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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年01月23日 イイね!

ベスト10入り目指して

ベスト10入り目指して『EIcars BENTLEY、ベントレーで参戦継続。ドライバーは井出/阪口』

2017年のスーパーGT300クラスにベントレー・コンチネンタルGT3で参戦した株式会社アイカーズは、EIcars BENTLEYとして2018年もGT300へ継続参戦すると明らかにした。

アイカーズは、愛知県下でベントレーをはじめアウディやフォルクスワーゲン、BMW等のディーラーを展開する企業。2017年はブランド訴求や参戦を通じたスタッフの一体感向上などを目指し、コンチネンタルGT3でGT300へ挑んだ。

Mスポーツが製作したコンチネンタルGT3は、ブランパンGTシリーズなど、主に海外レースを主戦場としてきたが、タイヤ戦争のあるスーパーGTではマシンとタイヤのマッチング、ヨーロッパとは異なる高温多湿な日本の気候条件などに苦戦。井出有治と阪口良平というベテランコンビをもってしても思うように結果が残せなかった。

2018年シーズンは、「勝つことよりも強くなる年にしたい」という考えのもとで参戦を継続。マシンは引き続きコンチネンタルGT3使用し、ドライバーも井出/阪口というふたりを継続起用する。

メカニックについては半数をアイカーズディーラーで働く社員メカニックとし、メンテナンスもアイカーズで担当。ディーラーチームとしての成長を目指すとのこと。

また、チームのレースクイーンには、アイカーズの地元である愛知から活動を盛り上げていくべく、名古屋の大須を拠点とするアイドルグループ『OS☆U』が就任すると発表された。

このOS☆Uは、東海地区最大の商店街であり、サブカル発信地でもある大須で『にぎわい創出! 超絶元気発信!』をコンセプトに誕生したグループで2010年8月に路上ライブデビュー。その後も、大須や名古屋を中心に活動しており、1月22日時点で14名が在籍している。

市販車と同じく、その威圧感あるスタイリングで日本のスーパーGTファンに強い印象を残したコンチネンタルGT3。不動のドライバーコンビで挑む参戦2年目はマシンの熟成も進み、クラスをかき回す台風の目になるかもしれない。

■EIcars BENTLEY参戦体制
参戦車両:ベントレー・コンチネンタルGT3
チーム名:EIcars BENTLEY
ドライバー:井出有治/阪口良平
監督:大石禎彦(アイカーズ社員)
レースクイーン:OS☆U

ほぼ体制に変更は無いんすが、監督が坪内隆幸氏から大石禎彦氏になるんすが、戦略的に違いが出て来るのか見ものですよね

昨年は、第2戦富士での16位が最高順位なのだが、2年目となる今季は、ベスト10入り目指して頑張って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/23 20:16:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年01月23日 イイね!

WRC参戦の合間に?ι(◎д◎υ)ノ

WRC参戦の合間に?ι(◎д◎υ)ノ 『Paddon to contest New Zealand national rallies』

ヘイデン・パッドンは、ヒュンダイと共に参戦するWRCのほか、母国ニュージーランドの国内ラリーに参戦することを計画している。

ヒュンダイは2018年のWRC参戦体制にレギュラードライバーとしてアンドレアス・ミケルセンを起用することをすでに明らかにしており、ミケルセンはティエリー・ヌービルと共に2018年シーズンWRCの全戦に参戦する予定だ。一方、2017年で成績が振るわなかったパッドンとダニ・ソルドは、2018年も続投が決まったが、ふたりで1台のマシンを共有し、それぞれ半戦ずつ参戦することが決まっている。

「WRC全戦に参戦したいという気持ちはある」とパッドン。

「もちろん、全てのドライバーがそう望んでいるだろう。しかし2018年シーズンはそうもいかない。僕はその状況を受け入れて、全てのチャンスを最大限に生かさなければならないと思っている」

「本当に重要なのはラリーをする時間を確保することだ。僕はWRCに参戦できない間も別のイベントに参戦することで、マシンに乗れない時間を埋めるつもりだ」

彼はアジアパシフィックラリー選手権(APRC)で使用されており、WRCではR5規制にあたるAP4規制に則ったヒュンダイi20 AP4+バージョンで、彼の母国であるニュージーランド国内ラリー選手権に参戦することを計画している。

「そのイベントに参戦することで僕はラリーの感覚を維持することができるだろう。理想的ではないが、ドライブして感覚を維持することが僕には必要だ」

「WRCの各イベント前にテストがある。だから自分の感覚を維持しておくことが必要不可欠だ」

パッドンのWRCプログラム内で最もイベントとイベントの期間が長く空くのは2月のスウェーデンから5月に開催される予定のポルトガル戦となる。なお、ラリー・ポルトガルは、ヒュンダイの全ドライバー4名が参戦する唯一のイベントだ。

「ポルトガルで入賞する必要があるから、(その間にニュージーランド国内戦に参戦するのは)プラスに働きそうだ。僕たちはそのチャンスを最大限に活かさなければならない」

そうパッドンは語った。

パッドンはスウェーデンとポルトガルのほか、イタリアとフィンランド、トルコ、イギリス、オーストラリアに参戦する予定だ。

マシンをシェアするソルドは、ポルトガルとモンテカルロ、メキシコ、コルシカ(フランス)、アルゼンチン、ドイツ、スペインを担当する。

チーム代表のミシェル・ナンダンは、パッドンとソルドがそれぞれ担当するイベントの選択権は本人たちにあると述べた。

「マニュファクチャラーズランキングのポイントを稼ぐために、ダニのようなターマックを得意としているドライバーをターマックラリーで起用すべきなのは理解している」

「その他は、できるだけ彼らの希望通りになるようにさせるつもりだ」

ヒュンダイはティエリー・ヌーヴィルとアンドレアス・ミケルセンを振るエントリ―させ、ヘイデン・パッドンとダニエル・ソルドは、それぞれ7戦に出場させると発表してやすよねぇ

実戦の勘を衰えさせないためにも、ニュージーランド国内ラリー選手権にでも出場するのが良いでしょうし、マシンがAP4規制に則ったヒュンダイi20 AP4+バージョンならば、R5マシンの開発にも役立つでしょうし、何より、今が旬のパッドンを抱え込んでおく事ができるのが一番の利点でしょうからねぇ
Posted at 2018/01/23 19:13:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月23日 イイね!

どんな走りを見せてくれるのか

どんな走りを見せてくれるのか『Carlos Sainz jr. nimmt an Rallye Monte Carlo teil』

ルノーのF1ドライバーであるカルロス・サインツが、2018年の世界ラリー選手権の開幕戦ラリー・モンテカルロの最終ステージでWRC“デビュー”を果たすことになった。

カルロス・サインツ(23歳)は、最終日に1月28日にラ・カバネッテ-コル・デ・ブラウスの13.58kmの最終パワーステージでルノー・メガーヌR.S.で走行。モンテカルロでデビューを果たす。

カルロス・サインツは、WRCのドライバーがタイムアタックを開始する前にステージをチェックするVIPコースカーのドライバーとしてステージを通過する。コースはモナコ公国を囲む標高1400mのアルプ・マリティームをスタートし、一連のタイトなヘアピンを経て、高い山道を登り、コル・デ・ブラウスで終了する。

カルロス・サインツにとって、今回は公式ラリーデビューとなる。2度のWRCチャンピオンである父親の足跡を辿ることになる。彼の父で今年のダカールラリーを制したカルロス・サインツ(55歳)は1991年、1995年、1998年にラリー・モンテカルロを制している。

「初めてラリー・モンテカルロを経験することを本当に楽しみにしている」とカルロス・サインツはコメント。

「ラリー・モンテカルロについては父から本当にたくさんのことを聞いてきた。ステージがどれくらい難しいか、雪から雨や明るい日差しなどコンディションがいかに変化するか、そして、もちろん山とヘアピンを抜けるにはどれくらい鋼の神経を必要とするかもね!」

「雪用のスパイクタイヤを装着したルノー・メガーヌR.Sに乗って、このような伝説的なイベントに参加できる、ステージを走ってラリーのセンセーションを感じることに本当に興奮している」

2018年 FIA世界ラリー選手権(WRC) 第1戦 ラリー・モンテカルロは1月25日(木)から28日(日)にかけて開催される。

カルロス・サインツ・シニアは、1990年と1992年に2度のドライバーズタイトルを獲得し、エル・マタドールとの愛称で呼ばれ、ラリーレイドのダカールラリーでも今季を含め2度の優勝を果たしているラリードライバーですよねぇ

同じラリーストの道を進むのかと思われていたJrが、F1ドライバーになった時は驚いたんすが、今回どんな走りを見せてくれるのか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/23 18:11:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月23日 イイね!

奇跡のツーショット?

奇跡のツーショット?『BMW Z4, Toyota Supra Spied Showing Their Sexy Rear Ends』

トヨタとBMWが共同開発を進める『スープラ』と『Z4』。開発中のプロトタイプが仲良く並んだ姿を捉えることに成功した。リング状に光るテールライトを見せるスープラ(写真右)は、Z4(同左)よりも筋肉質でグラマラスな印象だ。一方のZ4は、やはりライトウエイトスポーツのイメージを継承しているのが分かる。



スープラ次期型は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあり、ネーミングに関しては断定出来ない状況だ。しかし欧州から届いた最新レポートによれば、スープラをベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインアップされると予想している。

スープラのパワートレインは、最高出力250psを発揮する2リットル直列4気筒エンジン、最高出力340psを発揮するBMW製3リットル直列6気筒エンジンのラインアップが期待される。

プラットフォームにはやはりBMW製「CLAR」を採用し、大幅な軽量化が図られているようだ。ボディサイズは、全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1440kg程度。価格は、2リットルモデルが日本円で500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と高めに設定される可能性がある。

Z4新型には、最高出力190ps、及び250psを発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力350psを発揮する3リットル直列6気筒ターボエンジン搭載の「M40i」、パワーモードで最大204psを発揮するハイブリッドのラインアップが予想されている。そして頂点には最高出力425psを発揮する「Z4 M」も設定されるはずだ。ギアボックスは、8速AT又は6速MTとなる。

2018年3月のジュネーブモーターショーで両雄の同時ワールドプレミアが期待されている。お披露目の時は近い!?

うーんゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

分かり易く言うと、スープラ(写真右)は熟女で、Z4(同左)は少女な印象って事っすかねぇ(笑)

まぁ、桃でも青く堅いのより、熟して柔らかい方が美味いっすからねぇ(謎エロ爆)
Posted at 2018/01/23 07:27:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年01月23日 イイね!

速さを確信?

速さを確信?『Tänak's title goal with Toyota』

新天地のトヨタGAZOOレーシングで2018年シーズンを迎えるオット・タナックは、ヤリスWRCが選手権で勝利できる十分な速さをもっていることを確信している。

タナックは昨年、キャリア初優勝を含む2勝を飾ったあと、Mスポーツ・ワールドラリーチームを離れたが、2018年もラリーに勝利することを礎にできることに胸を躍らせており、表彰台のレギュラーメンバーとして定着することを切望している。

「トヨタは昨年、1年目のシーズンだったにもかかわらず、最初から非常に競争力が高く素晴らしい仕事をした。チームにどれ程のポテンシャルがあるのかを知り、将来はこのチームの一員になりたいと強く思った。目標は同じだ。僕らの目標は選手権に勝つことだ」とタナックは語った。

来週のラリー・モンテカルロ(1月25~28日)のスタートを前にして、タナックはフレンチアルプスを山々を駆け抜けるツイスティな雪と氷のステージでチームには勝利のチャンスがあることを確信している。

「トヨタのメンバーとして臨む最初のラリーを前にとても興奮している。僕自身はかなりチームに慣れてきたと思うし、とても歓迎されていると感じる。参戦準備はとても順調に進んでいる。モンテカルロは、路面が雪なのか氷なのか、ウェットなのかドライなのかなどコンディションを予想することが容易ではなく、カレンダーの中でもっとも難しいラリーだが、ライバルに対してどれくらい競争力があるのかを見ながら戦いたいと思う」

チーム代表のトミ・マキネンは、新しいシーズンはより一貫性をもってシーズンを戦えると信じていると自信をみせた。

「昨年の今ごろはまだヤリスWRCのデビュー準備を進めていたが、自分たちの実力を完全には理解できていなかったが、新しいシーズンはより一貫性をもってシーズンを戦えると信じているよ。それは選手権のタイトルを争う上で必要なことだし、去年1年間学び続けた自分たちが目標にしてきたことだ」とマキネンは語った。

「昨年の最終戦ラリー・オーストラリア終了後、それほど長い休みがあったわけではないが、クルマをさらに良くするため非常に忙しい日々を送ることになった。ラリー・モンテカルロは常に、シーズン開幕戦としては難しいイベントだ。私は過去にドライバーとして4回優勝したが、その当時はそれほどしっかり準備をしなかったと思う。我々の3人のドライバーは十分なテストを行ない入念な準備ができているので、良い結果を期待しているよ」

確実性のラトバラに、速さのタナック、そしてラッピと、ドライバーラインナップに不満は無く、あとはマシン次第かと・・・

とは言え現実的に考えると、2年目でマニュファクチャラータイトルかドライバーズタイトルに絡めれば上等かと思うんすよねぇ(^^;

間も無く開幕戦ラリー・モンテカルロが始まりやすが、昨年並みの戦績を収める事が出来るのか、それとも、それ以上の成績を収める事となるのか?
Posted at 2018/01/23 06:57:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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「アクセラに乗って、ケツが痛い?軟弱者め!@ゆういっつぁん 」
何シテル?   01/17 18:16
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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