
冬場の 通勤温度測定も 最終にしたいと思います
大体の結果ですが マンホール閉では
外気温<ENGルーム外気導入部<インタークーラー上下<マンホール下
昨日までは 外気導入部温度 = マンホール下温度 となる事は 一度もありませんでした。
が 今回 初めて一緒になりました。
(どうやったかは 最後に説明)
同一温度にならなかったのは どうしても 外気導入部から 一番遠い
ENGフードサイドパネル部は 熱溜まりになるようです
なので ここだけ いつも温度5℃くらい 高かったです
サイドパネル運転席側も 測定必要そうです そして 穴あけは 効果ありそうです
その理由は ENGルーム内に 取り入れられた 風の流れが ポイントになります
(車速と回転数 により 流れが変るようです)
また ENGフード全開も やりがいありそうですが こちらは 明らかに 効果有りと
なりそうです。 (こちらは その起因が ほとんど無くなります)
teshimaさん しろあまさん へっぽこさんが このあたりカスタマイズされてますが
納得。。。。。
あそこまで スキルは無いので このままです
せめて 助手席側も 外気取り入れ口 欲しい。。。。。。
画像説明
信号停止時に 撮影
外気温8℃ ENGルーム内 全ポイント同温度を 観測したものです
これは マンホール開状態ですが ここが ポイントで マンホール開 方向と
開角度で 変る事が わかりました
なかなか おもしろいです
明日からは いろんなパターンで 測定しようと思います
Posted at 2010/01/28 22:10:07 | |
トラックバック(0) |
MR2