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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月02日 イイね!

それにしても・・・(笑)

それにしても・・・(笑)『NIC HAMILTON AND SOLBERG JNR TO STAR AT CANADA RX』

F1チャンピオン、ルイス・ハミルトンの弟、ニック・ハミルトンと、WRCと世界ラリークロスのタイトルホルダー、ペター・ソルベルグを父に持つオリバー・ソルベルグが、世界RXカナダ戦で揃って登場することになった。

ニック・ハミルトンは現在、英国でルノー・クリオカップに参戦中で、今回がラリークロス初参戦。フカ・レーシングがプリペアするCanAmマーベリックスX3をドライブする。

「ドライバーに選んでもらえて、とても光栄。世界RXに参戦するのは、ずっと夢だった」とニック。

「サーキットレースのドライバーなので、オフロードでドリフトしたり、いつもと違う路面でマシンをコントロールするのが本当に楽しみ」

一方、ジュニアレベルではすでにラリークロスの実績を積んでいるオリバー・ソルベルグは、今季、父ペターがタイトルを獲得したシトロエンDS3スーパーカーでラリーXノルディック選手権に挑んでおり、第2戦スウェーデンでは優勝。15歳になったオリバーは、今季からラトビアでラリーにも挑んでおり、7月23日にフィニッシュしたベロニカラリーでは、2WDクラスで2位に入っている。

オリバーが世界RXカナダ戦でエントリーするのは4WDのカナダ国内戦部門。このイベントにはもちろん、父ペターもPSRXフォルクスワーゲン・スウェーデンからメインイベントに参戦するので、親子参戦も実現することになる。



「最高のコースで、あそこに行くのはいつも楽しみ」とオリバー。

「大きなジャンプとグラベルがあるラリーステージのような感じ。いつものマシンとは少し違うけど、最高に楽しくなると思う」

世界ラリークロス・カナダ戦グランプリ・トロワリビエラは、8月4日に市街地のパレードで開幕する。

ソルベルグ家に関しては、早く親子対決が見てみたいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

それにしても、ルイス・ハミルトンの弟がイギリスでレースをやってるとは知りやせんでしたねぇ

でも・・・


















兄ハミルトン以上に、悪役顔ですよねぇ(笑)
Posted at 2017/08/02 21:31:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2017年08月02日 イイね!

当然の結果かと・・・

当然の結果かと・・・『有力な小型車9台を比較 日本からも日産/スズキが勝負』

予選を勝ち抜いたのは4台。ウィルトシャーをのべ数百マイル走って、1日がかりでコンパクトカーの頂点を決める決勝ラウンドの開始だ。

偶然にも、ニューモデルと定番モデルが2台ずつという内訳になったわけだが、新しいことが必ずしもいいとは限らない。

新型のフォード・フィエスタ・エコブースト100とセアト・イビーザ1.0T115に対するのは、魅力の衰えない2台、ミニ・ワンとマツダ2 1.5 115(日本名:デミオ)である。

・・・と、市街地等での走りや使い勝手を検証したうえで、結果が出されてるんすよねぇ

フィエスタの走りは、先代に当たる6代目の登場から今日まで、AUTOCARのグループテストでは勝利が保証されていたと言ってもいいほど、コンパクトカー市場において頭ひとつ抜け出していた。同時に、運動性能以上にこのクルマを特徴づける要素もあり、主なライバルを一蹴してきた。

しかし、それももはやこれまでだ。われわれは長年にわたり、どのセグメントでも走りのいいクルマに王位を与えてきた。その点では断固として、フィエスタがリードを保っている。

とはいえ、今回はより完璧な近代的ハッチバックを選ぶのが趣旨であり、そうなるとフィエスタは勝利の一歩手前で足踏みすることになる。

その選定基準においては、マツダとミニも王座に手が届かない。マツダは、長短混在するインテリアの品質や、洗練度の不足によって4位に甘んじる。

ミニは最新の2台に総合点でこそ及ばないが、物欲を刺激するキャラクターや質感、柔軟性、磨かれた運動性、ドライビングにおけるカリスマ的な魅力など、トップ3に食い込めるだけの要素を備えている。

フォードは、販売面の成功が「フィエスタに進化する資格をもたらした」というが、その判断は重大な誤りだったように思える。結果として、これまでの蓄積が白紙に戻り、王座を明け渡した。

はっきりしていることがひとつある。

ハンサムなルックス、実用的で華もあるインテリア、上等のインフォテインメントシステム、そしてほかのライバルたち以上にフィエスタへ迫る走りを備えた新型セアト・イビーザは、2017年時点の素晴らしきコンパクトカー新世界における、最大の成功者だということだ。

1位:セアト・イビーザ1.0TSI 115 FR 5ドア

結論
スマートで、室内は広く、高級感があり、走りも印象的。新型イビーザは現時点における、文句なしのナンバーワン・コンパクトカーだ。

2位:フォード・フィエスタ1.0Tエコブースト・ゼテック5ドア

結論
これまで通り、目覚ましい走りを味わわせてくれるが、それだけで頂点に登りつめることはできなかった。ただし、卓越したクルマであることに変わりはない。

3位:ミニ・ワン・ジョン・クーパー・ワークス・スポーツ3ドア

結論
磨き抜かれた運動性と非常に強いスペシャル感が、量販コンパクトカーの価格で手に入る。使い勝手では他に後れを取るが、極めて魅力的なクルマだ。

4位:マツダ2 1.5 115 GTスポーツ 5ドア

結論
すばらしいステアリングと強力なエンジンも、ノイジーさや洗練度不足で相殺される。とはいえ、いまだに競争力は高い。

1位のセアト・イビーザ1.0TSI 115 FR 5ドアは、考えてみれば当然の結果かと・・・

何せ、中身(プラットフォーム)はベンチマークのフォルクスワーゲン・ポロと同じなんすから

デミオは4位とは言え、欧州のコンパクトカー相手での4位っすから、胸を張れるものやと思うんすが・・・

日本国内じゃ、1.5リッターモデルってMBしか無ぇじゃん!(怒)

それにしても、日本国内じゃベストバイとされているフィット(ジャズ)やヴィッツ(ヤリス)が、トップ9に入って無いってのは、選考基準にサーキット走行なども入っているからなんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/08/02 19:22:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月02日 イイね!

コチラも嬉しい母国イベント初優勝やったんすよねぇ~♪

コチラも嬉しい母国イベント初優勝やったんすよねぇ~♪『WRC 2 in Finland:Debut win for Huttunen』

フィンランド出身のヤリ・フットネンが母国で開催されたラリー・フィンランドのWRC2カテゴリーでデビューウィンを飾ることになった。

2年前にラリー・フィンランドの主催団体であるAKKスポーツによって「フューチャー・ラリースター・オブ・フィンランド」に選ばれた23歳のフットネンは、マーカス・グロンホルムが率いるGRXチームのシュコダ・ファビアR5で今回のラリー・フィンランドに出場、R5での2戦目のラリーにもかかわらず、金曜日のSS3で首位に立つや、その後一度もライバルの後塵を拝することなく首位を独走する。

フットネンは土曜日のSS13ではスピンでひやりとさせる瞬間もあったものの、WRC2のタイトルを争うはずの多くのレギュラーメンバーがフィンランドをスキップしていたことにも助けられて終始首位をキープ、最終的に2分17.8秒差をつけてWRC2カテゴリーでの初勝利を飾ることになった。

フットネンは、同じ日に同じ舞台でキャリア優勝を飾ったエサペッカ・ラッピにいつか自分もなりたいと誓った。

「勝てるなんて信じられないよ。こんなにうまくいくなんて驚いているよ」とフットネンは語った。

「今回のWRC2にはオーレ・クリスチャン(・ヴェイビー)も(エリック・)カミリーもノミネートしていなかったが、スタートしたらずっと彼らのほうが速くて、僕はなんとか彼らに追いつきたくて頑張ってきた。オーレ・クリスチャンがリタイアしたあとはがっかりしたし、もし彼がそのまま続けていたら、僕ももっとプッシュしただろう。僕もいつかエサペッカのようになりたいから!」

2位でフィニッシュしたのはカンタン・ジルベール(シュコダ・ファビアR5)。ポルトガルでの横転リタイアで選手権では大きく遅れていたものの、ポーランドに続く連続表彰台で選手権も5位に浮上してきた。

ブレーキトラブルに見舞われながらも3位の表彰台に立ったのは、イギリスのトム・ケイブ。ヒュンダイi20 R5にとっても彼にとってもこれがWRC2での初めてのポディウムとなった。

TOYOTA GAZOO Racingチャレンジプログラムにて欧州ラリー挑戦中の新井大輝(フォード・フィエスタR5)は、ポップオフバルブの問題やパワーステアリングの故障によって表彰台のチャンスを失って5位まで後退、最終日に猛チャージを図るもSS23の6km地点でクラッシュ、マシンを止めることになった。



いっぽう、オルタネーターベルトの破損などのトラブルで惜しくも初日にリタイアとなった勝田貴元(フォード・フィエスタR5)は、二日目にはオウニンポウヤでは2番手タイムなど光る走りをみせたが、最終日に彼もまたSS22でのアクシデントでリタイアとなっている。



昨年ドライブDMACKフィエスタ・トロフィーでウィナーとなったオシアン・プライスは、その褒賞としてフォード・フィエスタR5でフィンランドに参戦、前戦ポーランドでの大きなクラッシュからの復活を遂げて見事、キャリア最上位の4位でフィニッシュすることになった。

ジュニアWRCチャンピオンに輝いているシモーネ・テンペスティーニ(シトロエンDS3 R5)がハンドリングに問題を抱えながらも5位で続くことになった。

WRC 2 - Neste Rally Finland 2017: WRC 2 Highlights Friday


WRC 2 - Neste Rally Finland 2017: WRC 2 Highlights Saturday


WRC 2 - Neste Rally Finland 2017: WRC 2 Event Highlights


TOYOTA GAZOO Racingチャレンジプログラムの二人のドライバーは、速さは見せつつあるんすが、確実にポイントを取りに行く安定性を持つように頑張って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/08/02 18:32:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月02日 イイね!

ザウバーなら・・・

ザウバーなら・・・『シャルル・ルクレール、2018年のザウバーのシート獲得を目指す』

シャルル・ルクレールは、2018年のF1デビューの可能性を意識しはじめていることを認める。

フェラーリの育成ドライバーであるモナコ出身のシャルル・ルクレール(19歳)は、現在、F2シリーズで圧倒的な強さをみせており、2018年のF1デビューが噂されている。

報道によると、ホンダとの契約を破棄してフェラーリとの契約を延長したザウバーのシートを獲得する可能性が高いとされている。

しかし、シャルル・ルクレールは、そのような推測にも「落ち着いている」と語る。

「僕のキャリアはずっと段階的に進めてきたし、今はF2のタイトルを獲得するために頑張っている。そのあとでF1に行きたい」

自分がF1チーム代表だったら自分と契約するかと質問されたシャルル・ルクレールは「僕は準備ができていると感じているし、そうするだろう」とコメント。

「もう一年待つ気はあるか? そうしたくはない。もしF2選手権のタイトルを獲得したら、タイトルを防衛することはできないからね。待つことは助けにはならない」

「大きな夢は赤いレーシングスーツを着ることだ。いつかそれが現実になることを願っている。でも、それがF1である限りはすべてについて考えるつもりだ」

フェラーリの会長も、ザウバーをセカンドチームにしたいと思っているようだし、ザウバーもフェラーリのエンジン等を搭載する契約を取り付けて一安心だし、セカンドチーム化される事には抵抗がないみたいだし・・・

セカンドチーム化すると、さすがにメルセデスの秘蔵っ子を乗せておく訳にもいかないっすからねぇ

ライコネンもエエ歳だし、1年ザウバーで我慢すれば、赤いレーシングスーツを着ることが出来るんやないっすかねぇ?
Posted at 2017/08/02 07:26:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年08月02日 イイね!

F1ハンガリーテスト 初日結果

F1ハンガリーテスト 初日結果F1ハンガリーテスト 初日結果

F1ハンガリーテストが1日(火)にF1ハンガリーGPが開催されたハンガロリンクでスタート

若手ドライバーテストがなくなり、各チームは2回のインシーズンテストの全4日間のうちの2日間でグランプリ出場経験3戦未満ドライバーを起用しなければならないため、初日はレッドブル、ウィリアムズ、マクラーレン・ホンダを除く全チームが若手ドライバーを起用

初日のトップタイムを記録したのは、フェラーリの育成ドライバーでF2選手権で首位に立っているシャルル・ルクレールで、98周を走行して1分17秒746を記録

午前中のトップタイムを記録したのは、マクラーレン・ホンダのストフェル・バンドーンは、0.088秒差の2番手に

1 シャルル・ルクレール フェラーリ 1:17.746 98 Lap

2 ストフェル・バンドーン マクラーレン・ホンダ 1:17.834 +0.088 72 Lap

3 バルテリ・ボッタス メルセデス 1:18.777 +1.031 155 Lap
4 ジョージ・ラッセル メルセデス 1:19.231 +1.485 119 Lap
5 ランス・ストロール ウィリアムズ 1:19.866 +2.120 138 Lap
6 ニキータ・マゼピン フォース・インディア 1:19.910 +2.164 52 Lap
7 ニコラス・ラティフィ ルノー 1:20.302 +2.556 54 Lap
8 ショーン・ゲラエル トロ・ロッソ 1:20.341 +2.595 101 Lap
9 ルーカス・アウアー フォース・インディア 1:20.563 +2.817 54 Lap
10 サンティノ・フェルッチ ハース 1:21.185 +3.439 102 Lap
11 マックス・フェルスタッペン レッドブル 1:21.228 +3.482 58 Lap
12 グスタフ・マルヤ ザウバー 1:21.503 +3.757 108 Lap
Posted at 2017/08/02 06:58:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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「スタートまで、後30分程」
何シテル?   08/27 12:09
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