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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年09月26日 イイね!

それならいっその事

それならいっその事『さらに厳しく!2018年のF1エンジンルール』

2018年には年間のPU(パワーユニット)使用台数ルールが今季よりもさらに厳しくなってしまうようだ。

年間20戦で争われる今季のF1は、年間に使用できるPUエレメントはドライバー1人あたり4台までと定められている。そして2018年にはその台数制限がさらに厳しくされることになる。

■必ずしも評判がよくはない現行ルール
もともと、こうしたルールが定められ、なおかつ毎年使用可能台数が減らされるという規定が設けられているのは、長持ちするエンジンを製造することによりコスト削減につなげようという目的のためだ。

しかし、今季もすでに現時点で20名中8名のドライバーが規定数を超えるエレメントを投入したとしてグリッド降格ペナルティーを受けており、投入されるエレメント数によっては一度に数十グリッドの降格ペナルティーが下されるなど、非常に分かりづらいルールとなっているのは確かだ。

さらに、直接的な責任のないドライバーがグリッド降格ペナルティーを受けることはそのドライバーばかりでなく、ファンにとっても受け入れがたいルールだという意見もある。

レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはこの問題について次のように語った。

「私は以前行われた会議でこれを変えようと試みたよ。だが、誰からも支援を受けることはできなかった」

■2018年にはさらに厳しい条件に
そして、先週開催された世界モータースポーツ評議会において、2018年には年間使用可能PU台数を4から3に減らすという本来予定されていたルールが正式に承認されたと伝えられている。

さらに、『La Gazzetta dello Sport(ガゼッタ・デロ・スポルト)』は、「2018年にはMGU-K、バッテリー、ECUはたった2つしか使えなくなる」と報じている。

現在、F1パワーユニットの構成エレメントはICE(内燃機関)、TC(ターボチャージャー)、MGU-H(熱エネルギー回生装置)、MGU-K(運動エネルギー回生装置)、ES(エネルギー貯蔵装置/バッテリー)、CE(電子制御ユニット)の6種類に分類されている。

2017年はすべてのエレメントについて年間使用台数が4台までとされているが、2018年からはレース数は今季よりもひとつ増えて全21戦となるが、ICE、TC、MGU-Hはそれぞれ3台、MGU-K、ES、CEはそれぞれ2台までしか認められなくなり、それを超える数のエレメントが投入された場合には相応のグリッド降格ペナルティーが科されることになるということだ。

ちなみに、今年すでに規定数以上のエレメントを投入したメーカーは、ホンダとルノーだけとなっており、メルセデスとフェラーリは残りのレースもペナルティーを受けることなく乗り切ることができると考えられている。

ルールが一層厳しくなる2018年シーズンに向け、特にホンダとルノーにとっては、パフォーマンスとともにPUの信頼性向上が重要な要素となるのは間違いなさそうだ。

結局は、エンジン交換によるグリッド降格ペナルティはそのままとは、チームに罰金を課すとかポイントを減らすと言った案は支持されなかったんすねぇ(o´_`o)ハァ・・・

それならいっその事、エンジンサプライヤーに対し罰金を課すなんてのはどうっすかねぇ?
Posted at 2017/09/26 07:25:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年09月25日 イイね!

アストンマーティン・レッドブル・レーシング誕生!

アストンマーティン・レッドブル・レーシング誕生!『Aston Martin named as Red Bull's 2018 title sponsor』

レッドブルは、2018年からアストンマーティンがタイトルスポンサーに就任し、『アストンマーティン・レッドブル・レーシング(Aston Martin Red Bull Racing)』として参戦することを発表した。

アストンマーティンは、2016年にレッドブルのスポンサーに就任。アストンマーティンは、ハイパーカー「ヴァルキリー」をレッドブルと共同開発。エイドリアン・ニューウェイがデザインを手掛けた。

レッドブルは25日(月)にプレスリリースを発表。アストンマーティンとタイトルスポンサー契約を結び、2018年からアストンマーティン・レッドブル・レーシングとして参戦することを発表した。

レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは「アストンマーティンとの確信的なパートナーシップは初日から先進的なプロジェクトだった」とコメント。

「2016年にはアストンマーティン・ヴァルキリーを考案し、成功を生み出したことで、我々は今年パートナーシップをさらに深めてきた。そして今、パートナーシップをさらに強化し、2018年にチームがアストンマーティン・レッドブル・レーシングとして参戦することを楽しみにしている」

「さらに100名以上のアストンマーティンノスタッフが、ミルトン・キーズンのキャンパス内の新たなアドバンスド・パフォーマンス・センターにサービスを提供する。それは特別で、革新的な新しいプロジェクトともにアストンマーティンとのさらなるコラボレーションを可能にする」

アストンマーティンのCEOを務めるアンディ・パーマーは、今回のタイトルスポンサー契約だけでなく、アストンマーティンが将来的にエンジンサプライヤーとしてF1に参入することにも関心を持っていると述べた。

「タイトルパートナーシップは、レッドブル・レーシングとの革新的なパートナーシップのための論理的な次のステップだ」とアンディ・パーマーは、コメント。

我々はF1が提供する活力のある世界的なブランド認知を楽しんでいる。F1のパワーユニットの議論は我々にとって興味深いが、環境が適切な場合に限る」

「我々はコストやダイナモでの時間に制限のないエンジン戦争に参入しようとしているわけではない。だが、FIAが正しい環境を作り出すことができるのであれば、関与することに興味はある」

これで、噂されていたホンダエンジンの搭載は無くなったと考えていいでしょうね

レギュレーション次第では、アストンマーチンがエンジン開発&供給する事となり、面白くなるかも知れやせんよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/09/25 20:25:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年09月25日 イイね!

熾烈を極める椅子取りゲーム

熾烈を極める椅子取りゲーム『Williams 2018 seat shortlist down to three names』

ウイリアムズは、来年のランス・ストロールのチームメイト候補をフェリペ・マッサ、ロバート・クビサ、ポール・ディ・レスタの3人に絞り込んだ。どうやらこの中からドライバーを決定することになりそうだ。

2018年に向けて、F1のシートを探しているドライバーの中ではウイリアムズを望む者が最も多いとされている。そのウイリアムズも数人のドライバーから連絡を受け取っているようだ。

しかし現段階では、ストロールのチームメイト候補は、フェリペ・マッサ、ロバート・クビサ、リザーブドライバーのポール・ディ・レスタの3人に絞り込まれている。

シンガポールGPの週末には、クビサがウイリアムズの2014年型のマシンを用いてテストを行うと報じられた。ウイリアムズはこのテストで、クビサがF1に復帰できるかどうかを評価するつもりでいるという。

クビサといえば、ルノーも彼をテストしていた。彼はハンガリーGP後のインシーズンテストにもルノーから参加し、チームは彼がニコ・ヒュルケンベルグのチームメイトとして起用できるかどうかを評価していた。

しかしルノーは、クビサの復帰を判断するには時間が足りないと結論を出した。そして、マクラーレンとルノー、トロロッソとホンダのパワーユニット供給契約の一環として、来シーズンはカルロス・サインツJr.(トロロッソ)を起用することを決めた。

現在ウイリアムズはクビサの評価を続けようとしており、そのための時間とマシンも確保している。

一方、マッサは契約についてチームと議論中である。彼は一度は昨年限りで引退を表明していたものの、すでにウイリアムズと契約を結んでいたバルテリ・ボッタスが急遽メルセデスへ移籍したため、引退を撤回してチームに残留。今年は安定してポイントを獲得しており、チームも彼に感謝の意を表明している。

またディ・レスタも、F1のシートを確保しようとしている。今年はウイリアムズでリザーブドライバーを務めており、ハンガリーGPでは体調不良によりレースを欠場したマッサの代役を務めレースに出走した。

複数の情報源によると、ウイリアムズ以外にはシートの空席がほとんどなく、優位な立場にあるため、ウイリアムズはドライバーの決定を急ぐ必要はないと考えているようだ。

またウイリアムズは、今シーズンでマクラーレンとの契約が切れるフェルナンド・アロンソともコンタクトを取ったと考えられているが、マクラーレンがルノーとのパワーユニット契約を締結したため、彼はマクラーレンとの契約を延長すると見られている。

さらにセルジオ・ペレス(フォースインディア)にも目をつけていたウイリアムズだが、彼は2019年にトップチームへ移籍するチャンスを狙っており、この契約はリスクが大きすぎると判断したようだ。

マーカス・エリクソン(現ザウバー)とジョリオン・パーマー(現ルノー)もウイリアムズのシートに関心を示していたが、彼らが移籍してくることはなさそうだ。

なおウイリアムズのタイトルスポンサーを務めるマルティーニとの関係から、25歳以上のドライバーを求めており、現状ではメルセデスの育成ドライバーであるパスカル・ウェーレイン(現ザウバー)を起用することはないと見られている。

年齢的な事を優先すると31歳のポール・ディ・レスタとなるでしょうが、これまでの経験を優先するとフェリペ・マッサとなるかと思うんすが、ロバート・クビサとなるとブランクから未知数となり、起用は賭けとなるかと・・・

果たしてウィリアムズは、堅実な答えを出すのか、それとも賭けに出るのか?
Posted at 2017/09/25 18:14:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年09月22日 イイね!

スーパーライセンスの各カテゴリーのポイントを変更

スーパーライセンスの各カテゴリーのポイントを変更『F1 superlicence points system - FIA makes changes at World Council』

FIAは、F1のスーパーライセンス資格の変更を承認。チャンピオンに40ポイントが与えられるカテゴリーはF2(旧GP2)とインディカーだけとなった。

F1でレースをするには過去3年でスーパーライセンスポイントを少なくとも40ポイント集めなければならない。これまでのシステムでは、F2、ヨーロッパF3、フォーミュラE、インディカー、WECのLMP1クラスでチャンピオンになれば40ポイントを与えられ、F1への参戦資格が得られていた。

しかし、21日(木)にパリで開催されたFIA 世界モータースポーツ評議会でポイント構成の変更が承認され、各カテゴリーのポイント配分が変更されることになった。

F2は、上位3名のドライバーに40ポイントが加点される。過去2年間のGP2については変更はない。

インディカーは、これまでのポイント配分を維持。トップ3ドライバーにそれぞれ40、30、20ポイントが与えられ、以下10位までポイントが与えられる。

ユーロF3は、チャンピオンに与えられるポイント数が40から30ポイント、2位が30から25ポイントに減少。残りのポイントはない。

同じポイント配分はフォーミュラEにも適用される。



GP3はチャンピオンのポイントが30から25ポイントに減少、フォーミュラV8 3.5のチャンピオンは35から20ポイントに減少された。

WECのLMP1クラスは、チャンピオンが30ポイント、2位が24ポイントに変更されたが、4位から10位のドアイバーは獲得ポイントが増えている。

スーパーフォーミュラのチャンピオンは25から20ポイントに減少。トップ6のドライバーへの配分も少なくなり、フォーミュラV8 3.5と同じステータスとなった。

また、今回新たにSUPER GT、NASCAR Cup、IMSAなど、いくつか新しい選手権がスーパーライセンスの構造に追加された。

SUPER GTでは、3年間でチャンピオン2回、3位以内1回でF1スーパーライセンスの受給対象となる。

スーパーライセンスポイント シリーズ別獲得ポイント一覧表
FIA F2 40 40 40 30 20 10 8 6 4 3
GP2(15年/16年のみ) 40 40 30 20 10 8 6 4 3 2
インディカー 40 30 20 10 8 6 4 3 2 1
FIAヨーロピアンF3 30 25 20 10 8 6 4 3 2 1
FIAフォーミュラE 30 25 20 10 8 6 4 3 2 1
FIA WEC(LMP1) 30 24 20 16 12 10 8 6 4 2
GP3シリーズ 25 20 15 10 7 5 3 2 1 0
フォーミュラV8 3.5 20 15 10 8 6 4 3 2 1 0
スーパーフォーミュラ 20 15 10 8 6 4 3 2 1 0
FIA WEC(LMP2)※ 20 16 12 10 8 6 4 2 0 0
FIA WTCC 15 12 10 7 5 3 2 1 0 0
DTM 15 12 10 7 5 3 2 1 0 0
スーパーGT※ 15 12 10 7 5 3 2 1 0 0
NASCARカップ※ 15 12 10 7 5 3 2 1 0 0
インディライツ 15 12 10 7 5 3 2 1 0 0
インターナショナルV8スーパーカー 13 11 9 6 4 3 2 1 0 0
IMSAプロトタイプ※ 12 10 8 6 4 2 0 0 0 0
FIA F4地域選手権 12 10 7 5 3 2 1 0 0 0
F3地域選手権 10 7 5 3 1 0 0 0 0 0
Fルノー(ユーロ・アルプス・NEC) 10 7 5 3 1 0 0 0 0 0
フォーミュラマツダ※ 10 7 5 3 1 0 0 0 0 0
NASCARナショナル※ 10 7 5 3 1 0 0 0 0 0
AsLMS/ELMS プロトタイプ※ 10 8 6 4 2 0 0 0 0 0
FIA WEC(LMGTEプロ)※ 10 8 6 4 2 0 0 0 0 0
FIA WEC(LMGTEアマ)※ 10 8 6 4 2 0 0 0 0 0
IMSA GTLM※ 10 8 6 4 2 0 0 0 0 0
インターナショナルGT3シリーズ※ 6 4 2 0 0 0 0 0 0 0
FFSAフォーミュラ・アカデミー 5 4 3 2 1 0 0 0 0 0
CIK-FIA世界選手権シニア 4 3 2 1 0 0 0 0 0 0
CIK-FIA大陸選手権シニア 3 2 1 0 0 0 0 0 0 0
CIK-FIA世界選手権ジュニア 3 2 1 0 0 0 0 0 0 0
CIK-FIA大陸選手権ジュニア 2 1 0 0 0 0 0 0 0 0
※:2017年新設

ホンダが2018年からトロ・ロッソにF1エンジンを供給することで日本人ドライバーのF1への道が残されたが、ホンダの育成ドライバーでは、F2に参戦する松下信治は現在4ポイント3位以内、GP3に参戦する福住仁嶺は6ポイントでGP3でチャンピオンになったとしても40ポイントには届かない。

スーパーGTにポイントが寄与される事になったのは喜ばしい事なんすが、スーパーフォーミュラのポイントが減少したのは、チョイと納得出来やせんよねぇ
Posted at 2017/09/22 18:32:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年09月19日 イイね!

ウィリアムズがねぇ・・・

ウィリアムズがねぇ・・・『Kubica in frame for Williams Formula 1 test』

ウイリアムズは、今シーズン限りでF1の引退するのではないかと考えられているフェリペ・マッサの代わりとして、ロバート・クビサを獲得することを評価しているようだ。

先日フォースインディアがセルジオ・ペレスとの契約を締結したため、ウイリアムズはランス・ストロールのチームメイトを確定できていない。噂に寄れば、ウイリアムズのドライバーリストの上位にクビサの名前があるという。

またウイリアムズは、クビサに対し2014年型のF1マシンを用いたテストをオファーする予定だという。メディアの注目を避けるためにも、マレーシアGPか日本GPの金曜日にヨーロッパのサーキットでテストを行うことを計画しているようだ。

2011年のラリー事故以来、F1キャリアが途絶えているクビサだが、今年に入ってから2012年型のルノーのマシンで二度テストを行ってきた。さらにはハンガロリンクでのインシーズンテストにも参加して今年のマシンもドライブし、F1に復帰できることを証明しようと努力を重ねていた。

しかしルノーは、来年のニコ・ヒュルケンベルグのチームメイトとしてカルロス・サインツJr.(トロロッソ)を選択した。

ウイリアムズのタイトルスポンサーであるマルティーニは、チームのドライバー選択に強く口出しできると考えられている。しかしまだ、世界的なブランドPRのためのアンバサダーとして、彼らがクビサに満足しているかどうかはわかっていない。

今週の初めには、昨年のF1チャンピオンであるニコ・ロズベルグがクビサのマネージメントチームに加入したという報道があった。

2006年から2009年までウイリアムズに在籍し、良い関係を築いてきたロズベルグは、もしクビサがウイリアムズに加入した場合、マルティーニのためにアンバサダーの役割を支援する可能性もあるだろう。

チームとしては、若手とベテランの組み合わせが理想的なのかも知れやせんが、元々才能があり、速さも秘めているとは言え、7年も現場を離れているクビサの起用を考えているとしたらねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

ルノーが、不名誉な(?)表彰台未登壇ドライバーの最多出走記録を更新したニコ・ヒュルケンベルグを残留させ、カルロス・サインツJr.と組ませた事を考えると・・・
Posted at 2017/09/19 07:00:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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何シテル?   09/23 18:11
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