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ぬ@125のブログ一覧

2017年02月12日 イイね!

夜間の被視認性向上パーツを取り付けてみた

夜間の被視認性向上パーツを取り付けてみたダイソーで売ってた自転車用反射バンドをフィットの前輪スポークに巻き付けてみた。



1メートルくらいの距離でフラッシュを使用して撮影。
反射が眩しくて白飛びしている。

こちらは5メートルくらい離れて撮影。



フラッシュの光を受けて、キラリと光って見える。
投資は100円、取り付け30秒。
さて、どれだけ耐久性と効果があるか、見守って?いきたいと思う。
Posted at 2017/02/12 19:55:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2017年01月19日 イイね!

バイクのエアクリーナーボックスで遊んでみた

詳しくはつべの動画説明文に書いた通り。
エアクリボックスの偉大さを実感した。

Posted at 2017/01/19 20:49:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月24日 イイね!

バッテリー蘇生計画

バッテリー蘇生計画完全に干上がってしまったバイクバッテリー。
もちろんヘッドライトすら点灯しない。

物は試しに、と、コメリでバッテリー強化補充液なるものを買ってきた。

こいつをジャバジャバこぼしながらバッテリーに流し込んでいく。
なんせホースやノズルの類はないから入れにくいこと入れにくいこと・・・

とりあえず液面は復活したから親が持ってた普通自動車用のバッテリー充電器をつないで充電してみる。
バイクバッテリーは容量が小さいため充電に要する電流量が小さく(1A前後)、普通自動車用の充電器を使うと電流量が多すぎ(8A)て急速充電となり、後の寿命が縮まるらしい。

まあ、どうせ年を越せたらいいしいざとなってもキックスターターあるからいいや。

ということで、とりあえず20分程度充電を行う。


開始から数分でしゅわしゅわシュワちゃんが始まる。

20分後に取り外し。
バイクに積んでキーをONにしてみる。
ヘッドライトはついたものの、光量が明らかに足りていない。

あまり過電流を流し込みたくないので裏技を使うことにした。

まず、キックでエンジンをかける。

アイドリングが安定する程度に暖気したら、キャブレターのアイドル調整スクリューをじわ~っと回してエンジン回転数を上げていく。


写真赤矢印のやつ。
わからなかったら適当なスクリューを適当に回してみて、アイドリングに変化があったらそいつということですな。

まず、アイドリング回転数ともとのスクリューの角度を覚えておく。
回転数は1500rpmだった。
それからじわじわと、少しずつ回していく。
急に回すとたぶんエンストするか回転数が上がりすぎてビックリする。と思う。

なんとなく3000rpmちょっとのところで合わせてみる。
根拠は特にない。

そのまま10分ほど放置。
寒い車庫の中だからエンジンも熱ダレすることはない・・・はず。

で、10分後。
エンジンを止めてもヘッドライトは煌々と輝いていた。
素晴らしい。

セルはたぶんだめだろうから後日試す。



で、後日。
キックでエンジンをかけて小一時間ほど走り回ってみた。
特に異常はない。

帰宅してからセルを試してみると、なんと元気にセルが回って一発始動だった。
すんばらしい。

親が持ってたテスターで電圧を図ってみるとエンジン停止状態で12.4Vほどあった。
エンジンをかけてアイドリング状態では15V、
弟の協力を得てアクセルを開けてもらい、アイドリング~5000rpmまで15Vで安定。
これはレギュレーターは問題ないってことでFA?

つまり、今回のバッテリー液干からび事案の原因は

・.整備不良

バッテリー液のチェックなどしたことなかった自分のせい←

それと、乗り方が月に1~2回程度のツーリングのみ。
郊外の空いた道を60km/hで2時間くらい流すことが多く、充電量が多くなりがち。
そのためバッテリー液の電気分解が通常より早く進み、今回のように干上がってしまった・・・

これからはバッテリーもきちんと見てあげよう。
Posted at 2016/12/24 22:11:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年12月18日 イイね!

ウォータースポット(雨シミ)&油膜取り作業

ウォータースポット(雨シミ)&油膜取り作業納車から3年間、青空駐車でろくに洗車もせず放っておいたらあらゆるガラス面に雨シミが付きまくった。
雨天の、特に夜間には視界が悪すぎて危ないためようやく重い腰を起こしてお掃除に取り掛かる。

今回使ったコンパウンドは
アメットビーの「雨ジミ&油膜取り 4倍」

シャア専用を超える4倍!といううたい文句につられてホイホイ買ってしまった。
色も赤いし。

今回の敵はこいつら。



特にひどい部分はフロントガラスのワイパーの払拭範囲内。
ワイパーブレードが動く範囲内に、天の川かの如く水滴がこびりつくようになっている。
おそらくワイパーブレードとウォッシャー液両方にコーティング剤配合のものを使ったことが原因かと思われる。

まずはガラス面についた砂やほこり、簡単に落とせる程度の油膜を中性洗剤を使って落とす。

それからコンパウンドを付属のスポンジに垂らして優しくなでるように磨く。


ねっとりしたコンパウンドは、適度に水分を含んでいたほうが伸びがよくて磨きムラが少なくなりそう。
水気が多すぎると垂れまくってえらい目に合いそう・・・

こちらが磨く前のフロントガラス助手席側下部の状態。
水滴が天の川状態にこびりついている。


こちらが比較のために下半分だけを磨いた状態。
磨いた後には大雑把にコンパウンドを水で流す→中性洗剤で洗っている



写真で見るとちょうどダッシュボードに被るあたりから下にはいっさい水滴が残っていない。
違う角度から見てみると・・・


いままで払拭範囲内にだけ付きまくっていた水滴が、一切なくなった。
効果は絶大である!

そんなこんなでフロント、サイド、リアとすべてのガラスを磨いては中性洗剤で洗い流す作業を行い、すべてのガラスを磨き上げた・・・ころには日が暮れてしまって仕上がりがよくわからなくなってしまったw

今回行った作業のコツは、私見ながら以下の四点と思われる。

1.磨く前に中性洗剤で落とせる汚れは落とす
 →砂や埃による傷の防止、コンパウンドの節約

2.磨くときはスポンジがつぶれない程度の強さで細かく、ムラなく、まんべんなく磨く。
 →強くこすりすぎることによる傷の防止、磨きムラの抑制

3.ガラスが程よく濡れた状態で磨く
 →乾いている状態ではコンパウンドが伸びないため作業性の悪化、コンパウンドの浪費、磨きムラの発生が起きる。濡れすぎているとコンパウンドが垂れ、飛び散りによって塗装面等への影響が懸念される

4.磨き終わった面はすぐに水で洗い流してから中性洗剤で洗う
 →コンパウンドが乾燥してしまうと落ちにくくなる


ひとまずは実際に雨に降っていただいて、どんなふうに変化したか、観察してみたい。


Posted at 2016/12/18 22:41:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2016年12月11日 イイね!

レギュレーターどこやねん!?

レギュレーターどこやねん!?先日死んだバッテリーの死因を探っていた。

レギュレーターの冷却状態を見てみようと思ったが、どこにもそれらしいもの
=放熱フィンが付いた金属部品
が見当たらない。

で、バッテリー手前にタイトル写真のものがあったんだけど、まさか、これ?
この、ゴムカバーで覆われたもの?
ヒューズはそれの左手にあったし?
わからないおヽ(゚Д゚)ノ
Posted at 2016/12/12 06:31:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記

プロフィール

ぬ@125です。 新大洲本田製SDH125-56、国内ではCB125Tと呼ばれるバイクを購入しました。 個人的にチャイティーと呼びます。呼びたいです。 ...

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