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Kenhouseのブログ一覧

2017年01月07日 イイね!

Spoon sportsのスタビ、ブッシュ交換

最近道路の補修箇所などの小さい段差を乗り越えるたびに、「コトコト」とか「ガタンゴトン」とかの音がするようになり、何だか徐々に酷くなるような気が。
一体何処からの音? 音の出処を探るのは結構大変、走っている時にしかわからず、止まって自重が掛かっている時やリフトで挙げてサスペンションが伸びている時でもかえってわかりにくい事が。

以前笑い話みたいだが、ビートに乗っていた時に、段差を乗り越える度に「ガタン」と盛大な音がするようになり、聞こえるタイミングからはてっきりリヤのサスからだと思っていた。
リフトで挙げてリヤを色々見てみても原因わからず。ふと前のボンネットを開けて見てみた。ビートには前にテンパータイヤが固定してあるのだが、何とその金具が緩んできていて、揺するとゴトゴト音がするではないか。「何!、これ!」と金具を締めて一挙解決に。
走っていると、段差でタイヤが持ち上げられ、落ちてきて音が出るタイミングが丁度リヤタイヤが段差にかかる辺りだったのですっかり、リヤから音がしているものだと勘違いしていました。

なので今回も一応前に載っているユーティリティボックスの固定が緩いのかとか色々見てみた。念のためボックスを外して走ってみたが、音は変わらず。

みんカラの投稿とかで調べてみたが、どうも全く同じというわけでは無さそうで、解決策には辿り着けず。

そんな時、丁度ディーラーでの定期点検。
整備の人に症状を説明して、タイヤで挙げるリフトにして貰って、一緒に見ることに。
そうすると、リヤのスタビライザーを揺すってみると左側に明らかにガタがあり、ブッシュがへたっている様子。Spoon sports の強化スタビライザーに変えてあるのだが、「このブッシュって純正の流用ですかね?」「いや、径が違うから、付属のものだと思いますよ」というやり取りはしたが、自分で取り付けたのにも関わらず、何だか記憶は曖昧。

「しかし、取り付けてから未だ1年も経っていないですよ。そんなんでブッシュがへたります?」「まあ、何とも言えないですけど。交換するのがベストやけど、今此処で出来る応急処置はシャフトにアルミテープを巻いてみるくらいですかね」と言うもので、取り敢えずは其れが音の原因かどうかやってみてもらうことに。




それから暫く様子をみてみたが、少しはマシな感じもするが、根本的には改善していない。応急処置だからか?とも思って、先ずはSpoon sportsに連絡して、交換のブッシュを取り寄せることに。
今回確かめられたのはリヤだけで、フロントはアンダーカバーを外さないと確認できなかったのでディーラーでは確かめていない。
どうせ、ついでだからとフロントも合わせて注文。





リフトで挙げて、タイヤも外し、リヤのスタビライザーを揺すってみるが、応急処置をする前のような動揺はない。一応応急処置は効いているようだが、では何故?取り敢えずリヤのブッシュは交換したが、応急処置処置のアルミテープを剥がすのが結構大変でした。

次はフロントのアンダーカバーを外して、フロントのスタビライザーを揺すってみると、何と!、盛大な遊びがあるではないか!揺するだけでガタガタ。
「こりゃあ、フロントのへたりの方が酷いや」
考えてみれば、フロントの方が入力も大きく、スタビライザーのバネレートも高いのだから、フロントの方がへたりが大きくて当たり前か。




前後のスタビライザーのブッシュを取り替え、ついでにオイルクーラーの前のアンダーカバーを装着。
t-racingのオイルクーラーを付けてあり、取説にはアンダーカバーは外しておくとなっています。しかし全取りではややオーバークール気味なので、クーラーの取り入れ口と干渉するカバーの後半部分を切り取り、装着でクーラーにあたる流量を少し制限できるようにしました。
先日サーキット走行するために、全く外してあったので、本日再装着です。
カバーの無いフルオープンのオイルクーラーの効果は抜群で、30分程の走行では油温は100℃位迄しか上がりません。

話が逸れましたので、本題に戻ります。
スタビのブッシュ交換後の走行では例のコトコト、ゴトゴト音は皆無となりました。そりゃあ、あれだけ取り付け部が緩んでいたら音もするわな〜。
しかし、パーツレビューを書いていなかったので、自分でも正確にいつSpoonのスタビを入れたか忘れたが、どう考えても1年は経っていない。酷使したかと言っても、サーキット には5回ほどしか行っていないし。
普段自宅では、少しスロープになっている所に斜めに停めているのが、悪いのか?
でも1年も経たずにブッシュがへたるって、早すぎね〜!
ビートに乗っていた時は強化ブッシュ!ってわざわざネーミングしたものも売っていたが・・・・
取り寄せたブッシュは最初に取り付けた物と変わらない印象。
まあ取り敢えず前後で1300円程度なので(送料、代引き手数料の方が高い位。笑)、暫く様子をみてみます。

Posted at 2017/01/07 20:16:21 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年10月06日 イイね!

フラッシュエディターのドタバタ劇その2

フラットウェルでレーシングサクションとPower writerを導入した帰り道、高速でグイっとアクセルを開けてみる。うしろから盛大な吸気音が…、ただOBD2から拾っているintake pressure からすると思ったほどブースト圧は上がらず。
うーん、「うちのは関西さんのよりはブースト圧は少し控えめですかね」との社長さんの説明もあり、そんなもんかいなあ〜。
ひょっとすると5000回転からのブーストの落ち込みを抑えて、パワーアップを図っているのかもしれないなあ〜とも思ってみたり、点火時期進角でブースト圧に見合うトルクアップが図られているのかと思ってみたり。
まあ、サーキットで試して、速くなっていれば良いかと。

でもって、鈴鹿ツインサーキットに行ってみたが、生憎の雨、完全なWetだったので、まるで比較出来ず。だけどどうあがいてもブースト圧は1.0は超えず、やっぱり不思議。

じゃあphase1と比べてみたら如何なのと変更してみたら、僅かながらブースト圧は1.03と超えるではないか!はて?

ではphase2では?とReflashしようとすると、phase2のデーターは壊れているとの表示!やっぱり、書き換えが上手くいってないんやあ!と確信。
フラットウェルの社長さんに電話して、実状を報告。「送ってもらったら書き換えます」との返事だったのだけれど、やっぱり自分でも如何なったのか確認したいので「行きます」と。

さて、半休をとって、再度フラットウェルに。まず、phase2データーが壊れているのは確認。まず、間違いない様に、Flash editorを初期化して、全てのデーターを消去。次に実車からノーマルデーターを吸い上げてからパワーライターで書き込み。データーは逐次社長さんと確認しながら。
色々とマップを見せて貰いました。水温によるマップ、吸気温度によるマップなど。水温なんかは80度を越えると既に制御が入る様になっています。吸気温度についても同様で「やっぱりインタークーラーでガンと冷やさなあかんのかあ〜。」と思いながら。
なんやかんやと言いながらPhase2改、とPower witer versionをインストール。ジュニアさんがさっと乗って来て、社長が「ブーストかかってる?」に対し、「こんなもんと思う。ただブースト計を見てると高回転で下がってくるけど」とジュニアの答え。
自分でも試してみたが、下道故あまり飛ばす訳にもいかず、あまり今迄と変わらないけどなと思いつつ、ひょっとするとメーターが低目に出ているだけなのかなあ〜と一旦納得。
帰り際に社長が「うちのはブーストピークが5000回転ぐらいやから」との説明を聞いて帰宅。

ブースト計について:
元々HKSのOB-LINKを使ってスマホに表示させていましたが、オイルクーラーをつけた時にDefiのSmart adapter Wに付け替え、同様にBlue toothで飛ばしてスマホに表示させています。Defiの方がレスポンスが良いのですがOB-Linkにあるピークホールド機能がありません。でもアラート設定が出来るので、例えばブースト圧1.0にしておくとメーターやデジタル数字か赤く変わってくれますので、チラ見の確認が容易です。

さて、其れから暫く色々試すも、ブースト圧は全く赤くならず、頑固に0.96を維持しています。「これってノーマルじゃねえ?」
フラッシュエディターを繋いでみると、今度はちゃんとPhase2が読み込めるので、
Phase2にしてみると5000回転付近でやっと赤い数字が⁉️
OB-Linkに変えて確認すると1.03の数字が。
メーターがおかしい訳じゃないよなっと確信。
再度フラットウェルに連絡を取ろうと思ったが、待てよ、念のためPhase1も確認しようと。ノーマルデーター以外のPhase1,Phase2,Power writerは全て書き込みが出来る筈やから、何処に何のデーター頑固入っているか分からないんじゃあ?と思った次第。

「でもまさかね」と思いながら、Phase1をインストール。
「え⁉️、何❗️」
なんとブースト圧は1.0を越え、1.13まで上昇。確かに社長が言っていた様に5000回転ぐらいがブーストピークのよう。Webにある説明の所ではブースト圧1.15とあったので、「これがPower writerのデーターでは?!」
確かに5000回転を越えてからもブーストのタレは少ない感じ。
「なんじゃこりゃ」

これから推察するとPhase1にPower writer data、Phase2にPhase2改、Power writerにノーマルデーターまたはPhase1dataかインストールされている事になります。
ほんまかいな?

現在のPhase1にインストールされているデーターが本来意図するPower writerのデーターなのかどうか、再確認する必要があります。
社長が海外出張から帰って来たらまた、相談する事になりそうです。
何だか振り回された何週間でした。
まだ最終結論は出ていませんが。
Posted at 2016/10/06 16:03:01 | コメント(6) | トラックバック(0)
2016年10月06日 イイね!

フラッシュエディターのドタバタ劇その1

事の始まりは、吸気系を何とかしたいでした。走行していると吸気温度が結構上がります。エンジンルーム内の熱気、特にターボ、キャタライザー辺りからの熱放射が大きそう。遮熱の為に断熱アルミシートで囲ってみたりしたが、あまり効果はないなあと思っていた所にフラットウェルのサイトに良さそうな吸気システムが。

スーパー3Dレーシングサクション。
フィルター部分はブリッツのSUSパワーで以前乗っていたビートの時にも着けていた。何よりカバー付きなので、熱気を遮ってくれるのでは!
早速とある土曜日に予約してフラットウェルさんに行きました。社長の息子さんがテキパキと装着してくれていると、そこにAkioさんが現れました。最近オフ会にあまり行けていないので、お会いするのは久しぶりです。

既にレーシングサクションを着けているAkioちゃんに「やっぱり、うるさい?」と聞くと、「背中にダースベイダーがいるような感じ」っと。
ビートでRSマッハのSUS Powerを入れた時も、それまで聞こえていたマフラーの音は何処へやら、盛大な吸気音がしていたものなあ〜。

よもやま話をしているうちにAkioさんから悪魔の囁きが!
「フラットウェルのPower writerを入れたら?
タービン変えたやつとトップスピード負けてなかったで〜。」

うむ、折角此処までやって来たのに、ついでか。導入した吸気系に合わせて作られたデーターやしなあ。

実は関西サービスのハイオクバージョンを入れていたので、取り敢えずは吸気系が変わった効果をみてからと思っていたが、やはりAkioちゃんの悪魔の囁きが・・・

「やっぱり、入れてください」

帰り道やはり、後ろからダースベイダーの息遣いが。うーん。フォース暗黒面からの誘いが⁉️

長くなったので続きは、その2に。
Posted at 2016/10/06 10:41:38 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年08月13日 イイね!

オイルクーラー効果確認サーキット

先日苦労して取り付けたオイルクーラーの効果を確認する為に、鈴鹿ツインサーキットに行って来ました。


突然思い立ち、一人でやって来たので走行写真が無く、以前ミン友のおおたつさんが撮ってくれた写真で。

街乗り、高速走行では油温は90℃は超えません。行きの新名神で6速、4000回転(差し障りがあるので、実車速は計算して下さい)で86℃で安定しております。
制限速度でクルージングしていると82℃位に下がって来ます。



さて9時30分からの走行開始です。
ツインサーキットは今回で3回目ですが、2回目はグリップ走行用にコースを半分に割ったGコースだったので、フルコースの1.75kmの走行は2回目です。
ピットから出て、ボチボチと車の様子を確かめながらホームストレートに戻って来て、フルスロットルで加速中に突然妙な音が聞こえて来ました。7000回転は超えていたけど、オーバーレブさせたとは思えないのに、高周波のチリチリいうような変な音です。
一瞬、『エンジン逝かれた?』と青ざめ、取り敢えずスローダウン。音は消えたので、少し回してみると、やはりあるところからやはり変な音が聞こえる。

一旦ピットに戻って来て、レーシングさせてみるが、エンジンは快調に吹け上がり、妙な音もしない。ヘルメットを被っているので、音の方向がはっきりとは分からないが、スピーカーから出るノイズのような感じがする。
再度ピットから出て、走行再開。

Defiの油温と油圧の表示用にしているiPhoneの電源を切ってみるがやはり、音はして来る。しかし音が聞こえるのはエンジンの回転数には関わり無く、サーキットのある区間に限られているよう。
最近付けたETCが何かの電気的雑音を拾っているのかと疑って、カードを抜き、音声案内を切ってみたが、やはり同様。

何れにしろ車本体には異常は無さそうである。

そんなこんなで1本目の30分はまともに走れず、ピットに帰って来たらフロント下から水がポタポタ。『何!エアコンつけたまま走ってた、 !』
初っ端からの異音でドタバタです。

気をとり直して、2本目は妙な音は気にせず走る事に。
快調に、しかしエアコン切ったので汗だくになりながら10分程走った所で、コーナーで何やら黄色い警告灯が一瞬灯っている。再度確認するとVSCの警告灯。
オーマイガー!
VSCを切っておくのを忘れてた!

ピットに戻って例の手順でVSCを切って、走行再開。一気にラップタイムは2秒程縮まり、ラス前の周回で本日のベストタイムに。
前回のベストタイムを1秒程縮めましたが、初っ端の妙な雑音騒ぎが無ければ、もう少し刻めたかも。




本来の目的のオイルクーラーの話題に戻ります。2本目の後半、恐らく10分程度の全開走行ですが、油温は109℃まで上がりました。水温は92℃位でした。

前回のショートコースの走行時には水温96℃まで上がっていましたので、恐らく油温は120℃は超えていたかもしれません。
110℃以下であれば純正のエコオイルでも大丈夫かなと。
Posted at 2016/08/13 16:19:10 | コメント(4) | トラックバック(0)
2016年06月07日 イイね!

赤黒化推進

少し前から始めた外装の赤黒化、渋め推進の結果報告。
暫くブログを書いていなかったのでその他諸々も。
先ずはエンブレムのマットブラック化。


先ずはフロントのエンブレムをマットブラックに変更した所までは前回ブログ「化粧直し」で報告。なかなか良い感じなので、リヤパネルの物も購入。
最初から3つセットで購入すれば安く済んだのに、一つづつ確かめながら購入していったので高くついてしまいました。(涙)
最後にS660のロゴで完結。
テールランプの上面とサイドも黒のカッティングシートを貼り付けたのだが写真を撮るのを忘れています。



最後にモデューロ顔の人にしかわからないかもしれませんが、フロントリップの下面です。ここをブッラクアウトにすると、前から見たとき少し赤の面積が減って顔が薄く見えます。(単なる自己満足)


因みにここの作業はリフトで上げる機会が有ったからですが、その理由はフロントのバッド交換。
実は先日鈴鹿ツインサーキットを走行した時に遂にフロントのモデューロのバッドが終わってしまいました。帰りはインディケーターがキィーキィー鳴くのを我慢しながら何とかディーラーに駆け込み、取り敢えずインディケーターを少し削って貰いました。サーキットを出た直ぐのコンビニの駐車場からWebを巡ってWinmaxのAP3を直ぐ注文したので、数日の我慢かと。

先週の水曜日に友達の整備工場でめでたくパッド交換しました。
ついでに斑らに削れてスジスジになっていたモデューロのブレーキディスクも馴らしたらという事になり、木片にサンドペーパーを巻いて研磨しました。(大汗)


お陰で当たり面が良くなり、パッドの性状もあるのでしょうが、綺麗な面を保っております。因みにWinmaxを選んだのはやはり赤い色のパッドだったからです。(しょうもない拘り)

話は段々遡ってしまいますが…,暫くブログを書いて無かったので仕方がないのです。
前回のツインサーキットから今回の走行までに替えたパーツ。
クスコのシフトリンケージカラー。パーツの投稿には載せましたが、実際の走行では如何だったか?
今回はギア抜け有りませんでした。クラッチダンパーレスにしたのとの相乗効果でしょう、シフトはかなりカッチリしたと思います。

次にこれが目玉だったのですが、Spoonのスタビライザー。
元々モデューロのサスペンションに替えてあり、しなやかなロールが街乗りではとても良い感じだし、スタビライザーを入れると段差等で跳ねるようになるのもな〜。と暫くは二の足を踏んでいたのですが、みん友のアイルトンほなさんの導入感想を読んで一気に導入に傾きました。


写真はサーキット走行後です。走行の一週間前に慌てて自分でつけたので、余裕がなく、おまけにレンチが舐めてこういう作業で初めての指負傷。
写真を撮っている暇が有りませんでした。


リヤは2段階調節性なので、柔らかい方に取り敢えずは設定しました。
実際のサーキットでの印象は良いですね。
街乗りでカーブの途中に少し路面の段差がある時に、今までは綺麗に吸収していたのに、スタビライザーを入れてからは少し滑るような、跳ぶような感じが僅かにするのでサーキットでは如何かな?と思っていましたが、ロールが減って特にタイトコーナーでとても曲がりやすくなりました。
縁石を踏んでも跳ぶ感じはなく直ぐに収束します。まあ、ショートサーキットですので絶対スピードが速くないのもあるのでしょうが。
リヤを固めにすると如何なのかはまた試す事にしましょう。

長文お付き合い有難うございました。
Posted at 2016/06/07 19:03:46 | コメント(3) | トラックバック(0)

プロフィール

「[整備] #S660 Spoon スタビライザーのブッシュ交換 http://minkara.carview.co.jp/userid/2465033/car/1994433/4061582/note.aspx
何シテル?   01/07 20:15
Kenhouseです。よろしくお願いします。 ①Kenhouse ②滋賀県 ③フレームレッド、α、6MTです。 Moduleのパーツをフルオプションでつ...
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