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くまとっどのブログ一覧

2017年06月21日 イイね!

空間が歪んでいるのか?

空間が歪んでいるのか?もう、かれこれ30年くらい前の、とある夏の日。

友人が住む、千葉県の津田沼へ行った時の話です。

当時は東京に住んでいたので、往路はR14の千葉街道で行きました。


そして夜になり、さて帰ろうかと。

復路も同じR14で帰ればいいのですが、そこは変わり者の私。

あえて、違う道で帰ることにしたのです。

ですが、当時は千葉に土地勘はなく。

当然ナビもなければ、地図も持っていません。

津田沼〜自宅までは、約40km。

まぁ、だいたいこっちかな?という見当で走っても、帰れるだろうなぁと。

で、とりあえず走り出しました。




自宅は、津田沼から北東の方向。

真っ直ぐに繋がる、そんな都合のいい道はありません。

ちょこちょこ曲がりながら、方角を修正して走ります。

そして曲がった、とある交差点。

夜なので交通量も少なく、あたりも薄暗い道でした。。


程なくして・・・あれ??

この景色、さっき見たのと似てるなぁ。

いや違うぞこれ、似てるんじゃない、同じだ!

さっき走った場所に戻ってるぞ!

なんで? どういうこと?

ここは、空間が歪んでいるのか? 


実は私の走っていた場所は、こういうところだったのです。




千葉県船橋市 行田団地
 


ここの外周路に、入ってしまったのです。

この道の直径は、約800m。

夜だったこともあり、大きく曲がっていることに、気付かなかったのです。

そもそも、円形の道があるなんて、思いもしません。

なんで、こんな道なのでしょう?

元々は、これがありました。




海軍無線電信所 船橋送信所

1915年開所。

1945年、終戦に伴い、進駐軍が接収。

この写真は、1948年(昭和23年)なので、接収後です。

中央の少し上側に、うっすら円形の道が見えます。

円の上半分側に、2本のアンテナが見えます。

ちなみに、左上のオーバルトラックは、中山競馬場です。




これは1975年の写真です。

1966年に返還され、1976年の運用開始に向けて、造成中です。

ちなみに、円の左端には、武蔵野線も工事しています。

カラーで、まだ建造物が少ないので、円形道路がよくわかります。


まさか、街中に直径800mの道があるなんて・・・

地図で見ると、ちょっと異様な光景ですよ。
Posted at 2017/06/21 10:20:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 遺構 | 日記
2017年06月17日 イイね!

モントレーラリー 2017

モントレーラリー 2017群馬県嬬恋村で開催された、全日本ラリー選手権5戦、モントレー2017へ行ってきました。

観戦は今年で3回目。

初めて晴天になりました。
(午後、一時雨もありましたが)


最近のラリーは、ターマック(舗装路)の方が多いです。

ここモントレーも、オールターマック。

タイムアタックのスペシャルステージ(SS)も、当然ターマックです。



こんなワインディングを、昼間から全開走行するなんて!

日本も変わりましたね。

今年も大前須坂SSで観戦です。




ランサー エボリューション X 奴田原文雄選手


アドバンカラーがかっこいい!

毎年進化するWRXを相手に、ちょっと分が悪いランエボです。

ですが現在ランキングトップ。

ランエボと奴田原選手の進化は、止まりません。




WRX STI 新井敏弘選手


実は、毎日通勤でアライモータースポーツの前を通過しています。

新井選手、やっぱりここが得意なのか、激速です。

ここのSS、午前、午後と2回あったのですが、午前は速すぎて写真が見切れてしまいました。

一人だけ、ラインがもの凄くワイドなのも印象的です。

そんな新井選手、今年もモントレーを優勝して3連覇です。




ランサー エボリューション 9 黒岩満好選手


地元群馬のヒーロー、ランエボ キャベツ号。

昨年の様なフェイントだかコントロール不能だかの、激しい走りではなかったです。

逆にスムーズな挙動の方が、きっとタイムは出るのでしょうね。





フィット RS 小川剛選手

サーキットのイメージが強いホンダですが、ラリーも参戦しています。
(最もオールターマックなので、サーキットと大差ないですが)

ライバル スイフトはかなり手強そうですが、頑張ってほしいものです。




フィアット アバルト 500 R3T 竹岡圭選手


愛車遍歴でお馴染みの、竹岡圭さんも参戦しています。

見た目が想像以上に小さく、安定性はどうなんだろう? という印象です。




クスコ ヴィッツ 4WD 炭山裕矢選手

えっ? なにこれ?

めちゃくちゃ速いんですけど・・。


今まで知りませんでした。

今年から日本スーパーラリー(JSR)というのが、開催されています。

参加車両がJAF規定車両の他に、FIA規定の車両も参加可能だそうで。

そのFIA RC2規定の車両が、このヴィッツ4WDです。


エンジンはランエボXをベースに、1600ccへスケールダウン。

駆動系もランエボXを流用して、4WD化しています。

いやぁ、これが速い!

めちゃくちゃ速い!

ちなみのこのSS(5.477km)では、新井選手のWRXよりも1.8秒も速いのです。

日本のラリーも、だいぶ海外ラリーに近付いてきましたね。


続いて、サーピスパークの様子です。





ダンロップのタイヤサービスです。

こういうモータースポーツ系のトランポ、かっこいいですよね。

社用車バモスに、こんな感じのモディファイがしたいと、密かに思っています。




こちらは、アドバン。

ですが、「RALLY DIVISON」とあります。

これはタイヤのサービスではなく、奴田原選手のランエボをサポートする、タスカエンジニアリングの車です。

もちろん、アドバンのタイヤサービスも来てました。
(ダンロップの前にいます)

これもかっこよかったので撮影したかったのですが、いい角度で撮れず断念しました。

そういえば、時々なぜかアドバンカラーの大型トラックを見かけます。

あれは本当にかっこいいです。

でも、なにを運んでいるんだろう?

モータスポーツ関連では、なさそうな・・・




地元のゆるキャラぐんまちゃんも、スバルの応援です。



日本のラリーも、大むかしの深夜こっそりラリーから、日中の見せるイベントに変わってきました。

こうやって少しづつ認知度を高めていって、人気が高まってきてほしいものです。

そうすれば90年代WRCの様に、日本車が大活躍した時代がまた来てくれないかなぁ。
Posted at 2017/06/17 15:08:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記
2017年06月14日 イイね!

ルマンを制した日本

ルマンを制した日本ルマン24時間レース。

F1 モナコGP、インディ500と並び、世界三大レースと並び称されています。

この伝統あるレースの表彰台中央に、日の丸を揚げたメーカーは、ここだけです。




1991年優勝 マツダ

もう、細かい説明は不要でしょう。

ロータリーで参戦出来る最後の年に、4ローターのマツダ787Bでの掴んだ勝利です。

この時のドライバーは・・・


ジョニー ハーバート

フォルカー ヴァイドラー

ベルトラン ガショー


表彰台に、フィニッシュドライバーであるハーバートの姿がありません。

当初フィニッシュドライバーは、ガショーの予定でした。

しかし初優勝が掛かる大事な時、ここは信頼のあるハーバートでいこうと。

結局、3回連続でのドライブとなった彼は、ゴール後に脱水症状を発症。

残念ながら、表彰台には立てませんでした。


表彰式の国旗は、チームの所属国のものになります。

なので、この時は日の丸です。

日本車、日本チームでの優勝でしたが、ドライバーは日本人ではありませんでした。



それでは、日本人ドライバーのルマン優勝者はいるのか?

実は2人いるんです。

日本人初の快挙は、この方でした。




関谷正徳さん


現チームトムス監督で、現役時はトヨタのドライバーでした。

そんな関谷さん、1995年のルマンに、この車で優勝しています。




マクラーレン F1 GTR


トヨタ系ドライバーとして、認知されている関谷さん。

自身唯一のルマン優勝は、トヨタではなかったのです。

もしかして、トヨタが参戦していなかったのでしょうか?

いえいえ、トヨタもこの車で参戦していました。




スープラ GT-LM

でも、なぜか関谷さんは、マクラーレンでエントリーされていたのです。

なぜなんでしょう?

この時は、日本人の優勝でしたが、車とチーム(この時はイギリス)は日本ではありませんでした。



2人目の優勝者は、この方です。




荒聖治選手

2004年に優勝しています。

この時の車は、これでした。




アウディ R8

アウディは、2002年までワークス(チーム ヨースト)参戦していました。

ワークス撤退以降は、プライベーターにR8は委ねられての参戦でした。


先程の表彰台写真、国旗にご注目。

背後には、日の丸が掲げられています。

この時のエントリーは、アウディ スポーツ ジャパン チーム郷

日本のチームだったのです。

日本チームによる、日本人ドライバーでの優勝でしたが、日本車ではありませんでした。




さて、いよいよ今週末の6/17~6/18。

ルマン24時間レースが開催されます。

昨年は、23時間57分までトップを快走しながらも、まさかの敗北。

あの時は、お台場メガウェブのパブリックビューイングで、その瞬間を心待ちにしていました。

中嶋一貴選手の「I have No Power! 」が、忘れられません。


今回、トヨタは3台でエントリーします。

7号車 小林可夢偉選手、8号車 中嶋一貴選手が優勝したとしましょう。

そうすれば、日本車、日本チーム、日本人ドライバーでの優勝が、初めて成し遂げられます。


レースに絶対はありません。

万全の準備も、わずか1つのトラブルで吹き飛んでしまいます。

昨年のCMコピーは「敗者のままでいいのか?」でした。

今年は「勝て」です。

もう、頑張るとか、そういう次元の話ではありません。



今年こそは、なんとしても・・・


勝ってくれ! トヨタ!


Posted at 2017/06/14 10:10:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記
2017年06月11日 イイね!

ノリタケの森 クラシックカーフェスティバル 2017

ノリタケの森 クラシックカーフェスティバル 2017名古屋で開催されたイベントに、行ってきました。



名古屋までは320km。

当分は緊縮財政にあるのと、エコから好記録狙いもあって、下道を午前4時に出発です。

おかげで、きれいな朝焼けが見られました。

それでは、出展車両のご紹介を。




ポルシェ 911 フラットノーズ


911(930)をベースに、特徴的なヘッドライトを排して、935風にしています。

935は、ヘッドライトをバンパー部に移設していました。

ですがフラットノーズは、リトラクタブルヘッドライトです。

こういう車があるのは知っていましたが、初めて実車を見ました。

それもそのはず、正規輸入が20台程だったそうで。

実はフラットノーズ、この次のモデル 964型にも存在していました。




この存在は、今まで全く知りませんでしたね。





ポルシェ 914


ポルシェのエントリーモデルとして、誕生した車です。

エンジン等をフォルクスワーゲン ビートルから流用して、コストを抑えています。

なので「ワーゲン ポルシェ」なんて、言われていましたね。

でも914、ワーゲンエンジンではない、ポルシェエンジンのモデルもありました。



ポルシェ914/6


エンジンが911Tと同じ、水平対向6気筒 2.0Lに換装されています。

つまり、911Tと914/6は、同じパワーでエンジンの搭載位置違いになります。

911TはRR、914/6はミッドシップということですね。


911Tは、誕生時から不変の伝統的なリアエンジン。

実はこれ、スピンしやすいという、コーナリングが難しいエンジンレイアウトなんです。

911の進化は、リアタイヤ安定性向上の歴史、なんて言われたりもするくらいです。

ということは、コーナリングではミッドシップの914/6の方が、安定しているのかも知れませんね。



この車は914(2.0)というモデルです。

デビュー当初のエンジンは、ビートル用1.7Lでした。

これをベースに2.0Lにパワーアップしたのが、この2.0です。

25年位前に、会社の人から、まさにこれと同じ2.0を買わないか?と言われたことがありました。

当時は、まだ社会人駆け出しの頃。

さすがに、ポルシェというブランドは、敷居が高過ぎでした。




ポルシェ 356 SC


今回ノリタケの森に来た目的は、このポルシェのオーナーである、みん友さんに会う為でした。

私はてっきり、今回の出展車両はスバル360だろうと思っておりまして。

会場内を徘徊しつつ探すも、見つからず。

このポルシェの前で、こっちだったのかと、やっと気付いた次第です。



いつもは、スバル360の後席でくつろぐ、特大ポルコ ロッソくん。

今日はちょっと窮屈そうです。




トヨタ 1600GT


コロナ(T50系)の皮を被った狼とも言える車です。

車名の通り、トヨタ2000GTから繋がる車です。

過去にもトヨタ1600GTを見たことはありましたが、ホイールキャップまでオリジナルの車は、初めて見ました。

コロナ ハードトップとの大きな違いは、DOHC化し熱量の上がったエンジンルームを冷やす為に、取り付けられたフェンダー部のエアアウトレットです。



ここにもトヨタ2000GTとの繋がりが、垣間見れます。

七宝焼きのエンブレムです。




ここ、ノリタケの森は、名古屋駅から程近くにあります。

陶磁器でお馴染みのノリタケが、工場跡地に作った公園です。

明治期に作られたレンガ造りの建物は、改装、補強をして、一部は現在も使用されています。




操業時、工場の特徴であった、高さ45mを誇った6本の煙突。
(すみません、背後にあと2本あります)

今は10mほどに切られて、残されています。




これは、1975年、名古屋駅界隈の航空写真です。
写真上に向かう線路が曲がり始める右側に、ノリタケの工場があります。

よ〜く見ると、6本の長い煙突の影が見られますよ。




あっ、ノリタケっていう社名は、地名が由来なんですね。

これも新たな発見です。


復路も往路同様、下道で。

日付の変わる前には、無事帰れました。

頑張れば、名古屋までは日帰り圏内ですね。


観光地が少ないなんて言われる名古屋ですが、ただ上手くアピール出来ていないだけなのでは?

私には楽しいところですよ、名古屋は。
Posted at 2017/06/11 11:29:39 | コメント(4) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2017年06月07日 イイね!

前橋クラシックカーフェスティバル 2017 〜一般出展車編

前橋クラシックカーフェスティバル 2017 〜一般出展車編今回は、一般出展車のご紹介を。




セドリック (130系)


これは後期型です。

グロリアと兄弟車ではなかった、最後のモデルになります。




うわっ、初めて見ました、カスタム6。

過去イベント等で見たのは、スペシャル6でした。

当時セドリックは、2000ccに3種類のエンジンがありました。

スタンダード等に搭載された、4気筒OHV(H20型)。

スペシャル6に搭載された、お馴染みの6気筒OHC(L20型)。

そしてこのカスタム6に搭載された、6気筒OHV(J20型)。

このJ20エンジン、6気筒の廉価版というよりは、L20型へ移行するまでの過渡モデルみたいです。







フェアレディZ (S30型)


この手のイベントでは、スカイラインと並ぶ鉄板モデルです。

このモディファイも、あの漫画のイメージですよね。

それだけだったら、多分写真撮っていないでしょう。

この車で気になったのは、左ハンドルだったことと、もう1つ。



ワンテールとリアウィンドウ下のエアアウトレット。

これ、初期型ですね。

ワンテールは時々あっても、エアアウトレット付きを見たのは初めてかもしれません。




シルビア (CSP311型) 

形式名が表すとおり、ベースは1600ccのフェアレディ(SP311型)です。

このクーペ版ということで、CSP311なのでしょうね。


ところでこの色、テーマカラーですよね?

もっとシルバーに近いと思っていました。

ひょっとして、あの車のテーマカラーがグリーンだったのは、この車へのオマージュだったのでしょうか?






フローリアン


非常にモデルライフの長い車で、1967年から1983年の15年間販売されていました。

その中でも、これは初期型です。

この車、発表前の1966年東京モーターショーには、「117セダン」として発表されています。

そうです、あの名車と兄弟車だったのです。

デザインも同じ、カロツェリア ギア。

あのフォルクスワーゲン カルマンギアの「ギア」です。

但しデザイナーは、異なります。

117クーペはジウジアーロ、117セダンはフィリッポ ザビーヌでした。

私はてっきり、どちらもジウジアーロかと思っていました。




このマーク、ベレットにも付いていました。

ということは、これ「いすゞ」のマークなんでしょうか?

調べてみると歴代いすゞマークに、これは入っていません。

このマークは、どういう位置付けだったのでしょうか?




スカイライン (C110型) 


これは随分ときれいなケンメリでした。

GTXなので、ゴールド色の入ったフロントグリルですね。



エンブレムもゴールド。




サーフィンラインをカットしていないところも、すごくいいです。

最近、残存数が少ないと言われている、ケンメリ。

ここまでノーマル然としているのは、貴重ですね。




ブリヂストン ヤングウェイ モンテカルロ


これ、欲しかったですねぇ。

でもかなり高額でしたので、当時は買えませんでした。

ここまでの装備品を付けないまでも、セミドロップハンドルの付いた自転車が欲しいですね。

でも今でも売っているのでしょうか、セミドロップハンドル。


今年は台数が、かなり増えていましたね。

来年も今年以上の盛り上がりになってくれれば、と思います。
Posted at 2017/06/07 10:07:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | イベント | 日記

プロフィール

「ルマン、トップのポルシェがリタイア!!
現在の1位は、格下のLMP2。
2位は2号車のポルシェで、同一周回に追いついた!
8号車トヨタは、9位。
一貴、予選並みのタイムで猛Push!!
完走のポイントなんか、いらない。
リタイヤしてもいい、行け!一貴!!」
何シテル?   06/18 19:57
クルマ、バイク、自転車と、自分でコントロール出来る乗り物が好きです。 それも日本製が好きです。 (自分で買えそうもないものには、興味が持てなくて) ...

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お小遣いで行く、エコからオフin関東 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/19 10:34:51

お友達

速く走ったり、モディファイとかは得意ではありません。

でも、どうでもいい知識は、たしなむ程度にはあります。

こんな文系自動車趣味人ですが、よろしくお願いします。

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