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2017年04月23日 イイね!
価値観の相違また買ってしまいました、ホットバージョンvol.145……。

もう毎回買えよ!と自分自身に言ってやりたいところですが、これでも一応は僕なり心的葛藤ってヤツがあるんです。







本屋さんでのこのDVDを見つけた時は「おっ!ロードスターvsアバルト124スパイダーじゃん‼︎何、何?86後期?? それらとS2000が戦う!?」ってもう完全に買うモードになっちゃっています。

しかし、事件が起きます。


「何か他にめぼしいモノがないだろうか?」と本屋さんをウロウロしていると、なんと






GHOST IN THE SHELL」と







「INNOCENCE」のポスターと解説書付きのDVDが売っています、ほぼホットバージョンと同じ値段で!




ここで世の中の価値観の相違にブチ当たります。

人と人が人間関係を築くのに意外と大切なのは価値観だったりします。
価値観が違う方とはその関係性が上手くいかない事が多々あります。

価値観は生活であり、現実そのものでありお金があるとか無いとかとはあまり関係ありません。







「ホットバージョンがチャチなCCDカメラやビデオカメラでの映像であの値段は高すぎでしょう!」とかさらさら言うつもりがありませんが、超絶技巧の作画で描かれた衒学的で形而上学的なテーマでアイデンティティを模索するおかっぱの女少佐の映画が同じ値段とは僕には到底思えませんでした。







何せあのアニメ映画はスタッフが不眠不休で働き、血反吐を吐き、ただ素晴らしい映画を目指すという矜持のみで製作られているからです。

しかし、僕は「GHOST IN THE SHELL」と「INNOCENCE」のDVDは買って持っています。

持っているものをまたわざわざ買う必要はありません。

やはりホットバージョンを買うという選択肢しかないようです。


と、思っていたら何と「GHOST IN THE SHELL」と「INNOCENCE」のDVDには押井守監督の映画の解説がオーディオコメンタリーに入っているとジャケットに書いています!

危険です。

「全部買っちゃいなよ!」と僕のゴーストがそう囁くのです。

しかし色々と物入りなのでグッと我慢してホットバージョンのみを買いました。

えっ?

ホットバージョンの内容の話をしてないじゃないか?ですって??

まだちゃんと観てないので、またそのうちブログにきっと書くでしょう。

買っちゃおうかな〜、「GHOST IN THE SHELL」と「INNOCENCE」……。

Posted at 2017/04/23 19:15:32 | コメント(13) | トラックバック(0)
2017年04月21日 イイね!
杖を持った魔女自分が中年になってきますと、当然自分の両親も年齢が上がってきます。

母親は最近たまに杖をついて歩いたりします。







病院や外食に連れて行く時ランエボは4ドアなので割りと重宝していますが、人間なんてものは便利なものや快適なものすぐに馴染んでしまいますし、欲深いですからさらなるそれらを欲するようになります。







弟のデリカD:5に乗ると「やっぱりこっちの方が良いね〜。赤いヤツ(僕のエボ)は乗り降りし難いし、うるさいし、ガタガタするし、首が痛くなるわ〜」なんて悪魔に魂を売った母親が言ってます。
本当の事ですから仕方ありません。








僕のクルマのサイドステップを替えてから両親は遠慮なくサイドステップを「ゴン!」と蹴飛ばします。

極めて平和的で穏やかな僕は怒りませんが、怒りのゲージに「怒」は溜まっていきます。

しかし、相手は僕を育ててくれた感謝すべき両親です。



怒りません。

後部座席に乗る父親は降りる時に必ず僕の運転席を持ち、力を入れるのでフルバケが毎回「バキン‼︎」って不愉快な音を立てます。

また怒りのゲージに「怒」が溜まりますが、我慢です……。

何せ相手は感謝すべき両親ですから。







この前は母親が乗る時に「ドゴン‼︎!」と鈍い全身に怖気が走るような音がしました。

母親の杖がサイドステップにブチ当たっていたのです!







セイフティで小市民な僕は「ごぉら、こぉのクソウィッチィィ〜!杖でクルマをブン殴るんじゃあねえ‼︎ テメエは間寛平かぁぁぁぁぁぁ‼︎!」と怒りのゲージが溜まり過ぎて「ブチギレ」が発動してしまいました!

ま、間違ってないですよね?

キレて良いですよね??


Posted at 2017/04/21 18:39:28 | コメント(26) | トラックバック(0)
2017年04月17日 イイね!
けいよん!14:Corner 音の境界線「おかえり、美都!修学旅行はどうだったか?」と本田美都の父親が美都に声を掛けてきた。







「たっだいま〜。うん、まあ楽しかったよ。でもビートに乗りたくて仕方なかった……」







「修学旅行や文化祭や体育祭なんかはさ、学生の時は面倒くさいもんなんだけど、歳を取って振り返ると懐かしい良い思い出になるもんなんだ。ずっとそのイベントの中に居続けられたらと思うくらいさ」と高校時代に素人コピーパンクロックバンドをやっていた美都の父親は当時の気分が浮かんび嬉しそうに娘に語っている。

「文化祭でギターをブッ壊すパフォーマンスの為にお金がないから一生懸命に安いベニア板で模造ギターを作ったもんだ……」





(管理社会や汚い大人達に小さな抵抗をしていた17歳の美都の父親)


「修学旅行も文化祭も楽しいよ。でも私は今、ビートと走るのが一番楽しいの」
と、一蹴され父親のノスタルジーなどは全く伝わらなかった。

青春のど真ん中にいる人間は青春がいかに素晴らしいものだ語られても理解出来ないし又理解しようともしない。
歳を重ねて青春を懐かしく思い出す時は自分にとって都合良く記憶を改竄された「幻想としての青春」でしかあり得ない。
人間は永遠に現実の青春には出会えないのかもしれないが、それでも確かに輝いている青春は存在する。

「お前が修学旅行でいない間、余ってたパーツをビートに付けておいたよ。気に入らなかったら言ってくれ、また外すから……。でも、多分俺は物凄く不愉快な顔をすると思うけどな……」







「おっ、早速乗ってみよ!サンキュー、お父ちゃん‼︎」と脇目も振らずにビートの駐車場に向かう。
「バカ親父」から「お父さん」に呼びかたが変わって最近は「お父ちゃん」で落ち着いた。
思春期はいつもセンシティブなのだ。

横からニヤニヤ笑いながら女整備士の松田AZUが「優しいお父ちゃんだね〜」と仕事の手を止めて揶揄いにやってくる。







「美都には家の事を全部やって貰ってるしな。クルマバカのオレが出来ることってこの位のものだろ?」

「きっと気にいりますよ。昨日の試乗してみたらすげえ良かった……」

「お前、いつの間に!?」







「だっせえチューニングしてんじゃないかと思って!………あれならS660とタメ張れるかも。良いッスよ、アレ!」














何日間か愛車に触れる事が出来なかった美都は無意識にいつもの峠に脚が向く。

「何、この音?エンジンに火を入れた時から違う……。何なの?この速さ??この加速、もしかしてお父ちゃん、ターボ入れた?」







「速いだけじゃない………全ての挙動をカラダのド真ん中で受け止める感じ……。まるであたしの手足が伸びて脚の指先でブレーキディスクを摘んだり、手で路面のうねりを触って確かめているみたい。自分がちょっとミスったらクルマの挙動がダイレクトにはね返ってくる。素っ裸でドライブしてる感覚……、ちょっと敏感過ぎるけどスッゴイ楽しい‼︎」とワインディングを楽しく攻めているとタイトコーナーを駆け抜けた瞬間、前にベタベタに低いクルマがいた。



























「ケータハム160!」







「ヤツだ!帰国子女の転校生‼︎」







「香鈴・NANA‼︎!」


















香鈴NANAは笑っていた。







「待っていたわ、本田さん………。初めて出会った時から私は感じていた。アナタとワタシはまるで鏡を挟んだ実体と虚像のようによく似ている」







「この峠に来れば必ずアナタに会えると思ってたわ」
日本に来て毎日のようにこの峠にNANAは来ている……、雨の日以外は。

美都はケータハムの真後ろにつけて走ると
NANAは当然のようにペースを上げる。
テールとノーズを突き合わせたバトルが暗黙の了解のうちに始まった。







「コイツ、速い……。何だ、この感じ?千野と楽しく走っている時とは違う昂揚感、ヒリヒリするような刺激、生命が燃えているような充足感…。何であんなイヤなヤツがわたしを熱くさせるんだ?香鈴NANA……地元で走り込んでる女をナメんなよ!」
美都は完全に戦闘モードのスイッチが入る。







タイヤのスキール音が耳を突き、タコメーターはレブに当たり、







サスはフルバンプして悲鳴をあげてるが、二人とも知ったことではない。
何がそうさせるのか解らないが、ただそこにいるヤツより速く走りたいというプリミティブな欲望に取り憑かれている。







「速い!NAのビートがそんなに速いワケない‼︎ワタシの過給機とは違う音が微かに聞こえる………。そっか!ボルトオンターボ‼︎ ワタシのケータハムのエンジンはノーマルで84馬力出てるのよ。イギリス魂、安く見ないで欲しいわ!」







美都の耳にも普段峠を走っている時には聞こえない音が届く。
「………?何、これ?何か聞こえる……。風切り音とスキール音とエキゾーストノートの他に何か……………………」







全ての感覚が違和感を察知する時、夕焼けで峠道のセンターラインの流れが紅く揺れている。







「……………………………………………、ハミング?あの女、限界走行中に歌ってやがるのか??……………………この曲、聴いた事ある………。何だっけ?歌声の優しいアメリカの兄妹の歌…………」







「あの女、ふざけやがってええええ!」
美都はコックピットで獣のように叫んだ。







黄金色の髪をなびかせているライン川の魔女ローレライが魔歌を口ずさんでいるかの如き香鈴NANAだが、決してふざけているのではない。
人によって「ゾーン」の入り方は違う。
「ローズ・ゴースト」こと恵州むつみの頭の中は通常状態ではパガニーニの「モーゼ幻想曲」が流れているが、「ゾーン」に入ると無音になり集中力が増す。
しかし香鈴NANAの場合は逆なだけだ。

ゾーンに入ると無意識のうちに頭の中でカーペンターズの「(They Long to Be) Close to You」が流れ出す。
本人は自分がハミングしている事すら全く自覚していない。








160とビートの後輪は横方向に暴れだそうとし、ねじ伏せるようなドライビングに必然的になるが、アクセルを戻した時が敗北する瞬間を認める時だ。
お互いに一歩も引く事は出来ない。

峠で走ることに勝ち負けなんかはないのだが、そんな事に燃え上がるのが青春なのだ。







一人で峠に来ていた鈴木千野が休憩していると、もの凄いスピードでケータハム160とホンダ・ビートがコーナーを駆け抜けていく。
「あの二人、眼を三角にして走ってる……。二人とも負けず嫌いでよく似ているのに何であんなに美都はNANAの事を嫌ってるのかしら?」







二人はそんな千野の気持ちなど全く知るはずもなく、千野が峠にいたことすら気づいていない。
二台の軽四に乗る女子高生が己がレゾンデートルを掛け全神経を研ぎすましてブラインドコーナーに飛び込んだ時のアプローチでビートがケータハム160の前に出る…。







「イケる!この立ち上がりでフルスロットルで行けば香鈴NANAを離せる‼︎」
が、その時美都の眼の前にネコが飛び出してきた!







「ヤバいっ!」
二人の声がほぼ同時に発せられ、二台はパニックブレーキ状態でのステアリング操作余儀無くさせられ、あとは「クルマに行く方向は聞いてくれ」状態になりコントロールを失った。
















タイヤのスキール音が峠に絶叫のように響き渡った。

奇跡的に二台は何処にも接触することなく道路の上でハーフスピンして止まることが出来たようだ。

「ネコは!?」

二人はクルマを飛び降りてネコの安否を確認する。







「アソコにいる……」と全神経がプッツリ切れたNANAが説明するが少し声にビブラートが掛かっている


「良かった…………」
二人は胸を撫で下ろた。

「アンタ、学校に愛猫連れて来るくらいのネコ好きだもんね?」

「本田さんはネコは好きじゃないの?」


「ネコが嫌いなヤツとは友達になれる気がしないよ!うちの整備工場に働くAZUさんの飼ってるネコがすっごい可愛いのよ‼︎」

「あっ、もしかして鈴木さんがご飯をあげてた野良ちゃんでAZ-1に乗ってる強面の整備士の人が飼ってくれたネコじゃない?」
NANAはあえて千野の事を「鈴木」さんと呼んだ。

「千野のヤツ、ペラペラと喋りやがって!」







「写真、見せて貰ったよ。ふふっ、可愛かったわ、ウチのバラキエルの次に」

「あはははははははは〜。アンタも相当な親バカだな!」

美都はNANAとずっとこの峠で笑っていたいと思っていた。

「この子、家のバラキエルにちょっと似てる」


美都は猫を抱いているNANAを見ながら「何でこんな気持ちの良いヤツ、私は嫌っていたんだろ?」と感じていた。
自分の気持ちなんてもしかしたら一番解らないものなのかもしれない。







美都は「文化も風習も国境を越えない」と思ってたが、「友情」だけは国境を越えるような予感に充ちていた。


Posted at 2017/04/17 19:08:15 | コメント(20) | トラックバック(0)
2017年04月10日 イイね!
絶対に言われたくない言葉。知人の夫婦と家の夫婦とご飯会をしました。

たわいのない話に華が咲き、いつしか最近観た映画の話になります。
ご主人さん曰く「スウィングガールズ、面白かったよ!女の子がジャズやる映画、絶対観た方が良いよ!」と勧めらました。







「あっ、僕も観ましたよ!矢口監督ですよね?僕はウォーターボーイズの方が好きでしたけど、スウィングガールズの方が良かったですか?」と質問したら、知人の奥様が「あー、この人(ご主人さん)、若い女がたくさん出てたら面白い映画って思うタイプだから!」と答えました。







僕は映画好きなので「映画」とはただ退屈しない為の「暇つぶし」の二時間だとは考えておらず、映画を観ることは映画そのものを理解しようという行為であり、自分自身も映画から問われたりする事だと考えています。







任侠物でもピンク映画でもドタバタコメディでもレース映画でも芸術映画でも活劇アクションでも前衛でも戦争映画アニメ映画でも同じスタンスで真面目に観ますし、好きな女優さんで観る事はありません。
ましてや美人が一個小隊出てくるハーレム映画だから観るなんて言語道断なのです。







僕達は「おニャン子クラブ」世代であり、「モーニング娘」などに触れ「AKB48」も全く抵抗なく受け入れるおじさんです。







良い歳をしたオッさんですが、アイドルも好きです。

しかし、それと「映画」については別なのです。







だから嫁に「若い可愛い娘がたくさん出るからその映画が大好きなんだ!」なんて事は絶対に言われたくないし、そんな事を言われたら「変態!雄豚‼︎ 金返せ‼︎!」とこの世にある全ての侮蔑の罵声を浴びせられるより凹みます。







映画はサイレントからトーキーになり、モノクロからカラーになり、CGが導入されてど表現の幅が広がり、アニメの実写化も賛否はあれど可能になりました…………………………………………えっ?

「屁理屈はもう良いからアンタの観たい映画は何なんだ?」ですって??

もちろん「チアダン」ですけど、何か??







良いですよね、「チアダン」?

Posted at 2017/04/10 19:34:14 | コメント(27) | トラックバック(0)
2017年04月05日 イイね!
運転が上手い人「運転」の上手い人は大体「大人の夜の営み」も上手いという俗説をよく聞きます。

ドライビングも夜の営みも下手だと自覚している僕はそういう話をされる方を羨望の眼差しで見てしまいます。







しかし、ここでひとつの疑問が生まれます。

運転が上手いとは一体何を基準にして言っているのでしょうか?
「サーキットや峠でコンマ一秒削る速さを追求した運転」なのか、「市街地で同乗者の頭が前後左右に振られる事のない優しい運転」なのか、「様々なテクニックを駆使し緩急自在なメリハリのある運転」なのか、「高燃費で走れる運転」なのか?

上手いにも色々あります。

状況に応じてそれらを全て出来る人が一番なのでしょうが、人間はそこまで器用ではありません。
どうしても個人の好みやクセがドライビングに反映されてしまいます。







これを夜の営みに置き換えるどうでしょうか?
「ベッドの上でコンマ一秒でも速くフィニッシュ出来る営み」なのか、「同乗者が前後左右に激しく振られる事のない優しい営み」なのか、「様々なテクニックで緩急自在なメリハリのある営み」なのか、「体力の消耗なくたっぷりねっぷり持久戦に持ち込める高燃費な営み」なのか?

これもまた上手いにも色々あります。

もちろん状況や枕を交わす相手に応じて色々なテクニックを用いる事が一番ですが、人間には練度とクセというものがありますし、コンマ一秒でも速くフィニッシュする事が異性にとって良い事なのかはもはや僕には解りません。







ちなみに皆さんはどんな「営み」が……いやどんな「性的行為」が……いやいや違う、どんな「ドライビング」がお好みですか?

えっ?
誰が運転ではドリフトのドの字も出来ないくせに夜のベッドではスベりっ放し野郎ですか!?


Posted at 2017/04/05 18:52:23 | コメント(48) | トラックバック(0)
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何シテル?   04/23 23:55
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