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2017年04月04日 イイね!
ベースハンドルに不満があったのは、そもそもの装着時の成り立ちが気に入らなかったから。

実際に運転してみればハンドルそのものには問題はなく、あとはスイッチボックスの位置やミラーをイジればいいだけのこと。

すでに代替のハンドルも周辺パーツも買って用意はしているのだけど、ともあれ、いまのカタチをもう少し楽しんでみるのもありかもしれない。

同じようなことが、むかし、マフラーでも起きてる。

ノーマルがつまらない、もっとエキサイティングなスタイルに、と、替えてみてはじめて、トルクもなく、品質感も低い社外のマフラーの意味を知ることになった。

まあ、良いマフラーが出てくれればいまでも替えてみたいキモチはある。

同じように、いろんなアップデートに向けての興味は尽きないけれど、それもこれもすべて、土台であるこのバイクが壊れないでいてくれるからだ。

感謝。
Posted at 2017/04/04 22:16:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年04月02日 イイね!
格
このバイクは、同じフレームに倍違うエンジンを載せても成り立つように設計されているのですが、わたしはこれ、すばらしいと思っています。
軽快で、スタイリッシュで、無意味な重厚さは持たせない考え方の具現化。
良い「素材」ではないでしょうか。
あとは、このバイクの横にハーレーがとまったときの、ハーレーのオーナーの表情の問題ですね。
とくにそのハーレーが群れた年寄りの場合、いちばんタチが悪いことでしょう。
コレにかぎりません。
日本製のアメリカンバイクに乗っていると、なんでハーレーにいかないのか、と、問われます。
わたし、ハーレーは好きです。
しかしもう、乗りたいとは思わなくなってしまって久しいのですね。
何故か?
なんだか痛いからです、その世界を成すひとびとの文化が。
あと、20年くらい前に焦点を持つ、リッターバイク文化。
これも痛いなあ。
それでもなお、バイク自体に若者がもう見向かないから、老人の文化の価値観が横行して、いつまでたってもバイクの世界は、幼稚な排気量ヒエラルキーを前提に置きたがる輩のカタマリがのさばる世界のままです。
そろそろ、バイク自体が嫌いになってしまいそうなのですが、嫌おうと嫌うまいと、しょせん、もう10年もない世界、好きなバイクに乗って終えたいというほうが先に来るところです。
アメリカンは、子供のころのあこがれでした。
いまは、もうちょっとそこらへんにこだわらない、ロードスターとしてのエッセンスを活かした、乗りやすくて楽しいバイクがいちばんだなあ、と、思っています。
Posted at 2017/04/02 22:56:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月30日 イイね!
閑話休題8割の用意だったVGTIのパーツ揃えが、いよいよ9割までにせりあがり、世界中からパーツを探す作業もなんとなく一段落。
ずいぶん悩んだのに、辿り着いてしまうとあっさりしたもので、なんとなく「辿り着けてあたりまえ」感が漂ってます。
実際はまったくの難航、無理だろうと諦めかけたりと、その逆だったのに。
ともあれ、ここからは大きな作業の手配のマネージメントを考える段階に入りますが、それぞれの依頼先の繁忙具合や出費の加減も含めて、これはこれで大変です。
まあ、そういうのもつまりは、楽しみのうちなのかもしれませんね。
そんななか、アバルト124スパイダーに関しての情報収集も継続で、動向への興味は尽きていません。
尽きていない、というのは、なんというか、登場からほんの半年でもう、ずいぶん新鮮さが薄れてしまったと感じているせいで、そんなに遠くなく興味が尽きてしまいそうだからこそ出てくるコトバでもあるのでしょう。
ここらへん、わたし、このクルマをじっくり見すぎているせいなのだとは察しているのですが(笑)。
アバルト124スパイダー、まずはアルカンターラが廃止になったのだということで、内装選択肢が変更になったとのこと。
加えてボディーカラー変更の予定ありとのことで、現状のカラーで残るのは赤のみ、あとは、白2色がマツダ色に準じ、青が変更して違う色目の青に、とのこと。
期待している動力へのテコいれは聞こえてこなかったけれど、まずはひとつめの進化ということで、ゆっくりかまえ、次回への期待に繋ぎましょうか。
Posted at 2017/03/30 08:12:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月26日 イイね!
プラズマダイレクトオカダのプラズマダイレクト、個人としてこれで2セット目の購入です。
あわせると、とんでもない金額になりますが、それだけの効果があるのかどうか、まだわかりません。
まだ、って、ではいつになったらハッキリわかるのか、というと、それは今回のVGTIへの装着で、ということになるでしょう。
実はもう、昨日の装着後からパワー感(トルクの太くなったの)を感じてはいるのです。
でもやっぱり、燃費に反映してほしい。
6GTIでは、そもそもクルマ側の出来がスムースすぎて、費用対効果を感じるほどの特別な成果を見出せていなかったのですが、まあマイナスもない、ということで、外すという発想にもいたっていません。
プラシーボでいいのか、といえば、そういう意味ではなく、他のクルマに乗り換えたりするとやっぱり、圧倒的にスムースなのを感じていたので、効率燃焼、ああ、効いてるなあ、とは実感がありよいのですが、ここでいいたいのは費用対効果に見合うか、ということなのですね。
10万弱ですよ。
正直、もうちょっと燃費のびてくれたらウレシイなあ(笑)。
でもプラズマダイレクトはこんな感じで、効果そのものはあるのですが、むしろ6GTIで毎回疑問なのは、実はデジタルスピードというコンピューターのチューニングの所在(笑)なのです。
このプログラム、いまいち、感じられない。
つまり、あれ、消えてない?とおもわせること、たびたびなのですね、このプログラム・チューニング。
実際、かつて消えていて、いれなおすのにまたお金かかってます。
最近もなんだか、効果がぜんぜん感じられません。
何かがきっかけで失せてしまうのでしょうけど、因果関係もよくわからないですし..
あと、困るのは、GTIは別にノーマルでもそれなり速いので、差異がよくわからないということなのです。
いわく、ブーストが2K以上かかる状態が証明、とのことですが、今回、6GTIにはブースト計ついてませんし、もっといえば毎回そんなこと試す速度は出す場所もないし、ということです。
ちなみにVGTI、新しいバッテリーとホース類の強化、プラグやマフラーの交換と、Revoによる調整に、プラズマダイレクトで、この効果はすべて明瞭に出ています。
あとは吸気なのですが、いや、まあ、そこらへんは、してもしなくても、もうパワーの余裕に文句はない状態が来ています。
過分にすぎるパワーを求めてタービンとか変える類のチューニングとかもあるのでしょうけど、わたしにはここらへんは不要なようですし、動力に関しては、VGTI、完成が近いという感じでしょうか。
でもその「完成」を受け入れるためにも、アイドラーやベルト類の交換、カムテンショナーの交換などは必須に待たれるところでもあるのです。
まあ、ここまできてしまったら、という感じではありますが、資金繰りに電動伸縮脚のサンダーバード2号の未開封コレクション一式あたりが犠牲になりそうで、買っててよかったというべきか、残念だというべきか...


Posted at 2017/03/26 10:25:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月26日 イイね!
アップデート 4いろんな細かなところがイジられて行くのですが、たぶん、ほとんどのヒトがまったく気付かないようなことばかり。
楽しいのですが、費用はけっこうかかるので、いいかげんにしないと..
Posted at 2017/03/26 09:55:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
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