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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月09日 イイね!

対決が見てみたいっすねぇ

対決が見てみたいっすねぇ『ピエール・ガスリー、2018年のトロ・ロッソのシート獲得を諦めず』

レッドブルのジュニアドライバーであるピエール・ガスリーは、2018年にトロ・ロッソからF1デビューすることを諦めてはいない。

トロ・ロッソのレースシートに空席ができた場合、理論的にはピエール・ガスリーがレッドブルの育成プログラムのなかでは最も昇格の可能性が高い

だが、トロ・ロッソが2018年もカルロス・サインツとダニール・クビアトというラインナップを継続した場合、ピエール・ガスリーは2年続けて我慢の時を迎えることになる。

F1オーストリアGPの週末には、カルロス・サインツがトロ・ロッソで4年目を過ごすことはないだろうと発言して物議を醸したが、レッドブルは契約オプションを行使。カルロス・サインツのトロ・ロッソ残留を明かしている。

だが、その一方で、レッドブルのチーム代表クリスチャン・ホーナーは、適切な移籍解除金が支払われれば、カルロス・サインツへのオファーを検討すると述べている。

ダニール・クビアトに関しては、シルバーストーンのオープニングラップで同士討ちを演じるなど失望の結果を繰り返しているが、まもなく契約延長がまとまるとされている。

2016年のGP2チャンピオンであるピエール・ガスリーは、8月末までに今後についてのソリューションがまとまることを願っている。

「当然、僕のプランはトロ・ロッソでF1グリッドに並ぶことだ。2018年にグリッドに並ぶことが目標だ。現状、いろいろなことが起きているし、僕にとって良い形になってくれることを願っているけど、今は待たなければならない。でも、僕のプランは来年のグリッドにいることであるのは間違いない」

「僕にはマネジャーがいないので、直接、ヘルムート・マルコと話をしている。皆さんもご存知の通り、彼はとても率直な人だし、何か動きがあったら基本的には連絡してきてくれるし、OKと言えばそれで決まる。今は良い関係が気付けていると思う」

「まだ8月が始まったばかりだし、決定にはちょっと早すぎるけど、今月中にいくつかニュースが聞けると思っている」

今年は日本でスーパーフォーミュラに参戦するピエール・ガスリーは、5位がベストリザルトでランキング8位につけている。F1ハンガリーGP後に実施されたインシーズンテストではレッドブルの2017年F1マシンを走らせた。

ピエール・ガスリーは、昨年GP2でチャンピオンを獲得した後にすぐにF1に昇格できなかったことはタフだったと認める。

「厳しかったけど、昨年GP2で勝ったので、当然、目標ははF1だ。ルイス・ハミルトンはGP2で優勝しているし、ニコ・ロズベルグもストフェル・バンドーンもGP2で勝っている。大分部のドライバーがF1にいる。サッカーも一緒だ。2部リーグで勝てば、1部に目標が定まる。僕も同じだ」

「それが僕の唯一のモチベーションだ。今は、1年間、レッドブルのリザーブドライバーをやっているので、僕にとって有益だし、しっかりと準備を整えておけるようにフィジカルコンディションに集中している。チャンスを得られたら、ベストを尽くたい。今はどうなるか見守らなければならない」

ワテとしては、トロロッソにホンダエンジンを供給して貰い、マクラーレン・ホンダのストフェル・バンドーンとの対決が見てみたいっすねぇ

ホンマに、ホンダエンジンが悪かったのか・・・(笑)
Posted at 2017/08/09 20:18:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年08月09日 イイね!

ローブがシトロエンC3 WRCをテスト

ローブがシトロエンC3 WRCをテスト『Sebastien Loeb erstmals im Citroën C3 WRC』

セバスチャン・ローブが、初めてシトロエンC3 WRCのテストをフランス国内のターマックステージで行った。

シトロエンは先週末からラリー・ドイッチュランドのためのプレテストをモーゼル地域などで開始しており、アンドレアス・ミケルセン、クリス・ミークが相次いでターマックのステージでテストを行っている。チームのテストセッションは一旦中断したあと、先週末にカナダで行われた世界ラリークロス選手権に出場したローブの到着を待って火曜日にフランスで再開している。

ローブがシトロエン・レーシングのラリーチームに合流したのは2015年のラリー・モンテカルロ以来2年半ぶりとなり、新世代WRカーのハンドルを握るのは今回が初めての体験となった。テストは、あいにくの雨となったが、ローブはウェットコンディションのターマックで走り込みを行い、動画にはマシンのフィーリングをチーム代表のイヴ・マトンに伝える様子が映しだされている。

シトロエン・レーシングはテストの動画を公開しただけで、フランス国内でテストが行われたということ以外の詳細については明らかにされていない。シトロエンはこれまで長年にわたってファクトリー純正のダンパーを使用してきたが、ラリー・フィンランドではオーリンズのダンパーを使用しており、今回のローブのテストでもこの新しいダンパーもテストされたと考えられている。









果たしてローブは、ミークが開発したC3 WRCに関して、どんな感想を持ち、チームに助言したのか気になりやすよねぇ?

このテストで、シトロエンC3 WRCが速さを取り戻すような事になると、ミークの立場が危うくなるかも知れやせんよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2017/08/09 19:24:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月09日 イイね!

訃報

訃報『Russia's 'sexiest motorcyclist,' Instagram star dies in crash』

Instagramで人気を集めていたロシア人ライダーのオルガ・プロニナさんが、同国ウラジオストクでBMW「S1000RR」に乗っていた際、ガードレールに衝突して亡くなったと、複数のニュース・メディアが報じている。そのライディング・スタイルから度々「最もセクシーなライダー」と称されたプロニナさんは、Instagramで16万人以上からフォローされていた。

プロニナさんは「Monika9422」というユーザー名で、自身によるオートバイのスタントをInstagramに投稿していた。性的に挑発的なものもいくつかあり、彼女の最後の投稿として『New York Daily News』に紹介された映像では、丈の短いブルーのドレスを着ていた。現在、彼女のInstagramのアカウントは一時的に停止されているが、その映像は、Zvjezdan 93というユーザーがYouTubeに転載している。

LucioSP11というユーザーがアップした別の映像では、彼女のスタントを見ることができる。Instagramには、彼女のアカウントから複製されたものもたくさんあり、過去の写真や動画が投稿されているほか、ファン達が#monika9422のハッシュタグを付けて写真を共有している。

『The New York Post』によれば、プロニナさんは亡くなったときに40歳で、ヘアドレッサーとして働いていたという。『Mirror.co.uk』は、彼女には16歳の娘がいると伝えている。

ご冥福をお祈り申し上げます。









ワテは知らなかったんすが、こないな方がいらしたんすねぇ
Posted at 2017/08/09 18:22:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月09日 イイね!

気になるのは・・・

気になるのは・・・『 アンドレッティ、2018年にシボレーにエンジンを変更?』

アンドレッティ・オートスポーツが、2018年にエンジンをホンダからシボレーに変更する可能性が報じられている。シボレーに変更になった場合、佐藤琢磨は1年でアンドレッティを去ることになる。

Autoweek は、今シーズンでホンダとの現在の契約が終了するアンドレッティが、2018年にホンダを離れてシボレーに戻ることを検討していると報道。

チーム代表のマイケル・アンドオレッティは、2018年のエンジンについて“今後1~2週間”で決定する予定だと述べた。

「ホンダに戻って非常にうまくやることができた。彼らは素晴らしいパートナーだからね。だが、同じようにシボレーと過ごした数年間もよかったと言うことができる」とマイケル・アンドレッティはミッド・オハイオでコメント。

「2つの素晴らしいパートナーがいるインディカー・シリーズは幸運だと思う。どのような決断を下したとしても、良い決断になあるだろう。両方とも良い選択だからね」

「ありとあらゆることを評価して、決定を下さなければならない。非常に難しい決断になるだろう。現在、我々はその真っ只中におり、私はチームのためにできるベストなことをしなければならない。それが私が今いる場所だ」

アンドレッティ・オートスポーツがホンダを離れることになった場合、今年のインディ500で日本人初優勝を果たした佐藤琢磨はチームを離れることになる。また、アンドレッティは否定するが、アレキサンダー・ロッシもホンダとのコネクションが強いとされている。

「ロッシはホンダと何のコネクションもないので、何も影響はないだろう。ただ、もちろん琢磨はコネクションがある」とマイケル・アンドレッティはコメント。

「それらも決定において評価しなければならないことのひとつだ。全てがどのような展開になるか様子を見てみなければならない」

「来週くらいには全てが完了することを願っている。それは良いことではないからね。我々はどちらの方向に進むかを知り、すぐにそれに打ち込んでいく必要がある」

実際、アンドレッティは、ホンダとの継続とシボレーへの復帰のどちらに傾いているのだろうか?

「わかっていれば話している」とマイケル・アンドレッティはコメント。

「まだわからない。まだ決定をしようとしているところだ。我々はまだ必要な部分、チームにとって適切でフェアな契約に取り組んでいるところだ」

「それが我々が取り組んでいることだ」

F1と違い、インディカーシリーズにおいてホンダは、シボレーと拮抗しているんすが、エンジン変更の意図はどこにあるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

そうなると気になるのは、やはり琢磨の去就なんすが・・・

インディ500で日本人初の優勝を成し遂げ、歴史に名前を刻んだ事だし、来年は41歳になるし、そろそろ引退と言う事も考える時期かも知れやせんねぇ・・・
Posted at 2017/08/09 07:24:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2017年08月09日 イイね!

マツダが「SKYACTIV-X」の2019年導入を明言!

マツダが「SKYACTIV-X」の2019年導入を明言!『マツダ、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表−ガソリンエンジンにおける圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X」を発表−

以下、ニュースリリース抜粋

マツダ株式会社(以下、マツダ)は本日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を公表しました。また、このビジョンの実現に向けて、ガソリンエンジンにおける圧縮着火を世界で初めて実用化*1した次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を含めた次世代技術を、2019年から導入することを明らかにしました。

 これまでマツダは、2007年に発表した技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言」にもとづき、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立に取り組んでまいりました。そしてこのたび、世界の自動車産業を取り巻く環境の急激な変化を踏まえ、より長期的な視野に立ち、クルマの持つ魅力である「走る歓び」によって、「地球」、「社会」、「人」それぞれの課題解決を目指す新しいチャレンジ「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を策定しました。

 「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」と、次世代エンジン「SKYACTIV-X」の概要は以下の通りです。

2. 次世代エンジン「SKYACTIV-X」

<革新技術>
・ガソリンと空気の混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる燃焼技術(圧縮着火、Compression Ignition(CI))を世界で初めて実用化。
・マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)によって、従来ガソリンエンジンにおける圧縮着火(CI)の実用化で課題となっていた、圧縮着火(CI)の成立範囲を拡大することで、火花点火と圧縮着火(CI)のシームレスな切り替えを実現。
<特長>・ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの特長を融合した、新しいマツダ独自の内燃機関であり、優れた環境性能と出力・動力性能を妥協なく両立。
・圧縮着火(CI)によるこれまでにないエンジンレスポンスの良さと、燃費改善目的で装備したエア供給機能を活用し、現行の「SKYACTIV-G」に比べて全域で10%以上、最大30%におよぶ大幅なトルク向上*3を実現。
・圧縮着火(CI)で可能となるスーパーリーン燃焼*4によって、エンジン単体の燃費率は現行の「SKYACTIV-G」と比べて最大で20~30%程度改善*3。2008年時点の同一排気量の当社ガソリンエンジンから、35~45%の改善*3。最新の「SKYACTIV-D」と同等以上の燃費率を実現。
・低燃費率領域が極めて広いエンジン特性によるギア比選定の自由度の大幅拡大により、走りと燃費を高次元で両立。

 今後もマツダは、将来においても「地球」、「社会」、「人」とクルマが共存する世界の実現を目指し、「走る歓び」にあふれたカーライフを通じて、お客さまの人生をより豊かにし、お客さまとの間に特別な絆を持ったブランドになることを目指してまいります。

*3 現開発段階におけるマツダの測定にもとづく。
*4 通常の火花点火では失火してまうレベルまで燃料を希薄化した状態。


マツダが世界初ガソリンエンジンで圧縮着火の「SKYACTIV-X」の2019年導入を明言しやしたねぇ

2008年時点の同一排気量の当社ガソリンエンジンから、35~45%の改善となると、海外では次期マツダ3(アクセラ)に投入されると噂されている事から考えると、2008年型のアクセラだと、初代BKアクセラとなり、1.5リッターモデルで17.4km/L、2.0リッターモデルで14.2km/Lやったんすが、それぞれ約22.6km/Lと約18.5km/Lとなり、現行BMアクセラと比較すると、大した事ないように見えるんすが、コレはミッションが4AT(5AT)と仮定しては無しなので、6速AT「SKYACTIV-DRIVE」搭載を考えると、更に改善されていると思われるんすよねぇ

どんな出力特性を持ち、どんな走りを見せてくれるのか楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

ただ、マツダの化石燃料を使用するエンジンへの飽くなき追及心が、トヨタとの業務資本提携で抑え込まれる事が無いように祈りたいですよね
Posted at 2017/08/09 06:59:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース

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「今年の激戦を考えると、仕方ないっすよ(^^;@五兵衛 」
何シテル?   09/27 07:58
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