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2018年01月14日 イイね!

見直しのススメ 3

見直しのススメ 3オートサロンで発表になっている、あたらしいレカロ、いいですね。
コレを入手出来たとして、゜問題は、いまのシートをどこにしまいこむか、ということなのですけど。
さて、見直しのススメです。
予定通り燃調マネジメントのイジりたおしをこころみたのですが、低速域でのトルク、補うことに成功です。
成功というか、まあ、このようになること自体は知っていたことで、同時に中高域に向けての鋭さを犠牲にしてしまっている感があって、どちらがベスト、ということはないのですけどね。
ちなみにテストの数値をオープンにすると、Revo SPS が B4:T5:F9、スロットルはフラットです。
乗ってしまうと、吸気音さえしなければ、ノーマルカーのようです。
少し、様子をみながら、ブーストとタイミングは前後させてみたいとおもいますが、いま、良いバランスに届いてるかな、という感じはしているのですけどね。
プーリーやインテークをイジる前は、スロットルコントローラーが引き上げてくれたバランス、かなりおおきかったのですが、それがいまやフラット。
で、ここからどうしていくか。
いや、そもそも、どうしたいのか、なのでしょうね。
ステージ2を再現するのがほんとうに望んでることなのか、と自分に問えば、実はそこにもとめるものがあるわけではないような気がしています。
では、04タービンか、といえば(興味はありますが)、それだけでもないような..
この手のこと、キリがないのですね。
そのキリのなさに、熱病のようにつきあっていきたいのか、となれば、やっぱりソレではないようで、では、なにがしたいのか、というところ。
たとえば6GTIには、実際、エンジン関連でしていることはほとんどありませんが、ずいぶん満足しています。
そんなふうに、ウェルバランスというのが見つけられれば、それこそが望むところなのではないでしょうか。
VGTIにおいて、いまから手に入れるもの。
ひとつは、ショックアブソーバー。
アッパーマウントほか、周辺アップデートの用意は出来ています。あとはショックアブソーバーをどうするか、これももう、FSDを試してみたい、とは決めているのですけど、それが入手できて、保留になっているロアバーなどを組み込めば完成です。
それから、インテリア。
劣化を、逆に進化の糧にしてうまうこころみ、どう決着させるか、センスの問題ですね。
そしてブレーキ。
パフォーマンス・パーツ最後のおおものは、このブレーキシステムをどうするか、という点になるのででしょうね。
いずれにせよ、VGTI、想像したところに届こうとしています。
あとは、いま、こうして手に入れた要素を最大限の効率でもって再配置(デフラグ)し、ベストを導き出すおもしろさを楽しみたい、そんなふうに考えています。
そのための見直し、まだまだ続きます。
工夫をたくさん生んでいきたいとワクワクしながら、あきもせず、いろんな知恵をふりしぼることを楽しみながら、です。
とても、おもしろいです。
Posted at 2018/01/14 20:33:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月14日 イイね!

見直しのススメ 2

見直しのススメ 2トルクが痩せる原因をいろいろ積み上げている、といいましたが、それは結果論であって、もちろんそれを目指してきたわけではありません。
エアインテーク系を筆頭に、パワーをあげようと思ってやってきたことが、その結果としてトルクを痩せさせてしまっている、ということなのです。
エアインテーク系が諸刃の研であったように、たとえばプーリーの軽量化も、そのネガな面を考えるならやはり、トルク痩せの相棒になってしまっていると思います。
20年くらい前のハナシですが、クランク・プーリーを軽量化するのは間違いだ、という説が横行したときがありました。
いわく、プーリーのまかなうダンパー機能の部分を失くすことで、特定回転域でエンジンのバランスをダメにしてしまう、というものです。
振動の吸収ができない、慣性での相殺を期待できないのが、軽量化のデメリットだというのです。
歳月が費やされると今度は、プーリーにこうした過去のような振動吸収の役割はになわせていないというのが一部のメーカーの公式見解として発表されるに至ります。
このこと、換言するなら、古いエンジンはやはりバランスの調整をプーリーにになわせているということの裏返しでもあり、すべてのエンジンに対して万能に軽量化の効能があるわけではないということでしょう。
そういう時代を経て、いまに至るのですが、ワーゲン・アウディにはたんまりと軽量化プーリーの社外品が並んでいる現実があります。
と、なると今度はなぜ、いまだに純正のプーリーは重いままなのかということですが、それはやっぱり、そこで慣性としてのトルクを稼ぐため、ということになるからですね。
軽くすることは、高回転域でのパワーを得るためで、ここでもやはり、低速域でのトルクとの両立は捨ててしまったことになるのです。
軽い、ということで、殺してしまったこと。
それは、はずみをうまく活かす、ということの喪失なのだと思います。
実はプーリー軽量化、エアインテーク系構築に伴って、シフトコントローラーを従来よりひとつ低く設定しなおしています。
それまでとおなじ感覚で踏んでいくと、シフトにギクシャク感が出てしまい、いろいろイジったのですが、こういうところでも失ったものを補うことは少しだけ可能だったりします。
明日、調子がよいようなら、Revoもちょっとイジってみたいと思います。
こうして、シロウトで詰めていける部分でも、まだほんのちょっとではありますが、セッティングのマージンを残してくれているところが、このクルマの救いなのかもしれませんね。
ほかに試してみたいこととしては、たとえば分割するインテークパイプの中間に、スワールを発生させるための仕掛けをしてみるとか、思いつくことをいろいろ試してみたいとは思っています。
ただ、ウェルバランスということでは、もう答えも出ているところで、

① カーボニオのようなチャンバータイプのエアインテークにノーマルのパイプ
② プーリーは純正
③ マフラーはノーマル
④ Revoをインストール
⑤ RS-1を装着
⑥ COXボディダンパー装着
⑦ パイロットやポテンザなどの良いタイヤの装着

で、このクルマのベストは仕上がるというのも事実だと思うのです。
でもこれは、つまらない。
なんだかとても、味気なくてつまらなくおもうのですが、いかがでしょうか。
まあ、挫折したらそこに戻して落ち着かせようとも思うのですけど(笑)、なんとなく、まだ見たことのない何かまでイケるんじゃないかな、と、どこかで信じてるのでしょうね、わたし。
あきらめのわるいことです。
いま、装着されているパーツのなかで、これはほんとうにスゴいなあ、と、つくづく感心させられているのは、実はフジツボのオールチタンのマフラーです。
これ、評判悪いんですよねぇ。
この値段でこの音、無いわ~、というのがみなさんの感想のようで、それはそれでいいのですが、わたしにしてみると実にベストなアイテムなわけです。
圧倒的な軽量化、アイドルの安定、品質の高さ、静かさのなかに隠された凶暴さ、と、これ、今回のエアインテークにしなければ知らないままのことでしたし。
そういう意味でも、まだまだ、いろんな発見が、あたらしい組み合わせのなかに隠れてるんじゃないか、という思い、覚めないのですね..




Posted at 2018/01/14 00:58:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月13日 イイね!

見直しのススメ 1

見直しのススメ 1インフルエンザに喘息を併発して1週間。
カラダがフラフラ、喘鳴もおさまらず、苦しいばかり。
家族にうつすな、ということで寒い部屋においやられてるので、喘息も治りそうもないし..
時間があるからといって、そんなに都合よく何かを考えるということにも向かうものでもなし、無駄を嫌うわたしには、なんとも苦痛な時間が過ぎています。
ただ、おもうのです。
そういうことを、しておけ、甘んじておけ、と、言われてるということなのかなあ、と。
無駄を嫌うとか生意気なことを掲げようとも、その実は無駄ばかりしているおのれの間抜けさにも気づくべきだし、こうでもしないと止まらないではないか、とも。
そうなのかもしれないですね。
ともあれ、事実、時間だけが過ぎていきます。
身動きもとれない。
なので、ちょっと立ち止まって、VGTIのことを全体感から考え、見直してみるのはどうかな、とおもったワケです。
なんというか、行き過ぎるほどにすすんでしまった感のある現状のVGTIなので、行きっぱなし、やりっぱなしがいいはずもない、と思ってるからです。
やって来たことに、いいも悪いもないとはおもうのですが、いくつか気づいたこと、おもうことがありますので。
さて、見直しのうち、その最大のものは低速域でのトルクの問題です。
トルクが痩せる原因をいくつも積み上げてきてしまってます。
効率のよいエアインテークは、やっぱり低速域でのトルクとは両立のむずかしいもののようで、エアインテーク系をイジって、トルク落ちがなく、パワーがあがったという例は、かつて、カーボニオのエアインテークポッドを採用したケースだけでした。
パイプを太く保ち、たくさんの空気をとりいれるパワーをかせぐ、ということと、パワーに乗る前の低速域での使いやすさを両立するというのは、たとえば可変フラップなんかが伴えば可能なのかもしれません。
グループMのインテークを6GTIに採用したとき、リッター17キロという燃費反映があったのは、空気だけがただ大量に取り入れられ、燃料との燃焼までのマネージメントが追いついてなかったことの結果だったのだとおもいます。
それを経験した時点で、このことを認めがたかったのは、先にVGTIで「吸入効率アップ」のみでしっかりとパワーアップが出来ているのを経験していたからです。
結論からいえば、空気の取り入れを多くすることでパワーアップするのであれば、インテークパイプまでを相当径にしつつ、燃焼までを含めて別にマネージメントすること、です。
で、これを成せば、そのパワーはある程度の高回転から得るべきものとしての過渡特性のカープにのっとることになるわけですから、やはり低速域でのトルクは犠牲にならざるをえません。
最近のターボエンジンは、低回転域からフラットなトルクが出ることで、運転するものにパワーを感じさせるものとしてますが、ヒトがパワーだと思って感じてるものはだいたいトルクですし、こういう味付けはいわゆる「乗りやすさ」であって、好ましい評価が得やすくなります。
エアインテーク系をイジるチューニングは、そういう意味からするとバランスを壊すことでもあり、もとめるものがトルクアップであれば、積極的に触れるべきものではないのかもしれません。
そもそも、何がしたいのか、ということ。
6GTIもVGTIも、まずはプログラミング・チューンを施してあって、ほぼノーリスクのままで50馬力くらいのエクストラパワーとトルクを得ていて、ある意味、ノーマルの状態でもとめる安全マージンのなかでのポテンシャル引き出しは出来ている状態です。
ここから、それ以上のパワーとトルクを両立してアップしたいのであれば、それは、タービンを換えるか排気量アップすることで成すべきことなのでしょう。
で、このどちらの改造もつまりは100万を支払うものになり、おなじ費用対効果の列には並べられないのです。
では、インテークでのチューニングでは、どうしてもトルクは犠牲にならざるをえないのでしょうか。
そうなのだとおもいます。
でも、たとえばインテークの空気の通路にテーパーをかけてコントロールしやすくしたり、チャンバーをもうけて(カーボニオがこれに相当してますね)必要に応じた多量の空気を押し出したりすることで、エアインテーク系チューニングを有効とすることは可能でしょう。
でも、そうして稼げるパワーは、マックス5PSくらいでしょう。
それでもスゴいとは思うのです。実際、カーボニオはパワーアップを「体感」できるだけの効果はありましたから。
ただ、エアインテークをイジれば、マックスで20PS を引き出すことが出来てしまうのです。
で、問題はその20馬力が、どこらへんの回転域で生まれるのか、そしてそれが「欲しい」のか、ということなのですけどね。
いえ、エアインテーク系をイジるのを否定してるのではないですよ。
いやあ、実際、5000回転程度で、プーリーの軽さとこのインテークの効率で、チタンのマフラーの音が変わったときは、けっこうゾクゾクしました。
自分のマフラーが、ああいう音を出すとは知りませんでしたし、この組み合わせでなければ知らないままだったかもしれませんから。

Posted at 2018/01/13 23:51:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月05日 イイね!

作業

作業昨日、海外からパーツが届いて、これで去年手配していたものは全部入手出来たことになりました。
あとはいつ、作業を開始するか、です。
屋外、野ざらしのなかでの作業ですし、失敗するとその瞬間からクルマが動かせないこととなり、取り返しもつかないことになります。
いずれにせよ、とりかかりは慎重にしなければならないとはおもってます。
自分でやってみるのは、構造を知ることばかりではなく、その造りの構成から、どうしてこのクルマをこうしようと思ったかの繙きが出来たりして、なんとなくですが、会話をしているような錯覚をたのしめたりもします。
そうしたなかで学んだのは、まずは脱着の「脱」のときに、あたりまえを気取って無茶な負荷をかけて試してはいけない、ということでした。
内装をはずしたりするとき、勘合がキツいときには、やはりそれなりに理由があったりするもので、「えい!」とかやると、外れはするのですが、結局はいくつかのツメは折れたりするもので、ワーゲンの場合だとエアバックのコーションバッチがその代表のようなもので、中途半端に外車慣れしたナビ装着業者とかは、ヘラヘラしながら言うのですが、これもまた間違ってるんですけどね。
たしかに再生してはいけない、強度や勘合に問題を生じさせるパーツはありますが、もちろん何もかもがそうであるはずもありません。
この手の作業をかさねていくと、おのずと指でものをはさむチカラが強くなったりします。
で、抜けない、外せないことを侮蔑する風情が身についたりもして、ひととしては卑しくなっていくばかりで、そういうヒトのほとんどが新しいことについていけないのです。
取説とか、ほとんどみないのですね。
わたしはメーカーの仕事をしてるので、あたりまえに説明書を読まないまま、自分の感覚でものをいい、自分の思ってることとちがうのが気に入らないということが原因でクレームをつけてくるヒトにおおく出会っていて、うんざりしているところがあります。
でも他の分野の他の会社のひとにとっては、こういう自分もまたピントのずれたクレーマーのひとりなのかもしれないので、えらそうなことは言えないのですけどね。
ともあれ、いえるのは、ムリではダメ、ということです。
写真のメーター、過去の記事にも書きましたが、取り外して分解し、自分で液晶交換したものです。
でも、この液晶交換、その作業に入る前段では、やれイモビとの整合がどうとか、放電がちゃんと出来ないとデリケートな計器がおかしくなるとか、ずいぶんなデマに脅されていて、おそろしく感じていたものです。
で、実際どうだったか。
おもしろかった、というのがわたしの作業後の感想ですし、これをこなしたことで結局、ふたたび液晶がダメになろうとも、かならずなんとかなるのだし、原理さえ理解できればさらなる成果すら出せるのだと知ったわけです。
LEDの打ち直しをヒトにやってもらったことがありますが、先々、そういうことにも興味が出てきたら、どうにも楽しいのに、とおもう自分ではありますが、それでもいまのミニバンの改造みたいな下品なLED改造はしたくないと思うところなのです。
なんでもいい、というのではありません。



Posted at 2018/01/05 20:41:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月01日 イイね!

2つのあらたなナビ 2

2つのあらたなナビ 2もうひとつの「あたらしいナビ」は、C-HRに搭載で、試してみて、といわれて預かった、アルパインの新型、フローティングBIG-X11なるナビゲーションでした。
これ、新型とはいっても、原理はむずかしくもなんともなく、ただ2DINのワクに本体をおさめ、11インチの大画面液晶を手前側に出しただけのシロモノです。
同様な構成のモデルに、パナソニックのダイナビックというのが以前からあります。
そのコンセプトによりおおきな画面の液晶をしつらえただけだろう、というのが、試す前の事前の感想でした。
で、いざ、一日乗り回してみる。
最初はなにより画面が大きすぎて、「うへぇ」という感じで参ったのですが、実は正直にいってそう感じたのもだいたい30分くらいのこと、あら不思議、あっというまにこの感覚に慣れてしまったのですね。
ここらへん、個人差があるかもしれませんが、わたし、あんまり良いことではないのですが、走行運転中のクルマでよく映画をみてしましいます。
そういうとき、7インチではどうしたって画面が小さすぎ、ニュアンスがしっかり伝わってこないままで、あらためて大画面でみて、あ、こういうことだったのか、と、気づかされることがあります。
その意味では、正直、もっと大きな画面のほうがいいのは本音です。
でも、ただデカければいい、というのもウソ。
いま、VGTIには8インチが搭載されていますが、ちょっと前に同じ状況で海外の9インチもためしてみています。
にもかかわらず、いまが8インチになったのは、液晶画面の質、出来の問題でした。
アルパインの液晶、やっぱり抜群にきれいなのです。
むかしはこの評価は、パナソニックが冠していたものでしたが、いまとなってはもう威張ってそんなこともいえなくなってしまってる様子で残念なのです。
で、ダイナビックについてはたしかにむかし候補にあげたことのあるモデルではあったのですが、そもそも、ヒトの装着した様子を見ていてグラグラすること、スイッチのレイアウトが使いにくいは知ってはいました。
それが11インチです。
もっとグラつくでしょうし、クビもふらないそうですし、よっぽど...と思っていたのですが、あれ、なんか様子がちがう、ガタつかない、異常にしっかりしてる、しかも静電タッチ、良い、使いやすい。
なに、これ、というところで、実際に映画をたのしみながら操作してみるのですが、このナビ、ナニゲにボイスタッチコントロール、地図とDVDを声で切り換えできるのですね。
しかも徹底してスタイリッシュなデザイン。
いや、なにこれ、ハマれる。
で、ことC-HRに関してはインパネの稜線からの流れもキレイで、運転席に着座すると、未来形のコクピットのなかのメインモニターという感じでおっそろしくカッコいいのです。
いえ、ゴルフではもちろん、こうはいかないのは知ってるのですが、これ、もともとハイエースに向けて考えられたモデルだそうですね。でも、C-HR装着、ベストだとおもいましたよ。
わたしは、こっちのほうが好きかな。でもつけられませんが..
Posted at 2018/01/01 19:33:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「見直しのススメ 3 http://cvw.jp/b/2393805/40983251/
何シテル?   01/14 20:33
GTIのことをいろいろ書いていきたいと思います。
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