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2017年02月18日 イイね!
振り返り編(U12型ブルーバード)今日は、プレ子のミラー交換はしたものの、電動格納化への第1歩に過ぎず、ネタ不足もありまして
しばらくは、’87秋~’88年年初に購入を検討した車のカタログ紹介になりそうです
・・・(^^;
カタログがボロボロですがご容赦ください・・・<(_ _)>

みん友さんのパワードついんさんの「花の87年組」のミドルクラスでも紹介されたU12型ブルーバード。

「ブルーバードが好きだ。」のキャッチコピーが印象的だったU12型ですが、’88年1月発行の 「URBAN SALOON」系のカタログには、そのコピーはなく


’87年12月発行のSSS系のカタログは、「ATTESA」の文字が大々的に


当時、ギャランVR-4のライバルとされていた「SSS-ATTESA LIMITED」


「SSS-ATTESA LIMITED」が搭載していたエンジンは、「プラズマ CA18DET」
最高出力 175㎰/6400rpm 最大トルク 23.0kgm/4000rpm(いずれもネット値)
2.5L級のスペックだったのですね。
 (UX-250が最高出力 167㎰ 最大トルク 24.0kgm)


ラリーがお好きな方には、オーテックジャパンが製造するスペシャルチューン「SSS-R」が
実車はみたことがないですねぇ。


過給圧増、圧縮比減等々を施した「CA18DET-R」は、10㎰アップの最高出力 185㎰/6400rpm


私が購入候補に上げていたのは、ハイスペックマシーンではなく
「TWINCAM SSS」4ドアセダンでした。あくまでも「TWINCAM!」
ピラーレス4HTの開放感もよかったのですが、当時、雨漏れ等を気にしてサッシュレスが気入らず。
今じゃ、絶滅危惧種のサッシュレス車に乗っていますが
・・・(^^;


ツートンカラーの「TWINCAM SUPER SELECT」はシックな佇まいですね。


「URBAN SALOON」系の搭載エンジンは4種


全長 4520mm 全幅 1690mmと5mmは、セドリック級に遠慮したのでしょうか?
今じゃ、このような手頃なセダンはないですねぇ。


内装は、80年代前半の直線は影を潜め・・・


SSS系のカタログでは、技術開発 NOTE(走行性能、旋回・制動性能、動力性能)が6ページにわたり熱く語られています。
今のカタログでは詳しくは語られない「動力性能」

「アテーサ」について

ABSについて。当時は4WASと呼んでいたんですね、


燃費については、これだけ!


当時のクルマがよく競い合っていた「Cd値 0.30」 優秀ですねぇ 


今は装備することが出来なくなった「コーナーリングランプ」
魚眼と呼ばれていたような気がします・・・(^^;


内装のカラーバリエーションが、今では考えられないコストのかけ方!


80年代後半のミドルセダンを懐かしんでいただけましたでしょうか?
あの頃の5ナンバーサイスのミドルクラスセダンへの注力は半端なかったですねえ。

少し、簡単維持りへ話題を変えまして・・・
木曜日には、ヤ○オフで落札したメッキ調ドアミラーが届いていましたので、「電動格納ミラー化への第1歩」を踏み出しました。

とりあえず、ミラー本体を取り付けて、ミラーの電動調整出来るまでを・・・
落札したミラーも折り畳みに節度がない感じでしたが、取り付けて、通電して格納させてみると「ウィーン」という音とともに正常に格納しました。
もしかしたら、破損したミラーも正常だったのかもしれません。高い授業料となったような
・・・(^^;

あまり外観は、変化がありませんが、UX-250と同じようにミラー異色化へ・・・
ミラー取り付け部分の錆を早めに発見できたので良しとします。


取付作業中は寒く、50代半ばの身体には厳しかったです・・・(*´▽`*)
本格的な電動格納化は、もっと暖かくなってから・・・

Posted at 2017/02/19 00:30:27 | コメント(5) | トラックバック(0) | カタログ | 日記
2017年02月12日 イイね!
いつものことですが、やってもうた・・・(*&#180;▽`*)寒い日々が続き、インフルエンザ警報レベルを超えたとの情報もあり、インフルに罹らないように、外出を控えて、この2日間も家でのまったりモードでしたが、皆さまはいかがお過ごしだったでしょうか。

昨日は、生まれ育った故郷への「ふるさと納税」の寄付金控除を受けるためにマイナンバーカード利用による「e-Tax」での確定申告を終えることができました。申告のために税務署へ行くと、1日潰れそうで・・・

今回の「e-Tax」は、住基カードからマイナンバーカードへ変更された電子データを再登録し、ICカードリーダをマイナンバーカードが利用できる機種に替えなければならず、少々面倒でしたが
・・・(*´▽`*)

寄付金控除のほかにも年末調整でできなかった控除を電子申告し、還付金を隠れ口座へと目論んでいましたが、すかさず全て家計口座へ振り込むよう指令があり、残念!
・・・(;´Д`)

ここ2回カタログアップが続きましたので、維持りのネタをと思い、昨夜は、タイトル画像のように、まずはメッキミラーを磨き上げて、その後、家の中で出来る作業ということで、電動格納ミラーの5Pカプラーにギボシ端子の取付と半田付けと導通チェックに着手。

みんカラであげていらっしゃるプレオの電動格納ミラーの配線図を参考にしながら、今日は、取りあえずメッキミラーを取り付けて、現行のカプラー3Pの配線を利用してミラー電動調整コードだけを結線しようと予定を立ててました
・・・(^^♪


しかし、左ミラーがなんら抵抗なく折りたためるので、電動格納部分のギヤ辺りが壊れているのではと思い、確認のため鏡とカバーの隙間部分から内装外しのリムーバーを差し込んでカバー部分と鏡部分を外そうとしていると、「バッキ」と音がしてミラーは飛んでいき・・・


赤丸の部分が見事に割れていました。
いつものいじり壊しですか・・・_| ̄|○・・・_| ̄|○・・・


鏡の部分のみを裏についている樹脂パーツから外してから、樹脂パーツのサービスホールからネジ類を外して電動ユニットや格納モータユニットをカバー部分から外していかなければならなったようで
・・・(*´Д`)


速攻、ヤ○オフで、メッキミラーの検索へと・・・

気持ちを切り替えて、予定変更し、午後からいつものDラーへ注文していた部品を受け取りにいき、劣化していた「ルーフモールティング(フロント部分)の交換」


あと、昨夜、UX-250の鰤仕様のサイドシルプレートのキズ隠しにカーボン調シートを、貼付していたので、ついでに取付を
・・・(^^;


次回は、カタログアップに戻りそうな気配・・・(;^ω^)


Posted at 2017/02/12 23:59:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | プレオ メンテ | 日記
2017年02月05日 イイね!
引き続き、振り返って(ギャラン特集?)・・・(^^;維持りネタが不足しており、前回のブログの続き…(^^;
愛車の写真が皆無なため、カタログ等を使って、今まで愛車の紹介になります
・・・<(_ _)>

初めての愛車は、
「’78年式 初代 アコードサルーン1.8 EX-L」

’86年4月~7月の3か月間乗り、親戚宅に預けて会社の新人研修を経て、’87年4月~’88年2月まで、13カ月で
3万3千キロ以上乗りました。

就職前に、親の知り合いから1万円で譲ってもらったクルマで、8年落ち。

走行距離は、4万8千キロ強とあまり乗られていなかったものの、錆や腐れが多く、まずは知り合いの整備工場に板金塗装をして貰いました。
当時、流行っていたホワイトを希望したら、下地が透けるから、グリーンのままで塗装をさせて欲しいと言われ・・・モスグリーンもなかなかいい色合いでした。

ただ、フロントフェンダー上部に腐れで穴が開いていて、板金で塞いでありました。腐れでボディに穴が開いていたためか、後部座席のフロアやトランク下部には、水たまりが・・・
コーキング剤片手に、あちこちの穴を塞いでましたねぇ。

鉄板がムクムクと膨れる錆が恐怖でした。この体験が30年間続く「錆恐怖症」になっているような・・・

当時のクルマは、まだ防錆性能が十分ではなく錆には弱かったですね。強くドアを閉めると、内部からバサバサと腐れたところが落ちる音がしてました
・・・(*´ω`)

カタログは持っていませんので、「モーターマガジン 誌上モーターショー特集 11月臨時増刊号」から写真を拝借してます。
カラーも同じモスグリーンの「初代 アコードサルーン1.8 EX-L ホンダマチック仕様」
20代前半の若者が乗る車にしては、渋すぎ・・・(^^;
ただ、当時は、愛車を持てることがうれしかった・・・

70年代後半の、ホンダの最高級車ですから、車速感応式パワステ&パワーウィンドウ&オートエアコンとフル装備。
ボディのフロント&リヤ&サイド、さらにエンジンヘッドにも誇らしげに「CVCC」の文字が。
世界一厳しいと言われていた「53年排気ガス規制」をパスした「CVCC」をアピールしたかったのでしょう。

セミオートマのホンダマチック仕様でしたので、発進時には、「L」で発進して、速度がのると「☆(スターレンジ)」へシフトレバーで変速してました。
冬場には、キャブの調子悪いためか暖機が終わるまで、よくエンストしてました。
絶対的なパワーはありませんでしたが、エンジンは軽やかな回り方で気に入ってました。エンジンのフィーリングは良かったのですが、ボディのガタピシ感が半端なく・・・



前進しなくなりATも一度大きな修理をしたのですが、ミッション系から「コンコン」と音がするようになり、知り合いの整備士さんから「治すにはミッション乗せ換えで30万近くかかるかも」と言われ、継続して乗って行く事を諦め、次の愛車探しに・・・

’87年は、当時各社の主力看板車種であるミドルクラスのセダンが

トヨタ  9代目 T170型系  コロナ
日産  8代目 U12型系    ブルーバード
マツダ 5代目 GD型系    カペラ
三菱  6代目 E30系    ギャラン 等々
 
力を入れたモデルチェンジの年でしたねぇ。

今では、ブランド名もなく5ナンバーのミドルクラスセダンは絶滅危惧種ですね・・・(T_T)
時は経つのは早いものです。

当時の愛読書(?)MF誌別冊の「ギャランのすべて」を熟読。


VR-4のライバルは、まだ、レガシィが登場していないためかブルーバード 4HT SSSアテーサリミテッド



誌上を賑わすFFのライバルは、


’87年冬は、よくDラー廻りしてました。
年が明けて、最終的に注文書に印鑑を押したのは、ギャラン。
高い車高(1.4m超え)で見晴らしがよく、後席の頭上空間も余裕があり、デザインの骨太感とうねりの複合曲面がとても気に入りました。
納車は、’88年2月。


もちろん、納車されたのは、当時の雑誌の広告によく載っていた

2.0DOHC TURBO VR-4ではなく
 (初期型のボディカラーの選択は、ホワイトかシルバーの2色しかありません!)


FFの最高グレードの2.0DOHC MXでもなく
凄くDOHCの4G63型には憧れていたのですが、資金不足で・・・(^^;


1.8i MSと簡素装備の2.0 DOHC VZと悩んだのですが、結局装備を重視して


売りの「ACTIVE FOUR」は一つもなく大型ガーニッシュなしの黒バンパー仕様の1.8 ECIマルチMSでした。
ボディカラーはソフィアホワイト、内装ブルーを選択。


ギャランの価格表がカタログに挟まっていました。
1.6G 4速の126万円から 2.0DOHC TURBOのVR-4(OPのエアコン装備車)は310万円まで
1.8i MSは、オートエアコン装備で209万円。

値引きを頑張ってもらい諸経費込みで220万円近くに、
錆止め「ジーバード」を施工してもらいました。
当時の年収以上だった覚えが・・・(^^;
何とかなると思っていたんでしょう。今では、そんなチャレンジはしませんねぇ。若気の至り・・・

必死で貯めた頭金130万円ほどを入れて90万円は36回ローンを組みましたねぇ
ローンを組んだまま’89年9月には結婚するという暴挙に・・・



1.8 ECIマルチMSの装備は豪華。内装の質感も良かった・・・(画像は2.0 MX)
バカでかいスピード&タコメータが特徴でした。見やすかったなぁ


エンジンは、94psで特段パワフルではありませんでしたが、3500rpmで最大トルク発生するエンジン特性で乗り易かったですねぇ。
乗っている分には、装備も充実していて満足が高かったのですが、唯一、廉価版のGシリーズと同じ黒バンパーだったところが不満でした。


黒パンバーが市場でも不評だったのでしょう。
8代目E110系カローラでも同じようなことがありましたねぇ・・・

ここからは、中期・後期カタログを使ってのギャランMSの変遷を・・・
長文になり申し訳ありません。
オプションカタログを含めると手元に10冊ほどありまして・・・

デビュー1年後の’88年10月には、Mシリーズには全てMXと同じようなカラードの大型ガーニッシュが装着されていたのには、地団駄を踏みました・・・(-_-メ)


2色しかなかったVR-4ですが、1年後には4色へと。まだ5速仕様しかありませんが。


さらに、愕然としたのが、’89年4月に登場した「1.8 DOHC Viento」
スポーティな外観に、1.8L DOHCエンジン搭載


1.8i MS から41psアップの 4G67型 135ps!しかも、MSにオプションで装着したフロントエアダムとリヤスポイラーまで標準装備のこんなお買い得グレードが登場するなんて・・・・


半年後の’89年10月にマイナーチェンジ。フロントバンパーやリヤのデザインが変更となります。
三菱マークがフロントグリル内に収まっています。


ついには、あのMSにDOHCが搭載されるに至ります。
あのころの私は、「DOHC」に特別な記号性を感じていましたからねぇ・・・(^^;


VR-4にも4AT仕様が登場。89年1月に登場したレガシィに9月には、ATが登場してます。


更に「GALANT AMG」が登場。ドイツのAMGがNA 4G63型を170psまでチューンアップ 


90年代にはいると、安全性が謳われるようになり、「PASSIVE SAFETY」の文字が


サイドドアビームは、ごっついのが装着されていますね。車重も20~40kg重たくなっています。


’90年10月には、ついに「MS」が消滅し、「1.8 DOHC MX」に・・・


注文生産のAMGを含めて 17グレード。・・・(@_@。
まさに、バブルの様相です


VR-4の5速車は240psまでパワーアップ。ライバルレガシィとのパワーウォーズの様相!


AMGはホイールのデザインが変化してます


その後、90年12月には AMG Type Ⅱが登場


「TUNED BY AMG」のエンジンヘッドのプラグカバーが誇らしげ


AMG Type Ⅱは、ノーマルVR-4の外観にNAエンジン搭載。
現車には出会ったことがないです。


このようにE30系ギャランは、このあと「EXE」シリーズを加えつつ、変化しつづけて、92年5月には、「E5,E6,E7,E8系」ギャランが膨らんだ3ナンバーボディに新開発の6A系のV6エンジン&マルチリンクサスを引っ提げてバブリーに登場する訳ですが、すでにバブルは終焉していた訳で
・・・(*´Д`)

愛車の「1.8i MS」は、6年目を迎えた93年9月に鹿児島県南部に上陸し、強風・大雨による大きな被害(死者48名負傷者396名)を出した台風である平成5年台風第13号、国際名:ヤンシー〔Yancy〕)の被害に遭い、車庫のスレートがボディに被さり、ボンネット~ルーフ~トランクにエクボと傷が無数に付いてしまいました。錆が出る前にボディがボコボコに・・・(ToT)/~~~
これを機に、3代目の愛車探しが始まる訳です・・・

次回のカタログは、ギャランのライバル達のミドルクラスのセダンを掲載していこうと考えています
・・・(^^;

長文のお付き合いありがとうございました。
Posted at 2017/02/05 12:44:08 | コメント(10) | トラックバック(0) | カタログ | 日記
2017年01月29日 イイね!
少し振り返ってみて・・・(^^;先週の日曜日にプレ子で福岡に行ったとき、西九州道は、融雪剤がしっかりと撒かれていて、プレ子のボディ全体が白い粉まみれに・・・

天気も良好で気温も上がりつつある土曜日に洗車の予定でしたが、朝からのどが痛くて風邪気味でしたので、今日に延期
・・・(;^ω^)


昨日は、大人しくクルマ関連の本を中心に部屋の片付けなどをして過ごしていました。

このごろネタが不足気味で、あまり多くは持っていませんが、昨日整理した昔のカタログを少しずつアップしていこうかと
・・・(^^;
まずは、自分が運転したことのあるクルマを紹介がてら、カタログアップを・・・
つまらないかもしれませんが、お付き合いのほどを・・・<(_ _)>

普通自動車の運転免許証の取得を目指したのは、33年前の1984年2月ごろ・・・
仮免許をスムーズに取るため(?)に練習したのが、兄の1980年式「セリカカムリ」
もちろん、羨望のツインカム2000GTではなく


今はなき「VISTA」店の総合カタログで写真すら載っていない 


OHV(!)12T-U型「セリカカムリ1600XT・4速マニュアル」でしたぁ。
練習の甲斐あって、運動神経の鈍い私には珍しく追加切符2枚のみで無事に運転免許取得。


正式に(?)免許取得して初めて運転したのが、スカイラインバンが2台続いたあとに、79年に我が家にやってきた父の「丸目4灯のギャランΣ エステートバンスーパーエステート」
「ギャランΣ エステートバン」のカタログはありませんでしたので
・・・(^^;
中学生2年生の時、下校帰りに買ったのを覚えている
「モーターマガジン 誌上モーターショー特集 11月臨時増刊号」から

ギャランΣセダンの丸目4灯の前期型のバンシリーズとなります。


なぜか丸目4灯のギャランΣ エステートバンの兄弟車である角目2灯の「ギャランΣエテルナ エステートバン(78年7月)」のカタログが出てきました。こちらのほうがレア?
「エテルナ」は、今はなき「CAR PLAZA」店扱い車種。


「バンと呼ぶよりエステートと呼びたい」 と沖縄ヒルトンホテルの前で撮影


ビジネスよりリゾートがお忙しいお二人で・・・(^^;


当時の日本車にはないリヤスタイルが好きでした。まさにこのブラウンメタリックでした。


内装も豪華でした。木目のハンドルが滑りやすくて、パワーステではないため重ステでしたねぇ


1年落ちの中古車でしたが、オプションのボディ木目張で、見た目はまんまワゴンでしたねぇ。
あのころ、「初代サニーカリフォルニア」や「シビックカントリー」も木目張が流行っていましたね。


2000ccのアストロン80は、低中速もパワー十分で、5速ミッションでしたが、初心者にも運転しやすかったような・・・
運転しづらかったという記憶がないので・・・(^^;
リヤサスが板バネから4リンクになって乗り心地もソフトになっていました。


結構大きいボディと感じていましたが、全長4430ミリ 車幅1670ミリしかなかったんですね。


私が就職するまでは、実家で活躍していたのですが、就職後の約1年の研修が終わり実家へ帰って来ると「ギャランΣ エステートバン」の姿はなく、カローラワゴンに代わっていてショックを受けたことを覚えています。
そして、九州へ帰ってきて私のカーライフが始まります。それは、次の機会で・・・

今日は、いまいち体調もよくなく、ほぼ1日中雨でしたが・・・
極暖と合羽を着て、どうにか洗車を終えました
いつもの「マンハッタンゴールド」塗りをして


すっきりと白い粉も落として、艶ボディが復活。


洗車中に汗をかいたのがよかったのか、徐々に体調もよくなりつつあります。
相変わらず🐎シカですね。
インフルではないようで
・・・(^^;
Posted at 2017/01/29 22:58:42 | コメント(5) | トラックバック(0) | カタログ | 日記
2017年01月21日 イイね!
引き続き簡単メンテ(取付?)・・・(^^;今週水曜日にプレ子に取り付けた「なんちゃってSTI仕様 ホイールセンターキャップ」に引き続き、今日は「リヤゲートトリム取付」。

朝一番に、かかりつけの病院へ行き、ついでにいつものDラーへ向かい、新年早々注文しておいたリヤゲートトリム取付クリップ類を引取りに。
細かい部品類のオーダーばかりで申し訳ないですなぁ。


Dラーのお客様駐車場には、珍しく90年代~00年代のスバル車が勢ぞろい!
10年ほど前にタイムスリップした状態でした。

担当営業さんが出迎えてくれて開口一番「グリルのオーナメントの色替えられたました?」と・・・
(内心 なんちゃって仕様のセンターキャップに触れず、そこに来る?オイオイ)と思いつつ、
「昨年、夏前にみん友さんにスポーツグリルごと頂いて、7月ごろ換装したんだけど・・・」と回答


部品が来るまで、最終型になるであろう「XVシリーズ」のカタログをGET。
「XV ts」のオレンジのストライプが映えてますなぁ・・・しかし、お値段が332諭吉とは
・・・(@_@。

「XV」のカタログGETを見て、担当営業さん「もう少ししたら、新型がでますよ」とすかさず営業トークへ(?)・・・
「スバルのA型には懲りてるから、完成度の高い最終型近くがいいんだよねぇ・・・」と私。


8個で税込み821円の部品代を支払い、電格ミラーを取り付けるためにフェンダーを外す際にサイドステップも外さないといけないのでサイドステップを留めているクリップ類を追加注文。
相変わらず細かい部品オーダーで申し訳ないです・・・(;^ω^)

帰りの挨拶まで、担当営業さんは、センターキャップには触れず仕舞いでしたぁ。
何か触れちゃいけないと思ったのか????

ユキ魔がなんちゃってSTI仕様のセンターキャップを見たとき
「このマーク(STI)をつけてると、わかる人にはこれなんかにつけてって、笑われるんじゃないよねぇ~。大丈夫?レガシィのブルーのスバルマークと替えてくれない」といった言葉が妙に思い出されて・・・

ほんとは、ミラココアさん風を目指していたのですが・・・

・・・(*´▽`*)

帰宅後、リヤゲートトリムの取付も無事終了。
途中、リヤゲート内部を確認しましたが、錆の発生はないようで一安心。


冬タイヤ仕様は、センターキャップが無事装着できたので、残るUX-250夏用の15年前の「グラムライツ57C」の「RAYS」の正規品のセンターキャップをヤクオフで探しましたが、見当たらず。
結局、メーカー不明の汎用品のキャップとキャプシールで対応予定。

ここ2週間あまりで、センターキャップシールブームが一気に来ましたぁ
・・・(^^;





Posted at 2017/01/22 00:48:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | プレオ メンテ | 日記
プロフィール
「@おだちん  おつかれさまでした。明日からまた頑張りましょう!」
何シテル?   09/25 21:58
 本人は、半世紀を超え額が後退するとともに、気まぐれで心身とも不調をきたし気味ですが、19年目になる前世紀ノーマルマイナーグレードである「レガシィツーリングワゴ...
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