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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年01月16日 イイね!

今年が正念場に!

今年が正念場に!『三浦愛、2018年も全日本F3にフル参戦「今年で最後のF3挑戦のつもり」』

幕張メッセで行われた東京オートサロンのEXEDYブースで、全日本F3選手権に参戦中の三浦愛がトークショーを行い、その中で今年も全日本F3選手権Cクラスへの参戦を表明。今年で最後のF3挑戦のつもりで全力を尽くすと語った。

全日本F3選手権には2014年から参戦。最初はNクラスで戦い、デビュー2戦目でクラス優勝を遂げた。2016年にはCクラスにステップアップし、昨年は初ポイント獲得を皮切りに上位争いにも顔を出すようになった。

体制は変わらずB-MAX Racingのまま。カラーリングも昨年同様にEXEDYのデザインになるという。

F3ステップアップ当初はフォーミュラカーレースで活躍する数少ない女性ドライバーとして注目を集めていたが、昨年は毎戦のようにポイント争いをするドライバーに成長したこともあり、ライバルも警戒する存在になり始めている。

Cクラス参戦3年目となる三浦だが、今年でF3参戦は最後にするという覚悟を持って挑んでいくと語った。

「Cクラスに上がって今年で3年目。勝負の年だと思っていますし、今年でF3参戦は最後にするつもりで臨もうと考えています」

「3年やってダメなら、(それ以降続けても)ダメだと思うので、ダラダラと続けるのではなく、自分自身を見極めて臨もうかなと思っています」

昨年9月の最終戦以降、マシンに乗る機会がなかったと言う三浦だが、課題である体力面を克服するためのトレーニングに励んでおり、現段階では1年前と比べても落ち着いた状態でシーズンに向けた準備を進めることができているという。

「シーズンオフに入ってからマシンに一度も乗っていないですが、今の精神的な部分で見ると余裕は少しあります。昨年の今の時期と比べるとトレーニングもやりつつ、シミュレーターで練習もして、いろんな環境が変わって、自分がやるべきことをちゃんとやれている気がします。メンタル的なところでは不安要素はあまりなくて、それよりも今の状態でF3に乗ったらどこまで走れるのか……という期待感とか、前向きに捉えられています。そこは1年前よりかはひとつ前に進めたのかなと思います」

「マシンのセッティング面でも、今シーズンのことを考えると昨年は苦しかったけど新しいことを試しておいたのがよかったです。実際にマシンに乗ってみないと分かりませんが、以前よりも自信はあります」

昨年は4位入賞が最高だった三浦。今年はその上を目指していくことはもちろん。シーズン終わりに開催予定のF3マカオGPへの参戦権獲得や、スーパーフォーミュラなどさらに上のカテゴリーへのステップアップも目指して、全力を尽くしたいと意気込みを語っていた。

「今年、全日本で結果を出すことの目的が“次のため”なので、結果を出すことが最終目標ではなく、マカオ出場のため、さらに上のカテゴリーにステップアップするために今年戦っていきたいです。だから今シーズンは、ポイントを獲得するのは当たり前。表彰台にも必ず乗りたいですね。あと予選でも前の方に入れるようにしたいです」

「めちゃめちゃ難しいのは分かっていますが、スーパーフォーミュラに乗せてもいいんじゃないか? という認識になってもらえるような走りを見せていきたいです」

三浦愛選手も、今年で29歳に・・・

今年は正念場となりそうですよね
Posted at 2018/01/16 18:20:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年01月14日 イイね!

Hankook 24H DUBAI 2018

Hankook 24H DUBAI 2018Hankook 24H DUBAI 2018

24Hシリーズ・バイ・ハンコック第1戦2018年ドバイ24時間レースは1月12〜13日、アラブ首長国連邦のドバイ・オートドロームで決勝レースが行われ、ブラックファルコンの2号車メルセデスAMG GT3(アブドゥラジル・アル・ファイサル/フバート・ハウプト/イェルマー・ブールマン/ガブリエレ・ピアナ)が優勝を飾った。

日本勢は、星野敏/荒聖治/藤井誠暢/近藤翼という4人で参戦したD’station Racingと、ジョン・ワティーク/ニコラス・サーレンス/フィリップ・セイガー/国江仙嗣/八代公博という5人で参戦したGulf Racing Japanの2チームが、ともにポルシェ911 GT3 Rで参戦し、D’station Racingの20号車ポルシェ911 GT3 RがA6-PROクラス6位/総合13位でフィニッシュし、Gulf Racing Japanはスタート前にトラブルが起きピットスタートとなったが、順調に追い上げて総合68位/A6-AMクラス14位でレースを終えた。

初陣となったFK8型ホンダ・シビック・タイプR・TCRは、予選クラス16台中12番手と後方からのスタートで追い上げを期待されたが、夜明けを待たずしてリタイアに

1 A6-PRO 1 2 Black Falcon Mercedes-AMG GT3 606 Laps

2 A6-PRO 2 12 Manthey Racing Porsche 991 GT3 R 604 Laps
3 A6-PRO 3 964 GRT Grasser Racing Team Lamborghini Huracán GT3 604 Laps
4 A6-AM 1 16 SPS automotive performance Mercedes-AMG GT3 597 Laps

5 A6-PRO 4 9 BWT Mücke Motorsport Audi R8 LMS 597 Laps
6 SPX 1 37 Tsunami R.T. Porsche 991 Cup MRⅡ 593 Laps

7 A6-PRO 5 777 MS7 by WRT Audi R8 LMS 592 Laps
8 A6-AM 2 18 V8 Racing Chevrolet Corvette C6-ZR1 592 Laps
9 A6-AM 3 25 HTP Motorsport Mercedes-AMG GT3 592 Laps
10 A6-AM 4 911 Herberth Motorsport Porsche 991 GT3 R 590 Laps

13 A6-PRO 6 20 D'station Racing Porsche 991 GT3 R 587 Laps

14 991-PRO 62 FACH AUTO TECH Porsche 991-II Cup 585 Laps
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24 TCR 1 130 Liqui Moly Team Engstler Volkswagen Golf GTi TCR SEQ (2017) 556 Laps

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26 GT4 1 248 PHOENIX RACING Audi R8 LMS GT 551Laps

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29 SP2 1 58 VDS Racing Adventures MARC Focus V8 549 Laps

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44 SP3 1 178 CWS Engineering Ginetta G55 519 Laps

45 CUP1 1 131 Hofor Racing powered by Bonk Motorsport BMW M235i Racing Cup 519 Laps

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50 A2 1 162 Ciceley Motorsport Renault Clio Cup IV 509 Laps


DNF 99 RKC/TGM Motorsport TCR Honda Civic TCR FK7 (H70) 260 Laps


Hankook 24H Dubai 2018 - Race Part 1


Hankook 24H Dubai 2018 - Race Part 2


Hankook 24H Dubai 2018 - Race Part 3


Hankook 24H Dubai 2018 - Race Part 4
Posted at 2018/01/14 18:33:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年01月14日 イイね!

完全生中継を!

完全生中継を!『世界75ヶ国以上での放映、BSジャパンによるリアルタイム無料放送、動画配信サービスによるフル中継が決定 』

「第47回サマーエンデュランス『鈴鹿10時間耐久レース』」の様子が、世界有数のネットワークを誇るEUROSPORT/DISCOVERYを通してヨーロッパ・アメリカ・アジアなど世界75ヶ国以上で放送されることが決定。

さらに、動画配信サービスによる完全生中継のほか、テレビ東京系列のBS放送局「BSジャパン(7ch)」により、リアルタイム無料放送(スタート・ゴールを中心とした一部時間帯)される。

この映像制作は、ロードレース世界選手権や鈴鹿8時間耐久ロードレースをはじめ、数多くのモータースポーツの映像制作実績を誇るテレビ大阪が担当。

世界各国で活躍するGT300・GT3マシンが一堂に会する新たなGT世界統一戦にふさわしく、世界規模のネットワークで視聴されるイベントとなる。

※国内放送の時間帯および、動画配信サービスの詳細は、決定次第ご案内いたします。



BSジャパンホームページはこちら
http://www.bs-j.co.jp/index.html

レーススタート後の1時間と、ゴール前の2時間、計3時間が放送される予定で、制作はテレビ大阪が担当するとか

後は、開催概要&チケット情報が明らかになるのを待つだけですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/14 07:43:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年01月13日 イイね!

今年は、レクサスLCで!

今年は、レクサスLCで!『TOYOTA GAZOO Racing 2018ニュルブルクリンク24時間耐久レースに、LEXUS LCで参戦 ―東京オートサロン2018に、参戦車両を展示、参戦体制も発表―

以下、プレスリリース抜粋

TOYOTA GAZOO Racingは2018年5月12日(土)~13日(日)にドイツで開催される第46回ニュルブルクリンク24時間耐久レース(正式名称ADAC Zurich 24h-Rennen、以下ニュル24時間レース)に、LEXUS LCで参戦することを発表しました。

ニュル24時間レースは、世界一過酷なコースと言われるドイツ中部のニュルブルクリンクで毎年開催され、第46回となる2018年は、5月12日(土)~13日(日)に決勝レースが行われます。ニュル24時間レースへの参戦は、TOYOTA GAZOO Racingの目指す「もっといいクルマづくり」の活動の原点として、2007年よりトヨタ社員自らが製作したレース車両で、社員メカニック、エンジニアで構成するチームで参戦を続けており、今年で12年目となります。
2018年は新規車両となるLEXUS LC1台での参戦。トヨタ社員のメカニック、エンジニアの手でレースカーに仕立て、将来のスポーツカーなどの市販車に活かすための技術を先行投入し※、「人を鍛え、クルマを鍛える」活動の実践を通じ、「もっといいクルマづくり」を追求します。

ドライバーは、土屋武士選手をリーダーに、若手の松井孝允選手、蒲生尚弥選手、中山雄一選手の4名を起用。もっといいクルマづくりとともに、若手ドライバーを鍛え、チーム一丸となってニュル24時間レースの完走を目指します。
※LEXUS LCによるニュル24時間レース参戦を通じ、以下の分野で将来市販車への採用を目指す先行開発技術を投入している。
・ボデイ技術開発(軽量化、高剛性化)
・ドライバー支援技術(視認性向上等)
・空力開発
・エンジン開発(フリクション低減によるパワーアップ、燃費向上等)
・サスペンション技術(軽量化、高剛性化、高応答化)




過去にトヨタは、このSP-PROクラス参戦に際し「将来のための“先行開発モデル”という位置づけ」であると明言し、2014年に初エントリーした時にはLEXUS LFA Code Xと言うモデル名で出場したんすが、今季は車両名が今の処そのままのLEXUS LCに

スペックが公表されていないので極端な予想なんすが、改造範囲の広いSP-PROクラスゆえにDTMとの提携を見据えて、中身はGT500マシンでの参戦なのかも知れやせんよねぇ?
Posted at 2018/01/13 19:13:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年01月12日 イイね!

2018年Hondaモータースポーツ活動計画の概要

2018年Hondaモータースポーツ活動計画の概要『2018年Hondaモータースポーツ活動計画の概要』

以下、ニュースリリース抜粋

Hondaは、2018年のモータースポーツ参戦体制と普及活動計画について、以下の通り発表しました。
<以下、敬称略>

Hondaは創業当時から世界の頂点を目指し、さまざまなモータースポーツ活動に取り組んできました。昨年、二輪ではFIM※1ロードレース世界選手権(MotoGP)でライダーズ、コンストラクターズ、チームの三冠を達成。FIMトライアル世界選手権(WCT)でも11年連続チャンピオンを獲得し、さらに、MFJ※2全日本ロードレース選手権(JRR)のJSB1000クラス、MFJ全日本モトクロス選手権(JMX)IA1(450cc)クラス、MFJ全日本トライアル選手権(JTR)のIASクラスといった、日本の二輪レース3カテゴリーの最高峰クラス制覇を成し遂げました。

また、四輪では第101回大会を迎えた伝統の「インディアナポリス500マイルレース(インディ500)」にて、佐藤琢磨がアジア人初となる優勝を成し遂げました。

2018年もHondaは、コーポレートスローガンである「The Power of Dreams」のもと、勝ちにこだわって挑戦を続けていきます。
※1Fédération Internationale de Motocyclisme(国際モーターサイクリズム連盟)の略称
※2Motorcycle Federation of Japan(一般財団法人 日本モーターサイクルスポーツ協会)の略称


【四輪モータースポーツ活動】
FIA※5フォーミュラ・ワン世界選手権(F1)では、「Toro Rosso Honda(仮称)」のパワーユニットサプライヤーとして参戦。ドライバーはピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーの2名となります。

SUPER GTのGT500クラスには、昨年同様に5チーム5台体制で参戦。2017年より投入した「NSX-GT」をさらに熟成させ、タイトル獲得を目指します。また、昨年の鈴鹿1000kmで同シリーズでのデビューを果たしたジェンソン・バトンが、F1チャンピオン経験者として初めてSUPER GTにフル参戦します。

全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)では、F1への登竜門のひとつと言われる「FIA Formula 2 Championship (F2)」※6で腕を磨いた松下信治と、2016年から「GP3シリーズ」※7に参戦開始した福住仁嶺の2名が新たに加入し、5チーム8台体制でドライバーとチームのダブルタイトル獲得を目指します。

北米のインディカー・シリーズでは、アメリカン・ホンダモーターの子会社であるホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント(HPD)より、5チーム12台に2.2L V6ツインターボエンジン「HI18TT」の供給を予定しています。

また参戦9年目のシーズンを迎える佐藤琢磨はチームを移籍し、「Rahal Letterman Lanigan Racing」より参戦し、インディ500の連覇と年間シリーズチャンピオンの座を狙います。

また、市販車をベースとしたレーシングマシンとして昨年発表したNSX GT3は、北米、欧州、日本を始めとした世界各地のGT選手権や耐久レースに参戦。そしてCIVIC TCRは、昨年までのWTCCを引き継ぐ新たなシリーズとなる「FIAワールド・ツーリングカー・カップ(WTCR)」や、世界各国のツーリングカーレースに、カスタマーチームを通じて参戦します。Hondaは、マシンの供給はもとより、より多くのチームにコンペティティブな戦いを繰り広げていただけるようカスタマーサービス体制を強化、各チームと共にチャレンジしていきます。
※5Fédération Internationale de l‘Automobile(国際自動車連盟)の略称
※6F1への登竜門として位置づけられているカテゴリー。F1のサポートレースとして欧州を中心に開催される
※7F1のサポートレースとしてF2とほぼ同時開催される。F2のマシンとは異なる規格やメーカーが採用されている


◆SUPER GT<GT500クラス>
8 AUTOBACS RACING TEAM AGURI
野尻 智紀28:伊沢 拓也 33
16 TEAM MUGEN
武藤 英紀 35:中嶋 大祐 28
17 KEIHIN REAL RACING
塚越 広大 31:小暮 卓史 37
64 Epson Nakajima Racing
ベルトラン・バゲット 31:松浦 孝亮 38
100 TEAM KUNIMITSU
山本 尚貴 29:ジェンソン・バトン 37

◆全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)
TEAM MUGEN
15 福住 仁嶺
16 山本 尚貴
B-Max Racing team
50 TBA
TCS NAKAJIMA RACING
64 ナレイン・カーティケヤン
65 伊沢 拓也
REAL RACING
TBA 塚越 広大
DOCOMO TEAM DANDELION RACING
TBA 野尻 智紀
TBA 松下 信治

スーパーGTは、バトンの加入で伊沢がARTAに移籍し、小林崇志がシートを失う事になるんすが、Modulo Drago CORSE(モデューロ・ドラゴ・コルセ)以外にもホンダNSX GT3のGT300クラス参戦が噂されており、ホンダの後押しで、そちらに移籍するのかも知れやせんよねぇ?

スーパーフォーミュラは、ガスリーの抜けたチーム・ムゲンに、F2とのダブル参戦する福住仁嶺が加入し、松下信治の加入で伊沢拓也がナカジマ・レーシングに移籍する事になり、中嶋大祐がシートを失う形に・・・

しかし、小暮卓史がステアリングを握ったB-Max Racing teamがTBAとなっている事から、中嶋大祐が移籍して来る可能性も残ってやすよねぇ?

ホンダの注目は、スーパーGTのバトンと、スーパーフォーミュラではF2帰りの松下信治と、今一番日本人ドライバーとしてF1に近いと思われる福住仁嶺っすよね
Posted at 2018/01/12 18:49:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

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何シテル?   01/15 16:11
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