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2017年09月10日 イイね!

Aukeyの広角170°/F2.0レンズ搭載ドライブレコーダー「AUKEY DR-01」を試す

Aukeyの広角170°/F2.0レンズ搭載ドライブレコーダー「AUKEY DR-01」を試すAukeyのドライブレコーダー「AUKEY DR-01」を試してみました。

ソニーの200万画素Exmor IMX322センサーを採用し、広角170°/F2.0レンズ搭載により、フロントガラスからの風景全体を録画することが出来ます。



2インチLCD液晶スクリーンを搭載し、本体の液晶画面で記録した映像をその場で確認できます。

Gセンサーが突然の衝撃を検知して、ファイルが上書きされないように自動的にバックアップされます。



付属品は、2ポートUSBカーチャージャー、粘着付きマウント、吸盤付きマウント、miniBケーブル、ケーブル留め、取扱説明書、保証書となっています。



最近のUSB電源コネクタはmicroUSBコネクタですが、AUKEY DR-01はminiBコネクタ仕様となっています。

また、録画メディアは、SDスピードクラス「Class 10」性能が必要で、最大128GBモデルまで対応しています。



AUKEY DR-01に吸盤付きマウントを接続し、車のフロントガラスに吸着留めしてみました。

付属するminiBケーブルは5メートルほどあり、Aピラー側にケーブルを回しても床まで余裕に届きました。



動画解像度は、1080p (30fps)、720p (60fps)、720p (30fps)、WVGA、VGAが選択できます。

ループ録画は、3分、5分、10分が選択出来ます。

電源がDCジャック/シガーソケットではなく、USBケーブル電源で使えるのが手軽だと思います。

Posted at 2017/09/10 23:54:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | アクセサリー | クルマ
2017年08月27日 イイね!

アウディジャパン、対象車試乗で7千円相当のAudiロゴ入りBluetoothキーボードをもらった

アウディジャパン、対象車試乗で7千円相当のAudiロゴ入りBluetoothキーボードをもらったアウディジャパンが、対象車試乗でAudiロゴ入りBluetoothキーボードがもれなく貰える「Try Audi Technology in Japan」を実施しています。

対象車はAudi A3、Audi A4、Audi A5(Audi A3 Sportback e-tron / Audi S3 / Audi S4 / Audi S5 / Audi RS 3 / Audi RS 4 / Audi RS 5除く)で、応募申込みフォームから応募のうえ、対象モデルを試乗すると貰えます。

キャンペーン応募期間は2017年8月21日〜2017年9月3日まで、プレゼント配布期間は2017年8月26日〜2017年9月3日までとなります。



スリーイーホールディングス製の超薄型2つ折りBluetoothキーボード「Wallet 3E-BKY4」をベースに、表側にアウディロゴを入れた特別モデルでした。

価格.com最安値価格は6,955円で、それが無料で貰えます。
Posted at 2017/08/27 17:58:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ
2017年08月01日 イイね!

iOS 11のCarPlayで、メッセージアプリとVoIPアプリが利用可能に

iOS 11のCarPlayで、メッセージアプリとVoIPアプリが利用可能にAppleが、WWDC2017におけるセッション「Enabling Your App for CarPlay」において、iOS 11のCarPlayで、サードパーティ製メッセージアプリと、VoIPアプリが利用可能になると説明しています。

現在のCarPlayでは、サードパーティが許可されているのはオーディオ関連アプリのみですが、SiriKitに対応したメッセージアプリおよびVoIPアプリであれば、比較的容易に対応することが可能になるそうです。



iOS 10.3からサポートされている、自動車メーカーが開発したアプリケーションに対応した「Automaker Apps」機能に関しては、CarPlay Protocols Entitlementにマッチする機能として自動表示されるようになるそうです。
Posted at 2017/08/01 00:47:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | CarPlay | パソコン/インターネット
2017年07月22日 イイね!

JeepとBeats by Dr. Dreがコラボレーションした限定車「Jeep Renegade Trailhawk Beats Edition」をチェック

JeepとBeats by Dr. Dreがコラボレーションした限定車「Jeep Renegade Trailhawk Beats Edition」をチェッククライスラーのブランドJeepが、Beats by Dr. Dreの「BeatsAudio」を搭載した4輪駆動モデルの限定車「Jeep Renegade Trailhawk Beats Edition」(3,456,000円)を200台限定で発売開始したのでチェックしてみました。

BeatsAudioは、前2輪駆動モデルの「Jeep Renegade LONGITUDE」にしか装備されておらず、4輪駆動モデルでは選ぶ事が出来ませんでした。



ダッシュボード上のツイーターがBeatsAudio仕様に変更されています。

前扉側のスピーカーは、元々金属フレームで囲われていますが、グリルの上にBeatsAudioのバッジが追加されています。



後ろ扉側のスピーカーのグリル上にもBeatsAudioのバッジが追加されています。

また、後扉側の上にツイーターが追加されています。



リヤの右側には、ウーハーユニットとスピーカーユニットを合わせた専用システムが組み込まれています。

これは、BeatsAudioユニット専用で、通常オーディオには無いそうです。



Jeep Renegadeのコンソールには「Uconnect Radio 5.0」というオーディオコントロールユニットが装備されていて、BeatsAudio搭載車の場合、起動時にBeatsAudioのロゴが表示されるようになっています。

通常の6スピーカーとBeatsAudioの9スピーカーと比べた場合、低音の音量に加え臨場感が増している気がしました。



今回、Jeep Renegadeの外装だけでなく内装全てをブラックで統一し、安全装備を4輪駆動モデル「Jeep Renegade LIMITED」と同等レベルにした前2輪駆動モデル「Jeep Renegade Night Eagle」(3,099,600円)も200台限定販売するそうです。
Posted at 2017/07/22 23:14:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | Jeep | クルマ
2017年07月03日 イイね!

JVCケンウッドのCarPlay対応ナビゲーションシステム「MDV-Z904」に載せ換え

JVCケンウッドのCarPlay対応ナビゲーションシステム「MDV-Z904」に載せ換えJVCケンウッドが、2016年10月より販売を開始したCarPlay対応ナビゲーションシステム「MDV-Z904」を試してみました。

ECLIPSEのメモリーナビ「AVN-Z01」からの載せ換えです。

ECLIPSEのバックアイカメラ(中継コード4P)をどうするかがネックだったのですが、変換アダプタを使えば、継続使用することが分かり導入を決めました。



店頭価格は116,000円(オートバックスは116,640円)で、ジェームス会員のお買い物券1万円対象で、メーカーによる1万円キャッシュバック付きも特典として有りました。

作業費用は、旧ナビ取り外しが1万円、取り付けが24,800円(外国車)といった感じです。

オートバックスは「Amazonで購入した用品の取付・交換サービス」を提供していますが、国産乗用車に限られるため利用しませんでした。



MDV-Z904には、KENWOOD MapFan Clubを1年間無料で利用できる優待券が同梱されています。

通常、年額コースは3,600円/年(税別)のため、この1年間の利用料金が無料になります。

また、通常価格4,800円(税別)のオービスデータも割引価格で購入できます。

地図データは、最大5年間、最大年2回(春・秋)いつでもお得に更新出来るそうです。



取付作業を始める前に、MDV-Z904の背面にある配線回りをチェックし、HDMIインターフェースケーブル「KNA-13HC」が、後付けする場合、ユニット脱着が必要になることが分かり、同時取付けすることにしました。



ECLIPSEのバックアイカメラは、データシステムのトヨタ車用リアカメラ接続アダプター「RCA003T」を使用して、4ピンコネクタをRCA変換し、ケンウッド専用端子/汎用RCA変換リアカメラ接続ケーブル「CA-C100」を使用して8ピンコネクタに変換する事でMDV-Z904に接続しました。

新たにリアビューカメラを購入する必要が無く、配線作業も無い(旧バックアイカメラ取り外し作業含む)ため、安く済みました。



MDV-Z904は、これまでのCarPlay対応汎用ナビとして、日本で初めて通常のカーナビ機能を搭載したモデルです。

これまでは、CarPlayに対応はしているものの、ナビ機能を持たないパイオニアのAVメインユニット「SPH-DA700」「FH-9300DVS」のみで、CarPlayに対応しナビ機能を持つユニットは、ディーラーオプションモデルしか有りませんでした。



CarPlayが使えるようになった分けですが、基本的にiPhone上にあるアプリの中で、CarPlay表示に対応したアプリが使えるのみで、マップを利用する場合でも、iPhoneのジャイロ、GPS、携帯通信回線を使用することになります。

よって、格安SIMなどを使用している場合、パケット消費量を考慮する必要が出てきます。

OBDIIコネクター(DLC)から、車速などの情報を取得出来れば精度が上がるかもしれませんが、通常のカーナビ機能の方が精度は高いと言わざるを得ません。



iPhoneアプリ「KENWOOD Drive Info.」とも連携可能です。

カーナビ上の周辺検索で、ガソリンスタンド価格情報、天気情報、テレビdeみ〜た(有償)、駐車場満空情報(有償)などが利用出来ます。




HDMIインターフェースケーブルを取付けた理由は、Apple Lightning - Digital AVアダプタを使用して、iPhoneを接続する事で、ミラーリングディスプレイ表示が可能になり、CarPlay表示に対応していないYouTube再生などが可能になるためです。

MDV-Z904の画面タッチ操作は出来ませんが、かなり活用範囲を広げることが可能になると思います。
Posted at 2017/07/03 07:36:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | アクセサリー | クルマ

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「Aukeyの広角170°/F2.0レンズ搭載ドライブレコーダー「AUKEY DR-01」を試す http://cvw.jp/b/238643/40388101/
何シテル?   09/10 23:54
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