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TATSUYA TANNOのブログ一覧

2016年12月03日 イイね!

2016 SUPER GT CHAMPION

GT500 LEXUS TEAM SARD



JGTC初年度より参戦して22年目、初めてのタイトルを獲得したTEAM SARD。平手選手は3年ぶり2回目、コバライネン選手は参戦2年目での初タイトル。
今シーズンは全戦ポイント獲得し、最終戦の優勝を含む4度の表彰台と圧倒的な強さを見せました。

そして

GT300 VIVAC TEAM TSUCHIYA



昨年よりマザーシャシーで参戦の土屋エンジニアリングは、ドライバーとチーフエンジニアを兼務する土屋武士選手と参戦2年目となる松井孝允選手。
昨年はSUGOで優勝を獲得も、2015年はこの1回のみであった。
2016年は、2回のポイント圏外はあったものの優勝2回を含む4度の表彰台と、強さを発揮した。
なお土屋武士選手は今シーズン限りで、メインドライバーを勇退しました。
Posted at 2016/12/03 07:07:37 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年10月26日 イイね!

PENZZOIL NISMO GT-R

PENZZOIL NISMO GT-R








1998年全日本GT選手権・GT500チャンピオンマシン。GT500での日産陣営は1995年以来となる。
ドライバーはエリック・コマスと影山正美。
開幕戦・第3戦(第2戦は中止)と2連勝を果たすが、それ以降表彰台こそなかったもののコンスタントにポイントを獲得しシリーズタイトルに輝いた。
なお第2戦中止となった富士は、エリック・コマスの代役でラルフ・ファーマンがエントリーされていました。
Posted at 2016/10/26 19:12:30 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年10月26日 イイね!

CASTROL TOMS SUPRA

CASTROL TOMS SUPRA





1997年全日本GT選手権・GT500クラスでシリーズチャンピオンを獲得したマシン。またトヨタ車においても、これがJGTCでは初めてのチャンピオンだったのです。

ドライバーは、ミハエル・クルムとペドロ・デ・ラ・ロサの外国人コンビで参戦。
開幕戦と最終戦はノーポイントだったものの、優勝2回を獲得。
ランキング2位の影山正美とトップのクルム・デ・ラ・ロサ組の最終戦終了時点でのポイントは共に67。
同ポイントの場合優勝回数で決まるのだが、優勝回数も同じどころかなんと2位の回数も同じ。そして3位獲得のあったカストロールトムススープラがシリーズチャンピオンに。

そして、この年の上位トップ3をスープラ勢が独占した年であったのです。
Posted at 2016/10/26 14:01:24 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年09月20日 イイね!

NEW TOYOTA 86店頭発表会・埼玉トヨペットGreenBraveイベント

NEW TOYOTA 86店頭発表会・埼玉トヨペットGreenBraveイベント9月17日〜19日までの3日間ですが、埼玉トヨペットにおいてNEW TOYOTA 86店頭発表会・埼玉トヨペットGreenBraveのイベントが開催されました。

9月17日
11時〜久喜支店 15時〜熊谷支店

9月18日
11時〜与野支店 15時〜八潮支店

9月19日
11時〜朝霞支店 15時〜狭山支店

上記のうち、八潮支店・朝霞支店・狭山支店の3店舗のイベントに行ってきました。

まずは八潮支店

ゲストは番場琢選手







トークショーの後にはサイン会が開催され





そして9月19日はダブルヘッダーしました。

ゲスト密山祥吾選手

最初は朝霞支店










密山選手のサインは、朝霞支店で




次の狭山支店の会場には

予想よりも大幅に早く着いたので

珈琲店で





15時から行われ




後ろにはTシャツ👕が飾られていました。

ジャンケン大会で




GreenBraveのキャップをゲットしました✌️

✌︎('ω'✌︎ )

MCは

實方一世さん(サネカタイッセイさん)




2日間、3店舗に行きましたが楽しめました。
Posted at 2016/09/20 16:38:42 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年09月08日 イイね!

1988年、HONDA RA168Eを搭載した2チームの明暗

1988年、F1世界選手権でHONDAはRA168E(V6ターボ)を搭載したコンストラクターは、2チーム。

CAMELカラーのTEAM LOTUS 100T



No.1 Nelson Pipuet
No.2 Satoru Nakajima

そして

マールボロカラーのMcLaren MP4/4



No.11 Alain PROST
No.12 Aryton SENNA

同じエンジンを搭載2チームの1988年の明暗は、完全にわかれたシーズン。
マクラーレンは年間16戦で15勝を獲得、その年のマクラーレンが唯一表彰台にどちらも上がれなかったのはイタリアグランプリのみであった。ロータスはネルソン・ピケの3位が最高位で未勝利に終わり、その年のポールポジションもなかった。中嶋悟も開幕戦の6位入賞以外ポイントを獲得できずに終わった。

この年の最終戦でピケが3位表彰台を獲得したが、この表彰台がチーム・ロータスの最後の表彰台という皮肉な結果に終わった。

同じエンジンを搭載していながら、マシンの開発が思うように進まず信頼性にも欠けていた。さらにはオイルとの相性の悪さも影響出たのも。

翌年ホンダはマクラーレンのみに供給し、ロータスはエンジンを失う結果となった。

Posted at 2016/09/08 23:59:19 | コメント(0) | トラックバック(0)

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