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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年09月24日 イイね!

VLNニュルブルクリンク耐久シリーズ第7戦

VLNニュルブルクリンク耐久シリーズ第7戦57. ADAC Reinoldus-Langstreckenrennen

Qualifying result
予選は、ハリボーレーシングのSP9クラスのメルセデス AMG GT3が、SPXクラスのルノー RS.01に1.391秒差をつけて、ポールポジションを獲得

23号車GT-Rは並み居るGT3カーに混じって総合8番手を獲得。SPXクラスでは、BMWチーム・シュニッツァーのBMW M6 GT3に次ぐ2番手に

1 8 SP9 HARIBO Racing Team Mercedes - AMG Mercedes-AMG GT3

2 55 SPX - Renault R.S.01 +01.391
3 911 SP9 Manthey Racing Porsche 911 GT3 R +02.235
4 100 SP9 Walkenhorst Motorsport BMW M6 GT3 +02.967
5 22 SP9 Wochenspiegel Team Monschau Ferrari 488 GT3 +03.070
6 4 SP9 Falken Motorsports Porsche 911 GT3 R +05.585
7 53 SPX BMW Team Schnitzer BMW M6 GT3 +06.355
8 23 SPX Nissan Motorsports Nissan GT-R Nismo +08.321

9 7 SP9 BLACK FALCON Mercedes-AMG GT3 +10.587
10 44 SP9 Landgraf Motorsport Mercedes-AMG GT 3 +13.202
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65 136 SP8 NOVEL Lexus ISF CCS-R +1:09.063

Race result overall
総合優勝はミカエル・クリステンセン/ケビン・エストーレ組マンタイ・レーシングのポルシェ911 GT3 Rで、23号車GT-Rは1周遅れながらしっかりと走り抜き、総合25位/SPXクラス3位という結果で終えた。

なお、レクサスIS-F CCS-RでSP8クラスに参戦した吉本大樹は、総合49位/SP8クラス3位でレースを終えている。

1 911 SP9 Manthey Racing Porsche 911 GT3 R

2 8 SP9 HARIBO Racing Team Mercedes - AMG Mercedes-AMG GT3 +1:24.017
3 100 SP9 Walkenhorst Motorsport BMW M6 GT3 +1:37.987
4 55 SPX - Renault R.S.01 +3:01.947
5 4 SP9 Falken Motorsports Porsche 911 GT3 R +4:20.513
6 35 SP9 Walkenhorst Motorsport BMW M6 GT3 +4:28.435
7 44 SP9 Landgraf Motorsport Mercedes-AMG GT 3 +5:03.926
8 20 SP9 Schubert Motorsport BMW M6 GT3 +5:36.258
9 62 SP7 GIGASPEED Team GetSpeed Performance Porsche 911 GT America +6:29.463
10 1 CUP2 GIGASPEED Team GetSpeed Performance Porsche 911 GT3 Cup +7:14.018
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25 23 SPX Nissan Motorsports Nissan GT-R Nismo +1 Lap

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49 136 SP8 NOVEL Lexus ISF CCS-R +2 Lap


LIVE: 7.Rennen der VLN 2017 4h-Rennen


VLN 7.Lauf 23.09.2017 Highlights - Action
Posted at 2017/09/24 20:17:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年09月23日 イイね!

是非ともこのエボリューションモデルで

是非ともこのエボリューションモデルで『Nissan GT-R NISMO GT3エボルーションモデル開発車がVLN第7戦にテスト参戦』

・Nissan GT-R NISMO GT3エボルーションモデル開発車がニュルブルクリンクで開催されるVLN第7戦(SP-Xクラス)にテスト参戦
・ドライバーには開発ドライバーであるミハエル・クルムと、ニュルでの経験豊富なトム・コロネルを起用

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社(本社:横浜市鶴見区、社長:片桐隆夫 以下ニスモ)は、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催されるVLN第7戦に、開発中のNissan GT-R NISMO GT3エボルーションモデルでテスト参戦すると発表しました。

FIA GT3規定のNissan GT-R NISMO GT3エボルーションモデル開発車は、4月のシェイクダウン以降国内で走行テストを重ねてきましたが、今回更なる開発と実戦データ収集を目的としてVLNにテスト参戦します。開発中の車両での出場となるため、クラスは「SP-X」(改造車クラス)からのエントリーとなり、ドライバーには、開発ドライバーであるミハエル・クルム(ドイツ)と、昨年Nissan GT-R NISMO GT3でニュル24時間レースに参戦したトム・コロネル(オランダ)を起用します。

石川裕造(ニスモ開発担当常務執行役員)コメント
「今回は開発プログラムを一歩進め、レースコンディションでのデータ収集を目的としてVLNにテスト参戦します。ニュルという車両への負荷の大きいサーキットでの貴重な技術データに加え、GT-Rを熟知したクルムと、ニュルでのレース経験豊富なコロネルの二人からのフィードバックで、クルマをさらに改良して、多くのお客様に選んでいただけるGT-Rに仕上げて行きたいと思います」







国産スポーツカーとしては、FIA GT3マシンの先駆けだったGT-R GT3なんすが、流石に競争力に陰りが・・・

是非ともこのエボリューションモデルで、海外GT3モデルと渡り合える競争力を見せて欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/09/23 18:07:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年09月05日 イイね!

23号車がカルソニックブルーに!?

23号車がカルソニックブルーに!?『Nissan brings famous Calsonic livery to Supercars』

オーストラリアで高い人気を誇っているヴァージン・オーストラリア・スーパーカーチャンピオンシップ。このシリーズにニッサン・アルティマで参戦しているマイケル・カルーソのマシンが、9月15〜17日に行われるサンダウン500で、日本ではおなじみのカルソニックブルーに彩られることになった。

これまでもバサーストに挑んだR32スカイラインGT-Rのトリコロールカラーに彩られたりと、スーパーカーのアルティマは“伝統的”カラーに彩られたことがあったが、シリーズの“レトロラウンド”であるサンダウン500に参戦するカルーソのアルティマが、新たなレジェンドカラーに彩られることになった。

採用されたのは、日本で数多くの伝説を残してきたカルソニックブルーだ。カルソニックカンセイは、前身の日本ラヂエーター時代からチーム・インパルと星野一義監督を長年サポートしており、特にグループA時代のR32スカイラインGT-Rはその象徴と言える。

その後もJTCC全日本ツーリングカー選手権やJGTC全日本GT選手権でもカルソニックブルーのマシンが登場したほか、現代でもスーパーGT500クラスのカルソニックIMPUL GT-Rがブルーのカラーリングで戦っている。

そんなカルソニックブルーがオマージュされたアルティマは、1990〜93年のR32スカイラインGT-Rのカラーリングが参考にされており、フロントウインドウ部のイエローや、サイドに入れられたマイケル・カルーソ、コンビを組むディーン・フィオーレの名の位置、そしてかつての楕円形のニスモエンブレムなど、“こだわり”も多く見られる。

「ニッサンは今まで多くの世界中のモータースポーツで歴史を作っていて、多くの素晴らしいカラーリングがあるんだ。カルソニックカラーはニッサンのレース史のなかでも最も有名なもののひとつだと思うよ」とカルーソ。

「オリジナルのカルソニックGT-Rは、コース上で素晴らしい成績を収めて、レースの歴史のなかでも聞いたことがないような記録を作ったと聞いているんだ。だからこのカラーリングで戦うサンダウン500で、成功を思い描けるようにしたい」

このサンダウン500では、リック・ケリー、トッド・ケリーのアルティマも、1970年代に北米で戦ったダットサンのカラーリングをモチーフにしたマシンで参戦する。









ワテ的な希望として次は、長谷見昌弘監督率いるハセミモータースポーツが、1991年のJTCC(全日本ツーリングカー選手権シリーズ)でタイトルを獲得したリーボックスカイラインをイメージした、リーボックカラーか、タイヤ供給の関係で無理とは思うんすが、アドバンスカイラインをイメージしたカラーリングを期待したいっすね(^^;
Posted at 2017/09/05 06:56:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年08月24日 イイね!

この自動運転なら・・・

この自動運転なら・・・『F1's safety car could become driver-less in the future』

FIAは、ドライバーという要素がF1の魅力を語る上で重要であると定義する一方、グランプリの週末中に他の要素で自動運転の技術を促進させるという案を提唱している。

今回Motorsport.comは、FIA技術代表マルチン・ブコウスキーに対し独占インタビューを行った。彼はF1で無人自動運転車の技術を披露することはF1のエンターテイメント性を損なうことなく、自動車の進歩を証明する良いアイデアであることを示唆している。

無人自動運転車がF1に与える影響についてブコウスキーに尋ねると彼は次のように語った。

「例を取り上げようと思うが、それだけではなく、無人自動運転について語ろう」

「これは、実際に無人指導運転がどのように機能するのかを見せることで、少々懐疑的に考えられている技術を周知させるというものだ」

「例えばセーフティカーのドライバーは自動運転に置き換えることができるため、もはや必要不可欠な要素ではなくなるだろう。しかし我々はドライバーのいないF1が味気ないということを認識していなければならない。そういったF1に魅力を感じるのはエンジニアだけであって、ファンではないからだ」

ロボレースのアイデア

ブコウスキーは、”ドライバーのいないF1”がファンにとって受け入れられないものであるという考えを示しており、ロボレースのような他のシリーズが、自動運転の開発を促進させる役割を担っていると考えている。

「自動運転を促進させるロボレースは、私にとってとても興味深い分野だ。しかしドライバーのいないF1が、世界中の何百万人というファンを魅了することができるだろうか? 率直に言ってそれは疑わしい」

「しかしながら、モータースポーツのプラットフォームを利用して、無人自動運転やロボレースのような新しい技術を見せて広めることは、F1の新しいソリューションを探るのにうってつけだろう」

オリジナルの計画

ブコウスキーのF1の自動運転に関する見解は、マクラーレンやフェラーリ、さらにFIAで務めた経験則によるものであり、将来の技術に合わせてスポーツの適応性を促進させる計画を策定するのに役立つという。

「すでにFIAは自動運転に関連するためのプロジェクトを立ち上げていた。彼らはこれらの新しい技術をどのような立ち位置で取り入れていくべきなのか理解したかったのだ」とブコウスキーは語った。

「元々の魂胆は、自動車業界における自動運転によって何が変化するのか、それが及ぼす影響がどれほどのものなのかを理解するというものだった」

「それにはビジネスモデルの定義をするという意義があり、いうまでもなくモータースポーツで新しいテクノロジーを使用してそれらを促進するためだった。なぜならその解決策が世界のクルマと自動運転の安全性の基準を完全に変えるからだ」

「自動運転と安全性には強い結びつきがある。FIAと会長のジャン・トッドが”自動運転の安全対策キャンペーン”に勤しんでいることを我々は理解している」

SCカーのドライバーと言う、名誉ある職を奪う事になるんすが、ワテはSCカーは自動運転には賛成っすねぇ

ただ心配なのは、故障による、SCカー解除が出来なくなる事も有り得るんやないかと・・・
Posted at 2017/08/24 07:23:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年08月19日 イイね!

アキュラ ARX-05 DPi 登場!

アキュラ ARX-05 DPi 登場!『Acura unveils its Penske-run IMSA DPi contender for 2018』

ホンダの北米高級車ブランドであるアキュラは、2018年のIMSAウェザーテックスポーツカー選手権に参戦するプロトタイプマシン、ARX-05 DPiを正式発表した。

アキュラは、今月初めにポールリカールで行われた新マシンのシェイクダウンの様子をティザー動画で公開していた。

金曜日、オレカ 07 LMP2マシンをベースに開発された新マシンが発表された。ARX-05 DPiは、来シーズンからキャデラックや日産、マツダを相手にDPiクラスで戦う。

さらにチーム・ペンスキーとパートナーシップを結び、ファン・パブロ・モントーヤとデイン・キャメロンがドライバーに起用されることがすでに発表されている。

ARX-05 DPiのデビュー戦は来年1月のデイトナ24時間となる予定で、すでにGTDクラスに参戦しているNSX GT3と共に走ることになる。

アキュラのモータースポーツ活動を統括する、ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント(HPD)代表のアート・セントシアーは次のように語った。

「我々は、アキュラ インテグラ タイプRやRSX、初代NSX、ル・マン プロトタイプなどで勝利を飾ってきた。直近では、新しいアキュラNSX GT3で優勝を収めた」

「ARX-05は第5世代プロトタイプマシンであり、チーム・ペンスキーとのパートナーシップを組んだことで、素晴らしい結果を期待している」

アキュラとペンスキーは、モントーヤとキャメロンの起用は発表したものの、2台目のマシンのドライバーラインアップは未発表だ。

現在、ペンスキーでインディカーを戦っているエリオ・カストロネベスも、このプロジェクトに参加することが噂されている。











オレカ 07 LMP2マシンをベースにしてるんすが、フロントセクションはESM(エクストリーム・スピード・モータースポーツ)が使用しているリジェJS P217ベースのニッサンDPi に似てるかと

デイトナ24時間レースでデビューと、かなり厳しいデビューとなるんすが、ここで競争力を発揮する事が出来るならば、来シーズン通しての活躍も期待出来るかも知れやせんよね
Posted at 2017/08/19 18:34:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

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「これから片付けも大変でしょうけど、無理せずに@詩文(^^v 」
何シテル?   09/23 18:11
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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