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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年02月13日 イイね!

新型スープラで間違いないと思うんすが・・・

新型スープラで間違いないと思うんすが・・・『Toyota Supra teased ahead of its Geneva Auto Show debut』

トヨタが3月のジュネーブ・モーターショーで発表を予定しているクルマのティーザーを公開しました。画像には大型リアウイングが装着されたクーペ・ボディのルーフとリア・ウィンドウが写っており、「トヨタのアイコン的スポーツカーの復活を示唆する現代版レーシングコンセプト」と説明されています。
おそらく「復活」する「トヨタのアイコン的スポーツカー」とは、以前から噂されている「スープラ」のことで、2012年に発表されたBMWとの業務提携から共同で開発してきた新型スポーツカーのことだと思われます。どうやら市販モデルとして発表される前に、ジュネーブでは「レーシングコンセプト」という仮想レース仕様車という形でお披露目されるようです。レース用に付け加えられた武装を想像力によって剥ぎ取れば、待望の新型スープラ(仮)の姿が浮かび上がってくるに違いありません(自動車雑誌と契約しているCGアーティストの"作品"も大量に出回るでしょう)。ひょっとしたらサプライズとして、市販モデルも同時公開される可能性がなくはないですが...。現地時間の3月6日(火)午前9時45分(日本時間 : 同日午後17時45分)に開催されるトヨタのプレスカンファレンスでアンベールされる予定です。楽しみに待つことにしましょう。

ちなみにこの新型スープラ(仮)とプラットフォームを共有するBMWの新型「Z4」は既に昨年コンセプトという形で公開されており(東京モーターショーにも出展されました)、今年のジュネーブ・モーターショーではトヨタより一足先に市販モデルがデビューするかもしれません。BMWには直列6気筒エンジンの持ち合わせがありますが、果たしてトヨタの方では新型スープラ(仮)にどんなエンジンを載せるのか。懐かしい名前の復活が確定した今、その中身が俄然気になるところです。



トップ画像を見易くしたのが上記の画像

新型スープラを示唆してるとは思うんすが、気になるのがリアウイング

これまでWeb上に公表されたスパイショットでは、こないに巨大なリアウイングは装備されて無かったんすよねぇ?

発表されるのは新型スープラで間違いないと思うんすが、同時にGT4(GT3?)或いはGTEも発表され、画像はそのマシンやないんすかねぇ?
Posted at 2018/02/13 18:31:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年01月30日 イイね!

”流石”としか言いようが無いっすよね

”流石”としか言いようが無いっすよね『ドリフトの神様「ケン・ブロック」の超絶ドライブテクがさらに進化! 東京オートサロンで披露したドリフトがハンパない!!』

2018年1月12日から14日にかけて幕張メッセで開催された「東京オートサロン2018」。コアな自動車ファンから家族連れまで幅広く楽しめる国内最大級のカスタムカーイベントであり、当サイトでは「美しきコンパニオン写真」を中心にお伝えした。

そして今回ご紹介するのは、同イベントのなかでも大きな注目を浴びた “ドリフトの神様” ことケン・ブロックのデモ走行の様子である。世界的カリスマドライバーの豪快なターンは、ぜひご自身の目でご確認あれ。

・ドリフトを繰り出しながら豪快にターン
ケン・ブロックといえば、高度な運転テクニックを収めた映像「ジム・カーナ」シリーズで、抜群の知名度を誇る米国人プロドライバーだ。そんな彼とともに海を越えて日本にやってきたマシンは、約600馬力のフォード・フィエスタである。

ケン・ブロックが「東京オートサロン2018」で披露した大迫力のデモ走行の様子は、トーヨータイヤが公開した動画『KEN BLOCK’s performance at Tokyo Auto Salon 2018 | TOYO TIRES』で見ることができる。

動画を再生すると、マシンに乗ったケン・ブロックが登場。パワフルなエンジン音を立てながら猛ダッシュで発進した次の瞬間! ドリフトを繰り出しながら豪快にターン!! やがて宙にでも浮いているかのようにクルクルと回り始める。

・大量の白煙が発生
その洗練されたドライブテクニックとともに注目すべきは、タイヤの摩擦によって発生する大量の白煙である。トーヨータイヤの情報によると、白煙によってケン・ブロックの視界はほとんど失われていたというから驚くしかない。

このように視界を失いつつも、爆走するマシンを自由自在に操ってしまうあたりは、まさに “ドリフトの神様” といったところである。神がさらに進化したとでも言おうか、世界を魅了し続ける大迫力の走りは必見だ!

▼ケン・ブロックが東京オートサロンで爆走する様子がこちら


コレはもう、”流石”としか言いようが無いっすよね
Posted at 2018/01/30 20:22:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年01月27日 イイね!

まずは・・・

まずは・・・『Mazda rotary engine returning, in an autonomous Toyota delivery vehicle』

間もなく復活するトヨタ「スープラ」に続き、後継車の登場が期待されているハードコアな日本製スポーツカーといえばマツダ「RX-7」だろう。マツダはRX-7後継モデルについて謎めいた発言を続けているが、その"心臓"を復活させることについては正式に認めた。同社は、トヨタの自動運転技術を用いた電気自動車(EV)にレンジエクステンダー(発電用)として搭載するロータリー・エンジンを製造するという。

トヨタは今年のCES(国際家電ショー)で、モビリティサービス専用EV「e-パレット」コンセプトを発表した。同車には「バス」「シャトル」「乗用車」という全長の異なる3形態の車両が用意され、AmazonやPizza Hut、Uber等のサービス事業者のニーズに応える。また、移動ホテルや緊急時のコマンド・センターなど、様々な用途に応じた設備を搭載することが可能になるという。

トヨタがマツダの株式を5.25%所有し、昨年8月にパートナーシップを発表したこの2社の自動車メーカーは先日、米国アラバマ州に新工場を建設することを決定した。そこでマツダが得意とする小型エンジンを製造していく。トヨタがe-パレットを製造するにあたりマツダに協力を依頼したことは驚くことではないが、ロータリー・エンジンという選択肢には驚かされる。マツダ米国法人の社長兼CEOを務める毛籠勝弘(もろ まさひろ)氏は「このエンジンは騒音や振動がなく、燃費が優れている上に小型かつ軽量なため、ジェネレーターとして搭載するのに非常に適しています」と語っている。同エンジンについては2016年、そして昨年の10月にマツダが2019年に発電用ロータリー・エンジンを発売することを発表した際に復活の噂がささやかれていた。なお、この時トヨタはコメントを発表していなかった。

RX-7復活の可能性については、マツダのパワートレインを統括する責任者によると、スポーツカーに搭載するロータリー・エンジンの技術的な課題は克服したとのこと。問題は、そんなスポーツカーのビジネス・ケースを作るということだ。我々は、次世代ロータリー・エンジン「SKYACTIV-R」を搭載する「RX-VISION」コンセプトが3年前の東京モーターショーに登場した時点でビジネス・ケースは作られたと考えている。一方、トヨタの広報担当者は両社がロータリー・エンジンについて、電気自動車だけでなく様々なクルマにとって利便性が高いエンジンであることを検証していると述べた。それだけではRX-7復活を期待するには不十分だが、希望は残されている。



噂通り、レンジエクステンダーEV用としてロータリーエンジンが復活するみたいなんすが、トヨタ車に搭載とはチョイと驚きですよねぇ

それはエエとして、次は動力源としてのロータリーエンジン復活に、大いに期待したいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/27 07:28:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年01月19日 イイね!

新型インサイトに、早くも!?

新型インサイトに、早くも!?ホンダは、同社の電化戦略の一環として、ハイブリッド車「インサイト」を復活させる。2019年モデルとして生産が開始され、ホンダの乗用車のラインナップにおいて「シビック」の上に位置する「高級でスタイリッシュな5人乗りセダン」と、同社が説明するこのクルマのプロトタイプは、北米国際自動車ショー(NAIAS)で発表された。

新型インサイトは、空気力学における効率に最適化されたと思われるなだらかなルーフラインを持つ、長くて車高の低いクルマだ。LEDのヘッドランプとテールランプを前後に備え、グリルは「フライング・ウイング」と呼ばれるスタイルを現行ホンダ車のラインアップと共有する。ホンダによると、その長いホイールベースによって5人が快適に過ごせる室内空間を実現したという。

インテリアは、オプションでパーフォレイテッド・レザーのシートが用意される。ダッシュボードのセンターに8インチのタッチスクリーンを装備し、ドライバーの前には7インチLCDディスプレイを使った"メーター"が備わる。インフォテインメント・システムには、ホンダのミニバン「オデッセイ」のものと同様のカスタマイズ可能なアプリのタイル表示やショートカットに加え、「Apple CarPlay」やGoogleの「Android Auto」にも対応。車載Wi-Fi機能を通して無線でアップデートが可能になるという。

新型インサイトには、ホンダの安全運転支援システム「Honda Sensing」が標準装備される予定で、衝突回避被害軽減ブレーキや、車線逸脱警告、車線維持支援機能アダプティブクルーズ・コントロール、標識認識機能が含まれる。「EX」より上のグレードには、ドライバーの死角を監視するホンダの「レーンウォッチ」も搭載される。







X-Tomiは新型インサイトのType Rバージョンがどのようなモノになるかを仮想、バンパー、リアウィング、より大きなホイール(そしてブレーキ)、ダークグリル、ミラー、屋根などの変更をイメージしてレタリングを



ホンダが”Type-R”構想を推進するなら、新型インサイトにも登場するとは思うんすが、果たして様相されたようま姿で登場するのか楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/19 07:29:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース

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