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2017年03月19日 イイね!
“Runtastic” アクティビティー履歴 -- Week 11シリーズ化したジムでのアクティビティー履歴の記事、 Week 11 です。ご興味ある方はおつきあいください。

昨日でジム通いは22日間に達しました。

ジムでの主な種目はエアロバイクです。胸に巻く心拍計をつけ “Runtastic PRO” のアプリでログをとっています。




【 Week 11、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴サマリー 】
画像は “Runtastic.com” の[トレーニング履歴]から切り出したものです。今回から、前週との比較ができるようにグラフ表示を変更しました。上から[合計時間]、[総距離]の日次比較グラフで、これまで掲載していた[消費カロリー]は省略しました。棒グラフの上部の数値(20か所)は追記したものです。

▼ 3月7日から3月11日までの5日間(左側の5本)と3月14日から3月18日までの5日間(右側の5本)のエアロバイクの履歴


このように前週同日のアクテビティーと並べて視覚化されると、分析しやすくなりますネ。次回以降もこのスタイルを取ることにします。

前週は緩やかながら日ごとに距離が減少し、5日めには2日め程度に持ち直していました。これに対し、この週は1日めから3日めまでほぼ同じ距離を獲得し、5日めには最長距離に達しました。

時間のグラフが1時間ではなく10〜20秒の範囲内で毎回誤差が生じるのには理由があります。エアロバイクの示した距離を読み取って手入力する必要があり、“Runtastic PRO” のアプリだけでは不完全なログしか記録されないためです。

完全なログを取るには
エアロバイクのペダルを漕ぎだすと1、2秒後に発電が始まる ➡︎ “Runtastic PRO” のスタートボタンをタップする ➡︎ エアロバイクの経過時間が20分を示した時の距離を読み取る ➡︎  “Runtastic PRO” の終了ボタンをタップし読み取った距離を手入力する
といった手順となります。

これが時間のグラフに誤差が生じている原因です。



【 Week 11、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴詳細 】
画像は “Runtastic PRO” の履歴及び設定から呼び出したものです(設定から呼び出した[心拍ゾーン]は画面の一部を切り出したものです)。

▼ 3月14日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月15日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月16日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月17日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月18日、エアロバイクの心拍数グラフ

1セット20分を3本というメニューは現在の私がめげずに継続できる時間配分になります。

Week 11 では1セットめの距離10km超え、平均速度で言えば30km/h超えを目標としました。そのために意識したのは呼吸のリズムです。呼吸のリズムを整えて二酸化炭素の排出を効率良く最大化するのが狙いです。

試行錯誤の末、5日めにはようやく呼吸のリズムをつかむことができました。結果、1セットめだけでなく2セットめ3セットめも平均時速30km/h超えを達成できました。さらに最後の3分間にラストスパートをかける余裕が生まれてきました。これが平均速度アップに大きく貢献しています。



【 “SitUps” の進捗 】
Runtastic のアプリ “SitUps” もジムで使っています。

▼ 3月17日、“SitUps” の[レベル 02]の達成まで残り半分となりました。



【 体重及び体脂肪の変化 】
理由あって今回は本項を省きます。



【 最後にちょっと 】
脚部の体脂肪がさらに落ちてきたように感じています。見た目でも太ももの上部内側に血管が浮き出るようになってきました。

脛骨疲労骨折の痛みは今はほとんど感じられません(これまでの痛みの強さの変化は “5” → “4” → “2” →  “0.5” )。しかし、医師の許可がおりるまではジョギングやジャンプする動作の運動は封印です。


おしまい。
2017年03月17日 イイね!
丸の内タニタ食堂で、“MC-980A” による身体組成の測定をした過日、横浜そごうに出かけ “InBody 430” による身体組成の測定をした記事をアップしたばかりです。

別の商業施設ではタニタの誇るフラッグシップ体組成計 “MC-980A” を使った身体組成の測定を実施していることを初めて知りました。








【 丸の内タニタ食堂の “カウンセリングサービス” 】
その商業施設とは、丸の内国際ビルヂング地下1階にある丸の内タニタ食堂です。

タニタ食堂は丸の内以外に7店舗ありますが、“カウンセリングサービス” と称する身体組成の計測と食事や運動のアドバイスを行っているのはここだけです。

ランチの利用者に対するサービスなので完全に無料というわけではありませんし、時間も人数にも制限があります(11:00〜15:00、1日最大約40名)。

早速、丸の内に出かけ、開店20分前にお店に到着しました。すでに4名の方が並んでいました。

▼ 写真はカウンセリングとランチが済んだ後の11:51に撮影したものです。



【 マルチ周波数体組成計 “MC-980A” 】
▼ ガラス張りの部屋の右手にあるのが “MC-980A”。
出典:http://www.tanita.co.jp/shokudo/shop/detail/marunouchi

“MC-980A” はタニタの業務モデル中フラッグシップに位置付けられる機種で、両手両足間で測定します。金属のアクセサリーを外し裸足になることが必要ですが、衣服は着たままでOKです。着衣量1.0kgに補正されていました。

大前提として心臓ペースメーカーを装着している方は使えません。



【 MC-980A 検査表 】
測定結果は即座に専用の用紙に印刷されました。しかし・・・


唖然とする結果でした。担当者を困らせるつもりはないものの、思わず「この測定値(体脂肪率3.3%)はおかしくないですか!?」と叫んでしまいました。

若い女性の担当者(管理栄養士と思われる)からは、「男性の場合、こういう数字が出る方もいらっしゃいます。もし体脂肪率が3.0%以下と測定された場合にはエラーが出てしまいます」という説明でした。

大多数の方には、該当しない問題なのだと思われます。

どうやら、家庭用も業務用もタニタの体組成計と私の身体組成との相性は良くないようです。言い換えるなら、私の身体組成はタニタの蓄積したデータ標準からは著しく外れているのだと思われます。

自分が日本人離れした身体組成だというつもりはありませんが、日々の測定に “Body Cardio”、月1回の測定に “InBody 430” を選んで正解だったと改めて強く感じました。



【 追記(2017/03/17 10:18)】
MC-980A 検査表の[■ 全身チェック]を再度眺めていると、家庭用にはないこのモデルならではの測定項目[タンパク質など]があることに気づきました。“InBody430” にもこの項目があります。


偶然に過ぎませんが、“InBody430” の測定値と一致していました。


おしまい。
2017年03月12日 イイね!
“Runtastic” アクティビティー履歴 -- Week 10先週からシリーズ化したジムでのアクティビティー履歴の記事、 Week 10 です。ご興味ある方はおつきあいください。

昨日でジム通いは17日間に達し、週5日という頻度も習慣となりました。

ジムでの主な種目はエアロバイクです。胸に巻く心拍計をつけ “Runtastic PRO” のアプリでログをとっています。



【 Week 10、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴サマリー 】
画像は “Runtastic.com” の[トレーニング履歴]から切り出したものです。上から[合計時間]、[総距離]、[消費カロリー]の日次グラフです。棒グラフの上部の数値(15か所)は追記したものです。

▼ 3月7日から3月11日までの5日間のエアロバイクの履歴





【 Week 10、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴詳細 】
画像は “Runtastic PRO” の履歴及び設定から呼び出したものです(設定から呼び出した[心拍ゾーン]は画面の一部を切り出したものです)。

▼ 3月7日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月8日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月9日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月10日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 3月11日、エアロバイクの心拍数グラフ

1セット20分を3本というメニューは現在の私がめげずに継続できる時間配分になります。

Week 10 では運動強度に変化をつけてみました。具体的には心拍ゾーンを[レッドライン]まで上げてやることです。[レッドライン]の強度のトレーニングを長時間続けることはアスリート以外には推奨されていません。私はアスリートではありませんが20分程度なら大丈夫なようです。ちなみにギアは固定でやっています(エアロバイクの設定はレベル20まであるうちのレベル5)。

3月9日と3月10日の両日、1本めに実施しました。ギア固定で心拍数を上げるにはクランクの回転を速くすることです。3月9日には平均速度 “30.6 km/h” を達成しました。初の30km/h超えです。ローディ(ロードバイク乗り)の方なら40km/h超えを目指すところでしょうが、今の私のスキルではここが一つの目標でした。

両日ともこの後の2本め3本めは意図したわけではなく、脚の筋肉に乳酸が溜まったせいかクランクの回転は上がりません。結果、心拍ゾーンは[有酸素性]と[脂肪燃焼]に落ち着きました。

しかしながら、3月11日の1本めは心拍ゾーンが[無酸素性]の割合が多いにもかかわらず、3月10日に迫る平均速度 “29.8 km/h” を出すことができました(その差0.1 km/h)。

これは心肺機能とペダリングのスキルの両面が向上したことによる成果だと感じています。常に一定の強度で行うよりも強度に変化をつけてやることが能力アップに効果があるのかもしれません。




【 “SitUps” で累計1,000回を達成!】
Runtastic のアプリ “SitUps” もジムで使っています。

▼ 3月11日、バッジ獲得画面がファンファーレとともに表示されました(画像の左)。別画面では自分のランキングを確認することができます。記録の32とは休まずに一気に行えるとアプリが評価した回数です。(画像の右)。



▼ 現在は[レベル2]のステップ6(ステップ18まで)の位置にいます(画像の右)。[レベル1]の276回と[レベル2]の762回の累計で1,000回を超えました。





【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。





【 最後にちょっと 】
脛骨疲労骨折の痛みはさらに軽減され、平坦な道であれば普通の速度で歩けるようになりました(痛みの強さが “5” → “4” → “2” に下がった感じ)。階段の下りで少し違和感を感じる程度です。ただし、走ったりジャンプしたりすることはまだ避けています。


おしまい。
2017年03月10日 イイね!
横浜そごうで、“InBody 430” による測定をした(2017年3月)InBody” はインピーダンス法(BIA法)を用いた体組成計の中では最も正確に身体組成を測定できると考えられ、主に医療施設やフィットネスクラブで使われています。

私の過去記事でも “InBody S20” について少しだけ触れたことがあります。

一昨日、“InBody 430” を使った身体組成の測定を無料で実施している商業施設があることを初めて知りました。




【 そごう横浜店の “カラダステーション 】
その商業施設とは、西武池袋本店、そごう横浜店、そごう千葉店にある “カラダステーション” の3店舗です。

西武池袋本店が本家本元で web の情報や提供サービス(カウンセリングコースの種類と頻度)は最も充実しています。しかし、私のように測定だけで良い方ならそごう横浜店、そごう千葉店の方が予約なしに利用できるので便利かもしれません(ただしカウンセリングも受けたい場合は予約が必要)。

すべて無料で実施してくれます。これには利用しないでいる理由が見つかりません。早速、そごう横浜店に出かけて測定してもらいました。

▼ そごうのミレニアムカードを提示してメンバー登録するとメンバーズカードが発行されます。





【 “InBody 430” 】
“InBody 430” は両手両足間で測定する体組成計です。金属のアクセサリーを外し裸足になることが必要ですが、衣服は着たままでOKです。衣服分の重量(0.7 kg)をマイナスする設定になっていました。

大前提として心臓ペースメーカーを装着している方は使えません。






【 InBody 検査表 】
測定結果は専用の用紙で渡され、簡単な説明を受けました。

画像内のピンクの丸数字は編集で追加したものです。また、本文中の文字色緑の部分は検査表の表面から引用したものです。



❶ あなたの体の構成
以下の4項目を合計すると体重と同じ重さになります。
■ 体水分(Total Body Water)
体水分とは私たちの体を構成している水分を指し、体重の約50〜70%を占めています。体水分は摂取した栄養素を体の細胞に届け、老廃物を外に排出できるよう運搬の役割をしています。
■ タンパク質(Protein)
タンパク質は体水分と共に筋肉を構成する主な成分です。タンパク質が足りないことは細胞の栄養状態が良くないことを意味します。
■ ミネラル(Minerals)
ミネラルの約80%は骨にあり、人体を支持する役目をします。足りないと骨粗鬆症や骨折の危険性が高まります。
標準の範囲内とはいえ評価ランクを見れば “3.5” 相当です。決して安心できる数値ではありません。骨年齢が実年齢より高いことがここでも裏付けられました。
■ 体脂肪(Body Fat Mass)
食事で摂った栄養分は消化吸収後、活動に必要なエネルギーとして使われたり、子供の場合は成長に使われたりしますが、余分なエネルギーは脂肪細胞に蓄積され、肥満の原因になります。
評価ランクを見れば “2.5” 相当です。検査表の右ページに目を配ると、栄養評価では “不足”、理想的な体のために調整すべき脂肪量では “+3.6 kg” とあります。


❷ 筋肉と脂肪の割合
体重の52.9 kg は “標準”、骨格筋量26.3 kg は “標準”、体脂肪量5.3 kg は “低” という評価でした。


❸ 体の各部の評価
■ 部位別筋肉バランス
四肢と体幹の筋肉分布を示しています。部位別筋肉量の差から上・下半身の左右のバランスなどが分かり、現在の体重に対する筋肉の適切さを低・標準・高の3段階で評価します。
下肢が “高” であるのに対し、上肢及び体幹が “標準” というアンバランスな状態です。上肢及び体幹の筋肉を鍛えて “高” にする目標ができました。尚、全体筋肉量は “45.1 kg” という推定結果でした。
■ 部位別脂肪バランス
四肢と体幹の脂肪分布を示しています。部位別の体脂肪の評価は体脂肪率でなく、体脂肪量を基準にしており、標準体型(標準BMI・標準体脂肪率)の人の約95%が該当する範囲を標準と評価します。
四肢及び体幹のすべてが “低” に収まっていますが、下肢はまだ落とせるような気がします。上肢と同じように血管が浮き出るレベルに持っていきたいです。


❹ メタボリックチェック
  内臓脂肪レベルは “2” でした。レベルは20まであるのでしょうか? ちなみにタニタの体組成計では “1”(レベルは少なくとも15以上あるようですが詳細は不明)でした。
 

❺ 体型チェック
  “スリム”。予想どおりの判定でした。


❻ フィットネススコア
  100点満点中の “74点” でした。ちなみにそごう横浜での最高点は陸上競技のアスリート(やり投げ)の90点ということでした。筋肉量を増やして “80点” を目指したいところです。



【 最後にちょっと 】
同一条件ではありませんが、この日の朝自宅で測定した “Body Cardio” と比較をしてみます。



最も重視したい体脂肪の項目では測定値に大きな差はありません。この点については家庭用ではあるものの “Body Cardio” の測定値は信頼して良いと思われます。

ただし、体水分、筋肉、骨に関しては参考程度にとどめておいた方が良さそうです。

装置に精度の差があるのは価格はもちろんのことですが、“InBody 430” は3つの周波数の電流を使い、センサーは8個というスペックです。これに対し “Body Cardio” はセンサーは4個と公開されているだけです。

月1回の頻度でカラダステーションの “InBody 430” を利用していくつもりです。
2017年03月09日 イイね!
【補遺】スマート体組成計 Withings “Body Cardio” とタニタの旧製品 “InnerScan 50 BC-528” との比較3月4日に『スマート体組成計 Withings “Body Cardio” とタニタの旧製品 “InnerScan 50 BC-528” との比較』という記事を書きました。

その記事中でタニタの旧製品 “InnerScan 50 BC-528” について、私の誤解に基づく誤った評価をしてしまいました。

ご覧いただいた方には、お詫びと共に間違いを正した内容をお知らせしたく、【補遺】と冠した訂正記事をアップすることにします。




【 Withings にはないタニタ独自の測定値あるいは判定値 】
表はタニタのweb から引用したものです(ここに注目!体組成計の「測定項目」 http://www.karadakarute.jp/tanita/column/columndetail.do?columnId=172)。

■ 内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢

内臓脂肪レベル “1.0” は判定の最小レベルですが、“9.5” までは『標準』ということです。

基礎代謝量 “1318” という測定値と表『性・年齢断層別基礎代謝基準値と基礎代謝量』の見方について誤解をしていました。本日タニタのお客様相談室に問い合わせをしてそのことに気づきました。

表『性・年齢断層別基礎代謝基準値と基礎代謝量』は測定された基礎代謝量 “1318” から基礎代謝基準値を計算で求め、その数値と表の数値を比較するための参考ということでした。

その計算式は

1318(基礎代謝量)÷ 52.30(体重)= 25.2(基礎代謝基準値)

です。つまり同じ基礎代謝量であれば、体重が軽ければ軽いほど基礎代謝基準値が上がるということになります。表はあくまで平均値です。私の体重は私の属する年齢断層の平均からは大きく逸脱する数値であると思われます。

基礎代謝基準値 “25.2” をそのまま表に当てはめてしまうと体内年齢は20代になってしまいます。さすがにそれも極端な話です。

体内年齢 “34才” は基礎代謝基準値 “25.2” から導かれる判定値ということなので妥当な評価なのかもしれません。


しかし、体内年齢という呼び方には相変わらず違和感を覚えてしまいます。医療機関で “骨年齢” や “血管年齢” の検査を受け、 “65才” という判定を受けたものにとっては「木を見て森を見ず」という評価と思えてしまいます。




【 最後にちょっと 】
タニタのお客様相談室には朝一で電話をかけました。応対してくれたのは30代くらいと思われる男性でした。

気持ちの良い応対で、わかりやすく、会社としては説明しにくいと思われることにも答えてくれました。

「BCシリーズ(BC-528を含む)で体脂肪率が低い数字が出た方の中には、RDシリーズ(デュアル周波数を採用したモデル)ではそれよりも高い数字を示すことがあります」とのことでした。

やはり、価格帯によって精度は異なるようです。私がもし現行のタニタ製品から精度的に満足できる製品を選ぶなら、RDシリーズ(デュアル周波数を採用したモデル)ということになります。

おしまい。
プロフィール
「【続報その8】米国で心臓移植のひまりちゃん帰国。 沖縄タイムス+プラス(3月17日08:44)移植した心臓や頭蓋骨手術後の経過は良好で、・・・。http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/88909
何シテル?   03/23 06:33
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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