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2017年03月25日 イイね!
先日から製作していた1/72 F-15Eストライクイーグルの航空自衛隊第201飛行隊仕様が完成しました。これもエリア88仕様同様に某小説に登場する架空の機体です。


奥付は1992年7月初版発行。もちろん発売とほぼ同時に購入しましたがもう25年も前か。これ読んでからずっと製作したかったけどまともな1/72F-15Eのキットが発売されるのがそれから22年も経ってからとはね。


機首の「UN」のマーキングの再現が問題だったが先日UNマークのデカールを通販で発見したのでそれを機に今回の製作を開始。


カッコ良いじゃん、日の丸ストライクイーグル。


コクピットは塗装で再現。


機首には国連軍を示す「UN」の表記。あと原作には無いけどキット付属のデカールからミッションマークを貼った。


原作では米空軍が使用しているF-15Eを新しいものから1個飛行隊分追加購入を迫られて購入し、イラクに派遣された201飛行隊のパイロットが運用するという設定。部隊マークはヒグマのマーク一択だけど、シリアルナンバーの設定には悩んだ。
作中の戦闘がいつ行われていたのか、というのは作中の「戦後50年を経て」という文言から1995年と想定。空自のナンバーは一桁目が領収年度なので5、次が機種記号なので戦闘機を表す2、ハイフンの次が機体固定ナンバーでF-15は8、続く3ケタがシリアルNo.。きたるF-2の500番台の次の600番台を選択した。FS-Xの調達が遅れていて三沢にF-15Eの飛行隊が創設されたとの設定に基づき3個飛行隊分の数を除いて660にした。
201飛行隊所属なので部隊マークにはヒグマのマークを貼付。


排気ノズル周辺。


武装は原作小説の初出撃時の記述通りにGBU-12を15発搭載しようと思っていたけど、手持ちの武器セットには9発しかなかったので足らない分はGBU-16を2発、GBU-10を2発、サイドワインダー2発を装備した。むしろこの混載装備の方がストライクイーグルっぽくてかっこいい。


米空軍仕様のF-15Eと。

Posted at 2017/03/25 02:21:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月11日 イイね!
2010年3月12日にCR-Zが納車されてからはや7年目。今日はホンダカーズに12カ月点検に行ってきた。
先だって点検日程の予約をする時に、点検のついでに前から考えていたリアバンパーの下の黒いとこ、ガーニッシュってんだっけ?あれをZF2のやつに交換するお願いもしようかと考えたのだけど、こないだからちょっと思うところがあって今回はCR-Z弄りを自粛した。

洗濯機を回してから11時半頃に家を出てホンダカーズへ。点検の受付してエンジンオイルとエレメント、持参した夏タイヤへの交換をお願い。
代車の準備が出来ましたというのでおねーさんについていくと「あちらの赤いヴェゼルになります」と言う。

あ、はいはいヴェゼルね・・・。・・・ん?は?うへぇ?

こ、こんないいやつ借りちゃっていいんすか。てっきり先代フィットかN-BOXあたりかと思っていたので・・・w


ドアを開けようとするとおねーさんが「ご説明が必要ですか?」なんて言う。

クルマなんてキー捻って(ああ、最近のはスタートボタンか)AT/CVTならシフトレバーをDに入れてサイド外してアクセルを踏むと走りだす。マジで。ちょっと感動、だろうに何を言ってんだ?と思いつつドアを開けた。


なんじゃこりゃあぁ?


シフトレバーが無い。レバーっつーかなんか短いエリンギのカサっぽいのが生えてる。サイドブレーキのレバーも無い。
素直におねーさんの説明を聞く。ノブを右に倒して下に引くとD、同じく上に押すとR。Pはボタン。サイドブレーキは後方のスイッチを上げてかけて外す時は下に押す、と。ステアリングはパドル付き。右がシフトアップ、左がダウン。

だいたいわかったので「ほんじゃ2時半から3時くらいにまた来まーす」と言って帰宅した。
洗濯終わっていたので洗濯物を干してからちょっと出かけることにした。


見せてもらおうか、ヴェゼルハイブリッドの性能とやらを。

出だしとかゆっくりの速度だと電気だけで走るのね。で、ちょっと踏むとエンジンが始動すると。
フィットベースとはいえやっぱボディでかいな。狭いところは気をつかう。視点も高くてCR-Zとは違うのだよ、CR-Zとはって声が聞こえてきそうw
SPORTモードにしてみるとCR-Zの様にメーター周りが赤く光ってトランザム状態w
同時にインパネ右側のディスプレイにタコメーターが表示される。おう、エコモードよりかなり力強いね。
ちょっと暑くなってきたからエアコン切ろう。あ、スイッチは物理スイッチじゃなくてタッチ式か。これ好きじゃないんよね。押した感が無くて。
窓を開けようと無意識にCR-Zの窓のスイッチの位置あたりをいじったらリアの窓が開いたw

静かだし乗り心地も良いし見た目も中々恰好良いし家族持ちなら一家に一台あってもいいかもしんない。
・・・はっ、まさかホンダカーズめ、僕に買い替えさせようとこいつを代車に・・・w
残念ながら僕には家族がいないのでその目論見は無効ですぜ(^^;

とりあえず地元の模型屋さんに向かった。F-15Eに装備する誘導爆弾が欲しかったのでハセガワの武器セットを買おうと。
お店の棚に目的のブツを発見。目的のGBU-12ペイブウェイIIがいくつ入ってるか確認。

9個か・・・。原作小説だと15発装備してるのであと6個不足してる。いやまあ足らない分は同セット内のもっと大きなGBU-10やGBU-16、GBU-24を装備したっていいんだけど、このまま四日市イオンタウンのTamTamに行ってみることにした。昼飯も食わずにw

四日市の店に到着して飛行機モデルの棚を見たけど、武器セットはひとつもおいていなかったorz
このまま空振りか、と思ったけど探していたミラーフィニッシュのアルミ箔と0.5mmの黒いテープを見つけたので購入。製作中のインテRのライトとルーフの黒いところに使うつもり。

スガキヤでラーメン食って戻ろうかと思ったんだが時間がちょっと微妙。道が混雑してたらホンダカーズに戻るのが何時になるかわからんので昼飯は食わずに戻ることにした。
が、たいして混雑してなかったため、ホンダカーズについたのは2時25分くらい。ちょっと早かった。

今洗車しているという事で店内で待つことに。営業さんとよもやま話。その中で僕のCR-Zを今手放したとしたらおいくら?と聞いてみた。しばらくして聞いた値段は、まあ予想通りのお値段。まあ7年目だしそんなもんよね。となると、うーん。夏ボが昨冬並に出たとして、CR-Zを手放してもマイナス。まあ許容範囲か・・・。いや、でも余裕が無くなるか・・・。

買い取り専門店ならもうちょい出るかもというけど夏まで引っ張って希望する金額になるだろうか・・・。

と、ますます悩みを抱えたまま綺麗に洗車していただいたCR-Zを受け取ってホンダカーズを辞した。

帰宅して洗濯物を取り込んでから、すっごい昔に行ったことがある津の方の模型屋さんに行ってみることにした。もちろん誘導爆弾セットを探しに、さ。Amazonでも買えるけど、こんなちいさいもののためにヤマトの配達の人に余計な負荷をかけたくなくてね。

数か月ぶりに夏タイヤに換装されたCR-Zを走らせる。馴染む!実に、馴染むぞ!!
ヴェゼルも良いクルマだけど、丸6年(1年間車検切って寝かせてたから動かしたのは5年だけど)乗ってきたクルマは実に良い。
やっぱりね、操作系は手や指で動かして、操作した感が無いといかんよ。
AT/CVTならシフトはDに入れればあとは基本動かさないし、サイドブレーキもスイッチで良いかもしれないけど、運転中に操作する事が多いエアコンやオーディオなんかは物理スイッチじゃないとついつい目線がそっちにいってしまってわき見運転になるんじゃないかなあ・・・。
というのがほんの数時間、最新の車を運転した感想です。

ことクルマに関してはどうにもアナログなおっさんの戯れ言ですので聞き流してくださいね(^^;;

さて、スマホナビが誘導するトンデモな道(対向車が来たら絶対すれ違えない幅員の道。なのにその道に入る時にコミュニティバスサイズじゃない、普通サイズに近い三重交通のバスがいたけどどうやってこんな道を走ってきたんだ?つか、このバスが対向してなくてよかった)をひやひやしながら走って出てきたのは、中勢バイパスそのまま行けば普通に走っていたはずの、もともと考えていた県道。もうナビは信じない、絶対にだw

そんな苦労をしてたどり着いたお店だけど、お目当ての武器セットは無くてガックリ。近傍のお店を回ろうかとも思ったけど、腹も減ってきたので戻ることにした。

晩御飯は久々の「かつや」でヒレカツ定食。出来立てアツアツのヒレカツ美味かった。
帰り道にビールとつまみを買って帰宅。

さて、3月11日はあの東日本大震災が発生した日ですね。
色々書きかけたのですが、自分には何も語る資格は無いと思い震災に関する記述はやめました。

今日の新聞のテレビ欄で、


やるじゃんNHK。


Posted at 2017/03/12 00:06:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月05日 イイね!
この土日は鈴鹿のファン感だった。
当然土日とも行くつもりでいたんだけど、いざ当日になるとなんでかわからんが体が動かない。
せっかく朝8時くらいに起床したのに。

結局土曜は日がな一日家で呆けたように過ごして、夕方になってから買い物とか食事しなきゃとCR-Zで出かけた。サーキットから下ってくる対向車線はファン感帰りのクルマで大渋滞。なるべく渋滞にハマらないようにクルマを移動させて買い物してから晩飯どうしようかなーとあてもなく走ったが、結局松屋で牛焼肉定食。ホントはアツアツのステーキかハンバーグが食いたかった。

土曜の夜はビール片手に北米版の平成ガメラ三部作Blu-rayを一気に観て過ごした。

日曜こそファン感行こうと思いながら就寝。


今日もファン感行くつもりで7時半くらいに起床したんだけど、なんか、やっぱり気分が乗らなくて「あー、もう行かなくてもいいか」と・・・。

持ち帰っていた仕事をPCでポチポチやって日曜が過ぎて行った。

せっかく土日とも良い天気だったのに結局今年のファン感には参加できなかった。

あんなに大好きだったモタスポイベントに参加する気力がわかないって相当やばいな。
なんだかんだで立ち直ったつもりでいたけど、まだ全然回復してないのかもしれんな。

この週末、唯一良かったのは上の子が久しぶりにウチの母親と会ってあれこれ話したってのを聞いたことかな。こんなアホな両親のもとで育ったのにしっかりした大人に成長していて嬉しい。先日正社員に昇格して幹部候補生にも選定された様だし、これでお父さん一安心だよ。
あと数年たって下の子が一人前になったらもうこの世に思い残すことはないな。それまでは頑張らんと・・・。
Posted at 2017/03/05 22:13:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月18日 イイね!
思えば去年の邦画は特撮やアニメの映画がずいぶん話題になりましたね。

シン・ゴジラ、聲の形、君の名は。

その中でクラウドファンディングで2015年当時、映画ジャンルとして最多人数、最高額記録を樹立し、出資企業が動き出して6年越しの製作が軌道に乗ったアニメ映画がある。



それが「この世界の片隅に」。

去年から観たいと思っていたけど、この田舎の片隅にはなかなか上映する映画館が無く、名古屋茶屋のイオンまで出張るのも週末の23号の渋滞を考えると面倒だなあと思っていたところ、今年になってから津のイオンシネマで上映するという。

今日、ようやく観に行く事ができた。
クラウドファンディングを募集してた頃に少しでも協力したいと思ったが当時は自分の自由になるお金が一銭も無かったので協力できなかった。

こうの史代さんが07~09年にかけて連載していた漫画を2010年に監督がこうの氏にアニメ化をオファー、正式に製作決定が決まる前から監督は当時の広島や呉についてのリサーチを始める。
たとえば当時の広島の街並みを再現するのに「大正屋呉服店」を描こうとすると路地を挟んで手前の「大津屋モスリン堂」という店を描かねばならないが、この店の写真が無い。監督は現地に入って当時を知る人々から徹底的にリサーチして昭和のあの時代の広島の街並みを再現した。

また、主人公のすずさんが夫の周作と大和の呉軍港入港を見る場面、この日付を大和の行動記録から昭和19年4月17日と特定。日付が特定できれば当日の天候もわかり、実際の昭和19年4月17日の呉が映像として再現された。
姪っ子と呉軍港を見ていて姪っ子が「大和がふたつおる。いっこは武蔵じゃ」と言う場面も、当時大和と武蔵が呉にいたことが記録されている。

このように時代背景を細かく再現したことで、当時に生きていた人々の日常の姿が説得力を持って僕たちに体感させられる。

既存の戦時中を描いたあまたの映画やドラマでは、市井の人々は日々空襲におびえ、欠乏する物資に困窮し、絶望のふちに立たされた姿ばかりが強調されてる感じだったが、この映画ではそんな大変な時代でありながらも普通に生きようとする人々の姿が活写されている。物資が無いなら野草
を利用しよう。楠公飯を作ってみよう。工夫してご飯のかさを増やそう・・・。
大変な時代でも普段と変わらぬ日常を紡いでいこうとする人々の姿。

そんな世界に生きてる天然ボケな主人公のCVをアテてるのん(「あまちゃん」の能年玲奈)の脱力系の声が合ってるんだ。

そんな戦時中であっても変わらぬ日常を生きようとする人々にも、戦争の現実が残酷に忍び寄ってくる。
ついに始まる呉への絶え間ない空襲、
普段と同じある夏の日の空に、突如対空戦闘ラッパが鳴り響き、軍港の軍艦や山の上の高角砲が発砲。瞬く間に青空が砲煙で満たされる。
程なくして高角砲弾の破片がバンバン降ってきてそこいらじゅうをえぐりまくる。
その頃になってようやく鳴り響く空襲警報・・・・・。

こんな生死が日常になった日々の中で様々な大切なものが失われていく。そして広島への原爆投下・・・。

15日の玉音放送を聞いたすずさんが、戦争が終わったと安堵する人々と違って抑えきれない感情を爆発させる。あの天然ボケな彼女が怒りをあらわにする・・・。

前半の、厳しい状況ではあってもあれこれ工夫して日常を維持しようとするすずさんや他の人々、苦しくても笑い、少しでも日常を維持しようとしていた場面に対し、昭和20年6月以降、終戦までの苦しい描写が胸に突き刺さる。

それでも夫に「この世界の片隅に、うちを見つけてくれてありがとう」

大事なものを、人々をたくさん失い、自分自身も失った彼女がこう言って戦後を生きていこうとする姿にとても感動しました。

劇場では泣かなかったけど、こうして内容を思い返しながら日記を書いてたらちょっと目頭が熱くなってきた。とても良い映画でした。未見の方はぜひ鑑賞していただきたい。
そんな映画でした。

Posted at 2017/02/19 00:07:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年02月18日 イイね!
と言っても某漫画に登場する競走馬の名前じゃないよ。

F-15E ストライクイーグル。制空戦闘機だったF-15イーグルに対地攻撃能力を持たせてマルチロールファイターとした機体。
高校生の頃だったか、ヨーロピアン1迷彩に爆弾を満載した姿に痺れてからずっと製作したい機体だったのだが、どうもキットに恵まれず既存のF-15のキットにCFTのパーツを付けただけのお手軽なんちゃって仕様のキットばかりが発売されていた。
初めてまともなF-15Eのプラモが出たのはタミヤの1/32。まだ独身時代で自由に使えるお金があった頃なのでもちろん発売と同時に購入。ガンシップグレイの缶スプレーも同梱されてたなあ。
でも買ったは良いけど完成品の置き場を考えると手が動かず、もう20年以上実家のどこかに眠ってるはずw

そんなこんなで時は流れて2012年頃だったか、ハセガワからついに1/72のF-15E決定版が発売となった。もちろん発売と同時に購入。機体そのものは既存のF-15Dだがそれに新開発のCFTやECMアンテナ、ランターンポッドのパーツと旧製品に付いてたロックアイ爆弾とMERのパーツが同梱されたもの。初回限定としてクリアパーツの卓上スタンドが付いていた。なにが嬉しいって、既存のF-15Eのキットと違いCFTの兵装ステーション形状が正しいキットが発売されたこと。


完成させたのはmixiの日記をさかのぼると2013年11月。ロックアイX6、JDAMX1、サイドワインダー(-9X)とAMRAAMを装備し、キット付属のデカールで仕上げた。


そして2017年2月。


再びハセガワ1/72 F-15Eのキットを購入。

なんで一度完成させたのと同じ模型を買ったのかと言うと、


「UN」のマーキングデカールをネット通販で発見したから。ついでに航空自衛隊F-15用国籍マーク、部隊マーク、フリーのシリアルナンバーのデカールも購入。

なにゆえにそれを所望したかと言うと、


この小説に登場する航空自衛隊のストライクイーグルを再現したかったから。

奥付を見ると1992年7月初版発行となってる。大学出て東京で仕事してた頃に買ったノベルズ。
これを読んだ時からデザート迷彩に身を包んだ日の丸ストライクイーグルを模型で再現したいと思っていたのだけど、先にも書いた通り湾岸戦争に参加した仕様のF-15Eのまともなキットが当時は存在せず、2012年になってようやく1/72でキットが発売されたものの、機首に書かれた「UN」の文字を再現できないまま現在に至る。

しかし、こないだエリア88クフィル用のデカールを購入しようとRose Ridgeさんのサイトを見ていたら、「UN」マークのデカールも売ってるじゃないか。これで小説のF-15Eが再現できる、と購入。
日の丸や部隊マーク(小説では千歳の201飛行隊が派遣されてるのでヒグマのマークが必要)は手持ちの97、98戦競F-15Jのキット付属デカールを使おうかと思ったが、20年も経っていてデカールが死んでると思われ、ネットで探すとMYK DESIGNさんから手頃な価格でシルクスクリーン印刷の上質なデカールが出ていたのでそれを購入。

下の子に頼まれてるDC2と80スープラも抱えてるけど同時進行でどうにかなるだろw

Posted at 2017/02/18 23:05:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
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