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2016年12月07日 イイね!
果たしてどうなるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…『Red Bull closing on Super Formula deal for Gasly』

レッドブルは、今季のGP2チャンピオンであるピエール・ガスリーをスーパーフォーミュラに送り込むことを諦めておらず、現在はトヨタと交渉しているようだ。

ピエール・ガスリーは、プレマ・レーシングのチームメイトであるアントニオ・ジョビィナッツィを退け、最終戦のアブダビでGP2チャンピオンに輝いた。

ガスリーはレッドブルの支援を受けているが、レッドブルとトロロッソの2017年のF1シートはすでに埋まっており、GP2でチャンピオンを獲得したことは、F1昇格への後押しとはならなかった。

その代わり、レッドブルはガスリーのスーパーフォーミュラへの参戦を計画している。ご存じの通り、来季からF1に昇格するマクラーレンのストフェル・バンドーンが、今季1年間スーパーフォーミュラに参戦していた。レッドブルはすでにスーパーフォーミュラの複数のチームと交渉を行っている。

motorsport.comによるホンダへの取材で、可能性の高い候補のひとつとして名前が挙がっていたNAKAJIMA RACINGとの交渉は頓挫していることがわかった。現在レッドブルは、トヨタと契約について交渉を行っているようだ。

TEAM TOM’Sの中嶋一貴とアンドレ・ロッテラーというドライバーラインアップは継続するとみられている。一方、今季ナレイン・カーティケヤンと小林可夢偉を走らせたTeam Le Mansは、ドライバーラインアップが変わるものとみられているため、可能性のある選択肢であると言えよう。

スーパーフォーミュラのチームとの契約締結について進展があったかどうかという質問に対してガスリーは、まだ確認は取れていないと述べた。しかし、バンドーンがスーパーフォーミュラで戦った今シーズンに励まされていると語った。

「ヘルムート(マルコ/レッドブルのドライバー育成責任者)と話をする必要があるが、F1の準備をするために、可能な限りベストなカテゴリーでレースをし、チャンスを追い続けたい」と彼はmotorsport.comに語った。

「僕は自分のキャリアにとって何が最善か、F1の準備に何がベストかを見極める必要がある」

「ガスリーの将来は未だ明るい」とホーナー

レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーはアブダビで、今年ガスリーがGP2でこなした仕事を賞賛し、ガスリーは未だに将来的なF1ドライバー候補として、チームからかなり期待されていると言う。

「ガスリーは今年素晴らしい仕事をしたと、私は考えている」とホーナーは語った。

「彼がGP2チャンピオンになったことは、素晴らしいことだ」

「彼はテストと開発を担当し、我々と重要な仕事をこなした。現在は彼が座れるF1シートはチームに残っていないが、彼はジュニアチームのメンバーの中で最も経験豊富であり、我々は彼を極めて高く評価しているので、彼との関係を保っている」

「彼の未来がどういうものになろうとも、まだその先の未来の大きな部分を占めているのはF1だ」

トヨタ系のチームとなると、VANTELIN TEAM TOM'S、TEAM IMPUL、INGING MOTORSPORTの3チームは考え難いっすよねぇ

合同テスト・ルーキードライバーテストで、KCMGはレギュラードライバーの中山雄一と小林可夢偉を起用した事から、考えられるとしたら、今季のドライバー以外を起用したKONDO RACING、Team Le Mansの2チームのみ・・・

スポンサー面からも、レッド・ブルと言う強力な後押しを受け入れ易いと思うのは、KONDO RACINGかとワテは思うんすが、果たしてどうなるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2016/12/07 20:13:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2016年12月07日 イイね!
Mスポーツの様に?『WRC jigsaw nears completion』

フォルクスワーゲンの今季いっぱいでのWRC活動終了に伴い、11月に入ってから突如ストーブリーグに放出されたドライバー陣。そのうち、セバスチャン・オジエとヤリ‐マティ・ラトバラについては、まもなく去就が固まりそうであることをwrc.comが伝えている。

wrc.comは、フィンランドのメディアによる報道として、ラトバラがトヨタとの契約に向かって進んでいることを伝えている。トヨタのWRCチーム代表である同郷フィンランドのトミ・マキネンは、12月13日には国内ヘルシンキでチームの体制発表会を行う予定にしており、ここで公式な発表が行われると見られる。チームは現在、2017年参戦ドライバーとして、ユホ・ハンニネンのひとりだけを確定しているに留まっている。

この報道に対して、発表会までにトヨタから公式コメントが出る可能性は低そうだが、もしラトバラがトヨタと契約することになれば、先月スペインでヤリスWRCをテストドライブしたオジエのトヨタ入りの選択肢は消えることになると見られる。

そのオジエは、自身の去就についてまだ明かしてはいないが、先月同じくフォード・フィエスタをテストドライブしていることから、Mスポーツからのオファーを検討しているのではないかと考えられている一方で、シトロエンへの移籍も完全にはまだ否定していない。

そして、ここにきての変化球技として見られているのが、来季以降もポロRのドライブを続けることができるチャンスがあるというものだ。マニュファクチャラーズ選手権を4連覇したフォルクスワーゲンは、今季いっぱいでワークスとしての活動は中止するが、フォルクスワーゲンの首脳部がプライベート体制によるチームを立ち上げて2017年スペックのポロR WRCをWRCのステージで走らせようという動きが出ているというのだ。

フォルクスワーゲン・グループのモータースポーツチーフ、ウォルフガング・デュレイマーはオートカーマガジンの取材に対し、自分は自社のモデルを競技参戦させることについては常に推進派だと語っており、フォルクスワーゲンのワークスチームは撤退するものの、興味を持っている組織との交渉についている模様だ。

デュレイマーは、会社にコスト面での負担がなく、チームへの投資に適切な契約が固まれば、フォルクスワーゲン・モータースポーツのチームスタッフを、マシンの開発と運営に向けることができると説明した。

「どのような求められ方をするにせよ、我々の専門知識を提供する用意はある」とデュレイマー。

「1月のモンテカルロにチームを参戦させ、選手権を通して継続できる契約を期待している。もしそれが実現できれば、最高のストーリーになる。苦境から立ち上がったチームとして見られるだろうし、ファンにも歓迎してもらえる」

一方、この報道では、不確定情報として、2017年にポロRをドライブする有力候補として、ナッサー・アル‐アティヤの名前が挙がっていることを伝えている。アル‐アティヤは母国カタールからの支援による資本を確立しており、そのカタールは、フォルクスワーゲンの大株主でもあるのだ。

簡単に言うと、フォードワークスでは無いが、Mスポーツがフォード・フィエスタRS WRCを走らせているのと同じ様なポジションで、と言う事なんでしょうねぇ

まぁ、ナッサー・アル‐アティヤをセカンドドライバーに迎え入れるなら、それこそカタールからの支援も望めるでしょうから、資金面での不安は無いでしょうしね

しかし、オジェが来季もフォルクスワーゲンをドライブするとなると、大激戦が予想されやすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2016/12/07 19:17:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2016年12月07日 イイね!
2017年 暫定版F1エントリーリスト発表!『FIA publishes F1 2017 entry list』

2017年のF1エントリーリストの暫定版が公表された。

数週間前、チームは来季のドライバーラインアップをFIAに提出した。先日、突如引退を宣告したニコ・ロズベルグがメルセデスのリストから外れたため、そのシートは空いたままになっている。

その他の空席はザウバーの2つ目のシートと、マノーのシートが2つだ。計4つの空席は、3月下旬のシーズン開幕前夜までにチームが埋めていくことになる。

今回の発表で注目すべきポイントは、来季トロロッソのパワーユニット名を公表していないことである。2016年からレッドブルは、ルノーのパワーユニットに長期パートナーシップを締結したタグ・ホイヤーの名を冠していた。トロロッソも同様にルノーの名前を使わず、パートナーの名を冠する可能性が高いとみられる。

また現段階での2017年のルーキーは、マクラーレンのストフェル・バンドーンとウイリアムズのランス・ストロールだが、それぞれのカーナンバーが#2と#18に決定されたことが確認された。

2017 F1 エントリーリスト
8 Romain GROSJEAN HAAS F1 TEAM HAAS FERRARI
20 Kevin MAGNUSSEN HAAS F1 TEAM HAAS FERRARI

27 Nicolas HULKENBERG RENAULT SPORT FORMULA ONE TEAM RENAULT RENAULT
30 Jolyon PALMER RENAULT SPORT FORMULA ONE TEAM RENAULT RENAULT

14 Fernando ALONSO MCLAREN HONDA FORMULA 1 TEAM MCLAREN HONDA
2 Stoffel VANDOORNE MCLAREN HONDA FORMULA 1 TEAM MCLAREN HONDA

TBC TBC MANOR RACING MRT MRT MERCEDES
TBC TBC MANOR RACING MRT MRT MERCEDES

44 Lewis HAMILTON MERCEDES AMG PETRONAS MOTORSPORT MERCEDES MERCEDES
TBC TBC MERCEDES AMG PETRONAS MOTORSPORT MERCEDES MERCEDES

3 Daniel RICCIARDO RED BULL RACING RED BULL RACING TAG HEUER
33 Max VERSTAPPEN RED BULL RACING RED BULL RACING TAG HEUER

11 Sergio PEREZ MENDOZA SAHARA FORCE INDIA F1 TEAM FORCE INDIA MERCEDES
31 Esteban OCON SAHARA FORCE INDIA F1 TEAM FORCE INDIA MERCEDES

9 Marcus ERICSSON SAUBER F1 TEAM SAUBER FERRARI
TBC TBC SAUBER F1 TEAM SAUBER FERRARI

5 Sebastian VETTEL SCUDERIA FERRARI FERRARI FERRARI
7 Kimi RAIKKONEN SCUDERIA FERRARI FERRARI FERRARI

55 Carlos SAINZ Jr SCUDERIA TORO ROSSO SCUDERIA TORO ROSSO TBC
26 Daniil KVYAT SCUDERIA TORO ROSSO SCUDERIA TORO ROSSO TBC

77 Valtteri BOTTAS WILLIAMS MARTINI RACING WILLIAMS MERCEDES
18 Lance STROLL MARTINI RACING WILLIAMS MERCEDES

ルノーエンジンを搭載するトロロッソのエンジン名称がTBCって事は、まさか・・・

”日産”とか?(笑)
Posted at 2016/12/07 18:03:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2016年12月07日 イイね!
ハッチバックは、こないな方法で?(笑)『Who Would Have Guessed; Transformers Make Honda's New 2017 Civic Hatch...』

セダンは普通に、ラインで作られてるんやけど、ハッチバックはこないな方法なんかぁ・・・(笑)

Posted at 2016/12/07 07:25:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース
2016年12月07日 イイね!
果たして、どんなエアロに?『2018 IndyCar aerokit plans to be verified this month』

インディカーは、2018年に導入する次世代の共通エアロキットのフォーマットを”年末までに”明らかにすることを目標にしているようだ。

インディカーは2018年シーズンからユニバーサルエアロキットが導入され、エアロの特定の部分のみが、チーム独自の開発の余地を残す。これにより2015年にスタートした、メーカー側がエアロキットを製造する時代が終了することになる。

2015年からの2年間は、プラット&ミラー(シボレー)とHPD(ホンダ)が独自にエアロキットを制作していた。これによりインディカーの”ワンメイク感”が薄れてしまい、問題となっていた。

しかしドライバーたちは、ロードコース及び市街地レースの(ハイダウンフォース仕様の)エアロキットが膨大な量の”汚れた空気”(=乱気流)を生み出し、他車が(オーバーテイクするのに)十分に近づくことを妨げ、トラック上のアクションを減らしていると語っている。また、チームオーナーはコスト、特に(エアロの)修復費用に腹を立てているようだ。

多くのチームオーナーが話し合い、コスト問題に注目することを歓迎しているフライは、2018年に導入されるユニバーサルエアロキットの目的は、これらの問題に取り組むことだと語った。

「ご存じの通り、我々は4月からこのプロジェクトに取り組んでいる」と、インディカーの競技運営部門の取締役ジェイ・フライはmotorsport.comに語った。

「当初我々は別のアプローチを取っていて、それをリセットする必要があった」

「プロジェクトの目標は、クールな見た目のレースカーにデザインされること、レース性能的に素晴らしい特性を備えていること、安全であること、許されている特定の部分の開発がチームの予算内に収まることだ」

「もしこれらのうちひとつでも基準を満たしていなければ、我々は立ち戻って、再び作業をしなければならない」

「我々は、年末までに良いニュースがあることを望んでいる。我々の目標は、ユニバーサルエアロキットのデザイナーと製造業者を発表することだ」

2015年以前は、ダラーラがシャーシとエアロキットを開発していた。インディカーは(エアロキットの製造業者として)ダラーラを使用する義務を感じているかと問われたフライは、「ダラーラは長い間素晴らしいパートナーであり、我々は常に共に前進していく」と答えた。ダラーラのインディカーへの投資を考えれば、そうとしか言えないだろう。

まぁ、何処のエアロでもエエんすが、カッコいいヤツを期待したいっすよね

それにしても、これでガチのエンジン勝負になるんすから、ホンダも頑張らないとねぇ
Posted at 2016/12/07 06:59:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
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