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negima1960の"Negima号" [スバル WRX S4]

Mishimoto シリコンホースクラック、滲み

カテゴリ : エンジン廻り > エンジン > 調整・点検・清掃
目的修理・故障・メンテナンス
作業DIY
難易度
作業時間1時間以内
作業日 : 2017年08月06日
1
先月29日以来ボンネットを開けていなかったのですが、本日オイルキャッチタンクの清掃をしようと開けてびっくり!
太いインテークパイプ下側に、オイル状のものが飛び散った痕跡を発見
すでに乾燥気味なのでいつ漏ったかは不明です
2
同箇所のボンネット裏側にもシミができています
こちらはまだベトベトしていて、においをかぐとブローバイ特有の臭いがします
3
画像ではわかりにくいですがCCV側のキャッチタンク~インテークに向かうシリコンホースの裏側が一か所3mm位クラックしてオイルでカサブタ状に、固まっていました
丁度下向きに下がる角の部分です
多分この部分から飛び散ったと思います
4
こちらはPCV側の部分ですがクラックはないもののシリコンホースの表面に、ブローバイオイルがにじみ出て、テカテカしています
指で触って臭いをかぐとやはりブローバイオイルに、間違いありませんでした
5
Mishimoto製品は、以前CVTオイルクーラーのゴムホースで悩まされましたが、まさかシリコンホースまでこんな現状では、信用ゼロですね!(使用期間は18か月です)
即刻純正配管に戻しました!!!
一応この製品もMishimoto Lifetime Warranty(生涯補償)対象なので現在メールで連絡して、返信待ちです
6
※前回のCVTクーラーのゴムホースの時は、ホース自体は無償でしたが「国際運賃がかかる」とほのめかしたのでNo thanksと言ってやりました!
同じホースをもらっても二度と使いたくないですよネ!!
進捗が有ったらまたレヴューします

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この記事へのコメント

2017/08/07 01:22:09
これはきついですね。
ミシモトに限らず熱もかなり高くなるので
注意してないとやばいですね。エンジンの近くだけでも何とか耐熱カバー巻きたいですね。
コメントへの返答
2017/08/07 01:28:01
パーツが増えればリスクも増えます
日頃の点検が重要ですね!

別件ですが私のシリコンインテークパイプは、エンジンの一部と干渉していたので対策しました
2017/08/07 06:08:45
貴重な情報をありがとうございます。

ラジエターホースがMISHIMOTO製なのです。
クーラント量は頻繁にチェックしていますが、時期を見ながらSAMCO製に交換した方が良さそうですね。

コメントへの返答
2017/08/07 16:58:11
私のラジエターホースもMishimoto製なんですよ
困ったもんですネ!

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