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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月04日 イイね!

是非とも、早期開催を!

是非とも、早期開催を!『WRCジャパン開催交渉を開始、早ければ2019年?』

FIA WRCプロモーターは、世界ラリー選手権ラリー・ジャパンの開催にむけての真剣な話し合いが始まったことを認めた。

毎日新聞は8月1日、ラリー・フィンランドにおいてトヨタ自動車の友山茂樹専務役員が同紙の取材に対して、2020年ごろを目処として世界ラリー選手権の日本開催について誘致を目指していることを認めたと報道、ラリー・フィンランドでのトヨタ優勝のタイミングも重なったことから、SNSやコミュニティサイト、さまざまなメディアもこれに一斉に反応、ジャパン復活を期待する声が高まっている。

WRCプロモーターは、開催初年度については日本では2020年に東京オリンピック・パラリンピックが開催されるため流動的だろうとしながらも、ラリー・ジャパンの開催にむけて電通スポーツ局との真剣な話し合いが始まったと公式に認めている。

もしオリンピックを避けるためにラリー・ジャパンが2019年に開催されるとなるとわずか2年後となるため、あまり時間は残されてないようにも見える。しかしながら、WRCプロモーターは、もし日本で来年、WRCキャンディデート(候補)イベントが開催されるならば、世界選手権開催規定のうえでは2019年のジャパン復活開催を阻む理由はないと述べており、話し合い次第では、今後、開催にむけた動きが一段と加速するものとみられている。

新たにWRC開催を希望している国は世界中で10カ国を超えるとされており、アジア-パシフィック・エリアだけでも、日本のほかには、中国、韓国、インド、ニュージーランドの5カ国が開催に積極的だと言われている。ライバルは多いが、トヨタの復活でジャパン開催実現にむけて強い追い風が吹き始めている。

市場としては、大陸が魅力的に見えるかも知れやせんが、過去に何度も開催出来なかった事がありやすからねぇ

半島は市場としての魅力も無ければ、ラリーの開催経験も無いっすからねぇ

それらを考えると、やはり日本での開催しか無いっすよねぇ

後は・・・




トヨタが撤退すると脅しを掛ければ万全すよね(笑)
Posted at 2017/08/04 19:50:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月04日 イイね!

いよいよ、NSX勢も!

いよいよ、NSX勢も!『ホンダ、100号車に新エンジン投入。今季初勝利なるか?』

スーパーGT第5戦富士、前戦SUGOでエンジンにダメージを負ってしまった#100 RAYBRIG NSX-GT(山本尚貴/伊沢拓也)のマシンに、新しいエンジンが投入されていることをホンダの佐伯昌浩プロジェクトリーダーが明かした。

2017年のスーパーGTは、レクサスLC500が4連勝中。圧倒的な強さを見せているが、”速さ”という点ではホンダも負けていない。今季、NSX-GTのポールポジション獲得は4戦中3度。開幕戦岡山では運の要素が大きかったとはいえ、一発の速さでは決して負けていないのだ。

前戦のSUGOでは、一時トップ5をNSX-GTが独占。レクサス勢の連勝を止めるかと思われたが、荒れたレースの中で出動したセーフティカーの影響を受け、勝負権を失う不運に見舞われてしまった。

佐伯プロジェクトリーダーは、今季これまでの戦いについて次のように語った。

「我々もギリギリまでこのクルマの開発を続けてきて、開幕戦と第2戦の間にあった期限までに、いろいろなモノのホモロゲーションを取りました」

「ただテストまではできなかったので、そのテストをしながらレースを戦っているような状態でした。その間にあったタイヤテストや合同テストなどで、エアロ系の登録品を含めたそれらの部品の使い方を比較しながらやってきた結果、第3戦の少し前のテストから、このクルマの”正しい使い方”が見えてきて、セットアップを含めて落ち着いてきました」

用意していた"タマ"の使い方が見え始め、速さを見せているホンダ勢。しかし、その後ろから日産GT-R勢も逆襲を狙っている。前戦SUGOでは全車に新エンジンを投入したのだ。

GT-Rの新エンジンについて佐伯プロジェクトリーダーは、「ストレートが速くなっているのは、見ていてわかります。もしかすると、SUGOではうまくまとめきれなかったけど、富士ではいい仕事をするエンジンじゃないかなと感じています」と警戒感を強めていた。

ではホンダの新エンジン投入はいつか? 質問をぶつけてみたところ、「正直に言いますけど、100号車(RAYBRIG NSX-GT)にだけ入っています」と明かしてくれた。

「実は、SUGOのファイナルラップに100号車がクラッシュしていたんです。軽いクラッシュだったと聞いていますが、ダメージは結構大きくてエンジン本体も一部クラックが入っていました。エンジンが使える状態ではなかったので、ここ(第5戦)からの投入を決めました」

「戦略的にもう少し引っ張ろうかなと思っていたので、他のクルマに関しては予定通りです」

このエンジンの改良点について聞くと「ドライバビリティやターボラグなど、これまで以上に扱いやすいエンジンになっていると思います」と佐伯プロジェクトリーダーは答えた。

「富士の第3セクターは、毎回ホンダが不得意なところになっているので、そこをうまく走ることができれば、後半用に開発してきた部分がマッチしているんじゃないかなと思います」

イレギュラーながら、新エンジンを手にした#100 RAYBRIG NSX-GTの山本も、マイルの面で心配はあるもののポジティブな結果に繋げていきたいと意気込んだ。

「予定では鈴鹿1000kmのタイミングでエンジンの載せ換えを検討していたので、最終戦まで持つのかどうかというところが唯一のネガティブなポイントではあります」

「SUGOでのクラッシュ自体は良くなかったですけど、それによって1戦前倒しで投入させてもらった効果が出て、富士の結果が良ければポジティブなモノになるので、今週はそうなるように組み立てていきたいです」

いよいよ、NSX勢もニューエンジン投入で、反撃の狼煙を上げる事が出来るのか?

日産もニューエンジンの特性に会わせたセッティングを見付け出し、強さを取り戻すか?

明日のフリー走行、予選が楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/08/04 19:04:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年08月04日 イイね!

昔の名前で・・・

昔の名前で・・・『「MAZDA ターンパイク箱根」が名称を変更! 新たなネーミングは?』

箱根をドライブするなら一度は行ってみたい聖地のような道路、いわゆる「ターンパイク」の名称が変わることになりました。



これまではのネーミングは「MAZDA ターンパイク箱根」でした。

新しい名称は「箱根ターンパイク」です。んんん? これって昔からのネーミングですよね。そうです。ターンパイクは昔ながらの名称に戻ったというわけです。



これまでの名称の変遷は、

・1965年7月23日(ターンパイクの開通日)〜2007年2月28日:箱根ターンパイク
・2007年3月1日〜2014年7月31日:TOYO TIRES ターンパイク(東洋ゴム工業が命名権を取得)
・2014年8月1日〜2017年7月31日:MAZDA ターンパイク箱根(マツダが命名権を取得)
・2017年8月1日〜:箱根ターンパイク

というわけで、10年ぶりにオリジナルになったわけです。まあ、箱根ターンパイク、の方が発音しやすいですもんね。

ということで、箱根ターンパイクの貴重な開通前から開通直後の写真をお楽しみください。






昔は乗用車も重量で区分があったんですね。当時はいわゆる普通の乗用車で150円だったようです。

なお、いわゆる大観山の施設名称も「MAZDA スカイラウンジ(マツダ スカイラウンジ)」から、「大観山スカイラウンジ(たいかんざん スカイラウンジ)」に変更となっています。



簡単に言えば、ネーミングライツ(施設命名権)の期限が切れただけって事っすよねぇ?(^^;
Posted at 2017/08/04 18:16:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月04日 イイね!

一線を画した方が・・・

一線を画した方が・・・『Toro Rosso-Honda 2018 talks progressing』

ホンダF1は、ザウバーとのパワーユニット(PU)供給契約が解除された後、マクラーレンに次ぐ第2の供給先を見つけることに熱心だ。供給チームが増えることで収集できるデータが増え、開発速度が向上すると考えられているからだ。

トロロッソはルノーと来年のPU供給契約を結んでいるのにもかかわらず、その最有力候補だと目されている。

最近数週間でレッドブルのモータースポーツ・アドバイザーのヘルムート・マルコとホンダの山本雅史モータースポーツ部長がミーティングを重ねており、今週火曜日にも協議が行われたとmotorsport.comは理解している。

現在の状況をよく知っているある関係者は、トロロッソへのホンダPU供給を2018年からスタートすることに焦点を当てた協議がなされていると明かした。またマルコは、ホンダPUの性能が十分に改善すれば、将来的にトロロッソのシニアチームであるレッドブルがホンダに乗り換えることも検討しているようだ。

レッドブルは2015年に、ルノーとの契約を解除してホンダやメルセデス、フェラーリとPU供給について話し合いを行ったが、最終的にはルノーと契約を継続した経緯がある。

レッドブルはワークス待遇でのPU供給を熱望していることから、マクラーレンがホンダとの契約を解消し別のメーカーのPUに切り替えた場合、将来的にはホンダとの提携がその解決策になるだろう。

トロロッソとホンダが合意に至った場合、チームは新たに、ホンダのPUに合うギヤボックスの契約を締結する必要が生じる。

その場合、マクラーレンがホンダにギヤボックスを供給し、ホンダがパッケージとしてPUをトロロッソに供給することができると考えられる。

トロロッソとの契約は、立ち消えとなったザウバーとのカスタマー契約に置き換わる形になるため、マクラーレンがこれを妨げることはないだろう。

しかし、マクラーレンはレッドブルがホンダPUを手にすることには乗り気ではなく、レッドブルとホンダが合意するような場合には拒否権を発動すると思われる。

来年もマクラーレンとホンダは契約下にあるが、フェラーリとメルセデスがPUを供給しないことを明らかにしているにもかかわらず、パフォーマンス不足を苦に”他の選択肢”を検討しているといわれている。

マクラーレンの我儘に振り回された感のあるホンダ

こうなったらトロロッソとさっさと契約を結び、マクラーレンと一線を画した方がエエんやないっすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/08/04 07:23:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年08月04日 イイね!

インサイト再び!?

インサイト再び!?『打倒 プリウス、ホンダ インサイト 4年ぶり復活か…東京ショーでお披露目の可能性も』

1996年に初代を発売、2009年に登場した2代目ではトヨタ『プリウス』との熾烈な価格・燃費競争を繰り広げたホンダ『インサイト』。販売の低迷から2014年に生産を終了したインサイトだが、2018年に3代目として復活する可能性が浮上した。

レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、開発中のプロトタイプの姿をスクープすることに成功した。

今回捉えたプロトタイプは、日本では『グレイス』として販売されているモデルをベースとしており、現段階ではデザインの詳細は不明。だが、後席ドアが延長されていることから、2代目の課題でもあった居住空間の拡大には力を入れてくるものと思われる。

ホンダ独自の簡易かつコンパクトなハイブリッドパワートレーン「IMA」を売りとしたインサイトだが、次期モデルではどうか。ボディタイプ的には同クラスのグレイスや『フィットハイブリッド』と共通する1.5リットルのスポーツハイブリッド i-DCDが有力だが、より走りに特化したモデルとして『アコード』と共通の2モーター式 i-MMDを採用する可能性も捨てきれない。

予想価格帯は250万円~290万円程度とみられ、高い居住性、低価格、低燃費と全てにおいて打倒プリウスを掲げる。2018年登場となれば、今年の東京モーターショーが復活の舞台として選ばれる可能性も大いにある。





画像から推測すると、ボディの延長は100mm前後で、そのままボディ延長に当てられると考えるより、あくまでもホイールベースが延長されると思っていいかと

ライバルになるとされるプリウスのホイールベースが2700mmなので、同等になると推測されるんすが、それより気になるのが、記事中では触れられていないが、フロントフェンダーがブリスターフェンダーっぽく幅広にされているのと、グレイスは4穴のホイールなのだが5穴のホイールが装着されている事・・・

はやりライバル同様3ナンバーサイズに幅広になる事と、グレイス以上にパワーアップされる事が想像出来やすよねぇ

そうなるとやはり、システム的にはアコードと共通の2モーター式 i-MMDを採用し、初代、2代目とプリウスの後追いしてしまった結果、後塵を拝したのを踏まえて、”走り”を強調したモデルとなりそうですよね( ̄ー ̄)ニヤリ
Posted at 2017/08/04 06:55:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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「意味わからんし、何でやねん?@ゆういっつぁん 」
何シテル?   11/23 16:54
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