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2017年02月22日 イイね!
復活させるなら、これもお願いします。ちょっと前の話ですが、東京オートサロン。

ダイハツは「スポルザ」と銘打って、往年の名車をイメージしたモデルを発表しました。

その元ネタとなったのは、この車です。



シャレード デトマソ

1984年発売。

この車、何が凄いって、その装着パーツ。

ステアリングはモモ。

タイヤはピレリ P8。

そしてホイールは、カンパニョーロのマグネシウム。

こんなに高級ブランドてんこ盛りですから、もう目まいがしそうです。



これは、ぜひ復活を!




それから、これも復活させて頂きたいです!



ミラ RV-4

1992年発売。

実は発売当初、その存在を知りませんでした。

いや、当時(今も)ドライバー誌を購読しているので、目にはしているはず。

多分、全然印象に残らなかったんでしょうね。

私は、文系インドア派。

なので、砂浜も走らなければ、雪上も走りません。

つまり、4WDの必要性を感じていないんですね。

なので、この「なんちゃってRV」には、興味なかったんだと思います。



でも暫くして、多分雑誌で見たんだと思います。

「あっ、これ、かわいいな」と思いまして。

だって、4WDだけど全然本気じゃなくて。

車高が上がってアンダーガードも追加されてますが、悪路をガンガン走るイメージがないし。

なんてったって、結局ミラだし。

どう考えても、走破性では多くを望めません。


で、気になって探してみたんです、5年くらい前に。

元々、全く売れていないので、タマは少なかったです。

それでも、同じ群馬県内にあったのですが、そこそこのプレミア価格・・・

残念ながら、諦めました。


でも、似たようなコンセプトの車。

現代のダイハツ車にもありますね。



キャスト アクティバ

普通の軽自動車をRVルックにしている、という点は同じかと。

でも、なんか違うんですよねぇ。

車高の上がり量が少ない?

ボディそのものの全高が既に高くなっているから、車高が上がっている様に見えない?

あのRV-4の、不自然なまでにピョコっと上がった車高が、堪らないんですね。

もっと全高の低い、例えばミライースでやると、雰囲気出るんじゃないですかね。

ダイハツさん、こちらの復活もぜひお願いします。
Posted at 2017/02/22 10:05:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | ダイハツ | 日記
2017年02月19日 イイね!
ノスタルジック 2デイズ 2016このイベント、初めて見に行きました。

今回は、みん友の久ぼんさんよりチケットを頂きました。
(ありがとうございます)

行ってから気付いたのですが、このイベント、物販メインなんですね。

ミニカー等の小物から、パーツ、果ては実車まで。

緊縮財政管理下の私には、ある意味、厳しい仕打ちです。

ミニカー販売コーナーでは、煩悩に負けない自己を確立するのに、必死でした。

ということで、お金の掛からないステージイベントの話題を中心に。


<愛知機械工業と日産A型エンジン>



初代サニー誕生と共に生まれた、日産A型エンジン。

このエンジンは、愛知機械工業で生産されていました。

このA型エンジンをテーマに、設計の方からトークショーです。


A型といえば、TSレースで死闘を演じた、サニー(B110) VS スターレット(KP47)。

これは「10,000rpmオーバーのOHVエンジン」の話になるのかな、と思っていました。

ですが、そこは量産エンジンを生産していた愛知機械工業。

さらっと「そういうのもありましたね」で、流されてしまいました。


そうでしょうねぇ。

A型エンジンがDOHCスターレットと対等に戦えたのは、日産大森(現ニスモ)&愛知機械の活躍という印象は希薄です。

むしろ、つちやエンジニアリングや東名自動車(現東名パワード)等の、有力プライベーターによる功績ではないかと、私は認識しています。

ただ、これは愛知機械ならでは、というお話もありました。


〜A型エンジン最強仕様計画〜

A型エンジンの最強仕様は、A15Eの92ps。
(A14Eも馬力は同じですが、トルクはA15Eが勝っています)

これを超える、ハイパワーエンジンの開発計画があったそうです。

その名は「A16」。

ただこのA16、A15をそのままボアアップでは出来ませんでした。

基本A10から拡大されているので、排気量拡大も限界に近付いています。

製造方法を変えれば出来たそうですが、きっと対費用効果の観点からでしょうか、開発中止になってしまいました。


〜サニートラック スーパーチャージャー〜

愛知機械工業では、このエンジンも量産していました。



MA09ERT

日本製エンジンでは唯一のパワーユニット。

ターボ&メカニカル併用の、ツインチャージャーエンジンです。

これは、この車に搭載されていました。



マーチ スーパーターボ マーチ R

このエンジンを開発するにあたり、スーパーチャージャーの効果確認をすることになったそうです。

エンジン単体で見るよりも、実車にした方がわかりやすいのでは?

そこで自社生産品を使って、早く試作車を作ろうとなりまして。

サニトラ スーパーチャージャーが作られのだそうです。

実際の性能はどうだったのか、説明はありませんでした。

でもどうだったのでしょうねぇ?

軽量FRボディ+スーパーチャージドA12エンジン。

なんだかすごく楽しそう・・・


続いてのお話

<ロータリーエンジン50周年とレース参戦の歴史>

マツダでロータリーエンジン開発初期からルマン優勝まで、ずっと携われていた設計者、松浦さんのお話です。

短い時間の中で、正直、これはテーマが大き過ぎる印象がありました。

コスモスポーツによる海外レース参戦、国内でのスカイラインとのバトル、GCレース、ルマン参戦と。

ルマンだけ掘り下げてでも十分では?と思える内容でした。

そこで1つ気になったこと。

この車の説明の時です。



マツダ RX-7 254

1982年、ルマン参戦した時の車です。

これは、サバンナRX-7(SA22C)をベースにグループ5化されています。

そして、この年に初完走を果たします。

この車のエンジン説明が「12B」。

誤植かな?と思っていたのですが、口頭でも「12B」と説明されました。


12B? そんなエンジンがあるのかな?

調べてみると、どうやら存在するみたいです。

ただその名称が、正式名称ではなく俗称みたいなものかと。

ネットで12B搭載車として説明されていたのが、これでした。



マーチ75S / マツダ

この車も、一般的には「13B」搭載と言われています。

12Bロータリーって、なんでしょう?

12A、13Bとの関連は?

これ、要調査ですね。


今回のステージイベント、最も集客があったのはこれでした。



リリーズ ライブ

恐るべし、リリーズ人気!

しかも写真OK(動画はNG)と大盤振舞い。

旧車とリリーズ、どういう関係か?と思っていましたけど。

蓋を開ければ、大盛況!

昭和のアイドル、すごいです。
Posted at 2017/02/19 14:18:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年02月15日 イイね!
当事者は、こう呼んでいます。先日のブログからの繋がりで、名前のお話です。

巷で呼ばれる、ブランドや車の名前。

メーカーが付けた正式名称もありますが、世間で付けられた俗称もありますよね。

俗称があるってことは、いろんな意味で注目されていて、人気があると言えるのでしょう。

このブランドも、俗称があります。




ダットサン

これは元々、日産自動車の前身にあたるダット自動車が、生産していた車に使っていたブランドです。

海外では、1981年まで「NISSAN」ではなく「DATSUN」を使っていました。

アメリカでは「ダッツン」って呼ばれている、なんていう話を聞いたことがあります。

でも、日産は自身で「ダッツン」とは呼んでいないのだそうです。

実際どうだったのでしょう?

当時、アメリカで放映されたCMを、見てみましょう。

車は、Datsun 280ZX(S130)です。





なるほど、確かに「ダットサン」と言ってますね。


ちなみに、これはメキシコのCM。

車は、Datsun 160J(A10)です。



あれ? こっちは「ダッツン」ですね。

「ダットサン」は北米だけなのでしょうか。


スカイラインも、ただ「スカイライン」と言われても、よくわかりません。

今年で還暦を迎える歴史の長いモデルですから、「○代目」と言われても、すぐに形が思い浮かばなかったりします。

最近では、形式名(R3○とか、V3○とか)で呼ばれることが多いでしょうかね。

そんなスカイラインですから、モデル毎に俗称があります。

例えば、こちら。




スカイライン(3代目 C10) 


あの担当設計者、櫻井眞一郎さんをして、「C10は作品、C110は商品」と言わしめたモデルです。

この車、巷では、この様に呼ばれています。

ハコスカ

四角いデザインだからでしょうか。

でも、当時の日産関係者は、こう呼んでいます。

愛スカ

設計の方も宣伝の方も「愛スカ」と呼んでいますので、これが社内での俗称なんでしょうね。

この語源は、ここから来ています。





C10のキャッチコピーが、「愛のスカイライン」だったからです。

思えばスカイラインは、CMコピーが俗称になっていることが多いですね。

ケンメリとか、ジャパンとか。

でもC10の場合、なぜかそれが根付かず「ハコスカ」の方が一般化してしまいました。

続いては、こちら。




スカイライン(8代目 R32)

今では「R32」と呼ばれていますね。

この時のCMコピーは、これでした。



超感覚スカイライン

もしかして、これが日産の定義した俗称なんでしょうか。

確かデビュー間もない頃、この名前で呼ばれていたことが、あった様な、なかった様な・・・

「俺の超感覚GT-Rがさぁ・・・」

この呼び名が定着しなくて、良かったですね。

私の友人は、とんでもないスカイラインと呼ぶ猛者がおりました。

う〜ん、確かに。

2代目GT-Rを復活させたのですから、ある意味、歴代の中ではとんでもないモデルです。

でも、こんな名前も定着しなくて、本当に良かったですね。
Posted at 2017/02/15 10:07:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | スカイライン | 日記
2017年02月11日 イイね!
月に1度だけ開館する博物館その存在は、みん友のたっくん104さんから聞いて知っていました。

岐阜県土岐市にある、月に1度しか開館しない自動車博物館

駄知旧車館

地元、中根モータースさんの運営で、そこでレストアされた車が展示されています。


う〜ん、見てみたい・・・

でも、チャンスは月1回。

群馬からは280km・・・


でもね・・・

やっぱり「距離に負けるな、好奇心」(©JR東海)でしょう!

ということで、今月行ってきました。



出発は、午前5時。

緊縮財政&高速道路が好きではないので、往路は一般道で。

ひょっとして・・を期待しつつ「何シテル?」に書き込みも。



道中の長野県木祖村では、真っ白!

そんなこんなで、お昼過ぎには付近に無事到着するも、場所がわからない・・・

迷走しているうちに、ハイドラにアイコンが!

サーキットの豚さんだ!

お陰で場所がわかり、たっくん104さんとも合流出来ました。
(ありがとうございました)


それでは、車のご紹介を。



フェアレディZ 200ZR(Z31)

希少な2シーターです。

エンジンは、直6のRB20DET。

っていうことは、初期のR31と同じ?

となると・・・あれなんですかね?




セドリック(130)

これは後期型になります。

この代までは、セドリック、グロリアが別々のモデルとして存在していました。

130といえば、刑事ドラマで言うと、大都会 PART IIあたりでしょうか。



「スペシャル6」とあります。

ということは、スペシャルではない6もあるのでしょうか?

・・・実はあったのです。

カスタム6、デラックス6、パーソナル6、そしてワゴン6。

なるほど、これグレード名なんですね。


でもスペシャルには、装備品以外にも理由があります。

それがエンジン。

スペシャルには、直6OHCのL20が搭載されています。


あれ? 日産にL20以外で直6エンジンあったかな?

グロリア、スカイライン搭載のプリンス製G7は、むしろこっちの方がスペシャルなんだろうし・・・

そうしたら、あったんですね。

直6OHVエンジン、J20。

こんなエンジンがあったとは、今まで知りませんでした。






スカイライン 2000GT(C110)

ケンメリの4ドアです。

私の最初の愛車である、うちで買ったスカイライン。

父からは「昭和52年式の1800」って聞いてました。

きっと、このケンメリ1800スポーティGLかな?と思っていました。

で、うちに来たのは、ジャパンTi。

ケンメリの方が良かったなぁ。

だって、エンジンがプリンス製G18だから。

・・・と思っていたら、ケンメリ後期はL18。

ジャパン初期と同じエンジンでした。



ドアを開けると・・・あの匂いが!

R34前期までずっと変わらなかった、村山工場製車両の匂い。

最初のジャパンも昨年まで乗っていたR34も、同じ匂いがしてました。




ローレル(C130)

この車は、ケンメリの兄弟車として開発されています。

その為、プリンス感漂うところが、いくつかあります。



2000には、日産6気筒のL20と、プリンス4気筒のG20がありました。

ただスカイラインとは違い、ボディは共通です。



実車見て気づいたのですが、撮影をしておらず、カタログからの流用です。

パワーウィンドウスイッチが、スカイラインと共通でシフトレバー後ろにあります。

同時期のセドリック(330)では、スイッチは運転席ドアのアームレストにありました。



このあたりを見ても、プリンス系と日産系で設計が統一されていなかったのですね。

あと車内の匂いも、スカイラインと同じ村山の匂いでした。




ミゼット(MP5)

以前このブログでも書きましたが、ミゼットには生産拠点が2ヶ所ありました。

ダイハツ工業の大阪池田製と、ダイハツ車体(現ダイハツ九州)の群馬前橋製です。

これ、どこかで識別出来ないのか調べていますが・・・

今のところ、わかりません。



珍しくシャシーだけの展示がありました。

この代になると、バイク+リヤカーみたいな形にはなっていませんね。

ステアリングコラムから後端まで、真っ直ぐに一体のフレームが伸びています。




ミラ(L55)

当時の軽自動車界では、アルトと双璧をなしていました。

後にターボ、4WD、果てはウォークスルーバンもありましたね。




ミラ パルコ(L70)

うわっ! 出ました! ミラ パルコ。

この名前を聞けば、今でもあのCMが流れてしまいます。



「パルコ」はミラの特別仕様車名です。

でも「ミラパルコ」というくっついた名前で覚えている方も、少なくないでしょうかね。



ミラ パルコは、シートが専用生地なんですね。

幾何学的模様、ショルダーサポートのないシート。

この時代っぽい感じです。



うわっ! シートベルトまで専用のロゴ入り!

ここまで作っても、ちゃんと償却出来ていたのでしょうから、やっぱりバカ売れだったのですね。



あれ? そういえば、これ5ドアなのに「ミラ」ですね。

5ドアは乗用なので、クオーレでは?


で、調べてみました。

消費税が導入され物品税が廃止された、1989年。

軽乗用も軽商用も、同じ税率になりました。

それまで物品税免除により、低価格だった軽ボンバン。

そのメリットがなくなってしまいました。

その為、クオーレをミラに統合することになり、乗用、商用共に「ミラ」となったそうです。




ダイハツ ハロー

1974年発売です。

近所の酒屋さんで、使っていた様な気がします。

今のピザ屋号(ホンダ ジャイロ)の元祖ですね。


展示されている車が、実際に街で見かけた様な車が多い印象でした。

ベーシックカー好きの私は、ツボな車が多かったですね。

特にミラ パルコ、良かったなぁ。
Posted at 2017/02/11 15:40:06 | コメント(6) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年02月08日 イイね!
なんて呼んだらいいですか?海外の固有名詞って、発音の仕方の影響なのか、いつの間にか変わっていたりします。

例えば、これ。



Tyrrell

今では、すっかり「ティレル」ですよね。

私が子供の頃は、「タイレル」でした。

1976年の日本グランプリ参戦時、P34には「たいれる」って書いてありましたからね。


人名でも、変わっている方がいます。



Patrick André Eugène Joseph Depailler

私は、パトリック デパイエって覚えていました。

でも最近wikiで見たら、パトリック デパイユってなってますね。

ちなみに、1976年のF1 日本GPでは、こう表記されていました。



どぱぃえ

ドパィエとは、呼んだことなかったですねぇ・・




Thierry Marc Boutsen 

「振り向けばブーツェン」でお馴染みですね、ティエリー ブーツェン

でもこの方、1982年にスピリットホンダに乗って、全日本F2にも参戦しておりまして。

その時の名前は、ティエリー ボーセン

この頃、レースのテレビ番組が非常に少なくて。

その数少ない番組を食い入るように見ていたので、私は今でも「ボーセン」の印象が強いです。



続いては、ちょっと寄り道をして、この方です。




ランディー バース

1985年、阪神タイガース優勝の立役者。

この方、アルファベットで表記すると、こうなります。

Randy William Bass

ランディー ウィリアム バス、なんですね。

えっ? なんでバースなの?

その心は、所属球団に関係があります。

親会社の阪神は、鉄道の他にバス事業もあります。

もしバース(バス)が、不振だったら・・・

「阪神バス、絶不調!」「阪神バス、大ブレーキ!」なんて、書かれかねない・・・

それを危惧して、あえて「バース」という名前にしたんだそうですよ。

最後は、この方。




Ayrton Senna da Silva

音速の貴公子、アイルトン セナです。

でも彼は、カートからF3までは、こう呼ばれていました。

ダ シルバ です。

後輩に、カートをやってた者がおりまして。

彼にF1ブームの頃、「セナって、ダ シルバのことなんですね」と言われたんですね。

最初はどういう意味かわかりませんでした。



ちなみに、私の本名。

海外の方からは、発音しにくい名前みたいです。

正しく呼ばれたことは、1度もないかも?
Posted at 2017/02/08 10:02:38 | コメント(7) | トラックバック(0) | よもやま話 | 日記
プロフィール
「@サーキットの豚 さん ね、凄いですよね。 かみさんに今のリリーズを見せたところ「金は掛かっているよねぇ」 いやいや、やっぱり素材の違いもあると思いますよ。」
何シテル?   02/18 00:03
クルマ、バイク、自転車と、自分でコントロール出来る乗り物が好きです。 それも日本製が好きです。 (自分で買えそうもないものには、興味が持てなくて) ...
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