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2017年09月15日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【プロスタッフ】

Q1. 現在お使いのコート剤はどこの製品を使用していますか?(メーカー・製品名の両方をご回答ください)
回答:貴社製の普通のCCウォーター(青いやつ)。

Q2. プロスタッフ製品を使用したことがありますか?(複数の場合は直近で使用した製品名でご回答ください)
回答:ある。Q1の回答通り、普通のCCウォーター。


この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【プロスタッフ】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2017/09/15 15:55:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 応募 | タイアップ企画用
2017年09月09日 イイね!

京滋ドクターヘリ

草津だか栗東だか、国道8号が国道1号から分岐する辺りにある
済生会滋賀県病院が運用する
関西広域連合のドクターヘリの見学会に行ってみた。


※わたしは某ドラマは見ていない。
 医療ドラマって過剰に脚色されているという話をよく聞くし
 変に思い込みのイメージをもってしまうのも
 良くないような気もするしなあ。

本物を見るのは価値のあることなのだが
見学会をやっているドクターヘリってのもそうないそうで。
ただ、ここは毎月やっているらしい。
但し、見学会途中に出動がかかって
見学者を退避させて飛んでいってしまいました、なんてのも
何度かあったそうだが、今日はわたしが見ている間には出動はなかった。


年間運用費が2億2千万円。
大体毎日2回出動くらいのペースらしい。

ヘリだけチャーターすると1時間60万円くらい。
無論、チャーターの運用利益込みの値段だが、
毎日2回片道30分の運用なら4億4千万の半分だから、妥当なコストか?
(栗東から神戸空港で約20分フライトなので
30分は十分担当エリアをカバーできるだろう)

通報者の言葉から患者の状態を厳密に知ることは困難だから
緊急通報の中に出てきたキーワードで機械的に出動を決めるらしい。

例えば「痙攣」とか。

なのでハズレもあり、
出動のうち月に数回は飛び立ってからキャンセルで引き返してくる。
正直、先着した救急車から

「本人は意識もあって自分で歩行できる」

との連絡とかでキャンセルもまあまああるものだが、
兎に角現場に向かわないと
遅れて命が救えなかったというのはダメだから、ということね。

出動要請を受けたら5分以内に離陸する。

但し、ドクターヘリは計器飛行は許されておらず
出動は有視界飛行が出来る状況のみに限られる。
ビミョウに制限がいろいろなのである。

昼間でかつ天候条件が良い場合なので、
霧や雨量が多く見通しが低い場合も飛べない。
台風など強風もダメ。
こちらも月に最低1回は天候条件で要請に応じられないことがある。

現在近畿地方(変則的で、三重を除き高知の一部と徳島鳥取を入れる)では
この滋賀の1機の他、大阪1機、和歌山1機、兵庫2機、徳島1機で
最近奈良に1機入ったか?という話だが、
まあ上記6機でこんだけの広い範囲全域をカバーするように分担している。

近畿地方は人口の18%程度(但しこれは三重を含む正規の「近畿地方」だが)。
全国だと(上記新導入とかの怪しいネタの奈良を除いて)45機。
割合からすれば8機ないと足りないのだが、
それでもこの運用数6機で上述の通りキーワードフックにより
指令センターから救急車と同じように出動指示。


前から思っていたことで
今回の見学中にも感じたことだが、

「思うに、本当にヘリが良い解決策なのか?」

と。

例えば、最近報道が好む離島などの医療過疎地でも期待される遠隔医療。

今すぐ代替できる技術ではないとしても、ね。

医師もコミコミで一切合切をヘリで運ぶんじゃなくて
必要な機材だけを小型ドローンで運び、
WiMAXだの5Gだのどんどん高速化してゆく公衆無線回線で繋いで診断、処置、
というシステムといずれ損益分岐点が見えてくると思うんだ。

ドローンならフライトのリードタイムに5分などという時間もかからず
もっと迅速に出動させられ、経費も比較にならないほど安い。
配置数も今と比べれば「無数」というくらいには展開できそうだし、
天候も無人ならではで多少の無理は効くだろうし、
計器誘導での夜間運用もむしろ大幅に小型の無人機なら可能かも?

その時に

「既に固定費のかかるヘリを導入してしまいました、
 でもおいそれと廃棄できるわけもありません」

で、新しいシステムとの刷新に
また無駄なコストを要求するようなことが起こると
それを負担できる富裕層だけの上位救急救命医療が出来てしまったり、
なんてことにもなりかねないんじゃないかなあ、とかね。

そういう「在り方」というか全体ビジョンを
医療そのものとはちょっと離れて
体系的に経営的観点から長期のロードマップを作るなりして
検討を続けているような上位組織って必要なんじゃないのかね?とね。

厚労省とかは現実的にそういう頭の良い人間は居無さそうだし。
少なくともこの京滋ヘリが所属する関西広域連合では
そういう俯瞰検討をしている様子はなさそうだった。
当面極大値で、
「今」もてはやされている手段を導入しましょう、的なところ止まり。

あ、やるな、と言っているのではないよ。
現状は「仕方がない」にしても。
上述の通り、今すぐ仮想現実上での遠隔操作などでは代替出来なくても。


フライトドクターは他の見学者の記念写真に引っ張りだこで

結局話しを聴くのを断念したが、
パイロットの方によると
現状では喩えVRなどを駆使して患者の状態をリモートで知れる機材を
ドローンなどで送りつけられて
かつ、医師の遠隔指示で通報者が患者に装着できるだけ安易な装置に
ソフィスティケイテッドされていたとしても
法律がその医療補助行為の許可に踏み切れないのではないか、と。

まあ、立法の議員は責任逃ればかりだから、
そういう法律って最も採り上げられにくい種類だろうしな。
許可して事故があったら叩く民衆の頭の悪さも無論あって。


乗務する医師も看護師も専用の習熟過程があるそうで
看護師さんに話を聞くところによると
ヘリの機体構造とか、ライフジャケットの使用、非常食の搭載など
最悪、機体が堕ちた場合に必要な対応の知識も講習で学ばされるそうな。

そこまで非常時でなくても
テールローターに近づくと吸い寄せられて巻き込まれる可能性があるので、
機体に近づく際は必ず機首側から回って近づくことなど徹底するそうな。
ストレッチャーの収納扉がキャビン後部、ブームの下なので

こうういのもテールロータ側から近づかないことを徹底しておかないと
二次事故が容易に発生してしまうのだうな。


機体は当然一定の飛行時間でメンテナンスに入るため
全く同じ機材を代替機として提供できるオペレータと
機材運用の包括契約でやってる。
京滋の場合、神戸空港や八尾空港で見るヒラタ学園さん。
他のドクターヘリの導入方法はよくわからないが、
関西広域連合では殆どここの同じ形式(エアバス・ヘリ社のEC135)

※報道のヘリでもこの機首はよく見かける。
 機材の機能的には有視界だけでなく
 いずれかのカテゴリの計器飛行も出来る機体

ただ、飛行機材はそういうリース契約だが
内蔵する医療器械は病院の資産。
個々の医師に強いこだわりがあるので、一般化出来ないんだと。
使いやすいメーカーとか、癒着とか?(笑)あるんだろうなあ(嗤)。

整備入りする場合は代替機がまず運ばれてきて
病院横のハンガーで2機並べて積み替える。
積み替え作業は比較的すぐに出来るようにしてあるらしいが
具体的に何分で出来るかとかまでは聞けず。
登録番号だけ異なる(今回はJA818Hだったが)EC135が
ローテーションで実務とドックで回っているんだろう。
予備機運用の実態に関しては医療機関側では把握せず。
予備機を欠かさず手配する、という契約のみで実装はオペレータ次第。


ともあれ、
今出来ることっていうのを見ておくのには意味があると思うし、
今出来ることをやっている人の存在には並以上の尊厳はあろう。

大変興味深かったよ。

関係者各位、お疲れ様。
Posted at 2017/09/10 00:01:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2017年08月29日 イイね!

値段は正直なもので

某所からの複写。

---
99年前後に使用していたルノー・トゥインゴより
わたしの実務用車はロボタイズドMT、最近ではAMTと呼ばれる
セミオートマチック車で引き継がれている。

道具には自分の予測どおりの動作を辿らせたい反面、
都市部の渋滞ではやはりクラッチを踏む負荷が無いのは楽だから
セミAT車というのは理想的な選択肢である。

トゥインゴの後はSMARTと現HA36SアルトのAGS車と続く。
フロアMTでよくあるHゲートスティックにソレノイドと油圧で
ロボット部を動かしていたトゥインゴは
機構的にフルATモードは無理だったが、
その後の2車種はATセレクタレバー調の+/-シーケンシャルセレクタで
裏方の仕掛けはECUが介在して全てを制御するものである。
確かにフルオートマチックモードも備えているのだが、
上述の通り基本は
「機械には勝手に考えて状態遷移を起こされたくない」
ので、そういう訳でまず使わない。

フルオートマチック車に於いてのエンジン回転計というのは
せいぜいなりきり系ドライバを煽てる雰囲気作り小道具だが、
「セミオート」として車に対し明示的なシフト指示を行うにあたり
特に新車で音感覚など「慣れ」がないうちは
回転計の存在はまさに計器として有益である。
最近の軽四は良く出来ていて静粛性で一昔前とは段違いの差があるため
20000km程乗ると音感覚はそこそこ出来上がって来る頃だが
やっぱりちょっと静かで
音感だけで500rpmステップくらいまでになるとちょい難しいな。

実は速度計がアナログであれば
各シフトポジションごとの回転数目安を刻んでおくという手があるのだが
(透明カバー上に色を変えてビニテでドット打ちするだけでも結構役立つ)
なんだかんだ調べてみると、最近は数千円も出せば
パルス計数によるまあまあ精度の得られる回転計が手に入るようだと知り、
アルトを買った際に市販の後付タコをつけてみたのであった。

※取り付けの安易さだけで言えば
 今の車にならOBD2のデコーダに過ぎないメーターが売られているが、
 価格が万円台に乗ってくるので、ビニテマーキングとの比較にならない。
 ELM327アダプタ(これも数千円程度)だけ買って
 使い古しのスマホにメーター本体を担わせる案も試したが、
 OBDが常時電源供給になるので駐車中のバッテリ負荷が気になることと
 スマホの画面が逆光では光りまくって全く見えず、ボツに。
 [リンク先の過去記事はみんカラに転載していないのでここでは割愛]
 ま、ELM327アダプタは本来のダイアグノシス目的に使えるので
 無駄な出費とは認識していないからいいのだが。

選んだのは Augogaugeの回転数パルス計数式の電気タコメーター。
約3000円也。

60Φの表示面外径は必要最低限以上の視認性は与えてくれるし、
競技車輌に使うには遅延だのステップモーターとメモリ盤面の整合精度だの
好ましくない点もあるだろうが、
一般道を走る車両のシフト目安には十分な機能が3000円だと
適度に安易でお手頃で、利用しない手はないよなあ、と思った次第である。
この時点では。

因みにトゥインゴには回転計はつけていなかった。
速度計もセンターにちょこんとある7セグ数字表示のディジタルメーターで
ビニテマーキングによる視覚的なタコ兼用も困難だったため
後付けモノを考えてはいたのだが、
当時は値段(n万円)と手間で躊躇していた。
そうこうしている間に悪名高い「イージーシステムの油漏れ」で
1年程度だったかで先に次のSMARTに代替えになった(苦笑)。
SMARTは最初から本来はオプションの回転計がついている
輸入仕様の車輌を購入したので、同類の懸念はなかったし。


以上が後付けタコをつけた背景だったのだが、
実際につけてみると、、、やっぱり3000円だったかなあ、と(苦笑)。

まず、その時に一番値段の安かったモデルがスモークレンズの品で、
謳い文句的には強い外光下でも盤面が光らず見やすい、というもの。
まあ実際はそういった効能云々ではなく
メインスイッチオフの時に盤面がブラックアウトされて
「かっけー!」
というような、見た目のウリだとは思うが(嗤)。

夜間は輝度を絞った盤面透過型イルミネーションでも
外乱光がないのでスモークを通しても目盛りがくっきり見えるのだが、
しかし、肝心の謳い文句の昼間に於いては
バックライトの光量が太陽光に完全に負けていて目盛りが浮き出ず、
単に薄黒いスモークレンズの表面が外光でくっきり見えるだけ(嗤)。
導光式の赤い針は辛うじて見えるが目盛りは非常に見づらくなる。

なんだこの商品企画は?(嘲)
企画段階で試作の実地評価なんてやってないだろ?

流石にスマホ流用のメーターほど
背後からの日差しで真っ白になって見えないなんてことはないにしても、
まあまあ見づらかった。


それでも、目盛りより針の角度の感覚さえ掴めば
なんとか目安にくらいはなったので、なんとかヨシとしていたのだが、
次に推定原因として「コネクタの酸化膜問題」が出てきた。

その程度の価格帯の品なので、背面の電源や信号線をつなぐコネクタに
金メッキなんてのが施されているわけもなく
明らかにアルミ素材の素の端子のまま。

これが酸化膜を得て、導通不良を起こすわけだ(呆)。

特に温度が下がる冬場は、車体側からの信号線につながるメス端子より
メーター側のオスの電極棒の収縮幅が大きいのだろうな。
夏場はギボシのメス側は外に被るソケットに阻まれて
そうそう大幅には膨張して径が拡がることはないが、
オス端子側は膨張係数通りに外径が拡大する。
なので、端子の抜き差し問題を考えると
比較的高い「常温」を前提に寸法が決まっていると思うので
どうしても温度が下がると圧着力の低下が発生する。

外気温が0度付近のスタートだと、
メーターに通電はされていても(オープニングアクションもありイルミも点灯)
肝心の回転数表示がない。つまり回転数信号がない状態のまま0rpm表示。
つまり、上記の想定膨張収縮要因とアルミ端子によくある酸化皮膜問題から、
夏場は圧着力で皮膜の切れ目などから導通していた接点が
冬場には抵抗を持ってしまって回転数パルスが伝わらなくなるのではないかと。

実際、走り出して室内空間用のヒーターや
ダッシュボードの内蔵物による直接ヒーティングで
ダッシュボード自体が触っても「冷たっ」とならない程度になってくると
パッと動き出して、その後は次に止まるまでほぼ動き続ける。
中途半端なチャタリング状態の信号は内部の調歩同期回路が
「回転数信号ではない雑音」と判断してキャンセルするのだろうな。
だから、温まる途中に動いたり止まったりの動作が観測されないと推定する。

普通、一旦付けたら装着しっぱなし
5年10年の寿命は想定されるべき製品で、
接点接触の恒常性に配慮が行き届かないってのもお寒い話だが、
そこがやっぱり台湾設計思想の所以か、それとも単に価格の問題か。


それてもまだ、アルト購入後2年半で2回は完全に巡った季節の中で
冬期間限定現象で夏場には出現せず、
かつ、走り出し限定で水温や油温の関係から
あまりエンジンに高い負荷をかけたくない時間に限られたので
捨て置くことが出来たのだが…

遂に耐えられなくなったのは
バックライト自体がたった2年半で全切れしてしまったこと(怒)。

実は8月中頃には
多分上下半円ごとに2系統のバックライトが備わっていると思われる中で
上半分のバックライトが既に切れていた。
しかし、下半分のバックライトの漏れ光で多少は見えることと、
0目盛りが真下なので
NAアルト用R06Aのトルクピークの4000rpm付近までは
なんとかカバーされている状態だったのだが、
この土曜に長野まで出かける朝4時頃の走り出しのキーオンスタートから
バックライトが全切れに。

目盛りは殆ど見えん(苦笑)。


特に導光で光る針とのコントラストが大きい針の指している付近程
目盛りが見えないから意味がない。
これじゃ、エンジン音からの聴覚直感回転計と価値は何ら変わらん。

たった2年半でバックライトのLEDが死ぬか?

初期不良なら分かるが、2年半だと普通はバスタブカーブの途中で
一番安定動作しているべき頃合いなのに?

まあ、LED自体は生きていて
基板へのはんだ付け不良が走行振動で顕現しただけかも知れないが、
それにしてもあっさり壊れすぎで、懐かしい言い方をすれば
「準ソニータイマー」
とでも呼びたくなるような、保証1年を越えてチョイで壊れる、と。

箱には下記写真の赤下線部のようなウリも書かれてるんよ?


確かにLEDを「球」とは呼ばないので
すぐに切れるLEDでも「電球切れ」は回避したと言い張れる
屁理屈のような人を小馬鹿にする文言とも言えるが。


まあ、安物を安易に買ったわたしの知見の浅さも確かにあろう。

オートゲージ製品の故障でよく聞くのは
センダと組み合わされる製品(圧力や温度)で
メーター側ではなくセンダ側の不良による指数不全、
計数器設計の安定性不足で計数落とが発生するためか
ステップモーター品なのに旧来のマグネット型での不足制動のような
針の揺れが起こることなどが聞かれたが、
バックライト切れで読めなくなるとはねえ。

ある程度、安物だとは思ってはいたのだが。

実は、1つ目の問題点(スモークレンズが見かけ倒し)を実感した後
結構速い間に、
「そのうち取り替えるか、面倒で放置の場合は次の車に使えば」
と思って目盛り白盤版の同じΦのAutogauge製品を買ってしまっていた。
たまたまネット検索でこの白盤品がスモークレンズ品と
ほぼ変わらない値段で売りに出されていた(オクではない)のを
見かけたからというのもある。

改めてまたAutogauge製を買うかどうかは謎だったが、
既に手持ちであるなら、とりあえずそれと換えてしまえってことで
本日ちょいちょいと交換。

信号線とかソケット、ピン順などは全て同じなので
筐体を割って本体を外して
マウント材などを貼り直してまた筐体を組むだけで済むので
作業自体はカンタン。

エンジンスタートで正常に動作し

ディマー連動でバックライトの明暗切り替えも動いているのも確認。
冬季の接触問題は今は検証できないが。


この交換品がこの先アルトの使用を諦めるまで持てば
単に今回のスモークレンズ版がハズレだったと雲の悪さのせいに出来るが、
どうだろうねえ。

もし運が悪かっただけなら、次回の車にもAutogauge製のタコは
コスパに優れた製品ということで再度選択肢に挙がることだろう。

あ、次の車がセミATのエンジン車で、タコ非標準なら、ね(笑)。
次の頃には世間の主流が電動車には、、、まだ変わってないだろうか。
Posted at 2017/08/29 23:51:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2017年08月25日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】

Q1. ドライブレコーダーを導入したいと思った動機を教えてください。
回答:流行り始める前からなんとなく役立ちそうな気がしてつけていた。

Q2. ドライブレコーダーに求める機能・性能を教えてください。
回答:格安SIMが刺さって公衆網からリモート監視とか出来たらいいのに。リモートアクセスの無い時は内蔵充電池で待機状態になって、車載のバッテリを食わないような。

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】 について書いています。

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Posted at 2017/08/25 18:03:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 応募 | タイアップ企画用
2017年08月10日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【孫市屋】

Q1. 今後、孫市屋に期待する新製品はありますか?
回答:旧車のシールドビームタイプを置き換えるライトユニット

Q2. もしくは、孫市屋に何かご要望がございましたら教えてください。
回答:単価を実寿命で割ったコスト比が確実に従来(白熱)球を越える製品が欲しい。現状ではLEDの発光体部分は長寿命でも実際は内蔵駆動回路の品質や耐熱性不足でトータルでは白熱球を交換するほうが低コストで効率が良かったりする。

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【孫市屋】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2017/08/10 14:14:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 応募 | タイアップ企画用

プロフィール

「「お金がなくて車検を受けなかった」人が行う「経営コンサルタント」って、さぞ儲かることで(嗤)。てかこの人にコンサルト依頼した経営者って、さぞ見る目が…(嘲)。 http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190062-n1.html
何シテル?   09/19 23:05
わ!です。よろしくお願いします。 奔流に流されないようにしていたいですね。 Hello, enjoy yourself.
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