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2017年04月18日 イイね!
愛車と出会って4年!4月18日で愛車と出会って4年になります!

ここ最近のブログには愛車の話題がめっきり少なくなりました。

メガーヌ II には経年劣化で気になる点がひとつだけありますが、ヒトも齢を重ねればガタがくるようにクルマにも同じことが言えます。

ヒトの身体もクルマも適度に動かしてやることがコンディションの維持には効果大です。

現在、私の身体の積極的な活動(運動)は週5日ですが、メガーヌ II を動かすのはいまや週2日程度です。もう少し動かしてやったほうが良いのかもしれません。

横浜は早朝雨風の強い悪天候でしたが、9時には天候が回復し、気温も上昇しました。今日は愛車への感謝のつもりで洗車をしました。

これからもメガーヌ II とは長い付き合いになりそうです。


>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2017/04/18 22:10:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | メガーヌ II ■ 愛車 | 日記
2017年04月18日 イイね!
“Runtastic” アクティビティー履歴 -- Week 15シリーズ化したジムでのアクティビティー履歴の記事、 Week 15 です。ご興味ある方はおつきあいください。

4月15日を以ってジム通いは41日間に達しました。

ジムでの主な種目はエアロバイクです。胸に巻く心拍計をつけ “Runtastic PRO” のアプリでログをとっています。




【 Week 15、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴サマリー 】
画像は “Runtastic.com” の[トレーニング履歴]から切り出したものです。上から[合計時間]、[総距離]の日次比較グラフです。棒グラフの上部の数値(18か所)は追記したものです。

▼ 4月5日から4月9日までの5日間(左側の5本)と4月12日から4月15日までの4日間(右側の4本)のエアロバイクの履歴



前週は水、木、金、土、日の5日間を当てましたが、Week 15 は水、木、金、土の4日間を当て日曜日は所用のためお休みしました。また、前週は初日と最終日(4月5日と9日)を除いて午前11時前後からトレーニングを始めていましたが、Week 15 は4日間すべて午後からトレーニングを始めました。

Week 15 は前週と同じ曜日の距離を超えたのは4月15日の土曜日だけでした(数値の高い方を文字色赤にしてあります)。



【 Week 15、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴詳細 】
画像は “Runtastic PRO” の履歴及び設定から呼び出したものです(設定から呼び出した[心拍ゾーン]は画面の一部を切り出したものです)。

▼ 4月12日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月13日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月14日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月15日、エアロバイクの心拍数グラフ

1セット20分を3本というメニューは現在の私がめげずに継続できる時間配分になります。

Week 15 でも前週と同様エアロバイクの負荷設定 “6” で行いました(最大負荷は “20”。数字が大きくなるほど負荷が高い)。

また、これまでどおり1セットめの距離10km超え(平均速度で30km/h超え)を目標としています。

Week 15 は1セットめの距離10km超え(平均速度で30km/h超え)を3日間しか果たすことができませんでした。また、他のセットも含めても全12セット中6セットと低調な結果に終わりました。

平均心拍数に着目すると[無酸素性(148 - 156)]は全くなくなり(前週は2セット)、[有酸素性(139 − 147)]が6セット(前週は7セット)、[脂肪燃焼(130 - 138)]が3セット(前週は4セット)、[イージー(121 - 129)]が2セット(前週は2セット)、となりました。

そして私自身ですら驚きの[ゾーン外(0 - 120)]が1セットありました。Week 15 の低調さを象徴するような数値です。このセットは脚が思うように動かせず(乳酸が溜まった状態)歯痒い思いをしました。



【 “SitUps” の進捗 】
Runtastic のアプリ “SithUps” もジムで使っています。

▼ 4月14日、“SitUps” の[4000]バッジを獲得しました([レベル1]からの累計)。現在は[レベル3]のステップ7(ステップ18まで)の位置にいます。



【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。





【 最後にちょっと 】
4月11日の記事で触れましたが “InBody 430” による身体組成の測定で、体脂肪率は1か月前よりも下がりました([10.0 %]➡︎[7.1 %])。一方、基礎代謝量は1か月前よりも上がりました([1398 kcal]➡︎[1445 kcal])。活発な運動によって体脂肪率が下がると基礎代謝量は上がるという相関関係にあると言えます。

基礎代謝量を体重で割ると基礎代謝基準値が算出できます。
  1445(基礎代謝量)÷ 53.6(体重)= 27.0(基礎代謝基準値)

この[27.0(基礎代謝基準値)]という数値はいかがなものなのでしょう?

厚生労働省の『日本人の食事摂取基準(2015年版)』の策定検討会報告書に掲載された図表をみると年齢断層の平均と比べて大きくかけ離れていることがわかりました。

▼ 表中の「年齢断層50〜69」の参照体重が私の体重と大きくかけ離れているので参考にならないのかもしれませんが、基礎代謝基準値が[21.5]です。また、基礎代謝基準値が[27.0]を探すと私の体重に比較的近い「年齢断層15〜17」が該当します。

出典:「日本人の食事摂取基準(2015年版)策定検討会」 報告書
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000083871.pdf

▼ 年齢断層別(15歳以上)の平均と比較すると、[27.0]は平均を上回っている数値であることがわかります。

出典:「日本人の食事摂取基準(2015年版)策定検討会」 報告書
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000083871.pdf

基礎代謝とは「呼吸、体温調節、内臓の活動など生命維持のためのエネルギーで、安静にしていても使用されるエネルギー消費」の事です。

基礎代謝量が高くなったのはつい最近のことだと感じています。以前なら1日2食で済んでいたのが、空腹感を強く感じるようになってきました。

そこで、食事を1日3回きちんと取るようになり、1回の食事量も増えました。体重が増加傾向にある一番の理由はここにあります。


おしまい。
2017年04月11日 イイね!
横浜そごうで、“InBody 430” による測定をした(2017年4月)“InBody” はインピーダンス法(BIA法)を用いた体組成計の中では最も正確に身体組成を測定できると考えられ、主に医療施設やフィットネスクラブで使われています。

そごう横浜店にある “カラダステーション” (横浜のほかに西武池袋本店、そごう千葉店にあり)ではメンバー登録を条件に “InBody 430” を使った身体組成の測定を無料で実施しています。

私は本年3月にこのことを知り、月1回の頻度でこのサービスを利用することにしています。



【 “InBody 430” 】
“InBody 430” は両手両足間で測定する体組成計です。金属のアクセサリーを外し裸足になることが必要ですが、衣服は着たままでOKです。衣服分の重量(0.7 kg)をマイナスする設定になっていました。

大前提として心臓ペースメーカーを装着している方は使えません。



【 InBody 検査表 】
測定結果は専用の用紙の中面に即座に印刷されます。


用紙のオモテ面には用語の解説等が記載されています。後述する文字色緑の箇所はこの検査表のオモテ面から引用したものです。

◉ あなたの体の構成
以下の4つの成分を合計すると体重と同じ重さになります。
■ 体水分(Total Body Water)
体水分とは私たちの体を構成している水分を指し、体重の約50〜70%を占めています。体水分は摂取した栄養素を体の細胞に届け、老廃物を外に排出できるよう運搬の役割をしています。

■ タンパク質(Protein)
タンパク質は体水分と共に筋肉を構成する主な成分です。タンパク質が足りないことは細胞の栄養状態が良くないことを意味します。

■ ミネラル(Minerals)
ミネラルの約80%は骨にあり、人体を支持する役目をします。足りないと骨粗鬆症や骨折の危険性が高まります。

■ 体脂肪(Body Fat Mass)
食事で摂った栄養分は消化吸収後、活動に必要なエネルギーとして使われたり、子供の場合は成長に使われたりしますが、余分なエネルギーは脂肪細胞に蓄積され、肥満の原因になります。

◉ 体の各部の評価
■ 部位別筋肉バランス
四肢と体幹の筋肉分布を示しています。部位別筋肉量の差から上・下半身の左右のバランスなどが分かり、現在の体重に対する筋肉の適切さを低・標準・高の3段階で評価します。

■ 部位別脂肪バランス
四肢と体幹の脂肪分布を示しています。部位別の体脂肪の評価は体脂肪率でなく、体脂肪量を基準にしており、標準体型(標準BMI・標準体脂肪率)の人の約95%が該当する範囲を標準と評価します。


【 前回(3月9日)と今回(4月10日)の評価を比較 】
■ 体型チェック
 [スリム]➡︎[筋肉型スリム]に変わりました。

■ フィットネススコア
  100点満点中の [74点] で、前回と変わらずでした。ちなみにそごう横浜での最高点は陸上競技のアスリート(やり投げ)の90点です。

■ 基礎代謝量
 [1398 kcal]➡︎[1445 kcal]に上がりました。



■ 部位別筋肉バランスと部位別脂肪バランス(体の各部の評価)
  上肢と下肢の筋肉バランス(前回は上肢が両腕とも[標準]で、下肢が両脚とも[高])が少しだけ改善されました。


■ メタボリックチェック
  内臓脂肪レベルは[2]➡︎[1]に下がりました。




【 最後にちょっと 】
同一条件ではありませんが、この日の朝自宅で測定した “Body Cardio” の測定値は以下のとおりでした。

▼ 左から順に[体水分率 (%)]、[体脂肪 (%)]、[筋肉量 (%)]、[骨量 (%)]

最も重視したいのは体脂肪の項目です。今回は前回と異なり測定値には大きな差がでました。“InBody 430” の[7.1 %]に対し “Body Cardio” は[9.7 %]でした。

“InBody 430” で[7.1 %]という低い体脂肪率が出たことは嬉しいようでいて微妙なところです。外観を見て判断するととてもこの数値の体脂肪率とは思えません。“Body Cardio” の示した[9.7 %]くらいが妥当なところだと思っています。

▼ 4月11日に撮影した写真。

▼ <追加画像> 右足と左足のアンバランスが外観(血管の隆起ぐあい)からもわかります。

おしまい。
2017年04月10日 イイね!
“Runtastic” アクティビティー履歴 -- Week 14シリーズ化したジムでのアクティビティー履歴の記事、 Week 14 です。ご興味ある方はおつきあいください。

昨日でジム通いは37日間に達しました。

ジムでの主な種目はエアロバイクです。胸に巻く心拍計をつけ “Runtastic PRO” のアプリでログをとっています。




【 Week 14、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴サマリー 】
画像は “Runtastic.com” の[トレーニング履歴]から切り出したものです。上から[合計時間]、[総距離]の日次比較グラフです。棒グラフの上部の数値(20か所)は追記したものです。

▼ 3月28日から4月2日までの5日間(左側の5本)と4月5日から4月9日までの5日間(右側の5本)のエアロバイクの履歴


前週は火、木、金、土、日の5日間を当てましたが、Week 14 は水、木、金、土、日の5日間を当てました。

Week 14 は4月6日の木曜日と4月8日の土曜日を除き、前週よりも距離が伸びました(数値の高い方を文字色赤にしてあります)。



【 Week 14、エアロバイク(エルゴメーター)の履歴詳細 】
画像は “Runtastic PRO” の履歴及び設定から呼び出したものです(設定から呼び出した[心拍ゾーン]は画面の一部を切り出したものです)。

▼ 4月5日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月6日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月7日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月8日、エアロバイクの心拍数グラフ

▼ 4月9日、エアロバイクの心拍数グラフ

1セット20分を3本というメニューは現在の私がめげずに継続できる時間配分になります。

Week 14 からエアロバイクの負荷設定を1段階上げ “6” にしました(最大負荷は “20”。数字が大きくなるほど負荷が高い)。ただし、2回(2セット)だけ負荷を “5” に戻しています。

また、これまでどおり1セットめの距離10km超え(平均速度で30km/h超え)を目標としています。

Week 14 は1セットめの距離10km超えを5日間連続で果たすことができました。また、1セットめだけでなく他のセットも含めると、全15セット中過半数を超える9セットで距離10km超え(平均速度で30km/h超え)に達しました。

軽い負荷で速度をあげるにはクランクの回転数を多くする(回転を早くする)しかありませんが、130 rpm くらいが限界でした。そこで負荷設定を1段階上げる(ギアを重くする)ことにしたわけですが、これが功を奏しました。

これによりクランクの回転数が減少すると同時に平均心拍数も下がりました。[心拍ゾーン]でいうと[無酸素性(148 - 156)]は2セットと少なくなり(前週は4セット)、替わりに[有酸素性(139 − 147)]が7セット(前週は6セット)、[脂肪燃焼(130 - 138)]が4セット(前週は3セット)となりました。



【 “SitUps” 及び “PushUps” の進捗 】
Runtastic のアプリ “SithUps” はジムで、“PushUps” は自宅で使っています。

▼ 4月9日、“SitUps” の[Abdominator]バッジを獲得しました。アプリのこういった仕掛けもモチベーションアップに役立ちます。

▼ 4月9日、自宅で実施した “PushUps” でも[Pushhinator]バッジを獲得しました。



【 体重及び体脂肪の変化 】
画像は “Runtastic.com” の[ボディー]という管理画面の一部を切り出したものです。

Withings “Body Caridio” の測定値を自動で読み込むよう “Runtastic.com” から連携設定しています。ただし、読み込まれるのは体重と体脂肪だけです。


体重は増加傾向にありますが、これは狙いどおりです。



【 最後にちょっと 】
本日、横浜そごうに出かけて “InBody 430” による身体組成の測定をしました。これについては別記事にてレポートすることにします。


おしまい。
2017年04月09日 イイね!
2017年第1四半期、欧州8か国市場におけるブランド別シェア(TOP20)を調べてみました2015年10月度から毎月、マークラインズ株式会社(MarkLines Co., Ltd.)がwebで公開している情報サービスをウォッチングしてきました。

2017年度からは四半期毎のタイミングで年初からの累計データを統一フォーマットに編集し記事にしていきます。

また、欧州8か国のほかに併せて日本市場における輸入車ブランド(日系を除く)のシェアをリストアップしていきます。

表中の BMW、Nissan、Toyota、Renault、Mazda の5ブランドのデータには色をつけていることをお断りしておきます。

尚、全部のデータをご覧になりたい方は、自動車情報プラットフォームマークラインズ > 販売実績(国別)にアクセスしてください。 速報情報だけなら、わずらわしい会員登録は不要です。詳細情報まで見たい場合には会員登録が必要です。




・Ford が独走です。これまではVauxhall との二強という感があったので、ちょっと驚きました。Vauxhall は前年同期比で -11.1%です。

・一方、前年同期比で躍進目覚ましいのは SEAT(25.3%)、
Land Rover(23.3%)、Kia(22.9%)、Nissan(21.7%)の4ブランドです。

・2位(Vauxhall)から5位(Nissan)が第二グループ、6位(BMW)から8位(Toyota)までが第三グループ、9位(
Land Rover)から13位(Renault)までが第四グループといったところでしょうか。




・VWが独走です。前年同期比ではマイナス成長(-4.3%)ですが、それでも2位との差は倍近くあります。

・一方、前年同期比で躍進目覚ましいのは Dacia(35.2%)、Toyota(31.3%)、Renault(28.8%)、Fiat(28.5%)の4ブランドです。

・2位(Mercedes)と3位(Audi)が第二グループ、4位(BMW)から6位(Ford)までが第三グループ、7位(Skoda)と8
位(Renault)が第四グループといったところでしょうか。




・1位(RENAULT)と2位(PEUGEOT)が第一グループ、3位(CITROEN)が単独で第二グループ、仏系御三家はいずれも前年同期比はプラス成長です。

前年同期比で躍進目覚ましいのは TOYOTA(26.2%)、SEAT(19.0%)、KIA(17.8%)、FIAT(16.0%)の4ブランドです。

・4
位(VW)から7位(FOAD)までが第三グループ、8位(OPEL)から13位(MERCEDES)までが第四グループといったところでしょうか。




・FIAT が独走です。しかも前年同期比で13.9%というプラスの成長です。

前年同期比で躍進目覚ましいのは SUZUKI(57.0%)、ALFA ROMEO(32.4%)、TOYOTA(21.8%)、CITROEN(18.5%)の4ブランドです。

・2位(VOLKSWAGEN)から6位(PEUGEOT)が第二グループ、7位(TOYOTA)から11位(NISSAN)が第三グループ、12位(BMW)から18位(ALFA ROMEO)が第四グループといったところでしょうか。





・スペインは他国に比べ独走といえるブランドが見当たらず、目まぐるしく順位が入れ替わります。第1四半期は1位(OPEL)から3位(VOLKSWAGEN)までが拮抗しています。自国ブランドのSEATは2位に甘んじています。

・前年同期比で
躍進目覚ましいのは SEAT(22.2%)、FIAT(21.6%)、FORD(20.7%)の3ブランドです。

・4位(PEUGEOT)と5位(RENAULT)が第二グループ、6位(NISSAN)から10位(AUDI)までが第三グループ、11位(FIAT)から14位(BMW)までが第四グループといったところでしょうか。




・1位(VW)と2位(Renault)が拮抗しています。

・前年同期比で躍進目覚ましいのは Mercedes-Benz(18.9%)、BMW(18.5%)、Nissan(17.4%)、SEAT(17.4%)の4ブランドです。

・3位(BMW)から5位(
Opel)までが第二グループ、6位(Mercedes-Benz)から8位(Citroen)までが第三グループ、9位(Ford)から11位(Nissan)が第四グループといったところでしょうか。




・Volvo が独走です。2番手は VW です。

前年同期比で躍進目覚ましいのは Mitsubishi(56.2%)、CITROEN(28.0%)、Ford(25.8%)の3ブランドです。

・3位(Toyota)と4位(BMW)が第三グループ、5位(Kia)から7位(
Mercedes)が第四グループ、8位(Skoda)と9位(Ford)が第五グループといったところでしょうか。




・1位(Skoda)から3位(Volkswagen)までの差は1%程度ですが、確実に差があります。

前年同期比で躍進目覚ましいのは BMW(34.2%)、Fiat(32.9%)、Toyota(32.5%)、Volvo(31.6%)、Audi(28.8%)、SEAT(25.5%)、Mercedes-Benz(24.5%)、Volkswagen(23.0%)の8ブランドです。

・4位(Opel)から6位(Renault)までが第二グループ、7位(Fiat)から10位(Hyundai)までが第三グループ、11位(Peugeot)から13位(Nissan)までが第四グループといったところでしょうか。




・なんと Renault が前年同期比52.4%の成長により8位のポジションにつけています。快挙と言ってよいでしょう!! ちなみに2016年の年間累計では11位でした!

・Ferrari が20位にランクインしています。これにも驚きました。



【 最後にひとこと 】
表のタイトル(新車という語があるかないか)、表中のブランド名の表記法(オールキャップスであるかないか)は不統一ですが、オリジナルのデータを尊重した結果です。
Posted at 2017/04/09 23:38:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートモビルズ ■ 総合 | 日記
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「【続報その8】米国で心臓移植のひまりちゃん帰国。 沖縄タイムス+プラス(3月17日08:44)移植した心臓や頭蓋骨手術後の経過は良好で、・・・。http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/88909
何シテル?   03/23 06:33
私にとっての愛車とは、服と同じように “第二の皮膚” であり(Like a Second Skin)、アイデンティティの一部であって欲しいと願っています。 ...
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