• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

holdenpanda007のブログ一覧

2016年08月19日 イイね!

技術の進歩はすごいです。

技術の進歩はすごいです。1980年代から現代まで、技術の進歩には目覚しいものがあります。自動車や航空機も例外ではありません。経済性や効率性(燃費など)はもちろん、安全に関する性能もかなり向上してきました。

今日の乗用車で例えるならば、エアバック、ABS、ディスクブレーキの標準装備、独立可動式のサスペンション等が殆どの車で標準装備されていますし、交通事故を未然に防いでくれるスバルの「アイサイト」等も珍しくなくなってきました。テスラのモデルS等は半自動で目的地までたどり着けますし70年代の車と比べてみると技術の差は歴然としています。70年代では当たり前だった、チョーク、手動式の窓、手動で調節が必要なサイドミラー、有毒排気ガスの量、ドラム式ブレーキ、パワーステアリング無し、エアコン無し、FM局が聞けないラジオ、暗いヘッドライト、細くてグリップの無いタイヤ等は現代では考えられない事だと思います。

ボーイングやエアバスの旅客機に関しても同じような事が云えます。現代の航空機では航空機関士(エンジン、燃料系統、油圧、与圧・空調等の操作とパイロットの補助、例えば燃料搭載量、離陸速度、着陸速度等の計算とエンジンスロットルの調整等が主な業務)やナビゲーター(航法士)はもはや乗務していません。全てコンピューターが担当するかパイロットが担当します。10年前までは先進国でも当たり前の様に飛んでいたB747-300やDC-10等のキャプテン、ファーストオフィサー、セカンドオフィサー(航空機関士)で運行していた飛行機は絶滅してしまいました。一つ一つの部品の精度や信頼性も70年代の航空機と現代の物では比べ物になりません。旅客機は自動車と違い寿命が長いですので、ボーイング737や747は60年代から飛んでいますが、幾つもの改良が施されているので初期型と現行のモデルでは全く別の機種と云っても良い場合もあります。例えばB737-100と現行モデルのB737-500, 600, 700, 800等では主翼の形状、搭載しているエンジン、操縦系統が全く別物です。もちろん外見は似ていても中身は全く違います。自動車でもNINIやランドローバーのDefender等、比較的最近まで長らく生産されてきた車種がありますが中身はデビュー当時は無かった電子部品等が多々導入され、品質も向上?したと思います。


私は現在ボーイング737型機に副操縦士として乗務しているのですが、その前はエアバスA330とB767でパイロットして乗務しました。それ以前は航空機関士としてB747で乗務しました。現在の勤務先で採用される前はパイパー製のターボプロップ(プロペラ付きの小型機)で副操縦士として飛んでいました。商用では5つの機種に関わってきた訳ですが、世代としては一番新しいA330や90年代後半に「マイナーチェンジ」されたB737-800とやや旧式となるB767、更に古いパイパーやB747-300では使用されている技術の差が物凄くあります。最新の機体の方が快適ですし、経済的である事は否定出来ません。これは車でも同じ事が云えると思います。安全性にも同じような事が云えると思います。

学生の頃に購入した最初の車は「Datsun 200B」と云う1973年製の車でした。日本ではブルバードと呼ばれていたモデルです。この車は飛行機のパイパーと同じように全てがアナログで、今日の車とは違い自分の手足と頭を使い運転しなければならない物でした。夜道ではヘッドライトが暗いのでスピードを出せませんし、ブレーキも4輪ドラム式なので車間距離を注意しなければ追突します。冬はチョークが無いとストールしてしまいますし、雨が降ればスピンしないように注意しなければなりません。パワーステアリングは非搭載でエアコンもありません。水温計や油圧系、電流計(昔の車はオルタネーターの性能が悪いので監視が必要。例えばウインカーを出すと電力を消費するのでヒーターを切らないとバッテリーが上がる)等を常に監視し、エンジンの音を注意深く聞きながら、何処かに不調な箇所は無いか常に気を配りながら運転していました。今思い出すと、ボーイング747の運行・管理の方が楽だったと思います(笑)。747-300は基本的に747-200Bと操縦系統は変わりませんので70年代の技術で作られていました。

次の車はR31スカイラインでした。つい先日廃車になったスカイラインは実は2代目です。Dutsunが学校の駐車場で何者かに放火されて仕方なく友人の車を譲ってもらいました。購入時点で13年落ちの1987年製のオートマチックでエンジンはRB30でした。前の車とは15年程違いが有りますがその差は歴然でした。冬でも一発でかかるエンジン、パワーステアリング、チョーク不要、4輪ディスクブレーキ、エアコン、太いタイヤ(それでも205・60 R15ですが)にはびっくりしました。それに後付けのどっかんターボは最高でした。ボーイング767は80年代の航空機ですので世代的にはR31と同じです。

就職してからは色々な車に乗り換えましたが、飛行機と同じくどんどん快適に、安全にそして経済的になっていきました。はっきり言って1973年製のDutsun 200Bにまた乗りたいとは思いませんし、少しでも気を抜くと墜落してしまうパイパーで飛びたいとは思いません。しかし時々考えさせられる事があるのです。日本語に「人馬一体」という言葉がありますが、何をするにも快適な現在の自動車や旅客機に乗り続けていると昔が懐かしくなる事があります。自動車に関しては様々な意見があると思いますが、大型旅客機に関しては間違いなく操縦者の技量は昔に比べて落ちていると思います。一方で、コンピューターの方が人間より安全に、経済的に飛行機を飛ばせる事も事実です。エアバス機は特に人間が関わる仕事が少ないので職人肌の古参機長の間では不人気です。正直に云うと私もエアバスA330と比べると旧式なボーイング767の方が好きでした。767に乗務していた時は新人でしたので操縦を楽しむ程余裕が無かったのですがそれでも楽しかったです。

自動車でも0-400でのギヤシフトに関しては最高のレーシングドライバーと素晴らしいマニュアルトランスミッションを擁しても、最高のオートマチックには適わないのと似ています。現代の車は本当に凄いです。これからも技術はどんどん進歩していくと思いますが、自動車も飛行機も人間(操縦者)が主役で有り続けて欲しいと思います。
Posted at 2016/08/19 11:29:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2015年11月12日 イイね!

疲れた身体にはNOSをどうぞ

疲れた身体にはNOSをどうぞ
久しぶりの投稿です。

長かったアメリカでの訓練・試験も終わり今夜帰国できます。
大変嬉しいイです。

疲れた時にはRed Bullやリポビタンを飲む方も多いと思いますが、アメリカには最強にしてもっとも不味いエネルギー・ドリンクがあります。

ナイトラス・オキサイド・システムで有名なNOSのドリンクです。
写真からもわかるとおり、NOSのボトルの形をしたドリンクで、本当に不味いのです。
どんなに眠たくても、あの不味さで一気に目が覚めます。

本物のNOSは、ドイツ空軍が第二次大戦のときにエンジンを冷却する為に(スーパーチャージャーやターボを冷却)使用したのが始まりですが、何故か僕の友人たちは「爆発する危険な物」としてしか認識が無いようです。

アメリカへ行く機会があれば是非お試しを。本当に不味いです。
グリコではないですが、不味いのでひとくちで150メートルは走れます。
食前に飲む事はお薦めしません。

Posted at 2015/11/12 14:54:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | グルメ/料理
2015年09月02日 イイね!

機種変更訓練@カルフォルニア&テキサス

機種変更訓練@カルフォルニア&テキサスHola!


4週間の日程でアメリカで研修中です。
どのような研修かといいますと、現在乗務しているエアバスA330からボーイング737への機種移行を行なう為です。アジアでは現在パイロット不足が深刻化しておりますが、その中でも待遇が良い会社は一握りです。現在の会社で生き残れるように頑張らなければいけません。そこで乗務する機種をB737に変更してキャプテンに昇格出来るように頑張ることになりました。現在は実機で週2日、シュミレーターで週3日の訓練をおこなっており、終了後は試験があります。旅客機は自動車と違い、違う機種に移行する場合には最短でも数週間の訓練必要です。A330からB737へは大体2ヶ月かかります。前回のB767からA330の時は3ヶ月かかりました。

機長と副操縦士では責任の重さがかなり違いますが、その分給料もかなりの差があります(笑)。私の勤務先では機長昇格を目指して勉強しないと40歳ぐらいで子会社へ出向させられてしまうのでみんな必死です。アメリカでは完全分業制なので副操縦士のままリタイヤする方もいらっしゃいますが、オーストラリアでは先ず無理です。僕の場合はFE(航空機関士)として採用されたので最初から操縦士を目指して勤務を始めた同期よりもかなり遅れをとってしまいました。たぶんビリでしょう。

FEとは旧世代の旅客機に乗務していたエンジニアの事です。エンジン、油圧、気圧等の調整・管理が主な仕事です。最新の旅客機ではこれらの仕事はコンピューターで管理されるのでFEは不要となりました。僕は運悪くボーイング747-300に乗務する為に採用された元FEの最後の生き残りです。FEもパイロットの免許(事業用)は所持しますが、簡単に云いますとジェット機を飛ばせる免許は所持していない事が殆どです。アメリカでは例外ですが。そこでFEを辞めた後はアメリカで18ヶ月訓練を受け、試験にパスして副操縦士になれました。


と云う訳で、週末も予習と復習があり全く遊べません。唯一の楽しみはレンタカーに乗ってスーパーまで運転するくらいです。

Dodgeのチャレンジャーを借りましたがゴッツさに感動しました。この時代でまさかの4速AT,エアコンは手動式、サスペンションは今時トラックにも付いていないリジッドアクスルサスペンション式。怖いです!でもカッコいいです!
それではまた!
Posted at 2015/09/02 05:16:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年08月21日 イイね!

高級自家用車無料モニターのバカやろう!


面白くないです!

先週、とあるLexusのディーラーから電話があり、「今週の金曜日に無料でIS350に3年間乗れる無料モニターの説明会があるので、興味があれば御社のホールまでお越しください。」とのことでした。

メールも送られてきたので詳しく読むことにしました。それによると、3年間、リース料無し、保険料全額負担、整備・維持費もLexusが全額負担でCSかISのどちらかに乗れますという非常にすばらしいお話でした。

さすがにおいしい話程インチキくさいものは無いので、会社の広報に問い合わせました。そうすると、パイロットを対象にLexus車を30台、マーケティングのコラボレーション(何ですかね?)の一環で車を無料で貸し出すらしいです。

要するに、Lexusに乗って乗務員が颯爽と空港へ到着するシーンを一般の方に見せたいらしい。つまり、僕が小学生だった頃に日本のテレビで流れていたトヨタのCMの二番煎じを実世界でも実行する事が目的らしいです。

YouTubeは偉大ですね、探していたCMを見つけました。https://www.youtube.com/watch?v=jbhc-vTPYWw

今日は朝の3時半から勤務開始で午前10時半には勤務を終了し説明会が開催される午後1時まで社員用のラウンジで待機してました。1時になるのが待ち遠しかったです。

しかし物事は上手く行かないものです。受付を済ませようとすると、Lexusから来た美人のお姉さんが、「あれ、貴方はひょっとしてキャプテンじゃないですよね?」と聞いてきたので、「ファースト オフィサーですよ」と答えると、「申し訳ございません、このキャンペーンはキャプテンを対象としておりますので、貴方ではだめなんですよ。」と門前払いされました。

更に悪いことは続きます。「Lexusのバカ!」と心で叫びながら、R31を運転して帰宅の途中、ラジエターから水蒸気がモクモク出てきました。ラジエターをチェックすると水が全く残っていない状態だったので応急修理をあきらめレッカー車を呼ぶことにしました。高速道路の路肩に車を停め、土砂降りの雨の中、制服姿で1時間も立ちっぱなしは体力的にも精神的にも厳しかったです。通りすがる車に何度も笑われましたし、パトカーが着た際には消防士か警察官のコスプレと間違えられる始末で大変でした。

別にLexusの車とトヨタに恨みは無いですが、恐らく死ぬまでLexusとトヨタ車を買うことは無いと思います。






Posted at 2015/08/21 14:13:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2015年08月10日 イイね!

RB30EエンジンをCA20Eと交換しました。


エンジンの載せ換え作業が大体終わりました。懸念事項であったスピードセンサーやエアコンのコンプレッサーの互換性も大丈夫だったので何とか自走する事は出来るようになりました。

残りの課題はタコメーターが動かないのとCA20Eのファンクラッチがフルスピードで常時稼動するエラーとなります。センサーの故障かも知れませんが、日産に電話したら部品が無いと言われてしまっので中古部品を探さなければいけません。

どうやら、CA20Eの場合、スピードメーター全部交換しないといけないみたいです。見た目にはRB30E用の物とCA20E用の違いはタコメーターのレッドラインの違いだけなのですが、中身は別物のようです。南半球は日本と季節が逆になりますので今は冬となります。冬に冷却用のファンクラッチがフルスピードで回転してしまうとエンジンがなかなか温まらないのでなるべく早く改修しなければなりません。

CA20Eエンジンですが、やはり評判が著しくないだけのことはあると思いました。RB30Eと比べ、55キログラムほど軽量ですが、パワーは78Kw(104馬力)・トルク163Nmしかないので、RB30Eの126kw (169馬力)・トルク260NMと比べるとかなり残念な結果となります。テスト走行をした際も、トルク不足が顕著で振動も多いと感じました。同じ車でもエンジンが替わると車の特性ががらんと変わるのかとびっくりしました。もちろんギヤ比も変わりましたが、約70馬力の差は物凄いと感じました。

エンジンと云えば、旅客機の操縦でも似たような経験があります。数年前までボーイング767-300を操縦していました。B67は80年代に開発された機体ですが、今でも生産は続けている筈ですし、特に日本の航空会社では今でもバリバリの現役機です。私の会社では既に引退してしまったのですが、数年前までは2種類のB767を運用していました。機体のサイズ、大きさは同じですが搭載されているエンジンが違うのです。GEのCF6エンジンとロールスロイスのRB211エンジン搭載の機体が2013年ぐらいまで混在していました。同じ機種であるのにエンジンの特性がGEとRRではかなり違うので、私の会社では内規によって必要なライセンスの有無に関わらず、経験の浅い乗務員はGE仕様のB767にアサインされると、基本的にはRR仕様のB767には乗務出来ない事になっていました。それぐらい機体の反応、操縦性などに違いがあったのです。

ここで誤解の無いように書いておきますが、決してロールスロイスの技術がGEに対して劣っているのでは無く、弊社のケースではRRのエンジンは80年代後半から90年代の前半に導入され、GEエンジンは2000年代の前半に導入されたのでGEのほうが有利なのです。新しい分、様々な機能や性能の向上が図られているので、日産で云えばRBエンジンとVGエンジンを比較、スバルで例えればEJ25とEB25を比較するようなものです。

嬉しい?事に、僕の場合はロールスロイスのRB211エンジン搭載の767で乗務していましたので、時々デッドヘッド(移動の為に乗客として飛行機に乗ること)でGEのCF6搭載のB767に乗ると「こんなにパワーを絞って大丈夫なのか?」とか「まだ逆噴射しないの?」と心配になる事が多々ありました。それくらいCF6エンジンのパワーと操縦のし易さにあこがれました。それに比べてポンコツRB211は元々湿気の少ないヨーロッパで購入・運行されて10年落ちの中古としてオーストラリアへやって来たので湿気があるととにかくパワー不足でした。また、CF6エンジンは片方のエンジンの出力を高めると、もう片方のエンジンの出力調整を自動で行なってくれるのですが、RB211さんにはその様な便利機能は全くありません。アナログその物です。とにかくパワーが無いので、横風状態で滑走路に着地する際は全力で挑まなければならず、尚且つ車と違い飛行機のエンジンは数秒遅れてからパワーの増減を行なうので、かなりの燃料を消費してしまいます。自動車でもオートクルーズで高速を走るほうが手動で運転するよりも燃費がよくなるのと似ています。

ででもポンコツの方が沢山のことを学べますし、今考えればRB211にめぐり合えて良かったと思います。自動車も同じではないでしょうか。最近の車はABS, トラクションコントロール、ローンチコントロール、自動調整ダンパーー、ダブルクラッチ・ギヤボックス、自動ワイパーに自動縦列駐車機能など、今まで人間が行ってきた事を全てしてくれます。おまけに軽自動車ですらギヤボックスの進化などでパワーに余裕がある車が多くなりましたし、少々車が進歩し過ぎだと思うこともあります。数年前に日産GTRをお金を払って試乗した事があるのですが、私のような素人でも0-100km/hを4秒で加速できたので技術の進歩には脱帽です。もちろん、技術の進歩を否定する訳ではありません。歓迎すべきだと思いますが、過去を大事にするのも重要だと思います。ですので、これからもエンジンのダウングレードで更に遅くなったR31を大事に乗っていこうと思います。


でも、雨の日と遠出にはやっぱりレガシィがいいです……….R31のあの薄いドアとレガシィの厚いドアを見比べるとちょっと心配になります。

Posted at 2015/08/10 16:01:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「技術の進歩はすごいです。 http://cvw.jp/b/2451343/38411145/
何シテル?   08/19 11:29
小さかった頃からクルマが大好きです。一応日本人ですが人生の半分以上は海外に住んでますので日本語が年々酷くなり困っております。普段は全く日本語を使用する機会があり...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/12 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

久しぶりのデッドヘッド 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/06/25 15:02:11

お友達

ファン

4 人のファンがいます

愛車一覧

スバル レガシィB4 青スバル1号 (スバル レガシィB4)
Subaru Liberty (レガシィのオーストラリア名です)3.6R です。
スバル レガシィ ランカスター 青スバル2号 (スバル レガシィ ランカスター)
R31スカイラインが事故にあってしまい、廃車となってしまいました。保険会社からの支払金で ...
日産 スカイライン R31 (日産 スカイライン)
皆さま、こんにちは! 残念ながら、R31は信号待ちをしていた時に追突されてしまい廃車と ...
フォード ファルコン パンダ (フォード ファルコン)
今まで所有してきた車の中で一番キケンな車でした。EAファルコンはオーストラリアフォードが ...

過去のブログ

2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.
閉じる