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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月01日 イイね!

迫力あるボディっすよねぇ(謎爆)

迫力あるボディっすよねぇ(謎爆)『“すーぱーそに子”の最新鋭痛車を発表』

7月30日に開催されたワンダーフェスティバルのニトロプラスブース内にて、今年でデビュー10周年を迎えた“すーぱーそに子”の最新鋭痛車が発表されました。

本発表会のゲストとして、夏コミにサークル初出展することで話題となった叶姉妹の叶美香さんがすーぱーそに子のコスチュームで参加。本記事ではファビュラスなオーラ全開の叶美香さんによるそに子コスプレのフォトレポートをお届けします。

詳細な発表内容については別記事にてお届けします。







でも、痛車にあまり興味の無いワテが気になったのは、やっぱコッチっすね(エロ爆)











































流石、迫力あるボディっすよねぇ(謎爆)
Posted at 2017/08/01 20:17:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月01日 イイね!

果たして・・・

果たして・・・『マトン「今季残りのドライバーの予定は頭の中にある」』

セバスチャン・ローブがシトロエンC3 WRCをテストするというニュースがラリーフィンランド前に発表され、9連覇王者がWRCに復帰するのではないかという憶測が一気に高まった。ラリーフィンランドの会期中、ユバスキラのサービスパークでシトロエン・レーシングのチーム代表、イブ・マトンがジャーナリストから質問攻めにあっている中、マーティン・ホームズがこの状況について直接話を聞いた。

イブ・マトン(YM):セバスチャン・ローブは、日頃から我々と何かをしたいと興味を持っていた。C3 WRCをドライブしたいと熱望もしていた。我々にとっても、別のドライバーからC3 WRCのフィードバックを得られることは興味深いことだったし、彼もそれに意欲的だった。ただし、2017年規定のWRカーであるC3 WRCをドライブしたいと思うことは、競技への復帰を意図するものではなく、好奇心の範疇だ。彼はあらゆるモータースポーツのマシンに興味を持っているし、なかでも2017年規定のWRカーは一番試してみたいマシンということだろう。

マーティン・ホームズ(MH):テストはどこで行うのか。
YM:きっと大騒ぎになってしまうので、発表しない。言えるのは、ドイツの前、8月の最初の週にターマックで行うということだけだ。ドイツの前に舗装でテストができれば、有用なフィードバックがあるかもしれない。彼の経験のレベルは、我々に新しいアイデアを与えてくれる可能性がある。

MH:彼が競技でマシンをドライブする計画はないのか。
YM:ない。

MH:アンドレアス・ミケルセンはどのような状況になっているのか。
YM:彼はドイツでは走るが、それ以降のことは現状、予定は立っていない。

MH:彼はチームに残るのか、それとも彼がどこに行こうと自由なのか。
YM:今は彼はもちろんチームのメンバーだ。ドイツの後は状況次第だが、将来的に一緒に仕事をする可能性はある。しかし、今は今後についての話し合いは行われていない。現状、すべてが合意に達しているのはドイツだけだ。

MH:この先、シーズン末まで、どのドライバーがどのイベントに出るのか、予定は組んでいるのか。
YM:頭の中ではある程度の予定は組んでいるが、現時点では言えない。言えるのはドイツのラインナップだけで、その後は様子を見ながら最終的な判断を下すつもりだ。それから、各戦とも3台しかないということも今、言えることだ。

MH:最後に、今年のタイトルはもうあきらめたと口にしたという報道があるが。
YM:いいや。あきらめたというのは、正しい言い方ではない。我々が本当に専念しているのは、2018年シーズンについてということだ。2018年の勝利を目指すために真剣に取り組んでおり、今年は“なにがなんでもイベントごとの勝利を目指す”ような戦いはしていない。

残りのイベントでのドライバーも気になりやすが、それよりも来季のドライバーの方が気になりやすよねぇ?

マットンの言い方やと、来季のマシンはタイトルを狙えるマシンに仕上げると聞こえ、フォードがワークス復帰しないと移籍すると噂されているセバスチャン・ローブに向けてのメッセージに聞こえるんすよねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/08/01 19:11:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月01日 イイね!

似てると思ったのが・・・

似てると思ったのが・・・『New 200mph Vanda Dendrobium electric supercar video released』

最高速度320km/h級のEVスーパーカー、ヴァンダ・デンドロビウム。その生産化モデルは、価格1億円以上になると予想されるが、すでにオーダーが舞い込んでいるという。

シンガポールを拠点とするヴァンダ・エレクトリクスが送り出すこのモデルは、2シーター、花びらのように開くドアとルーフを採用。英ウィリアムズ・アドバンスド・エンジニアリング社(WAE)が、デザインスケッチをもとにコンセプトカーに仕上げた。後ろヒンジのドアの開き方から、シンガポールに咲く蘭にちなみ、「デンドロビウム」と名付けられている。



ヴァンダ・エレクトリクスのCEO、ラリッサ・タンによれば、次のステップは数十台規模の限定生産に踏み切ることだという。生産化は2019年を予定している。





本プロジェクトを率いるWAEのイアン・クルートは、動画でも確認できるように、すでに実走可能な状態まで開発を完了している。



詳細な情報は明らかにされていないが、予想されるスペックは、最高速度:320km/h、最高出力:700ps以上、駆動方式:4WD、トランスミッション:2速ギアボックス、モーター:前1基+後2基になると見込まれる。

今年のジュネーブモーターショーで登場したコンセプトカーを、公道走行可能なテスト車両にするために、WAEはモーター1基(テスト用)、リチウムイオンバッテリーを搭載。これらはもちろん、フォーミュラE用に設計したユニットである。

驚いたことに、デンドロビウムのスタイリングが描かれたのは、1996年だという。デザイナーの名前は不明だ。タンによると、2000年代中盤にこのプロジェクトが再び動きだしたものの、依然としてデザイン担当者は名前を明かしたがらないという。

それにしても、このドアの開き方・・・



フェラーリ「エンツォ」やマセラティ「クアトロポルテ」、そしてフェラーリのワンオフモデル「P4/5ピニンファリーナ」も手掛けたデザイナーである奥山清行氏のデザインによる「Kode57」と呼ばれるクルマのドアの開き方に似てるんすが



それ以上に似てると思ったのが・・・









































やっぱ、毒ガス怪獣ケムラーっすよねぇ?(笑)
Posted at 2017/08/01 18:16:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月01日 イイね!

一体、いくらやったんやろ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

一体、いくらやったんやろ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…『This used to be a Ferrari 430 Scuderia』

この大破して黒焦げになった金属の塊が、フェラーリ「430 スクーデリア」だとは信じ難いかもしれない。430 スクーデリアは、既に楽しいクルマである「F430」を、さらに軽量でパワフルに仕立て、よりスポーツ性を追求したモデルである。だが、これが裏目に出てしまったのか、残念なことにオーナーが手に入れた直後に、こんな姿になってしまった。英国サウスヨークシャー州警察のFacebookによると、警察が現場に到着した時、ドライバーは事故の1時間前に同車を引き取ったばかりだと語ったという。



今日の午後、M1モーターウェイ南の37ジャンクション辺りで渋滞に引っかかった方もいるのではないだろうか? もしそうなら、理由は、これだ...。

警察によると、この430 スクーデリアは、ロンドンからリーズへと南北に走る高速道路M1モーターウェイを走行中にスリップし、土手から50mほど落ちたところで炎に包まれ、このような悲惨な状態になってしまったという。事故当時、路面は濡れており、道路の状態を考慮すれば、ドライバーはもっと慎重に運転すべきだったのに、スピードを出していたのではないかと見られている。だが、違法なほどの速度は出ていなかったようだ。

そして驚くべきことに、クルマが大破したにも関わらず、ドライバーは少しの擦り傷と打撲のみで済んだそうだ。ドライバーは、無事に脱出できたことの幸運に感謝しつつ、夢のクルマを引き取った直後に失ってしまった不幸に打ちひしがれているに違いない。しかし、上手くいけば車両保険で損失はカバーできる。スクーデリアの市場評価額は28万8,000ドル(約3,200万円)。別のフェラーリに乗り換えるには十分な金額だ。次のクルマを手に入れたら、濡れている路面ではもっと気を付けて運転するように願いたい。

イギリスでの販売価格がいくらなのか知りやせんが、僅か1時間でねぇ・・・

でも、貧乏人のワテが気になったのは、車両保険まで入ってると言う保険の金額の方っすね(^^;
Posted at 2017/08/01 07:25:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月01日 イイね!

歓びも一入でしょうねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

歓びも一入でしょうねヾ(@⌒▽⌒@)ノ『トヨタに2勝目をもたらした新人ラッピ「なんて素晴らしいラリー!」』

トヨタにとって"ホーム"イベントであるWRCラリー・フィンランド。チームは1-3フィニッシュを飾った。

今季2勝目をトヨタにもたらしたのは、トヨタのルーキーであるエサペッカ・ラッピだった。今季途中からWRCクラスに参戦しているラッピは、4戦目にして自身初優勝を遂げた。同僚のユホ・ハンニネンは、4日間通して堅実な走りをみせ、自身初の3位表彰台となった。

エースのヤリ-マティ・ラトバラは、3日目でマシントラブルに見舞われてリタイアとなったが、最終日にはイベントに復帰。パワーステージで4位につけ、2ポイントを獲得した。

トヨタ陣営は、イベント後に次のようにコメントを寄せた。

エサペッカ・ラッピ(ヤリスWRC #12号車)
「私は普段それほど感情的な人間ではないのですが、今回ばかりは違います。まったく、何と素晴らしいラリーでしょうか! このような良い結果を得られるとは想像すらしていなかったので、本当に驚いています。短い時間で素晴らしいクルマを作り上げたチームに、心から感謝いたします」

トップカテゴリーのWRCで言えば、確かに新人と言ってもエエかとも思うんすが、経歴を見ると2012年にSWRCに初出場する一方で、IRC(現ERC)に参戦し、2014年にはタイトルを獲得し、2015年にはWRC2へのステップアップするも、ナサール・アルアティヤがタイトルを獲得し、ラッピはランク3位に終える事に・・・

2016年にはWRC2タイトル獲得を目指しながら戦い、本来なら2017年にはトップカテゴリーWRCに参戦したいところだったのだが、フォルクスワーゲンにはセバスチャン・オジェ、 ヤリ=マティ・ラトバラ 、アンドレアス・ミケルセンが在籍し、レギュラーシート獲得が困難と判断したのか、夏にはトヨタと接触

WRCに復帰するトヨタのレギュラードライバーの座を信じ、開発テストに注力しながらも、WRC2タイトルを獲得

しかしながら、突如のフォルクスワーゲンの撤退発表で、トップドライバー3名が宙に浮くかたちとなり、ヤリ=マティ・ラトバラがトヨタに加入する事となり、レギュラーシートが遠のく事に・・・

今季、第6戦ポルトガルでようやく3台目投入となり、WRCデビューになったんすよねぇ

ようやく掴んだトップカテゴリーのシート、誰もが夢見る母国イベントでの優勝を掴み取ったラッピ

歓びも一入でしょうねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/08/01 06:57:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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「今年の激戦を考えると、仕方ないっすよ(^^;@五兵衛 」
何シテル?   09/27 07:58
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