車・自動車SNSみんカラ

  • 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
2017年04月27日 イイね!
ニュルブルクリンク24時間レースは、お祭りだぁ~!『ニュルブルクリンク24時間耐久レースはこんなに面白い!』

毎年初夏にドイツのニュルブルクリンクで開催される24時間耐久レースを、コース上だけでなく様々な角度からとらえたビデオをご紹介しよう。

この映像を撮影したのは、ニュルブルクリンクの画像や動画を配信するTouriClips社。彼らは先日、チューンされたフェラーリ「エンツォ」とマセラティ「MC12コルサ」の対決ビデオを提供してくれたことでも記憶に新しい。

Onboard: Maserati MC12 Corsa vs Ferrari Enzo ZXX by Edo-Competition on the Nürburgring Nordschleife!


本場の耐久レースファンは、この24時間に及ぶレースを楽しむため、なんと4、5日間も会場でキャンプをするという。愛車をぬかるみに駐車するのも気にしないし、車中で寝るのだっていとわない。彼ら自身、どんな事にも耐久できるように準備してきているので、レースが終了しても盛大にBBQを催し、お祭り騒ぎがなかなか終わらないこともあるそうだ。

映像は長めだが、日中の晴天時から暗くなり雨天の中で走行するレース中の様子だけでなく、ファンの姿や彼らが寝泊まりするキャンプ場、正面観覧席やマシンのピット、レーサーの邪魔にならないように走る救急車、破損した車をけん引するジープ「チェロキー」の姿まで、24時間耐久レースの全てを網羅。さらには優勝したマシン自身が表彰台に持ち上げられる様子も収められている。

是非、くつろいでビデオを楽しんでほしい。



確かにニュルブルクリンク24時間レースは、長時間レースゆえに不測の事態が起こったりして面白いんすが、ニュルブルクリンク24時間レースファンは、決勝レースを祭りのメインとしてとらえ、フリー走行から祭りを楽しんでやすよねぇ

コースのすぐそばでキャンプ出来るなど、サーキットの特性ってのもありやすが、やはりレースに対する考え方の違いが、日本のレースファンとの楽しみ方にも違いが現れるんでしょうね

ホンマ、お金と時間があれば、こないな贅沢な時間の過ごし方をしてみたいモンですよね(^^;
Posted at 2017/04/27 07:30:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年04月27日 イイね!
ハロは廃案に?『F1 to ditch Halo in favour of 'Shield' concept』

2018年のF1に導入が予定されているコックピット保護システムとして、FIAは新しく検討されている”シールド”コンセプトを優先しているようだ。

F1はドライバーの安全のため、2018年に何らかのコックピット保護デバイスの導入を決定している。これまで、その有力候補は実走テストも行われている『ハロ』だったが、現在は新しく検討されている”シールド”コンセプトが有力視されており、ハロは廃案になりそうだ。

この件に関する決定は、パリで4月25日に行われたF1ストラテジーグループと、F1コミッションの会合に続いて行われた。

F1のジュール・ビアンキ、インディカーのジャスティン・ウィルソンといった死亡事故が相次いだことで、コックピット保護はモータースポーツが取り組むべき課題として広く議論されている。F1では、実現する可能性があるソリューションとして最初に浮上したのがハロだった。

しかしながら、このコンセプトはその”見た目”が争点になり、意見が分かれてしまっている。

2016年シーズン中、様々なチームがハロを実際にマシンに搭載し走行したが、ストラテジーグループは全会一致でコックピット保護デバイスの導入を2018年に見送っていた。

FIAは、2017年の中国GPが行われた週末に、新たな保護デバイスとして”シールド”コンセプトを提案した。このコンセプトは、コックピットを覆わない透明なスクリーンを、ドライバーの前方に搭載するというものだった。

現在、”シールド”コンセプトはFIAが推奨する手法に浮上しており、FIAは次のように述べている。

「(ドライバー)正面保護のため、多くの統合的なソリューションが追加で検討、研究されており、透明な”シールド”類のシステムを優先させることが決定された」

「FIAは、このシステムを今シーズン中にトラック上でテストし、2018年に導入するために、準備を進めている」

安全性と美学の”妥協”と捉えられているこの”シールド”コンセプトには、F1内部から数多くの反応が寄せられた。

トロロッソのダニール・クビアトと、ハースのケビン・マグヌッセン、ロマン・グロージャンはこのプロジェクトと、コックピット保護自体に懐疑的である一方で、ウイリアムズのフェリペ・マッサは、美的な問題よりも安全性がどれだけ向上するかが重要だと語っている。

どうやら、不細工なハロは廃案になりそうっすねぇヾ(@⌒▽⌒@)ノ

まぁシールドタイプなら、昔からのF1ファンには違和感はないと思うんすが、ワテがF1に興味を持った頃のマクラーレンはM23、フェラーリは312T2、ロータスは77と言ったモデルを振り返って見ると・・・

マクラーレンM23


フェラーリ312T2


ロータス77


ロータス76にはあったシールドなんすが、77では無くなってるんすよねぇ

ホンマ、いったい、何時の頃からシールドが無くなって来たんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/04/27 07:00:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年04月27日 イイね!
『日本製の包丁とドイツ製のナイフ、どちらも名高いがどちらが良い? =中国報道』

現代の中国では「国外メーカーの製品はデザインが優れているうえに品質も良い」という認識が一般的だ。それだけ中国製品が信用されていないということでもあるが、中国の大手通販サイトでは国外在住の中国人が買い付けた外国製品が販売されており、人気を博している。

また、日本を訪れる中国人旅行客の間で人気の日本製品の1つに「包丁」が挙げられる。特にセラミック包丁は切れ味が良いうえに、その切れ味が長持ちするとして爆買いの対象となった。包丁が爆買いの対象となった事実からは、食に強いこだわりを持ち、値段が高くても質の良いものを購入したいという中国人の意識を読み取ることができるが、中国メディアの今日頭条はこのほど、「包丁はドイツ製と日本製のどちらが優れているのか」を考察する記事を掲載した。

記事は、「日本とドイツの刃物は共に世界的に有名だが、果たしてどちらの包丁が優れているのかという点はずっと議論の対象となっている」とし、日本製とドイツ製の包丁それぞれの優れた点を紹介している。まず日本の包丁の優れている点としてその「造り」を挙げている。日本の包丁は2種類の異なる素材を合わせて作られているので、耐久性と切れ味を併せ持つ。その構造ゆえに独特の模様を持つものもあり、実用性と美しさが評価されているとした。

しかし、日本の包丁の欠点としては、柔らかいものを切るには切れ味が良くても、固いものを切ると切れ味が鈍るため研ぐ必要が生じることを挙げている。こうした切れ味の鋭く薄い刃を持つ日本の包丁は、刺身を食べる食文化の影響が反映されていると主張した。

続いてドイツ製のナイフの優れている点として「素材」を挙げた。ドイツ製のナイフは硬さと柔軟性を併せ持っているので、日本の包丁と比べて重いが耐久性は高いと指摘。それゆえに骨をたたき切っても刃こぼれを心配する必要はないと論じた。

中国の食文化では肉のあらゆる部位を食べるため、ドイツのナイフの耐久性は中国人にとって魅力があると思われる。記事は、ドイツ製と日本製の刃物はそれぞれに優れており、それぞれに欠点があるので、用途を踏まえて適したものを選ぶのが一番適切と結んでいる。

食に強いこだわりを持ち、値段が高くても質の良いものを購入したい?

馬鹿だから、高けりゃエエと思ってるだけでしょ(笑)

ナイフと包丁を比べてるくらいですしね
Posted at 2017/04/27 06:34:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年04月26日 イイね!
趣味レーター(笑)『Ultimate VR Gaming Rig』

レーシング・シミュレーターといえば、レース・ゲーム好きには憧れの的ではないだろうか。今回は、YouTubeで「MACHKUN1」というアカウントを持つ韓国人の青年が、資金を惜しみなく投入して作り上げた超本格的レーシング・シミュレーターでラリー・ゲームをプレイする動画をご紹介しよう。

この青年は、Oculus(オキュラス)社製のVRヘッドセット「Rift(リフト)」を装着。R-Craft社製6軸モーションベースを使用したレーシング・シミュレーターには、SimXperience社のステアリング・システム「Accuforce pro」をはじめ、Heusinkveld Engineering社の「Sim Pedals Ultimate」ペダル・セット、SimworX社のシフター「Pro Series Sequential Shifter」、DSD社のハンドブレーキ「Type 3 Hydraulic Handbrake」 など、本格的な周辺機器が装備されている。このシミュレーターの製作費用の総額は推定2万5,000ドル(約280万円)。中でも最も高額と思われるのは、やはり多軸モーションベースだろう。

この6軸モーション・シミュレーターにより、クルマの繊細な動きまで忠実に再現され、さらにVRを装着することで究極の没入感を得ることができる。ちなみに動画で彼がプレイしているのは、VR対応のラリーゲーム『DiRT Rally』。コドライバーのペースノートに合わせて、マシンを操る動作は本物のレーサーさながらだ。

彼が投じた金額は中古のラリーカーが買えるほどだが、これならタイヤや燃料も要らないし、ドリフトをしくじっても、骨折する心配はない。



まぁ、何処の国にも好きモノはいるんすねぇ(笑)

でも、こんなんが増えて来ると、益々ヤン・マーデンボローみたいなゲーマー上がりのドライバーが増えるかも知れやせんよねぇ?(^^;
Posted at 2017/04/26 20:15:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年04月26日 イイね!
ラリー・アルゼンチン 主要ステージ紹介動画『ARGENTINA COUNTDOWN:RALLY ROUTE』

現地時間で木曜にコルドバで行われるSS1は、イルミネーションが印象的な市街地のナイトステージ。熱狂的なファンに見送られて、この日ラリーが開幕する。日本との時差はちょうど12時間。日本時間の4月28日(金)朝7:08にSS1がスタートする。

翌日からは、砂のような柔らかい路面のハイスピードステージや、岩に囲まれた道幅の狭い難ステージなど、様々なキャラクターの道が舞台となる。4日間で走行するSSは全18カ所。SS総距離は357.59kmとなっている。



砂のような柔らかい路面に潜む石や、秋にあたるための不安定な天候がラリーを演出するアルゼンチン

2勝目を挙げるのは、Mスポーツかシトロエンか、それともトヨタかヒュンダイか?
Posted at 2017/04/26 19:18:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
プロフィール
「チョイと微妙っすね(笑)@ぴろりんBL 」
何シテル?   04/23 11:09
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
みんカラ新規会員登録
ユーザー内検索
<< 2017/4 >>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
リンク・クリップ
2017の走行会予定の再投稿(笑) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/20 12:05:09
2017の走行会予定♪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/18 15:29:54
鈴鹿サーキットパレードランオフ2017開催決定! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/04 07:04:08
ファン
31 人のファンがいます
愛車一覧
マツダ デミオ マツダ デミオ
このデミオにピン!と来たら、お友達のお誘いを(笑)
過去のブログ
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
QRコード
QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.