
ETC DIY取り付け
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作業日 : 2007年09月14日
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某キャンペーンでタダで入手したアンテナ分離型のETC車載機。
もちろんセットアップ済み。
それを素人の私が無謀にもDIY取りつけ。
以下、その模様をUPしますが、まねる時はあくまで『自己責任』でヨロシク!!
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作業前にデラで聞いたら、やはり工賃は¥5,000!
「自分でします」・・・ごそごそ、、、で、「どこにつなぐの?」と聞くと、快くご指導して下さいました。
メカさん曰く、「電源はオーディオ分岐より、ヒューズから取る方が簡単です。」とのこと。
なので、まずは付属の分岐タップからヒューズ電源線に差し替えです。
スリーブを外してギボシを差し替えるだけ。
ヒューズ線は量販店で¥400以下。
ヒューズ線は私の間違いで、結局この後2回買いなおし、、、青の15Aのミニヒューズ線を使用しました。
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アンテナは廉価版Styleだけに許される特権?
熱線カットガラスぢゃないので、どこでも電波を通します。
なので、マルチ、、じゃないや、シンプル?(w)ファンクションディスプレイのフードの中に仕込み、ガラスと同じ角度にして設置。
フードは手で上に引っぱるとポコっと簡単に取れます。
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電源線やアンテナ線をコンソール内を這わせて、グローブボックス内まで導きました。
センターコンソール部分も脱着の必要ナシ!
今回の作業で外したものと言えば、前述のファンクションディスプレイのフードと運転席足元のヒューズボックスの蓋だけです。
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で、本体に差し込みます。
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後はグローブボックス内にペッタンコ!
付属の金具や両面テープを使用します。
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正しいヒューズに電源線を差し込み、電源の確保!
私のクルマでは、、、
⑮番、15Aの、
・メーターパネル
・マルチファンクションディスプレイ
・エアコンディショナー
・オーディオ
というヒューズです。
アクセサリーでONになるヤツです。
この辺はプジョークオリティ?(w)個体差もあるので、ご自身の車に合ったモノに差しましょう。
間違ったら常時電源で、降車後も点きっ放し、、、バッテリー上がりの原因にもなりますので、くれぐれもご用心!
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降車時は必ずカードを抜きましょう。
走行テストでもばっちりOKでした。

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