最近は「読者」として参加してまして…(^_^;)


ま、そんなことはさておいて
ここんとこの近況など…

「乗り心地問題」
は現在も進行中です。
えと、どこまで話したんだっけ?
あ、そうそう、
「車高調」がどうのこうのと言いながら
結局ホイールとタイヤを換えたってことでしたよね。
あの選択は「正解」だったと今でも満足しています。
でもね、やっぱ「根本的なこと」が解決されない思いが続いています。
どうすれいいのかと次の「散財」を模索していたのですが・・・

ついひと月前、とんでもなくつまらな事件を引き起こしてしまいますた。
それは今年の3月の末のこと
三女の就職の関係でセバスチャンではるばる東京へ行ったのです。
そのときボンネットに「石はね」と思われる傷がついてしました。
ほんの2~3ミリ程度の傷が2個付いただけなんですが
なんかそれがとても気になってて、ついついこの8月に
「タッチペン補修」
をしたのです。
ところが素人が蓋に着いてるハケで補修すると
「ボテッ」
となっちゃうんですよね。
ま、そこまでは想定内だったんですよ。
それで、みんカラでいろいろ調べてたら
「1000番くらいのペーパーで仕上げて…」
なんて書いてあるんですよ。
「ペーパー?」
とちょっと疑ったんですが、
「ま、気を付けてやりゃいいか・・・」
と軽い気持ちでやっちゃいました。
始めは慎重にやったので、大きな問題は起きなかったのですが
なんか「色目」が合わないので
「も少し広めに塗っちゃえ!」
と調子こいたのです。
すると
「あれぇ?何か黒っぽくなったような・・・??」
そう・・・・
何度も塗ってはこすってを繰り返したので
表面のクリアとメタリック部分がハゲちゃったんです(>_<)
もうこうなってはどうしようもない…
少々お金がかかっても補修かけるしかない…
だって、スポーツカーのボンネットは「肝」でしょ!
そんなところに醜い傷をつけてちゃずっと心が辛くなる…
そこで、早速ディーラーに相談しました。
するとディーラー…

「こりゃぁ、『全塗』にすべきですよ…」

だって・・・・!?

え!あ!!お~!!!?「全塗」でつかぁ???

「部分補修もできなくはないけど、ボンネットはねぇ・・・
  スポーツカーのここはちょっとしたことでも目立つから
  時間が経って色目が変わるとカッコ悪いし・・・」

つぅことで、やむなくボンネットの全塗修理となったのです(T_T)
ディーラーご自慢の新車工程と同じマツダ特性水性塗装技術で
すっかりきれいになりました。
八諭吉かかりましたが・・・・(T_T)(T_T)(T_T)
みなさん、くれぐれも、DIYには気を付けましょう。
たった3ミリの傷でこれですから・・・(T_T)


蛇足ですが、車両保険に入ってたので実損はも少し少なくなりました。
けれど免責分は払ったので痛手には変わりありません。
何より「乗り心地計画」が「無期限延期」になったのは大きい・・・(T_T)










ところで・・・くだらない近況はここまでにして・・・・

最初にもちょびっと書きましたが
最近はもっぱらみんカラも「読者」なんですけど
みなさんの記事を読んでてというか、
「2人乗りスポーツカー」
を所持してる思いなどを・・・

いや、別に難しいことを言うわけではありません。
最初に結論を申しますと

「ロードスターに会えてよかった」

ということです。
何だか妙にあらたまった書き方ですが
やっぱ「2人乗りスポーツカー」しかも「オープンカー」を所持するなんて
そうとうのリスクは感じると思いましたよ。

「しまったぁ~・・・」

と思うかもしれない・・・

高額な買い物をして「しっまた」では
この歳になって言い訳もできませんよね。
たぶん多くの人はそれを考えるからこの買い物に手を付けないのでしょう。
クルマを「道具」として買うのなら
「絶対」が付いてもおかしくないほどこのクルマの選択はないでしょう。
自分以外にもう一人乗れるとか小さなトランクがあることなどは
このクルマを納得してもらえる理由にはほとんどなりません。
正直

「趣味」

です。
オカネが有り余ってれば買ってもいいでしょうが
それでも維持費もありますからね。
たぶん
「究極の贅沢」
の一種だと思います。



みんカラに最近

「ロードスター、売っちゃいました…」

という記事をチラホラ見かけるようになりました。
なぁんとなくですが、

「やっぱりかぁ・・・・」

て思うところはあります。
特に若い方が多い・・・

実を言うとボクも最初に買ったクルマは2ドアクーペでした。
もう30年以上も前です。
でもそのクルマは2年で換えました。
結婚を機に・・・
以後、ロードスターを買うまでいろいろ車を乗り継いできましたが
2ドアのクルマは一度も買ったことはありません。
けっして2ドアが嫌いになったわけではありません。
でも生活していくうえで2ドア車の必要性はなかったのです。
そう・・・
やっぱクルマは「必要性」が大切です。
だから、家族ができてそれに必要なものとしてクルマが存在する限りは
「趣味車」の所有は難しいと思います。
だから

「売っちゃいました!」

という若い方が出てきても当然でしょう。



でもでもでも
今の私は違う・・・・
私はこのクルマを所有してから2年と4か月ほど…
不便を感じて少しずつ「飽き」がきてもおかしくないのですが
実はそれとはまったくの正反対!!
ますます「ロードスター愛」が強まってます。
お陰様でボクは通勤用には別のクルマを使えるので
普段はロードスターには乗ってません。
けれどそれがかえって愛を深めるのです。

「会えない時間が、『愛』育てるのさ
  目をつぶれば君がいる~♪」

この現象が妄想を膨らませ
週に一度(最近は2週に一度)会えるのがとても嬉しいんですよ。
クーペボディーに惚れるなんて「昭和人」なんでしょうが
やっぱクルマはロングノーズショートデッキでしょ!!
たまりませんねぇ(*^_^*)
正直へたくそな言葉では気持ちが伝えられませんが
こんなにどんどん好きになっていくクルマは初めてです。
しかも「弄り」なんてほとんどしたことなかったのに
このクルマはいろいろしたくてたまらない!!
クルマはずっと好きだったけど、このクルマは異次元の取りつかれです。



人とクルマのかかわりってなんだろう・・・・

やけに難しいこと言っちゃてますが
このクルマを所有することでちょっと考えさせられる思いです。
「道具」であるべきところもあるでしょう、確かに便利ですから・・・
道具には「こだわり」というのもつきものですよね。
デザインとか機能性とか・・・
それが備わっていればクルマはかなり魅力的なものになります。。
でも2ドア2シーターオープンカーでは・・・?
道具だとか機能性だとか、おおよそ縁遠い言葉ですよね。
ただ、
このクルマを見るととてもワクワクします。
まるでスッゴイ美人に会ったかのように・・・
そしてこのクルマに乗ると
味わったことのない「解放感」「体感」があります。
まるで360度パノラマシアターのような・・・
さらに、このクルマを運転すると
自分の運転が上手になったような錯覚を覚えます。
「オレって、こんなにコーナー早く回れるんだ・・・」
危ない…危ない…
いずれも、「自己満足」の世界・・・・
ジコマンに300諭吉は高いでしょうか?安いでしょうか?
さあ…それはわかりませんが
少なくともボクはいまだ「満足」の最中ですね。

たぶん、ボクは恵まれてるんでしょう。
この年齢でロードスターに出会えたことが・・・
「道具」でないクルマに出会えたことが・・・




PS:
で、突然ですが・・・
まだ
「乗り心地計画」
は断念してません。
実は、ほぼ全面的に解決できそうなブツを見つけ出しました。
いやぁ~これなら絶対いいハズ!??

to be continued !!
Posted at 2017/09/16 16:08:35 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月06日 イイね!

ぼよ~ん作戦

ええと、前回の続きを・・・・

つぅわけで乗り心地計画はいつのまにやら車高調ではなく
ホイールに代わっていたんですよ。
それも、我が人生でこんなお高いホイールなど買ったことがないという
「レイズ」製です。
正直、セバスチャンを買うまでは
ホイールなんて。見た目とインチ数にこだわるだけでした。
でも、セバスチャンが来て、トシチ計画が発動されたころから

「ホイールはインチ数だけでは語れない!!」

ということがよくわかりました。
一番それを感じたのは、中部の皆さんが集まった時
皆さんのクルマを見て

「あれぇ?
  何でこのクルマ、ホイールがチッチャイのに
  こんな幅広いタイヤ履けるの????」

て疑問に思ったことでした。
それまで幅の大きいタイヤは
「インチアップして偏平率を小さくする」
という考えしか頭になかったからです。
でもでも、必ずしも幅の広いタイヤを選ぶ方法は
インチアップだけではないということがド素人にもわかってきました。

「ホイールって、直径の大きさだけやない
  リム幅とかオフセットとかいろいろ数字があるんやぁ・・・・」

今となっては当たり前のことですが
こういうところから楽しめるのも、クルマ弄りの醍醐味なんですね。


と、毎度バカバカしい話から振っちゃいましたが
今回選んだTE37SONIC 16インチは
オフセット+25のリム幅が7.0Jです。
この数値は、乗り心地計画にとって重要な意味を持つように思いました。
特にリム幅…
つまりホイールの幅が大きくなるんです。
インチ数が同じと言うことでこのホイールを選んでる方に
純正についている195/50R16のタイヤをそのまま移植されてる方がみえますよね。
つぅか、大半はそうしてるようにお見受けします。
高価なホイールですからベターな選択かもです。
でも・・・
これで本当に乗り心地は純正と同じだけを発揮するのでしょうか?
そこでボクの仕事上の役得であるタイヤ販売の方にいろいろ聞いてみました。
すると、皆口をそろえて

「乗り心地は良くはならないと思います。」

でした。
つまり、今の6.5Jが一番バランスが取れてる状態と考えられるのに
もう半インチ広げたものに取り付ければ
当然、タイヤのリム部分は外方向に引っ張られるわけで
乗り心地でもっとも重要な
「タイヤのたわみ」
に良くないというわけです。
いやいや、実際にこの理屈がどれほど影響を出すかはわかりませんが
少なくとその道のプロが

「アカンと思う」

つぅことはやらないほうがいいですよね。

そこで、さっきの前フリのことがここにきて楽しみを増やしたのです。

「タイヤ選び」

です。

また「散財」です。
あああ、大変なことです(^_^;)

けれどジコマンに後ろ向きな考えはありません。
全ては「妻の笑顔」の為!!
これに財を惜しむなんて、ボクの選択肢にはありませんでした!(^_^;)

つまらない話はここまでにして・・・
実際にどういう風に選んだらいいのか、ド素人にはなすすべがない…
と思ってたら、このネット時代、便利なサイトがあるんですねぇ。

「タイヤ早見表」

ですよ。
この表は今履いているタイヤの大きさを入れると
瞬時にインチ数に応じた近い直径のタイヤを出してくれるものです。
それで早速入力してみると

「205/50R16」

こんなサイズが出てきました。
ほかにも

「215/45R16」
「225/45R16」

なんてのも近い数字です。
いやぁ、タイヤのサイズ一つとっても
こういう選び方もあって楽しいですねぇ。
付けたときの印象を妄想するだけで、それだけでワクワクしてきます。
特に「225/45R16」なんて、後輪に着けちゃったりしたら
ロータスエリーゼみたいでメチャメチャカッコいいですよ(>_<)
実際、ホイール選んでた時に
エンケイやアドバンを考えてた時は、レイズより若干安いので
前後リム幅変えてタイヤも偏平率変えようかな?
なんて真剣に考えてました。
ま、でも、妻が

「TE37に決定!」

というおふれを出してからは
そんな妄想は吹っ飛びましたが・・・・(^_^;)
それに、タイヤ屋さんも

「いくらたわみ部分が大きくても、
  偏平がきついタイヤは乗り心地が悪いですよ。」

というありがたい助言もありましたし・・・・・



ところで、実際に205/50R16と言うタイヤが
本当にセバスチャンに問題がないのか?
ここんところがド素人の大きなツボなんですよ。
買ったわいいが、どこかに干渉してるとか・・・????
実はこのタイヤ、数字でもわかるように、直径がちょっと大きいです。
メーカーにもよりますが、だいたい純正より1.0~1.2㎝大きくなります。
半径ベースでだいたい5.5㎜前後…
でも、確かトシチの時に履いた205/45R17は純正より1.5㎝も大きかったですよ。
つぅことは、直径で何か問題が起きることは考えられないと判断しました。
でも、誰もやったことがないことに挑戦して失敗なんて・・・!!??
「石橋タタキ君」であるこの私は、早速ヤフーやみんカラで

「205/50R16 NDロードスター」

で検索しました。
すると・・・

あれぇ・・???
どこかで見たような写真が・・・・???

「これって…もしかして…
  Kenさんのクルマやん!!!???」

なんと、すでに見たことがあるクルマに装着されてたんですよ。
しかもあの妻が

「これがエエやん!」

と言ってた写真です。
ま、なんだか、
結局行き着くところKenさんチョイスに向かうようです。



あとからわかったのですが
この205/50R16と言うサイズは
このサイズで行うクルマの競技あるようですね。
おそらくKenさんの場合はそういうことでチョイスされてたんでしょうが
ボクの場合はちょっと違います。

「ぼよ~ん作戦」

これのために大きい目のタイヤを選びました。
つまり、タイヤが大きければそれだけたくさん空気が入る
さらにちょっとでも径が大きいほうがたわみも効いてくる
この発想で205/50R16にしてみました。

そして選んだのがこのタイヤです。







トーヨータイヤ NANOENERGY 3+





あれぇ?
これって、「エコタイヤ」ですよね??

そう…
エコタイヤですよ。
それが何か?

笑ってやってください。
仮にも「スポーツカー」と呼ばれるクルマに
「エコタイヤ」ですよ。
いや、ね、まぁ・・・

実は「財」も完全に底をつきました(^_^;)

このタイヤを選ぶ以外ほとんど選択肢は残ってなかったんです。


でもね、それなりにこだわったところもあるんですよ。
まず、もはや神話のような話ですが
アジアンタイヤは避けたい…
あと、「トーヨー」を選びたかったんです。
トーヨーさんて、スポーツカー乗りの方はあまり興味がないメーカーですよね。
でも、ボクは職業柄、トーヨータイヤは一番いい乗り心地だと考えています。
特に産業用タイヤの部門では「バス」の装着率が高い…
つまり「乗り心地がいい」で通っているんです。
実際にホイールに組み付けてるボクも
ヨコハマさんやダンロップさんよりもゴム質がとても柔らかいです。
あと意外にフツーな乗用車の「新車装着タイヤ」はトーヨーさんが多い…
特別な高級車やスポーツカーはまずトーヨーさんはありませんが
ファミリーユースのクルマはトーヨーさんが多いんです。
つまりクルマメーカーも信頼が大きいんじゃないかと思うのです。

て、まぁ、ボクが勝手にそう思ってるんですけどね・・・
とにかく、ひいき目で今回はトーヨーさんて決めてました。



以上、そういうことで出来上がった
新しい足回りのセバスチャンがこれです!!






どうです!このカッコよさ!!!!!!!!!
いやぁ、写真では伝えきれないい「いかつさ」がたまらないですねぇ。

それと、信じてもらえないでしょうが

「衝撃の乗り心地の良さ!」

です。
思った以上の効果!!!
「ぼよ~ん作戦」大成功です。

ああ、やっと、自分の思う乗り心地が近づいてきた感じです(*^_^*)

でも・・・

これで「乗り心地計画」は本当に終わりなんだろうか・・・・・・



もしかして・・・・・・・

続く・・・
(続きたい…(^_^;))


Posted at 2017/06/06 16:50:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月03日 イイね!

トロク補完計画

え~と
意夢想です。
生きてます。
とりあえずみんカラやめてません。
つぅか、書いてないけど読んでます。
ときどき「イイネ」も入れてます。

ま、そんなことはどうでもいいですが
半年ぶりにちょっと書く気になりました。
そうそう、ND乗りのみなさんがこのごろ書いてるように
ボクのセバスチャンも2歳を迎えました。
スポーツカーと付き合うということがどんなことになるのか
不安はいっぱいありましたが
気が付くと、「虜」ですよ(汗

で、何を書く気になったかと言うと

「乗り心地問題」

です。

「ええ?またそれ??」

「さっき『スポーツカーの虜』って言ったばかりじゃん!?」

そうそう、まさに仰る通り
スポーツカーに乗る者としてはフトドキ者のお話ですよ。
でもね、クルマって「ジコマン」でいいんですよね。
だからボクはセバスチャンが好きだから
ずっとこのことを考え続けるのです。



半年前の記事など覚えている人はいないでしょうが
そのときは「車高調」についてあれこれ書いておりました。
ド素人なりにそれはそれは勉強しましたよ。
だから、

「お?じゃ、いよいよヤッチャウわけ?」

と思うでしょうね。
と・こ・ろ・が・・・・・???
違うんですわ(汗





『ホイール』

を換えます!


「にゃんで??????????」

人の心は浮世です。
月日が経てば考えも変わりますよ。
て、別に「浮気」するわけじゃありませんが
車高調をいろいろ考えているうちに

「う~ん・・・・
  なんかいろいろピンキリに種類はあるけど、
  正直、
  
『劇的な乗り心地の変化』
  
  てあるのかなぁ?」

と思うようになってきました。
そんなときふと思いついたのが

「まてよ・・・・
  最近、妻は乗り心地のことをあまり言わなくなったなぁ?
  なんでやろう・・・・・・・?

  あ!
  もしかして

『トシチ』
  
  か!??」

だったんです。
そう、今年に入ってから気分転換に純正ホイールに換えて乗ってました。
前にもこの話題はしましたが
やっぱ、ずっと乗っていてもこの乗り心地はよくわかります。
つぅか、だんだんトシチに換えたくない気分でした。

「だったら、どうなるかわからない車高調はさておいて
  わかりやすいところから改善すればええんと違うか?」

という優柔不断発想が膨れてきました。
しかも

「『見た目』変われば、気分も変わる!」

ですよ。
「何とかと畳は新しいほうが良い」発想です(汗
ずいぶんとテキトーですが
そういうわけで乗り心地問題はいつのまにやら

「トロク作戦」

に切り替えることとなりました(滝汗



さてさて、では実際に何を選んだらいいのか・・・・?
ここがジコマンの一番楽しみなところですよね。
まず、「ポイント」をまとめることにしました。

「純正と同じ直径だから、純正とは何かにつけて一線を画するモノ」

を見つけることです。
具体的には

「オフセット」
「幅」

といったところ…

純正はオフセットが「+43」、幅は「6.5J」だったと思います。
これよりカッコ良く見せるんだったら

オフセットは+30に限りなく近い
幅は7J以上

なんて勝手に決めてみました。
このあたりのポイントで調べてみたのですが…
なかなか多くは見つけられませんでした。
そもそも16インチのホイールになると
このサイズで主流なクルマはFF車です。
だからやたらオフセットが小さいものや幅の広いホイールは
「ハミタイ」になるので多く売られていません。
でも、まあ、なんとか探してみました。
それらがこれらです。



アドバンレーシング RZ






エンケイレーシング RC-T5






レイズヴォルクレーシング TE37 SONIC


いやいや、どれもカッコいい!!

アドバンレーシングRZは
今はRZⅡが主流ですが、
16インチでボクが望む数値があるのはRZのほうでした。
すでにNDに履かれている方も多いですよね。
それにロータスエリーゼなんかにも履いてる方が多いようで…
前後の幅を7Jと8Jに変えて、タイヤも前後の大きさを変えて
「いかにも!」
て感じにしてる人を見かけます。
だからこのホイールはヤフオクで「2本出品」が多いです。


エンケイレーシング RC-T5は
16インチが今年の新発売のようで
「7.5J」があります。
定価的にはリーズナブルなんですが
「競技用ホイール」ということで実売価格がほぼ定価です。
デザインは独特でちょっと昔の「ラリーカー」ぽいですね。
これがNDに履けるのかよくわからないのですが
みんカラではND装着車両は見たことがありません。
でも7.5Jがあると、さっきのRZのように
前後のサイズを変えるという楽しみがあるかもです。
ただしこのホイールは洗うのかかなり手間かかりそう…(汗


レイズヴォルクレーシングTE37SONICは
言わずと知れたND装着率が高いホイールです。
ボクがあれこれ説明することなど何もありませんが
軽量化などの高い技術と信頼のブランドで、
これらのホイールの中では頭一つ抜きん出て高価です。
でも、他にはない一番の魅力はFACE4の「逆ぞり」ですね。
ただしFACE4のオフセットは+25…
これは・・・・・(滝汗



といったところがボクの所見でした。
それぞれに魅力があったので、暇があると
「あーでもないこーでもない」と妄想してました。
で、結局、自分では決めきれないため
ぜんぜんホイールに興味のない妻に

「気分」

で決めてもらうことにしました。



ボクのパソの30インチのモニターに
何の説明もしないで一つずつ写真を見せて
どれがいいかを言わせてみたのです。

すると、一発回答で

「アドバンレーシング」

でした。
なるほど…さすがにヨコハマの一流デザイナーが
こだわって造ったというホイールです。
妻に説明しなくても
「これがカッコいい」
でした。

ところが・・・・

「クルマに着いてる写真はないの?」

と聞いてきたのです。
それで、みんカラのクリップ機能で溜めてあった写真を見せてみると

「う~ん、やっぱこれかなぁ?」

というのです。
それは

「TE37」

いったいなぜ?????

「だって、このアドバンて、
  前に履いてたウェッズとあんまり変わらないじゃん」

というのです。
あ、確かに・・・
このスポークの出方は、前のトシチと同じ5本変形出しです。

「せっかく換えるのに、前と変わり映えしないのはのはねぇ…」

なるほど・・・

「それに、このホイール、真正面から見るとパッとしないけど
  斜めから見ると変化あってカッコいいじゃん!」

というのです。
つまりそれは「逆ぞり」・・・・
妻もちゃんと見ているようです。

あと、もう一つ決め手になったことは

「この写真さぁ、Kenさんのクルマだよ」

「え、そうなんだぁ。
 じゃ、コレで決まりだね!」

「え?何で??」

「だってKenさんのセンスで決めてるんだから間違いはないわ」

「そ…そだね…」

まだ会ったこともない中部軍団のKenさんなのに
いつのまにやらどこから来たのかわからない絶対的な信頼感…!?
たぶんボクが長時間かけてプレゼンしたとしても
「Kenさんが着けてるから…」
という理由には全くかなわいと思います。

ま、ま、いいんですよ。
ボクは特にガチで決めてるのがあったわけではなく
どれも気に入っていたのですから
妻が気に入ってくれるやつだったらそれに決めるつもりです。



というわけでこの「トロク作戦」
自分が選んでいた中で最も高価なレイズTE37SONICを買うということになりました。
何度も言いますが、ボクにはとても高価な買い物です。
なので購入時期は夏のボーナスが出てからと決めてたんですが…
ひょんなことからもうすでにモノはあります(汗
実は中部の方からの助言もあってトシチをヤフオクで出品したところ
思わぬ高値で落札ました。
それと、今までコツコツ貯めてきた
「乗り心地基金」
を併せたら、なんとか目途がったってきたのです。
それにパソに穴が開くほど通販会社を探した結果
かなりお安い店を発見することができました。

「BOMB!」

最近みんカラでちょくちょく拝見する通販会社ですが
こちらは確かにお安いです。
たぶん、ボクの買うホイールだと一般的な通販価格より
5000~10000円は安いと思います(4本で)。
ここのサイトを見てもらったらわかりますが
ちょっと信用していいのかどうかわからない怪しいサイトです。
というか、昔にホームページビルダーで作ったような
かなり安っぽそうなサイトで…
でも一度メールでやり取りすると
その迅速さには驚くべきものがあります。
まず15分以内に必ず返事がきます。
それに何事にも丁寧で対応もきちんとしています。
いろいろなコメントを読みましたが、ほとんどここの悪口はありません。
当然、詐欺サイト登録にもありませんでした。
しいて言えば、モノが早く届き過ぎたことくらい…
予定では6月下旬だったんですが・・・・
とりあえずボクのモノはきちんと届いたので間違いない業者だと思います。

というわけで、現在すでにモノはあるのです。

でも・・・

ちょっと待ってください。

「乗り心地問題」は16インチにしたからすべて解決したのか?

+25というメチャメチャ小さいオフセットや、7.0Jなど
これらの条件では純正より乗り心地が悪くなる…かも…





続く・・・・・
Posted at 2017/06/03 17:47:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月15日 イイね!

そしてまた今年も車高調の話から…

今日はものすごい大雪でした。
玄関前の積雪量は40㎝越えです(;゚Д゚)エエ‼
なのであれこれあった休日の予定はすべてキャンセル・・・
家でネット見ながら妄想してました。

最近妄想すると言えばほぼセバスチャンのことばかり
しかも「車高調」のことです。

「お!!??
  いよいよやっちゃうの???」

いやぁ~それはまだまだ(^^ゞ
少なくとも夏過ぎまでは無理であります。
でも、無いものねだりは妄想をどんどん膨らませますねぇ(^^ゞ
そこで暇つぶしに素人のボクなりの「車高調考」でも書こうかと…

(専門的知識のある方にはバカバカしい話になります(^^ゞ )

中部の仲間からご厚意でお安く譲り受けたテインのフレックスZ
8ヶ月ほど乗り車高調についていろいろわかりました。
人生初でしたから何もかも驚きでした…良くも悪くも…
ルックスのほかにコーナーリングの気持ち良さ乗り心地の悪さ、
奥深いものがあります。
それらのいろいろな思いを含めて、
少なくともボクはもとのノーマルには戻さない気持ちは固まりました。
ただ・・・
できることならもうちょっと乗り心地が良くありたい…
フレックスZが悪い車高調だとは言いませんが
なぜか
「違うヤツは、もちょっと良くなるんとちゃうやろか?」
と思うようになってきたのです。

で、自分が考えるド素人的考察ですが

「バネのせいとちゃうやろか?」

と思うのです。
一般的に車高調を選ぶとき「バネレート」という数値を見ますよね?
確かにあの数値データはかなり参考になるものと考えます。
が、もし仮に、バネにいろいろ「材質」というものがあるとしたら
「瞬間的な接地」に対する「感覚」は変わるのではないでしょうか?
実はこれは「ショック」のほうも同じことがいえるようですが…
つまり減衰調整がついていても、それはエネルギー量の問題で

「同じ勢いでビンタされたとしても
  柔らかい手を持つおねえさんと
  ゴツゴツの手のオッサンでは
  『感触』が違う」

という感覚があると思うのです。



とかなんとかどーでもいい話はここまでにして
要するに、
「買い替えたい!」
ということなんですが
ここにきて暇つぶししてたらかなり迷いのドツボにハマってきました。
そこで、現時点での車高調候補を列記してみます。

と、その前に、自分のフレックスZの基本データを…

▼FLEX-Z▼

  ■フロント基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm) 
  49/5

  ■リア基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm)
  29.4/3

  ■フロント基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  200/φ65

  ■リア基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  225/φ65

  ■マウント
  前後強化ゴムアッパーマウント



で、まずはこれ…


【オートエグゼ】

▼Street Sports SUS.Kit▼


  ■フロント基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm) 
  2.45k
  ■リア基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm)
  1.27k

  ■マウント
  純正アッパーマウント再使用

実はこれが第一候補でした…
て…
過去形???
いや、今でも十分第一候補に近いです。
なんと言ってもこのバネレート!!テインの半分以下ですよ。
やわらか~いのが数値で伝わってきますね。
しかもこのばねの形状はスポーツ用車高調に使われるような
「直巻」ではありません。
純正に良くある「台形」です。
たぶん純正マウントを使うからかもしれませんが
この「台形スプリング」が乗り心地に関係してるような希ガス。
さらに「木島さん」という偉い人のチューンですから
「間違いないお墨付き」なんでしょうね。
ATのセバスチャンにはまたとない逸品だと考えます。
だがしかし!!
減衰調整がない…
車高を下げるのも2.5㎝まで…(メーカーが言ってる)
(もっと下げてもいいそうですが…)
まじめなボクのセバスチャンでも
実はもう後ろは3㎝下がってます。
噂によればバネがやわらかすぎて、
下げ過ぎるとちょっとした走りの違いで
クルマの底をガンガンするとか(;゚Д゚)エエ‼
走り屋でもなくジムカーナもしないボクですから
滅多なことはないでしょうけど
ちょっと気になります。
それと、先に減衰調整付きの車高調乗ってるので
「遊び」に関してちょっと面白くないような…



【BLITZ】

▼DAMPER ZZR▼

  ■フロント基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm) 
  5kg

  ■リア基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm)
  2.5k

  ■フロント基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  220mm

  ■リア基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  230mm 

  ■マウント
  前後強化ゴムアッパーマウント

というわけでいろいろ探してたらまずこれが目につきました。
さっきのオートエグゼ同様、バネレートに注目しちゃったんです。
オートエグゼほどではありませんが、これもかなり柔らかい仕様です。
数値的なものはほとんど問題ないと思いました。
しかもこの車高調、お値段が比較的リーズナブル!!
早いとこ車高調変更できますよ\(^o^)/!!!
が!!
ちょっと待ててよ???
ここは冷静に…
テインを悪く言うわけではありませんが
最初に言ったように
「数値、データには現れない『感覚』的な乗り心地」
ということはどうなのか?
つまり「安かろう、でもでも??」になっては
新調した意味がありません。
みんカラでND乗りの方でこの車高調をつけてる方を検索しましたが
非常に少ないです。
しかもボクが見つけたお二人のうち、
お一人は換えちゃってました。
ちょっとボクとは目的が違う方だったので参考になりませんが
気になるところです…




【CUSCO】

▼Street ZERO A ▼

  ■フロント基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm) 
  6k

  ■リア基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm)
  3.5k

  ■フロント基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  ID65/200

  ■リア基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  ID65/200

  ■マウント
  前後強化ゴムアッパーマウント

でさらにあれこれ見てて見つけたのがこれです。
たぶん、かなりの方が考える逸品なんでしょう。
このシリーズでないものも含めて、クスコはよく選ばれています。
複筒式ショックの中では、モータースポーツ系の評判もあって
信頼と安心があるようです。
実際、どなたのコメント読んでも、
「とてもいい!!」
とあります。
ただ…
よ~く見てみると、この車高調を選んでる人は
かなりモータースポーツを意識してる方が多いような希ガス…
一部に
「若干リアのゴツゴツが…」
というコメントがあり
これがとても気になります。
実は今のテインもリアが非常に気になってるんです。
モータースポーツ好きの人は気にならないのかもわかりませんが
ボクはあの「ドスン!」と落ちたような感触が苦手で…
これはどの車高調も一緒なのかもわかりませんが…
詳しくはわかりませんが、
この車高調はバネレートは注文時に変えられるとか…
リアは最低「3」もあるようでした。
そういうので問題が解決できれば魅力的な逸品なんですが…





【HKS】

▼HIPERMAX MAX IV GT ▼

  ■フロント基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm) 
  39(4)

  ■リア基準スプリングレート(N/mm/Kgf/mm)
  39(4)

  ■フロント基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  220

  ■リア基準スプリング自由長(mm)/内径(mm)
  170

  ■マウント
  前後強化ゴムアッパーマウント

さて最後はちょっと変わった一品です。
「単筒式」のショックを持つHKSさんです。
正直、最初は全然考えてませんでした。
でも、意外とこの車高調、評判いいようで…
ド素人のボクはショックのケースが単筒か複筒かなんて
なんだかよくわからんことでしたが
実は意外と乗り心地に関係があるようなんです。
「知恵袋」なんかでこの二つの方式を見てみると
「単筒式は乗り心地が悪い」
と書いてあるのが多いです。
でも、単筒式は高価??
乗り心地が悪いのに高価とはどういうこと??
モータースポーツに特化したサスなの???
でさらに調べると、
「ケースの長さが大きいから自由長が短くなる。
  つまりサスのストロークが短くなり、
  乗り心地が悪い」
らしいです。
確かに他の車高調に比べこれはリアの自由長はちょっと短いです。
でも、もっと調べるとこういうことも書いてありました。
「世界の高級車は単筒式が多くなってる。
 ベンツもレクサスも…」
これはどういうことなんでしょうか?
勉強不足で申し訳ありませんが、
確かに高級なビルシュタインもオーリンズも単筒式です。
それらはただモータースポーツに特化するために
作られてるんでしょうか?
よくわかりませんが、なんとも魅力的な逸品です。
ただ、先ほどから述べてるように
「安かろう、云々」
では問題ですよね。
ほかの複筒式から見るとお高い逸品ですが
ビルやオーリンズから見たらかなりリーズナブルです。
おまけに「乗り心地が悪い単筒式」なんて言う人もいるので
同じくらいの価格で買うなら、
乗り心地の問題がなさそうなオートエグゼを買うのが無難なのかも…



ああああ

やっぱ妄想じゃなんもわかりませんねぇ。
ま、今度は失敗のない車高調選びをしたいので
ゆっくり考えていきます(^^♪
Posted at 2017/01/15 15:50:26 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月31日 イイね!

「AMBITIOUS JAPAN」は…

今年

「AMBITIOUS JAPAN!! by SEBASTIAN」

なんて年始の一発目ブログに書いちゃってたんですが…

「そんなこと知らんわヽ(`Д´)ノ」

ですよね。
まあ、5月くらいからちょっとも更新しなくなって
みんカラ上では存在すら忘れ去られたほどになってましたから('◇')ゞ

でもね、更新は手を抜いてましたが
実は「AMBITIOUS JAPAN」はちゃんとやってました。
その手を抜いてたぶんを
ダイジェストでおおくりいたします・・・・


6月12日



パールロードの鳥羽展望台に
「おはパー」というオフ会にちょっとだけ参加してきました。
のたりさん、あずちゃん、夜間飛行さん、ヤンマーさんありがとうございます。




7月10日



西国三十三所第十一番札所醍醐寺




7月18日



妻と志摩半島巡り…大王崎灯台にて




7月19日



岐阜県関市板取にある有名地になっちゃった「モネの池」です。




7月24日



西国三十三所第十番札所三室戸寺




8月28日



雁が原ジムカーナオフ会 中部の皆さん関西の皆さんありがとう!!




9月18日19日



西国三十三所第二十五番二十六番二十七番札所
播州清水寺 一乗寺 圓教寺




10月9日10日



妻と忘年会コース&宿下見旅 のたりさん、お世話になりました。





11月11日12日



緊急訳アリ関東遠征の旅(葛飾柴又) noppoさんお世話になりました。





11月27日



西国三十三所第十八番札所六角堂





12月17日18日



ND中部忘年会





実はこれで全部ではありません。
もっといっぱいセバスチャンで出かけました。
そしてたくさんの方と出会いました。


そういえば、ここも何度も行かせてもらいました。



sakucafeさん

いつもお世話になります。









その他にもボクはこんな活動もしてます。









6月の劇団公演







12月の老人ホーム慰問クリスマスコンサート






クルマも劇団もみんなみんな楽しい仲間たちです。








ブログ全然更新してませんが、
もっと大事なことを「AMBITIOUS JAPAN」で知った気がします。

「会って、顔を見て話すことは、
  一万文字以上のブログより伝わる・・・」

ということ・・・

この「みんカラ」というSNSで、「素敵な出会い」をいただきました。
でもそれは「きっかけ」だったんだと思います。
今ボクとセバスチャンの「AMBITIOUS JAPAN」は
これからさらに進化していくでしょう。
新しい体験と発見の旅に・・・




おまけ・・・
今年はやっぱ・・・・・




















ですねぇ~(^^♪
Posted at 2016/12/31 17:24:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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意夢想 景(いむそう けい)です。 よろしくお願いします。 中年のオサーンです。 建設会社で技術系サラリーマンしてます。 運送関係もやっていて整備も...

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