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2017年03月18日 イイね!
富士 ワンダーランド フェス 〜プロト フォーミュラ編前回の続きです。

今回は、市販車ではないもの編です。



トヨタ 7

1969年 川合稔のドライブで、日本Can-Am優勝した車両です。

同年、日本グランプリにも参戦していますが、この時は当時のFIAルールに則りウイングなしです。

ですが、日本Can-AmはFIAルール適用外で、ウイング付きになっています。

福澤幸雄の事故を考えると、これが本来の姿なんでしょうね。




日産 R381

1968年 日本グランプリ優勝車、シボレー(ムーン)V8エンジン搭載車です。

日産製5000cc V12(GRX-1)になったのは、翌1969年のR381-IIから。

希望を言えば、1969年の日本グランプリはR382+GRX-1にして、トヨタ 7と同じ排気量でのガチバトルが見たかったなぁ。

「必勝を期す」と、レース直前に1000ccもエンジン拡大されてしまっては、その時点で勝負あり、ですよね。

バトルを期待していた観客からすると、R382の安定した高速走行を見せられても、なんだかなぁ、だったのでは。




いすゞ ベレットR6

この車が現存していたとは、知りませんでした。

1969年 日本グランプリ参戦車です。

流麗な60年代的スポーツカースタイルで、かっこいいですね。

でもエンジンが117クーペ用1600ccだったので、日産、トヨタ相手では分が悪かった様です。

そちら対策に、こういう車も作っていました。




いすゞ R7

いすゞ製シャシーに、シボレー(ムーン)V8を搭載していました。

レースでは、エンジンの耐久性に難ありで、下位に沈んでしまいました。

だから、あのムーンエンジンはダメなんですよ。

「ガラスのエンジン」って呼ばれているんですから。

前年、日産がどれだけ苦しめられたことか。

もっとも、あのエンジン、ドラッグレース用らしいとの噂が・・・




ポルシェ 910

通称「カレラ 10」です。

エンジンは「ポルシェ901型」とありますので、ナロー911と同じ2000cc 水平対向6気筒。

1968年 日本グランプリでは、生澤徹が2位入賞しています。

この時の優勝者は、前述の日産R381、5500cc V8です。

こんなのを相手にしての2位ですから、凄い善戦ですね。

この頃のスポーツカーレース仕様のポルシェも、60年代テイストのデザインでカッコいいです。


50周年イベントのメインは、1976年 F1 イン ジャパンの再現でした。

主役はこれでしょう。




ロータス 77

記念すべき第1回の覇者は、ロータス 77を操るマリオ アンドレッティでした。

この77、まだ車体横にはラジエータがあるだけで、サイドポンツーンが小さいです。

F1界に革命を起こしたウイングカーになるのは、翌年のロータス 78からでした。




マクラーレン M23

すみません、写真がピンボケです。

大雨の中、チャンピオン争いをするニキ ラウダが、序盤早々にリタイヤ。

2位入賞したジェームス ハントが、1ポイント差で逆転しチャンピオンを決定。

これが自身初で、唯一のタイトルとなりました。




ウルフ WR1

これは1977年のマシンになります。

ハーベイ ポスルスウェイトがデザインしたボディをまとった、空力マシンでした。

ジョディー シェクターのドライブで、デビューレース優勝という快挙を成し遂げています。


この3台、走行音はほとんど同じです。

エンジンは、全車コスワースDFVでした。

そうなんですよね、当時のF1は。

コスワースDFVエンジン、ヒューランドのミッション、ロッキードのブレーキ。

あとこれに、グッドイヤーのタイヤ。

これだけ揃って、あとシャシーの製作が出来れば、F1が作れていたんですね。

今回、最も驚いたのは、この車でした。



マキ F101

どこにあったんだろう? これ。

どうやら、長野県のカーショップで看板になっていたそうです。

日本初のF1コンストラクターは、ホンダです。

マキ エンジニアリングは、日本初のF1プライベーターとして1974年から参戦していました。

参戦9戦中、7戦が予選不通過、1戦が予選を最下位通過するものの、エンジントラブルで出走できず。

唯一ノンタイトル戦に出走し、13位の記録があります。

なので、実はマキF1、F1世界選手権上の決勝リザルトには記録がないんです。

このマシン、かなりコンパクトです。

幅はそこそこですが、全長がかなり短い。

コンパクトにして、軽量化? マスの集中化?

この頃は、まだダウンフォースを意識するところまで至っていない時代。

なので、空気抵抗低減を主眼に、滑らかになる様なデザインが成されていますね。




日産 R92CP
マツダ 787B
トヨタ TS010


主催側の意図に反して、最も人気があったのはこのカテゴリーかもしれません。

今回のマツダ 787Bは、JSPC仕様でした。

富士の長いストレートを疾走する、4ローター。

すごく期待していました。

で、結果なんですが・・・

こんな感じで集団で走行しているので、いろいろな音が混ざってしまいます。

ですが、後半になると、だんだん各車ばらけてきました。

いよいよだなと、787Bに注目です。

そして、目の前を甲高い音を残し、4ローターが通過。

う〜ん、なんだろう・・・

鈴鹿ほど感動しないのは・・・


確かに間違いなく、4ローターの音なんです。

でも定速なので、音が一定の高さなんですね。

鈴鹿がストレートが短いので、加速と減速だけで定速がほぼありません。

あっ、あのエンジンは加速の音が素晴らしい、ってことなんですね。

あと鈴鹿は、グランドスタンドなのか地形なのか、かなり反響しています。

富士にはそれがありません。

新たな発見でしたね。


鈴鹿は、毎年恒例のイベントになっています。

富士も、これを機会に毎年開催してくれると、いいですね。
Posted at 2017/03/18 14:50:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年03月15日 イイね!
富士 ワンダーランド フェス 〜ツーリングカー編富士スピードウェイの50周年記念に当たる、このイベントに行ってきました。

なにぶん50年の歴史ですから、登場車両もてんこ盛りです。

まずはツーリングカー編から。




ファミリア ロータリー クーペ

コスモ スポーツに続く、市販車第2弾です。

海外レースでデビューし、シンガポールで優勝、スパフランコルシャンでは入賞もしています。

それ故に、ボディサイドには輸出名の「マツダ R100 クーペ」と記されています。

暫くは海外レースに重きを置いていた、マツダ。

一部のレースファンからは、こう言われていたそうです。


「日本で参戦しても、スカイラインに勝ち目がないから、マツダは海外レースに参戦している」


元々マツダは、未知数であるロータリーエンジンの性能を証明する為、レースに参戦していました。

その存在を世界中の人に知ってもらいたい、という思いから海外レースに。

永く使えることの証明に、耐久レースへの参戦でした。

でも、そんなことを言われてしまっては、黙っている訳にいきません。

遂にマツダ R100 クーペは、ファミリア ロータリークーペとして凱旋帰国します。



富士の長いストレートでは、ふた回りも小さいファミリアが、スリップを活用し猛追。

ですがバンクを過ぎると、シャシー性能の差でスカイラインに先行を許してしまうのでした。

そして翌年には、ロータリーがあまりのハイパワー故にペリフェラルポートが禁止となり、パワーダウンを余儀なくされ・・・

とうとう、打倒スカイラインの思いは、果たせませんでした。

そして、その思いは12Aエンジン搭載のカペラに引き継がれるも、結実せず。

最後はサバンナ RX-3に託されて、遂に常勝スカイラインに土をつけたのでした。




スカイライン スーパーシルエット & スカイライン GT-R(R32)

時代を創ってきた、新旧スカイラインのランデブーです。

完全にスーパーシルエットをロックオン状態のGT-R。

形こそグループAなのでノーマル然としていますが、パワーは勝っています。

実戦時は全然ダウンフォースが足りず、イメージは「つま先立ち」の様だったとか。




サニー(B110)

実は今回1番見たかったのが、このTSレース車。

もうTSの絶対王者といえば、この車でしょう。

あまりの高性能に、次モデルのB210は参戦出来ず。

そしてホモロゲも延長されてまで、永きに渡り活躍していました。

このアドバンサニーは、萩原光仕様。

「仕様」でもレプリカではないかもしれません。

確か実車も現存していたかと。

アドバンサニーといえば、このNo.24の東名サニーが有名ですね。

でも、私はこっちの方が好きでした。



アドバンつちやサニー

最後尾の車で、ドライバーは和田孝夫。

「つちや」といえば、名チューナー、土屋春雄が率いる土屋エンジニアリング。

元レーサー土屋武士は、彼の息子になります。

私が中学生の頃、オプション誌がまだ不定期刊で、オートスポーツ誌の本当にオプションだった頃。

「エンジンは生きているんだ」という、土屋さんの記事を読みました。

それに影響されまして、今の私は自動車業界に身を置くこととなった次第です。

つちやサニーは、日産大森も凌駕して、おそらくサニー最強のエンジンと言われていました。

ですが、そんなサニーをストレートでぶち抜く、手強いライバルがいたのです。



スターレット(KP47)

この車の最大の武器は、これです。



137E エンジン

通称「3K−R」。

スターレットのノーマルは、1200cc OHVの3Kエンジン。

これをベースに、レース公認オプションとして製作されたDOHC 16バルブへ換装し、排気量をレギュレーション上限の1300ccにしています。

最高出力は、サニーのA12 改 1300ccの170psに対して、180psだとか。

ストレートでは、そのハイパワーと空力ボディで、サニー勢を凌ぐ最高速を誇っていました。



サニーと比較すると、ひと回り小さい印象です。

これでサニーより速いとは、ちょっと驚きでした。

ただ、サニーもスリップを活用すれば離されなかったので、戦略次第では十分勝機あり。

その為、両車実力が拮抗していて、毎レースが混戦模様で面白かったですね。



B110サニーの大活躍によって、次モデルとして登場したのは1つ飛んでこれでした。



サニー(B310)

最後のFRで、最後のA型エンジン。

ほぼ限界まで完成されていたエンジンは流用するも、ボディがひと回り大きくなり、重量も増加。

ですが、リアサスがリーフから4リンクと進化し、コーナリング性能は向上しています。

これもひと時代を築く活躍をしていましたね。


今回、初めて走行するスターレットが見られたので、貴重な体験が出来ました。

比較的ノーマルに近いハコのレース車は、かっこいいなぁ。
Posted at 2017/03/15 17:15:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年03月12日 イイね!
戦う ブルーバードハコのモータースポーツといえば・・・

ヨーロッパのBTCCとか、アメリカのナスカーとかが有名ですね。

それ以外にもあるんですよ。

今回のお題は、オーストラリア。

ここに、有名なハコの耐久レースがあります。





バサースト 12時間耐久

ん? バサースト?

もしかすると、「聞いた事があるよ」という方も、いらっしゃるでしょう。

それって、この車ではないでしょうか?




RX-7 タイプR バサースト

これは1992~1994にRX-7(FD3S)にてクラス優勝したことを記念して、発売されたものです。



今回はマツダではなくて、現在も積極的に参戦している、日産のお話です。

最近の話題だと、2015年にGT-R NISMO GT3が、総合優勝しています。



改めて動画を観たのですが、壮絶なバトルです。

12時間の耐久レースなのに、最後はセーフティカーが出た為に、ラスト4分の超スプリントレース。

3位だった千代勝正の操るGT-Rが、ロケットリスタートを決めて一気にトップ!

そのまま後続を引き離し、フィニッシュ!

これは1992年のGT-R(R32)以来、23年ぶりの総合優勝でした。


・・・あっ、また寄り道を。

今回は、そのバサースト12時間、1983年のレースです。

ここにエントリーしていたのは、この車でした。



ブルーバード ターボ

ジュリーのCMでお馴染みの910です。



リアビューもかっこいいですね。

この、普通のセダンに無骨なエアロとすっごい深リム。

堪りませんねぇ。

そういえば、爆発的なヒットを記録した910ですが、モータースポーツのイメージが希薄ですね。

この車くらいでしょうか。



ブルーバード スーパーシルエット

でもこれブルーバードの形をしていますが、シルエットフォーミュラなので、正直なところブルーバードでなくても成立するんですよね。

実際これは、スカイライン、シルビアとの3兄弟でしたし。

ラリーも少しサファリに参戦しましたが、結局はバイオレット(PA10)がメイン機種になりましたし。


話はオーストラリアに戻って。

このブルーバード、かなり速いんですよ。

このデザインのイメージとは、打って変わって。

これは1983年のバサースト12時間。

このブルーバードとサバンナ RX-7(SA22C)のバトルです。



ノーマルでの比較だったら、RX-7は130ps、ブルーバードは135psで互角。

でもレース仕様ですから、かなり違うんでしょうね。

動画を見ると、明らかにブルーバードの方がパワーあります。

ターボなんで、ブーストアップすればハイパワーになりますが、なんだか桁違いの速さです。

ひょっとして、こんなの積んでるのかな?



LZ20B ターボ

当時、日産コンペティションエンジンの定番です。

サファリからグループ Cまで、なんでもこれでした。

これだったら、570psは出せるそうなので、ありえそうですね。

あるいは、これかな?



FJ20ET

あっ、でもこれは、NA 2.4Lは240RSで使われていましたが、2.0L ターボはコンペティションでは使われていなかった様な・・・

で、実際はこのエンジンでした。



ええっ! これですか!

オリジナルと同じZ18ETです。

これをチューンして300psだそうです。

ということは、RX-7はきっとNAなので、200psくらいだったのでしょうかね。


なんだか、ブルーバードのレース仕様。

無骨な普通のセダンであの速さですから、かっこいいですね。

オーストラリアのレースシーン、意外とお宝が隠されていそうです。
Posted at 2017/03/12 01:48:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記
2017年03月08日 イイね!
公道カートからの妄想最近、いろいろと話題になっています、公道カート。

やれ著作権の侵害やら、観光客が事故を起こしたとか・・・

あれ? ネガティブな情報が多いな。


私は、コスプレする趣味はないのですが。

なんだか、あれ、面白そうですね。


あれ、「ミニカー」と呼ばれる規格でして。

50ccの普通自動車(道交法では)なんですね。




気になってお値段を調べてみましたら・・・約40万円。

う~ん、予想はしてましたが・・・・

基本的には、カートに保安部品を足したものなので、見た目はカートです。

でも、こんなボディも開発されている様です。



へ~ よく出来ていますね。

でも、縦横の寸法からすると、車高が極端に高くなりますね。

デフォルメされていてかわいらしい、と見えなくもありませんが。


あっ、これ、いろんなボディを付けたら面白そうですね。

このデフォルメ感をなくすのであれば、屋根なしかと。

フォーミュラーカーもアリですが、個人的な趣味で往年のグループ7がいいかなぁ。

例えばこれとか。




GRD S74

70年代の生沢さんといえば、GRDです。

このS74、カウルは日本オリジナルなんだそうです。

で、デザインのお手伝いをしていたのが、ムーンクラフトの由良拓也さん。

このデザイン、ドライバーの後ろに厚みを持たせて、セミオープン風なところが、かっこいいですね。

あっ、でもこれダメだ。

GCだから、ライト類がないんだ。

・・・となると、ルマン出走車かな。




アルピーヌ A442B

1978年のルマン優勝車です。

ルマン24時間というものを、初めて知った頃の優勝車がこれでした。

エンジンに「GORDINI」って書いてあるのを知って、感激しましたね。


アルピーヌ出したら、これも出さないことには。




ポルシェ 936

ポルシェ+ジャッキー イクス。

このコンビ、ルマンでは強かったなぁ。

ルマン仕様の特徴である、長いテールがかっこいいですね。


長いテール?

あっ、こんなに長いとミニカー規格に入らないですね。

でも、こんなミニカーがあったら、ほしいなぁ。

きっと、お値段2倍じゃ買えないんでしょうね。

Posted at 2017/03/08 19:17:18 | コメント(6) | トラックバック(0) | よもやま話 | 日記
2017年03月05日 イイね!
時には役立つこともある?子供の頃、母からよく言われました。

「勉強も、車ぐらい夢中になってくれれば、いいのにねぇ」

お母さん、ごめんなさい・・・

興味のないことには、さっぱり集中出来ないんです、私。

でも、興味のあることは、ガンガンと掘り進んでいきます。

1つわかると、そこから新たな疑問が湧いてきて・・・

それが半世紀続くと、こんな「クルマウマシカ」が出来あがる訳なんですよ。



先日の出来事、床屋さんに行きまして。

そこのマスターは、スバル360に乗られています。

最近体調を崩されていた様で、お会いしたのが半年ぶりくらいだったでしょうか。

カット終了後にコーヒーを頂きつつ、ちょこっと車談義を。

長らく乗れていなかった、スバル360の話から始まり。

いつしかスバル車全般になり、懐かしの日本車話へ。

このあたりは私の得意分野ですから、マスターの繰り出すネタにも十分対応出来ます。

そこから、更にマスターの話は、どんどん拡がっていきます。



いつしか、カット時間の倍以上になる時間が過ぎてました。

途中、たまたま居合わせた他のお客さんに、マスターが言うんですね。

「この人ね、車の事なら何を聞いても、返事してくるんだよね、面白いでしょ?」

当然、振られたお客さんも、ただ愛想笑いを浮かべるくらいのリアクションしか出来ません。


あっ、そうなんだ。

私も車の話が好きで、ただ聞かれた事を、楽しく答えているだけなんですけどね。

それを、こんな風に面白がって聞いてくれる人がいると、私も嬉しくなってきます。

私のクルマウマシカも、ちょっとは役に立っているのかな、って思える日でした。


そういえば、最近良く行く岐阜の我楽多館。

あそこでは、たっくん104さん、サーキットの豚さんが、私の話を聞いてくれます。

聞いてくれる人がいるっていうのは、すごく嬉しいことなんですね。


床屋さんの快気祝いで、昭和のスバル車CM集を作って見ました。

ネットを見られる方ではないので、これをDVDにして渡そうかと思います。

Posted at 2017/03/05 03:26:47 | コメント(3) | トラックバック(0) | スバル | 日記
プロフィール
「@秘密基地 千石峡 さん えっ!そんなお値段なんですか。バッテリー交換済みであれば安心ですね。ちなみにバッテリーはディーラー価格で30諭吉さんだそうで。基本初代プリウスを流用しているので、たぶん永久保証との噂です。」
何シテル?   03/23 17:15
クルマ、バイク、自転車と、自分でコントロール出来る乗り物が好きです。 それも日本製が好きです。 (自分で買えそうもないものには、興味が持てなくて) ...
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2017/03/19 10:34:51
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速く走ったり、モディファイとかは得意ではありません。

でも、どうでもいい知識は、たしなむ程度にはあります。

こんな文系自動車趣味人ですが、よろしくお願いします。

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